JPH02185419A - 薄壁射出成形物の製造方法 - Google Patents
薄壁射出成形物の製造方法Info
- Publication number
- JPH02185419A JPH02185419A JP32752688A JP32752688A JPH02185419A JP H02185419 A JPH02185419 A JP H02185419A JP 32752688 A JP32752688 A JP 32752688A JP 32752688 A JP32752688 A JP 32752688A JP H02185419 A JPH02185419 A JP H02185419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- mold
- plastic material
- cavity
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 title claims abstract description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 title claims abstract description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 25
- 239000004033 plastic Substances 0.000 claims abstract description 21
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 claims abstract description 21
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims description 14
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims description 14
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 9
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 claims description 6
- 238000000465 moulding Methods 0.000 abstract description 12
- 239000000835 fiber Substances 0.000 abstract description 3
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 3
- 239000012815 thermoplastic material Substances 0.000 abstract description 3
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 abstract description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 abstract description 2
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 abstract description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 abstract 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004014 plasticizer Substances 0.000 description 2
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 2
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 239000012467 final product Substances 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C45/00—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor
- B29C45/14—Injection moulding, i.e. forcing the required volume of moulding material through a nozzle into a closed mould; Apparatus therefor incorporating preformed parts or layers, e.g. injection moulding around inserts or for coating articles
- B29C2045/1486—Details, accessories and auxiliary operations
- B29C2045/14893—Preventing defects relating to shrinkage of inserts or coating material
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は射出成形機において冷却中熱可塑材とは異なる
収縮性を有するラベルを貼った薄壁熱可塑物を製造する
方法に関する。
収縮性を有するラベルを貼った薄壁熱可塑物を製造する
方法に関する。
(従来の技術、発明が解決しようとする課題)例えば熱
可塑材からなる容器蓋の射出成形が完了して祇ラベルが
蓋の上側に付けられた場合、冷えるに従って蓋は収縮す
る一方ラベルは収縮しない、特にラベルが蓋の大部分を
カバーしている場合、収縮性が異なるため、蓋とラベル
との間で歪みが発生し、蓋が変形したりラベルの接着性
が低下する。この変形及び接着性の低下により、蓋は取
扱いにくく、被せにくくなり、ラベルが蓋から取れてし
まうことがある。
可塑材からなる容器蓋の射出成形が完了して祇ラベルが
蓋の上側に付けられた場合、冷えるに従って蓋は収縮す
る一方ラベルは収縮しない、特にラベルが蓋の大部分を
カバーしている場合、収縮性が異なるため、蓋とラベル
との間で歪みが発生し、蓋が変形したりラベルの接着性
が低下する。この変形及び接着性の低下により、蓋は取
扱いにくく、被せにくくなり、ラベルが蓋から取れてし
まうことがある。
本発明の目的の一つは、上記欠点を排除し、変形及び接
着性の点で最終製品の品質を改良するような薄壁射出成
形物の製造方法を提供することにある。
着性の点で最終製品の品質を改良するような薄壁射出成
形物の製造方法を提供することにある。
この目的は特許請求の範囲の特徴を述べる部分に開示し
た特徴を有する発明によって達成することができる。
た特徴を有する発明によって達成することができる。
即ち、実質的に平坦で冷却中熱可塑材とは異なる収縮率
を有するラベル5が2つの半鋳型1゜2の間に供給され
、その内の少なくとも一つの半鋳型1は他方の半鋳型2
に向かって移動せしめられて可塑物を成形する鋳型空隙
3が定められ、可塑物8は曲面を描きラベル5は可塑物
の曲面に対応するように成形される一方、ラベル5は可
塑物の曲面に貼付されるようにすることで上記目的を達
成することができる。
を有するラベル5が2つの半鋳型1゜2の間に供給され
、その内の少なくとも一つの半鋳型1は他方の半鋳型2
に向かって移動せしめられて可塑物を成形する鋳型空隙
3が定められ、可塑物8は曲面を描きラベル5は可塑物
の曲面に対応するように成形される一方、ラベル5は可
塑物の曲面に貼付されるようにすることで上記目的を達
成することができる。
実質的に平坦で冷却中熱可塑材とは異なる収縮率を有す
るラベル5ば2つの半鋳型1. 2の間に供給される。
るラベル5ば2つの半鋳型1. 2の間に供給される。
その後2つの半鋳型の内の少くとも1つの半鋳型1を他
方の半鋳型2に向って移動せしめる。すると、半鋳型1
,2間において可塑物を成形する鋳型空隙3が形成され
る。
方の半鋳型2に向って移動せしめる。すると、半鋳型1
,2間において可塑物を成形する鋳型空隙3が形成され
る。
そして、紙ラベル5をこの鋳型空隙3に置いた状態で熱
い熱可塑材を射出すると、その間ラベルは半鋳型1の成
形面に押さえ付けられるが、可塑材が凝固するとラベル
はその曲面に対応するようなほぼ同じ形に成形される一
方、ラベル5は可塑物の曲面に貼付されることになる。
い熱可塑材を射出すると、その間ラベルは半鋳型1の成
形面に押さえ付けられるが、可塑材が凝固するとラベル
はその曲面に対応するようなほぼ同じ形に成形される一
方、ラベル5は可塑物の曲面に貼付されることになる。
この場合において、可塑物は曲面を有しているため、比
較的形状が安定しており、変形率は非常に小さい、冷却
中収縮が発生すると可塑物の曲率が増加し、これにより
形状はさらに安定し、変形を少なくする。可塑物の外部
に貼付したラベルは冷却中収縮しないため、補強材とし
て働き、可塑材をコントロールしながら収縮させる。
較的形状が安定しており、変形率は非常に小さい、冷却
中収縮が発生すると可塑物の曲率が増加し、これにより
形状はさらに安定し、変形を少なくする。可塑物の外部
に貼付したラベルは冷却中収縮しないため、補強材とし
て働き、可塑材をコントロールしながら収縮させる。
なお、鋳型空隙3の中において可塑材の凝固が終了する
と、半鋳型1.2は互いに離れ、ラベルを貼った可塑物
が排出される。
と、半鋳型1.2は互いに離れ、ラベルを貼った可塑物
が排出される。
〔実施例]
第1図は本発明の方法を実施するための装置に含まれる
射出成形機の一例の詳細のみを主に図示した。成形機は
2つの半鋳型1.2を含み、その一方は他方の半鋳型2
に対して移動可能となっている。半鋳型1,2が第1図
で示す位置にある時、互いに相対向するそれらの成形面
la、 2aによって鋳型空隙3が定められ、祇ラベル
を鋳型空隙3に置いた状態で熱い液体熱可塑材を半鋳型
2のノズル4を介して射出する。
射出成形機の一例の詳細のみを主に図示した。成形機は
2つの半鋳型1.2を含み、その一方は他方の半鋳型2
に対して移動可能となっている。半鋳型1,2が第1図
で示す位置にある時、互いに相対向するそれらの成形面
la、 2aによって鋳型空隙3が定められ、祇ラベル
を鋳型空隙3に置いた状態で熱い液体熱可塑材を半鋳型
2のノズル4を介して射出する。
ラベル5は半鋳型1が半鋳型2から離れている時、平坦
な状態で半鋳型lに固定された溝6の中へ供給される。
な状態で半鋳型lに固定された溝6の中へ供給される。
ラベルが溝の中を″落下し、溝の底6aに到達し、成形
面1aのちょうど反対側にある時、半鋳型lの中に配置
された真空弁7が満6から鋳型空隙3の辺りに移動する
ごとく作動し、半鋳型1が半鋳型2に向かって移動せし
められるまでラベルを保持する。
面1aのちょうど反対側にある時、半鋳型lの中に配置
された真空弁7が満6から鋳型空隙3の辺りに移動する
ごとく作動し、半鋳型1が半鋳型2に向かって移動せし
められるまでラベルを保持する。
半鋳型lが鋳型空隙3を形成するために半鋳型2と接触
するまで移動した後、ポリエチレンのような液体熱可塑
材がノズル4を介して該空隙3に射出され、真空弁7は
作動しない状態となる。射出の間、ラベルは成形面1a
に押さえ付けられるが、可塑材が凝固する際に可塑材と
ラベルの繊維との間に接着が発生するように鋳型空隙3
を満たし繊維に含浸する可塑材によりラベルの形が作ら
れる。鋳型空隙3の中において可塑材の凝固が終了する
と、半鋳型lば半鋳型2から離れ、完成した18が排出
される。
するまで移動した後、ポリエチレンのような液体熱可塑
材がノズル4を介して該空隙3に射出され、真空弁7は
作動しない状態となる。射出の間、ラベルは成形面1a
に押さえ付けられるが、可塑材が凝固する際に可塑材と
ラベルの繊維との間に接着が発生するように鋳型空隙3
を満たし繊維に含浸する可塑材によりラベルの形が作ら
れる。鋳型空隙3の中において可塑材の凝固が終了する
と、半鋳型lば半鋳型2から離れ、完成した18が排出
される。
第1図に示すように、成形面1a、2aは環状領域Xで
曲面を描(、これらの領域の幅は成形物及びラベルの形
及び寸法により異なるが、実質的に成形面全体にわたる
ことがある。但し、真空弁7及びノズル4が配置された
小さな中央部、及び成形面1a+ 2aの外端にある狭
巾の環状領域を除く。
曲面を描(、これらの領域の幅は成形物及びラベルの形
及び寸法により異なるが、実質的に成形面全体にわたる
ことがある。但し、真空弁7及びノズル4が配置された
小さな中央部、及び成形面1a+ 2aの外端にある狭
巾の環状領域を除く。
第1図に示す鋳型空隙3は該空隙で作られ第2図及び第
3図に示す蓋8とほぼ同じ形で、ラベル5が貼付される
面が設けられ、蓋全体の周囲に伸びて容器(図示されな
い)の環状開口端を囲むように意図された溝を形成する
U型端フランジ10を有する。第2図及び第3図かられ
かるように、蓋の面9は端フランジ10と蓋の中央部と
の間の環状領域において曲面を描く。
3図に示す蓋8とほぼ同じ形で、ラベル5が貼付される
面が設けられ、蓋全体の周囲に伸びて容器(図示されな
い)の環状開口端を囲むように意図された溝を形成する
U型端フランジ10を有する。第2図及び第3図かられ
かるように、蓋の面9は端フランジ10と蓋の中央部と
の間の環状領域において曲面を描く。
その曲率は冷却中の可塑材の収縮により、成形面1a、
2aの領域Xの曲率よりやや大きい。
2aの領域Xの曲率よりやや大きい。
蓋8は曲面を有しているため、比較的形状が安定してお
り、変形率は非常に小さい、冷却中収縮が発生すると蓋
の曲率が増加し、これにより形状はさらに安定し、変形
を少なくする。蓋の外部に貼付したラベルは冷却中収縮
しないため、補強材として働き、可塑材をコントロール
しながら収縮させる。即ちラベルから離れた領域におい
ては収縮率が大きく、これが蓋の曲率を増加させる。
り、変形率は非常に小さい、冷却中収縮が発生すると蓋
の曲率が増加し、これにより形状はさらに安定し、変形
を少なくする。蓋の外部に貼付したラベルは冷却中収縮
しないため、補強材として働き、可塑材をコントロール
しながら収縮させる。即ちラベルから離れた領域におい
ては収縮率が大きく、これが蓋の曲率を増加させる。
本発明は上記説明及び図面に描いたものに限定されるも
のではなく、上記の記述は特許請求の範囲に記載された
発明の一例を開示したに過ぎない。
のではなく、上記の記述は特許請求の範囲に記載された
発明の一例を開示したに過ぎない。
本発明の方法を用いて熱可塑材とは異なる収縮性を有す
るラベルを貼った薄壁熱可塑物を製造した場合には、薄
壁熱可塑物とラベルとの間で歪が発生することがないか
ら、薄壁熱可塑物が変形したりラベルの接着性の低下に
よりラベルが取れることがないという効果がある。従っ
て、薄壁熱可塑物が容器の蓋である場合、いつまでも取
扱いやすくかつ被せやすいものとなる。
るラベルを貼った薄壁熱可塑物を製造した場合には、薄
壁熱可塑物とラベルとの間で歪が発生することがないか
ら、薄壁熱可塑物が変形したりラベルの接着性の低下に
よりラベルが取れることがないという効果がある。従っ
て、薄壁熱可塑物が容器の蓋である場合、いつまでも取
扱いやすくかつ被せやすいものとなる。
第1図は、蓋を射出成形するに当り本発明の方法を実施
するための装置の一例を示す断面図で、蓋にラベルを付
けた状態を示す、第2図は、第1図に示す装置により成
形されたラベル付の蓋の平面図、 第3図は、第2図の■−■線に沿った部分図、である。 1.2−m−半鋳型、 3−鋳型空隙、 5−ラベル、
8−薄壁熱可塑物(蓋)。
するための装置の一例を示す断面図で、蓋にラベルを付
けた状態を示す、第2図は、第1図に示す装置により成
形されたラベル付の蓋の平面図、 第3図は、第2図の■−■線に沿った部分図、である。 1.2−m−半鋳型、 3−鋳型空隙、 5−ラベル、
8−薄壁熱可塑物(蓋)。
Claims (1)
- 1、射出成形機において薄壁熱可塑物8を製造する方法
であって、実質的に平坦で冷却中熱可塑材とは異なる収
縮率を有するラベル5が2つの半鋳型1、2の間に供給
され、その内の少なくとも一つの半鋳型1は他方の半鋳
型2に向かって移動せしめられて可塑物を成形する鋳型
空隙3が定められ、可塑物8は曲面を描きラベル5は可
塑物の曲面に対応するように成形される一方、ラベル5
は可塑物の曲面に貼付されることを特徴とする薄壁射出
成形物の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32752688A JPH02185419A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | 薄壁射出成形物の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32752688A JPH02185419A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | 薄壁射出成形物の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02185419A true JPH02185419A (ja) | 1990-07-19 |
Family
ID=18200088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32752688A Pending JPH02185419A (ja) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | 薄壁射出成形物の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02185419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1568459A1 (de) * | 2004-02-25 | 2005-08-31 | Arta Plast Ab | Verfahren zur Herstellung von Behälterdeckeln |
-
1988
- 1988-12-23 JP JP32752688A patent/JPH02185419A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1568459A1 (de) * | 2004-02-25 | 2005-08-31 | Arta Plast Ab | Verfahren zur Herstellung von Behälterdeckeln |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5089208A (en) | Method of molding a synthetic-resin hollow container with grip | |
| US5705112A (en) | Procedure for the production of an assembled object | |
| CA2179404C (fr) | Procede et installation pour la fabrication de recipients, notamment de bouteilles, en materiau thermoplastique | |
| US4743422A (en) | Method for manufacturing a sealing body for a pipe joint | |
| KR920007035B1 (ko) | 합성수지로된 박육용기의 성형방법 | |
| US20020189776A1 (en) | Method for producing pulp molded article | |
| GR3000336T3 (en) | Method of manufacturing a plastic or synthetic resin lid, mould adapted thereto and the lid obtained with that method | |
| JP2918841B2 (ja) | 多層の中空プラスチック製品およびこれを得るための方法 | |
| JPS58187325A (ja) | 滑らかで厚くされた可封縁をもつ薄肉の射出成形プラスチツク容器とその製造装置 | |
| JPH10194262A (ja) | 複合容器およびその製造装置 | |
| EP0482037B1 (en) | Procedure and machinery for the production of an assembled object | |
| JPH0664029A (ja) | 厚紙ラベル付きボトル及びその製造方法 | |
| JPH06246777A (ja) | 複合容器の製造装置 | |
| JPS6040367B2 (ja) | インサ−ト付中空成形品の成形方法 | |
| JPH01202420A (ja) | 熱可塑性樹脂製容器の製造方法 | |
| JP4643321B2 (ja) | プラスチック製品の製造方法 | |
| JP2626464B2 (ja) | エアゾール容器用マウテンカップのガスケット形成方法 | |
| KR101051215B1 (ko) | 구조화 시트를 성형하기 위한 프로세스 및 몰드 | |
| CN119489997B (zh) | 塑料瓶的瓶盖二次成型结构及方法 | |
| JPH02309385A (ja) | ホログラム形成合成樹脂成形品及びその製造方法 | |
| JPH0788890A (ja) | 合成樹脂成形品の加飾方法およびその成形品 | |
| US6488883B1 (en) | Process and apparatus for producing a plastic blow-molded part | |
| CA2804303A1 (en) | Lid for packaging container and method of fabrication | |
| JP3748670B2 (ja) | 立体絵柄を有する樹脂成形品及びその製造方法 | |
| JP3544965B2 (ja) | 射出成形方法および射出成形用金型 |