JPH02190031A - 雑音抑制回路 - Google Patents
雑音抑制回路Info
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- JPH02190031A JPH02190031A JP1060189A JP1060189A JPH02190031A JP H02190031 A JPH02190031 A JP H02190031A JP 1060189 A JP1060189 A JP 1060189A JP 1060189 A JP1060189 A JP 1060189A JP H02190031 A JPH02190031 A JP H02190031A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 49
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims abstract description 12
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 10
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 abstract description 3
- 230000008030 elimination Effects 0.000 abstract 1
- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、FMラジオ受信機の雑音抑制回路に関し、特
に車載用のFMラジオ受信機における、イグニッション
雑音などのパルス性妨害信号による雑音を抑制する回路
に関する。
に車載用のFMラジオ受信機における、イグニッション
雑音などのパルス性妨害信号による雑音を抑制する回路
に関する。
従来、FMラジオ受信機の雑音抑制回路は、第2図にブ
ロック図で示すような構成にある。即ち、雑音抑制回路
は、アンテナlに接続されたFMフロントエンド2の出
力が供給される中間周波増幅回路3.FM検波回路4.
遅延増幅回路5.ゲート回路6.及び出力回路7の順に
接続される。
ロック図で示すような構成にある。即ち、雑音抑制回路
は、アンテナlに接続されたFMフロントエンド2の出
力が供給される中間周波増幅回路3.FM検波回路4.
遅延増幅回路5.ゲート回路6.及び出力回路7の順に
接続される。
更に、FM検波回路4の出力から、妨害信号検出回路8
′ パルス整形回路9′及びゲート回路6の制御人力C
の順に接続される。また、ゲート回路6の出力端には、
ゲート回路6が信号を1−や断する期間中、しゃ断する
直前の信号レベルを保持する信号保持回路10が接続さ
れているものである。
′ パルス整形回路9′及びゲート回路6の制御人力C
の順に接続される。また、ゲート回路6の出力端には、
ゲート回路6が信号を1−や断する期間中、しゃ断する
直前の信号レベルを保持する信号保持回路10が接続さ
れているものである。
この回路では、パルス性雑音を含んだFM検波出力信号
が現われると、一方では、遅延増幅回路5、ゲート回路
6.出力回路7の径路を通って出力される。他方では、
妨害信号検出回路8′へ入力され、ここで妨害信号が検
出されこの検出信号が、一般的には、端安定マルチバイ
ブレータがよく用いられるところのパルス整形回路9′
へ入力され、その出力に一定巾のパルスを出力する。そ
の出力パルスがゲート回路6のゲートを閉じる。
が現われると、一方では、遅延増幅回路5、ゲート回路
6.出力回路7の径路を通って出力される。他方では、
妨害信号検出回路8′へ入力され、ここで妨害信号が検
出されこの検出信号が、一般的には、端安定マルチバイ
ブレータがよく用いられるところのパルス整形回路9′
へ入力され、その出力に一定巾のパルスを出力する。そ
の出力パルスがゲート回路6のゲートを閉じる。
該パルス性雑音を含んだFM検波出力信号は、遅延増幅
回路5で一定時間遅延され、該パルス性雑音がゲート回
路6に現れるれる時、ゲートが閉じ、出力回路に現われ
ない。
回路5で一定時間遅延され、該パルス性雑音がゲート回
路6に現れるれる時、ゲートが閉じ、出力回路に現われ
ない。
、旧述した従来の雑音抑制回路においては、妨害信号検
出回路8′の検出感度の設定が問題となる。
出回路8′の検出感度の設定が問題となる。
弱入力では、妨害信号がFMラジオ受信機により抑圧さ
れることなく妨害信号検出回路8′に導かれるのでその
妨害信号レベルは、大きい。中入力では、FMラジオ受
信機のリミッタ特性により妨害が抑圧されるので、その
信号レベルは小さくなる。そして、強入力になると、妨
害信号は完全に抑圧され、FM検波出力にはパルス性雑
音は現われなくなる。
れることなく妨害信号検出回路8′に導かれるのでその
妨害信号レベルは、大きい。中入力では、FMラジオ受
信機のリミッタ特性により妨害が抑圧されるので、その
信号レベルは小さくなる。そして、強入力になると、妨
害信号は完全に抑圧され、FM検波出力にはパルス性雑
音は現われなくなる。
今、妨害信号1ノベルが小さくなる中入力において、妨
害信号が検出できるよう妨害信号検出回路8′の感度を
高くすると、弱入力では、妨害信号レベルは、大きくな
るのだが、受信機のS/Nの低下により、バックグラウ
ンドノイズが増大し、相対的には、妨害信号レベルとほ
とんど差がなくなってしまう。そのため、バックグラウ
ンドノイズによりゲート回路6が開閉動作をしてしまい
、必要以上にFM検波信号が切除され、かえってS/N
を悪化してしまう。
害信号が検出できるよう妨害信号検出回路8′の感度を
高くすると、弱入力では、妨害信号レベルは、大きくな
るのだが、受信機のS/Nの低下により、バックグラウ
ンドノイズが増大し、相対的には、妨害信号レベルとほ
とんど差がなくなってしまう。そのため、バックグラウ
ンドノイズによりゲート回路6が開閉動作をしてしまい
、必要以上にFM検波信号が切除され、かえってS/N
を悪化してしまう。
一方、弱入力でのバックグラウンドノイズによりゲート
回路6が動作しないよう妨害信号検出回路8′の検出感
度を低く押さえると、中入力において、小さなレベルの
妨害信号が検出できず、雑音抑制効果が充分得られない
という欠点がある。
回路6が動作しないよう妨害信号検出回路8′の検出感
度を低く押さえると、中入力において、小さなレベルの
妨害信号が検出できず、雑音抑制効果が充分得られない
という欠点がある。
上述の欠点を改善した別の雑音抑制回路が従来よりある
。
。
第3図にそのブロック構成図を示す。第3図において第
2図と同様の部分については、同一の番号を付し、説明
をはぶく。第3図の従来例では、受信信号レベルに対応
した出力信号を得る受信1ノベル検出回路11及び妨害
信号検出感度が、その制御入力8″のCに与えられる信
号により制御できる妨害信号検出回路8″を備え、受信
レベル検出回路11の出力信号レベルを妨害信号検出回
路8″の制御人力Cに与えるよう構成される。かかる構
成によって、受信信号レベルが低い、つまり弱入力の時
は、妨害信号検出感度を低くし、受信信号レベルが高い
、中入力の時は感度を高く変化させることにより、第2
図での従来例の欠点を改善した。
2図と同様の部分については、同一の番号を付し、説明
をはぶく。第3図の従来例では、受信信号レベルに対応
した出力信号を得る受信1ノベル検出回路11及び妨害
信号検出感度が、その制御入力8″のCに与えられる信
号により制御できる妨害信号検出回路8″を備え、受信
レベル検出回路11の出力信号レベルを妨害信号検出回
路8″の制御人力Cに与えるよう構成される。かかる構
成によって、受信信号レベルが低い、つまり弱入力の時
は、妨害信号検出感度を低くし、受信信号レベルが高い
、中入力の時は感度を高く変化させることにより、第2
図での従来例の欠点を改善した。
第3図の従来例では、受信信号レベルが高いと妨害信号
検出感度を高くするため、中入力から強入力へ移行する
あたりの、妨害信号が抑圧されきわめて小さくなった時
も、それを検出し、ゲート回路6の開閉動作を行う。受
信信号レベルが大きくなり、妨害信号がある値以下に小
さくなった場合は、ゲート回路6によるパルス性ノイズ
の切除がなくとも、遅延増幅回路5、あるいは、出力回
路7の後段以降に接続されることになるデイエンファシ
ス回路などにより、妨害信号による音質の劣化はほとん
ど感じられない。むしろゲート回路6の開閉動作による
検波出力信号の切除によって、かえって音質が劣化して
しまうという欠点がある。
検出感度を高くするため、中入力から強入力へ移行する
あたりの、妨害信号が抑圧されきわめて小さくなった時
も、それを検出し、ゲート回路6の開閉動作を行う。受
信信号レベルが大きくなり、妨害信号がある値以下に小
さくなった場合は、ゲート回路6によるパルス性ノイズ
の切除がなくとも、遅延増幅回路5、あるいは、出力回
路7の後段以降に接続されることになるデイエンファシ
ス回路などにより、妨害信号による音質の劣化はほとん
ど感じられない。むしろゲート回路6の開閉動作による
検波出力信号の切除によって、かえって音質が劣化して
しまうという欠点がある。
本発明は、前述してきたように従来例での欠点を除去す
るものである。
るものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、FM信号検波回路と妨害信号検出回路を備え
、該FM信号検波回路の出力信号をゲート回路を介しで
信号保持回路に供給し、該妨害信号検出回路の出力信号
によりパルス整形回路を制御し、妨害信号発生期間中は
、該パルス整形回路の出力パルスにより該ゲート回路を
しゃ断すると共に、信号保持回路が供給する出力に従っ
て作動するFMラジオ受信機の雑音抑制回路において、
FMラジオ受信機が受信した受信信号レベルに対応した
制御信号を得る信号レベル検出回路と、該信号レベル検
出回路の出力信号と所定の基準値とを比較する比較回路
を備えている。
、該FM信号検波回路の出力信号をゲート回路を介しで
信号保持回路に供給し、該妨害信号検出回路の出力信号
によりパルス整形回路を制御し、妨害信号発生期間中は
、該パルス整形回路の出力パルスにより該ゲート回路を
しゃ断すると共に、信号保持回路が供給する出力に従っ
て作動するFMラジオ受信機の雑音抑制回路において、
FMラジオ受信機が受信した受信信号レベルに対応した
制御信号を得る信号レベル検出回路と、該信号レベル検
出回路の出力信号と所定の基準値とを比較する比較回路
を備えている。
第1図は、本発明の一実施例のブロック構成図である。
第1図において、従来例第2図、3図と同様の部分につ
いては、同一の番号を付し、説明をはぶく。妨害信号検
出回路8は、従来例とは異なり、中間周波信号をその入
力とし、中間周波信号の振幅歪を検出する回路で、振幅
歪を検出することにより、妨害信号を検出する。このよ
うな検出回路は、通常の振幅変調検波回路で構成可能で
ある。
いては、同一の番号を付し、説明をはぶく。妨害信号検
出回路8は、従来例とは異なり、中間周波信号をその入
力とし、中間周波信号の振幅歪を検出する回路で、振幅
歪を検出することにより、妨害信号を検出する。このよ
うな検出回路は、通常の振幅変調検波回路で構成可能で
ある。
この時検出する中間周波信号は、妨害信号も含めて、そ
の振幅が著しく、制限されていない適当な個所から取り
出す必要があることはもちろんである。
の振幅が著しく、制限されていない適当な個所から取り
出す必要があることはもちろんである。
比較回路12は、所定の基準値を比較回路に与えるバイ
アス回路13の基準値と受信レベル検出回路11の圧力
信号とを比較し、受信レベルが一定値以上になった時、
比較出力信号をパルス整形回路9の制御人力Cに与えて
、パルス整形回路9の動作をゲート回路6が開放状態と
なるようにする。
アス回路13の基準値と受信レベル検出回路11の圧力
信号とを比較し、受信レベルが一定値以上になった時、
比較出力信号をパルス整形回路9の制御人力Cに与えて
、パルス整形回路9の動作をゲート回路6が開放状態と
なるようにする。
以上説明したように、本発明では、まず第一に妨害信号
の検出を中間周波信号の振幅歪を検出することによって
行なっている。FM検波出力信号より妨害信号を検出す
る従来例では、弱入力時に妨害信号とバックグラウンド
ノイズが大差ないレベルになってしまうのに対し、中間
周波信号のステージでは、バックグラウンドノイズは、
中間周波信号の振幅歪より充分小さい。従って、中入力
レベルで最適となる妨害信号検出感度に設定しても、弱
入力において、第1図の従来例での欠点は生じない。
の検出を中間周波信号の振幅歪を検出することによって
行なっている。FM検波出力信号より妨害信号を検出す
る従来例では、弱入力時に妨害信号とバックグラウンド
ノイズが大差ないレベルになってしまうのに対し、中間
周波信号のステージでは、バックグラウンドノイズは、
中間周波信号の振幅歪より充分小さい。従って、中入力
レベルで最適となる妨害信号検出感度に設定しても、弱
入力において、第1図の従来例での欠点は生じない。
第2に、比較回路12を設けて、入力レベルが一定値以
上になっとときに、ゲート回路6を開放状態にすること
により、第3図の従来例で述べたような、中ないし強入
力で、ゲート回路の開閉動作により、かえって音質を劣
化させてしまうという欠点も生じないという効果がある
。
上になっとときに、ゲート回路6を開放状態にすること
により、第3図の従来例で述べたような、中ないし強入
力で、ゲート回路の開閉動作により、かえって音質を劣
化させてしまうという欠点も生じないという効果がある
。
ガ1図
第1図は本発明のブロック構成図、第2図の従来例のブ
ロック構成図、第3図は別の従来例のブロック構成図で
ある。 1・・・・・・アンテナ、2・・・・・・FMフロント
エンド、3・・・・・・中間周波増幅回路、4・・・・
・・FM検波回路、5・・・・・・遅延増幅回路、6・
・・・・・ゲート回路、7・・・・・・出力回路、8・
8′ ・8″・・・・・・妨害信号検出回路、9・9′
・・・・・・パルス整形回路、lO・・・・・・信号保
持回路、11・・・・・・受信レベル検出回路、12・
・・・・・比較回路、13・・・・・・バイアス回路。 箭2図 代理人 弁理士 内 原 晋
ロック構成図、第3図は別の従来例のブロック構成図で
ある。 1・・・・・・アンテナ、2・・・・・・FMフロント
エンド、3・・・・・・中間周波増幅回路、4・・・・
・・FM検波回路、5・・・・・・遅延増幅回路、6・
・・・・・ゲート回路、7・・・・・・出力回路、8・
8′ ・8″・・・・・・妨害信号検出回路、9・9′
・・・・・・パルス整形回路、lO・・・・・・信号保
持回路、11・・・・・・受信レベル検出回路、12・
・・・・・比較回路、13・・・・・・バイアス回路。 箭2図 代理人 弁理士 内 原 晋
Claims (1)
- FM信号検波回路と妨害信号検出回路を備え、該FM信
号検波回路の出力信号をゲート回路を介しで信号保持回
路に供給し、該妨害信号検出回路の出力信号によりパル
ス整形回路を制御し、妨害信号発生期間中は、該パルス
整形回路の出力パルスにより該ゲート回路をしゃ断する
と共に、信号保持回路が供給する出力に従って作動さし
得るようにしたFMラジオ受信機の雑音抑制回路におい
て、FMラジオ受信機が受信した、受信信号レベルに対
応した制御信号を得る信号レベル検出回路を備え、該信
号レベル検出回路の出力信号と、所定の値に設定された
基準値とを比較する比較回路を備え、該比較回路の出力
信号により、前記妨害信号検出回路とパルス整形回路の
いずれか少なくとも一方の動作を停止さし得るように構
成されていることを特徴とするFMラジオ受信機の雑音
抑制回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060189A JPH02190031A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 雑音抑制回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1060189A JPH02190031A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 雑音抑制回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190031A true JPH02190031A (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=11754769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1060189A Pending JPH02190031A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 雑音抑制回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02190031A (ja) |
-
1989
- 1989-01-18 JP JP1060189A patent/JPH02190031A/ja active Pending
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