JPH02183154A - トナー濃度センサー - Google Patents
トナー濃度センサーInfo
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- JPH02183154A JPH02183154A JP304089A JP304089A JPH02183154A JP H02183154 A JPH02183154 A JP H02183154A JP 304089 A JP304089 A JP 304089A JP 304089 A JP304089 A JP 304089A JP H02183154 A JPH02183154 A JP H02183154A
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- coil
- differential output
- toner concentration
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- differential
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- Pending
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims abstract description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 21
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はトナー濃度センサー、特に、電子写真現像剤を
対象としだ差動増幅型トナー濃度センサーに関する。
対象としだ差動増幅型トナー濃度センサーに関する。
(従来の技術)
従来、駆動コイル、検知コイル及び基準コイルを用いて
差動出力からトナー4度を検知し、かつ制御する装置が
知られていた。
差動出力からトナー4度を検知し、かつ制御する装置が
知られていた。
この装置は、第5図にその概要を示すが、その構成は発
振器20と駆動コイル21に結合した検知コイル22及
び基準コイル23からなる差動トランスを用いている。
振器20と駆動コイル21に結合した検知コイル22及
び基準コイル23からなる差動トランスを用いている。
さらに、駆動コイル21の印加電圧を分圧する可変抵抗
23及びそれに直列の可変抵抗24とコンデンサ25の
並列回路からなる電圧加算回路がある。これと、検知コ
イル22及び基準コイル23からなる差動出力とが信号
処理回路26に入力され、差動出力と駆動電圧の位相差
に応じた直流電圧が信号処理回路26から出力されるも
のである。
23及びそれに直列の可変抵抗24とコンデンサ25の
並列回路からなる電圧加算回路がある。これと、検知コ
イル22及び基準コイル23からなる差動出力とが信号
処理回路26に入力され、差動出力と駆動電圧の位相差
に応じた直流電圧が信号処理回路26から出力されるも
のである。
このトナー濃度センサーの直流出力電圧は、駆動コイル
部に装着されたネジコア27の位置を変えることにより
、駆動コイルと検知コイル及び基準コイルの間の結合係
数を変化させて設定(粗調整)される。また、粗調整後
1こ出力電圧を微′MU整する手段として、駆動コイル
21に引加される電圧を第1の可変抵抗で分圧し、さら
に第2の可変抵抗とコンデンサの並列回路を介して前記
分圧された電圧を差動出力に加算する構造を有していた
。
部に装着されたネジコア27の位置を変えることにより
、駆動コイルと検知コイル及び基準コイルの間の結合係
数を変化させて設定(粗調整)される。また、粗調整後
1こ出力電圧を微′MU整する手段として、駆動コイル
21に引加される電圧を第1の可変抵抗で分圧し、さら
に第2の可変抵抗とコンデンサの並列回路を介して前記
分圧された電圧を差動出力に加算する構造を有していた
。
そして、これらの可変抵抗を変化させることによって差
動出力を微調整するものであった。
動出力を微調整するものであった。
第6図は、この第1の可変抵抗を変化させたときのセン
サーの出力電圧とトナー濃度の関係を示すものである。
サーの出力電圧とトナー濃度の関係を示すものである。
ここで、X軸はトナー濃度で、Y軸はそのトナー濃度に
対応したセンサーの出力電圧である。いま第1の可変抵
抗を変化させると。
対応したセンサーの出力電圧である。いま第1の可変抵
抗を変化させると。
その特性曲線は第6図のaからbまたはCへと変化し1
例えば、トナー濃度がAの時にはセンサーの出力電圧は
vlからv2またはv3へと変化する。
例えば、トナー濃度がAの時にはセンサーの出力電圧は
vlからv2またはv3へと変化する。
(本発明が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の方法では第6図に示すように特性
曲線の勾配(感度勾配)が変化してしまうため、そのま
までは調整しにくい欠点があった。
曲線の勾配(感度勾配)が変化してしまうため、そのま
までは調整しにくい欠点があった。
この理由を以下に記載する。
上述の回路構成において、駆動電圧が駆動コイル21に
印加され、基準コイル23及び検知コイル22にはそれ
ぞれEl及びE2の電圧が発生する。また、駆動コイル
に印加される駆動電圧は可変抵抗23により分圧され、
その分圧電圧Vinがコンデンサ25と可変抵抗24の
並列回路を通して、差動出力端に印加されるため、差動
出力電圧EOは、 Eo =E1−E2+Vin となる。感度勾配を変えずに出力電圧を変化させるため
に、このVinと駆動電圧との位相差は、0又は180
度であることが要求されるが、本方式では、V i n
は抵抗とコンデンサを介して伝達されるために、駆動電
圧との位相差は一般にO又は180度とは異なっていた
。このために第1又は第2の可変抵抗のうちいずれかを
変化させただけでは特性曲線の勾配(感度勾配)が変化
していた。
印加され、基準コイル23及び検知コイル22にはそれ
ぞれEl及びE2の電圧が発生する。また、駆動コイル
に印加される駆動電圧は可変抵抗23により分圧され、
その分圧電圧Vinがコンデンサ25と可変抵抗24の
並列回路を通して、差動出力端に印加されるため、差動
出力電圧EOは、 Eo =E1−E2+Vin となる。感度勾配を変えずに出力電圧を変化させるため
に、このVinと駆動電圧との位相差は、0又は180
度であることが要求されるが、本方式では、V i n
は抵抗とコンデンサを介して伝達されるために、駆動電
圧との位相差は一般にO又は180度とは異なっていた
。このために第1又は第2の可変抵抗のうちいずれかを
変化させただけでは特性曲線の勾配(感度勾配)が変化
していた。
このため、第2の可変抵抗を追加し、第1の可変抵抗と
連動させて調整し、第7図に示すような感度勾配を変え
ずに出力電圧を変化させる方式をとっていた。
連動させて調整し、第7図に示すような感度勾配を変え
ずに出力電圧を変化させる方式をとっていた。
このように、従来技術にあってはトナー濃度とセンサー
の出力電圧との感度勾配を一定に保持して出力電圧を微
調整するためには2つの可変抵抗を同時に調整する必要
があり、その調整は極めて困難で実用的でなかった。か
つ、可変抵抗を多くすることは安定性、信頼性が保証さ
れにくい欠点があった。
の出力電圧との感度勾配を一定に保持して出力電圧を微
調整するためには2つの可変抵抗を同時に調整する必要
があり、その調整は極めて困難で実用的でなかった。か
つ、可変抵抗を多くすることは安定性、信頼性が保証さ
れにくい欠点があった。
したがって、本発明におけるトナー濃度センサーは、基
準コイルと検知コイルの中間端子と差動出力端を容量素
子で接続することにより、出力電圧の調整を容易に、し
かも安定した信頼性の高い濃度設定ができることを目的
としている。
準コイルと検知コイルの中間端子と差動出力端を容量素
子で接続することにより、出力電圧の調整を容易に、し
かも安定した信頼性の高い濃度設定ができることを目的
としている。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は1発振源に接続され
た駆動コイルと、前記駆動コイルに結合した基準コイル
及び検知コイルとを有し、前記基準コイルと検知コイル
の間の差動出力を検出するトナー濃度センサーにおいて
、前記基準コイルと検知コイルの中間端子と差動出力端
を可変容量素子で接続したことを特徴とするトナー濃度
センサーにより提供される。
た駆動コイルと、前記駆動コイルに結合した基準コイル
及び検知コイルとを有し、前記基準コイルと検知コイル
の間の差動出力を検出するトナー濃度センサーにおいて
、前記基準コイルと検知コイルの中間端子と差動出力端
を可変容量素子で接続したことを特徴とするトナー濃度
センサーにより提供される。
また、トナー濃度センサーの目的を効果的に達成するた
めに以下の特徴を具備することか好適である。
めに以下の特徴を具備することか好適である。
可変容量素子が可変コンデンサ又は可変容量ダイオード
を含む場合である。
を含む場合である。
(作用)
上記のように構成されたトナー濃度センサーの作用は以
下の通りである。
下の通りである。
まず、差動トランスの駆動コイルに印加された発振源か
らの発振出力は、駆動コイルに結合した基準コイル及び
検知コイルとにそれぞれ出力される。さらに、前記基準
コイルと検知コイルとの間の差動出力を検出しトナー濃
度を検知する。
らの発振出力は、駆動コイルに結合した基準コイル及び
検知コイルとにそれぞれ出力される。さらに、前記基準
コイルと検知コイルとの間の差動出力を検出しトナー濃
度を検知する。
トナー濃度の変化は検知コイルの出力変化を生ゼしぬ基
準コイルとの間にはトナー濃度に依存した差動出力が発
生する。さらに、差動出力の微調整を行なうために設け
た可変容量素子が、基準コイルと検知コイルの中点と差
動出力端に接続されており、この容量を変化させ差動出
力の位相を制御する。
準コイルとの間にはトナー濃度に依存した差動出力が発
生する。さらに、差動出力の微調整を行なうために設け
た可変容量素子が、基準コイルと検知コイルの中点と差
動出力端に接続されており、この容量を変化させ差動出
力の位相を制御する。
(実施例)
実施例について説明すると、本発明の1〜ナ一濃度セン
サーは、第1図にその基本構成を示す。
サーは、第1図にその基本構成を示す。
発振器1からの発振出力は駆動コイル2に印加される。
また、差動トランスの基準コイル3と検知コイル4とは
駆動コイル1の出力が差動となるようコイル巻線の極性
を選んである。差動出力端15からの出力は信号処理回
路8に入力される。
駆動コイル1の出力が差動となるようコイル巻線の極性
を選んである。差動出力端15からの出力は信号処理回
路8に入力される。
さらに、信号処理回路の他の入力端へ駆動コイル2の印
加電圧が入力される。基準コイル3と検知コイル4の中
点からコンデンサ5を介して差動出力端15に接続され
ている。
加電圧が入力される。基準コイル3と検知コイル4の中
点からコンデンサ5を介して差動出力端15に接続され
ている。
この実施例では、コンデンサ5は原理を示すため固定コ
ンデンサを図示したが、本発明にあっては可変型コンデ
ンサが適当である。発振器lは約400 k Hz、コ
イル類は約100μH1結合係数は約0.6、コンデン
サ5は約10pFとしたが、コイル等の特性により適宜
変更されるべきことはいうまでもない。
ンデンサを図示したが、本発明にあっては可変型コンデ
ンサが適当である。発振器lは約400 k Hz、コ
イル類は約100μH1結合係数は約0.6、コンデン
サ5は約10pFとしたが、コイル等の特性により適宜
変更されるべきことはいうまでもない。
第2図は固定コンデンサ5に可変型コンデンサ10を付
加した例である。差動出力の微調整には固定コンデンサ
5に比して小さな容量の物を選択する。
加した例である。差動出力の微調整には固定コンデンサ
5に比して小さな容量の物を選択する。
上述の回路構成において、駆動電圧が駆動コイル2に印
加され、基準コイル3及び検知コイル4にはそれぞれE
l及びE2の電圧が発生する。また、検知コイルと基準
コイルの中点とグラウンド間の電圧(本実施例の場合に
はE2と同じ)はコンデンサによって差動出力端に伝え
られ、差動出力電圧Eoは、 Eo =E2−E1+Vin となる、このV i nは、コンデンサ5の容量を変化
させることにより調整可能であり、またコンデンサのみ
によって伝達されるために、その位相は駆動電圧に対し
O又は180度のいずれかになる。
加され、基準コイル3及び検知コイル4にはそれぞれE
l及びE2の電圧が発生する。また、検知コイルと基準
コイルの中点とグラウンド間の電圧(本実施例の場合に
はE2と同じ)はコンデンサによって差動出力端に伝え
られ、差動出力電圧Eoは、 Eo =E2−E1+Vin となる、このV i nは、コンデンサ5の容量を変化
させることにより調整可能であり、またコンデンサのみ
によって伝達されるために、その位相は駆動電圧に対し
O又は180度のいずれかになる。
このため5水力式では、感度勾配を変えることなく出力
電圧を変化させることができる。
電圧を変化させることができる。
第3図は他の実施例である。可変容量ダイオードエ2を
コンデンサ5に直列にして差動出力端15に接続した。
コンデンサ5に直列にして差動出力端15に接続した。
可変容量ダイオード12の容量を別の制御電源で抵抗1
1を介し制御する。これにより、前記可変容量ダイオー
ドの接合容量(端子間容i)を制御でき、差動出力の位
相制御を行なうことができる。
1を介し制御する。これにより、前記可変容量ダイオー
ドの接合容量(端子間容i)を制御でき、差動出力の位
相制御を行なうことができる。
なお1本発明では可変容量ダイオード12について温度
補償を実施することで差動出力の信頼性を高められる。
補償を実施することで差動出力の信頼性を高められる。
また、第4図のように基準コイルと検知コイルの接続方
法を上記の例と逆にしても本発明の効果にはなんら影響
はない。
法を上記の例と逆にしても本発明の効果にはなんら影響
はない。
(発明の効果)
本発明は、上述のように構成されているので、次に記載
されている効果を奏する。
されている効果を奏する。
トナー濃度を検出する際に必要な微31I整を容易に行
なうために設けた可変容量素子が、基準コイルと検知コ
イルの中点と差動出力端の間に接続されており、この容
量を変化させ差動出力の位相の制御を容易に、且つ感度
勾配を変化させずに実現することができた。
なうために設けた可変容量素子が、基準コイルと検知コ
イルの中点と差動出力端の間に接続されており、この容
量を変化させ差動出力の位相の制御を容易に、且つ感度
勾配を変化させずに実現することができた。
また、可変容量ダイオードを用いたときには、別の制御
電源で抵抗11を介し制御でき、これにより、前記可変
容量ダイオードの接合容量を制御でき、差動出力の位相
制御を行なうことができる。
電源で抵抗11を介し制御でき、これにより、前記可変
容量ダイオードの接合容量を制御でき、差動出力の位相
制御を行なうことができる。
第1図は本発明のトナー濃度センサーの基本構成図、第
2図ないし第4図は本発明の他の実施例の基本構成図、
第5図は従来のトナー濃度センサーの基本構成図、第6
図はセンサーの出力電圧とトナー濃度の関係を示す特性
曲線、第7図はセンサーの出力電圧とトナー濃度の関係
を示す他の特性曲線(ここで、X軸はトナー濃度で、Y
軸はそのトナー濃度に対応したセンサーの出力電圧であ
る。)である。 1.20:発振器 2.21:駆動コイル3.2
2:基準コイル 4.23:検知コイル5:コンデン
サ 11:抵抗 8. 25:信号処理回路 10:可変コンデンサ 12:可変容量ダイオード 23゜ 24:可変抵抗 第 図 図面の浄書(内容に変更なし) 第 図 第 図 A トナー濃度 第6図 トナー濃度 第 図 書 手 続 補 正 書(方式) 1、事件の表示 平成 年 特 許 願 第 号 2、発明の名称 トナー濃度センサー 3、補正をする者 事件との関係 特 許
2図ないし第4図は本発明の他の実施例の基本構成図、
第5図は従来のトナー濃度センサーの基本構成図、第6
図はセンサーの出力電圧とトナー濃度の関係を示す特性
曲線、第7図はセンサーの出力電圧とトナー濃度の関係
を示す他の特性曲線(ここで、X軸はトナー濃度で、Y
軸はそのトナー濃度に対応したセンサーの出力電圧であ
る。)である。 1.20:発振器 2.21:駆動コイル3.2
2:基準コイル 4.23:検知コイル5:コンデン
サ 11:抵抗 8. 25:信号処理回路 10:可変コンデンサ 12:可変容量ダイオード 23゜ 24:可変抵抗 第 図 図面の浄書(内容に変更なし) 第 図 第 図 A トナー濃度 第6図 トナー濃度 第 図 書 手 続 補 正 書(方式) 1、事件の表示 平成 年 特 許 願 第 号 2、発明の名称 トナー濃度センサー 3、補正をする者 事件との関係 特 許
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、発振源に接続された駆動コイルと、前記駆動コイル
に結合した基準コイル及び検知コイルと、前記基準コイ
ルと検知コイルの間の差動出力を検出するトナー濃度セ
ンサーにおいて、前記基準コイルと検知コイルの中間端
子と差動出力端を可、変容量素子で接続したことを特徴
とするトナー濃度センサー。 2、可変容量素子が可変コンデンサ又は可変容量ダイオ
ードである請求項1記載のトナー濃度センサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP304089A JPH02183154A (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | トナー濃度センサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP304089A JPH02183154A (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | トナー濃度センサー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02183154A true JPH02183154A (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=11546199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP304089A Pending JPH02183154A (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | トナー濃度センサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02183154A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009122380A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Kyocera Mita Corp | 透磁率検知装置及び画像形成装置 |
-
1989
- 1989-01-10 JP JP304089A patent/JPH02183154A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009122380A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Kyocera Mita Corp | 透磁率検知装置及び画像形成装置 |
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