JPH021887A - 画像記録装置 - Google Patents
画像記録装置Info
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- JPH021887A JPH021887A JP63145505A JP14550588A JPH021887A JP H021887 A JPH021887 A JP H021887A JP 63145505 A JP63145505 A JP 63145505A JP 14550588 A JP14550588 A JP 14550588A JP H021887 A JPH021887 A JP H021887A
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- image
- signal
- image area
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 7
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract description 3
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、感光体上の画像エリアを規定する画像記録装
置Nに関づる。
置Nに関づる。
(従来の技術)
従来、このような装置は、感光体上に画像を1ペ一ジ分
露光づることがでS″るレーザプリンタ等に用いられた
ものがあった。上記装置では、第3図(a>に示づよう
に、感光体11に画像を露光する画像1リア12を用紙
4ノイズ、用紙端空白長等に応じて予め規定していた。
露光づることがでS″るレーザプリンタ等に用いられた
ものがあった。上記装置では、第3図(a>に示づよう
に、感光体11に画像を露光する画像1リア12を用紙
4ノイズ、用紙端空白長等に応じて予め規定していた。
そして、感光体11上に画像を形成するため、レーザ1
3から弁皿したシー1ア光14をポリゴンミラー15で
反QJ I、、上記反射したレーデ光をSO8(スター
トオプセンIJ−)16の検知手段で検知し、第3図(
b)に承り上記SO8の検知信号(SO3信号)発生に
基づき5O8(3号から所定時間を後より画像を露光J
る画1汝エリアを規定する画像エリア規定信号(第3図
(cl参照)を出力して画像を露光づ−るように制御し
ていた。
3から弁皿したシー1ア光14をポリゴンミラー15で
反QJ I、、上記反射したレーデ光をSO8(スター
トオプセンIJ−)16の検知手段で検知し、第3図(
b)に承り上記SO8の検知信号(SO3信号)発生に
基づき5O8(3号から所定時間を後より画像を露光J
る画1汝エリアを規定する画像エリア規定信号(第3図
(cl参照)を出力して画像を露光づ−るように制御し
ていた。
〔y−明が解決しようと覆る課題]
ところが、上記装置では、同じ画像を何枚も記録する場
合、同一画像の各ページ毎のプロセス(副走査)方向に
表されている腺17(第3図(a)参照)は、常に感光
体の特定部分に露光されることとなり、このため上記感
光体が疲労して後のページにおける画像の露光に悪影響
、例えば帯電性不良による画像の欠落等が冗生ずるとい
う欠点があった。特に最近では、プリンタの小型化にと
もなり小径感光体の利用が増加しており、上記プロセス
方向の感光体の疲労による画像への悪影tTj、lが問
題になっている。
合、同一画像の各ページ毎のプロセス(副走査)方向に
表されている腺17(第3図(a)参照)は、常に感光
体の特定部分に露光されることとなり、このため上記感
光体が疲労して後のページにおける画像の露光に悪影響
、例えば帯電性不良による画像の欠落等が冗生ずるとい
う欠点があった。特に最近では、プリンタの小型化にと
もなり小径感光体の利用が増加しており、上記プロセス
方向の感光体の疲労による画像への悪影tTj、lが問
題になっている。
本光明は、上記問題に妬みなされたもので、同一画像の
連続記録によりプロセス方向に表された画像が連続して
露光された場合でも感光体の疲労を軽減して、画像露光
における悪影響を減少することができる画像記録装置を
提供することを課題とする。
連続記録によりプロセス方向に表された画像が連続して
露光された場合でも感光体の疲労を軽減して、画像露光
における悪影響を減少することができる画像記録装置を
提供することを課題とする。
〔課題を解決するための手段及び作用〕本光明では、例
えばオペレータの指示に基づき同一画像(原稿)のプリ
ント枚数が設定されて露光が開始されると、」−記露光
にJ3けるページを検:Ij Uる検出手段と、萌記検
出した各ページに応じて、用紙1ノ−イズ、用紙端空白
長等に阜づき予め設定した萌記基べ” (t−を月発生
からのl!iii像エリア信号の立上がり及び立下がり
までの時間を変化させて設定する時間設定手段とを具え
、上記同一画像の露光開始タイミングを決定する基準信
号発生から画像エリアを規定する画像エリア信号の立上
がり及び立下l)−りまでの時間を各ページに応じて変
化さけて設定し、感光体のプロセス方向の画像の露光量
り1)位首を実質的に影響のない範囲で各ページ毎別々
に設定制Ut+してプロ廿スブj向の直線が同一画像で
あっても感光体上の同一場所を続けて露光するのを)ぼ
け、画像記録を行うものである。
えばオペレータの指示に基づき同一画像(原稿)のプリ
ント枚数が設定されて露光が開始されると、」−記露光
にJ3けるページを検:Ij Uる検出手段と、萌記検
出した各ページに応じて、用紙1ノ−イズ、用紙端空白
長等に阜づき予め設定した萌記基べ” (t−を月発生
からのl!iii像エリア信号の立上がり及び立下がり
までの時間を変化させて設定する時間設定手段とを具え
、上記同一画像の露光開始タイミングを決定する基準信
号発生から画像エリアを規定する画像エリア信号の立上
がり及び立下l)−りまでの時間を各ページに応じて変
化さけて設定し、感光体のプロセス方向の画像の露光量
り1)位首を実質的に影響のない範囲で各ページ毎別々
に設定制Ut+してプロ廿スブj向の直線が同一画像で
あっても感光体上の同一場所を続けて露光するのを)ぼ
け、画像記録を行うものである。
〔実施例]
木光明の実施例を第1図乃至第2図の図面に基づき詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明に係る画像記録装置の構成を示すブロ
ック図である。図において、制御回路20は、CPU、
ROM、RAM等から構成されでおり、用紙サイズに応
じてSO8信号発生から画像エリア規定信@(第2図(
d)、(a)参照)の立上がり(始め)を規定するデー
タ(to。
ック図である。図において、制御回路20は、CPU、
ROM、RAM等から構成されでおり、用紙サイズに応
じてSO8信号発生から画像エリア規定信@(第2図(
d)、(a)参照)の立上がり(始め)を規定するデー
タ(to。
tlを示すデータ)及び上記画性エリア規定信号の立ち
下がり(終了)を決定し、上記決定したデータをクリア
信号の出力タイミングでプリセットレジスタ21.22
にそれぞれ書き込むとともに、上記画像エリア規定信号
を出力するRSフリップフロップ(以下、rF/FJと
いう。)23に上記クリア信号を出力して上記F/F2
3を初期設定する。なお、上記画像エリア規定信号の立
上がり及び立ち下がりを決定したデータは、予めRA
M r?のテーブルに用紙サイズ及びプリント枚数等に
応じて記憶されている。
下がり(終了)を決定し、上記決定したデータをクリア
信号の出力タイミングでプリセットレジスタ21.22
にそれぞれ書き込むとともに、上記画像エリア規定信号
を出力するRSフリップフロップ(以下、rF/FJと
いう。)23に上記クリア信号を出力して上記F/F2
3を初期設定する。なお、上記画像エリア規定信号の立
上がり及び立ち下がりを決定したデータは、予めRA
M r?のテーブルに用紙サイズ及びプリント枚数等に
応じて記憶されている。
ビデオクロック発生回路24は、SO8信号(第2図(
a)参照)に同期して光振器25からのクロックを変調
してビデオクロックを発生させており、カウンタ26.
27は、上記ビデオクロックによってカウントするとと
もに、SO8信号によって上記カウントをリセットする
。
a)参照)に同期して光振器25からのクロックを変調
してビデオクロックを発生させており、カウンタ26.
27は、上記ビデオクロックによってカウントするとと
もに、SO8信号によって上記カウントをリセットする
。
比較一致回路28.29は、上記プリセットレジスタ2
1.22のデータとカウンタ26.27のカウントデー
タが一致した場合、一致信号(第2図(b)、(c)、
(e)、(f)参照)を出力しており、上記F/F23
は入力端子Sに入力する上記−f1信号(第2図(b)
、(e)参照)によってセットされ、入力端子Rに入力
する上記一致信丹(第2図(C)、(l参照)によって
りセットされ、出力端子Qから出力される上記画像エリ
ア規定信号を画像が書き込まれる画像エリア以外ではリ
セットして画像エリアを規定している。
1.22のデータとカウンタ26.27のカウントデー
タが一致した場合、一致信号(第2図(b)、(c)、
(e)、(f)参照)を出力しており、上記F/F23
は入力端子Sに入力する上記−f1信号(第2図(b)
、(e)参照)によってセットされ、入力端子Rに入力
する上記一致信丹(第2図(C)、(l参照)によって
りセットされ、出力端子Qから出力される上記画像エリ
ア規定信号を画像が書き込まれる画像エリア以外ではリ
セットして画像エリアを規定している。
次に上記装置の動作について説明する。
まず、制御回路20は、オペレータの指示に基づき同一
画像(原稿)のプリント枚数が設定されて露光を開始す
ると、システムの状態(例えば、感光体の回転、スキt
?ナーのスキャニング等)により上記露光におけるペー
ジを検出し、用紙サイズ及び上記検出したページのデー
タに応じてプリセットレジスタ21.22に出ぎ込む画
像エリアの初めと終了を示すデータを決定する。ずなわ
ち・制御回路20は、プリント枚数の各ページを示すデ
ータの例えば、最下位ピッ1−(LSB)が″O″であ
るか、111 I+であるかに応じて画像、エリアの初
めを上記t0にするか、し1にするか決定する。
画像(原稿)のプリント枚数が設定されて露光を開始す
ると、システムの状態(例えば、感光体の回転、スキt
?ナーのスキャニング等)により上記露光におけるペー
ジを検出し、用紙サイズ及び上記検出したページのデー
タに応じてプリセットレジスタ21.22に出ぎ込む画
像エリアの初めと終了を示すデータを決定する。ずなわ
ち・制御回路20は、プリント枚数の各ページを示すデ
ータの例えば、最下位ピッ1−(LSB)が″O″であ
るか、111 I+であるかに応じて画像、エリアの初
めを上記t0にするか、し1にするか決定する。
ここでは、例えばLSBが’O”(偶数)のときは、t
oを示すデータし、LSBが’1”(奇数)のときは、
tlを示すデータとする。なお、露光開始の最初の状態
では、LSBは0″であるので、toを示すデータがプ
リセットレジスタ21に書き込まれ、プリント枚数に応
じて上記to、tlを示すデータが順次書き込まれる。
oを示すデータし、LSBが’1”(奇数)のときは、
tlを示すデータとする。なお、露光開始の最初の状態
では、LSBは0″であるので、toを示すデータがプ
リセットレジスタ21に書き込まれ、プリント枚数に応
じて上記to、tlを示すデータが順次書き込まれる。
次に制御回路20は、F/F 23にクリア信号を送り
、F/F23をクリアするとともに、上記クリア信号の
送出タイミングで上記画像エリアの初めと終了を示すデ
ータをプリセットレジスタ21.22に書き込む。
、F/F23をクリアするとともに、上記クリア信号の
送出タイミングで上記画像エリアの初めと終了を示すデ
ータをプリセットレジスタ21.22に書き込む。
次に図示しないSO8がレーザからのレーザ光を検知し
、上記SO8の第2図(a)に示す検知信号(SO3信
号)がR1ずると、カウンタ26.27は、リセットさ
れ、ビデオクロック発生回路24からのビデオクロック
をカウントし、カラン1〜値をそれぞれの比較一致回路
28.29に出力する。上記比較一致回路28は、上記
プリセットレジスタ21に出き込まれた画像エリアの初
めを示すデータとカウンタ26のカウント値を比較し、
上記カウント値が上記データに一致するとF/F23の
入力端子Sに一致信号を出力する。F/F23は、上記
一致信号によってセットされ、出力端子Qからハイレベ
ルの画像エリア規定信号を出力する(第2図(d)、(
l参照)。また、上記比較一致回路29は、上記プリセ
ットレジスタ22に占き込まれた画仏エリアの終了を示
すデータとカウンタ27のカウント値を比較し、上記カ
ウント値が上記データに一致するとF/F23の入力端
子Rに一致信号を出力する。F/F23は、上記一致信
号によってリセットされ、出力端子Qから出力する画像
エリア規定信号をローレベルにする(第2図(d)、(
g)参照)。
、上記SO8の第2図(a)に示す検知信号(SO3信
号)がR1ずると、カウンタ26.27は、リセットさ
れ、ビデオクロック発生回路24からのビデオクロック
をカウントし、カラン1〜値をそれぞれの比較一致回路
28.29に出力する。上記比較一致回路28は、上記
プリセットレジスタ21に出き込まれた画像エリアの初
めを示すデータとカウンタ26のカウント値を比較し、
上記カウント値が上記データに一致するとF/F23の
入力端子Sに一致信号を出力する。F/F23は、上記
一致信号によってセットされ、出力端子Qからハイレベ
ルの画像エリア規定信号を出力する(第2図(d)、(
l参照)。また、上記比較一致回路29は、上記プリセ
ットレジスタ22に占き込まれた画仏エリアの終了を示
すデータとカウンタ27のカウント値を比較し、上記カ
ウント値が上記データに一致するとF/F23の入力端
子Rに一致信号を出力する。F/F23は、上記一致信
号によってリセットされ、出力端子Qから出力する画像
エリア規定信号をローレベルにする(第2図(d)、(
g)参照)。
上記画像エリア規定信号が出力されると、レーザ光の感
光体30上の照射エリアは上記画像エリア規定信号によ
って規制されて、第2図(h)、(i)に示すように、
プリント枚数のページ毎に規定された画像エリア31内
に制御される。すなわち、本発明では、18Bが偶数の
ときは、第2図(h)に示すように、SO8信号発生か
らt。
光体30上の照射エリアは上記画像エリア規定信号によ
って規制されて、第2図(h)、(i)に示すように、
プリント枚数のページ毎に規定された画像エリア31内
に制御される。すなわち、本発明では、18Bが偶数の
ときは、第2図(h)に示すように、SO8信号発生か
らt。
後に画像エリア31が設定され、さらにそれから一定時
間経過後に同一画像による線32が露光され、またLS
Bが奇数のときは、第2図(i)に示すように、SO8
信号発生からt1後に画像エリア31が設定され、さら
にそれから一定時間経過後に同一画像による縮32が露
光されることとなる。これにより感光体30上の線32
は、偶数、奇数のページ毎に、tl−toずらした異な
った位置に露光制御されるので、プロセス方向の同一箇
所をレーザによって連続露光することがなくなり、感光
体の疲労を軽減でき、上記疲労にともなう悪影響を防止
することができる。また、本発明では、画像のプロセス
方向の露光位置を変化させるが、例えば240spi(
spot perinch)時に1spot感光体の
主走査方向に画像エリアをずらしてもその変化は、25
.4/240[mm]であり、上記画像の露光位置を変
化させても、画像露光は良好に行われ、実用上露光不良
等の問題はまったく生じない。
間経過後に同一画像による線32が露光され、またLS
Bが奇数のときは、第2図(i)に示すように、SO8
信号発生からt1後に画像エリア31が設定され、さら
にそれから一定時間経過後に同一画像による縮32が露
光されることとなる。これにより感光体30上の線32
は、偶数、奇数のページ毎に、tl−toずらした異な
った位置に露光制御されるので、プロセス方向の同一箇
所をレーザによって連続露光することがなくなり、感光
体の疲労を軽減でき、上記疲労にともなう悪影響を防止
することができる。また、本発明では、画像のプロセス
方向の露光位置を変化させるが、例えば240spi(
spot perinch)時に1spot感光体の
主走査方向に画像エリアをずらしてもその変化は、25
.4/240[mm]であり、上記画像の露光位置を変
化させても、画像露光は良好に行われ、実用上露光不良
等の問題はまったく生じない。
なお、実施例では、LSBのデータで画像の露光位置を
変化させたが、本発明はこれに限らず感光体特性に応じ
て、上位ビットに基づき露光位置を変化させることも可
能である。また上記実施例では、プリント枚数の各ペー
ジが奇数か、偶数かによって画像の露光位置を変化させ
たが、本発明はこれに限らず、例えば上記各ページ毎別
々に露光位置を変化させたり、特定のページの露光位置
を変化させることも勿論可能である。また、常に感光体
の同一位置から露光を開始する同期型のプリンタの場合
には、主走査方向の両p露光に対しても問題となること
がある。この場合には、上記実施例で説明した感光体の
プロセス方向の画像露光制御を応用し、ページに応じて
感光体の主走査方向の画像露光制御20を行えば上記同
様の効果が得られる。
変化させたが、本発明はこれに限らず感光体特性に応じ
て、上位ビットに基づき露光位置を変化させることも可
能である。また上記実施例では、プリント枚数の各ペー
ジが奇数か、偶数かによって画像の露光位置を変化させ
たが、本発明はこれに限らず、例えば上記各ページ毎別
々に露光位置を変化させたり、特定のページの露光位置
を変化させることも勿論可能である。また、常に感光体
の同一位置から露光を開始する同期型のプリンタの場合
には、主走査方向の両p露光に対しても問題となること
がある。この場合には、上記実施例で説明した感光体の
プロセス方向の画像露光制御を応用し、ページに応じて
感光体の主走査方向の画像露光制御20を行えば上記同
様の効果が得られる。
〔発明の効果)
以上説明したように、本発明では、プリント枚数のペー
ジに応じて画像エリア規定信号4を規定する時間を変化
させることができるので、同一画像の連続記録によりプ
ロセス方向に表された画像が連続して露光された場合で
も感光体の疲労を軽減して、画像露光における悪影響を
減少することができ、良好な画像露光を行うことができ
る。
ジに応じて画像エリア規定信号4を規定する時間を変化
させることができるので、同一画像の連続記録によりプ
ロセス方向に表された画像が連続して露光された場合で
も感光体の疲労を軽減して、画像露光における悪影響を
減少することができ、良好な画像露光を行うことができ
る。
23・・・RSフリップ70ツブ、24・・・ビデオク
ロック5を生回路、25・・・光振器、26.27・・
・カウンタ、28.29・・・比較−数回路。
ロック5を生回路、25・・・光振器、26.27・・
・カウンタ、28.29・・・比較−数回路。
第1図は本発明に係る画像記録装置の概略構成を示すブ
ロック図、第2図は、第1図に示した各回路からの信号
及び感光体上に露光された線を示す図、第3図は従来の
装置を説明するための図である。
ロック図、第2図は、第1図に示した各回路からの信号
及び感光体上に露光された線を示す図、第3図は従来の
装置を説明するための図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像の露光開始タイミングを決定する基準信号を発生さ
せ、該基準信号発生に基づき前記画像を露光する画像エ
リアを規定する画像エリア信号を設定して前記画像を露
光制御し、該画像の記録を行う画像記録装置において、 前記同一画像の記録枚数を検出する検出手段と、前記検
出した記録枚数の各ページに応じて前記画像エリア信号
を設定する時間を変化させる時間設定手段と を具え、前記各ページ毎に規定された異なる画像エリア
に前記画像を露光することを特徴とする画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145505A JPH021887A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63145505A JPH021887A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021887A true JPH021887A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15386807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63145505A Pending JPH021887A (ja) | 1988-06-13 | 1988-06-13 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021887A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143268A (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-01 | Katsuragawa Denki Kk | レーザープリンター用感光体の光疲労軽減方法及びレーザープリンター用感光体の基本フォーマット制御装置 |
-
1988
- 1988-06-13 JP JP63145505A patent/JPH021887A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143268A (ja) * | 1988-11-25 | 1990-06-01 | Katsuragawa Denki Kk | レーザープリンター用感光体の光疲労軽減方法及びレーザープリンター用感光体の基本フォーマット制御装置 |
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