JPH02183902A - 回転警告灯 - Google Patents

回転警告灯

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Publication number
JPH02183902A
JPH02183902A JP64001046A JP104689A JPH02183902A JP H02183902 A JPH02183902 A JP H02183902A JP 64001046 A JP64001046 A JP 64001046A JP 104689 A JP104689 A JP 104689A JP H02183902 A JPH02183902 A JP H02183902A
Authority
JP
Japan
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light
warning
rotating
switch
reflector
Prior art date
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Pending
Application number
JP64001046A
Other languages
English (en)
Inventor
Masafumi Oishi
大石 雅文
Hitoshi Takeda
仁志 武田
Makoto Amano
天野 信
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
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Publication date
Application filed by Koito Manufacturing Co Ltd filed Critical Koito Manufacturing Co Ltd
Priority to JP64001046A priority Critical patent/JPH02183902A/ja
Publication of JPH02183902A publication Critical patent/JPH02183902A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明回転警告灯を以下の項目に従って説明する。
A、産業上の利用分野 B0発明の概要 C8従来技術[第9図、第10図コ D3発明が解決しようとする課題[第9図、第10図] E3課題を解、決するための手段 F、実施例[第1図乃至第8図] a、グローブ、ベース等[第1図、第2図、第4図、第
5図] b、散光ユニット[第2図乃至第6図]b−11回転照
射ユニット[第2図乃 至第5図] ・b−2,固定反射鏡[第2図、第5 図コ b−30回転反射鏡停止手段[第2 図、第3図、第6図コ C1電球点滅回路[第7図、第8図] G9発明の効果 (A、産業上の利用分野) 本発明は新規な回転警告灯に関する。詳しくは、自動車
の屋根に設置されたグローブ内に複数の回転自在な反射
鏡とこれら反射鏡に光を供給する電球とを収納した回転
警告灯に、緊急車輌の接近を警告する警告機能だけでな
く、前方又は後方に位置する車輌に信号を送る送信機能
をも持たせようとするものである。
(B、発明の概要) 本発明回転警告灯は、反射鏡を回転させる手段と、警告
モードと送信モードを選択するスイッチ手段と、複数の
電球を順序的に点滅させる手段と、複数の反射鏡を進行
方向に向けて停止させる手段とを備え、警告モードにあ
っては、電球を点灯させ又は点滅させながら反射鏡を回
転させ、送信モードにあっては、反射鏡を進行方向に向
けて停止させた状態で電球を点滅させるようにしたもの
で、これによって、光の閃光状照射による警告機能だけ
でなく、複数の電球を順序的に点滅させて前方又は後方
の車輌に対して信号を送る送信機能をも果すことができ
る。
(c、従来技術)[第9図、第10図]第9図及び第1
0図は従来の回転警告灯の一例aを示すものである。
b、bは透光性を有するグローブであり、これらグロー
ブb、bの中に回転照射ユニットC2c5 ・・・が配
置されている。
そして、各回転照射ユニットCは回転自在な反射lid
と該反射鏡dに光を供給する電球eとから成る。
しかして、電球e、e、・・・を点灯し、かつ、反射鏡
d、d、・・・を回転させると、電球e、e、・・・の
光f、f、  ・・・が反射鏡d。
dl ・・・によって反射され、かつ、反射鏡d、d、
・・・の回転に応じて回転する。従って、これを該回転
警告灯aの周囲の−の位置から見ると各回転照射ユニッ
トc、c、・・・から光が閃光状に照射されて見え、こ
れによって警告機能が発揮される。
(D、発明が解決しようとする課題)[第9図、第10
図] ところで、上記した従来の回転警告灯aにあっては、周
囲に対して閃光状の光を照射して警告を与えるだけの機
能しか発揮しない。
ながら反射鏡を回転させ、送信モードにあっては、反射
鏡を進行方向に向けて停止させた状態で電球を点滅させ
るようにしたものである。
従って、本発明回転警告灯にあっては、電球を点灯又は
点滅させながら反射鏡を回転させて周囲に対して閃光状
に光を発することによって警告機能を発揮し、また、反
射鏡を進行方向に向けて停止させた状態で電球を順序的
に点滅させることによって、前方又は後方の車輌等に対
して、例えば、「右へ寄れ」又は「左へ寄れ」等の信号
を送る送信機能を発揮することができる。
(E、課題を解決するための手段) 本発明回転警告灯は、回転警告灯に警告機能だけでなく
送信機能をも持たせるべく為されたもので、反射鏡を回
転させる手段と、警告モードと送信モードを選択するス
イッチ手段と、複数の電球を順序的に点滅させる手段と
、複数の反射鏡を進行方向に向けて停止させる手段とを
備え、警告モードにあっては、電球を点灯させ又は点滅
させ(F、実施例)[第1図乃至第8図] 以下に、本発明回転警告灯の詳細を図示した実施例1に
従って説明する。
(a、グローブ、ベース等)[第1図、第2図、第4図
、第5図] 2はベースであり、該ベース2が自動車の屋根に固定さ
れる。
3.3はグローブであり、透光性のある合成樹脂で形成
され、上記ベース2上に固定されている。これらグロー
ブ3.3は楕円の長袖が前後方向に延びる略楕円筒状を
しており、その両端が閉塞されている。
4.4はベース2上の2つのグローブ3と3との間に取
着されたスピーカであり、放音孔5.5、・・・が多数
形成されたカバー6によって覆われている。
(b、散光ユニット)[第2図乃至第6図]7はグロー
ブ3内に配置された散光ユニットであり、他方のグロー
ブ3内にも同様の散光ユニットが配置されている。
8は図示しない手段によってグローブ3内に着脱自在に
支持された基板である。
基板8には2つの回転照射ユニットと固定反射鏡が設け
られている。
(b−1,回転照射ユニット)[第2図乃至第5図] 9.9、・・・は回転照射ユニットであり、各回転照射
ユニット9.9、・・・は同様の構成をしているのでそ
のうちの−について詳細に示す。
10は回転板であり、中心部に挿通孔11が形成されて
いる。そして、かかる回転板10は基板8に回転自在に
支持されている。
12は基板8に固定された減速機付モータであり、該モ
ータ12の出力軸12aに摩擦車13が固定されており
、該摩擦車13の外周面が上記回転板10の外周面と圧
接されている。従って、モータ12が回転すると、その
回転を摩擦車13を介して受けて回転板10が回転せし
められる。
14は反射部であり、2つの回転反射鏡15.15が背
中合わせに結合されて成る。各回転反射鏡15.15は
回転放物面形の反射面16.16を備えている。
そして、各回転反射fi15.15の後頂部が切除され
、それによって形成された後部開口縁15a、15a同
士が突き合わせ状に結合され、各反射面16.16の焦
点が共通の点Fにあるようにされている。
そして、反射部14のうち2つの反射鏡15.15の連
結部の下端部には挿通孔17が形成され、該挿通孔17
が回転板10の挿通孔11に上方から対向した状態で反
射部14が回転板10の上面に固定されている。
18は電球であり、基板8から立設され回転板10の挿
通孔11を挿通された電球支持部19に支持され、そし
て、該電球18は反射部14の挿通孔17に挿通されて
そのフィラメント20が反射面16.16の共通の焦点
Fに位置されている。
(b−2,固定反射鏡)[第2図、第5図]21.21
は2つの回転照射ユニット9と9との間に設けられた固
定反射鏡であり、内側に位置した回転照射ユニット9に
対して各々約45°の角度で、かつ、前方又は後方に対
して約45°の角度で対向し、2つの固定反射鏡21.
21、・・が平面形状で見て略V字状を為すように配置
されている。
(b−3,回転反射鏡停止手段)[第2図、第3図、第
6図] 22は回転反射鏡停止手段であり、各回転照射ユニット
9.9、・・・毎に設けられている。
23は上記回転板10の周縁近くの位置に形成された係
合孔である。
24は回転板10の下方に設けられたソレノイドであり
、その励磁により上方へ突出する係合ビン25を備えて
いる。
そして、上記係合ピン25の上面にはフォトダイオード
等の受光素子26が埋設され、その受光部が上方を向い
て露出されている。
27は上記受光素子26の真上でグローブ3内面に固定
されたLED、半導体レーザ等の発光素子である。
しかして、発光素子27から受光素子26に至る光路上
に回転板10の係合孔23が位置したときに、該回転照
射ユニット9の回転反射鏡15.15の光軸が前後方向
に延びる向きとなるようにされている。
28は回転反射鏡停止手段22の制御回路である。
29はアンド回路であり、上記受光素子26のオン信号
と後述する送信モード形成スイッチのオン信号が人力さ
れるようになっている。30はスイッチ回路であり、モ
ータ12の給電回路中に介挿されたスイッチ30aとソ
レノイド24の給電回路中に介挿されたスイッチ30b
を同時にコントロールするもので、送信モード形成スイ
ッチのオン信号及び受光素子26のオン信号がアンド回
路29に入力されてアンド回路29の出力がハイレベル
になるとスイッチ30aを開き、スイッチ30bを閉じ
るようになり、それ以外のときはスイッチ30aを閉じ
、スイッチ30bを開いているようになっている。尚、
モータ12の給電回路には別にメインスイッチが設けら
れている。
しかして、送信モード形成スイッチのオン信号が出てい
る状態で回転板lOの係合孔23が係合ピン25の真上
に来ると、モータ12が停止すると共にソレノイド24
が励磁されて係合ピン25が上方へ突出し係合孔23に
係合して、これによって、回転反射鏡15.15の光軸
が前後方向に沿う向きで回転板10がロックされる。
そして、送信モード形成スイッチのオン信号が無くなる
とソレノイド24が消磁されて係合ピン25が引込んで
係合孔23から外れ、回転板10のロックが解除される
(c、電球点滅回路)[第7図、第8図コ31は上記電
球18.18、・・・を順序的に点滅させるための電球
点滅回路である。
尚、各電球18.18、・・・の位置を左側から順番に
A、B、C,Dの添字を付して区別する。
32は発振回路であり、送信モード形成スイッチ33の
閉成により発振を開始する。尚、送信モード形成スイッ
チ33が閉成されると、そのオン信号が前記アンド回路
29に入力される。
34は2進カウンタであり、上記発振回路32の出力を
受けてこれをカウントし下位からal 、a2 、a、
、の3ビツトの信号として出力する。
35は点滅方向切換スイッチであり、そのオン・オフに
より「1」とrQJが出力される。
36A、36B、36C及び36Dは論理回路であり、
各論理回路36A乃至36Dはそれぞれ上記カウンタ3
4の出力a1、2、a、と切換スイッチ35の出力を入
力されるようになっている。そそで、切換スイッチ35
の出力をaOとして、各論理回路36A、36B、36
C136Dの出力A、B、C%Dは次の如くなるように
されている。
C=a2  ・a3  +ao  Hal  ・asD
=a、・a、−a、・a、+ao拳a3従って、a0=
0のときの各論理回路36A乃至36Dへの入力a1、
2、a、と出力A、B、C,Dの関係は第8図(A)に
示すチャートのようになり、a0=1のときのそれは第
8図(B)に示すチャートのようになる。
37A、37B、37C,37Dは各電球18A、18
B、18C,18Dのドライバ回路であり、それぞれ対
応した論理回路38A、36B、38C,36Dからの
ハイレベル出力を受けてそれぞれの電球IBA、18B
、18C。
18Dを点灯するようになっている。
しかして、送信モード形成スイッチ33がオンされ、切
換スイッチ35の出力が「0」のときは、電球18A乃
至18Dは、18A、18B、18C118Dの順に点
灯して行き、全部の電球18A乃至、18Dが点灯した
ところで一斉に消灯し、また、18Aから順番に点灯し
て行き、・・・という点滅動作を繰り返し実行する。従
って、光が左から右へ流れるように見え、これによって
、例えば、「右へ寄れ」という信号を送信することがで
きる。
また、送信モード形成スイッチ33がオンされ、切換ス
イッチ35の出力が「1」のときは、18Dから順番に
18C,18B、18Aと点灯して行き、全部の電球8
A乃至18Dが点灯したところで一斉に消灯するという
点滅動作を繰り返す、従って、これによって、例えば、
「左へ寄れ」という信号を送信することができる。
尚、電球18A乃至18Dの点滅のパターンは上記した
ものに限らず、種々の点滅パターンであっても構わない
し、また、点滅回路も図示したものに限らない。
(G、発明の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本発明回転
警告灯は、自動車の屋根に設置され進行方向に直角な方
向に長い透光性を有するグローブ内にその長手方向に沿
って配設された複数の回転自在な反射鏡とこれら反射鏡
に光を供給する電球とを収納した回転警告灯であって、
反射鏡を回転させる手段と、警告モードと送信モードを
選択するスイッチ手段と、上記複数の電球を順序的に点
滅させる手段と、上記複数の反射鏡を進行方向に向けて
停止させる手段とを備え、警告モードにあっては、電球
を点灯させ又は点滅させながら反射鏡を回転させ、送信
モードにあっては、反射鏡を進行方向に向けて停止させ
た状態で電球を点滅させるようにしたことを特徴とする
従って、本発明回転警告灯にあっては、電球を点灯又は
点滅させながら反射鏡を回転させて周囲に対して閃光状
に光を発することによって警告機能を発揮し、また、反
射鏡を進行方向に向けて停止させた状態で電球を順序的
に点滅させることによって、前方の車輌等に対して、例
えば、「右へ寄れ」又は「左へ寄れ」等の信号を送る送
信機能を発揮することができる。
尚、上記実施例で示した、各手段、即ち、警告モードと
送信モードを選択するスイッチ手段、複数の電球を順序
的に点滅させる手段、複数の反射鏡を進行方向に向けて
停止させる手段等の各手段及びその他の構造は、これら
によって本発明の技術的範囲が限定されることを意味す
るものではなく、本発明の趣旨から逸脱しない限りにお
いて種々変更して実施することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第8図は本発明回転警告灯の実施の一例を示
し、第1図は斜視図、第2図は分解斜視図、第3図は要
部の分解斜視図、第4図は要部の拡大縦断面図、第5図
は一部を切り欠いて示す概略平面図、第6図は回転反射
鏡の停止を制御する回路のブロック図、第7図は点滅回
路のブロック図、第8図は点滅回路の各部の出力タイミ
ングチャート図、第9図及び第10図は従来の回転警告
灯の一例を示すもので、第9図は斜視図、第10図は一
部を切り欠いて示す概略平面図である。 符号の説明 1・・・回転警告灯、  3・・・グローブ、10.1
2・・・反射鏡を回転させる手段、15・・・反射鏡、
  18・・・電球、22・・・反射鏡を進行方向に向
けて停止させる手段、 31・・・電球を順序的に点滅させる手段、33・・・
警告モードと送信モードを選択するスイッチ手段 出 願 人 株式会社小糸製作所 10、+2 反射恍吃回弊だ亡る手段 回路70.77図 第6図 !( 虫 (j !( 虫

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 自動車の屋根に設置され進行方向に直角な方向に長い透
    光性を有するグローブ内にその長手方向に沿って配設さ
    れた複数の回転自在な反射鏡とこれら反射鏡に光を供給
    する電球とを収納した回転警告灯であって、反射鏡を回
    転させる手段と、警告モードと送信モードを選択するス
    イッチ手段と、上記複数の電球を順序的に点滅させる手
    段と、上記複数の反射鏡を進行方向に向けて停止させる
    手段とを備え、警告モードにあっては、電球を点灯させ
    又は点滅させながら反射鏡を回転させ、送信モードにあ
    つては、反射鏡を進行方向に向けて停止させた状態で電
    球を点滅させるようにしたことを特徴とする回転警告灯
JP64001046A 1989-01-06 1989-01-06 回転警告灯 Pending JPH02183902A (ja)

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JP64001046A JPH02183902A (ja) 1989-01-06 1989-01-06 回転警告灯

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JP64001046A Pending JPH02183902A (ja) 1989-01-06 1989-01-06 回転警告灯

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH04255606A (ja) * 1990-10-04 1992-09-10 Federal Signal Corp 緊急信号装置
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