JPH02186366A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
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- JPH02186366A JPH02186366A JP1006537A JP653789A JPH02186366A JP H02186366 A JPH02186366 A JP H02186366A JP 1006537 A JP1006537 A JP 1006537A JP 653789 A JP653789 A JP 653789A JP H02186366 A JPH02186366 A JP H02186366A
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- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 32
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は、例えば感光体ドラムの内部に露光用光源を配
置して、感光体ドラムの内側から露光する形式の像形成
装置に関するものである。
置して、感光体ドラムの内側から露光する形式の像形成
装置に関するものである。
(ロ)従来の技術
この種の像形成装置は、例えば特開昭58−15395
7号公報に示されている。この公報では明らかではない
が、感光体ドラムの内部に露光用光源が挿入されており
、感光体ドラムを交換する際には、先ず感光体ドラムか
ら露光用光源をその軸線方向に引抜き、次いで感光体ド
ラムを前記軸線と直交する方向に取出すものと思われる
。
7号公報に示されている。この公報では明らかではない
が、感光体ドラムの内部に露光用光源が挿入されており
、感光体ドラムを交換する際には、先ず感光体ドラムか
ら露光用光源をその軸線方向に引抜き、次いで感光体ド
ラムを前記軸線と直交する方向に取出すものと思われる
。
〈ハ)発明が解決しようとする課題
前述のように従来の技術では、感光体ドラムのみを看脱
する際にも、先ず露光用光源を引抜き、しかる後に感光
体ドラムを取外す必要があり、作業が煩雑になる虞があ
った。
する際にも、先ず露光用光源を引抜き、しかる後に感光
体ドラムを取外す必要があり、作業が煩雑になる虞があ
った。
また、感光体ドラムの着脱方向がその軸線方向と直交す
る方向である場合、装置の全体構造を設計する際に、そ
の自由度が制限を受ける虞もある。
る方向である場合、装置の全体構造を設計する際に、そ
の自由度が制限を受ける虞もある。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明は、透明基体とその上に形成された透明導IIt
Jtlおよび光導電体層とを含みかつ所定方向に移動す
る感光体と、感光体の透明基体側に配置きれかつ透明基
体および透明導電層を通して光導電体層を露光するため
の露光用光源とを備える像形成装置において、前記露光
用光源は、その一端が装置本体のシャーシの−0[壁に
着脱可能に固着され、他端が他側壁に開設されている開
口に!l励可能に装着された取付板に着脱可能に固着さ
れており、前記開口は前記感光体が通過し得る広さを有
していることを特徴とする像形成装置である。
Jtlおよび光導電体層とを含みかつ所定方向に移動す
る感光体と、感光体の透明基体側に配置きれかつ透明基
体および透明導電層を通して光導電体層を露光するため
の露光用光源とを備える像形成装置において、前記露光
用光源は、その一端が装置本体のシャーシの−0[壁に
着脱可能に固着され、他端が他側壁に開設されている開
口に!l励可能に装着された取付板に着脱可能に固着さ
れており、前記開口は前記感光体が通過し得る広さを有
していることを特徴とする像形成装置である。
(ホ)作用
本発明では、露光用光源は、その一端が装置本体のシャ
ーシの一側壁に着脱可能に固着され、他端が他側壁に開
設されている開口に着脱可能に装着された取付板に着脱
可能に固iすれており、前記開口は前記感光体が通過し
得る広さを有しているので、前記シャーシの他側壁から
、前記感光体のみ若しくは露光光源のみを着脱し得る。
ーシの一側壁に着脱可能に固着され、他端が他側壁に開
設されている開口に着脱可能に装着された取付板に着脱
可能に固iすれており、前記開口は前記感光体が通過し
得る広さを有しているので、前記シャーシの他側壁から
、前記感光体のみ若しくは露光光源のみを着脱し得る。
(へ) 実施例
第1図は本発明の一実施例としてのLEDプリンタの概
略的構成図、第2図は部分断面斜視図、第3図および第
4図は要部側面図である。
略的構成図、第2図は部分断面斜視図、第3図および第
4図は要部側面図である。
これらの図において、〈1)は装置本体で、当該装置本
体(1)内部に感光体ドラム(2)が回転自在に支持き
れる。この感光体ドラム(2)は、従来の像形成袋e(
例えば特開昭58−153957号)と同様に、円筒状
の透明なガラス基体と、そのガラス基体の外周側壁に順
次積層きれた透明導電層および光導電体層とからなる。
体(1)内部に感光体ドラム(2)が回転自在に支持き
れる。この感光体ドラム(2)は、従来の像形成袋e(
例えば特開昭58−153957号)と同様に、円筒状
の透明なガラス基体と、そのガラス基体の外周側壁に順
次積層きれた透明導電層および光導電体層とからなる。
そして前記感光体ドラム(2)は、その周囲に配置され
た、1個の駆動ローラ(3)と2個の従動ローラ(4)
(s )(第1図、第4図参照)によって回転自在に保
持されている。なお、これらのローラ(3)(4)(5
)は、感光体ドラム(2)の両端部近傍の、非画像形成
領域に当接されている。
た、1個の駆動ローラ(3)と2個の従動ローラ(4)
(s )(第1図、第4図参照)によって回転自在に保
持されている。なお、これらのローラ(3)(4)(5
)は、感光体ドラム(2)の両端部近傍の、非画像形成
領域に当接されている。
前記感光体ドラム(2)の内部には、その軸線方向に延
在するLEDホルダ〈6)および当該LEDホルダ(6
)に装着され前記軸線方向に密接配列されたLEDアレ
イ(7)、短焦点レンズ列(8)からなる、露光用光源
としての露光装置(9)が水平方向に挿入されている。
在するLEDホルダ〈6)および当該LEDホルダ(6
)に装着され前記軸線方向に密接配列されたLEDアレ
イ(7)、短焦点レンズ列(8)からなる、露光用光源
としての露光装置(9)が水平方向に挿入されている。
前記LEDホルダ(6)の一端は、装置本体(1)のシ
ャーシの一方の側壁(10)にねじ(11)にて固定さ
れている。前記シャーシの他方の側壁〈12)には、前
記感光体ドラム(2)をその軸線方向に挿抜し得る開口
(13)が開設きれており、当該開口〈13)には取付
板(14)がねじ(15)にて着脱可能に固着されてい
る。前記取付板(14)の内側には、2本の突起(16
)が突設されており、前記LEDホルダ(6)の他端1
.=は、当該突起(16)が挿入きれ得る保持穴(17
)が穿設されている。
ャーシの一方の側壁(10)にねじ(11)にて固定さ
れている。前記シャーシの他方の側壁〈12)には、前
記感光体ドラム(2)をその軸線方向に挿抜し得る開口
(13)が開設きれており、当該開口〈13)には取付
板(14)がねじ(15)にて着脱可能に固着されてい
る。前記取付板(14)の内側には、2本の突起(16
)が突設されており、前記LEDホルダ(6)の他端1
.=は、当該突起(16)が挿入きれ得る保持穴(17
)が穿設されている。
なお、前記感光体ドラム(2〉は、ばね(36)(37
)によって、その軸線方向の位置決めがなされる。
)によって、その軸線方向の位置決めがなされる。
第1図において、装置本体(1)の右下部には、内部に
記録紙(18)が積載きれる給紙力セラ)(19)が、
水平方向に挿抜自在に挿入されている。この給紙カセッ
ト(19)の底部には、記録紙保持板(20)が鉛直方
向に揺動自在に装着されており、前記記録紙(18)は
この、3a録紙保持板(20)上に積載される。
記録紙(18)が積載きれる給紙力セラ)(19)が、
水平方向に挿抜自在に挿入されている。この給紙カセッ
ト(19)の底部には、記録紙保持板(20)が鉛直方
向に揺動自在に装着されており、前記記録紙(18)は
この、3a録紙保持板(20)上に積載される。
装置本体(1)の、前記給紙カセット(19)の下流側
端部上方に給紙ローラ(21)が備えられ、この給紙ロ
ーラ(21)の下方に、前記記録紙保持板(20〉を上
方に持上げるための、ばね(図示せず)によって時計方
向に付勢きれた持上レバー(22)が設けられている。
端部上方に給紙ローラ(21)が備えられ、この給紙ロ
ーラ(21)の下方に、前記記録紙保持板(20〉を上
方に持上げるための、ばね(図示せず)によって時計方
向に付勢きれた持上レバー(22)が設けられている。
従って、給紙カセット(19)を装置本体(1)の右側
から水平方向に挿入すると、前記記録紙保持板(20)
は持上レバー(22)によって持上げられ、最上部の記
録紙(18)が前記給紙a−ラ(21)に圧接跡れるこ
とになる。
から水平方向に挿入すると、前記記録紙保持板(20)
は持上レバー(22)によって持上げられ、最上部の記
録紙(18)が前記給紙a−ラ(21)に圧接跡れるこ
とになる。
前記給紙ローラ(21)の、給紙方向に沿って下流側に
は、給紙ローラ(21)によって給送されて来た記録紙
(18)を−旦停止させた後、タイミングをとって再給
送するためのレジストローラ対(23)(24)が設け
られている。
は、給紙ローラ(21)によって給送されて来た記録紙
(18)を−旦停止させた後、タイミングをとって再給
送するためのレジストローラ対(23)(24)が設け
られている。
前記感光体ドラム(2)外部の、前記露光装置(9)の
短焦点レンズ列(8〉に対向する部位に、現像装置(2
5)が設けられている。
短焦点レンズ列(8〉に対向する部位に、現像装置(2
5)が設けられている。
前記現像装置(25)は、装置本体(1)のシャーシ位
コイルばね(図示せず)によって常に感光体ドラム(2
)側へ拘引されるように取り付けられる。現像装!(2
5)の現像剤室内に供給きれたトナーは、搬送スクリュ
ー(26)によってマグネットローラ(27〉に搬送さ
れる。搬送されたトナーはマグネットローラ(27)の
円周上で磁気ブラシとして形成きれる。そして、その磁
気ブラシの高言すなわち確立もの高さは、穂立規制板(
28)でi!lltされ、マグネットローラ(27)の
回転に応じて感光体ドラム(2)と対峙する部分に転送
きれる。すなわち、トナーはマグネットロー5 (27
)と感光体ドラム(2)の光導電体層との間に送られる
。
コイルばね(図示せず)によって常に感光体ドラム(2
)側へ拘引されるように取り付けられる。現像装!(2
5)の現像剤室内に供給きれたトナーは、搬送スクリュ
ー(26)によってマグネットローラ(27〉に搬送さ
れる。搬送されたトナーはマグネットローラ(27)の
円周上で磁気ブラシとして形成きれる。そして、その磁
気ブラシの高言すなわち確立もの高さは、穂立規制板(
28)でi!lltされ、マグネットローラ(27)の
回転に応じて感光体ドラム(2)と対峙する部分に転送
きれる。すなわち、トナーはマグネットロー5 (27
)と感光体ドラム(2)の光導電体層との間に送られる
。
一方、図示しないが、マグネットローラ(27)と感光
体ドラム(2)の透明導電層との間にはたとえば200
vの直流電圧が印加されている。そして、マグネットロ
ーラ(27)と対峙する感光体ドラム(2)の光導電体
層には、先のLEDアレイ(7)および短焦点レンズ列
(8)によって画像情報に応じた露光光が照射されてい
る。W先光を受けた光導電体層部分では、その抵抗値が
低下し、したがってマグネットローラ(27)と透明導
電層との閾に上述の電圧によって電流が流れる。したが
って、その部分に存在するトナーはその電流によって帯
電される。他方、露光きれない部分では光導電体層の抵
抗は高いままであり、電流が流れないので、トナーは殆
ど帯電しない、また、露光された感光体ドラム(2)す
なわち光導電体層上には、上述のt演によってトナーの
帯電極性とは逆極性の潜像電荷が生じており、帯電トナ
ーは感光体ドラム(2)の光導電体層表面に静電気力に
よって吸着きれる。このようにして、LEDアレイ(7
)による露光とほぼ同時に、現像装置(25)によって
感光体ドラム〈2)上にトナー像が形成きれる。
体ドラム(2)の透明導電層との間にはたとえば200
vの直流電圧が印加されている。そして、マグネットロ
ーラ(27)と対峙する感光体ドラム(2)の光導電体
層には、先のLEDアレイ(7)および短焦点レンズ列
(8)によって画像情報に応じた露光光が照射されてい
る。W先光を受けた光導電体層部分では、その抵抗値が
低下し、したがってマグネットローラ(27)と透明導
電層との閾に上述の電圧によって電流が流れる。したが
って、その部分に存在するトナーはその電流によって帯
電される。他方、露光きれない部分では光導電体層の抵
抗は高いままであり、電流が流れないので、トナーは殆
ど帯電しない、また、露光された感光体ドラム(2)す
なわち光導電体層上には、上述のt演によってトナーの
帯電極性とは逆極性の潜像電荷が生じており、帯電トナ
ーは感光体ドラム(2)の光導電体層表面に静電気力に
よって吸着きれる。このようにして、LEDアレイ(7
)による露光とほぼ同時に、現像装置(25)によって
感光体ドラム〈2)上にトナー像が形成きれる。
前記レジストローラ対(23)(24)の下流側(左方
)で、感光体ドラム(2)の下部には、当該感光体ドラ
ム(2)上のトナー像を記録紙(18〉に転写するため
の転写ローラ(29)が圧接されている。
)で、感光体ドラム(2)の下部には、当該感光体ドラ
ム(2)上のトナー像を記録紙(18〉に転写するため
の転写ローラ(29)が圧接されている。
転写ローラ(29)の下流側(左方)には、記録紙(1
8)上に転写されたトナー像を加熱加圧定着するための
、ヒートローラ対(30)(31)が備えられている。
8)上に転写されたトナー像を加熱加圧定着するための
、ヒートローラ対(30)(31)が備えられている。
上部のヒートローラ(30)には分離爪(32)が装着
されている。
されている。
前記ヒートローラ対(30)(31)にて定着諮れた記
録紙(18)は、給紙通路(33)を通ってUターンさ
れ、排紙ローラ対(34)<35)によって排出きれる
。
録紙(18)は、給紙通路(33)を通ってUターンさ
れ、排紙ローラ対(34)<35)によって排出きれる
。
[Eローラ対(34)(35)によって排出きれた記録
紙(18)は、装置本体(1)の上部に排出される。
紙(18)は、装置本体(1)の上部に排出される。
本実施例では、シャーシの他方の側壁(12)に感光体
ドラム(2)が通過し得る開口(13)が開設されてい
るので、露光装置(9)を取外すことなく、感光体ドラ
ム(2)のみを着脱することができる。
ドラム(2)が通過し得る開口(13)が開設されてい
るので、露光装置(9)を取外すことなく、感光体ドラ
ム(2)のみを着脱することができる。
(トン 発明の効果
本発明では、露光用光源を引抜かずとも、シャーシの他
側壁から感光体のみを着脱することができるので、従来
装置に比較してその作業は極めて容易となる。
側壁から感光体のみを着脱することができるので、従来
装置に比較してその作業は極めて容易となる。
また、感光体を取外すことなく、露光用光源のみを着脱
することも可能となる。
することも可能となる。
更に、感光体ドラムが使用これた場合、感光体ドラムは
その軸線方向に挿抜きれるので、感光体ドラムの周囲に
も、不動の部品を自由に配置でき、設計上の自由度が向
上すると共に、小型化を企図し得る。
その軸線方向に挿抜きれるので、感光体ドラムの周囲に
も、不動の部品を自由に配置でき、設計上の自由度が向
上すると共に、小型化を企図し得る。
第1図は本発明の一実施例の概略的構成図、第2図は部
分断面斜視図、第3図および第4図は要部側面図である
。 (1)・・・装置本体、(2)・・・感光体ドラム、(
3)・・・駆動ローラ、(4)(5)・・・従動ローラ
、(6)・・・LEDホルダ、(7)・・・LEDアレ
イ、(8)・・・短焦点レンズ列、(9)・・・露光装
置、(10)・・・一方の側壁、(12)・・・他方の
側壁、 <13)・・・開口、(14)・・・取付板、
(18)・・・記録紙。
分断面斜視図、第3図および第4図は要部側面図である
。 (1)・・・装置本体、(2)・・・感光体ドラム、(
3)・・・駆動ローラ、(4)(5)・・・従動ローラ
、(6)・・・LEDホルダ、(7)・・・LEDアレ
イ、(8)・・・短焦点レンズ列、(9)・・・露光装
置、(10)・・・一方の側壁、(12)・・・他方の
側壁、 <13)・・・開口、(14)・・・取付板、
(18)・・・記録紙。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、透明基体とその上に形成された透明導電層および光
導電体層とを含みかつ所定方向に移動する感光体と、感
光体の透明基体側に配置されかつ透明基体および透明導
電層を通して光導電体層を露光するための露光用光源と
を備える像形成装置において、 前記露光用光源は、その一端が装置本体のシャーシの一
側壁に着脱可能に固着され、他端が他側壁に開設されて
いる開口に着脱可能に装着された取付板に固着されてお
り、前記開口は前記感光体が通過し得る広さを有してい
ることを特徴とする像形成装置。 2、露光用光源および感光体は、装置本体に対して各別
に着脱可能に装着されている請求項1記載の像形成装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1006537A JP2730947B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1006537A JP2730947B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02186366A true JPH02186366A (ja) | 1990-07-20 |
| JP2730947B2 JP2730947B2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=11641098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1006537A Expired - Fee Related JP2730947B2 (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2730947B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622612U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 | ||
| JPS62136668A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-19 | Fujitsu Ltd | 画像記録装置 |
-
1989
- 1989-01-13 JP JP1006537A patent/JP2730947B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS622612U (ja) * | 1985-06-21 | 1987-01-09 | ||
| JPS62136668A (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-19 | Fujitsu Ltd | 画像記録装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2730947B2 (ja) | 1998-03-25 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |