JPH02189788A - 半導体記憶装置 - Google Patents
半導体記憶装置Info
- Publication number
- JPH02189788A JPH02189788A JP1008870A JP887089A JPH02189788A JP H02189788 A JPH02189788 A JP H02189788A JP 1008870 A JP1008870 A JP 1008870A JP 887089 A JP887089 A JP 887089A JP H02189788 A JPH02189788 A JP H02189788A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word line
- signal
- potential
- dummy
- dummy word
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、半導体記憶装置に関し、特に配線の減少を
図るため改良されたダイナミック型の半導体記憶装置に
関するものである。
図るため改良されたダイナミック型の半導体記憶装置に
関するものである。
第2図は、従来のダイナミック型半導体記憶装置の構成
例を示す。図中、BL及びBLは1つのセンスアンプS
Aに接続されたビット線対、MCO,MCIはメモリセ
ル、QO,Qlはメモリ選択用トランジスタ、DCO,
DCIはダミーセル、DQO,DQIはダミーセル選択
用トランジスタである。またWO,Wlはワード線、D
WO,DWlはダミーワード線であり、ロウデコーダR
Dからのロウアドレス信号及びワード線駆動信号により
駆動される。SAはメモリセルMCO,MCIの記憶情
報を読み出すためのセンスアンプ、R8はリストア回路
、QPII Qp2はビット線BL。
例を示す。図中、BL及びBLは1つのセンスアンプS
Aに接続されたビット線対、MCO,MCIはメモリセ
ル、QO,Qlはメモリ選択用トランジスタ、DCO,
DCIはダミーセル、DQO,DQIはダミーセル選択
用トランジスタである。またWO,Wlはワード線、D
WO,DWlはダミーワード線であり、ロウデコーダR
Dからのロウアドレス信号及びワード線駆動信号により
駆動される。SAはメモリセルMCO,MCIの記憶情
報を読み出すためのセンスアンプ、R8はリストア回路
、QPII Qp2はビット線BL。
BLをVcc/2等の電位にプリチャージするためのプ
リチャージトランジスタ、φ□、はプリチャージ信号、
Q、7゜、Q、7゜はビット線BL、了τにI10線、
丁乃1からのデータを入力/出力するだめの切換ト
ランジスタであり、これはコラムデコーダCDからの信
号により選択されたコラムに対してのみ導通状態となる
。
リチャージトランジスタ、φ□、はプリチャージ信号、
Q、7゜、Q、7゜はビット線BL、了τにI10線、
丁乃1からのデータを入力/出力するだめの切換ト
ランジスタであり、これはコラムデコーダCDからの信
号により選択されたコラムに対してのみ導通状態となる
。
第3図は上記回路のワード線WO,Wl及びダミーワー
ド線DWO,DWIに関する構成を示した図であり、図
において、ABはアドレスバッファ、RA o〜RA
9はロウアドレス信号、RXo。
ド線DWO,DWIに関する構成を示した図であり、図
において、ABはアドレスバッファ、RA o〜RA
9はロウアドレス信号、RXo。
RX、はワード線駆動信号である。ワード線WO8Wl
及びダミーワード線DWO,DW1はロウアドレス信号
RA o〜RA9により選択され、ワード線駆動信号R
Xo、RX、によって駆動される。
及びダミーワード線DWO,DW1はロウアドレス信号
RA o〜RA9により選択され、ワード線駆動信号R
Xo、RX、によって駆動される。
次に動作について説明する。第4図に第2図及び第3図
に示す回路の動作タイミングを示す、ビット線対BL、
BLはプリチャージ信号φ、。によりプリチャージ電位
VPRCにプリチャージされる。このプリチャージ電位
v、cは、例えばVOCl2である。
に示す回路の動作タイミングを示す、ビット線対BL、
BLはプリチャージ信号φ、。によりプリチャージ電位
VPRCにプリチャージされる。このプリチャージ電位
v、cは、例えばVOCl2である。
本半導体記憶装置がアクティブサイクルに入ると、プリ
チャージ信号φ□、は“L”となり、ビット線対BL、
百Tは開放(フローティング)状態となる。次にワード
線WOがH″になり、メモリセルデータに対応した信号
電位がビット線対BL、BTに現われる。この後、セン
スアンプ活性化信号φ3が立ち上がり、センスアンプ系
が動作する。これにより、ビット線対BL、BLのうち
電位の低い側が接地電位になる。この後、リストア回路
活性化信号φ□が立ち下がり、リストア系が動作し、ビ
ット線対BL、BLのうち電位の高い側が電源電圧VC
Cにまでプルアップされる。
チャージ信号φ□、は“L”となり、ビット線対BL、
百Tは開放(フローティング)状態となる。次にワード
線WOがH″になり、メモリセルデータに対応した信号
電位がビット線対BL、BTに現われる。この後、セン
スアンプ活性化信号φ3が立ち上がり、センスアンプ系
が動作する。これにより、ビット線対BL、BLのうち
電位の低い側が接地電位になる。この後、リストア回路
活性化信号φ□が立ち下がり、リストア系が動作し、ビ
ット線対BL、BLのうち電位の高い側が電源電圧VC
Cにまでプルアップされる。
この後、コラムデコーダCDが動作し、これにより選択
されたビット線対BL、BLがデータ線対I10.
Iloと接続され、データの入出力が行なわれる。
されたビット線対BL、BLがデータ線対I10.
Iloと接続され、データの入出力が行なわれる。
次にダミーワード線について述べる。ワード線WO,W
lの選択はロウデコーダRDにより行なわれ、これと同
時にダミーワード&’1DWO,DW1の選択も行なわ
れるが、ダミーワード6! D W O。
lの選択はロウデコーダRDにより行なわれ、これと同
時にダミーワード&’1DWO,DW1の選択も行なわ
れるが、ダミーワード6! D W O。
DWIにはワード線駆動信号RX6 、RXIの反転信
号が入力され、例えばワード線WOが選択され立ち上が
る時には、ダミーワード線DWOは立ち下がるという動
作をする。このように、ワード線WO,Wlとダミーワ
ード線DWO,DWIに逆位相の電位変化をさせること
により、カップリングノイズを低減し、読み出し、書き
込みマージンの低下を防ぐことができる。
号が入力され、例えばワード線WOが選択され立ち上が
る時には、ダミーワード線DWOは立ち下がるという動
作をする。このように、ワード線WO,Wlとダミーワ
ード線DWO,DWIに逆位相の電位変化をさせること
により、カップリングノイズを低減し、読み出し、書き
込みマージンの低下を防ぐことができる。
また、ロウデコーダRDに入力されるロウアドレス信号
RAG〜RA 9は、外部から時分割で入力されるアド
レス信号A0〜A、と、ロウアドレスストローブ信号R
ASとによって、アドレスバッファABで発生される。
RAG〜RA 9は、外部から時分割で入力されるアド
レス信号A0〜A、と、ロウアドレスストローブ信号R
ASとによって、アドレスバッファABで発生される。
このアドレスバッファABから、複数の配線を用いてロ
ウデコーダRDに人力される。
ウデコーダRDに人力される。
従来の半導体記憶装置は以上のように構成されているの
で、アドレスバッファからロウデコーダへのロウアドレ
ス信号の配線が必要であり、配線面積の増大を伴うとい
う問題点があった。
で、アドレスバッファからロウデコーダへのロウアドレ
ス信号の配線が必要であり、配線面積の増大を伴うとい
う問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、配線面積の減少を図った半導体記憶装置を得
ることを目的とする。
たもので、配線面積の減少を図った半導体記憶装置を得
ることを目的とする。
この発明に係る半導体記憶装置は、選択されたワード線
を充電する際には、ダミーワード線の電位を該ワード線
の電位変動と逆位相とし、ワード線の充電時以外には、
上記ダミーワード線を他の信号の入出力用配線として用
いるようにしたものである。
を充電する際には、ダミーワード線の電位を該ワード線
の電位変動と逆位相とし、ワード線の充電時以外には、
上記ダミーワード線を他の信号の入出力用配線として用
いるようにしたものである。
この発明におけるダミーワード線は、ワード線充電時に
は選択ワード線の電位と逆位相の電位とされ、その他の
時には他の信号の入出力用配線として使用されることに
より、ワード線の立ち上がり時にはカップリングノイズ
を低減する役割を果たし、他の時は例えばロウアドレス
信号といった、他の信号配線として機能する。
は選択ワード線の電位と逆位相の電位とされ、その他の
時には他の信号の入出力用配線として使用されることに
より、ワード線の立ち上がり時にはカップリングノイズ
を低減する役割を果たし、他の時は例えばロウアドレス
信号といった、他の信号配線として機能する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、第3図と同一符号のものは同一のものを示
す、ダミーワード線DWO,DW1の一端は、切換用ト
ランジスタQ、。I QCIを介してアドレスバッファ
ABに接続されている。また他端は、切換用トランジス
タQct、 Qc3を介してロウデコーダRDに接続
されている。φllAcはロウアドレス配線切換信号で
あり、この立ち上がりによって切換用トランジスタQc
、、 Qc、及びQCZ+ Qc3が導通状態となり、
ダミーワード線DWO,DWIはロウアドレス信号(例
えばRAG。
図において、第3図と同一符号のものは同一のものを示
す、ダミーワード線DWO,DW1の一端は、切換用ト
ランジスタQ、。I QCIを介してアドレスバッファ
ABに接続されている。また他端は、切換用トランジス
タQct、 Qc3を介してロウデコーダRDに接続
されている。φllAcはロウアドレス配線切換信号で
あり、この立ち上がりによって切換用トランジスタQc
、、 Qc、及びQCZ+ Qc3が導通状態となり、
ダミーワード線DWO,DWIはロウアドレス信号(例
えばRAG。
RA3)用配線となる。さらにダミーワード線DWO,
DWIには、切換用トランジスタQca、 Qo、及
びインバータを介してワード線駆動信号RX、。
DWIには、切換用トランジスタQca、 Qo、及
びインバータを介してワード線駆動信号RX、。
RX +が入力されている。
次に動作について説明する。ロウアドレス切換信号φl
lAcの立ち上がりによって、トランジスタQ、、、Q
、、、Qct、Qc3が導通状態となり、ダミーワード
線DWO,DWIはロウアドレスストローブ信号rx下
の立ち下がり時にラッチされたロウアドレス信号、例え
ばRA、、RA:+をロウデコーダRDへ入力するため
の配線として使用される。ロウアドレス信号がロウデコ
ーダRDに入力された後、ロウアドレス配線切換信号φ
IAcは立ち下がり、トランジスタQe6. Qcl
、 Qcz、 Qczは非導通状態となり、信号φ
jlAcの反転信号φllAcの立ち上がりによって、
トランジスタQc、、 QcSが導通状態となる。その
後、ロウデコーダRDにより選択されたワード線WO,
Wlがワード線駆動信号RXO、RXIにより立ち上が
り、ワード線駆動信号RX、、RXIの反転信号により
ダミーワード線DWO,DWIは立ち下がる。これによ
って、ワード線WO,Wlの立ち上がり時のカシプリン
グノイズを低減し、動作マージンの低下を防ぐ、従って
ダミーワード線DWO,DWIをロウアドレス信号配線
との共用配線とすることができ、従来のような余分なロ
ウアドレス配線は不要となる。
lAcの立ち上がりによって、トランジスタQ、、、Q
、、、Qct、Qc3が導通状態となり、ダミーワード
線DWO,DWIはロウアドレスストローブ信号rx下
の立ち下がり時にラッチされたロウアドレス信号、例え
ばRA、、RA:+をロウデコーダRDへ入力するため
の配線として使用される。ロウアドレス信号がロウデコ
ーダRDに入力された後、ロウアドレス配線切換信号φ
IAcは立ち下がり、トランジスタQe6. Qcl
、 Qcz、 Qczは非導通状態となり、信号φ
jlAcの反転信号φllAcの立ち上がりによって、
トランジスタQc、、 QcSが導通状態となる。その
後、ロウデコーダRDにより選択されたワード線WO,
Wlがワード線駆動信号RXO、RXIにより立ち上が
り、ワード線駆動信号RX、、RXIの反転信号により
ダミーワード線DWO,DWIは立ち下がる。これによ
って、ワード線WO,Wlの立ち上がり時のカシプリン
グノイズを低減し、動作マージンの低下を防ぐ、従って
ダミーワード線DWO,DWIをロウアドレス信号配線
との共用配線とすることができ、従来のような余分なロ
ウアドレス配線は不要となる。
なお、上記実施例ではワード!WO,Wlの立ち上がり
動作前にダミーワード線DWO,DWIをロウアドレス
信号線として用いる場合を示したが、これはロウアドレ
ス信号線に限らず、ワード線立ち上がり動作時以外に必
要となる信号のいずれにも応用でき、上記実施例と同様
の効果を奏する。
動作前にダミーワード線DWO,DWIをロウアドレス
信号線として用いる場合を示したが、これはロウアドレ
ス信号線に限らず、ワード線立ち上がり動作時以外に必
要となる信号のいずれにも応用でき、上記実施例と同様
の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、ワード線立ち上がり
動作時にはダミーワード線に本来のワード線の電位上昇
と逆の電位を与え、この動作時以外は該ダミーワード線
を他の信号配線として使用するように構成したので、配
線面積の減少を図った半導体記憶装置が得られる効果が
ある。
動作時にはダミーワード線に本来のワード線の電位上昇
と逆の電位を与え、この動作時以外は該ダミーワード線
を他の信号配線として使用するように構成したので、配
線面積の減少を図った半導体記憶装置が得られる効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例による半導体記憶装置を示
す構成図、第2図は従来のダイナミック型半導体記憶装
置を示す構成図、第3図はそのワード線、ダミーワード
線部分の構成図、第4図は第2図の回路の動作タイミン
グ図である。 図において、WO,Wlはワード線、DWO。 DWIはダミーワード線、BL、BLはビット線、MC
O,MCIはメモリセル、SAはセンスアンプ、RDは
ロウデコーダ、Q、、、Q、、、Qc、、Qc3.
Qc41 Qc5は切換用トランジスタ、RXo。 RX r はワード線駆動信号、RA o〜RA、はロ
ウアドレス信号、φ□、はロウアドレス配線切換(8号
である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
す構成図、第2図は従来のダイナミック型半導体記憶装
置を示す構成図、第3図はそのワード線、ダミーワード
線部分の構成図、第4図は第2図の回路の動作タイミン
グ図である。 図において、WO,Wlはワード線、DWO。 DWIはダミーワード線、BL、BLはビット線、MC
O,MCIはメモリセル、SAはセンスアンプ、RDは
ロウデコーダ、Q、、、Q、、、Qc、、Qc3.
Qc41 Qc5は切換用トランジスタ、RXo。 RX r はワード線駆動信号、RA o〜RA、はロ
ウアドレス信号、φ□、はロウアドレス配線切換(8号
である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)複数のワード線、複数のビット線、及びこれらの
交点に位置する複数のメモリセルと、複数のダミーワー
ド線とを備えたメモリセルアレイを有し、上記メモリセ
ルに蓄積された電荷を選択された上記ワード線の電位に
よりセンスアンプに読み出す半導体記憶装置において、 上記選択されたワード線を充電する際には、上記ダミー
ワード線の電位を該ワード線の電位変動と逆位相とする
ための逆位相信号を接続する手段と、 上記ワード線の充電時以外には、上記ダミーワード線を
上記逆位相信号以外の信号の入出力用配線として用いる
ための切換手段とを備えたことを特徴とする半導体記憶
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1008870A JPH02189788A (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | 半導体記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1008870A JPH02189788A (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | 半導体記憶装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02189788A true JPH02189788A (ja) | 1990-07-25 |
Family
ID=11704723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1008870A Pending JPH02189788A (ja) | 1989-01-17 | 1989-01-17 | 半導体記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02189788A (ja) |
-
1989
- 1989-01-17 JP JP1008870A patent/JPH02189788A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2825291B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0527194B2 (ja) | ||
| US4731758A (en) | Dual array memory with inter-array bi-directional data transfer | |
| JPH0793009B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0713872B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| US4539661A (en) | Static-type semiconductor memory device | |
| JPS6160515B2 (ja) | ||
| JPH02189788A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0758590B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP2876799B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| EP0468135B1 (en) | A high speed dynamic, random access memory with extended reset/precharge time | |
| JPS6156593B2 (ja) | ||
| JPS6313276B2 (ja) | ||
| JPH06105549B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3057751B2 (ja) | 半導体メモリ | |
| JPH01138689A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0770224B2 (ja) | 同期式スタティックランダムアクセスメモリ | |
| JPH06162764A (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3050901B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JP3202369B2 (ja) | 読出し専用メモリ | |
| JPH0325878B2 (ja) | ||
| JP2579975B2 (ja) | 半導体記憶装置 | |
| JPH0589686A (ja) | 半導体不揮発性メモリとその書き込み方法 | |
| JP2539593B2 (ja) | 半導体メモリ回路 | |
| JP3098498B2 (ja) | ブロックライト機能を有する半導体記憶装置とその書込み制御方法 |