JPH0219225A - テープ貼付け用回転テーブル - Google Patents
テープ貼付け用回転テーブルInfo
- Publication number
- JPH0219225A JPH0219225A JP16995688A JP16995688A JPH0219225A JP H0219225 A JPH0219225 A JP H0219225A JP 16995688 A JP16995688 A JP 16995688A JP 16995688 A JP16995688 A JP 16995688A JP H0219225 A JPH0219225 A JP H0219225A
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- Japan
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- tape
- box
- truck box
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- Auxiliary Apparatuses For Manual Packaging Operations (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、箱の本体と蓋との合せ目に粘着性テープを貼
って荷造りをするテープ貼付は装置用の回転テーブルに
関する。
って荷造りをするテープ貼付は装置用の回転テーブルに
関する。
(従来の技術)
例えば魚市場では、発泡スチロールの箱に魚を氷詰めし
て(以下トロ箱という)出荷される。
て(以下トロ箱という)出荷される。
この出荷作業において、作業員は1発泡スチロールの箱
本体と蓋との合せ目に粘着性テープを手作業にて貼り付
けていた。
本体と蓋との合せ目に粘着性テープを手作業にて貼り付
けていた。
上記粘着性テープの貼付は作業は、手間のかかる作業で
あり、出荷能率が極めて低いものであった。
あり、出荷能率が極めて低いものであった。
このことに鑑みて発明者は、上記作業を機械によって行
なうためのテープ貼付は装置を既に提案している(実願
昭62−155998号)。
なうためのテープ貼付は装置を既に提案している(実願
昭62−155998号)。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、上記のテープ貼付は装置に更に改善を加えて
、自動的にテープの貼り付けを行い、出荷作業の能率を
向上することを課題とするものである。
、自動的にテープの貼り付けを行い、出荷作業の能率を
向上することを課題とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の課題を解決するために本発明は1回転テーブルの
ワーク搬入側にばねの力によって上方向に力が付与され
た上F動可能な前部ストッパとワーク搬出側に起立及び
横転可能に後部ストッパとを設け、該前部ストッパ及び
後部ストッパを挟んで両側にワークの搬入側から搬出側
にスライドローラを設けると共に該スライドローラの外
側にガイド板を設けたものである。
ワーク搬入側にばねの力によって上方向に力が付与され
た上F動可能な前部ストッパとワーク搬出側に起立及び
横転可能に後部ストッパとを設け、該前部ストッパ及び
後部ストッパを挟んで両側にワークの搬入側から搬出側
にスライドローラを設けると共に該スライドローラの外
側にガイド板を設けたものである。
(作 用)
このように構成することにより1回転テーブルに搬入さ
れてきたワークは、前部ストッパを踏み下げてガイド板
にガイドされてスライドローラ上を移動する。
れてきたワークは、前部ストッパを踏み下げてガイド板
にガイドされてスライドローラ上を移動する。
そして、ワークの先端が起立している後部ストッパに当
たって停止すると同時に、前部ストッパは、ばね力によ
って起き上り、ワークの後部側面に当接する。
たって停止すると同時に、前部ストッパは、ばね力によ
って起き上り、ワークの後部側面に当接する。
これによりワークは、その両側はガイド板によって拘束
され2前後方向は、前部ストッパと後部ストッパによっ
て動きが止められて回転テーブルの所定位置に固定され
る。
され2前後方向は、前部ストッパと後部ストッパによっ
て動きが止められて回転テーブルの所定位置に固定され
る。
テープ貼り付は終了後は、後部ストッパを横転しワーク
を回転テーブルから搬出する。
を回転テーブルから搬出する。
(実施例)
以下本発明の一実施例について詳細に説明する。先ず、
第9図及び第1O図を用いてテープ貼付は装置の全体に
ついて説明する。
第9図及び第1O図を用いてテープ貼付は装置の全体に
ついて説明する。
図において回転テーブル1は、支持装置32により架台
34に取り付けられている。33は、回転テーブルlを
回転させるモータであり、第1O図に示す摺動板35が
回転テーブル1のフランジに摺接して、モータ33の回
転力が回転テーブルlに伝えられる。
34に取り付けられている。33は、回転テーブルlを
回転させるモータであり、第1O図に示す摺動板35が
回転テーブル1のフランジに摺接して、モータ33の回
転力が回転テーブルlに伝えられる。
回転テーブルlには、スライドローラ3が設けられてお
り、トロ箱Wは、ガイド板2に案内されて、スライドロ
ーラ3上に搬入される。そして押え装置24によりトロ
箱Wは、固定される。25は押え装置24を操作するシ
リンダである。26は、押え装置24の全体の高さをト
ロ箱の種類に応じて調節するための高さ調節装置である
。
り、トロ箱Wは、ガイド板2に案内されて、スライドロ
ーラ3上に搬入される。そして押え装置24によりトロ
箱Wは、固定される。25は押え装置24を操作するシ
リンダである。26は、押え装置24の全体の高さをト
ロ箱の種類に応じて調節するための高さ調節装置である
。
27はテープの剥離処理(ロール状に巻かれたテープの
非粘着面には巻きはときを良くするために剥離処理が施
されている)を除去するための研磨ローラ、28は、テ
ープの切断端を剥離処理除去部に貼り合せるためのロー
ラ、29は切断刃、30は切断刃29を回動するための
シリンダであり、アーム38上に取り付けられている。
非粘着面には巻きはときを良くするために剥離処理が施
されている)を除去するための研磨ローラ、28は、テ
ープの切断端を剥離処理除去部に貼り合せるためのロー
ラ、29は切断刃、30は切断刃29を回動するための
シリンダであり、アーム38上に取り付けられている。
31は、アーム38を上下方向に移動してその高さを
調節するシリンダであり、架台34に取り付けられてい
る。
調節するシリンダであり、架台34に取り付けられてい
る。
一第1θ図において、アーム38は、軸43に支持され
ていて、シリンダ39により回動されられる。
ていて、シリンダ39により回動されられる。
これによりアーム38の先端に設けられた研摩ローラ2
7は、トロ箱Wの側面に押し付けられる。研摩ローラ2
7がトロ箱Wから離れる方向へのアーム38の回転力は
、図示省略のスプリングによって与えられる。研摩ロー
ラ27は、モータ40によって回転させられる。 41
.42は、モータ40の回転力を研摩ローラ27に伝え
るためのベルトである。37は、ロール状に巻かれたテ
ープであり、軸43に嵌め込まれている。そして、引き
出されたテープ44は、研摩ローラ27まで導かれてい
る。
7は、トロ箱Wの側面に押し付けられる。研摩ローラ2
7がトロ箱Wから離れる方向へのアーム38の回転力は
、図示省略のスプリングによって与えられる。研摩ロー
ラ27は、モータ40によって回転させられる。 41
.42は、モータ40の回転力を研摩ローラ27に伝え
るためのベルトである。37は、ロール状に巻かれたテ
ープであり、軸43に嵌め込まれている。そして、引き
出されたテープ44は、研摩ローラ27まで導かれてい
る。
第1図において、回転テーブル1には、ワタ搬入側に前
部ストッパ5か設けられていると共に搬出側には、後部
ストッパ4が設けられている。
部ストッパ5か設けられていると共に搬出側には、後部
ストッパ4が設けられている。
上記前部ストッパ5は、第4図に示すように、腕19を
介して軸18に軸支されている。このように腕19を設
けることにより、前部ストッパ5が5″の位置まで下っ
た時のずれ量2を小さくする。そして軸18の位置を最
大限上に位置させることにより、上記ずれ看を最小にし
ている。 16はスライドローラであり、軸18に軸支
して、軸18の位置を最大限上に位置するように配慮し
ている。
介して軸18に軸支されている。このように腕19を設
けることにより、前部ストッパ5が5″の位置まで下っ
た時のずれ量2を小さくする。そして軸18の位置を最
大限上に位置させることにより、上記ずれ看を最小にし
ている。 16はスライドローラであり、軸18に軸支
して、軸18の位置を最大限上に位置するように配慮し
ている。
このようにずれ量βを最小にすることにより、前部スト
ッパ5が、5′の位置でトロ箱Wの角に接触するが、ト
ロ箱Wが発泡スチロールのように柔らかい場合はその角
を窪ませて前部ストッパ5の先端がこすり上げられる。
ッパ5が、5′の位置でトロ箱Wの角に接触するが、ト
ロ箱Wが発泡スチロールのように柔らかい場合はその角
を窪ませて前部ストッパ5の先端がこすり上げられる。
これにより、前部ストッパ5が最上位まで上った時、ト
ロ箱Wの側面に当接した状態となり、トロ箱Wは、前部
ストッパ5と後部ストッパ4との間に挟まれて固定され
る。
ロ箱Wの側面に当接した状態となり、トロ箱Wは、前部
ストッパ5と後部ストッパ4との間に挟まれて固定され
る。
17は、スプリングであり、前部ストッパ5を上方に動
かすように弾性力が付与されている。
かすように弾性力が付与されている。
20は、ストッパである。
上記軸18及びストッパ20は、ケーシング9に取り付
けられている。22は、ケーシング9に設けられたスプ
リング止め具である。
けられている。22は、ケーシング9に設けられたスプ
リング止め具である。
また、第5図に示す実施例は、第4図で説明した腕19
を用いないで、前部ストッパ5を軸18に直接支持した
ものである。そしてスライドローラ16を設けていない
、9はケーシング、 17はスプリング、22はスプリ
ング止め具である。
を用いないで、前部ストッパ5を軸18に直接支持した
ものである。そしてスライドローラ16を設けていない
、9はケーシング、 17はスプリング、22はスプリ
ング止め具である。
又、ケーシング9は、第6図に示すように長孔21が設
けられていて、トロ箱Wの大きさに合せて回転テーブル
lに取付けられるようになっている。
けられていて、トロ箱Wの大きさに合せて回転テーブル
lに取付けられるようになっている。
次に後部ストッパ4は、第1図に示すように回転テーブ
ルlに固定されたブラケット7に軸支したシャフト6に
固定されている。8は、シャフト6を回転するための回
転駆動部である。
ルlに固定されたブラケット7に軸支したシャフト6に
固定されている。8は、シャフト6を回転するための回
転駆動部である。
第8図は、これを拡大して示した図であり、この場合は
、回転駆動部8に手動ハンドル23が取付けられている
。
、回転駆動部8に手動ハンドル23が取付けられている
。
これを自動にする場合は、例えば1回転駆動部8にスプ
ロケットを取付け、モータによって回転するようにして
もよい。
ロケットを取付け、モータによって回転するようにして
もよい。
12はシャフト6に取付けられたアーム、13はストッ
パであり、第7図に示すように、アーム12にスプリン
グ14が取付けられていて、アーム12がストッパ13
に当接することにより後部ストッパ4がスプリング14
の弾性力にて常時起立状態を維持するようになっている
。そしてスプリング14の弾性力に抗してシャフト6を
回転することにより、後部ストッパは横転するようにな
っている。
パであり、第7図に示すように、アーム12にスプリン
グ14が取付けられていて、アーム12がストッパ13
に当接することにより後部ストッパ4がスプリング14
の弾性力にて常時起立状態を維持するようになっている
。そしてスプリング14の弾性力に抗してシャフト6を
回転することにより、後部ストッパは横転するようにな
っている。
第1図において、スライドローラ3は、支持部材15に
支持されて、前部ストッパ5と後部ストッパ4とを挟ん
でその両側に設けられている0本実施例では4列設けら
れている。そしてガイド板2が、スライドローラ3の外
側にガイドローラの列と並列に設けられている。
支持されて、前部ストッパ5と後部ストッパ4とを挟ん
でその両側に設けられている0本実施例では4列設けら
れている。そしてガイド板2が、スライドローラ3の外
側にガイドローラの列と並列に設けられている。
ガイド板2を支持しているガイド板支持具lOには、長
孔11が設けられていて、トロ箱の大きさに合せてガイ
ド板2の相互間隔が調整されて回転テーブルlに固定さ
れるようになっている。
孔11が設けられていて、トロ箱の大きさに合せてガイ
ド板2の相互間隔が調整されて回転テーブルlに固定さ
れるようになっている。
以上のように構成した本実施例の作用について次に説明
する。
する。
第3図に示すように、トロ箱Wが回転テーブルlに搬入
される。この時トロ箱Wは、前部ストッパ5を5′の位
置まで踏み下げ、スライドローラ3.16により搬入す
る。
される。この時トロ箱Wは、前部ストッパ5を5′の位
置まで踏み下げ、スライドローラ3.16により搬入す
る。
そしてトロ箱Wの前端が後部ストッパ4に当って停止す
ると同時に、前部ストッパ5は、スプリング!7にて上
方向に持ち上げられ、トロ箱Wの後端に当接する。
ると同時に、前部ストッパ5は、スプリング!7にて上
方向に持ち上げられ、トロ箱Wの後端に当接する。
これによりトロ箱Wは、搬入方向に対して固定される。
一方トロ箱Wの両側は、ガイド板2によって固定される
。従って、トロ箱Wは、前後左右に固定された状態で回
転テーブルl上に置かれる0次に第9図に示すように押
え装置24にてトロ箱Wを押し付ける。
。従って、トロ箱Wは、前後左右に固定された状態で回
転テーブルl上に置かれる0次に第9図に示すように押
え装置24にてトロ箱Wを押し付ける。
このようにトロ箱Wを回転テーブルlに固定した後に、
研摩ローラ27をトロ箱Wの側面に押し付けて粘着性テ
ープ44の端部を貼り付けなからモータ40にて回転さ
せられて剥離処理を除去する。そして回転テーブルlを
回転させると、粘着性テープ44は研摩ローラ27にて
引き出されながら、トロ箱Wに貼着される1回転テーブ
ルlを1回転した所で停止し、シリンダ30を操作して
ローラ28により剥離処理除去部に粘着性テープ44を
貼り合せて切断する。
研摩ローラ27をトロ箱Wの側面に押し付けて粘着性テ
ープ44の端部を貼り付けなからモータ40にて回転さ
せられて剥離処理を除去する。そして回転テーブルlを
回転させると、粘着性テープ44は研摩ローラ27にて
引き出されながら、トロ箱Wに貼着される1回転テーブ
ルlを1回転した所で停止し、シリンダ30を操作して
ローラ28により剥離処理除去部に粘着性テープ44を
貼り合せて切断する。
このように粘着性テープを貼り付は完了後、第2図に示
すようにシャフト6を回転して後部ストッパ4を4′の
位置まで横転する。これによりトロ箱Wは、回転テーブ
ル1から搬出される。トロ箱Wを搬出後、シャフト6の
回転力を解除することにより、シャフト6はスプリング
14にて反転させられ、後部ストッパ4は起立する。
すようにシャフト6を回転して後部ストッパ4を4′の
位置まで横転する。これによりトロ箱Wは、回転テーブ
ル1から搬出される。トロ箱Wを搬出後、シャフト6の
回転力を解除することにより、シャフト6はスプリング
14にて反転させられ、後部ストッパ4は起立する。
上記粘着テープの貼り付けにおいて、トロ箱Wは、前部
ストッパ5、後部ストッパ4及びガイド板2によって固
定されるので、研摩ローラ27によって粘着性テープは
張られた状態でトロ箱の表面に貼られる。
ストッパ5、後部ストッパ4及びガイド板2によって固
定されるので、研摩ローラ27によって粘着性テープは
張られた状態でトロ箱の表面に貼られる。
(発明の効果)
以上詳述した通り本発明によれば、前部ストッパと後部
ストッパとを設け、前部ストッパを踏み倒しながら、ス
ライドローラ上にワークを搬入し、ワークが後部ストッ
パに当って停止すると同時に前部ストッパを起こすと共
に。
ストッパとを設け、前部ストッパを踏み倒しながら、ス
ライドローラ上にワークを搬入し、ワークが後部ストッ
パに当って停止すると同時に前部ストッパを起こすと共
に。
テープ貼り付は完了後に後部ストッパを横転するように
したもので、ワークの搬入、固定、テープ貼り付は及び
ワーク搬出がすべて機械的に行なうことができる。
したもので、ワークの搬入、固定、テープ貼り付は及び
ワーク搬出がすべて機械的に行なうことができる。
これにより、テープの貼り付けが完全自動にて行う・こ
とが可能になり、その作業能率を大巾に向上することが
できる。
とが可能になり、その作業能率を大巾に向上することが
できる。
又、前部ストッパ、後部ストッパ及びガイド仮によって
、ワークの前後左右の動きが固定され、テープに張力を
付与しながら貼り付けることができるので、ワークへの
テープ貼り付きがよくなり、荷造りが完全に行なうこと
ができるという優れた効果を有する。
、ワークの前後左右の動きが固定され、テープに張力を
付与しながら貼り付けることができるので、ワークへの
テープ貼り付きがよくなり、荷造りが完全に行なうこと
ができるという優れた効果を有する。
第1図乃至第1O図は本発明の一実施例を示す図であり
、第2図は回転テーブルの斜視図、第2図は回転テーブ
ルの背面図、第3図は、前部ストッパを一部断面して示
した回転テーブルの側面図、第4図は前部ストッパの一
部縦断面図、第5図は、前部ストッパの他の実施例を示
す側面図、第6図は、前部ストッパの平面図、第A後部
ストッパの背面図、第8図は後部ストッパの側面図、第
9図は、テープ貼付は装置全体の正面図、第10図は、
第9図の平面図である。 l・・・回転テーブル、2・・・ガイド仮、3・・・ス
ライドローラ、4・・・後部ストッパ、5・・・前部ス
トッパ。 第1図
、第2図は回転テーブルの斜視図、第2図は回転テーブ
ルの背面図、第3図は、前部ストッパを一部断面して示
した回転テーブルの側面図、第4図は前部ストッパの一
部縦断面図、第5図は、前部ストッパの他の実施例を示
す側面図、第6図は、前部ストッパの平面図、第A後部
ストッパの背面図、第8図は後部ストッパの側面図、第
9図は、テープ貼付は装置全体の正面図、第10図は、
第9図の平面図である。 l・・・回転テーブル、2・・・ガイド仮、3・・・ス
ライドローラ、4・・・後部ストッパ、5・・・前部ス
トッパ。 第1図
Claims (1)
- 回転テーブルのワーク搬入側にばねの力によって上方向
に力が付与された上下動可能な前部ストッパとワーク搬
出側に起立及び横転可能に後部ストッパとを設け、該前
部ストッパ及び後部ストッパを挟んで両側にワークの搬
入側から搬出側にスライドローラを設けると共に該スラ
イドローラの外側にガイド板を設けたテープ貼付け装置
用回転テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169956A JP2759801B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | テープ貼付け用回転テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63169956A JP2759801B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | テープ貼付け用回転テーブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219225A true JPH0219225A (ja) | 1990-01-23 |
| JP2759801B2 JP2759801B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=15895962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63169956A Expired - Fee Related JP2759801B2 (ja) | 1988-07-07 | 1988-07-07 | テープ貼付け用回転テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2759801B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010159075A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Nitto Denko Cs System Kk | テープ貼り機 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102068757B1 (ko) * | 2019-07-02 | 2020-01-21 | 한승욱 | 박스 테이핑 장치 |
| KR102352306B1 (ko) * | 2019-10-17 | 2022-01-17 | 조재근 | 박스 사이드 테이핑기 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162106U (ja) * | 1981-04-03 | 1982-10-12 | ||
| JPS5951023A (ja) * | 1982-09-13 | 1984-03-24 | 積水化学工業株式会社 | 缶の封緘機 |
| JPS60157797U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-21 | ティー・シー・エム株式会社 | 荷役具シフト装置 |
| JPS62194610U (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-10 |
-
1988
- 1988-07-07 JP JP63169956A patent/JP2759801B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162106U (ja) * | 1981-04-03 | 1982-10-12 | ||
| JPS5951023A (ja) * | 1982-09-13 | 1984-03-24 | 積水化学工業株式会社 | 缶の封緘機 |
| JPS60157797U (ja) * | 1984-03-28 | 1985-10-21 | ティー・シー・エム株式会社 | 荷役具シフト装置 |
| JPS62194610U (ja) * | 1986-05-31 | 1987-12-10 |
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|---|---|---|---|---|
| JP2010159075A (ja) * | 2009-01-08 | 2010-07-22 | Nitto Denko Cs System Kk | テープ貼り機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2759801B2 (ja) | 1998-05-28 |
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| JPH0533324Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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