JPH02181871A - ベクトル演算装置 - Google Patents
ベクトル演算装置Info
- Publication number
- JPH02181871A JPH02181871A JP181189A JP181189A JPH02181871A JP H02181871 A JPH02181871 A JP H02181871A JP 181189 A JP181189 A JP 181189A JP 181189 A JP181189 A JP 181189A JP H02181871 A JPH02181871 A JP H02181871A
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- Japan
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- instruction
- register
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- processing unit
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
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- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Advance Control (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に関し、特に中央処理装置からの
制御により中央処理装置と並行して演坊処理が可能なベ
クトル演算装置に関する。
制御により中央処理装置と並行して演坊処理が可能なベ
クトル演算装置に関する。
従来、この種のベクトル演算装置は第3図に示すような
構成になっていた。
構成になっていた。
ベクトル演算装置3は、中央処理装置1からの制御によ
って演算処理を行なうベクトル演算装置で、信号1!1
llo1を通して中央処理装置1から送られてくる命令
語が格納されるCMDレジスタ10と、中央処理装置1
の命令の先行度合を示すACTレジスタ11と、オアゲ
ート12を有し、次のように動作する。
って演算処理を行なうベクトル演算装置で、信号1!1
llo1を通して中央処理装置1から送られてくる命令
語が格納されるCMDレジスタ10と、中央処理装置1
の命令の先行度合を示すACTレジスタ11と、オアゲ
ート12を有し、次のように動作する。
命令実行の開始に当って中央処理装置1は、信号線10
2を通してACTレジスタ11をインクリメントし”■
”にする。そして信号線103をアクティブにするとと
もに信号線101にソフトウェア命令語をエミッション
してCMDレジスタ10にセットする。
2を通してACTレジスタ11をインクリメントし”■
”にする。そして信号線103をアクティブにするとと
もに信号線101にソフトウェア命令語をエミッション
してCMDレジスタ10にセットする。
ここでは、この命令語がベクトル命令であったとすると
中央処理装置1は次にどのベクトル命令であるかをベク
トルオペコードによって解読し、それによってベクトル
演算装置3に指示を与える。今、ベクトルオペコードが
rMULTIPLY&ADDJであるとすると、中央処
理装置1は、信号線104をアクティブにして信号線1
01に乗算を指示する演算命令を送り出し、CMDレジ
スタ10にセットする。そして乗算に必要となるオペラ
ンドを送る。ベクトル演算装置3は、乗算命令を受は取
ると、ACTレジスタ11をデクリメントして”0”に
しオペランドが来たら演算を開始する。中央処理装置1
は、乗算のオペランドを送ってしまフたら次にACTレ
ジスタ11をインクリメントして信号線104をアクテ
ィブにして信号線101を通して加算命令をセットする
。先にセットされた乗算命令はベクトル演算装置3内で
すぐにデコードされてしまうので、乗算の演算中でも次
の加算命令をセットできる。そして加算に必要なオペラ
ンドを送り込み、ACTレジスタ11をインクリメント
してベクトル演算装置3か前の乗算を終了するのを待っ
ている。乗算が終γするとベクトル演算装置3はACT
レジスタ11をデクリメントして加算命令を始める。
中央処理装置1は次にどのベクトル命令であるかをベク
トルオペコードによって解読し、それによってベクトル
演算装置3に指示を与える。今、ベクトルオペコードが
rMULTIPLY&ADDJであるとすると、中央処
理装置1は、信号線104をアクティブにして信号線1
01に乗算を指示する演算命令を送り出し、CMDレジ
スタ10にセットする。そして乗算に必要となるオペラ
ンドを送る。ベクトル演算装置3は、乗算命令を受は取
ると、ACTレジスタ11をデクリメントして”0”に
しオペランドが来たら演算を開始する。中央処理装置1
は、乗算のオペランドを送ってしまフたら次にACTレ
ジスタ11をインクリメントして信号線104をアクテ
ィブにして信号線101を通して加算命令をセットする
。先にセットされた乗算命令はベクトル演算装置3内で
すぐにデコードされてしまうので、乗算の演算中でも次
の加算命令をセットできる。そして加算に必要なオペラ
ンドを送り込み、ACTレジスタ11をインクリメント
してベクトル演算装置3か前の乗算を終了するのを待っ
ている。乗算が終γするとベクトル演算装置3はACT
レジスタ11をデクリメントして加算命令を始める。
このように、ベクトル演算装置3はACTレジスタ11
で同期をとりながら乗算、加算を交互に実行する。
で同期をとりながら乗算、加算を交互に実行する。
上述した従来のベクトル演算装置は、ベクトル命令のオ
ペコードがCMDレジスタにセットされたあと、それを
実行するために乗算命令、加算命令がCMDレジスタに
セットされてしまうため、何のソフトウェア命令を実行
中であるのかわからなくなってしまい、また、乗算命令
実行中にCMDレジスタには加算命令が人ってしまって
いるのでデバッグや障害調査時にベクトル演算装置が何
命令を実行中であったのかがわからず、解析が困難にな
るという欠点がある。
ペコードがCMDレジスタにセットされたあと、それを
実行するために乗算命令、加算命令がCMDレジスタに
セットされてしまうため、何のソフトウェア命令を実行
中であるのかわからなくなってしまい、また、乗算命令
実行中にCMDレジスタには加算命令が人ってしまって
いるのでデバッグや障害調査時にベクトル演算装置が何
命令を実行中であったのかがわからず、解析が困難にな
るという欠点がある。
本発明のベクトル演算装置は、中央処理装置のマイクロ
プログラムで制御され、前記中央処理装置とは独立して
演算実行なベクトル演算装置であって、ソフトウェア命
令語または中央処理装置からの演算指示命令が格納され
るレジスタと、前記中央処理装置の先行度合を示すカウ
ンタレジスタとを有し、前記中央処理装置は前記ベクト
ル演算装置に演算指示をした後に先行して次の命令を実
行することができるベクトル演算装置において、命令語
レジスタにソフトウェア命令語が格納されているか否か
を示すフリップフロップと、命令前のソフトウェア命令
語を保持する手段と、前記中央処理装置が命令語レジス
タに格納した1命令前の命令を保持する手段を有してい
る。
プログラムで制御され、前記中央処理装置とは独立して
演算実行なベクトル演算装置であって、ソフトウェア命
令語または中央処理装置からの演算指示命令が格納され
るレジスタと、前記中央処理装置の先行度合を示すカウ
ンタレジスタとを有し、前記中央処理装置は前記ベクト
ル演算装置に演算指示をした後に先行して次の命令を実
行することができるベクトル演算装置において、命令語
レジスタにソフトウェア命令語が格納されているか否か
を示すフリップフロップと、命令前のソフトウェア命令
語を保持する手段と、前記中央処理装置が命令語レジス
タに格納した1命令前の命令を保持する手段を有してい
る。
したがって、中央処理装置の処理が先行していてもベク
トル演算装置で実行中の命令を知ることができる。
トル演算装置で実行中の命令を知ることができる。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のベクトル演算装置の一実施例のブロッ
ク図、第2図はそのタイムチャートである。
ク図、第2図はそのタイムチャートである。
I、10.11.12および信号線101〜104は第
3図と同じなので説明は省く。CMDIレジスタ13は
、CMDレジスタ10にセットされたソフトウェア命令
の記録レジスタで、信号線104がアクデイプになって
CMDレジスタ10にセットされた命令語のみバックア
ップする。CMDCレジスタ14は、CMDレジスタ1
0が更新されるごとにその1命令面の命令を保持するレ
ジスタである。BOPF15は、信号線103によって
セットされ信号&!11104によってリセットされる
フリップフロップで、CMDレジスタ10にソフトウェ
ア命令語としてセットされたことを示す。アンドゲート
16はオアゲート12の出力とBOPF15の出力のア
ンドをとる。
3図と同じなので説明は省く。CMDIレジスタ13は
、CMDレジスタ10にセットされたソフトウェア命令
の記録レジスタで、信号線104がアクデイプになって
CMDレジスタ10にセットされた命令語のみバックア
ップする。CMDCレジスタ14は、CMDレジスタ1
0が更新されるごとにその1命令面の命令を保持するレ
ジスタである。BOPF15は、信号線103によって
セットされ信号&!11104によってリセットされる
フリップフロップで、CMDレジスタ10にソフトウェ
ア命令語としてセットされたことを示す。アンドゲート
16はオアゲート12の出力とBOPF15の出力のア
ンドをとる。
次に、本実施例の動作を第2図により説明する。
命令実行の開始に当って中央処理装置1は時刻1、に信
号線102を通してACTレジスタ11をインクリメン
トし、′1”にする。そして信号線103をアクティブ
にするとともに時刻t2にf5号線101にソフトウェ
ア命令語をエミッションしてCMDレジスタ10にセッ
トする。同時にBOPF15がセットされる。この命令
語がベクトル命令であったとすると、中央処理装置1は
どのベクトル命令であるかをベクトルオペコードによっ
て解読し、それによってベクトル演算装置2に指示を与
える。今、ベクトルオペコードが[MULTI PLY
&ADDJであるとすると、中央処理装置lは時刻t3
に信号線104をアクティブにして信号線101に乗算
を指示する演算命令を送り出し、時刻t、にCMDレジ
スタ10にセットする。この時、BOPF15はリセッ
トされCMD Iレジスタ13とCMDCレジスタ14
には以前のCMDレジスタ10の内容であるベクトル命
令がセットされている。そして中央処理装置1は乗算に
必要となるオペランドを送る。ベクトル演算装置2は乗
算命令を受は取ると、時1llt、にACTレジスタ1
1をデクリメントして”0゛にし、オペランドが来たら
演算を開始する。
号線102を通してACTレジスタ11をインクリメン
トし、′1”にする。そして信号線103をアクティブ
にするとともに時刻t2にf5号線101にソフトウェ
ア命令語をエミッションしてCMDレジスタ10にセッ
トする。同時にBOPF15がセットされる。この命令
語がベクトル命令であったとすると、中央処理装置1は
どのベクトル命令であるかをベクトルオペコードによっ
て解読し、それによってベクトル演算装置2に指示を与
える。今、ベクトルオペコードが[MULTI PLY
&ADDJであるとすると、中央処理装置lは時刻t3
に信号線104をアクティブにして信号線101に乗算
を指示する演算命令を送り出し、時刻t、にCMDレジ
スタ10にセットする。この時、BOPF15はリセッ
トされCMD Iレジスタ13とCMDCレジスタ14
には以前のCMDレジスタ10の内容であるベクトル命
令がセットされている。そして中央処理装置1は乗算に
必要となるオペランドを送る。ベクトル演算装置2は乗
算命令を受は取ると、時1llt、にACTレジスタ1
1をデクリメントして”0゛にし、オペランドが来たら
演算を開始する。
中央処理装置lは乗算のオペランドを送ってしまったら
時刻上6に次にACTレジスタ11をインクリメントし
て信号線104をアクティブにして信号線101を通し
て加算命令をセットする。
時刻上6に次にACTレジスタ11をインクリメントし
て信号線104をアクティブにして信号線101を通し
て加算命令をセットする。
この状態では、ACTレジスタ11は”1”、 BO
PF15は“0”であるからベクトル演算装置2で実行
中の命令はCMD Iレジスタ13で保持しているベク
トル命令の中でCMDCレジスタ14に保持されている
乗算命令ということになる。中央処理装置1は時刻t7
に加算に必要なオペランドを送り込んでACTレジスタ
11をインクリメントし°C”2”にしベクトル演算装
置2が先の乗算を終了するのを待っている。時Sll
t oに乗算が終了すると、ベクトル演算装置2はAC
Tレジスタ11をデクリメントして加算を始める。
PF15は“0”であるからベクトル演算装置2で実行
中の命令はCMD Iレジスタ13で保持しているベク
トル命令の中でCMDCレジスタ14に保持されている
乗算命令ということになる。中央処理装置1は時刻t7
に加算に必要なオペランドを送り込んでACTレジスタ
11をインクリメントし°C”2”にしベクトル演算装
置2が先の乗算を終了するのを待っている。時Sll
t oに乗算が終了すると、ベクトル演算装置2はAC
Tレジスタ11をデクリメントして加算を始める。
このようにACTレジスタ11で同期をとりながら乗算
、加算を交互に実行して行くのでACTレジスタ11と
BOPF15の内容によってベクトル演算装置2で実行
中のソフトウェア命令および中央処理装置1から与えら
れた指示命令が何であるかを知ることができる。
、加算を交互に実行して行くのでACTレジスタ11と
BOPF15の内容によってベクトル演算装置2で実行
中のソフトウェア命令および中央処理装置1から与えら
れた指示命令が何であるかを知ることができる。
以上説明したように本発明は、命令語レジスタにソフト
ウェア命令語が格納されていることを示すフリップフロ
ップと、−命令面のソフトウェア命令語を保持する手段
と、中央処理装置が命令語レジスタに格納した1命令前
の命令を保持する壬段を有することにより、中央処理装
置の処理が先行していてもベクトル演算装置で実行中の
命令を知ることができ、また、ベクトル命令の場合にも
ベクトル命令実行中であることがわかり、さらに中央処
理装置がそれを解読して演算命令として指示してきた命
令まで知ることができるのでデバッグや障害調査時に現
象の解析が容易になる効果がある。
ウェア命令語が格納されていることを示すフリップフロ
ップと、−命令面のソフトウェア命令語を保持する手段
と、中央処理装置が命令語レジスタに格納した1命令前
の命令を保持する壬段を有することにより、中央処理装
置の処理が先行していてもベクトル演算装置で実行中の
命令を知ることができ、また、ベクトル命令の場合にも
ベクトル命令実行中であることがわかり、さらに中央処
理装置がそれを解読して演算命令として指示してきた命
令まで知ることができるのでデバッグや障害調査時に現
象の解析が容易になる効果がある。
第1図は本発明のベクトル演算装置の一実施例のブロッ
ク図、第2図はそのタイムチャート、第3図は従来例の
ブロック図である。 !・・・・・・・・・中央処理装置、 2・・・・・・・・・ベクトル演算装置、10・・・・
・・CDM (命令語)レジスタ、11・・・・・・A
CTレジスタ、 12・・・・・・オアゲート、 13・・・・・・CMDI(ソフトウェア命令バックア
ップ)レジスタ、 14・・・・・・CMDC(演算命令バックアップ)レ
ジスタ、 15・・・・−BOPF(ソフトウェア命令ロード指示
レジスタ)、 16・・・・・・アンドケート。
ク図、第2図はそのタイムチャート、第3図は従来例の
ブロック図である。 !・・・・・・・・・中央処理装置、 2・・・・・・・・・ベクトル演算装置、10・・・・
・・CDM (命令語)レジスタ、11・・・・・・A
CTレジスタ、 12・・・・・・オアゲート、 13・・・・・・CMDI(ソフトウェア命令バックア
ップ)レジスタ、 14・・・・・・CMDC(演算命令バックアップ)レ
ジスタ、 15・・・・−BOPF(ソフトウェア命令ロード指示
レジスタ)、 16・・・・・・アンドケート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、中央処理装置のマイクロプログラムで制御され、前
記中央処理装置とは独立して演算実行可能なベクトル演
算装置であつて、ソフトウェア命令語または中央処理装
置からの演算指示命令が格納されるレジスタと、前記中
央処理装置の先行度合を示すカウンタレジスタとを有し
、前記中央処理装置は前記ベクトル演算装置に演算指示
をした後に先行して次の命令を実行することができるベ
クトル演算装置において、 命令語レジスタにソフトウェア命令語が格納されている
か否かを示すフリップフロップと、一命令前のソフトウ
ェア命令語を保持する手段前記中央処理装置が命令語レ
ジスタに格納した1命令前の命令を保持する手段を有す
ることを特徴とするベクトル演算装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP181189A JPH02181871A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | ベクトル演算装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP181189A JPH02181871A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | ベクトル演算装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02181871A true JPH02181871A (ja) | 1990-07-16 |
Family
ID=11511958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP181189A Pending JPH02181871A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | ベクトル演算装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02181871A (ja) |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP181189A patent/JPH02181871A/ja active Pending
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