JPH02212095A - 紙ウェブを切断するためのナイフブレードの保持装置 - Google Patents
紙ウェブを切断するためのナイフブレードの保持装置Info
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- JPH02212095A JPH02212095A JP1221870A JP22187089A JPH02212095A JP H02212095 A JPH02212095 A JP H02212095A JP 1221870 A JP1221870 A JP 1221870A JP 22187089 A JP22187089 A JP 22187089A JP H02212095 A JPH02212095 A JP H02212095A
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- 230000033228 biological regulation Effects 0.000 claims description 8
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- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
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- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D7/2628—Means for adjusting the position of the cutting member
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- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/26—Means for mounting or adjusting the cutting member; Means for adjusting the stroke of the cutting member
- B26D7/2614—Means for mounting the cutting member
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、好ましくは紙ウェブのような走行ウェブを切
断、穴明けあるいはその他処理するためのナイフブレー
ドを保持する装置であって、前記ウェブは回転ナイフ保
持シリンダと回転圧接シリンダとの間を走行し、ナイフ
ブレードとこのブレードを保持するための保持規制部材
がナイフ保持シリンダ内のスロット内に設けられるよう
構成されているものに関する。
断、穴明けあるいはその他処理するためのナイフブレー
ドを保持する装置であって、前記ウェブは回転ナイフ保
持シリンダと回転圧接シリンダとの間を走行し、ナイフ
ブレードとこのブレードを保持するための保持規制部材
がナイフ保持シリンダ内のスロット内に設けられるよう
構成されているものに関する。
上記型式の従来技術においては、ナイフブレードを締付
けるために余りにも多大の時間を必要とする0問題のシ
リンダはしばしば6つのナイフブレードを有するので、
ナイフブレードを交換あるいは調節しなければならない
場合には、相当長い故障時間が発生、される。
けるために余りにも多大の時間を必要とする0問題のシ
リンダはしばしば6つのナイフブレードを有するので、
ナイフブレードを交換あるいは調節しなければならない
場合には、相当長い故障時間が発生、される。
このことは、各保持規制部材、いわゆる取付は規制部材
は10■毎に取付けねじを有し、これらねじは2回締付
けられなければならないからである。ナイフブレードの
装着が、すなわち電動レンチによる取付けねじの締付け
が完了すると、その後、いわゆる取付は回転が、ナイフ
ブレードを有するシリンダを圧接シリンダに対して一回
回転することにより行われる。ナイフブレードが圧接シ
リンダに押接されると、前記シリンダはナイフブレード
をスロット内の正確な位置へ押し下げる。その後、取付
けねじが箱レンチにより永久的に締付けられて装置が作
動に備えられる。
は10■毎に取付けねじを有し、これらねじは2回締付
けられなければならないからである。ナイフブレードの
装着が、すなわち電動レンチによる取付けねじの締付け
が完了すると、その後、いわゆる取付は回転が、ナイフ
ブレードを有するシリンダを圧接シリンダに対して一回
回転することにより行われる。ナイフブレードが圧接シ
リンダに押接されると、前記シリンダはナイフブレード
をスロット内の正確な位置へ押し下げる。その後、取付
けねじが箱レンチにより永久的に締付けられて装置が作
動に備えられる。
〔発明が解決しようとする課題ならびに課題を解決する
ための手段〕 本発明の目的は、前記型式の装置において、ナイフブレ
ードの装着を従来のものより本質的に迅速に行えるよう
改良された装置を提供することにある。この目的は、請
求項1に記載される特徴要件を備えた装置によって達成
される。
ための手段〕 本発明の目的は、前記型式の装置において、ナイフブレ
ードの装着を従来のものより本質的に迅速に行えるよう
改良された装置を提供することにある。この目的は、請
求項1に記載される特徴要件を備えた装置によって達成
される。
請求項1に規定される装置は、ナイフブレードの装着に
際して消費時間を著しく短縮する。従来必要とされたね
じ込み作動が除外され、楔作用による締付は機能によっ
て代わられる。この締付は機能は、ナイフブレードが取
付は回転の間にスロット内へ押下されることにより自動
的に達成される。
際して消費時間を著しく短縮する。従来必要とされたね
じ込み作動が除外され、楔作用による締付は機能によっ
て代わられる。この締付は機能は、ナイフブレードが取
付は回転の間にスロット内へ押下されることにより自動
的に達成される。
次に、本発明を添付図面を参照しながら以下詳細に説明
する。
する。
図示される保持装置1は、ナイフブレード2を回転ナイ
フシリンダ3上に保持するために適用される。ナイフブ
レード2は、例えば印刷R(図示せず)中を走行する好
ましくは紙ウェブのような走行ウェブ4を切断、穴明け
あるいはその他処理するために適用される。
フシリンダ3上に保持するために適用される。ナイフブ
レード2は、例えば印刷R(図示せず)中を走行する好
ましくは紙ウェブのような走行ウェブ4を切断、穴明け
あるいはその他処理するために適用される。
ウェブ4(第1図には鎖線で示されている)は、ナイフ
保持シリンダ3と回転圧接シリンダ5との間の隙間を走
通する。
保持シリンダ3と回転圧接シリンダ5との間の隙間を走
通する。
ナイフ保持シリンダ3は、ナイフブレードを受入れるた
めの幾つかの、通常は6個のスロット6を有する0図示
される装置は、ナイフブレード2を楔締付は力によって
装着することができる。この目的のために、保持装置は
保持規制部材7を有し、この部材はナイフブレードをス
ロット6の1方の側壁8に対して保持するよう適用され
る。保持装置1はまた緊締規制部材9を有し、この部材
は、保持規制部材7の側部に配置され、スロット6の対
向するfPl壁10に係合するよう適用される。
めの幾つかの、通常は6個のスロット6を有する0図示
される装置は、ナイフブレード2を楔締付は力によって
装着することができる。この目的のために、保持装置は
保持規制部材7を有し、この部材はナイフブレードをス
ロット6の1方の側壁8に対して保持するよう適用され
る。保持装置1はまた緊締規制部材9を有し、この部材
は、保持規制部材7の側部に配置され、スロット6の対
向するfPl壁10に係合するよう適用される。
保持規制部材7は楔面11を有し、この楔面は緊締規制
部材9に対面すると共に、スロット6に対して下向きに
傾斜する向きに延在する。換言ずれば、楔面は、°上方
から下向きに見て、スロット6の側壁8に近接するよう
に延在する。
部材9に対面すると共に、スロット6に対して下向きに
傾斜する向きに延在する。換言ずれば、楔面は、°上方
から下向きに見て、スロット6の側壁8に近接するよう
に延在する。
保持規制部材7の楔面11は、緊締規制部材9上の対応
する楔面11と協働する。楔面11は、スロット6に対
して同様に下向き傾斜方向へ延在し、また、上方から下
向きに見て、前記スロッ)・の側壁8に同様に近接する
。
する楔面11と協働する。楔面11は、スロット6に対
して同様に下向き傾斜方向へ延在し、また、上方から下
向きに見て、前記スロッ)・の側壁8に同様に近接する
。
保持規制部材7は支持部分12を有し、この支持部分を
介して、ブレード2が調節動作の間に保持規制部材7を
移動させる。この支持部分12は、保持規制部材7の別
の部分に設けることができ、また種々の設計にすること
ができる。支持部分12の好適な位置は、例えば第2図
に示すように、保持規制部材7の下端部である。支持部
分12は、更に好適には、保持規制部材7から横方向へ
突出するフランジに形成することができ、このフランジ
は、部材の全長に亘って延在させると共にその幅をナイ
フブレード2の厚さより小さく形成する。
介して、ブレード2が調節動作の間に保持規制部材7を
移動させる。この支持部分12は、保持規制部材7の別
の部分に設けることができ、また種々の設計にすること
ができる。支持部分12の好適な位置は、例えば第2図
に示すように、保持規制部材7の下端部である。支持部
分12は、更に好適には、保持規制部材7から横方向へ
突出するフランジに形成することができ、このフランジ
は、部材の全長に亘って延在させると共にその幅をナイ
フブレード2の厚さより小さく形成する。
緊締規制部材9は好適には高さ調節手段13を有し、こ
の手段は、緊締規制部材9が設定されるべきスロット6
の底部14がらの高さを決定するよう適用される。これ
らの高さ調節手段13は、緊締規制手段9のスロット6
の底部14に対するある高さ位置を別の高さ位置に変更
するよう設定されることができる。高さ調節手段13は
適宜の形式に構成することができると共に、適宜の方法
で配置することができる。高さ調節手段13の好適な一
例はねじであり、このねじは、緊締規制部材9中に螺入
されて下向きに脚部として突出し、この脚部を介して、
緊締規制部材9がスロット6の底部14上に、あるいは
好適にはナイフ保持シリンダ3の材質より硬質な材料か
らなりスロット6の底部14上に配置される保護片15
上に係合される。ねじ13の頭部は上部から近接するこ
とができ、従ってねじは工具を用いて上下動されること
ができ、これにより、緊締規制部材9はスロット6内に
おいて上下動されることができる。
の手段は、緊締規制部材9が設定されるべきスロット6
の底部14がらの高さを決定するよう適用される。これ
らの高さ調節手段13は、緊締規制手段9のスロット6
の底部14に対するある高さ位置を別の高さ位置に変更
するよう設定されることができる。高さ調節手段13は
適宜の形式に構成することができると共に、適宜の方法
で配置することができる。高さ調節手段13の好適な一
例はねじであり、このねじは、緊締規制部材9中に螺入
されて下向きに脚部として突出し、この脚部を介して、
緊締規制部材9がスロット6の底部14上に、あるいは
好適にはナイフ保持シリンダ3の材質より硬質な材料か
らなりスロット6の底部14上に配置される保護片15
上に係合される。ねじ13の頭部は上部から近接するこ
とができ、従ってねじは工具を用いて上下動されること
ができ、これにより、緊締規制部材9はスロット6内に
おいて上下動されることができる。
規制部材7.9ならびにナイフブレード2を、これらが
楔締付けられるまで、スロット6内に確実に保持してお
くために、弾力手段16が、規制部材7.9を互いに垂
直方向へ変位させるようにして設けられる。これら弾力
部材16(好適には複数個設けられる)は手動で圧縮す
ることができ、保持規制部材7を緊締規制部材9に対、
して上向きに移動させて、両規制部材7.9およびブレ
ード2の全体の幅をスロット6の幅より小さくすること
ができる。規制部材7.9はこの状態においてブレード
2と共にスロット6内に挿入され、その後解放される。
楔締付けられるまで、スロット6内に確実に保持してお
くために、弾力手段16が、規制部材7.9を互いに垂
直方向へ変位させるようにして設けられる。これら弾力
部材16(好適には複数個設けられる)は手動で圧縮す
ることができ、保持規制部材7を緊締規制部材9に対、
して上向きに移動させて、両規制部材7.9およびブレ
ード2の全体の幅をスロット6の幅より小さくすること
ができる。規制部材7.9はこの状態においてブレード
2と共にスロット6内に挿入され、その後解放される。
これにより、弾力手段16は保持規制手段7を緊締規制
手段9に対して移動させるが、このことは、前記規制部
材7.9およびナイフブレードの全体の幅がそれらがス
ロット6内に固定されるまで増大されることを意味する
0弾力手段は好適には螺旋圧縮ばね16に構成され、こ
のばねは、下端部において保持規制部材7に係合すると
共に上端部において緊締規制部材9に係合する。これら
圧縮ばね16は、圧縮された位置から、保持規制部材7
を緊締規制部材9に対して下向きに移動させるよう適用
される。圧縮ばね16は、好適には、保持規制部材7内
の上向き開口孔17内に配置され、そしてその上端部に
おいて、保持規制部材7を覆うよう緊締規制部材9から
突出される舌片18の下面に係合する。ナイフブレード
2のナイフ保持シリンダ3内への装着は、上述したよう
に、規制部材7.9およびブレード2をスロ・y I−
6内に挿入することにより達成される。
手段9に対して移動させるが、このことは、前記規制部
材7.9およびナイフブレードの全体の幅がそれらがス
ロット6内に固定されるまで増大されることを意味する
0弾力手段は好適には螺旋圧縮ばね16に構成され、こ
のばねは、下端部において保持規制部材7に係合すると
共に上端部において緊締規制部材9に係合する。これら
圧縮ばね16は、圧縮された位置から、保持規制部材7
を緊締規制部材9に対して下向きに移動させるよう適用
される。圧縮ばね16は、好適には、保持規制部材7内
の上向き開口孔17内に配置され、そしてその上端部に
おいて、保持規制部材7を覆うよう緊締規制部材9から
突出される舌片18の下面に係合する。ナイフブレード
2のナイフ保持シリンダ3内への装着は、上述したよう
に、規制部材7.9およびブレード2をスロ・y I−
6内に挿入することにより達成される。
この場合、緊締規制部材9の高さ調節手段13は、ブレ
ード2が保持規制部材7を介して最終切削位置より幾ら
か上位に位置されるように予め設定されている。その後
、抑圧手段19がスロット6の両端部分にねじ20手段
を介して螺着される。これらの押圧手段19は、規制部
材7.9が作動中に誤ってスロット6から脱落されない
ことを意図する。
ード2が保持規制部材7を介して最終切削位置より幾ら
か上位に位置されるように予め設定されている。その後
、抑圧手段19がスロット6の両端部分にねじ20手段
を介して螺着される。これらの押圧手段19は、規制部
材7.9が作動中に誤ってスロット6から脱落されない
ことを意図する。
その後、ナイフ保持シリンダ3が圧接シリンダ5に対し
て回転されるいわゆる取付は回転の間に、調節工程が持
たれる。すなわち、ブレード2の刃先が圧接シリンダ5
に対接され、シリンダの球面がブレード2をその切削位
置へ下向きに押圧する。この下向き圧接の間に、ブレー
ド2は保持規制部材7をその支持部分12を介して下向
きに押圧するが、このことは、規制部材7.9およびブ
レード2が、自動的に、スロット6内において強力に楔
締付けされることを意味する。
て回転されるいわゆる取付は回転の間に、調節工程が持
たれる。すなわち、ブレード2の刃先が圧接シリンダ5
に対接され、シリンダの球面がブレード2をその切削位
置へ下向きに押圧する。この下向き圧接の間に、ブレー
ド2は保持規制部材7をその支持部分12を介して下向
きに押圧するが、このことは、規制部材7.9およびブ
レード2が、自動的に、スロット6内において強力に楔
締付けされることを意味する。
前述した保持装置1は、ナイフブレード2のナイフ保持
シリンダ3上への装着を極めて迅速且つ安全に行えるよ
うにすると共に、同時に、ブレード2がスロット6内の
精密、正確な位1に固定されることを確保する。
シリンダ3上への装着を極めて迅速且つ安全に行えるよ
うにすると共に、同時に、ブレード2がスロット6内の
精密、正確な位1に固定されることを確保する。
規制部材7.9は、勿論、必要に応じて弛緩され得なけ
ればならないが、この弛緩は、適宜の引抜き装置21(
第5図参照)手段によって達成される。この種の装置は
、ねじ23が螺入されるブラケット22から構成するこ
とができる。ブラケット22は、また、フック部分25
を備えた2つの旋回可能なフック手段24を有し、前記
フック部分は、引っ掛けられるべき保持規制部材7内の
孔26内へ上部から挿入可能に構成される。フック手段
24が保持規制部材7に引っ掛けられると、ねじ23が
V、締規制部材9に対して上部から螺動され、そしてこ
れにより、保持規制部材7が緊締規制部材9に対して上
向きに引張られる。このことは、締付けられた結合が弛
緩され、ブレード2が、取換えあるいは調節のために、
スロット6内から取外されることを意味する。
ればならないが、この弛緩は、適宜の引抜き装置21(
第5図参照)手段によって達成される。この種の装置は
、ねじ23が螺入されるブラケット22から構成するこ
とができる。ブラケット22は、また、フック部分25
を備えた2つの旋回可能なフック手段24を有し、前記
フック部分は、引っ掛けられるべき保持規制部材7内の
孔26内へ上部から挿入可能に構成される。フック手段
24が保持規制部材7に引っ掛けられると、ねじ23が
V、締規制部材9に対して上部から螺動され、そしてこ
れにより、保持規制部材7が緊締規制部材9に対して上
向きに引張られる。このことは、締付けられた結合が弛
緩され、ブレード2が、取換えあるいは調節のために、
スロット6内から取外されることを意味する。
本発明は前述した図示実施態様に限定されるものではな
く、特許請求の範囲内において変更可能である0代案の
実施態様の一例として、ウェブは紙とは異なる物質、例
えばプラスチックであって良く:弾力手段は螺旋圧線ば
ねとは異なる形式のものであって艮い、最後に、高さ調
節手段は、スロット6内における緊締規制部材9の高さ
の適用のために容易に調節されることを言及することが
できる。
く、特許請求の範囲内において変更可能である0代案の
実施態様の一例として、ウェブは紙とは異なる物質、例
えばプラスチックであって良く:弾力手段は螺旋圧線ば
ねとは異なる形式のものであって艮い、最後に、高さ調
節手段は、スロット6内における緊締規制部材9の高さ
の適用のために容易に調節されることを言及することが
できる。
これによって、高さ調節手段は、例えば、緊締規制部材
9が新しい切味の鈍いナイフブレードを装着するための
位置になるように設定されることができる。更に、高さ
調節手段は、緊締規制部材9が切味が鋭いあるいは切味
を再び鋭くされた、すなわち幾分低いナイフブレードを
装着するためのスロット内のより高い位置になるように
設定されることができる。
9が新しい切味の鈍いナイフブレードを装着するための
位置になるように設定されることができる。更に、高さ
調節手段は、緊締規制部材9が切味が鋭いあるいは切味
を再び鋭くされた、すなわち幾分低いナイフブレードを
装着するためのスロット内のより高い位置になるように
設定されることができる。
第1図は本発明に係るシリンダ上に装着された2つの装
置を示す斜視図、第2図は第1図の■−■線断面図、第
3図は本発明に係る装置における高さ調節手段の装着部
分を示す横断面図、第4図は本発明に係る装置における
弾力手段の装着部分を示す横断面図、第5図は本発明に
係る装置に本発明に係る引抜き装置を連結した部分を示
す横断面図、第6図は本発明に係る装置の端部部分を示
す縦断面図である。 1・・・保持装置 3・・・ナイフ保持シリ 4・・・ウェブ 6・・・スロット 8・・・側壁 10.11・・・楔面 13・・・高さ調節手段 15・・・保護片 17・・・上向き開口孔 19・・・押圧手段 21・・・引抜き装置 23・・・ねじ 25・・・フック部分 2・・・ナイフブレード ンダ 5・・・圧接シリンダ 7・・・保持規制部材 9・・・緊締規制部材 12・・・支持部分 14・・・底部 16・・・弾力手段 18・・・舌片 20・・・ねじ 22・・・ブラケット 24・・・フック手段 26・・・孔 FIG。
置を示す斜視図、第2図は第1図の■−■線断面図、第
3図は本発明に係る装置における高さ調節手段の装着部
分を示す横断面図、第4図は本発明に係る装置における
弾力手段の装着部分を示す横断面図、第5図は本発明に
係る装置に本発明に係る引抜き装置を連結した部分を示
す横断面図、第6図は本発明に係る装置の端部部分を示
す縦断面図である。 1・・・保持装置 3・・・ナイフ保持シリ 4・・・ウェブ 6・・・スロット 8・・・側壁 10.11・・・楔面 13・・・高さ調節手段 15・・・保護片 17・・・上向き開口孔 19・・・押圧手段 21・・・引抜き装置 23・・・ねじ 25・・・フック部分 2・・・ナイフブレード ンダ 5・・・圧接シリンダ 7・・・保持規制部材 9・・・緊締規制部材 12・・・支持部分 14・・・底部 16・・・弾力手段 18・・・舌片 20・・・ねじ 22・・・ブラケット 24・・・フック手段 26・・・孔 FIG。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)好ましくは紙ウェブのような定行ウェブを切断、
穴明けあるいはその他処理するためのナイフブレードを
保持する装置であつて、前記ウェブ(4)は回転ナイフ
保持シリンダ (3)と回転圧接シリンダ(5)との間を走行しナイフ
ブレード(2)とこのブレード (2)を保持するための保持規制部材(7)がナイフ保
持シリンダ(3)内のスロット (6)内に設けられているものにおいて、保持規制部材
(7)はスロット(6)に対して下向きに傾斜する楔面
(10)を有し、この楔面を介して前記規制部材(7)
はこの規制部材に隣接してスロット(6)内に配置され
る緊締規制部材(9)上の対応する下向き傾斜楔面(1
1)と協働し、且つ、ナイフブレード(2)は、ナイフ
保持シリンダ(3)が圧接シリンダ(5)に対して回転
される調節動作の間に、前記圧接シリンダ(5)によつ
てスロット(6)内へ下向きに押圧されるよう構成され
、これにより、ブレード(2)が保持規制部材(7)上
の支持部分(12)を介して前記規制部材(7)を緊締
規制部材 (9)に対して下向きに変位させ前記規制部材(7,9
)およびブレード(2)をスロット(6)内に楔作用で
締め付けることを特徴とする装置。 (2)弾力手段(16)が、規制部材(7,9)および
ナイフブレード(2)がスロット(6)内に配置されそ
して弛緩された後に、前記規制部材(7,9)を相互に
垂直方向へ移動させるよう設けられ、これにより、規制
部材 (7,9)およびブレード(2)はこれらが締め付けら
れるまでスロット(6)内に確実に保持されることを特
徴とする請求項1記載の装置。 (3)弾力手段は螺旋圧縮ばね(16)からなり、その
下端部を保持規制部材(7)に係合すると共に上端部を
緊締規制部材(9)に係合し、そしてこのばねは、圧縮
位置から、規制部材(7,9)をスロット(6)内にお
いて相互に垂直方向へ付勢するよう適用されることを特
徴とする請求項2記載の装置。 (4)圧縮ばね(16)は、保持規制部材(7)内の上
向き開口孔(17)内に配置され、且つその上端部にお
いて、保持規制部材(7)を覆うように緊締規制部材(
9)から突出される舌片(18)の下面に係合すること
を特徴とする請求項3記載の装置。 (5)緊締規制部材(9)は、この緊締規制部材(9)
がスロット(6)の底部(14)に対して設定されるべ
き高さを決定するための高さ調節手段(13)を有し、
そしてこの高さ調節手段(13)は、緊締調節部材(9
)のスロット(6)の底部(14)に対するある高さ位
置を別の高さ位置に変更するよう設定されうることを特
徴とする請求項1乃至4のいずれかに記載の装置。 (6)高さ調節手段(13)は緊締規制部材(9)内に
螺入されるねじからなり、このねじは、下向きに脚部状
に突出されて緊締規制部材 (9)の高さ位置を決定するために上部から接近可能に
構成される請求項5記載の装置。 (7)スロット(6)の底部(14)上にナイフ保持シ
リンダ(3)の材質より硬い材質からなる保護片(15
)が設けられ、この保護片は高さ調節手段(13)に係
合するよう適用されることを特徴とする請求項5または
6記載の装置。 (8)ナイフブレード(2)のための保持規制部材(7
)の支持部分(12)は、保持規制部材(7)の下部部
分から横方向へ突出するフランジからなり、その幅はブ
レード(2)の厚さより小さく設定されることを特徴と
する請求項1乃至7のいずれかに記載の装置。 (9)引抜き装置(21)が保持規制部材(7)に引っ
掛け可能に形成され、これにより前記規制部材がスロッ
ト(6)から引上げ弛緩されることを特徴とする請求項
1乃至8のいずれかに記載の装置。 (10)規制部材(7,9)が誤つてスロット(6)内
から脱落されないよう確保するための押圧部材(19)
が、スロット(6)の端部部分に設けられることを特徴
とする請求項1乃至9のいずれかに記載の装置。
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