JPH02192878A - 鋳片の切断方法 - Google Patents
鋳片の切断方法Info
- Publication number
- JPH02192878A JPH02192878A JP968789A JP968789A JPH02192878A JP H02192878 A JPH02192878 A JP H02192878A JP 968789 A JP968789 A JP 968789A JP 968789 A JP968789 A JP 968789A JP H02192878 A JPH02192878 A JP H02192878A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- oxygen
- fuel gas
- pressure
- piping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Continuous Casting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、鋳片の切断ロスの減少および切断能率の向
上を目的とした鋳片の切断方法に関する。
上を目的とした鋳片の切断方法に関する。
[従来の技術〕
一般に、モールドから連続的に引抜かれた鋳片は、鋳片
切断装置に導かれ、鋳片はこの鋳片切断装置のクランプ
で、鋳片をクランプし、鋳片の移動速度に同期移動する
台車に設けられた鋳片の幅方向に移動する切断火口によ
り切断される。第5図は、鋳片の切断に使用される切断
火口の縦断面図である。1は切断酸素孔、2は内子熱酸
素孔、3は燃料ガス孔、4は外予熱酸素孔である。燃料
ガス孔3の燃料ガスは、外予熱酸素孔4の酸素および内
予熱酸素と切断火口の内部または外部で混合し、噴射さ
れ予熱炎となる。一方、切断酸素孔1の高圧(10kg
/cni)の酸素は、予熱炎により発火温度に熱せられ
た鋳片に噴射されて、鋳片を溶かし、その機械的エネル
ギーで溶融金属を吹き飛ばし切断する。第7図は切断火
口に酸素および燃料ガスを供給する配管系統図で、切断
酸素は圧力Ill弁9で調圧されて、配管8を通って切
断火ロアに供給される。内外予熱酸素は圧力調整弁11
で調圧されて、配管10を通って切断火口7に供給され
る。燃料ガス(コークスガス等)は圧力調整弁13で調
圧されて、配管12を通って切断火ロアに供給されるよ
うになっている。第6図は鋳片切断時の酸素および燃料
ガスの0N−OFF線図で、鋳片の切込み開始から切断
完了まで、切断酸素は10kg/c+++(高圧)、予
熱酸素および燃料ガスは2 、0 kg/cn (高圧
)で供給されている。このように鋳片切断時の切断酸素
、予熱酸素および燃料ガスの供給圧力を切込み開始から
切断完了まで一定圧力で、鋳片の切断が行われている。
切断装置に導かれ、鋳片はこの鋳片切断装置のクランプ
で、鋳片をクランプし、鋳片の移動速度に同期移動する
台車に設けられた鋳片の幅方向に移動する切断火口によ
り切断される。第5図は、鋳片の切断に使用される切断
火口の縦断面図である。1は切断酸素孔、2は内子熱酸
素孔、3は燃料ガス孔、4は外予熱酸素孔である。燃料
ガス孔3の燃料ガスは、外予熱酸素孔4の酸素および内
予熱酸素と切断火口の内部または外部で混合し、噴射さ
れ予熱炎となる。一方、切断酸素孔1の高圧(10kg
/cni)の酸素は、予熱炎により発火温度に熱せられ
た鋳片に噴射されて、鋳片を溶かし、その機械的エネル
ギーで溶融金属を吹き飛ばし切断する。第7図は切断火
口に酸素および燃料ガスを供給する配管系統図で、切断
酸素は圧力Ill弁9で調圧されて、配管8を通って切
断火ロアに供給される。内外予熱酸素は圧力調整弁11
で調圧されて、配管10を通って切断火口7に供給され
る。燃料ガス(コークスガス等)は圧力調整弁13で調
圧されて、配管12を通って切断火ロアに供給されるよ
うになっている。第6図は鋳片切断時の酸素および燃料
ガスの0N−OFF線図で、鋳片の切込み開始から切断
完了まで、切断酸素は10kg/c+++(高圧)、予
熱酸素および燃料ガスは2 、0 kg/cn (高圧
)で供給されている。このように鋳片切断時の切断酸素
、予熱酸素および燃料ガスの供給圧力を切込み開始から
切断完了まで一定圧力で、鋳片の切断が行われている。
[発明が解決しようとする課題]
従来の鋳片切断時の予熱酸素および燃料ガスの供給圧力
は、鋳片の切込み可能な圧力に設定して、切込みおよび
切断を実施しているため、切断幅が広くなり、また上ブ
レが発生し、切断ロスが多いという問題点があった。ま
た、切断酸素が予熱炎により充分にシールされていない
ため、切断酸素のモーメンタムが減衰し、適正な切断を
行うには切断速度を下げる必要があった。
は、鋳片の切込み可能な圧力に設定して、切込みおよび
切断を実施しているため、切断幅が広くなり、また上ブ
レが発生し、切断ロスが多いという問題点があった。ま
た、切断酸素が予熱炎により充分にシールされていない
ため、切断酸素のモーメンタムが減衰し、適正な切断を
行うには切断速度を下げる必要があった。
[課題を解決するための手段]
この発明は上記のような問題点を解決しようとするもの
で、切断酸素、予熱酸素および燃料ガスを併用して行う
鋳片の切断方法において、切込み始めから切断完了まで
の間は高圧の切断酸素を噴射し、切込み始めから切断始
めの間は高圧の予熱酸素と高圧の燃料ガスを噴射し、切
断始めから切断完了までの間は低圧の予熱酸素と中圧の
燃料ガスを噴射して切断を行うことを特徴とする鋳片の
切断方法である。
で、切断酸素、予熱酸素および燃料ガスを併用して行う
鋳片の切断方法において、切込み始めから切断完了まで
の間は高圧の切断酸素を噴射し、切込み始めから切断始
めの間は高圧の予熱酸素と高圧の燃料ガスを噴射し、切
断始めから切断完了までの間は低圧の予熱酸素と中圧の
燃料ガスを噴射して切断を行うことを特徴とする鋳片の
切断方法である。
[作用]
切込み始めから切断完了までの間は高圧の切断酸素を噴
射し、鋳片の切込み開始から切込み完了まで予熱酸素お
よび燃料ガスの供給圧力を高圧(2,0kg/−以上)
とし、切断開始から切断完了まで予熱酸素の供給圧力を
低圧(1,0kg/cn1未満)とし、および燃料ガス
の供給圧力を中圧(1,0〜2.0kg/eta未満)
とすることにより、鋳片切断時の鋳片上部の過熱がなく
なるので、上ダレがなくなる。また、予熱ガス炎のシー
ル機能が低下することがなく、切断酸素のモーメンタム
の減衰を防ぐことができるから切断幅を狭くすることが
できる。また、切断速度を従来よりも早くでき、切断能
率を向上させることができる。
射し、鋳片の切込み開始から切込み完了まで予熱酸素お
よび燃料ガスの供給圧力を高圧(2,0kg/−以上)
とし、切断開始から切断完了まで予熱酸素の供給圧力を
低圧(1,0kg/cn1未満)とし、および燃料ガス
の供給圧力を中圧(1,0〜2.0kg/eta未満)
とすることにより、鋳片切断時の鋳片上部の過熱がなく
なるので、上ダレがなくなる。また、予熱ガス炎のシー
ル機能が低下することがなく、切断酸素のモーメンタム
の減衰を防ぐことができるから切断幅を狭くすることが
できる。また、切断速度を従来よりも早くでき、切断能
率を向上させることができる。
[実施例コ
本発明の実施例を以下に説明する。第2(21は本発明
の方法を実施するための酸素および燃料ガスの配管系統
図である。8は圧力調整弁9と電磁弁18を設けた切断
酸素の供給配管、10は高圧用圧力調整弁11と電磁弁
19を設けた高圧の予熱酸素を供給する配管、14は低
圧用圧力調整弁15と電磁弁20を設けた低圧の予熱酸
素を供給する配管である。12は高圧用圧力調整弁13
と電磁弁21を設けた高圧の燃料ガスを供給する配管、
16は低圧用圧力調整弁17と電磁弁22を設けた中圧
の燃料ガスを供給する配管である。
の方法を実施するための酸素および燃料ガスの配管系統
図である。8は圧力調整弁9と電磁弁18を設けた切断
酸素の供給配管、10は高圧用圧力調整弁11と電磁弁
19を設けた高圧の予熱酸素を供給する配管、14は低
圧用圧力調整弁15と電磁弁20を設けた低圧の予熱酸
素を供給する配管である。12は高圧用圧力調整弁13
と電磁弁21を設けた高圧の燃料ガスを供給する配管、
16は低圧用圧力調整弁17と電磁弁22を設けた中圧
の燃料ガスを供給する配管である。
上記の配管設備を使用して、鋳片の切断は次のように行
う、まず、切断酸素配管8の圧力調整弁9を10kg/
cnlに、高圧予熱酸素配管10の圧力調整弁11を2
、Okg/C:IAに、低圧予熱酸素配管14の圧力調
整弁15を0.1kg/a11に、高圧燃料ガス配管1
2の圧力調整弁13を2.0kg/cntに、中圧燃料
ガス配管16の圧力調整弁17を1.0kg/cnlに
設定する。切込み時は、切断酸素配管8の電磁弁18、
高圧予熱酸素配管10の電磁弁19、および高圧燃料ガ
ス配管12の電磁弁21を開とし、第2図の太線で示す
経路で10kg/dの切断酸素、2.0kg/cffl
の予熱酸素および2.0kg/−の燃料ガスを切断火ロ
アに供給する。切断時は、切断酸素配管8の電磁弁18
、低圧予熱酸素配管14の電磁弁20、および中圧燃料
ガス配管16の電磁弁22を開とし、第3図の太線で示
す経路で10kg/−の切断酸素、0.1kg/cnt
の予熱酸素および1.okg/catの燃料ガスを切断
火ロアに供給する。切込み開始、切断開始、および切断
完了時の配管切替は、各電磁弁の開閉を自動操作するこ
とによって行うようになっている。第1図は本発明の方
法の酸素および燃料ガスの0N−OFF線図で、鋳片の
切込み開始から切断完了までの使用圧力の切替の様子を
示している。
う、まず、切断酸素配管8の圧力調整弁9を10kg/
cnlに、高圧予熱酸素配管10の圧力調整弁11を2
、Okg/C:IAに、低圧予熱酸素配管14の圧力調
整弁15を0.1kg/a11に、高圧燃料ガス配管1
2の圧力調整弁13を2.0kg/cntに、中圧燃料
ガス配管16の圧力調整弁17を1.0kg/cnlに
設定する。切込み時は、切断酸素配管8の電磁弁18、
高圧予熱酸素配管10の電磁弁19、および高圧燃料ガ
ス配管12の電磁弁21を開とし、第2図の太線で示す
経路で10kg/dの切断酸素、2.0kg/cffl
の予熱酸素および2.0kg/−の燃料ガスを切断火ロ
アに供給する。切断時は、切断酸素配管8の電磁弁18
、低圧予熱酸素配管14の電磁弁20、および中圧燃料
ガス配管16の電磁弁22を開とし、第3図の太線で示
す経路で10kg/−の切断酸素、0.1kg/cnt
の予熱酸素および1.okg/catの燃料ガスを切断
火ロアに供給する。切込み開始、切断開始、および切断
完了時の配管切替は、各電磁弁の開閉を自動操作するこ
とによって行うようになっている。第1図は本発明の方
法の酸素および燃料ガスの0N−OFF線図で、鋳片の
切込み開始から切断完了までの使用圧力の切替の様子を
示している。
本発明の方法で厚さ220 amの鋳片を切断したとき
の切断幅は、第4図に示すように上面幅aは従来法で1
2龍あったものが7龍となり、下面幅すは従来の5龍あ
ったものが41となった。これにより未手入歩留で0.
1%向上する。また、鋳片温度800℃の鋳片と切断す
るとき、鋳片の切断速度は従来法で350+u/−であ
ったものが、430 am / mとなり、切断能率が
約20%向上した。
の切断幅は、第4図に示すように上面幅aは従来法で1
2龍あったものが7龍となり、下面幅すは従来の5龍あ
ったものが41となった。これにより未手入歩留で0.
1%向上する。また、鋳片温度800℃の鋳片と切断す
るとき、鋳片の切断速度は従来法で350+u/−であ
ったものが、430 am / mとなり、切断能率が
約20%向上した。
[発明の効果コ
本発明は予熱酸素および燃料ガスの使用圧力を切込み時
に高く、切断時に低く設定して切断を行うので、鋳片切
断部の上ダレがなくなり、また切断幅が従来法より狭く
なる。従って鋳片の切断ロスが減少し、切断能率が向上
する。
に高く、切断時に低く設定して切断を行うので、鋳片切
断部の上ダレがなくなり、また切断幅が従来法より狭く
なる。従って鋳片の切断ロスが減少し、切断能率が向上
する。
0N−OFF線図、第2図は本発明の方法を実施するた
めの酸素および燃料ガスの配管系統図、第3図は切断時
の使用配管を示す配管系統図、第4図は鋳片の切断部を
示す断面図、第5図は鋳片の切断に使用される切断火口
の一部縦断面図、第6図は従来の鋳片切断時の酸素およ
び燃料ガスの0N−OFF線図、第7図は従来の酸素お
よび燃料ガスの配管系統図である。 1・・・切断酸素孔、2・・・内子熱酸素孔、3・・・
燃料ガス孔、4・・外予熱酸素孔、5・・・混合室、6
・・スカート、8・・・切断酸素配管、9・・・切断酸
素圧力調整弁、10・・・高圧予熱酸素配管、11・・
予熱酸素高圧圧力調整弁、12・・・高圧燃料ガス配管
、13・・・燃料ガス高圧圧力調整弁、14・・・低圧
予熱酸素配管、15・・・予熱酸素低圧圧力調整弁、1
6・・・中圧燃料ガス配管、17・・・燃料ガス中圧圧
力調整弁、18,19.20,21..22・・・電磁
弁。
めの酸素および燃料ガスの配管系統図、第3図は切断時
の使用配管を示す配管系統図、第4図は鋳片の切断部を
示す断面図、第5図は鋳片の切断に使用される切断火口
の一部縦断面図、第6図は従来の鋳片切断時の酸素およ
び燃料ガスの0N−OFF線図、第7図は従来の酸素お
よび燃料ガスの配管系統図である。 1・・・切断酸素孔、2・・・内子熱酸素孔、3・・・
燃料ガス孔、4・・外予熱酸素孔、5・・・混合室、6
・・スカート、8・・・切断酸素配管、9・・・切断酸
素圧力調整弁、10・・・高圧予熱酸素配管、11・・
予熱酸素高圧圧力調整弁、12・・・高圧燃料ガス配管
、13・・・燃料ガス高圧圧力調整弁、14・・・低圧
予熱酸素配管、15・・・予熱酸素低圧圧力調整弁、1
6・・・中圧燃料ガス配管、17・・・燃料ガス中圧圧
力調整弁、18,19.20,21..22・・・電磁
弁。
Claims (1)
- 予熱酸素と燃料ガス及び切断酸素を併用して行う鋳片の
切断方法において、切込み始めから切断完了までの間は
高圧の切断酸素を噴射し、切込み始めから切断始めの間
は高圧の予熱酸素と高圧の燃料ガスを噴射し、切断始め
から切断完了までの間は低圧の予熱酸素と中圧の燃料ガ
スを噴射して切断を行うことを特徴とする鋳片の切断方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP968789A JPH02192878A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 鋳片の切断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP968789A JPH02192878A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 鋳片の切断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02192878A true JPH02192878A (ja) | 1990-07-30 |
Family
ID=11727126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP968789A Pending JPH02192878A (ja) | 1989-01-20 | 1989-01-20 | 鋳片の切断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02192878A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009241144A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Jfe Steel Corp | 連続鋳造材のガス切断方法及びガス切断機 |
| CN102632212A (zh) * | 2012-04-01 | 2012-08-15 | 陈寅明 | 连铸切割能源介质的切换方法及其装置 |
| JP2018025341A (ja) * | 2016-08-09 | 2018-02-15 | 大陽日酸株式会社 | ポストミックス水素用火口及び水素ガス切断方法 |
| JP2020192551A (ja) * | 2019-05-27 | 2020-12-03 | 日本スピング株式会社 | ガス切断機及びガス切断方法 |
-
1989
- 1989-01-20 JP JP968789A patent/JPH02192878A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009241144A (ja) * | 2008-03-31 | 2009-10-22 | Jfe Steel Corp | 連続鋳造材のガス切断方法及びガス切断機 |
| CN102632212A (zh) * | 2012-04-01 | 2012-08-15 | 陈寅明 | 连铸切割能源介质的切换方法及其装置 |
| JP2018025341A (ja) * | 2016-08-09 | 2018-02-15 | 大陽日酸株式会社 | ポストミックス水素用火口及び水素ガス切断方法 |
| JP2020192551A (ja) * | 2019-05-27 | 2020-12-03 | 日本スピング株式会社 | ガス切断機及びガス切断方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN108015245B (zh) | 一种热坯角部裂纹在线清理装置及方法 | |
| US2502259A (en) | Method of eliminating carbon from and controlling the temperature of molten steel | |
| US2521199A (en) | Method of and apparatus for high-speed, high-pressure oxygen cutting of metals | |
| CN105624358B (zh) | 一种单转炉双氧枪生产低磷钢的方法 | |
| JPH02192878A (ja) | 鋳片の切断方法 | |
| US2453019A (en) | Metal surface conditioning process | |
| CN207756865U (zh) | 一种热坯角部裂纹在线清理装置 | |
| CN2358343Y (zh) | 一种火焰切割枪割嘴 | |
| FR2566802B1 (fr) | Procede pour le rechauffage du gaz de soufflage d'un haut fourneau par un generateur de plasma | |
| TW257793B (en) | Process for the melting of metals in rotary furnaces and rotary melting furnace for the application of this process | |
| US12065708B2 (en) | Coaxial dual supersonic speed oxygen flow coherent oxygen lance | |
| KR970043085A (ko) | 고로의 출선구 개공장치 및 개공방법 | |
| US3948647A (en) | Method of melting solid iron in a gas cupola | |
| US3408177A (en) | Process for refining or melting metals in a furnace | |
| CN117107015B (zh) | 一种提高耐磨钢头炉连铸坯探伤合格率的方法 | |
| RU94030142A (ru) | Газовая вагранка с холостой огнеупорной колошей | |
| JPH01129919A (ja) | 転炉吹錬法 | |
| SU709688A1 (ru) | Способ пр мого получени жидкой стали | |
| JPS61509A (ja) | 溶融金属中へのガス吹込方法および装置 | |
| US3322578A (en) | Thermochemical desurfacing method | |
| GB1119786A (en) | Gas burner for heat treating metal workpieces | |
| JPH01246327A (ja) | 吹錬炉の温度調節方法 | |
| JPS61513A (ja) | 鋼の製造方法および装置 | |
| CN208513827U (zh) | 一种超厚连铸坯的火焰切割装置及其切割系统 | |
| JPS637305A (ja) | 高炉操業方法 |