JPH02184254A - ブラシレスモータの位置検出器保持装置 - Google Patents
ブラシレスモータの位置検出器保持装置Info
- Publication number
- JPH02184254A JPH02184254A JP1001730A JP173089A JPH02184254A JP H02184254 A JPH02184254 A JP H02184254A JP 1001730 A JP1001730 A JP 1001730A JP 173089 A JP173089 A JP 173089A JP H02184254 A JPH02184254 A JP H02184254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- position detector
- holding device
- stator
- groove
- stator core
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、コンベア駆動や各種省力機器等に用いられる
ブラシレスモータの位置検出器保持装置に関するもので
ある。
ブラシレスモータの位置検出器保持装置に関するもので
ある。
従来の技術
以下に従来のブラシレスモータの位置検出器保持装置に
ついて説明する。
ついて説明する。
第4図は従来のブラシレスモータの位置検出器保持装置
の構造断面図を示すものである。第4図において、1は
モータのフレーム、2はフレーム1に焼ばめされた固定
子鉄心、3は固定子溝に挿入された巻線、4は固定子溝
底部と巻線3の間に設置された下口絶縁紙、5は固定子
溝開口部と巻、II!3の間に設置されたウェッジ絶縁
紙、6は回転子磁石、7は回転子磁石が取り付けられた
回転子軸、8は回転子軸7を支持する玉軸受、9は玉軸
受8に予圧を与える波形ワッシャ、10は環状のセンサ
磁石、11はセンサ磁石10が取り付けられたボスで、
回転子軸7にネジ12にて固定されている。また13は
センサ磁石10の外径面に対向して設けられた位置検出
器、14は位置検出器13を保持するセンサホルダー、
15はセンサホルダー14が取り付けられる七ともに回
路部品を実装したプリント基板、16はプリント基板1
5とフレーム1どの間のスペーサ、17はプリント基板
15をスペーサ16を介してフレーム1に固定するため
のネジ、18は位置検出器カバー 19は位置検出器カ
バー18をフレーム1に固定するためのネジである。
の構造断面図を示すものである。第4図において、1は
モータのフレーム、2はフレーム1に焼ばめされた固定
子鉄心、3は固定子溝に挿入された巻線、4は固定子溝
底部と巻線3の間に設置された下口絶縁紙、5は固定子
溝開口部と巻、II!3の間に設置されたウェッジ絶縁
紙、6は回転子磁石、7は回転子磁石が取り付けられた
回転子軸、8は回転子軸7を支持する玉軸受、9は玉軸
受8に予圧を与える波形ワッシャ、10は環状のセンサ
磁石、11はセンサ磁石10が取り付けられたボスで、
回転子軸7にネジ12にて固定されている。また13は
センサ磁石10の外径面に対向して設けられた位置検出
器、14は位置検出器13を保持するセンサホルダー、
15はセンサホルダー14が取り付けられる七ともに回
路部品を実装したプリント基板、16はプリント基板1
5とフレーム1どの間のスペーサ、17はプリント基板
15をスペーサ16を介してフレーム1に固定するため
のネジ、18は位置検出器カバー 19は位置検出器カ
バー18をフレーム1に固定するためのネジである。
以上のように構成された従来のブラシレスモータの位置
検出器保持装置について、以下その動作を説明する。
検出器保持装置について、以下その動作を説明する。
まず、回転子磁石6および回転子軸7が回転すると回転
子軸7にネジ12により固定されたボス11が回転し、
ボス11に固定されたセンサ磁石10が回転子磁石6と
同期して回転する。位置検出器13はセンサ磁石10よ
り出て、位置検出器13に至る磁束の量を電気信号に変
換する。センサ磁石10はモータの極数に対応した極数
に着磁されており、結果として位置検出器13は回転子
磁石6の回転位置に対応した電気信号を出力することに
なる。位置検出器13により出力された電気信号はプリ
ント基板15に実装された電子回路により増幅されモー
タを駆動する基準信号となる。
子軸7にネジ12により固定されたボス11が回転し、
ボス11に固定されたセンサ磁石10が回転子磁石6と
同期して回転する。位置検出器13はセンサ磁石10よ
り出て、位置検出器13に至る磁束の量を電気信号に変
換する。センサ磁石10はモータの極数に対応した極数
に着磁されており、結果として位置検出器13は回転子
磁石6の回転位置に対応した電気信号を出力することに
なる。位置検出器13により出力された電気信号はプリ
ント基板15に実装された電子回路により増幅されモー
タを駆動する基準信号となる。
発明が解決しようとする課題
ブラシレスモータは回転子磁石6と固定子鉄心2の相対
位置に対応した基準信号を得る必要があり、このため回
転子磁石6、センサ磁石102位置検出器13および固
定子鉄心2さらには固定子鉄心2とフレーム1の間の周
方向の位置決めと精度が必要である。しかしながら上記
の従来の構成では、固定子鉄心2とフレーム1との間の
位置精度を出すことは、固着方法が焼はめであるため困
難であり、相対位置に対応した基準信号を得ることがむ
ずかしい。このため、組み込み後ボス11と回転子軸7
の周方向の位置関係を出力信号を観測しながらネジ12
を用いて調整する必要があり、これに多大の工数を要し
ている。また、位置検出器13をフレーム1の外部に配
置するため位置検出器カバー18が必要になり、この取
付けやプリント基板15のネジ締め等に多(の工数を必
要とするという問題点を有していた。
位置に対応した基準信号を得る必要があり、このため回
転子磁石6、センサ磁石102位置検出器13および固
定子鉄心2さらには固定子鉄心2とフレーム1の間の周
方向の位置決めと精度が必要である。しかしながら上記
の従来の構成では、固定子鉄心2とフレーム1との間の
位置精度を出すことは、固着方法が焼はめであるため困
難であり、相対位置に対応した基準信号を得ることがむ
ずかしい。このため、組み込み後ボス11と回転子軸7
の周方向の位置関係を出力信号を観測しながらネジ12
を用いて調整する必要があり、これに多大の工数を要し
ている。また、位置検出器13をフレーム1の外部に配
置するため位置検出器カバー18が必要になり、この取
付けやプリント基板15のネジ締め等に多(の工数を必
要とするという問題点を有していた。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、組み込み
後の調整を不要とした、またセンサー磁石が不用、組み
゛込み工数が少ないといった特徴を持つブラシレスモー
タの位置検出器保持装置を提供することを目的とする。
後の調整を不要とした、またセンサー磁石が不用、組み
゛込み工数が少ないといった特徴を持つブラシレスモー
タの位置検出器保持装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明のブラシレスモータの
位置検出器保持装置は、固定子溝開口部と、固定子巻線
の溝開口部側に挿入された絶縁紙との間に挿入可能な形
状を有した足を持ち、かつその足は樹脂により固定子鉄
心と固着され、また回転子磁石の固定子鉄心の軸方向端
面より突出した部分と径方向に対向する円筒の内面に位
置検出器を取付けるものである。
位置検出器保持装置は、固定子溝開口部と、固定子巻線
の溝開口部側に挿入された絶縁紙との間に挿入可能な形
状を有した足を持ち、かつその足は樹脂により固定子鉄
心と固着され、また回転子磁石の固定子鉄心の軸方向端
面より突出した部分と径方向に対向する円筒の内面に位
置検出器を取付けるものである。
作用
この構成によって、位置検出器保持装置と固定子鉄心の
周方向の相対位置が、固定子溝と足により定まり、結果
として位置検出器と固定子鉄心の相対位置の精度を調整
することなく出すことができるとともに、センサー磁石
でなく回転子磁石の磁束により位置検出を行なうためセ
ンサ磁石が不用となる。また位置検出器保持装置の足と
固定子鉄心との固着は、巻線の樹脂含浸時に同時に達成
されるため、固着のための特別な工数が不要である。
周方向の相対位置が、固定子溝と足により定まり、結果
として位置検出器と固定子鉄心の相対位置の精度を調整
することなく出すことができるとともに、センサー磁石
でなく回転子磁石の磁束により位置検出を行なうためセ
ンサ磁石が不用となる。また位置検出器保持装置の足と
固定子鉄心との固着は、巻線の樹脂含浸時に同時に達成
されるため、固着のための特別な工数が不要である。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例におけるブラシレスモータの位
置検出器保持装置の構造断面、第2図は固定子溝の軸と
垂直方向の断面を示すものである。
置検出器保持装置の構造断面、第2図は固定子溝の軸と
垂直方向の断面を示すものである。
第1図において、20は回転子磁石6に径方向に対面す
る様に設置された位置検出器、21は位置検出器20を
保持する位置検出器保持装置、21aは位置検出器保持
装置21の固定子溝開口部と絶縁紙5の間へ挿入可能な
形状を持つ足、22は位置検出器保持装置21の反固定
子側へ取り付けられたプリント基板で位置検出信号処理
用の電子部品が実装されている。
る様に設置された位置検出器、21は位置検出器20を
保持する位置検出器保持装置、21aは位置検出器保持
装置21の固定子溝開口部と絶縁紙5の間へ挿入可能な
形状を持つ足、22は位置検出器保持装置21の反固定
子側へ取り付けられたプリント基板で位置検出信号処理
用の電子部品が実装されている。
また、第2図において、23は位置検出器保持装置21
の足21aと固定子鉄心を固着する樹脂である。なお、
図において、1はフレーム、2は固定子鉄心、3は固定
子巻線、4は絶縁紙、7は回転子軸、8は玉軸受、9は
波形ワッシャであり、これらは従来例の構成と同じもの
である。
の足21aと固定子鉄心を固着する樹脂である。なお、
図において、1はフレーム、2は固定子鉄心、3は固定
子巻線、4は絶縁紙、7は回転子軸、8は玉軸受、9は
波形ワッシャであり、これらは従来例の構成と同じもの
である。
第3図は本発明の実施例における位置検出器保持装置2
1の斜視図で、位置検出器20、プリント基板22およ
び固定子鉄心2の組み立て手順を示すものである。なお
見易さのため、固定子巻線および絶縁紙は省略している
。組み立て手順としては、まず、位置検出器20を位置
検出器保持装置21へ取り付け、次にプリント基板22
を位置検出器保持装置21に取り付けるとともに、位置
検出器20のリード線20aをプリント基板22へ半田
付けする。そして、位置検出器保持装置の足21aをす
でに絶縁紙が挿入され、固定子巻線が施された固定子の
固定子溝開口部の固定子巻線側に挿入した後樹脂含浸を
行う。
1の斜視図で、位置検出器20、プリント基板22およ
び固定子鉄心2の組み立て手順を示すものである。なお
見易さのため、固定子巻線および絶縁紙は省略している
。組み立て手順としては、まず、位置検出器20を位置
検出器保持装置21へ取り付け、次にプリント基板22
を位置検出器保持装置21に取り付けるとともに、位置
検出器20のリード線20aをプリント基板22へ半田
付けする。そして、位置検出器保持装置の足21aをす
でに絶縁紙が挿入され、固定子巻線が施された固定子の
固定子溝開口部の固定子巻線側に挿入した後樹脂含浸を
行う。
以上のように構成された本実施例のブラシレスモータの
位置検出器保持装置について、以下その動作を説明する
。
位置検出器保持装置について、以下その動作を説明する
。
゛まず、回転子磁石6が回転すると、位置検出器20は
回転子磁石より出て位1検出器に至る磁束の量を電気信
号に変換し、結果として回転子磁石6の回転位面に対応
した信号が出力される。この信号はプリント基板22に
実装された電子回路により増幅され、モータを駆動する
基準信号となる。
回転子磁石より出て位1検出器に至る磁束の量を電気信
号に変換し、結果として回転子磁石6の回転位面に対応
した信号が出力される。この信号はプリント基板22に
実装された電子回路により増幅され、モータを駆動する
基準信号となる。
また、位置検出器20が取り付けられている位置検出器
保持装置21は、その足21aの部分にて固定子鉄心2
の固定子溝に挿入固着されているため、回転子磁石6と
固定子鉄心2および出力信号の間の関係が一定に定まり
、組み込み後の位置調整が不要である。
保持装置21は、その足21aの部分にて固定子鉄心2
の固定子溝に挿入固着されているため、回転子磁石6と
固定子鉄心2および出力信号の間の関係が一定に定まり
、組み込み後の位置調整が不要である。
以上のように本実施例によれば、固定子溝開口部と、固
定子巻線の溝開口部側に挿入された絶縁紙5との間に挿
入可能な形状を有した足21aを持ち、かつ足21aは
樹脂23により固定子鉄心2と固着され、また回転子磁
石6の固定子鉄心2の軸方向端面より突出した部分と径
方向に対向する面には位置検出器20の取り付け部を設
置し、加えて位置検出器20や位置検出器保持装置21
゜プリント基板22等をフレーム1内部に内蔵したこと
により、位置検出器保持装置21と固定子鉄心2の周方
向の相対位置が固定子溝と足21aにより定まり、結果
として位置検出器20と固定子鉄心2の相対位置の精度
を調整なく出すことができるとともに、センサー磁石で
な(回転子磁石6の磁束により位置検出を行うためセン
サ磁石が不用となる。また、位置検出器保持装置21の
足21aと固定子鉄心2との固着は、固定子巻線3の樹
脂含浸時に同時に達成されるため、固着のための特別な
工数が不要である。
定子巻線の溝開口部側に挿入された絶縁紙5との間に挿
入可能な形状を有した足21aを持ち、かつ足21aは
樹脂23により固定子鉄心2と固着され、また回転子磁
石6の固定子鉄心2の軸方向端面より突出した部分と径
方向に対向する面には位置検出器20の取り付け部を設
置し、加えて位置検出器20や位置検出器保持装置21
゜プリント基板22等をフレーム1内部に内蔵したこと
により、位置検出器保持装置21と固定子鉄心2の周方
向の相対位置が固定子溝と足21aにより定まり、結果
として位置検出器20と固定子鉄心2の相対位置の精度
を調整なく出すことができるとともに、センサー磁石で
な(回転子磁石6の磁束により位置検出を行うためセン
サ磁石が不用となる。また、位置検出器保持装置21の
足21aと固定子鉄心2との固着は、固定子巻線3の樹
脂含浸時に同時に達成されるため、固着のための特別な
工数が不要である。
加えて位置検出器20や位置検出器保持装置21等をモ
ータのフレーム1内に内蔵したためモータ全体の軸方向
寸法を短くすることができる。
ータのフレーム1内に内蔵したためモータ全体の軸方向
寸法を短くすることができる。
なお、本実施例では、位置検出器保持装置に取り付ける
検出器は位置検出器のみとしたが、多極着磁されたセン
サ磁石を回転子軸に取り付け、位置検出器保持装置にも
う1つ磁気検出器を取り付けることにより、(周波数発
電機)機能を持たせることができることはいうまでもな
い。また、位置検出器保持装置等をモータの反出力軸側
へ設置したが、出力側へ設置してもよい。
検出器は位置検出器のみとしたが、多極着磁されたセン
サ磁石を回転子軸に取り付け、位置検出器保持装置にも
う1つ磁気検出器を取り付けることにより、(周波数発
電機)機能を持たせることができることはいうまでもな
い。また、位置検出器保持装置等をモータの反出力軸側
へ設置したが、出力側へ設置してもよい。
発明の効果
本発明により、固定子鉄心と、回転子磁石との回転位置
の関係を外部に取付けたセンサ磁石と検出器で検出する
のではな(、固定子鉄心に固定した位置検出保持器に取
付けたセンサーと、回転子磁石で検出するようにしてい
るためモータ組立時に一義的に精度良く組込むことがで
き、組立後の調整に熟練と多大の工数を低減することが
でき、生産性の向上に大いに寄与することができる。
の関係を外部に取付けたセンサ磁石と検出器で検出する
のではな(、固定子鉄心に固定した位置検出保持器に取
付けたセンサーと、回転子磁石で検出するようにしてい
るためモータ組立時に一義的に精度良く組込むことがで
き、組立後の調整に熟練と多大の工数を低減することが
でき、生産性の向上に大いに寄与することができる。
又、本発明の位置検出器保持装置によれば外部センサー
磁石が不要になり、この組立工数も不要になる他、全長
を短くしたブラシレスモータを提供する点で多大の効果
が有る。
磁石が不要になり、この組立工数も不要になる他、全長
を短くしたブラシレスモータを提供する点で多大の効果
が有る。
第1図は本発明の一実施例におけるブラシレスモータの
位置検出器保持装置の要部の断面図、第2図は固定子溝
の軸と垂直方向の断面図、第3図は組み立て図、第4図
は従来のブラシレスモーフの位置検出器保持装置の要部
の断面図である。 1・・・・・・フレーム、2・・・・・・固定子鉄心、
3・・・・・・固定子巻線、6・・・・・・回転子磁石
、20・・・・・・位置検出器、21・・・・・・位置
検出器保持装置本体、22・・・・・・プリント基板。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 20−曙f装置、を欣昏 21−襦1壌払桐果持得し住
位置検出器保持装置の要部の断面図、第2図は固定子溝
の軸と垂直方向の断面図、第3図は組み立て図、第4図
は従来のブラシレスモーフの位置検出器保持装置の要部
の断面図である。 1・・・・・・フレーム、2・・・・・・固定子鉄心、
3・・・・・・固定子巻線、6・・・・・・回転子磁石
、20・・・・・・位置検出器、21・・・・・・位置
検出器保持装置本体、22・・・・・・プリント基板。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ほか1名第 図 20−曙f装置、を欣昏 21−襦1壌払桐果持得し住
Claims (2)
- (1)固定子鉄心の軸方向端面に配置され、かつ回転子
軸および回転子磁石の前記端面より軸方向へ突出した箇
所が挿入可能な形状を有する位置検出器保持装置本体と
、位置検出器保持装置本体の前記回転子磁石に径方向に
対向する面に配置された位置検出器取り付け部と、前記
位置検出器保持装置本体の前記端面側に固定子溝の溝開
口部と、前記固定子溝に配置された固定子巻線の前記開
口部側に挿入された絶縁紙との間に設置された1本ある
いは複数本の足を持つブラシレスモータの位置検出器保
持装置。 - (2)足は固定子溝の溝開口部の巻線側形状に嵌合する
形状を有し、かつ前記足と固定子鉄心は樹脂により固着
されている特許請求の範囲第1項記載のブラシレスモー
タの位置検出器保持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1001730A JPH02184254A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | ブラシレスモータの位置検出器保持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1001730A JPH02184254A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | ブラシレスモータの位置検出器保持装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02184254A true JPH02184254A (ja) | 1990-07-18 |
Family
ID=11509679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1001730A Pending JPH02184254A (ja) | 1989-01-06 | 1989-01-06 | ブラシレスモータの位置検出器保持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02184254A (ja) |
-
1989
- 1989-01-06 JP JP1001730A patent/JPH02184254A/ja active Pending
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