JPH02181877A - イメージデータのプレーン間転送方式 - Google Patents

イメージデータのプレーン間転送方式

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JPH02181877A
JPH02181877A JP181589A JP181589A JPH02181877A JP H02181877 A JPH02181877 A JP H02181877A JP 181589 A JP181589 A JP 181589A JP 181589 A JP181589 A JP 181589A JP H02181877 A JPH02181877 A JP H02181877A
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JP
Japan
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transfer
brain
data
image data
buffer memory
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Application number
JP181589A
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English (en)
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Masanobu Miyashita
宮下 真信
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はイメージデータのプレーン間転送方式に関し、
特にフレームバッファメモリ上のイメージデータの転送
の高速化を実現したイメージデータのプレーン間転送方
式に関する。
〔従来の技術〕
従来のイメージデータのプレーン間転送方式は、フレー
ムバッファメモリをピクセルアクセスすることによりイ
メージデータを転送する方式となっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のイメージデータのプレーン間転送方式は
、フレームバッファメモリをピクセルアクセスすること
によりイメージデータを転送する方式となっているため
、第2図に示すように未使用プレーンのデータも転送す
る方式となっているので、転送速度が遅いという欠点が
ある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のイメージデータのプレーン間転送方式は、各プ
レーンのラスタアクセスの可能なフレームバッファメモ
リと、データ転送の必要なプレーンを管理する手段とを
具備し、前記フレームバッファメモリ上で転送の必要な
プレーンのイメージデータのみを転送することを特徴と
する特〔実施例〕 次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図であるにのイメージ
データのプレーン間転送方式は、各プレーンのラスタア
クセスが可能なフレームバッファメモリ01と、データ
を転送する手段02と、データ転送を必要なプレーンを
管理するプレーン管理手段03とから構成される。
次に、このイメージデータのプレーン間転送方式の動作
について、第1図および第3図を参照して説明する。は
じめに、第3図に示すようにフレームバッファメモリ上
のデータを転送する場合、第1図のプレーン管理手段0
3により転送の必要なプレーンの情報がデータを転送す
る手段02へと引渡される。次に、第1図のデータを転
送する手段02は、転送の必要なプレーンのデータを各
プレーンよりラスク形式のデータとして読出し同一プレ
ーン内の転送先へと書込まれる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、転送の必要なプレーンの
イメージデータのみを転送することにより、イメージデ
ータのプレーン間転送を高速化することができる効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は従来例の
構成図、第3図は第1図の動作を示す図である。 1・・・フレームバッファメモリ、2・・・データを転
送する手段、3・・・プレーン管理手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 各プレーンのラスタアクセスの可能なフレームバッファ
    メモリと、データ転送の必要なプレーンを管理する手段
    とを具備し、前記フレームバッファメモリ上で転送の必
    要なプレーンのイメージデータのみを転送することを特
    徴とするイメージデータのプレーン間転送方式。
JP181589A 1989-01-06 1989-01-06 イメージデータのプレーン間転送方式 Pending JPH02181877A (ja)

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