JPH02193416A - 受信機の局部発振回路制御方式 - Google Patents
受信機の局部発振回路制御方式Info
- Publication number
- JPH02193416A JPH02193416A JP1012474A JP1247489A JPH02193416A JP H02193416 A JPH02193416 A JP H02193416A JP 1012474 A JP1012474 A JP 1012474A JP 1247489 A JP1247489 A JP 1247489A JP H02193416 A JPH02193416 A JP H02193416A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vco
- local oscillation
- circuit
- signal
- phase
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、消費電力を節減した受信機の局部発振回路制
御方式に関する。
御方式に関する。
(従来の技術)
移動通信用の無線機として、近年シンセサイザ方式の局
部発振回路を用いたものが多く使用されるようになって
きた。
部発振回路を用いたものが多く使用されるようになって
きた。
第3図は従来のシンセサイザ方式の局部発振器を用いた
受信機の一例を示すブロック図である。
受信機の一例を示すブロック図である。
この図に示す受信機は受信アンテナ101によって受信
された無線信号を再生する受信部102と、この受信部
102に局部発振信号を供給するPLL方式の局部発振
回路103を備えている。
された無線信号を再生する受信部102と、この受信部
102に局部発振信号を供給するPLL方式の局部発振
回路103を備えている。
局部発振回路103は1位相比較器10B、ローパスフ
ィルタ107、VCo 108及び可変分周器105を
直列にループ状に接続すると共に。
ィルタ107、VCo 108及び可変分周器105を
直列にループ状に接続すると共に。
基準発振器104の出力を前記位相比較器106の他の
入力端にフィードバックせしめて開ループを構成したも
のである。
入力端にフィードバックせしめて開ループを構成したも
のである。
そして、この受信機は受信アンテナ101によって受信
された無I!信号を高周波アンプ110によって増幅し
た後、混合回路II lによって局部発振回路103か
らの局部発振信号を用いて中間周波数の信号に変換し面
記無線信号中のデータを再生する。
された無I!信号を高周波アンプ110によって増幅し
た後、混合回路II lによって局部発振回路103か
らの局部発振信号を用いて中間周波数の信号に変換し面
記無線信号中のデータを再生する。
ところで、移動通信用として使用される通常の無線機は
多くの論理素子によって構成され、かつこれらの素子、
特に局部発振回路103を構成する素子を常時通電して
相手からの着信を絶えず待ち受けるようにしている。
多くの論理素子によって構成され、かつこれらの素子、
特に局部発振回路103を構成する素子を常時通電して
相手からの着信を絶えず待ち受けるようにしている。
このため、送信動作や受信動作をほとんど行なわない場
合でも電力が消費されてしまうという問題があった。こ
のため、従来から受信待受は時に受信機の一部め電源を
断にしておき1着信信号検出に際して上記電源を投入す
る手段を用いる例があったが、その際でも局部発振器へ
の電源断は不可能であり、連続的に電源供給を行なう必
要がある。故に、上述したようなシンセサンザ方式の局
部発振器は消費電力が増えるため、小容量バッテリー搭
載の小型携帯機を採用することには問題があった。
合でも電力が消費されてしまうという問題があった。こ
のため、従来から受信待受は時に受信機の一部め電源を
断にしておき1着信信号検出に際して上記電源を投入す
る手段を用いる例があったが、その際でも局部発振器へ
の電源断は不可能であり、連続的に電源供給を行なう必
要がある。故に、上述したようなシンセサンザ方式の局
部発振器は消費電力が増えるため、小容量バッテリー搭
載の小型携帯機を採用することには問題があった。
(発明の目的)
本発明は上記の如き従来の欠点を除去するためになされ
たものであって1局部発振回路部分での消費電力を低減
させることができ、これによって受信機全体の消費電力
を低減させることができる受信機の局部発振回路制御方
式を提供することを目的としている。
たものであって1局部発振回路部分での消費電力を低減
させることができ、これによって受信機全体の消費電力
を低減させることができる受信機の局部発振回路制御方
式を提供することを目的としている。
(発明の概要)
」−記の問題点を解決するために本発明による受信機の
組部発振回路制御方式においては、待機時に所定の繰り
返し周期で局部発振回路を構成する位相同期回路のうち
vCO以外の回路を停止させて間欠的に前記VCOを非
同期発振させて用いるることを特徴としている。
組部発振回路制御方式においては、待機時に所定の繰り
返し周期で局部発振回路を構成する位相同期回路のうち
vCO以外の回路を停止させて間欠的に前記VCOを非
同期発振させて用いるることを特徴としている。
(実施例)
以下1本発明を図示した実施例に基づいて詳細に説明す
る。
る。
第1図は本発明の−・実施例を示すブロック図である。
この図に示す受信機は受信アンテナlと、受信した信号
を再生する受信部2と、再生した信号を音として出力す
るスピーカ3と1局部発振器号を生成する局部発振回路
4と、電源スィッチ5とを備えている。
を再生する受信部2と、再生した信号を音として出力す
るスピーカ3と1局部発振器号を生成する局部発振回路
4と、電源スィッチ5とを備えている。
更に1局部発振回路4は局部発振信号を発生するVCO
6(電圧制御型発振器)と、このvCO6の発振周波数
を制御する■CO制御部7と、このvCO窮御部7と前
記VCO6との間に介挿されるスイッチ部8と、このス
イッチ部8と前記VCOwI御部7とを制御する発振制
御部9とを備えている。
6(電圧制御型発振器)と、このvCO6の発振周波数
を制御する■CO制御部7と、このvCO窮御部7と前
記VCO6との間に介挿されるスイッチ部8と、このス
イッチ部8と前記VCOwI御部7とを制御する発振制
御部9とを備えている。
また、vCO制御部7は基準信号を発生する基準発振器
lOと、この基準発振器IOの出力を分周する基準分周
器20と、前記VCO6から出力される局部発振信号を
分周する固定分周器1曹と、これによって分周された周
波数信号を更に分周する可変分周器12と、この呵責分
周器12の出力信号の位相と前記基準分周器20から出
力される基準信号の位相とを比較する位相比較器13と
、この位相比較器13の出力に基づいて周波数制御電圧
を生成し前記スイッチ部8に供給するチャージポンプ回
路14とを備えている。
lOと、この基準発振器IOの出力を分周する基準分周
器20と、前記VCO6から出力される局部発振信号を
分周する固定分周器1曹と、これによって分周された周
波数信号を更に分周する可変分周器12と、この呵責分
周器12の出力信号の位相と前記基準分周器20から出
力される基準信号の位相とを比較する位相比較器13と
、この位相比較器13の出力に基づいて周波数制御電圧
を生成し前記スイッチ部8に供給するチャージポンプ回
路14とを備えている。
またスイッチ部8は前記発振制御部9からオン信号が出
力されると閉じるスイッチ15と、このスイッチ15が
閉じているとき同スイッチ15を介して供給される前記
周波数制御電圧を保持して前記VCO6に供給する電圧
保持回路16とを備えている。
力されると閉じるスイッチ15と、このスイッチ15が
閉じているとき同スイッチ15を介して供給される前記
周波数制御電圧を保持して前記VCO6に供給する電圧
保持回路16とを備えている。
また発振制御部9は前記vCO制御部7に対する電源の
断続を行なうスイッチ17と、セットされた分周比指定
信号を発生して前記可変分周器12に供給するデータ発
生器18と、前記受信部2の受信状態に応じてデータ発
生器18及び前記各スイッチ15、I7を制御するタイ
ミング発生回路19とを備えている。
断続を行なうスイッチ17と、セットされた分周比指定
信号を発生して前記可変分周器12に供給するデータ発
生器18と、前記受信部2の受信状態に応じてデータ発
生器18及び前記各スイッチ15、I7を制御するタイ
ミング発生回路19とを備えている。
次に第2図を参照しながらこの実施例の動作を説明する
。
。
まず、電源スィッチ5が閉じられると、受信機各部に電
源が供給されて同熊綿機が動作を開始する。
源が供給されて同熊綿機が動作を開始する。
そして、受信部2が相手からの無線信号を受信するまで
の受信待受けの間、即ち受信待ちの状態になっている間
、タイミング発生回路19は第2図に示す如く時間10
だけスイッチ17を閉じてvCO制御部7に電源を供給
するとともに、データ発生7518を動作させてvCO
制御部7に分周比指定信号を供給する。
の受信待受けの間、即ち受信待ちの状態になっている間
、タイミング発生回路19は第2図に示す如く時間10
だけスイッチ17を閉じてvCO制御部7に電源を供給
するとともに、データ発生7518を動作させてvCO
制御部7に分周比指定信号を供給する。
これによって、■CO$lI御部7はその内部にある基
準発振器10によって得られる基準信号の位相と、VC
o6から出力される局部発振信号の位相とを比較してこ
の比較結果に対応した周波数制御電圧を発生する。
準発振器10によって得られる基準信号の位相と、VC
o6から出力される局部発振信号の位相とを比較してこ
の比較結果に対応した周波数制御電圧を発生する。
また同時に、タイミング発生回路19はスイッチ15を
閉じて■CO制御部7とVCo6とを接続する。
閉じて■CO制御部7とVCo6とを接続する。
これによって1位相同期系ループが閉成されVcost
s部7によって得られた周波数制御電圧はスイッチ部8
を介してVCo6に供給され同Vc06と基準発振器出
力、とが同期状態となりその周波数はデータ発生器18
にセットされている分周比に応じた値に引き戻される。
s部7によって得られた周波数制御電圧はスイッチ部8
を介してVCo6に供給され同Vc06と基準発振器出
力、とが同期状態となりその周波数はデータ発生器18
にセットされている分周比に応じた値に引き戻される。
そしてこのVCo6の周波数制御動作が終了し−El同
期が成立すれば、タイミング発生回路19は時間USの
間、スイッチ17を開くとともに、データ発生器18の
動作を停止させて■co制御部7の動作を完全に停止さ
せる。
期が成立すれば、タイミング発生回路19は時間USの
間、スイッチ17を開くとともに、データ発生器18の
動作を停止させて■co制御部7の動作を完全に停止さ
せる。
しかしこのVCO制御部7が動作を停止しても、VCo
6はスイッチ部8の電圧保持回路16に保持されている
周波数制御電圧によってそのままの周波数で局部発振信
号を出力し続ける。
6はスイッチ部8の電圧保持回路16に保持されている
周波数制御電圧によってそのままの周波数で局部発振信
号を出力し続ける。
以下、タイミング発生回路+9は上述した動作を繰り返
し実行して時間しSが経過する毎に時間LOだけL配位
相同期系ループを閉じることによってVCo6と基準発
振器の同期をとって局部発振信号の周波数を予め設定さ
れている値に引き戻す。
し実行して時間しSが経過する毎に時間LOだけL配位
相同期系ループを閉じることによってVCo6と基準発
振器の同期をとって局部発振信号の周波数を予め設定さ
れている値に引き戻す。
この状態で、受信アンテナ薯が相手側からの無線信号を
受信して受信部2がその搬送波(または、単一・トーン
信号)を検知して受信検知信号を出力すると、タイミン
グ発生回路19はこの受信検知信号が出力されている間
、スイッチ15.17を閉じるとともに、データ発生器
18を動作状態にする。
受信して受信部2がその搬送波(または、単一・トーン
信号)を検知して受信検知信号を出力すると、タイミン
グ発生回路19はこの受信検知信号が出力されている間
、スイッチ15.17を閉じるとともに、データ発生器
18を動作状態にする。
これによって、前記受信検知信号が出力されている間、
を配位相同期系のループを閉じて同期状態を継続しVC
o6の局部発振信号周波数の安定度を高め、受信部2の
受信動作を安定させる。
を配位相同期系のループを閉じて同期状態を継続しVC
o6の局部発振信号周波数の安定度を高め、受信部2の
受信動作を安定させる。
この後、受信アンテナlが相手側からの無線信号を受信
しなくなり、受信部2が受信検知信号の出力を停止すれ
ば、タイミング発生回路19はスイッチ15、+7を開
くとともに、データ発生器18の動作を停止りさせて受
信待ち時の動作を再開する。
しなくなり、受信部2が受信検知信号の出力を停止すれ
ば、タイミング発生回路19はスイッチ15、+7を開
くとともに、データ発生器18の動作を停止りさせて受
信待ち時の動作を再開する。
このようにこの実施例においては、受信待ちのときタイ
ミング発生回路19によって■CO制御部7の動作を周
期的に停止させるようにしているので1局部発揚回路部
分での消費電力を低減させることができ、これによって
無線機全体の消費電力を低減させることができる。
ミング発生回路19によって■CO制御部7の動作を周
期的に停止させるようにしているので1局部発揚回路部
分での消費電力を低減させることができ、これによって
無線機全体の消費電力を低減させることができる。
また上述した実施例においては、受信部2が相手側から
の無線信号を受信したときタイミング発生回路19によ
りスイッチ15.17を閉じるとともに、データ発生器
18を動作させるようにしているが、この受信機が送信
機と共に運用されるブレストーク方式のトランシーバ等
である場合には、交信時間帯金てにわたってスイッチ1
5,17を閉じるとともに、データ発生器!8を動作さ
せるようにして送受信品質を向上させ、交信時間路γ後
に肉びVCO’ll?B部7の動作を周期的に停止させ
るようにしても良い。また、本発明の実施に当っては上
記実施例の構成に限らず種々変形が可能であることも自
明である。
の無線信号を受信したときタイミング発生回路19によ
りスイッチ15.17を閉じるとともに、データ発生器
18を動作させるようにしているが、この受信機が送信
機と共に運用されるブレストーク方式のトランシーバ等
である場合には、交信時間帯金てにわたってスイッチ1
5,17を閉じるとともに、データ発生器!8を動作さ
せるようにして送受信品質を向上させ、交信時間路γ後
に肉びVCO’ll?B部7の動作を周期的に停止させ
るようにしても良い。また、本発明の実施に当っては上
記実施例の構成に限らず種々変形が可能であることも自
明である。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、局部発振回路部分
での消費電力を低減させること、ができ。
での消費電力を低減させること、ができ。
これによって無線機全体の消費電力を低減させることが
できる。
できる。
第1図は本発明による受信機の局部発振回路制御方式の
一実施例を示すブロック図、第2図は同実施例の動作例
を示すタイミング図、第3図は従来の無線機の一例を示
すブロック図である。 4−局部発振回路、6・VCo、7・VCO以外の回路
(VCO制御部)、9・−発振制御部。 特許出願人 東洋通信機株式会社
一実施例を示すブロック図、第2図は同実施例の動作例
を示すタイミング図、第3図は従来の無線機の一例を示
すブロック図である。 4−局部発振回路、6・VCo、7・VCO以外の回路
(VCO制御部)、9・−発振制御部。 特許出願人 東洋通信機株式会社
Claims (1)
- 局部発振器として、位相比較器、低域濾波器、電圧制御
発振器をループ接続すると共に、前記位相比較器に基準
発振器を接続した位相同期回路を用いる受信機において
、少なくとも受信待受け時には前記電圧制御発振器を除
く他のブロックの全て又は一部を所要周期にて間欠的に
動作させたことを特徴とする受信機の局部発振回路制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1012474A JPH02193416A (ja) | 1989-01-21 | 1989-01-21 | 受信機の局部発振回路制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1012474A JPH02193416A (ja) | 1989-01-21 | 1989-01-21 | 受信機の局部発振回路制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02193416A true JPH02193416A (ja) | 1990-07-31 |
Family
ID=11806375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1012474A Pending JPH02193416A (ja) | 1989-01-21 | 1989-01-21 | 受信機の局部発振回路制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02193416A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5686868A (en) * | 1995-06-29 | 1997-11-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor integrated circuit having VCO coupled through capacitance and buffer circuits |
| US5742636A (en) * | 1994-12-09 | 1998-04-21 | Nec Corporation | Spread spectrum receiving apparatus with battery saving function |
| US5883920A (en) * | 1994-12-09 | 1999-03-16 | Nec Corporation | Spread spectrum receiving apparatus with battery saving function |
| JP2017130888A (ja) * | 2016-01-22 | 2017-07-27 | 株式会社東芝 | 受信機、集積回路、無線通信装置および無線通信方法 |
-
1989
- 1989-01-21 JP JP1012474A patent/JPH02193416A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5742636A (en) * | 1994-12-09 | 1998-04-21 | Nec Corporation | Spread spectrum receiving apparatus with battery saving function |
| US5883920A (en) * | 1994-12-09 | 1999-03-16 | Nec Corporation | Spread spectrum receiving apparatus with battery saving function |
| US5686868A (en) * | 1995-06-29 | 1997-11-11 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor integrated circuit having VCO coupled through capacitance and buffer circuits |
| JP2017130888A (ja) * | 2016-01-22 | 2017-07-27 | 株式会社東芝 | 受信機、集積回路、無線通信装置および無線通信方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3958371B2 (ja) | 通信機器の待機電流を削減する方法と装置 | |
| US5594735A (en) | TDMA mobile unit frequency synthesizer having power saving mode during transmit and receive slots | |
| JPH0613898A (ja) | 周波数シンセサイザ | |
| EP0499245B1 (en) | Phase-locked loop synthesizer for use in TDM communications system | |
| US6112068A (en) | Phase-locked loop circuit with switchable outputs for multiple loop filters | |
| JP3279957B2 (ja) | 携帯無線装置 | |
| US5075638A (en) | Standby system for a frequency synthesizer | |
| JPH0355923A (ja) | 受信機の局部発振回路制御方法 | |
| JP3073670B2 (ja) | 間欠受信動作受信機 | |
| DK174133B1 (da) | Oscillationskredsløb og PLL-IC til en sender-modtager | |
| US6304147B1 (en) | Method and circuit for reduced power consumption in a charge pump circuit | |
| JP3006805B2 (ja) | ダイレクトディジタルシンセサイザを用いた局部発振回路 | |
| JPH05191375A (ja) | スペクトラム拡散方式受信装置 | |
| CA2435705C (en) | A phase-locked loop | |
| JP2864860B2 (ja) | 周波数シンセサイザ | |
| JP2750580B2 (ja) | データ受信機の局部発振方式 | |
| JPS60170327A (ja) | シンセサイザ | |
| JPH06338784A (ja) | 位相同期回路 | |
| JP2001127599A (ja) | 基準クロック生成回路および携帯機 | |
| JP2000049682A (ja) | 携帯電話端末 | |
| JPS5866427A (ja) | 無線通信装置 | |
| JPH0252465B2 (ja) | ||
| JPH10215293A (ja) | 携帯端末 | |
| KR100435557B1 (ko) | Rf-모듈의 전원 공급방법 | |
| JPH0469459B2 (ja) |