JPH0219114A - 自動製パン機 - Google Patents
自動製パン機Info
- Publication number
- JPH0219114A JPH0219114A JP63168227A JP16822788A JPH0219114A JP H0219114 A JPH0219114 A JP H0219114A JP 63168227 A JP63168227 A JP 63168227A JP 16822788 A JP16822788 A JP 16822788A JP H0219114 A JPH0219114 A JP H0219114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kneading container
- handle
- kneading
- groove
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動的にパンを焼きあげる自動製パン機に関す
るものである。
るものである。
従来の技術
従来、自動製パン機の練り容器は、第6図に一例を示し
ているように、略コの字形の把手51を上方の耳部52
に形成した穴に内側より回動自在に通していた。そして
練り容器50の固定は前記の耳部52を焼成室53の壁
面に固定した固定バネ54等によって押えて固定してい
た。
ているように、略コの字形の把手51を上方の耳部52
に形成した穴に内側より回動自在に通していた。そして
練り容器50の固定は前記の耳部52を焼成室53の壁
面に固定した固定バネ54等によって押えて固定してい
た。
発明が解決しようとする課題
自動製パン機でパンを作る過程において、練り容器50
の中で生地の練りを行うわけであるが、その際に生地が
練り容器50の内部で動き練り容器50は非常に振動し
易いものであった。その振動を防止するために前記焼成
室壁面に設けた固定バネ54はより強くする必要がある
。しかし、固定バネ54を強くすると練り容器50の脱
着時により大きな力を必要とすることとなり、使い勝手
が悪(なるという課題があった。
の中で生地の練りを行うわけであるが、その際に生地が
練り容器50の内部で動き練り容器50は非常に振動し
易いものであった。その振動を防止するために前記焼成
室壁面に設けた固定バネ54はより強くする必要がある
。しかし、固定バネ54を強くすると練り容器50の脱
着時により大きな力を必要とすることとなり、使い勝手
が悪(なるという課題があった。
本発明は上記の課題を解決するものであり、簡単な手段
により練りμ器の脱着を容易にし、練り容器の固定を容
易にし、さらにより練り容器の固定を確実にした自動製
パン機を提供することを目的とするものである。
により練りμ器の脱着を容易にし、練り容器の固定を容
易にし、さらにより練り容器の固定を確実にした自動製
パン機を提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために本発明の自動製パン機は、練
り容器の上端に回動自在に設けた把手の回動中心より把
手の握り部と相反する側に練り容器の外方に向かう鍵部
を形成すると共に、焼成室の壁面には、上端が開放した
縦溝とそれとつながる横溝とからなり前記鍵部が嵌合す
る溝部を形成してなるものである。
り容器の上端に回動自在に設けた把手の回動中心より把
手の握り部と相反する側に練り容器の外方に向かう鍵部
を形成すると共に、焼成室の壁面には、上端が開放した
縦溝とそれとつながる横溝とからなり前記鍵部が嵌合す
る溝部を形成してなるものである。
また溝部の横溝には鍵部を固定する固定部を設けたもの
である。
である。
さらに把手の握り部もしくはその近傍を固定手段により
固定したものである。
固定したものである。
作用
上記した構成により、練り容器の装着時には把手の握り
部を持ち、綽i)容器を焼成室(こ入れる。
部を持ち、綽i)容器を焼成室(こ入れる。
その際、把手の握り部の反対側「あ7)鍵sy+、t、
慎、酸室の壁面の上方が開放し、た垂直fj′溝、と嵌
合し、(の後、把手の握り部を倒すと鍵部はその握り部
と共に回動し、水平な溝をスライドして練i1容器を係
止する。逆に、練り容器の取外し時には前記把手の握り
部を持ち上げると、練り容器はくの土、1:取り外せる
ものである。
慎、酸室の壁面の上方が開放し、た垂直fj′溝、と嵌
合し、(の後、把手の握り部を倒すと鍵部はその握り部
と共に回動し、水平な溝をスライドして練i1容器を係
止する。逆に、練り容器の取外し時には前記把手の握り
部を持ち上げると、練り容器はくの土、1:取り外せる
ものである。
また、溝部の横溝には鍵部を固定する固定部を設けたこ
とにより、把手を同動さゼることにJ゛、り自動的に練
り容器を固定することができるものである。
とにより、把手を同動さゼることにJ゛、り自動的に練
り容器を固定することができるものである。
さらに把手の4Mり部もしくはその近傍を固定手段によ
り固定することにより、練り容器の固定)Bより強く行
えるものである。
り固定することにより、練り容器の固定)Bより強く行
えるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について第1図−・第23図を
参照しながら説明する。図においC10は自動製パン機
の本体、11は本体10内に設りられたシャーシ、12
はこのシャーシ114二に取f・1()られたモータ、
13はモータ12のシャフト14の一端に設けたモータ
冷却用ファン、15はシャフト14の他端に取付けた小
プーリ、16は上記モータ冷却用ファン13の周囲に設
けたファンガイド、】7は軸受18により支持されたシ
ャフト19の一端に取付けた大プーリ、20はシャフト
19の他端に取付けたコネクター、21は小プーリ15
と大プーリ17との間に掛は渡したベルト、22はシャ
ーシ11上に設けた容器固定ガイド、23は容器固定ガ
イド22に案内されて設置される練り容器、24は練り
容器23の内底部に突出したシャフト25の端部に着脱
自在に設けた練り羽根、26はシャフト25を支持した
軸受、27はシャフト25の他端に取付はコネクター2
0と着脱自在に結合される練り容器側のコネクター 2
8は練り容器23の下方周囲に設けたヒータ、29はヒ
ータ28を収容し練り容器23が着脱自在に装着される
焼成室、30は本体1の焼成室蓋である。31は練り容
器23の上端部の長手方向略中夫の両側に設けた耳部で
あり、その中央に設けた穴32には回動自在に把手33
が結合されている。この把手33は略コの字型1をしで
おり、その中央付近は握り部34となl)、その両端部
には、前記練り容器23の耳部31の穴:32と嵌合す
る回動軸35、更にその回動軸35に対して握り部34
の反対側には練り容器23と相反する外方へ向かう鍵部
36を形成している。37は前記焼成室29の練り容器
2:3の耳部31と相対する壁面38に設置ノたガイド
用の溝部にして焼成室29に練り容器23を装着したと
きに練り容器23の把手33の鍵部:36七嵌合する。
参照しながら説明する。図においC10は自動製パン機
の本体、11は本体10内に設りられたシャーシ、12
はこのシャーシ114二に取f・1()られたモータ、
13はモータ12のシャフト14の一端に設けたモータ
冷却用ファン、15はシャフト14の他端に取付けた小
プーリ、16は上記モータ冷却用ファン13の周囲に設
けたファンガイド、】7は軸受18により支持されたシ
ャフト19の一端に取付けた大プーリ、20はシャフト
19の他端に取付けたコネクター、21は小プーリ15
と大プーリ17との間に掛は渡したベルト、22はシャ
ーシ11上に設けた容器固定ガイド、23は容器固定ガ
イド22に案内されて設置される練り容器、24は練り
容器23の内底部に突出したシャフト25の端部に着脱
自在に設けた練り羽根、26はシャフト25を支持した
軸受、27はシャフト25の他端に取付はコネクター2
0と着脱自在に結合される練り容器側のコネクター 2
8は練り容器23の下方周囲に設けたヒータ、29はヒ
ータ28を収容し練り容器23が着脱自在に装着される
焼成室、30は本体1の焼成室蓋である。31は練り容
器23の上端部の長手方向略中夫の両側に設けた耳部で
あり、その中央に設けた穴32には回動自在に把手33
が結合されている。この把手33は略コの字型1をしで
おり、その中央付近は握り部34となl)、その両端部
には、前記練り容器23の耳部31の穴:32と嵌合す
る回動軸35、更にその回動軸35に対して握り部34
の反対側には練り容器23と相反する外方へ向かう鍵部
36を形成している。37は前記焼成室29の練り容器
2:3の耳部31と相対する壁面38に設置ノたガイド
用の溝部にして焼成室29に練り容器23を装着したと
きに練り容器23の把手33の鍵部:36七嵌合する。
溝部37は略逆T字型もしくは略り字型をなし、上端は
開放した縦溝37a、下端はそれとつながる水17−な
横溝37bとなっている。40は練り容器23の側壁に
当接する温度検知部、41は自動製パン機の制御用の操
作部で、この操作部41からの入力情報及び温度検知部
40の入力情報を基に制り11装置(図示せず)により
モータ12、ヒータ28等の制御条件を決定するもので
ある。
開放した縦溝37a、下端はそれとつながる水17−な
横溝37bとなっている。40は練り容器23の側壁に
当接する温度検知部、41は自動製パン機の制御用の操
作部で、この操作部41からの入力情報及び温度検知部
40の入力情報を基に制り11装置(図示せず)により
モータ12、ヒータ28等の制御条件を決定するもので
ある。
次に上記実施例の動作について説明する。焼成室29に
、練り羽根24を装着し小麦粉・水等のイースト以外の
材料を入れた練り容器23をセットし、焼成室蓋30を
閉め、この状態で操作部38よりパンの出来上り時間を
入力しスタートさせる。すると、所定時刻がくるとモー
タ12の運転が始まり小プーリ15が回転しベルト21
を介して大プーリ17およびコネクター18が回転を行
う。コネクター18はコネクター27に駆動伝達を行な
い、練り容器23内の練り羽根24を回転させ材料を練
る。続いて、制御装置のプロセス制御に基づき温度検知
部40の情報を取り込みつつ、ヒータ28で練り容器2
3の温度を調整し、−次発酵、二次発酵、ガス抜き、成
形発酵、焼成の各行程を自動的に行ない、設定した時間
にパンが焼き上るものである。
、練り羽根24を装着し小麦粉・水等のイースト以外の
材料を入れた練り容器23をセットし、焼成室蓋30を
閉め、この状態で操作部38よりパンの出来上り時間を
入力しスタートさせる。すると、所定時刻がくるとモー
タ12の運転が始まり小プーリ15が回転しベルト21
を介して大プーリ17およびコネクター18が回転を行
う。コネクター18はコネクター27に駆動伝達を行な
い、練り容器23内の練り羽根24を回転させ材料を練
る。続いて、制御装置のプロセス制御に基づき温度検知
部40の情報を取り込みつつ、ヒータ28で練り容器2
3の温度を調整し、−次発酵、二次発酵、ガス抜き、成
形発酵、焼成の各行程を自動的に行ない、設定した時間
にパンが焼き上るものである。
以上述べたプロセスにおいて、前記練り容器23を焼成
室29の内部にセットする際、練り容器23は前記把手
33の握り部34を手で持ちセットする。このように把
手33の握り部34を持ち練り容器23をぶら下げると
、鍵部36は回動軸35の下方に位置する。この状態で
練り容器23をセットすると、鍵部36は前記壁面38
の溝部37の縦溝37aの上端部と嵌合し、下方にスラ
イドする。続いて、鍵部36は横溝37bに突き当たる
。このとき、練り容器23はやや浮いた状態となってい
る。続いて、把手33の握り部34を横に倒すと、前記
鍵部36は横溝37bを横に移動し、練り容器23は更
に下方に移動する。そして、完全に把手33の握り部3
4を横に倒すと、前記鍵部36は横溝37bの最も奥ま
で移動し、練り容器23は別途設けられた固定バネ(図
示せず)等により固定される。それと同時に練り容器2
3も最も下へと押えられる。
室29の内部にセットする際、練り容器23は前記把手
33の握り部34を手で持ちセットする。このように把
手33の握り部34を持ち練り容器23をぶら下げると
、鍵部36は回動軸35の下方に位置する。この状態で
練り容器23をセットすると、鍵部36は前記壁面38
の溝部37の縦溝37aの上端部と嵌合し、下方にスラ
イドする。続いて、鍵部36は横溝37bに突き当たる
。このとき、練り容器23はやや浮いた状態となってい
る。続いて、把手33の握り部34を横に倒すと、前記
鍵部36は横溝37bを横に移動し、練り容器23は更
に下方に移動する。そして、完全に把手33の握り部3
4を横に倒すと、前記鍵部36は横溝37bの最も奥ま
で移動し、練り容器23は別途設けられた固定バネ(図
示せず)等により固定される。それと同時に練り容器2
3も最も下へと押えられる。
逆に、取り外す時にあっては、練り容器23の把手33
の握り部34を引き起こしてやれば、より軽い力で練り
容器23はやや持ち上がった中間位置まで浮き上がり、
そのまま引き抜けば練り容器23はスムーズに外せるも
のである。
の握り部34を引き起こしてやれば、より軽い力で練り
容器23はやや持ち上がった中間位置まで浮き上がり、
そのまま引き抜けば練り容器23はスムーズに外せるも
のである。
以上述べたように、本発明の実施例によれば、練り容器
23に回動自在に接続した把手33の握り部34を持つ
だけで練り容器23の装着から取外しまでがスムーズに
行われ、加えて、練り容器23の固定力を練り容器23
の着脱力と関係なく強(できるものである。
23に回動自在に接続した把手33の握り部34を持つ
だけで練り容器23の装着から取外しまでがスムーズに
行われ、加えて、練り容器23の固定力を練り容器23
の着脱力と関係なく強(できるものである。
また、第4図に示す様に前記横溝37bの先端部に前記
練り容器23の把手33の鍵部36がその横溝37bの
先端部に位置する時に鍵部36を固定する固定部38を
配置することにより、前記実施例に述べた練り容器23
の固定バネを兼ねることもできるものである。この固定
部38はバネが望ましいが鍵部36の撓みを利用すれば
、バネの代りに弾性のない固定爪にしても同様の効果を
実現できるものである。
練り容器23の把手33の鍵部36がその横溝37bの
先端部に位置する時に鍵部36を固定する固定部38を
配置することにより、前記実施例に述べた練り容器23
の固定バネを兼ねることもできるものである。この固定
部38はバネが望ましいが鍵部36の撓みを利用すれば
、バネの代りに弾性のない固定爪にしても同様の効果を
実現できるものである。
第5図は焼成室29の壁面に、練り容器23の把手33
を完全に横に倒したとき、その握り部34およびその近
傍を固定するバネ等よりなる固定手段39を設けたもの
で、この場合はより大きな固定力で練り容器23を固定
できるものである。
を完全に横に倒したとき、その握り部34およびその近
傍を固定するバネ等よりなる固定手段39を設けたもの
で、この場合はより大きな固定力で練り容器23を固定
できるものである。
発明の効果
上記の実施例から明らかなように、本発明による自動製
パン機おいては、練り容器に回動自在に接続した把手の
握り部を持ち着脱操作をするだけで、把手と一体に形成
した鍵部が焼成室の壁面に設けた溝部を摺動し、練り容
器の装着と取外しがスムーズに行われるものである。
パン機おいては、練り容器に回動自在に接続した把手の
握り部を持ち着脱操作をするだけで、把手と一体に形成
した鍵部が焼成室の壁面に設けた溝部を摺動し、練り容
器の装着と取外しがスムーズに行われるものである。
加えて、把手の鍵部を溝部に設けた固定部で固定するこ
とにより、把手の回動で練り容器の固定が自動的に行え
るとともに、固定力を練り容器の着脱力と関係なく設定
できるため、より強くすることができるものである。
とにより、把手の回動で練り容器の固定が自動的に行え
るとともに、固定力を練り容器の着脱力と関係なく設定
できるため、より強くすることができるものである。
また把手を完全に横に倒したとき、その握り部およびそ
の近傍を固定する固定バネを設けたちにあっては、より
大きな固定力で練り容器を固定することができるもので
ある。
の近傍を固定する固定バネを設けたちにあっては、より
大きな固定力で練り容器を固定することができるもので
ある。
第1図は本発明の一実施例を示す自動製パン機の縦断面
図、第2図は練り容器の固定状態での把手取付部の斜視
図、第3図は練り容器の着脱時の状態での把手取付部の
斜視図、第4図は焼成室壁面の溝部の斜視図、第5図は
把手の握り部の斜視図、第6図は従来例の要部を示す縦
断面図である。 23・・・練り容器、24・・・練り羽根、28・・・
ヒータ、29・・・焼成室、33・・・把手、34・・
・握り部、35・・・回動軸、36・・・鍵部、37・
・・溝部、37a・・・縦溝、37b・・・横溝、38
・・・固定部、39・・・固定手段 代理人の氏名 弁理士 t!tイほか1名5誠髄艷偵減
−社 29−競へ室 33−Je士 第 図 39−−一囚定+投 第 図
図、第2図は練り容器の固定状態での把手取付部の斜視
図、第3図は練り容器の着脱時の状態での把手取付部の
斜視図、第4図は焼成室壁面の溝部の斜視図、第5図は
把手の握り部の斜視図、第6図は従来例の要部を示す縦
断面図である。 23・・・練り容器、24・・・練り羽根、28・・・
ヒータ、29・・・焼成室、33・・・把手、34・・
・握り部、35・・・回動軸、36・・・鍵部、37・
・・溝部、37a・・・縦溝、37b・・・横溝、38
・・・固定部、39・・・固定手段 代理人の氏名 弁理士 t!tイほか1名5誠髄艷偵減
−社 29−競へ室 33−Je士 第 図 39−−一囚定+投 第 図
Claims (3)
- (1)ヒータを有する焼成室と、この焼成室内に着脱自
在に固定される練り容器と、この練り容器の内底部に設
けた練り羽根と、この練り羽根を回転させるモータと、
前記練り容器の上端に回動自在に設けた把手とを有し、
前記把手の回動中心より把手の握り部と相反する側に練
り容器の外方に向かう鍵部を形成すると共に、前記焼成
室の壁面には、上端が開放した縦溝とそれとつながる横
溝とからなり前記鍵部が嵌合する溝部を形成してなる自
動製パン機。 - (2)溝部の横溝には鍵部を固定する固定部を設けた請
求項1記載の自動製パン機。 - (3)焼成室内に練り容器を装着した状態で把手の握り
部を回動して倒した時に把手の握り部もしくはその近傍
を固定する固定手段を設けた請求項1記載の自動製パン
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168227A JPH0219114A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 自動製パン機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168227A JPH0219114A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 自動製パン機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219114A true JPH0219114A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15864135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168227A Pending JPH0219114A (ja) | 1988-07-06 | 1988-07-06 | 自動製パン機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219114A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08243032A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パン製造機 |
| EP1475019A1 (en) * | 2003-05-07 | 2004-11-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Bread maker |
-
1988
- 1988-07-06 JP JP63168227A patent/JPH0219114A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08243032A (ja) * | 1995-03-08 | 1996-09-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | パン製造機 |
| EP1475019A1 (en) * | 2003-05-07 | 2004-11-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Bread maker |
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