JPH02186835A - 信号符号化装置 - Google Patents

信号符号化装置

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JPH02186835A
JPH02186835A JP1006801A JP680189A JPH02186835A JP H02186835 A JPH02186835 A JP H02186835A JP 1006801 A JP1006801 A JP 1006801A JP 680189 A JP680189 A JP 680189A JP H02186835 A JPH02186835 A JP H02186835A
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vector
quantization
encoder
codebook
vector quantization
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篤道 村上
Takahiro Fukuhara
隆浩 福原
Yoshiaki Kato
嘉明 加藤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は、信号符号化装置、特にデジタル信号を高能率
で符号化するベクトル量子化器を用いた信号符号化装置
に関する。
[従来の技術] 第6図は例えば電子情報通信学会技術報告書、IT85
−61に示された従来のべりトル量子化信号符号化装置
の構成を示すブロック図であり、図において、人力ベク
トル(8)をベクI・ル量子化し、当該量子化代表ベク
トル(9)のインデックスを符号化データ(11)とし
て出力するベクトル量子化符号化器(20)には、複数
個の前記量子化代表ベクトル(9)を記憶する固定コー
ドブック(2)が接続され、符号化データ(11)とし
て与えられた前記インデックスに対応する前記量子化代
表ベクトルを復号ベクトル(19)として再生するベク
トル量子化復号化器(21)にも、固定コードブック(
2)が接続されている。
次に、動作について説明する。k次元人カベクトル(8
)X−[X+ 、X2 、・・・ X、]とし、固定コ
ードブック(2)に記憶されている量子化代表ベクトル
Yi−[Y、、Y2.・・・、yh]のセットを[Y]
 −[YI 、Y2 、  ・・・、YN]  (9)
とする。ベクトル量子化符号化器(20)では、次式よ
り定義される入力ベクトルX(8)とのひずみd+が最
小となる量子化代表ベクトルYiが決定される。なお、
ここではdiを2乗ひずみとして定義すると、 di−IIX−Yi12−Σ  (Xi   Y++)
2j−1 となる。ここで、dt<df、l≠i である。
符号化データ(11)として、該量子化代表ベクトルY
iを1別するだめのインデックスiが出力され、伝送さ
れる。
ベクトル量子化復号化W(21)では、入力される符号
化データ(11)により与えられるインデックスlに対
応する量子化代表ベクトルYiがコードブック(2)か
ら読み出され、復号ベクトルX(19)が再生される。
すなわち、−Yi となる。
以上のように、従来のベクトル量子化信号符号化装置は
何県間の量子化代表ベクトル(9)を固定コートブック
(2)に登録したものである。
[発明が解決しようとする課題] 従来のベクトル量子化信号符号化装置は、以上のように
構成されているので、ベクトルの次元数が高い場合、予
めコードブック内に記憶されているH眼側の量子化代表
ベクトルを、全ての情報源入力ベクトルに対して完全に
最適化することが困難であり、特異な入力ベクトルにお
いて生じる過度の量子化誤差を軽減する必要があるとい
う課題があった。
この発明は、係る課題を解決するためになされたもので
、特異な人力ベクトルに対しても量子化誤差を充分に小
さくでき、同時に情報量の発生を最小限に抑制できるベ
クトル量子化による信号符号化装置を得ることを目的と
する。
[課題を解決するための手段] この発明に係る信号符号化装置は、入力されたデジタル
信号を固定のコードブックを用いてベクトル量子化する
一方のベクトル量子化符号化器と、ひずみが許容値より
も大きかった場合に、未処理のまま伝送されたデジタル
信号を、可変のコードブックを用いてベクトル量子化す
る他方のベクトル量子化符号化器とを有し、これら2つ
のベクトル量子化符号化器を継続接続したものである。
[作用コ この発明におけるベクトル量子化器による信号?〕号化
装置は、最小ひずみが設定されたひずみ閾値よりも大き
い時は、入力ベクトルが前段の符号化器によって何ら符
号化されず、次段のベクトル量子化符号化器に伝送され
る。ここで更にひずみ測定が行われ、ここでも閾値より
大きい場合は人力ベクトルを原信号のまま復号器側に出
力することになるか、他方閉鎮よりも小さい場合には、
その最小ひずみを与える代表ベクトルのインデックス番
号を出力して情報発生量を削減しながら効率的に符号化
する。
可変コードブックは、代表ベクトルの特徴mごとのコー
ドブック領域をHし、同一特徴を有する代表ベクトルを
出現頻度順に配列しであるので、高連かつ高精度に探索
できる。
可変コードブックの接続された他方のベクトル量子化符
号化器を前段とし、一方のベクトル量子化符号化器を後
段とすることにより、情報発生量を削減した学習形符号
化器とすることができる。
[実施例] 以下、この発明の一実施例について説明する。
第1図において、一方のベクトル量子化符号化器(1)
には、従来のものと同様に構成される固定コードブック
(2)が接続され、随時書込み読出し可能なi’iJ変
コートコ−ドブツクは、第2段目の他方のベクトル量子
化符号器(4)に接続されている。
次に動作について説明する。入力ベクトルX(8)は一
方のベクトル量子化符号器(1)において、固定コード
ブック(2)を用いて従来と同様の処理を通して最小ひ
ずみを与える量子化代表ベクトルYiのインデックス1
(12)に変換され、該インデックス(12)はセレク
タ(5)に入力される。
なお、第1図中、一方のベクトル量子化符号化器(1)
の量子化ブロックサイズは4X4とした。
ここで、一方のベクトル量子化符号化器(1)では、前
記最小ひずみdiと任意に設定されたひずみ閾1iiT
iとの大小比較が行われ、比較結果に従って以下の2通
りの処理に振り分けられる。また処理を識別するための
セレクト信号(17)はセレクタ(5)供給され、伝送
される。
以下、符号化アルゴリズムを第2図のフローチャートに
従って説明する。
処理I:di≦Tiのとき セレクト信号(17)を“O″にセットすると同時に、
インデックス1(12)がセレクタ(5)に出力される
処理■:di>Tiのとき セレクト信号(17)を“1”にセットすると同時に、
他方のベクトル量子化符号化器(4)に入力ベクトルX
(8)を伝送する。
次に、上記の処理■の場合は、連続して他方のベクトル
量子化符号器(4)による2通りの処理が行われるが、
それを以下に示す。但し、入力ベクトルとの最小ひずみ
をdjとし、他方のベクトル量子化符号化器(4)の量
子化ブロックサイズは2X2とした。
処理m:dj≦Tjのとき セレクト信号(16)をO″にセットすると同時に、イ
ンデックスj(13)がセレクタ(5)に伝送される。
処理TV:dj>Tjのとき セレクト信号(16)を“1″にセットすると同時に、
入力ベクトルX″ (18)がセレクタ(5)に伝送さ
れ、該入力ベクトルX−(18)を可変コードブック(
3)に書き込む。
ここで、可変コードブック(3)に対する量子化ベクト
ルの読出し、書込み操作は第3図の通りに行う。
まず特徴量をX個に分割し、Xの中で各特徴量の値をと
る量子化ベクトル及びそのインデックス番号が出現頻度
順に登録されている。人力ベクトルは直ちにX個の特徴
量が抽出され、X個すべての特@量の値と一致したもの
の量子化ベクトルが選ばれる。可変コードブック(3)
中の量子化ベクトルと一致するものがなかった場合は、
以下の操作に従う。
■)特徴量がX個すべてについて異なった場合。
i番目の特徴量値α(i)を持つ入力ベクトル列をX(
α(i)) 、可変コードブック(3)内の量子化ベク
トル列をlj (α(i))とすれば、dj−Σ Iy
j(α(i)) i 謡2 −XCα(i))I         ・・・(A)の
値を最小にするような量子化ベクトルyjを選び、これ
を消去し、代りに人力ベクトル×を書き込む。
11)特徴量が2個以上、一致した場合。
特徴量が一致した量子化ベクトル7の集合の中から、(
A)式の計算を行い、同様にしてy/jを選んで書き換
える。
以上のようにして、可変コードブック中の量子化ベクト
ルの読出し、書込み、書換えが行われる。
復号器側ではセレクタ(5)に符号化器側より出力した
符号化データ(11)を入力した後、セレクト信号(1
6)、(17)に従って、一方のベクトル量子化復号器
(6)、他方のベクトル】子化複号器(7)のどちらを
使って複合化を行うかを選択する。この場合のフローチ
ャートが第4図に示されている。一方のベクトル量子化
復号器(6)が選ばれた場合は、インデックス1(12
)に従って固定コードブック(2)より復号ベクトルy
、(15)が抽出され、出力ベクトルとして出力される
。また、他方のベクトル量子化次号器(7)が選ばれた
場合は、インデックスj(13)に従って可変コードブ
ック(3)より復号ベクトルy+  (14)が抽出さ
れるか、もしくは、入力ベクトルX″ (18)がその
まま復号ベクトル(14)として出力されることになる
。但し、後者の場合は同時に可変コードブック(3)へ
入力ベクトルX′ (18)を登録することになる。
ブロックサイズとしては、一方のベクトル量子化符号化
器(1)及び一方のベクトル量子化符号化(6)が、4
X4であるのに対し、他方のベクトルm子化符号化B(
4)及び他方のベクトル量子化復号器(7)が2×2の
ブロック4個から構成されている。従って、一方のベク
トル量子化符号化器(1)でひずみ計算が行われ、最小
ひずみdiが閾値T1以上の値となった場合は、入力ベ
クトルX(8)の原画(4X4のブロックサイズからな
る)を4個の2×2のブロックに分割し、それぞれにつ
いて他方のベクトル量子化符号化器(4)において最小
ひずみの計算が行われる。よって、4個のブロックの内
、可変コードブック(3)とのマツチングに成功したも
のは、そのインデックスj(13)が符号化出力となる
が、ひずみが大きく成功しなかった場合は、入力ベクト
ル(2×2サイズ)X′ (18)がそのまま出力され
る。この時、どのブロックか符号化され、どれが符号化
されなかったかを、セレクト伝号(16)のヘッダー情
報として書き込んでおく必要がある。
上記実施例では、2つのブロックサイズの異なるベクト
ル量子化符号化器を縦続接続し、一方のへクトル量子化
符号化器(1)及び一方のベクトル量子化復号器(6)
には固定コードブック(2)が、そして、他方のベクト
ル量子化符号化器(4)及び他方のベクトル量子化復号
器(7)には可変コードブック(3)が接続されている
が、これを逆にし、前者に対して可変コードブックを、
そして後者に対して固定コードブックを接続した場合(
第5図膠照)も、第1図と同様の効果が得られる。
[発明の効果] この発明は以上説明したとおり、ベクトル量子化時の最
小ひずみに基づき抽出される入力ベクトルを伝送すると
ともに、該入力ベクトルを新しい量子化代表ベクトルと
して順次記憶する随時書込み読出し可能な可変コードブ
ックと、従来の固定コードブックを併用し、更にブロッ
クサイズの異なる2つのベクトル量子化器を縦続接続す
る構成をとったので、量子化誤差が軽減され、情報発生
量を大幅に削減することになる。
また、可変コードブックに接続した他方のベクトル量子
化符号化器を設定したことにより、固定コードブックに
接続した一方のベクトル量子化符号化器のひずみ閾値T
iの値を小さく設定でき、これによりSN比が上がり画
質改善が期待できる。
更に、可変コートブックの構造を特微量毎に歳別できる
ように、各量子化ベクトルを配列したので、−度人カベ
クトルの特徴量を検出すれば、マツチングの回数を従来
方式に比べて減らすことができ、探索の高速化を実現で
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明による信号符号化装置の一実施例を示
すブロック図、第2図はこの発明による装置のフローチ
ャート、第3図はこの発明による可変コードブックのベ
クトル読出し書込み1・Y作の説明図、第4図は復号器
動作のフローチャー1・、第5図はこの発明の池の実施
例を示すブロック図、第6図は従来装置のブロック図で
ある。 図において、(1)は一方のベクトル量子化符号化器、
(2)は固定コードブック、(3)は可変コードブック
、(4)は他方のベクトル量子化7丁号化器、(5)は
セレクタ、(6)は一方のベクトル量子化復号器、(7
)は他方のベクトル量子化復号器、(8)は人力ベクト
ルX、(9)は量子化代表ベクトルYi、(10)は量
子化代表ベクトルY」、(11)は符号化データ、(1
2)はインデックスi、(13)はインデックスj、(
14)は復号ベクトル(yj  or  x)、(15
)は復号ベクトルy i、  (16)はセレクト信号
2、(17)はセレクト信号1、(18)は人力ベクト
ルX−(19)は復号ベクトル、(20)はベクトル量
子化符号化器、(21)はヘクトル量子化複合化器であ
る。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (外 2名) 復号器のフロ チャ ト 第4 図 手 続 補 正 書(自発) 8人力ベクトル 9、量子化代表ベクトル 11:符号化データ 19、復号ベクトル 従来装置のブロック図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の量子化代表ベクトルからなる固定コードブックを
    接続した一方のベクトル量子化符号化器と、代表ベクト
    ルの特徴量ごとの領域を有し同一特徴を有する代表ベク
    トルを出現頻度順に配列した随時書込み読出し可能な可
    変コードブックを接続した他方のベクトル量子化符号器
    と、を継続接続して構成される信号符号化装置。
JP1006801A 1988-02-29 1989-01-13 信号符号化装置 Expired - Lifetime JPH07120961B2 (ja)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN107024191A (zh) * 2017-03-29 2017-08-08 中国林业科学研究院热带林业研究所 一种用于研究半干旱地区林木生长管理的智能化系统

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US5194950A (en) 1988-02-29 1993-03-16 Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha Vector quantizer

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