JPH0218757A - ディスクのライトフォーマット制御装置 - Google Patents
ディスクのライトフォーマット制御装置Info
- Publication number
- JPH0218757A JPH0218757A JP16676988A JP16676988A JPH0218757A JP H0218757 A JPH0218757 A JP H0218757A JP 16676988 A JP16676988 A JP 16676988A JP 16676988 A JP16676988 A JP 16676988A JP H0218757 A JPH0218757 A JP H0218757A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sector
- storage means
- value
- information
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、ディスク制御装置に係り、特に・磁気ディス
ク等のディスクのライトフォーマットを行うためのライ
トフォーマット制御装置に関する・〔従来の技術〕 従来、磁気ディスクに対してライトフォーマツ1−を行
うとき、例えば、日立製ハードディスクコントローラH
D63463では、フォーマットしようとするセクタの
ID情報のすべてを、内部のバッファに順番に格納して
おく必要があった。
ク等のディスクのライトフォーマットを行うためのライ
トフォーマット制御装置に関する・〔従来の技術〕 従来、磁気ディスクに対してライトフォーマツ1−を行
うとき、例えば、日立製ハードディスクコントローラH
D63463では、フォーマットしようとするセクタの
ID情報のすべてを、内部のバッファに順番に格納して
おく必要があった。
例えば、1トラツクに32セクタを含み、1セクタの1
. D情報がシリンダアドレス2バイト、ヘッドアドレ
ス1バイト、セクタアドレス1バイト、フラグアドレス
1バイトの合計5バイトからなる場合、前記バッファに
は合計160バイトのID情報を並べて格納しておく必
要があった。さらに。
. D情報がシリンダアドレス2バイト、ヘッドアドレ
ス1バイト、セクタアドレス1バイト、フラグアドレス
1バイトの合計5バイトからなる場合、前記バッファに
は合計160バイトのID情報を並べて格納しておく必
要があった。さらに。
次のトラックをフォーマットするときには、これらの1
60バイトのデータのうち例えばシリンダアドレスに対
応する部分だけ、32セクタの各々について書替える必
要があった。
60バイトのデータのうち例えばシリンダアドレスに対
応する部分だけ、32セクタの各々について書替える必
要があった。
上記従来技術は、複数トラックのライトフォーマットを
連続して行うことについて配慮がなされておらず、前述
のように、トラックを変える度にバッファ内の飛び飛び
の番地のデータをそのトラック番号に合せて変更する必
要があり、ライトフォーマット処理の効率およびユーザ
の使い勝手が悪いという問題があった。
連続して行うことについて配慮がなされておらず、前述
のように、トラックを変える度にバッファ内の飛び飛び
の番地のデータをそのトラック番号に合せて変更する必
要があり、ライトフォーマット処理の効率およびユーザ
の使い勝手が悪いという問題があった。
本発明の目的は、最小限のデータ変更だけで、複数トラ
ックにわたるライトフォーマット処理製実現するディス
クのライトフォーマット装置を提供することにある。
ックにわたるライトフォーマット処理製実現するディス
クのライトフォーマット装置を提供することにある。
本発明は、データを記憶するディスクにライトフォーマ
ットを行うライトフォーマット装置であって、1トラツ
ク分のライトフォーマット時にセクタにより値が変化し
ないID情報要素について。
ットを行うライトフォーマット装置であって、1トラツ
ク分のライトフォーマット時にセクタにより値が変化し
ないID情報要素について。
当該一定値を格納する第1格納手段と、セクタ毎に変化
するID情報要素について、セクタ毎の異なる値を格納
する第2格納手段とを備え、1トラツク分のライトフォ
ーマットに際し、前記セクタにより値が変化しないID
情報要素については、セクタ毎に前記第1格納手段の同
一の格納値を繰返し読出して利用し、前記セクタ毎に変
化するID情報要素については、前記第2格納手段から
セクタ毎に異なる値を読出して利用することを特徴とす
るものである。
するID情報要素について、セクタ毎の異なる値を格納
する第2格納手段とを備え、1トラツク分のライトフォ
ーマットに際し、前記セクタにより値が変化しないID
情報要素については、セクタ毎に前記第1格納手段の同
一の格納値を繰返し読出して利用し、前記セクタ毎に変
化するID情報要素については、前記第2格納手段から
セクタ毎に異なる値を読出して利用することを特徴とす
るものである。
また、本発明は、他の見地によれば、データを記憶する
ディスクにライトフォーマットを行うライトフォーマッ
ト装置であって、前記ディスクの1セクタに書込むべき
ID情報の各要素を、対応する切換指示情報とともに格
納する第1格納手段と、前記ID情報の各要素のうちセ
クタ毎に値が異なる要素の各セクタ毎の値を格納する第
2格納手段と、前記第1格納手段の内容の読出し位置を
順次更新する第1読出し更新手段と、該第1読出し更新
手段により読出された内容のうち前記切換指示情報に応
じて、前記第2格納手段の格納値の読出を更新する第2
読出し更新手段と、前記切換指示情報が設定されている
要素についてのみ、前記第1格納手段の要素値に代えて
前記第2格納手段の要素値を選択出力する選択手段と備
えたことを特徴とするものである。
ディスクにライトフォーマットを行うライトフォーマッ
ト装置であって、前記ディスクの1セクタに書込むべき
ID情報の各要素を、対応する切換指示情報とともに格
納する第1格納手段と、前記ID情報の各要素のうちセ
クタ毎に値が異なる要素の各セクタ毎の値を格納する第
2格納手段と、前記第1格納手段の内容の読出し位置を
順次更新する第1読出し更新手段と、該第1読出し更新
手段により読出された内容のうち前記切換指示情報に応
じて、前記第2格納手段の格納値の読出を更新する第2
読出し更新手段と、前記切換指示情報が設定されている
要素についてのみ、前記第1格納手段の要素値に代えて
前記第2格納手段の要素値を選択出力する選択手段と備
えたことを特徴とするものである。
】トラックのライトフォーマットにおいては、ID情報
の複数の要素のうち、セクタにより変化しないものとセ
クタ毎に変化するものとがあり、かつ変化しないものが
殆どである。例えば、1トラツクのライトフォーマット
における各セクタのID情報要素のうち、シリンダアド
レスやヘッドアドレスは、そのトラック内であれば変更
する必要がない。しかし、セクタアドレスは各セクタに
おいて別々の値をセットする必要がある。さらに、その
並び方が連続であったり、非連続くインターリーブ方式
の場合)であったりする。
の複数の要素のうち、セクタにより変化しないものとセ
クタ毎に変化するものとがあり、かつ変化しないものが
殆どである。例えば、1トラツクのライトフォーマット
における各セクタのID情報要素のうち、シリンダアド
レスやヘッドアドレスは、そのトラック内であれば変更
する必要がない。しかし、セクタアドレスは各セクタに
おいて別々の値をセットする必要がある。さらに、その
並び方が連続であったり、非連続くインターリーブ方式
の場合)であったりする。
本発明では、このことに着目し、変化しないID情報要
素については、各ID情報要素について単一のデータを
各セクタに共通に第1格納手段に格納しておき、他方、
セクタ毎に変化するID情報については、そのセクタ毎
に異なる値を第2格結手段に格納しておく。そこで、1
トラツクのライトフォーマット時には、各セクタについ
て、前記変化しないID情報要素については第1格納手
段の内容を繰返し利用し、前記セクタにより変化するI
D情報要素についてのみ第2格納手段の内容を利用する
。
素については、各ID情報要素について単一のデータを
各セクタに共通に第1格納手段に格納しておき、他方、
セクタ毎に変化するID情報については、そのセクタ毎
に異なる値を第2格結手段に格納しておく。そこで、1
トラツクのライトフォーマット時には、各セクタについ
て、前記変化しないID情報要素については第1格納手
段の内容を繰返し利用し、前記セクタにより変化するI
D情報要素についてのみ第2格納手段の内容を利用する
。
別のトラックをライトフォーマットするときには、従来
のようにセクタ分(数十箇所)のデータを変更する必要
はなく、第1格納手段の格納値を1〜2箇所変更するだ
けでよい。
のようにセクタ分(数十箇所)のデータを変更する必要
はなく、第1格納手段の格納値を1〜2箇所変更するだ
けでよい。
したがって、本発明によれば、効率よくディスクのライ
トフォーマット処理を行うことが可能になる。
トフォーマット処理を行うことが可能になる。
以下、本発明の一実施例を添付図面により説明する。
第1図に、本発明のライトフォーマット制御装置の要部
ブロック図を示す。この装置は、第1格納手段を構成す
るレジスタファイル2、第2格納手段を構成するバッフ
ァ4、第1読出し更新手段を構成するファイルポインタ
3、第2読出し更新手段を構成するポインタ4、選択手
段を構成するセレクタ7、その他、ゲート6およびパラ
レル・シリアル(P/S)変換器8からなる。
ブロック図を示す。この装置は、第1格納手段を構成す
るレジスタファイル2、第2格納手段を構成するバッフ
ァ4、第1読出し更新手段を構成するファイルポインタ
3、第2読出し更新手段を構成するポインタ4、選択手
段を構成するセレクタ7、その他、ゲート6およびパラ
レル・シリアル(P/S)変換器8からなる。
バイトパルス1は、1バイト毎に1パルス発生、回路動
作の基本クロックとして使用される。レジスタファイル
2には、11〜ラツク内のライトフォーマットではセク
タ毎に変化しないID情報を格納する。このレジスタフ
ァイル2には各レジスタ毎に切換え指示ビット14が付
属している。レジスタファイル2はファイルポインタ3
の示す番号の内容がバス9および信号線10へ出力され
る。
作の基本クロックとして使用される。レジスタファイル
2には、11〜ラツク内のライトフォーマットではセク
タ毎に変化しないID情報を格納する。このレジスタフ
ァイル2には各レジスタ毎に切換え指示ビット14が付
属している。レジスタファイル2はファイルポインタ3
の示す番号の内容がバス9および信号線10へ出力され
る。
ファイルポインタ3はバイトパルス1のパルス信号に従
って1ずつ増加し、次のレジスタの内容を1バイト毎に
指示する。バッファ4は1トラツク内のライトフォーマ
ットでセクタ毎に変化するID情報を格納しておく。ポ
インタ5はバッファ4のアドレスを指示し、信号線12
のパルスで1ずつ増加する。ゲート6は切り換え指示ビ
ット14の内容(信号l510)とバイトパルス1の論
理積を行う。これによりバツアア4の内容をバス11へ
出力し、セレクタ7が信号線1oが1″のとき、すなわ
ち切換え指示ビット14の内容が1″であり、レジスタ
ファイル2ではなくバッファ4の内容をID情報として
使用したときに、ポインタ5の増加を示すパルスを信号
線12上へ出力できる。バス13はセレクタ7によりバ
ス9かバス11の内容が選択されて出力される。パラレ
ル・シリアル変換器8はバス13の内容をビット列に変
換する。
って1ずつ増加し、次のレジスタの内容を1バイト毎に
指示する。バッファ4は1トラツク内のライトフォーマ
ットでセクタ毎に変化するID情報を格納しておく。ポ
インタ5はバッファ4のアドレスを指示し、信号線12
のパルスで1ずつ増加する。ゲート6は切り換え指示ビ
ット14の内容(信号l510)とバイトパルス1の論
理積を行う。これによりバツアア4の内容をバス11へ
出力し、セレクタ7が信号線1oが1″のとき、すなわ
ち切換え指示ビット14の内容が1″であり、レジスタ
ファイル2ではなくバッファ4の内容をID情報として
使用したときに、ポインタ5の増加を示すパルスを信号
線12上へ出力できる。バス13はセレクタ7によりバ
ス9かバス11の内容が選択されて出力される。パラレ
ル・シリアル変換器8はバス13の内容をビット列に変
換する。
バッファ4にはセクタアドレスだけを連続な番地にユー
ザの書込みたい値を自由に並べておく。
ザの書込みたい値を自由に並べておく。
レジスタファイル2には1トラツクのフォーマットでは
変化しない値を格納しておく。この例では、ID情報要
素のうち、アドレスマーク(AM)、シリンダアドレス
ハイ(CH)、シリンダアドレスロー(CL)、ヘッド
アドレス(HA)、フラゾ(F)を格納しておき、それ
ぞれに対応する切換え指示ビット14には101 を設
定しておく。
変化しない値を格納しておく。この例では、ID情報要
素のうち、アドレスマーク(AM)、シリンダアドレス
ハイ(CH)、シリンダアドレスロー(CL)、ヘッド
アドレス(HA)、フラゾ(F)を格納しておき、それ
ぞれに対応する切換え指示ビット14には101 を設
定しておく。
レジスタファイル2のうち、各セクタで違う値を書べき
セクタアドレス(SA)のデータは利用しないのでこの
位置には何を書いてもよい。ただし、その切換え指示ビ
ット14には111 を設定しておく、これによりファ
イルポインタ3が順次レジスタファイル2を読出したと
き、セクタアドレスの部分になったときだけ信号線10
上に1″が出力され、そのときだけセレクタ7はバス1
1を選択し、バッファ4の内容をバス13へ出力する。
セクタアドレス(SA)のデータは利用しないのでこの
位置には何を書いてもよい。ただし、その切換え指示ビ
ット14には111 を設定しておく、これによりファ
イルポインタ3が順次レジスタファイル2を読出したと
き、セクタアドレスの部分になったときだけ信号線10
上に1″が出力され、そのときだけセレクタ7はバス1
1を選択し、バッファ4の内容をバス13へ出力する。
この様子のタイミングを示したものが第2図である。バ
イトパルス1に従ってバス9上にはレジスタファイル2
の内容が順次、AM、CH,CL・・・と読出されてい
く。それに対応して、信号lllA10には切換え指示
ビット14の内容が出力されていく。レジスタファイル
2からSAが出力されたときのみ、信号線10も11′
となる。従って信号線12にもパルスが出力される。こ
れによりポインタ5が増加するのでバス11上にはバッ
ファ4の次の番地の内容が出力される。バス13上には
セレクタ7で選択された内容が出力されており、このデ
ータはトラックをフォーマットするのに必要なID情報
の並びになっている。
イトパルス1に従ってバス9上にはレジスタファイル2
の内容が順次、AM、CH,CL・・・と読出されてい
く。それに対応して、信号lllA10には切換え指示
ビット14の内容が出力されていく。レジスタファイル
2からSAが出力されたときのみ、信号線10も11′
となる。従って信号線12にもパルスが出力される。こ
れによりポインタ5が増加するのでバス11上にはバッ
ファ4の次の番地の内容が出力される。バス13上には
セレクタ7で選択された内容が出力されており、このデ
ータはトラックをフォーマットするのに必要なID情報
の並びになっている。
次のトラックをフォーマットするときは、レジスタファ
イル2内の変更が必要なデータだけについて更新すれば
よい。この更新だけで次のトラックのための準備が完了
する。
イル2内の変更が必要なデータだけについて更新すれば
よい。この更新だけで次のトラックのための準備が完了
する。
このように、本発明によれば、トラックをかえてもその
ための変更はわずかであり、ユーザの負担を大幅に削減
できる。
ための変更はわずかであり、ユーザの負担を大幅に削減
できる。
なお、上記実施例では磁気ディスクについてのみ説明し
たが1本発明を他の記録媒体にも応用することも可能で
ある。
たが1本発明を他の記録媒体にも応用することも可能で
ある。
本発明によれば、トラックがかわっても変更すべきデー
タはトラック内のセクタ数によらず、わずかですむため
、ユーザは変更に要する時間を大幅に削減することがで
きる。
タはトラック内のセクタ数によらず、わずかですむため
、ユーザは変更に要する時間を大幅に削減することがで
きる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図はこの
実施例の動作タイミング図である。 2・・・レジスタファイル(第1格納手段)4・・・バ
ッファ(第2格納手段) 7・・・セレクタ(選択手段) 14・・・切換え指示ビット 81 図 第 2
実施例の動作タイミング図である。 2・・・レジスタファイル(第1格納手段)4・・・バ
ッファ(第2格納手段) 7・・・セレクタ(選択手段) 14・・・切換え指示ビット 81 図 第 2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、データを記憶するディスクにライトフォーマットを
行うライトフォーマット装置であって、1トラック分の
ライトフォーマット時にセクタにより値が変化しないI
D情報要素について、当該一定値を格納する第1格納手
段と、 セクタ毎に変化するID情報要素について、セクタ毎の
異なる値を格納する第2格納手段とを備え、 1トラック分のライトフォーマットに際し、前記セクタ
により値が変化しないID情報要素については、セクタ
毎に前記第1格納手段の同一の格納値を繰返し読出して
利用し、前記セクタ毎に変化するID情報要素について
は、前記第2格納手段からセクタ毎に異なる値を読出し
て利用することを特徴とするディスクのライトフォーマ
ット装置。 2、データを記憶するディスクにライトフォーマットを
行うライトフォーマット装置であって、前記ディスクの
1セクタに書込むべきID情報の各要素を、対応する切
換指示情報とともに格納する第1格納手段と、 前記ID情報の各要素のうちセクタ毎に値が異なる要素
の各セクタ毎の値を格納する第2格納手段と、 前記第1格納手段の内容の読出し位置を順次更新する第
1読出し更新手段と、 該第1読出し更新手段により読出された内容のうち前記
切換指示情報に応じて、前記第2格納手段の格納値の読
出を更新する第2読出し更新手段と、 前記切換指示情報が設定されている要素についてのみ、
前記第1格納手段の要素値に代えて前記第2格納手段の
要素値を選択出力する選択手段と備えたことを特徴とす
るディスクのライトフォーマット装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16676988A JPH0218757A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | ディスクのライトフォーマット制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16676988A JPH0218757A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | ディスクのライトフォーマット制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218757A true JPH0218757A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15837354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16676988A Pending JPH0218757A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | ディスクのライトフォーマット制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0218757A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7035994B2 (en) | 2002-06-04 | 2006-04-25 | International Business Machines Corporation | Storage device, information processing system having storage device, format method for storage device, data recording method, and program for implementing formatting and data recording |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP16676988A patent/JPH0218757A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7035994B2 (en) | 2002-06-04 | 2006-04-25 | International Business Machines Corporation | Storage device, information processing system having storage device, format method for storage device, data recording method, and program for implementing formatting and data recording |
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