JPH02190180A - アルファー化米による製麹方法及び装置 - Google Patents
アルファー化米による製麹方法及び装置Info
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- JPH02190180A JPH02190180A JP864189A JP864189A JPH02190180A JP H02190180 A JPH02190180 A JP H02190180A JP 864189 A JP864189 A JP 864189A JP 864189 A JP864189 A JP 864189A JP H02190180 A JPH02190180 A JP H02190180A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的J
(産業上の利用分野)
この発明はアルファー化米により麹を製麹する方法およ
び装置に関する。
び装置に関する。
(従来の技術)
従来、味噌、酒等に使用する麹は、蒸米を用いて製麹し
ているのが一般的である。従来の製麹方法は、蒸米水分
を25%〜27%、温度28℃〜32℃の蒸米に種麹を
散布し、床に取り込み、約24時間部度を保ち、切返し
作業を経て室に取り込み、または製麹機にて麹に仕上げ
ている。
ているのが一般的である。従来の製麹方法は、蒸米水分
を25%〜27%、温度28℃〜32℃の蒸米に種麹を
散布し、床に取り込み、約24時間部度を保ち、切返し
作業を経て室に取り込み、または製麹機にて麹に仕上げ
ている。
(発明が解決しようとする課題)
製麹において、最初の蒸米水分と温度は、麹の出来不出
来を左右する重要な要素である。そこで、従来の作業手
順として、白米を洗米して24時間浸漬し、蒸米を作っ
て製麹を行なっているが、従来の方法においては、多く
の時間を要すると共に人手を要するという問題点があっ
た。
来を左右する重要な要素である。そこで、従来の作業手
順として、白米を洗米して24時間浸漬し、蒸米を作っ
て製麹を行なっているが、従来の方法においては、多く
の時間を要すると共に人手を要するという問題点があっ
た。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、上述のごとき問題に鑑みてなされたもので
、その方法の発明は、移送コンベア上にアルファー化米
を落下する工程と、移送コンベア上のアルファー化米に
温水を添加する工程と、温水を添加したアルファー化米
を撹拌する工程と、種麹菌を、アルファー化米または温
水あるいは温水を添加後のアルファー化米に添加する工
程とよりなるものである。
、その方法の発明は、移送コンベア上にアルファー化米
を落下する工程と、移送コンベア上のアルファー化米に
温水を添加する工程と、温水を添加したアルファー化米
を撹拌する工程と、種麹菌を、アルファー化米または温
水あるいは温水を添加後のアルファー化米に添加する工
程とよりなるものである。
また、製麹装置は、エンドレス状の移送コンベアの始端
側において移送コンベア上にアルファー化米を落下する
アルファー化米落下装置と移送コンベア上のアルファー
化米に温水を添加する温水添加装置と、温水を添加した
アルファー化米を撹拌する撹拌装置と、アルファー化米
または温水あるいは温水を添加した後のアルファー化米
に種麹面を添加する麹菌添加装置と、を備えてなるもの
である。
側において移送コンベア上にアルファー化米を落下する
アルファー化米落下装置と移送コンベア上のアルファー
化米に温水を添加する温水添加装置と、温水を添加した
アルファー化米を撹拌する撹拌装置と、アルファー化米
または温水あるいは温水を添加した後のアルファー化米
に種麹面を添加する麹菌添加装置と、を備えてなるもの
である。
(作用)
上記のごとき本発明によれば、移送コンベア上に落下し
たアルファー化米に温水を添加(散布)し、かつ撹拌す
るものであり、また種麹菌の添加はアルファー化米また
は温水あるいは温水を添加後のアルファー化米に行なう
ものである。したがって、アルファー化米に対する温水
の添加量及び温度を制御することにより、水分と温度の
管理が容易であり、かつ洗米、浸漬、蒸米の工程が不要
となり、製麹が容易なものである。なお、アルファー化
米は吸水性に優れており、短時間に吸水して塊になる傾
向にあるが、温水をアルファー化米に添加した直後に撹
拌するので、塊が砕かれる態様となり、均一化でき、均
一な麹の生産を行ない得るものである。
たアルファー化米に温水を添加(散布)し、かつ撹拌す
るものであり、また種麹菌の添加はアルファー化米また
は温水あるいは温水を添加後のアルファー化米に行なう
ものである。したがって、アルファー化米に対する温水
の添加量及び温度を制御することにより、水分と温度の
管理が容易であり、かつ洗米、浸漬、蒸米の工程が不要
となり、製麹が容易なものである。なお、アルファー化
米は吸水性に優れており、短時間に吸水して塊になる傾
向にあるが、温水をアルファー化米に添加した直後に撹
拌するので、塊が砕かれる態様となり、均一化でき、均
一な麹の生産を行ない得るものである。
(実施例)
第1図を参照するに、本実施例に係る製麹装置1は、ア
ルファー化米を始端側(第1図の左端側)から終端側へ
移送するエンドレス状の移送コンベア3を備えている。
ルファー化米を始端側(第1図の左端側)から終端側へ
移送するエンドレス状の移送コンベア3を備えている。
上記移送コンベア3は、駆動ローラ5および従動ローラ
7に掛回してあり、上記駆動ローラ5は、例えば製麹装
置1の全体を適宜に制御するコンピュータあるいは数値
制御装置等のごとき適宜の制御装置(図示省略)によっ
て制御回転される制御モータ(図示省略)に連動連結し
である。
7に掛回してあり、上記駆動ローラ5は、例えば製麹装
置1の全体を適宜に制御するコンピュータあるいは数値
制御装置等のごとき適宜の制御装置(図示省略)によっ
て制御回転される制御モータ(図示省略)に連動連結し
である。
したがって本実施例によれば、移送コンベア3の走行速
度を任意に変更可能であり、その走行速度は、例えば始
端側(ローラ7側)から終端側(ローラ5側)へ1〜2
分で移動する程度の速度である。
度を任意に変更可能であり、その走行速度は、例えば始
端側(ローラ7側)から終端側(ローラ5側)へ1〜2
分で移動する程度の速度である。
上記移送コンベア3の上部側は複数のローラ9によって
支持されており、かつ始端側と終端側との中央部付近は
、複数の傾斜ローラ11と複数の直立ローラ13とによ
って、適宜範囲に亘って第2図に示すように円弧の四部
3Cに弯曲しである。
支持されており、かつ始端側と終端側との中央部付近は
、複数の傾斜ローラ11と複数の直立ローラ13とによ
って、適宜範囲に亘って第2図に示すように円弧の四部
3Cに弯曲しである。
換言すれば、移送コンベア3の上記中央部付近は、移送
コンベア3の両縁部を上方向に弯曲した四部3Cに形成
されている。
コンベア3の両縁部を上方向に弯曲した四部3Cに形成
されている。
前記移送コンベア3の始端側付近の上方位置には、アル
ファー化米(破砕した粉粒状のアルファー化米でも良い
)を移送コンベア3上に落下するアルファー化米落下装
置15が配置しである。このアルファー化米落下装置1
5は、本実施例においてはアルファー化米を入れる原料
タンク17および原料タンク17からのアルファー化米
を計量して移送コンベア3上に所定量落下する計量機1
9等より構成しである。
ファー化米(破砕した粉粒状のアルファー化米でも良い
)を移送コンベア3上に落下するアルファー化米落下装
置15が配置しである。このアルファー化米落下装置1
5は、本実施例においてはアルファー化米を入れる原料
タンク17および原料タンク17からのアルファー化米
を計量して移送コンベア3上に所定量落下する計量機1
9等より構成しである。
前記移送コンベア3の走行方向にみて、前記アルファー
化米落下装置15の下流側には、移送コンベア3上に落
下されたアルファー化米に定温に設定された所定量の温
水を添加する温水添加装置21が配置しである。上記添
加装置21は、水を加温する温水器23と、温水器23
の温水を散水器25へ供給する定量ポンプ27等より構
成しである。
化米落下装置15の下流側には、移送コンベア3上に落
下されたアルファー化米に定温に設定された所定量の温
水を添加する温水添加装置21が配置しである。上記添
加装置21は、水を加温する温水器23と、温水器23
の温水を散水器25へ供給する定量ポンプ27等より構
成しである。
上記温水器23は、移送コンベア3上の所定量のアルフ
ァー化米に所定量の温水を散水器25から散布したとき
、アルファー化米が例えば25%〜27%吸水で約28
℃〜32℃になるように水を加温するものである。
ァー化米に所定量の温水を散水器25から散布したとき
、アルファー化米が例えば25%〜27%吸水で約28
℃〜32℃になるように水を加温するものである。
前記温水添加装置21の下流側で、前記移送コンベア3
の凹部3Cの位置には、温水を添加したアルファー化米
を撹拌する撹拌装置29が配置しである。この撹拌装置
29は、温水を添加されて移送コンベア3の凹部3Cに
移送されて来たアルファー化米を撹拌するための撹拌軸
31を回転自在に備えている。撹拌軸31の両端部は装
置1の本体(図示省略)に取付けられ、移送コンベア3
の上方に配置したブラケット33に軸受35を介して回
転自在に支承されており、一端部に取付けたプーリ37
は、ベルト39を介してモータ41に連動連結しである
。また、上記撹拌軸31には、移送コンベア3の凹部3
C内においてアルファー化米を撹拌する多数の例えば棒
あるいはヘラ状の撹拌部材43が取付けである。上記撹
拌部材43は、アルファー化米を撹拌する機能があれば
良いものであるが、撹拌軸31に螺旋状に配置して、撹
拌軸31の回転時にアルファー化米の移送作用を行なう
構成であってもよいものである。
の凹部3Cの位置には、温水を添加したアルファー化米
を撹拌する撹拌装置29が配置しである。この撹拌装置
29は、温水を添加されて移送コンベア3の凹部3Cに
移送されて来たアルファー化米を撹拌するための撹拌軸
31を回転自在に備えている。撹拌軸31の両端部は装
置1の本体(図示省略)に取付けられ、移送コンベア3
の上方に配置したブラケット33に軸受35を介して回
転自在に支承されており、一端部に取付けたプーリ37
は、ベルト39を介してモータ41に連動連結しである
。また、上記撹拌軸31には、移送コンベア3の凹部3
C内においてアルファー化米を撹拌する多数の例えば棒
あるいはヘラ状の撹拌部材43が取付けである。上記撹
拌部材43は、アルファー化米を撹拌する機能があれば
良いものであるが、撹拌軸31に螺旋状に配置して、撹
拌軸31の回転時にアルファー化米の移送作用を行なう
構成であってもよいものである。
前記移送コンベア3の終端側には、撹拌された後のアル
ファー化米を次工程へ搬送する搬送コンベア45が配置
されている。
ファー化米を次工程へ搬送する搬送コンベア45が配置
されている。
製麹に当り、アルファー化米に種麹菌を添加するのであ
るが、種麹菌を添加する工程としては、例えば原料タン
ク17内や移送コンベア3上においてアルファー化米に
直接添加してもよく、または、アルファー化米に散布す
る温水に予め溶解しておいもよく、或は、温水を添加し
た後のアルファー化米(撹拌前あるいは撹拌後でもよい
)に散布しても良いもである。すなわち種麹菌は所望の
位置で添加すれば良いものであるので、この実施例にお
いては、温水添加装置21と撹拌装置29との間に麹菌
添加装置47に配置した例で示しである。この麹菌添加
装置47は種麹菌をアルファー化米に散布する作用をな
すものである。
るが、種麹菌を添加する工程としては、例えば原料タン
ク17内や移送コンベア3上においてアルファー化米に
直接添加してもよく、または、アルファー化米に散布す
る温水に予め溶解しておいもよく、或は、温水を添加し
た後のアルファー化米(撹拌前あるいは撹拌後でもよい
)に散布しても良いもである。すなわち種麹菌は所望の
位置で添加すれば良いものであるので、この実施例にお
いては、温水添加装置21と撹拌装置29との間に麹菌
添加装置47に配置した例で示しである。この麹菌添加
装置47は種麹菌をアルファー化米に散布する作用をな
すものである。
以上のごとき構成において、ローラ5を駆動して、移送
コンベア3を矢印A方向へ走行せしめると共に、原料タ
ンク17内のアルファー化米を計量機19により計量し
て所定量を移送コンベア3上に落下した後、定量ポンプ
27の駆動により温水器23内の温水を散水器25から
アルファー化米に所定量散布し添加する。
コンベア3を矢印A方向へ走行せしめると共に、原料タ
ンク17内のアルファー化米を計量機19により計量し
て所定量を移送コンベア3上に落下した後、定量ポンプ
27の駆動により温水器23内の温水を散水器25から
アルファー化米に所定量散布し添加する。
上記温水の量および温度は、アルファー化米の吸水後の
水分が25%〜27%で28℃〜32℃となるような量
および温度であることが望ましい。
水分が25%〜27%で28℃〜32℃となるような量
および温度であることが望ましい。
アルファー化米は吸水性に優れており、25%〜27%
吸水では吸水時間は約1分であり、吸水後にアルファー
化米は塊になる傾向にある。
吸水では吸水時間は約1分であり、吸水後にアルファー
化米は塊になる傾向にある。
前述のごとくアルファー化米に温水を散布すると共に麹
菌を添加(散布)しだ後(麹菌の添加は必ずしも温水の
散布時期に合せることなく所望の時期でもよい)、アル
ファー化米は移送コンベア3の走行により移送コンベア
3の四部3Cの位置へ移送される。上述のごとく移送コ
ンベア3の四部3Cの位置へ移送されたアルファー化米
は、モータ41によって撹拌軸31が回転されることに
より、撹拌部材43によって撹拌される。
菌を添加(散布)しだ後(麹菌の添加は必ずしも温水の
散布時期に合せることなく所望の時期でもよい)、アル
ファー化米は移送コンベア3の走行により移送コンベア
3の四部3Cの位置へ移送される。上述のごとく移送コ
ンベア3の四部3Cの位置へ移送されたアルファー化米
は、モータ41によって撹拌軸31が回転されることに
より、撹拌部材43によって撹拌される。
したがって、アルファー化米が、温水を添加されること
により吸水して塊になる傾向にあっても、撹拌部材43
の撹拌作用によって破砕される態様となり、塊になるこ
となく均一化される。
により吸水して塊になる傾向にあっても、撹拌部材43
の撹拌作用によって破砕される態様となり、塊になるこ
となく均一化される。
上述のごとく均一化されたアルファー化米は移送コンベ
ア3から搬送コンベア45へ受渡されて次工程へ搬送さ
れ、製麹される。
ア3から搬送コンベア45へ受渡されて次工程へ搬送さ
れ、製麹される。
なお、この発明は上記の実施例のみに限ることなく、適
宜の変更を行なうことにより、その他の態様でも実施可
能である。例えば、装置においては全ローラを駆動系と
することや、また中央部付近のローラを、軸方向の中央
部を小径にした形状、例えば大略っづみ形状として移送
コンベアの凹部を形成することも可能である。また、ア
ルファー化米に温水を散布する代りに水を散布し、その
後に適温に加温することも可能であり、この場合には結
果として前記実施例と同様となるので、加温する行為は
温水を散布することに均等である。さらに、種麹菌の添
加は、搬送コンベア上あるいは次工程であってもよいも
のである。
宜の変更を行なうことにより、その他の態様でも実施可
能である。例えば、装置においては全ローラを駆動系と
することや、また中央部付近のローラを、軸方向の中央
部を小径にした形状、例えば大略っづみ形状として移送
コンベアの凹部を形成することも可能である。また、ア
ルファー化米に温水を散布する代りに水を散布し、その
後に適温に加温することも可能であり、この場合には結
果として前記実施例と同様となるので、加温する行為は
温水を散布することに均等である。さらに、種麹菌の添
加は、搬送コンベア上あるいは次工程であってもよいも
のである。
[発明の効果]
以上のごとき実施例の説明より理解されるように、この
発明によれば、アルファー化米に温水を添加しかつ撹拌
して均一化すると共に種麹菌を添加して製麹を行なうも
のであるから、洗米、浸漬、蒸米等の工程が不要となり
省力化が図れると共に、水分、温度の管理が容易になり
、均一で良質の麹の生産を従来に比較して極めて短時間
に行なうことができる。また、移送コンベアの使用によ
り連続的に製麹を行なうことができるものである。
発明によれば、アルファー化米に温水を添加しかつ撹拌
して均一化すると共に種麹菌を添加して製麹を行なうも
のであるから、洗米、浸漬、蒸米等の工程が不要となり
省力化が図れると共に、水分、温度の管理が容易になり
、均一で良質の麹の生産を従来に比較して極めて短時間
に行なうことができる。また、移送コンベアの使用によ
り連続的に製麹を行なうことができるものである。
図面は本発明の1実施例を示すもので、第1図は本発明
に係る装置の機能を概略的に示した概略説明図である。 第2図は移送コンベアの四部を示す側面説明図である。 3・・・移送コンベア 15・・・アルファー化米落下装置
に係る装置の機能を概略的に示した概略説明図である。 第2図は移送コンベアの四部を示す側面説明図である。 3・・・移送コンベア 15・・・アルファー化米落下装置
Claims (2)
- (1)アルファー化米により麹を製造する方法にして、
次の各工程よりなることを特徴とする方法。 (a)移送コンベア上にアルファー化米を落下する工程
。 (b)移送コンベア上のアルファー化米に温水を添加す
る工程。 (c)温水を添加したアルファー化米を撹拌する工程。 (d)種麹菌を、アルファー化米または温水あるいは温
水を添加後のアルファー化米に添加する工程。 - (2)アルファー化米により麹を製造する装置にして、
エンドレス状の移送コンベアの始端側において移送コン
ベア上にアルファー化米を落下するアルファー化米落下
装置と、移送コンベア上のアルファー化米に温水を添加
する温水添加装置と、温水を添加したアルファー化米を
撹拌する撹拌装置と、アルファー化米または温水あるい
は温水を添加した後のアルファー化米に種麹菌を添加す
る麹菌添加装置と、を備えてなることを特徴とするアル
ファー化米による製麹装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP864189A JPH02190180A (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | アルファー化米による製麹方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP864189A JPH02190180A (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | アルファー化米による製麹方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02190180A true JPH02190180A (ja) | 1990-07-26 |
Family
ID=11698580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP864189A Pending JPH02190180A (ja) | 1989-01-19 | 1989-01-19 | アルファー化米による製麹方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02190180A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5112995A (ja) * | 1974-06-27 | 1976-01-31 | Kokuzeicho Japan | |
| JPS5811996A (ja) * | 1981-05-01 | 1983-01-22 | ウオルタ−・ヒ−ドリツチ | ベ−ム式フル−トのフインガ−機構 |
| JPS5843784A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-14 | Ookura Syuzo Kk | 製麹法 |
-
1989
- 1989-01-19 JP JP864189A patent/JPH02190180A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5112995A (ja) * | 1974-06-27 | 1976-01-31 | Kokuzeicho Japan | |
| JPS5811996A (ja) * | 1981-05-01 | 1983-01-22 | ウオルタ−・ヒ−ドリツチ | ベ−ム式フル−トのフインガ−機構 |
| JPS5843784A (ja) * | 1981-09-08 | 1983-03-14 | Ookura Syuzo Kk | 製麹法 |
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