JPH02187638A - 内燃機関の漏出排ガス検出装置 - Google Patents
内燃機関の漏出排ガス検出装置Info
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- JPH02187638A JPH02187638A JP638089A JP638089A JPH02187638A JP H02187638 A JPH02187638 A JP H02187638A JP 638089 A JP638089 A JP 638089A JP 638089 A JP638089 A JP 638089A JP H02187638 A JPH02187638 A JP H02187638A
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- 239000002826 coolant Substances 0.000 claims abstract description 43
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 37
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、自動車その他に使用される内燃機関において
、その力スケットその他の不良に起因して、冷却液に漏
出した排ガスを検出する漏出排ガス検出装置に関するも
のである。
、その力スケットその他の不良に起因して、冷却液に漏
出した排ガスを検出する漏出排ガス検出装置に関するも
のである。
(従来の技術)
内燃機関において、その燃焼室と冷却液ジャケットとを
シールするガスケラトその他の不良に起因して、前記燃
焼室の排ガスが冷却液に漏出すると、それが気泡になっ
て冷却液と共に循環し、冷却液の冷却能力が成子するか
ら、前記排ガス漏出の有j!狐を検出している。
シールするガスケラトその他の不良に起因して、前記燃
焼室の排ガスが冷却液に漏出すると、それが気泡になっ
て冷却液と共に循環し、冷却液の冷却能力が成子するか
ら、前記排ガス漏出の有j!狐を検出している。
この内燃機関の漏出す1−力スの検出手段として、例ノ
ば、第5図に示したものが知られている。
ば、第5図に示したものが知られている。
第5図において、31は内燃機関、32はラジェータま
たは冷却水タンつて、これか接続管33a、 33bて
内燃機関31に設けられた冷却液ジャケツト(図示省略
)に接続されている。34は接続管33aの一部に形成
された透明部である。
たは冷却水タンつて、これか接続管33a、 33bて
内燃機関31に設けられた冷却液ジャケツト(図示省略
)に接続されている。34は接続管33aの一部に形成
された透明部である。
この場合の冷却液に漏出した排ガスの検出は、接続管3
3aを通過する冷却液を透明部34から目視することに
よって、前記冷却液に混入した気泡て排ガス漏出の有無
を確認するものである。
3aを通過する冷却液を透明部34から目視することに
よって、前記冷却液に混入した気泡て排ガス漏出の有無
を確認するものである。
(発明が解決しようとする課題)
前記従来の検出手段は、接続管33aを通過する冷却液
を透明部34から目視して、冷却液に混入した気泡の有
無を確認しているから、気泡の確認操作が面倒であり、
かつ漏出した排ガスの1が少ないときなどには、その確
認がrtJ fiであって、検出精度が低くなるなどの
問題がある。
を透明部34から目視して、冷却液に混入した気泡の有
無を確認しているから、気泡の確認操作が面倒であり、
かつ漏出した排ガスの1が少ないときなどには、その確
認がrtJ fiであって、検出精度が低くなるなどの
問題がある。
ン
本発明は、上記のような課題を解決するものであって、
冷却液に対する漏出量ガスを高精反て検出することかで
きる内燃機関の漏出量ガス検出装置をうろことを目的と
するものである。
冷却液に対する漏出量ガスを高精反て検出することかで
きる内燃機関の漏出量ガス検出装置をうろことを目的と
するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の内燃機関の漏出量ガス検出装置は、内燃機関の
冷却液通路に接続されて、冷却液とそれに混入している
ガスを採取して、それを液体とガスとに分離する気液分
離器と、この気液分離器に接続されて内燃機関の排ガス
成分を分析する分析計からなることを特徴とするもので
ある。
冷却液通路に接続されて、冷却液とそれに混入している
ガスを採取して、それを液体とガスとに分離する気液分
離器と、この気液分離器に接続されて内燃機関の排ガス
成分を分析する分析計からなることを特徴とするもので
ある。
前記冷却液通路は、ラジェータまたは冷却水タンクと内
燃機関に設けられた冷却液ジャケラ1〜、及びこれらを
接続した接続管などの冷却液が流動するすべての通路で
ある。そして、分析計としては、内燃機関の排ガス成分
、例えば、CO2などを分析する分析計を使用する。
燃機関に設けられた冷却液ジャケラ1〜、及びこれらを
接続した接続管などの冷却液が流動するすべての通路で
ある。そして、分析計としては、内燃機関の排ガス成分
、例えば、CO2などを分析する分析計を使用する。
(作用)
この検出装置は、冷却液に排ガスが混入している場合に
、それを採取しやすい場所、例えは、ラジェータまたは
冷却水タンクの上部に設けられた液体の注入口などに気
液分離器を接続する。そして、分析時にラジェータまた
は冷却水タンクなどから冷却液を採取すると、冷却液は
高温で圧が高くなっているから排ガスが混入していると
、その排ガスも冷却液と共に噴出し、気液分離器に流入
する。そして、気液分離器で分離された気体におCする
排ガス成分、例えは、(:、 Q 2を分析31で分析
することによって、内燃機関の排ガスの漏出の有無を検
出して、燃焼室とその冷却液ジャケットとのシール不良
の有無を確認するものである。
、それを採取しやすい場所、例えは、ラジェータまたは
冷却水タンクの上部に設けられた液体の注入口などに気
液分離器を接続する。そして、分析時にラジェータまた
は冷却水タンクなどから冷却液を採取すると、冷却液は
高温で圧が高くなっているから排ガスが混入していると
、その排ガスも冷却液と共に噴出し、気液分離器に流入
する。そして、気液分離器で分離された気体におCする
排ガス成分、例えは、(:、 Q 2を分析31で分析
することによって、内燃機関の排ガスの漏出の有無を検
出して、燃焼室とその冷却液ジャケットとのシール不良
の有無を確認するものである。
(実施例)
本発明の内燃機関の漏出量ガス検出装置の実施例を、第
1〜3図について説明する6 第1〜・3図において、1は内燃機関、2はラジェータ
または冷却水タンクで、これか接続管3a、3bで内燃
機関1に設けられた冷却液ジャケット(図示省略)に接
続されている。4はラジェータまたは冷却水タンク2の
上部に設けられた注液筒、5は注液筒4の外周に突設さ
れた係止壁(第2図参照)で、その外周側に切欠部5a
(第3図(B)参照)が複数設けられている。6は接続
キャップで、その端部内側に、前記切欠部5aのそれぞ
れに入り、かつ係止壁5に係止される係止突部7(第3
図(^)参照)か設けられている。
1〜3図について説明する6 第1〜・3図において、1は内燃機関、2はラジェータ
または冷却水タンクで、これか接続管3a、3bで内燃
機関1に設けられた冷却液ジャケット(図示省略)に接
続されている。4はラジェータまたは冷却水タンク2の
上部に設けられた注液筒、5は注液筒4の外周に突設さ
れた係止壁(第2図参照)で、その外周側に切欠部5a
(第3図(B)参照)が複数設けられている。6は接続
キャップで、その端部内側に、前記切欠部5aのそれぞ
れに入り、かつ係止壁5に係止される係止突部7(第3
図(^)参照)か設けられている。
そして、接続キャップ6の各係止突部7を切欠部5aに
挿入し、かつ接続キャップ6を回して係止突部7を係止
壁5に係止して、接続キャップ6が注液筒4に分離可能
に接続されている。
挿入し、かつ接続キャップ6を回して係止突部7を係止
壁5に係止して、接続キャップ6が注液筒4に分離可能
に接続されている。
8は接続キャップ6の通液口で、これに電磁弁9を介し
て気液分離器10が配管11で接続されている。12は
電磁弁9の制御装置、13は気液分離器10内に挿入さ
れた集気パイプで、これにCO2の分析計14が接続さ
れている。16は気液分離器10のガスを吸引するため
に、分析計14の下流側に接続されたポンプ、17は気
液分離器10に設けられた吸気管で、これに接続された
フィルタ18を経て気液分離器10内に大気が流入する
。19は気液分離器10内の液体を取出すポンプで、開
閉弁20を介して配管21で気液分離器10の底部に接
続されている。
て気液分離器10が配管11で接続されている。12は
電磁弁9の制御装置、13は気液分離器10内に挿入さ
れた集気パイプで、これにCO2の分析計14が接続さ
れている。16は気液分離器10のガスを吸引するため
に、分析計14の下流側に接続されたポンプ、17は気
液分離器10に設けられた吸気管で、これに接続された
フィルタ18を経て気液分離器10内に大気が流入する
。19は気液分離器10内の液体を取出すポンプで、開
閉弁20を介して配管21で気液分離器10の底部に接
続されている。
この漏出量ガス検出装置は、排ガスの検出時に、制御装
置12で電磁弁9を短時間開く。すると、高温で任か高
くなっているラジェータまたは冷却水タンク2の冷却液
が噴出するとともに、それにy1ガスが混入していると
、それも同時に噴出して気液分離器10に流入し、ここ
で冷却液とガスとに分離するから、ポンプ16を作動さ
せて、気液分離器10のガスを分析計14に供給してC
O2を測定する。
置12で電磁弁9を短時間開く。すると、高温で任か高
くなっているラジェータまたは冷却水タンク2の冷却液
が噴出するとともに、それにy1ガスが混入していると
、それも同時に噴出して気液分離器10に流入し、ここ
で冷却液とガスとに分離するから、ポンプ16を作動さ
せて、気液分離器10のガスを分析計14に供給してC
O2を測定する。
内燃機関1の排ガスが冷却液に漏出していると、CO2
の濃度が高くなっているから、分析計14の指示で排ガ
スの漏出を検出することができ、かつ分析計14に指示
されるCO2のピーク値を検出することによって、排ガ
スの漏出量も知ることができる。気液分離器10内の冷
却液は、開閉弁20を開き、かつポンプ19を作動させ
て排出する。
の濃度が高くなっているから、分析計14の指示で排ガ
スの漏出を検出することができ、かつ分析計14に指示
されるCO2のピーク値を検出することによって、排ガ
スの漏出量も知ることができる。気液分離器10内の冷
却液は、開閉弁20を開き、かつポンプ19を作動させ
て排出する。
なお、冷却液に漏出した排ガスの成分が冷却液に溶解す
ることを防いで、排ガス成分の分析精度を向トさせるた
めに、冷却液に酸などを添加しておくことも可能である
。
ることを防いで、排ガス成分の分析精度を向トさせるた
めに、冷却液に酸などを添加しておくことも可能である
。
この実施例の検出装置は、ラジェータまたは冷川水タン
ク2の注液筒4に接続キャップ6て接続するように構成
しているから、内燃機関1や接続管3a、3bなどに加
工を施すことなく、必要にhC5して内燃機関1σ月J
Fガス漏出の右前を節1iiに検出−tすることかでき
る。
ク2の注液筒4に接続キャップ6て接続するように構成
しているから、内燃機関1や接続管3a、3bなどに加
工を施すことなく、必要にhC5して内燃機関1σ月J
Fガス漏出の右前を節1iiに検出−tすることかでき
る。
第4図は別実施例を示すものである。
この実施例では、内燃機関1の冷却液ジャケット(図示
省略)とラジェータまたは冷却水タンク2とを接続した
接続管3aに分岐管23を設るj、かつ前記第1〜.3
図の実施例に示した、注液筒4の外周の係止壁5及びそ
の切欠部5aと同構造の係止壁と切欠部(図示省略)を
前記分岐管23に設し)て、これに第1〜・3図の実施
例に示した接続キャップ6を接続したものである。
省略)とラジェータまたは冷却水タンク2とを接続した
接続管3aに分岐管23を設るj、かつ前記第1〜.3
図の実施例に示した、注液筒4の外周の係止壁5及びそ
の切欠部5aと同構造の係止壁と切欠部(図示省略)を
前記分岐管23に設し)て、これに第1〜・3図の実施
例に示した接続キャップ6を接続したものである。
他の構成は、前記第1・〜、2図に示した実施例と同じ
であるから、同符号を付して示した。
であるから、同符号を付して示した。
(発明の効果)
本発明の内燃機関の漏出排ガス検出装置は、1記のよう
に、内燃機関の冷却液通路に接続して使用するものであ
って、冷却液を気液分離器に採取することによって、そ
れに排ガスが漏出しているときに、その排ガスも同時に
噴出させて、これらを気液分離器に導いて分離し、その
気体に含まれている排ガスの成分を分析計で分析して、
冷却液に対する漏出排ガスの有無を検出するものである
したがって、漏出排ガスの有無を高精度て定量的に検出
することかでき、かつ排ガス成分のピーク値を分析R1
て検出することによって、漏出排ガスの址をも検知する
ことがiIJ能である。
に、内燃機関の冷却液通路に接続して使用するものであ
って、冷却液を気液分離器に採取することによって、そ
れに排ガスが漏出しているときに、その排ガスも同時に
噴出させて、これらを気液分離器に導いて分離し、その
気体に含まれている排ガスの成分を分析計で分析して、
冷却液に対する漏出排ガスの有無を検出するものである
したがって、漏出排ガスの有無を高精度て定量的に検出
することかでき、かつ排ガス成分のピーク値を分析R1
て検出することによって、漏出排ガスの址をも検知する
ことがiIJ能である。
そして、気液分離器にサンプリングする冷却液は、内燃
機関の作動て加熱されて高温てH−が高くなっているか
ら、冷却液に対して排ガスが漏出していると、そのり[
ガスも冷却液と共に噴出する。
機関の作動て加熱されて高温てH−が高くなっているか
ら、冷却液に対して排ガスが漏出していると、そのり[
ガスも冷却液と共に噴出する。
このため、冷却216m路に対する検1j装置の接続信
置を選択することによって、排ガスが漏出しているとき
には、それを確実にサンプリングすることができ、漏出
排ガスを容易にかつ確実に検出することができる。
置を選択することによって、排ガスが漏出しているとき
には、それを確実にサンプリングすることができ、漏出
排ガスを容易にかつ確実に検出することができる。
4゜国「IIの簡IrI金説明
第1へ、2区、第3図(A)、 CB)は本発明の実施
例を示し、第1図は一部を断面した概略図、第2図は汁
液筒部の拡大断面図、第3図(^)は接続キャップの係
市突部側からの拡大斜視図、第3121(B)は注液筒
の拡大斜視図、第4し1は別実施例の概略図、第5図は
従来例の概略図である。
例を示し、第1図は一部を断面した概略図、第2図は汁
液筒部の拡大断面図、第3図(^)は接続キャップの係
市突部側からの拡大斜視図、第3121(B)は注液筒
の拡大斜視図、第4し1は別実施例の概略図、第5図は
従来例の概略図である。
1:内燃機関、2.ラジェータまたは冷却水タンク、3
a、3b :接続管、10:気液分離器、14:分析計
。
a、3b :接続管、10:気液分離器、14:分析計
。
Claims (1)
- 内燃機関の冷却液通路に接続されて、冷却液とそれに混
入しているガスを採取して、それを液体とガスとに分離
する気液分離器と、この気液分離器に接続されて内燃機
関の排ガス成分を分析する分析計からなる内燃機関の漏
出排ガス検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP638089A JPH02187638A (ja) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | 内燃機関の漏出排ガス検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP638089A JPH02187638A (ja) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | 内燃機関の漏出排ガス検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02187638A true JPH02187638A (ja) | 1990-07-23 |
Family
ID=11636776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP638089A Pending JPH02187638A (ja) | 1989-01-14 | 1989-01-14 | 内燃機関の漏出排ガス検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02187638A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0530566A1 (de) * | 1991-09-02 | 1993-03-10 | GRUNDIG E.M.V. Elektro-Mechanische Versuchsanstalt Max Grundig holländ. Stiftung & Co. KG. | Verfahren und Anordnung zur Durchführung von Lecktests bei Abgastestgeräten |
| US6318150B1 (en) * | 1998-10-30 | 2001-11-20 | Lennox Manufacturing Inc. | Apparatus for sampling gas in a combustion appliance |
| KR100367180B1 (ko) * | 2000-11-09 | 2003-01-09 | 기아자동차주식회사 | 열교환기를 이용한 헤드가스켓 가스 리크 확인장치 |
| KR100371766B1 (ko) * | 2000-12-01 | 2003-02-11 | 기아자동차주식회사 | 연소가스 누출 감지장치 |
| KR20030027398A (ko) * | 2001-09-28 | 2003-04-07 | 현대자동차주식회사 | 자동차의 터보차저시스템 |
| CN110249211A (zh) * | 2017-02-27 | 2019-09-17 | 尔克·艾西 | 车辆引擎中的燃烧室泄漏检测套件 |
-
1989
- 1989-01-14 JP JP638089A patent/JPH02187638A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0530566A1 (de) * | 1991-09-02 | 1993-03-10 | GRUNDIG E.M.V. Elektro-Mechanische Versuchsanstalt Max Grundig holländ. Stiftung & Co. KG. | Verfahren und Anordnung zur Durchführung von Lecktests bei Abgastestgeräten |
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| JP2020509394A (ja) * | 2017-02-27 | 2020-03-26 | アカール, イルケルACAR, Ilker | 車両エンジンの燃焼室漏洩検知キット |
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