JPH02185345A - ワンタッチ交換の刃具切損検出装置 - Google Patents
ワンタッチ交換の刃具切損検出装置Info
- Publication number
- JPH02185345A JPH02185345A JP355889A JP355889A JPH02185345A JP H02185345 A JPH02185345 A JP H02185345A JP 355889 A JP355889 A JP 355889A JP 355889 A JP355889 A JP 355889A JP H02185345 A JPH02185345 A JP H02185345A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- detection plate
- long groove
- head
- bolt
- plate
- Prior art date
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- Pending
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、刃具の切損を検出する検出プレートをワンタ
ッチで交換出来るようにした刃具切損検出装置に関する
ものである。
ッチで交換出来るようにした刃具切損検出装置に関する
ものである。
[従来の技術]
従来の刃具切損検出装置は、第5図にその一部を示すよ
うに 刃具aの先端部(約31■程度)には検出プレー
トbが当接するように位置決めされ、この検出プレート
に刃具aが当接した場合には、通電手段(図示せず)を
介して刃具が切損していないことを表示出来るようにし
である。
うに 刃具aの先端部(約31■程度)には検出プレー
トbが当接するように位置決めされ、この検出プレート
に刃具aが当接した場合には、通電手段(図示せず)を
介して刃具が切損していないことを表示出来るようにし
である。
この場合、前記検出プレートbは、保持板Cにポルトd
とナツトeで固定され、その保持板は固定側の支持板f
にスプリングgを介して弾性的に支持されている。
とナツトeで固定され、その保持板は固定側の支持板f
にスプリングgを介して弾性的に支持されている。
[発明が解決しようとする課題]
前記検出プレートbは、刃具aの下面に当接するため長
期間の使用により表面が摩耗し、交換の必要が生じる。
期間の使用により表面が摩耗し、交換の必要が生じる。
この検出プレートの摩耗を防止するため、第5図に二点
鎖線で示すように刃具との当接面に超硬合金り等を取り
付けることもあるが、高価になる欠点がある。
鎖線で示すように刃具との当接面に超硬合金り等を取り
付けることもあるが、高価になる欠点がある。
前記検出プレートbは、交換時に前記ポル)dとナツト
eを外さなければならないが、その交換作業が面倒であ
り、且つ交換された新しい検出プレートが前記刃具aに
対して正しく位置決めされるとは限らず、当接面がずれ
ると刃具の切損を正確に検出出来ない事態が生じること
になる。
eを外さなければならないが、その交換作業が面倒であ
り、且つ交換された新しい検出プレートが前記刃具aに
対して正しく位置決めされるとは限らず、当接面がずれ
ると刃具の切損を正確に検出出来ない事態が生じること
になる。
本発明は、このような従来の種々の問題点を解決するた
めになされ、検出プレートの交換が簡単に出来ると共に
、検出プレートを正しく位置決め出来るようにした刃具
切損検出装置を提供することを技術的課題としたもので
ある。
めになされ、検出プレートの交換が簡単に出来ると共に
、検出プレートを正しく位置決め出来るようにした刃具
切損検出装置を提供することを技術的課題としたもので
ある。
[課題を解決するための手段]
この技術的課題を解決するための手段として、本発明は
、刃具の先端側に検出プレートを当接可能に位置決めし
、前記刃具切損の有無を検出する刃具切損検出装置にお
いて、細長の頭部の一側面に傾斜面を形成してなるボル
ト状ロッドと、前記刃具に当接する反対側にその一端側
を開口し前記ボルト状ロッドの細長の頭部が挿通し得る
長溝を有すると共に、この長溝と前記頭部とが直交した
際に前記頭部の傾斜面に当接する傾斜面を有し且つその
頭部の嵌り込む段付部を前記長溝まわりに設けてなる前
記検出プレートと、この検出プレートを回動可能に固定
側に弾性支持する弾性支持手段とを備えたことを要旨と
するものである。
、刃具の先端側に検出プレートを当接可能に位置決めし
、前記刃具切損の有無を検出する刃具切損検出装置にお
いて、細長の頭部の一側面に傾斜面を形成してなるボル
ト状ロッドと、前記刃具に当接する反対側にその一端側
を開口し前記ボルト状ロッドの細長の頭部が挿通し得る
長溝を有すると共に、この長溝と前記頭部とが直交した
際に前記頭部の傾斜面に当接する傾斜面を有し且つその
頭部の嵌り込む段付部を前記長溝まわりに設けてなる前
記検出プレートと、この検出プレートを回動可能に固定
側に弾性支持する弾性支持手段とを備えたことを要旨と
するものである。
[作 用コ
前記検出プレートを交換する場合には、その検出プレー
トを弾性支持手段に抗して押し下げてボルト状ロッドと
の嵌合を解除し、その侭の状態で90°水平に回動させ
ると、前記ボルト状ロッドの細長の頭部と検出プレート
の長溝とが平行に合致して検出プレートを上方に抜き去
ることが出来る。また、新しい検出プレートの取り付け
は前記取り外しとは逆の手順により簡単に行うことが出
来、且つその取付位置はボルト状ロッドとの嵌合により
定位置に定められる。
トを弾性支持手段に抗して押し下げてボルト状ロッドと
の嵌合を解除し、その侭の状態で90°水平に回動させ
ると、前記ボルト状ロッドの細長の頭部と検出プレート
の長溝とが平行に合致して検出プレートを上方に抜き去
ることが出来る。また、新しい検出プレートの取り付け
は前記取り外しとは逆の手順により簡単に行うことが出
来、且つその取付位置はボルト状ロッドとの嵌合により
定位置に定められる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を添付図面により詳細に説明する
。第1図及び第2図において、1はボルト状のロフトで
あり、細長の頭部1aと、この頭部の一側面に形成され
た傾斜面1bと、下端部に形成されたねじllcとを有
しており、面倒では前記傾斜面1bの角度θは75度に
設定されている。このボルト状のロッド1は、保持板2
に前記ねじ部1cを挿通すると共に、ナツト3により取
付は固定されている。
。第1図及び第2図において、1はボルト状のロフトで
あり、細長の頭部1aと、この頭部の一側面に形成され
た傾斜面1bと、下端部に形成されたねじllcとを有
しており、面倒では前記傾斜面1bの角度θは75度に
設定されている。このボルト状のロッド1は、保持板2
に前記ねじ部1cを挿通すると共に、ナツト3により取
付は固定されている。
4は平板状の検出プレートであり、刃具5と係合する上
面側には超合金等の硬質材からなる当て板θが嵌装され
ており、その反対側には長溝4aが一端側を開口して形
成されている。この長溝4aは前記ボルト状ロッド1の
頭部1aと長手方向が一致した場合に、その頭部を挿通
し得る幅寸法に設定されている。また、検出プレート4
には、第3図に示すように前記ボルト状ロッド1の傾斜
面1bに当接する傾斜面4bが前記長溝4aの長手方向
と直角方向に形成され、且つその向かい側には前記頭部
1aの嵌り込む段付部4cが同じく長溝4aの長手方向
と直角方向に形成されている。
面側には超合金等の硬質材からなる当て板θが嵌装され
ており、その反対側には長溝4aが一端側を開口して形
成されている。この長溝4aは前記ボルト状ロッド1の
頭部1aと長手方向が一致した場合に、その頭部を挿通
し得る幅寸法に設定されている。また、検出プレート4
には、第3図に示すように前記ボルト状ロッド1の傾斜
面1bに当接する傾斜面4bが前記長溝4aの長手方向
と直角方向に形成され、且つその向かい側には前記頭部
1aの嵌り込む段付部4cが同じく長溝4aの長手方向
と直角方向に形成されている。
7は検出プレート4を支持するための弾性支持手段であ
り、面倒ではコイルスプリングから構成され、ボルト状
ロッド1を取り巻くようにして前記保持板2と検出プレ
ート4との間に縮設され、ワッシャ8を介して検出プレ
ート4を上向きに付勢することによりボルト状ロッド1
の頭部1aに圧接している。
り、面倒ではコイルスプリングから構成され、ボルト状
ロッド1を取り巻くようにして前記保持板2と検出プレ
ート4との間に縮設され、ワッシャ8を介して検出プレ
ート4を上向きに付勢することによりボルト状ロッド1
の頭部1aに圧接している。
本発明に係る刃具切損検出装置は上記のように構成され
、従来と同様に検出プレート4が前記刃具5に当接すれ
ば刃具は切損しておらず、第4図に示すように刃具5の
先端が検出プレート4に当接しない時には、その切損を
検出出来るようになっている。
、従来と同様に検出プレート4が前記刃具5に当接すれ
ば刃具は切損しておらず、第4図に示すように刃具5の
先端が検出プレート4に当接しない時には、その切損を
検出出来るようになっている。
刃具6との当接面が摩耗して検出プレート4の交換が必
要になった場合には、前記弾性支持手段7に抗して検出
プレート4を押し下げてボルト状ロッド1との嵌合を解
除した後、90度水平に回転させると第4図に二点鎖線
で示すように、この検出プレート4の長溝4aとボルト
状ロッド1の頭部1aとの長手方向が一致し、検出プレ
ート4を上方に外すことが出来る。検出プレート4が外
れると、前記ワッシャ8がボルト状ロッド1の頭部1a
に圧接して、前記弾性支持手段7の飛び出しを防止する
。
要になった場合には、前記弾性支持手段7に抗して検出
プレート4を押し下げてボルト状ロッド1との嵌合を解
除した後、90度水平に回転させると第4図に二点鎖線
で示すように、この検出プレート4の長溝4aとボルト
状ロッド1の頭部1aとの長手方向が一致し、検出プレ
ート4を上方に外すことが出来る。検出プレート4が外
れると、前記ワッシャ8がボルト状ロッド1の頭部1a
に圧接して、前記弾性支持手段7の飛び出しを防止する
。
次に、新しい検出プレートを取り付けるには、前記取り
外しとは逆の手順によれば良く、即ちまず検出プレート
4の長溝4aをボルト状ロッド1の頭部1aに合わせる
ようにして前記ワッシャ8を弾性支持手段7に抗して押
し下げると、頭部1aが長溝4aを通過し、次にその通
過した時点で検出プレート4を90度水平に回転させる
と、第4図に実線で示すように頭部1aが検出プレート
4と嵌合する。このとき、ボルト状ロッド1の傾斜面1
bと検出プレート4の傾斜面4bとは当接し、且つ検出
プレート4は前記弾性支持手段7により上向きに付勢さ
れるので、ボルト状ロッド1の頭部に圧着し、これによ
り検出プレート4の取付状態は極めて堅固なものとなる
。また、これと同時に検出プレート4は、刃具5に対し
て自動的に位置決めされる。
外しとは逆の手順によれば良く、即ちまず検出プレート
4の長溝4aをボルト状ロッド1の頭部1aに合わせる
ようにして前記ワッシャ8を弾性支持手段7に抗して押
し下げると、頭部1aが長溝4aを通過し、次にその通
過した時点で検出プレート4を90度水平に回転させる
と、第4図に実線で示すように頭部1aが検出プレート
4と嵌合する。このとき、ボルト状ロッド1の傾斜面1
bと検出プレート4の傾斜面4bとは当接し、且つ検出
プレート4は前記弾性支持手段7により上向きに付勢さ
れるので、ボルト状ロッド1の頭部に圧着し、これによ
り検出プレート4の取付状態は極めて堅固なものとなる
。また、これと同時に検出プレート4は、刃具5に対し
て自動的に位置決めされる。
このようにして、検出プレート4の交換を容易に行うこ
とが出来、前記のように検出プレートに当て板6を設け
ない場合も同様に交換することが出来る。
とが出来、前記のように検出プレートに当て板6を設け
ない場合も同様に交換することが出来る。
尚、当て板を取り付ける代わりに検出プレートを焼き入
れして耐摩耗性を向上させるするようにしても良い。ま
た、前記実施例ではボルト状ロッドの傾斜面を75度に
設定したが、この角度に限定されるものではない。
れして耐摩耗性を向上させるするようにしても良い。ま
た、前記実施例ではボルト状ロッドの傾斜面を75度に
設定したが、この角度に限定されるものではない。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、細長の頭部を有
するボルト状ロッドに対して、その細長の頭部を挿通し
得る長溝及びその長溝と直角方向に形成された傾斜面及
び段付部を有する検出プレートを、コイルスプリング等
の弾性支持手段を介して圧接保持し、この弾性支持手段
に抗して検出プレートを90度回転させるだけで検出プ
レートの交換が出来るようにしたので、その交換はワン
タッチで簡単に出来、且つ検出プレートの取付状態は堅
固であり、しかも刃具に対する正しい位置決めが自動的
になされる等の優れた効果を奏す
するボルト状ロッドに対して、その細長の頭部を挿通し
得る長溝及びその長溝と直角方向に形成された傾斜面及
び段付部を有する検出プレートを、コイルスプリング等
の弾性支持手段を介して圧接保持し、この弾性支持手段
に抗して検出プレートを90度回転させるだけで検出プ
レートの交換が出来るようにしたので、その交換はワン
タッチで簡単に出来、且つ検出プレートの取付状態は堅
固であり、しかも刃具に対する正しい位置決めが自動的
になされる等の優れた効果を奏す
第1図は本発明の一実施例を示す平面図、第2図は第1
図の■−■線断面図、第3図は第1図の■−m線拡大一
部断面図、第4図は検出プレートの交換要領を示す平面
図、第5図は従来例の説明図である。 1・・・ボルト状ロッド 1a・・・細長の頭部1
b・・・傾斜面 IC・・・ねじ部2・・・
保持板 3・・・ナツト4・・・検出プレ
ート 4a・・・長溝4b・・・傾斜面
4C・・・段付部5・・・刃具 θ
・・・当て板7・・・弾性支持手段 8・・・ワ
ッシャIII図 第311 fJ14図
図の■−■線断面図、第3図は第1図の■−m線拡大一
部断面図、第4図は検出プレートの交換要領を示す平面
図、第5図は従来例の説明図である。 1・・・ボルト状ロッド 1a・・・細長の頭部1
b・・・傾斜面 IC・・・ねじ部2・・・
保持板 3・・・ナツト4・・・検出プレ
ート 4a・・・長溝4b・・・傾斜面
4C・・・段付部5・・・刃具 θ
・・・当て板7・・・弾性支持手段 8・・・ワ
ッシャIII図 第311 fJ14図
Claims (1)
- 刃具の先端側に検出プレートを当接可能に位置決めし、
前記刃具切損の有無を検出する刃具切損検出装置におい
て、細長の頭部の一側面に傾斜面を形成してなるボルト
状ロッドと、前記刃具に当接する反対側にその一端側を
開口し前記ボルト状ロッドの細長の頭部が挿通し得る長
溝を有すると共に、この長溝と前記頭部とが直交した際
に前記頭部の傾斜面に当接する傾斜面を有し且つその頭
部の嵌り込む段付部を前記長溝まわりに設けてなる前記
検出プレートと、この検出プレートを回動可能に固定側
に弾性支持する弾性支持手段とを備えたことを特徴とす
るワンタッチ交換の刃具切損検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP355889A JPH02185345A (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | ワンタッチ交換の刃具切損検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP355889A JPH02185345A (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | ワンタッチ交換の刃具切損検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02185345A true JPH02185345A (ja) | 1990-07-19 |
Family
ID=11560756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP355889A Pending JPH02185345A (ja) | 1989-01-10 | 1989-01-10 | ワンタッチ交換の刃具切損検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02185345A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006007356A (ja) * | 2004-06-24 | 2006-01-12 | Sankei Seisakusho:Kk | 刃折れセンサ |
| CN109129017A (zh) * | 2018-10-22 | 2019-01-04 | 深圳大学 | 一种数控机床的断刀检测台 |
-
1989
- 1989-01-10 JP JP355889A patent/JPH02185345A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006007356A (ja) * | 2004-06-24 | 2006-01-12 | Sankei Seisakusho:Kk | 刃折れセンサ |
| CN109129017A (zh) * | 2018-10-22 | 2019-01-04 | 深圳大学 | 一种数控机床的断刀检测台 |
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