JPH02184702A - 位置検出装置 - Google Patents
位置検出装置Info
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- JPH02184702A JPH02184702A JP712489A JP712489A JPH02184702A JP H02184702 A JPH02184702 A JP H02184702A JP 712489 A JP712489 A JP 712489A JP 712489 A JP712489 A JP 712489A JP H02184702 A JPH02184702 A JP H02184702A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 79
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims description 16
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 5
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 1
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、流体圧シリンダにおけるピストンのストロー
ク位置などを検出するための位置検出装置に関する。
ク位置などを検出するための位置検出装置に関する。
〔従来の技術)
従来より、油圧シリンダや空気圧シリンダなどの1体圧
シリンダには、そのピストンのストローク位置を検出す
るための位置検出装置が取りつけられている。
シリンダには、そのピストンのストローク位置を検出す
るための位置検出装置が取りつけられている。
従来の位置検出装置は、ピストンに取りつけられた永久
磁石の磁界によって、シリンダチューブの外周面に取り
つけられた磁気センサーがその磁界の強さに応じた検知
信号を出力し、この検知信号が一定の閾値以上であると
きに検出信号を出力するとともに、検出信号が出力され
ていることを視覚的に確認可能とするために、検出信号
が出力されている間は表示灯を点灯させるように構成さ
れている。
磁石の磁界によって、シリンダチューブの外周面に取り
つけられた磁気センサーがその磁界の強さに応じた検知
信号を出力し、この検知信号が一定の閾値以上であると
きに検出信号を出力するとともに、検出信号が出力され
ていることを視覚的に確認可能とするために、検出信号
が出力されている間は表示灯を点灯させるように構成さ
れている。
検出4を号は、ピストンのストローク方向の距離につい
て一定の幅(動作幅)を有しており、ピストンがその動
作幅内にある間は、検出信号が出力されるとともに表示
灯も点灯することとなる。そのため、表示灯が点灯して
いる場合であっても、ピストンが動作幅の中のどの位置
にあるのかを知ることはできない。
て一定の幅(動作幅)を有しており、ピストンがその動
作幅内にある間は、検出信号が出力されるとともに表示
灯も点灯することとなる。そのため、表示灯が点灯して
いる場合であっても、ピストンが動作幅の中のどの位置
にあるのかを知ることはできない。
これに対して、動作領域の異なる2個の磁気センサーと
2個の表示灯とを設け、表示灯の内の1個はピストンが
動作幅内に入ったときに点灯し、他の1個の表示灯はピ
ストンが動作幅の内の中央部に位置したときに点灯する
ように構成した位置検出装置が提案されている。
2個の表示灯とを設け、表示灯の内の1個はピストンが
動作幅内に入ったときに点灯し、他の1個の表示灯はピ
ストンが動作幅の内の中央部に位置したときに点灯する
ように構成した位置検出装置が提案されている。
しかし上述した従来の位置検出装置では、磁気センサー
及び表示灯がそれぞれ2個必要であるため、部品点数が
増加し且つ回路も複雑となり、位置検出装置の製造コス
トが増大するという問題があった。
及び表示灯がそれぞれ2個必要であるため、部品点数が
増加し且つ回路も複雑となり、位置検出装置の製造コス
トが増大するという問題があった。
本発明は、上述の問題に鑑み、磁気センサー及び表示灯
がそれぞれ1個のみでも、動作幅の内の特定の位置を知
ることができる位置検出装置を提供することを目的とし
ている。
がそれぞれ1個のみでも、動作幅の内の特定の位置を知
ることができる位置検出装置を提供することを目的とし
ている。
本発明は、上述の課題を解決するため、移動物体に設け
られた永久磁石の磁界によって当該移動物体の位置を検
出するための位置検出装置であって、前記永久磁石の磁
界を検知して磁界の強さに応じた検知信号を出力する磁
気センサーと、前記検知信号が第1の閾値以上であると
きに第1の検出信号を出力する第1の比較手段と、第1
の検出信号によって表示灯を点灯させる点灯手段と、前
記検知信号が第2の閾値以上であるときに第2の検出信
号を出力する第2の比較手段と、第2の検出信号によっ
て前記表示灯を点滅させる点滅手段と、を有して構成さ
れる。
られた永久磁石の磁界によって当該移動物体の位置を検
出するための位置検出装置であって、前記永久磁石の磁
界を検知して磁界の強さに応じた検知信号を出力する磁
気センサーと、前記検知信号が第1の閾値以上であると
きに第1の検出信号を出力する第1の比較手段と、第1
の検出信号によって表示灯を点灯させる点灯手段と、前
記検知信号が第2の閾値以上であるときに第2の検出信
号を出力する第2の比較手段と、第2の検出信号によっ
て前記表示灯を点滅させる点滅手段と、を有して構成さ
れる。
磁気センサーは、移動物体に設けられた永久磁石の磁界
を検知し、磁界の強さに応じた検知信号を出力する。
を検知し、磁界の強さに応じた検知信号を出力する。
第1の比較手段及び第2の比較手段は、それぞれ、磁気
センサーからの検知信号と第1の閾値又は第2の閾値と
を比較し、それぞれの閾値以上であるときに第1の検出
信号又は第2の検出信号を出力する。
センサーからの検知信号と第1の閾値又は第2の閾値と
を比較し、それぞれの閾値以上であるときに第1の検出
信号又は第2の検出信号を出力する。
点灯手段は、第1の検出信号によって表示灯を点灯させ
る。
る。
点滅手段は、第2の検出信号によって表示灯を点滅させ
る。
る。
点灯手段による点灯と点滅手段による点滅とが重複した
場合には、動作幅の内の特定の位置に対応する方が優先
される。
場合には、動作幅の内の特定の位置に対応する方が優先
される。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は、本発明に係る位置検出装置lの電気回路を示
すブロック図である。
すブロック図である。
位置検出装置lは、磁界の強さに応じた検知信号S1を
出力する磁気センサー11、検知信号S1を増幅するア
ンプ12、アンプ12の出力信号S2と第1の閾値電圧
Vlとを比較し出力信号S2が大きいときに検出信号S
3を出力するコンパレータ13、出力信号S2と第1の
閾値電圧■1よりも小さい第2の閾値電圧v2とを比較
し出力信号S2が大きいときに検出信号S4を出力する
コンパレータ14、検出信号S4がオンであるときに周
期的にオンオフを繰り返す点滅信号S5を出力する点滅
発振回路15、ベース入力がオンのときに導通するトラ
ンジスタ16.17、及び、トランジスタ16.17の
いずれかでも導通したときに点灯する発光ダイオード1
8などから構成されている。
出力する磁気センサー11、検知信号S1を増幅するア
ンプ12、アンプ12の出力信号S2と第1の閾値電圧
Vlとを比較し出力信号S2が大きいときに検出信号S
3を出力するコンパレータ13、出力信号S2と第1の
閾値電圧■1よりも小さい第2の閾値電圧v2とを比較
し出力信号S2が大きいときに検出信号S4を出力する
コンパレータ14、検出信号S4がオンであるときに周
期的にオンオフを繰り返す点滅信号S5を出力する点滅
発振回路15、ベース入力がオンのときに導通するトラ
ンジスタ16.17、及び、トランジスタ16.17の
いずれかでも導通したときに点灯する発光ダイオード1
8などから構成されている。
これらの内、コンパレータ14、点滅発振回路15及び
トランジスタ17は、後述する動作幅B2に対応する検
出回路2であり、コンパレータ13及びトランジスタ1
6は動作幅B1に対応する検出回路3である。
トランジスタ17は、後述する動作幅B2に対応する検
出回路2であり、コンパレータ13及びトランジスタ1
6は動作幅B1に対応する検出回路3である。
これらの各部は、適当なハウウジング内に収納され、磁
気センサー11はハウウジングの中央に配置され、発光
ダイオード1Bはその点灯状態又は点滅状態が外部から
i!認し易いように取りつけられている。
気センサー11はハウウジングの中央に配置され、発光
ダイオード1Bはその点灯状態又は点滅状態が外部から
i!認し易いように取りつけられている。
次に、上述のように構成された位置検出袋f1の作用に
ついて、第2図をも参照しながら説明する。
ついて、第2図をも参照しながら説明する。
第2図は、位置検出装置1に対して、永久磁石22の取
りつけられたピストン21が同図の左右方向(矢印M1
方向)に移動したときの各部の信号の状態を示す図であ
る。
りつけられたピストン21が同図の左右方向(矢印M1
方向)に移動したときの各部の信号の状態を示す図であ
る。
ピストン21が位置検出装置1と対向する位置、すなわ
ち位置検出装置lの中央位置P1にあるときには、出力
信号S2(検知信号Sl)は最大となり、中央位置P1
から左右に移動するにしたがって、出力信号S2(検知
信号Sl)は低下する。
ち位置検出装置lの中央位置P1にあるときには、出力
信号S2(検知信号Sl)は最大となり、中央位置P1
から左右に移動するにしたがって、出力信号S2(検知
信号Sl)は低下する。
ピストン21が、中央値1tP1を中心とした動作幅B
2の範囲内にある場合には、出力信号S2は第2の閾値
電圧v2よりも大きいので、コンパレータ14は検出信
号S4を出力する。このとき、点滅発振回路15は点滅
信号S5を出力し、トランジスタ17はこれによって周
期的にオンオフを繰り返し、発光ダイオード18は点滅
する。この周期は、数分の1秒乃至数秒程度である。
2の範囲内にある場合には、出力信号S2は第2の閾値
電圧v2よりも大きいので、コンパレータ14は検出信
号S4を出力する。このとき、点滅発振回路15は点滅
信号S5を出力し、トランジスタ17はこれによって周
期的にオンオフを繰り返し、発光ダイオード18は点滅
する。この周期は、数分の1秒乃至数秒程度である。
ピストン21が、中央位置P1を中心とした動作幅B1
の範囲内にある場合には、出力信号S2は第1の閾値電
圧Vlよりも大きいので、コンパレータ13は検出信号
S3を出力する。その結果、トランジスタ16はオンし
、発光ダイオード18は点灯する。このとき、トランジ
スタ17は周期的にオンオフを繰り返しているが、両ト
ランジスタ16.17は並列に接続されているので、発
光ダイオード18は点灯状態を維持し、点滅しない。
の範囲内にある場合には、出力信号S2は第1の閾値電
圧Vlよりも大きいので、コンパレータ13は検出信号
S3を出力する。その結果、トランジスタ16はオンし
、発光ダイオード18は点灯する。このとき、トランジ
スタ17は周期的にオンオフを繰り返しているが、両ト
ランジスタ16.17は並列に接続されているので、発
光ダイオード18は点灯状態を維持し、点滅しない。
ピストン21が動作幅B2の範囲外にある場合には、検
出信号S3,34は出力されないため、発光ダイオード
18は点滅も点灯もしない。
出信号S3,34は出力されないため、発光ダイオード
18は点滅も点灯もしない。
つまり、発光ダイオード18が点滅しているときは、ピ
ストン21は位置検出装置lの動作幅B2の範囲内であ
り、検出信号S4は出力されているが、動作幅B2の中
央部ではない。発光ダイオード18が点灯しているとき
は、ピストン21は位置検出装置1の動作幅B1の範囲
内であって、検出信号S4は出力され、且つ動作幅B2
の中央部であり、検出信号S4が安定していることが確
認される。
ストン21は位置検出装置lの動作幅B2の範囲内であ
り、検出信号S4は出力されているが、動作幅B2の中
央部ではない。発光ダイオード18が点灯しているとき
は、ピストン21は位置検出装置1の動作幅B1の範囲
内であって、検出信号S4は出力され、且つ動作幅B2
の中央部であり、検出信号S4が安定していることが確
認される。
上述の実施例によると、磁気センサー11及び発光ダイ
オード18がそれぞれ1個のみであるが、ピストン21
が動作幅B2の内の特定の位置の動作幅Bl内であるか
否かを知ることができる。したがって、位置検出装置1
の部品点数が少なくてすみ、回路が簡単となり、位置検
出装置1の製造コストの増大が防止される。発光ダイオ
ード18が1個であり、点滅か点灯かを確認するだけで
あるから、確認が容易である。また、消費電力が軽減さ
れる。第1の閾値電圧Vl又は第2の閾値電圧v2を可
変することにより、容易に動作幅Bl。
オード18がそれぞれ1個のみであるが、ピストン21
が動作幅B2の内の特定の位置の動作幅Bl内であるか
否かを知ることができる。したがって、位置検出装置1
の部品点数が少なくてすみ、回路が簡単となり、位置検
出装置1の製造コストの増大が防止される。発光ダイオ
ード18が1個であり、点滅か点灯かを確認するだけで
あるから、確認が容易である。また、消費電力が軽減さ
れる。第1の閾値電圧Vl又は第2の閾値電圧v2を可
変することにより、容易に動作幅Bl。
B2を可変調整することができる。また、複数の磁気セ
ンサーを用いた場合のように、複数の磁気センサーの特
性のバラツキによる動作幅B1の動作幅B2に対する位
置の変動がなく、調整が容易である。
ンサーを用いた場合のように、複数の磁気センサーの特
性のバラツキによる動作幅B1の動作幅B2に対する位
置の変動がなく、調整が容易である。
上述の実施例においては、動作幅Blにおいて発光ダイ
オード18が点灯し、動作幅B2において点滅するよう
にしたが、その逆に、動作幅Blにおいて発光ダイオー
ド18が点滅し、動作幅B2において点灯するようにし
てもよい。
オード18が点灯し、動作幅B2において点滅するよう
にしたが、その逆に、動作幅Blにおいて発光ダイオー
ド18が点滅し、動作幅B2において点灯するようにし
てもよい。
上述の実施例において、発光ダイオード18に代えて、
ネオンランプ又は電球などを用いてもよい、アンプ12
を省略してもよい、その他、位置検出装置lの回路の構
成、及び各部の構成は、上述した以外の種々のものとす
ることが可能である。
ネオンランプ又は電球などを用いてもよい、アンプ12
を省略してもよい、その他、位置検出装置lの回路の構
成、及び各部の構成は、上述した以外の種々のものとす
ることが可能である。
本発明によると、磁気センサー及び表示灯がそれぞれ1
個のみであるが、動作幅の内の特定の位置であるか否か
を知ることができる。したがって、位置検出装置の部品
点数が少なくてすみ、回路が簡単となり、位置検出装置
の製造コストの増大が防止される。
個のみであるが、動作幅の内の特定の位置であるか否か
を知ることができる。したがって、位置検出装置の部品
点数が少なくてすみ、回路が簡単となり、位置検出装置
の製造コストの増大が防止される。
第1図は本発明に係る位置検出装置の電気回路を示すブ
ロック図、第2図は各部の信号の状態を示す図である。 1・・・位置検出装置、11・・・磁気センサー、13
・・・コンパレータ(第1の比較手段)、14・・・コ
ンパレータ(第2の比較手段)、15・・・点滅発振回
路(点滅手段)、16・・・トランジスタ(点灯手段)
、17・・・トランジスタ(点滅手段)、18・・・発
光ダイオード(表示灯)、21・・・ピストン(移動物
体)、22・・・永久磁石、Sl・・・検知信号、S2
・・・出力信号(検知信号)、S3・・・検出信号(第
1の検出信号)、S4・・・検出信号(第2の検出信号
)、vl・・・第1の閾値電圧(第1の閾値)、■2・
・・第2の閾値電圧(第2の閾値)。
ロック図、第2図は各部の信号の状態を示す図である。 1・・・位置検出装置、11・・・磁気センサー、13
・・・コンパレータ(第1の比較手段)、14・・・コ
ンパレータ(第2の比較手段)、15・・・点滅発振回
路(点滅手段)、16・・・トランジスタ(点灯手段)
、17・・・トランジスタ(点滅手段)、18・・・発
光ダイオード(表示灯)、21・・・ピストン(移動物
体)、22・・・永久磁石、Sl・・・検知信号、S2
・・・出力信号(検知信号)、S3・・・検出信号(第
1の検出信号)、S4・・・検出信号(第2の検出信号
)、vl・・・第1の閾値電圧(第1の閾値)、■2・
・・第2の閾値電圧(第2の閾値)。
Claims (1)
- (1)移動物体に設けられた永久磁石の磁界によって当
該移動物体の位置を検出するための位置検出装置であっ
て、 前記永久磁石の磁界を検知して磁界の強さ に応じた検知信号を出力する磁気センサーと、前記検知
信号が第1の閾値以上であるとき に第1の検出信号を出力する第1の比較手段と、 第1の検出信号によって表示灯を点灯させ る点灯手段と、 前記検知信号が第2の閾値以上であるとき に第2の検出信号を出力する第2の比較手段と、 第2の検出信号によって前記表示灯を点滅 させる点滅手段と、 を有してなることを特徴とする位置検出装 置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP712489A JPH02184702A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | 位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP712489A JPH02184702A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | 位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02184702A true JPH02184702A (ja) | 1990-07-19 |
Family
ID=11657328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP712489A Pending JPH02184702A (ja) | 1989-01-11 | 1989-01-11 | 位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02184702A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09166405A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-06-24 | Saitama Nippon Denki Kk | 移動状態検出回路 |
-
1989
- 1989-01-11 JP JP712489A patent/JPH02184702A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09166405A (ja) * | 1995-12-19 | 1997-06-24 | Saitama Nippon Denki Kk | 移動状態検出回路 |
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