JPH0469459B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0469459B2 JPH0469459B2 JP60039626A JP3962685A JPH0469459B2 JP H0469459 B2 JPH0469459 B2 JP H0469459B2 JP 60039626 A JP60039626 A JP 60039626A JP 3962685 A JP3962685 A JP 3962685A JP H0469459 B2 JPH0469459 B2 JP H0469459B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controlled oscillator
- predetermined time
- voltage controlled
- phase
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はシンセサイザ回路を用いた無線装置の
バツテリセービング回路に関する。
バツテリセービング回路に関する。
位相同期ループ回路によるシンセサイザ回路を
備えた無線装置のバツテリセービング回路におい
て、 電力消費の高い位相比較器に間欠的な電源供給
を行い、位相比較器が動作していない間は位相比
較器の出力を開放して低域フイルタのコンデンサ
に蓄積された電荷の放電により電圧制御発振器の
発振周波数を保持させることにより、 セービング効率を向上するとともに、バツテリ
セービング時にもデータ長の短い呼び出し制御信
号の受信ができるようにしたものである。
備えた無線装置のバツテリセービング回路におい
て、 電力消費の高い位相比較器に間欠的な電源供給
を行い、位相比較器が動作していない間は位相比
較器の出力を開放して低域フイルタのコンデンサ
に蓄積された電荷の放電により電圧制御発振器の
発振周波数を保持させることにより、 セービング効率を向上するとともに、バツテリ
セービング時にもデータ長の短い呼び出し制御信
号の受信ができるようにしたものである。
電圧制御発振器を含む位相制御ループ(PLL)
によるシンセサイザ回路を用いた無線装置はシン
セサイザ回路のロツクに要する時間が長くかか
り、相手局からの呼び出し制御信号が単発でかつ
制御信号のデータ長が短い場合に、バツテリセー
ビングを実施することは困難であつた。
によるシンセサイザ回路を用いた無線装置はシン
セサイザ回路のロツクに要する時間が長くかか
り、相手局からの呼び出し制御信号が単発でかつ
制御信号のデータ長が短い場合に、バツテリセー
ビングを実施することは困難であつた。
このような無線装置では、待受時の電流を小さ
くすることができない。特に、携帯用無線装置の
場合には一般的にバツテリの容量を大きくできな
いので、バツテリ交換までの使用時間が短くなる
欠点があつた。
くすることができない。特に、携帯用無線装置の
場合には一般的にバツテリの容量を大きくできな
いので、バツテリ交換までの使用時間が短くなる
欠点があつた。
本発明はこのような欠点を除去するもので、シ
ンセサイザ回路を有する無線装置に適用できるバ
ツテリセービング回路を提供することを目的とす
る。
ンセサイザ回路を有する無線装置に適用できるバ
ツテリセービング回路を提供することを目的とす
る。
本発明は、電圧制御発振器と、位相比較器と、
低域フイルタとを含む位相同期ループ回路と、こ
の位相同期ループ回路により制御される受信機と
を備えた無線装置に付加され、第一の所定時間
(Ta)は上記受信機に電源供給を行い、つづく第
二の所定時間(Td)は上記受信機の電源供給を
遮断する手段を備えたバツテリセービング回路
で、前述の問題点を解決するための手段として、
上記電圧制御発振器に連続的に電源を供給する回
路手段と、上記電圧制御発振器を除く位相同期ル
ープ回路に、第一の所定時間(Ta)にわたり電
源供給を行い第二の所定時間(Td)にわたり電
源供給を遮断する第一の制御手段と、上記第一の
所定時間(Ta)にわたり上記位相比較器と上記
電圧制御発振器とを接続状態に保ち、上記第二の
所定時間(Td)にわたり上記位相比較器と上記
電圧制御発振器とを断路状態に保つ第二の制御手
段と、上記受信機に上記第二の所定時間(Td)
内の間欠的に継続するきわめて短い時間(Tb)
にかぎり電源供給を行う第三の制御手段とを備え
たことを特徴とする。
低域フイルタとを含む位相同期ループ回路と、こ
の位相同期ループ回路により制御される受信機と
を備えた無線装置に付加され、第一の所定時間
(Ta)は上記受信機に電源供給を行い、つづく第
二の所定時間(Td)は上記受信機の電源供給を
遮断する手段を備えたバツテリセービング回路
で、前述の問題点を解決するための手段として、
上記電圧制御発振器に連続的に電源を供給する回
路手段と、上記電圧制御発振器を除く位相同期ル
ープ回路に、第一の所定時間(Ta)にわたり電
源供給を行い第二の所定時間(Td)にわたり電
源供給を遮断する第一の制御手段と、上記第一の
所定時間(Ta)にわたり上記位相比較器と上記
電圧制御発振器とを接続状態に保ち、上記第二の
所定時間(Td)にわたり上記位相比較器と上記
電圧制御発振器とを断路状態に保つ第二の制御手
段と、上記受信機に上記第二の所定時間(Td)
内の間欠的に継続するきわめて短い時間(Tb)
にかぎり電源供給を行う第三の制御手段とを備え
たことを特徴とする。
シンセサイザ回路の位相比較器に間欠的に電源
を供給すると、位相比較器が動作していないとき
に電圧制御発振器の出力周波数が大きく変化して
しまう。このために位相比較器の出力と低域フイ
ルタとの間に開閉スイツチを挿入し、位相比較器
が動作していないときにはその出力を開放状態と
し、この間は低域フイルタに使用されるコンデン
サに蓄積された電荷により電圧制御発振器の発振
周波数を保持するようにした。
を供給すると、位相比較器が動作していないとき
に電圧制御発振器の出力周波数が大きく変化して
しまう。このために位相比較器の出力と低域フイ
ルタとの間に開閉スイツチを挿入し、位相比較器
が動作していないときにはその出力を開放状態と
し、この間は低域フイルタに使用されるコンデン
サに蓄積された電荷により電圧制御発振器の発振
周波数を保持するようにした。
したがつて、位相比較器が動作していない期間
にも、間欠的に短い時間だけ受信機を動作させる
ことができる。
にも、間欠的に短い時間だけ受信機を動作させる
ことができる。
以下、本発明実施例装置を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は本発明実施例装置の構成を示すブロツ
ク構成図である。第2図は制御部10からの制御
信号の波形図であり、Aの制御信号によりスイツ
チ5が制御されBの制御信号によりスイツチ6お
よびスイツチ7が制御される。また、制御信号が
Hレベルのときスイツチは接となり、Lレベルの
ときスイツチは断なるものとする。
ク構成図である。第2図は制御部10からの制御
信号の波形図であり、Aの制御信号によりスイツ
チ5が制御されBの制御信号によりスイツチ6お
よびスイツチ7が制御される。また、制御信号が
Hレベルのときスイツチは接となり、Lレベルの
ときスイツチは断なるものとする。
まず、この実施例装置の構成を第1図に基づい
て説明する。この実施例装置は、アンテナ1と、
このアンテナ1から希望波信号を復調する受信機
2と、電圧制御発振器31、位相比較器32およ
び低域フイルタ33を備える位相同期ループ回路
3と、希望波信号が入力されたことを判定するス
ケルチ回路4と、受信機2の電源入力に接続され
たスイツチ5と、位相比較器32の電源入力に接
続されたスイツチ6と、位相比較器32の出力と
低域フイルタ33との間に挿入されたスイツチ7
と、スイツチ5の制御入力、スイツチ6の制御入
力、スイツチ7の制御入力、スケルチ回路4の制
御出力および位相比較器32の制御入力にそれぞ
れ接続された制御部8と、スイツチ5の電源入
力、スイツチ6の電源入力、電圧制御発振器31
の電源入力および制御部8の電源入力にそれぞれ
接続された電源端子15とを備える。
て説明する。この実施例装置は、アンテナ1と、
このアンテナ1から希望波信号を復調する受信機
2と、電圧制御発振器31、位相比較器32およ
び低域フイルタ33を備える位相同期ループ回路
3と、希望波信号が入力されたことを判定するス
ケルチ回路4と、受信機2の電源入力に接続され
たスイツチ5と、位相比較器32の電源入力に接
続されたスイツチ6と、位相比較器32の出力と
低域フイルタ33との間に挿入されたスイツチ7
と、スイツチ5の制御入力、スイツチ6の制御入
力、スイツチ7の制御入力、スケルチ回路4の制
御出力および位相比較器32の制御入力にそれぞ
れ接続された制御部8と、スイツチ5の電源入
力、スイツチ6の電源入力、電圧制御発振器31
の電源入力および制御部8の電源入力にそれぞれ
接続された電源端子15とを備える。
次に、本発明実施例装置の節電動作を第1図お
よび第2図を用いて説明する。
よび第2図を用いて説明する。
無線装置の電源スイツチが接にされると電源端
子15に電圧が印加され、制御部8によりバツテ
リセービング動作が始まる。この時点は第2図に
示すt=0の時刻である。まず、スイツチ5、ス
イツチ6およびスイツチ7が第2図に示すように
制御信号AおよびBにより時間Taの間、接状態
になり同時に制御部8より位相比較器4にチヤネ
ル指定のデータが送られ、電圧制御発振器31を
含む位相同期ループ回路3を安定状態にさせる。
この安定状態が確立したのち、受信機2が第2図
に示す制御信号Aにより時間Tcの間は電源が切
状態になり、時間Tbの間は電源が与えられる状
態が時間Tdの間にわたり繰返し行われる。次に
第2図に示すように、時刻t1=Ta+Tdに再び制
御信号AおよびBにより位相同期ループ回路3を
安定させ、その後前記の間欠動作が再び行われ
る。この動作がスケルチ回路4でアンテナ1より
希望波が入力されたことが検知されるまで繰返し
行われる。
子15に電圧が印加され、制御部8によりバツテ
リセービング動作が始まる。この時点は第2図に
示すt=0の時刻である。まず、スイツチ5、ス
イツチ6およびスイツチ7が第2図に示すように
制御信号AおよびBにより時間Taの間、接状態
になり同時に制御部8より位相比較器4にチヤネ
ル指定のデータが送られ、電圧制御発振器31を
含む位相同期ループ回路3を安定状態にさせる。
この安定状態が確立したのち、受信機2が第2図
に示す制御信号Aにより時間Tcの間は電源が切
状態になり、時間Tbの間は電源が与えられる状
態が時間Tdの間にわたり繰返し行われる。次に
第2図に示すように、時刻t1=Ta+Tdに再び制
御信号AおよびBにより位相同期ループ回路3を
安定させ、その後前記の間欠動作が再び行われ
る。この動作がスケルチ回路4でアンテナ1より
希望波が入力されたことが検知されるまで繰返し
行われる。
スケルチ回路4により希望波信号が入力された
ことが判定された場合には、制御部8によりスイ
ツチ5の間欠動作は中止され常時接状態になる。
一方、受信機2からの復調信号が制御部8に与え
られ、自局を呼び出す信号があるかないかが判断
され、あると判断された場合には、スイツチ6お
よびスイツチ7の間欠動作は中止され、バツテリ
セービング動作が停止する。自局を呼び出す信号
がないと判断された場合には、再びバツテリセー
ビング動作が開始される。バツテリセービング時
には、電流消費の多い位相比較回路32を時間
Td間にわたり電源を与えないことと、受信機2
への電源供給が間欠的に開閉されるので消費電力
を減らすことができる。
ことが判定された場合には、制御部8によりスイ
ツチ5の間欠動作は中止され常時接状態になる。
一方、受信機2からの復調信号が制御部8に与え
られ、自局を呼び出す信号があるかないかが判断
され、あると判断された場合には、スイツチ6お
よびスイツチ7の間欠動作は中止され、バツテリ
セービング動作が停止する。自局を呼び出す信号
がないと判断された場合には、再びバツテリセー
ビング動作が開始される。バツテリセービング時
には、電流消費の多い位相比較回路32を時間
Td間にわたり電源を与えないことと、受信機2
への電源供給が間欠的に開閉されるので消費電力
を減らすことができる。
ここで、時間Taは位相比較回路32が安定す
るまでの時間以上とし、時間Tdは電圧制御発振
器31のフリーランの周波数が規定内周波数を離
脱するまでの時間以内とする。一例を示せば、時
間Taは100ミリ秒時間Tdは1秒〜数秒である。
なお、時間Tbはスケルチ回路4の立上り特定で
決定されるので、一般的に数十ミリ秒以下の短い
時間にすることができる。
るまでの時間以上とし、時間Tdは電圧制御発振
器31のフリーランの周波数が規定内周波数を離
脱するまでの時間以内とする。一例を示せば、時
間Taは100ミリ秒時間Tdは1秒〜数秒である。
なお、時間Tbはスケルチ回路4の立上り特定で
決定されるので、一般的に数十ミリ秒以下の短い
時間にすることができる。
次に、本装置によると無線装置間の呼び出し制
御信号が単発でかつ呼び出し制御信号のデータ長
が短い場合でもバツテリセービング時に受信が可
能になる理由を説明する。
御信号が単発でかつ呼び出し制御信号のデータ長
が短い場合でもバツテリセービング時に受信が可
能になる理由を説明する。
無線装置の電源投入後の時間Ta間は位相比較
回路32がロツクするに要する時間であり、した
がつて受信することは不可能であるが、一旦ロツ
クした後は時間Td間は低域フイルタ33に使用
されているコンデンサに貯えられた電荷により電
圧制御発振器31の発振周波数が保持されている
ので、時間Tbを短く設定することができること
を利用している。
回路32がロツクするに要する時間であり、した
がつて受信することは不可能であるが、一旦ロツ
クした後は時間Td間は低域フイルタ33に使用
されているコンデンサに貯えられた電荷により電
圧制御発振器31の発振周波数が保持されている
ので、時間Tbを短く設定することができること
を利用している。
また、最初の時間Ta+Td経過以後にロツクさ
せるために要する時間は電圧制御発振器31の発
振周波数が規定の周波数に極めて近い値であるの
で、初期の時間Ta間に比べて極めて短くするこ
とができることを利用している。
せるために要する時間は電圧制御発振器31の発
振周波数が規定の周波数に極めて近い値であるの
で、初期の時間Ta間に比べて極めて短くするこ
とができることを利用している。
本発明は、以上説明したようにシンセサイザを
用いている無線機でもバツテリセービングを可能
にして待受時の消費電力を低減することができる
効果がある。
用いている無線機でもバツテリセービングを可能
にして待受時の消費電力を低減することができる
効果がある。
第1図は本発明実施例装置の構成を示すブロツ
ク構成図。第2図はバツテリセービング時のタイ
ミングを示す波形図。 1……アンテナ、2……受信機、3……位相同
期ループ回路、4……スケルチ回路、5,6,7
……スイツチ、8……制御部、31……電圧制御
発振器、32……位相比較器、33……低域フイ
ルタ。
ク構成図。第2図はバツテリセービング時のタイ
ミングを示す波形図。 1……アンテナ、2……受信機、3……位相同
期ループ回路、4……スケルチ回路、5,6,7
……スイツチ、8……制御部、31……電圧制御
発振器、32……位相比較器、33……低域フイ
ルタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電圧制御発振器と、位相比較器と、低域フイ
ルタとを含む位相同期ループ回路と、 この位相同期ループ回路により制御される受信
機と を備えた無線装置に付加され、 第一の所定時間(Ta)は上記受信機に電源供
給を行い、つづく第二の所定時間(Td)は上記
受信機の電源供給を遮断する手段 を備えたバツテリセービング回路において、 上記電圧制御発振器に連続的に電源を供給する
回路手段と、 上記電圧制御発振器を除く位相同期ループ回路
に、第一の所定時間(Ta)にわたり電源供給を
行い第二の所定時間(Td)にわたり電源供給を
遮断する第一の制御手段と、 上記第一の所定時間(Ta)にわたり上記位相
比較器と上記電圧制御発振器とを接続状態に保
ち、上記第二の所定時間(Td)にわたり上記位
相比較器と上記電圧制御発振器とを断路状態に保
つ第二の制御手段と、 上記受信器に上記第二の所定時間(Td)内の
間欠的に継続するきわめて短い時間(Tb)にか
ぎり電源供給を行う第三の制御手段と を備えたことを特徴とするバツテリセービング回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039626A JPS61199343A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | バツテリセ−ビング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60039626A JPS61199343A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | バツテリセ−ビング回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61199343A JPS61199343A (ja) | 1986-09-03 |
| JPH0469459B2 true JPH0469459B2 (ja) | 1992-11-06 |
Family
ID=12558311
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60039626A Granted JPS61199343A (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | バツテリセ−ビング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61199343A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2726428B2 (ja) * | 1988-03-31 | 1998-03-11 | 株式会社東芝 | 無線電話装置 |
| JP2017130888A (ja) | 2016-01-22 | 2017-07-27 | 株式会社東芝 | 受信機、集積回路、無線通信装置および無線通信方法 |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60039626A patent/JPS61199343A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61199343A (ja) | 1986-09-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2001086815A3 (en) | Method and apparatus for reducing pll lock time | |
| JP2002523936A (ja) | ワイヤレス通信装置における低電力クロックの同期化 | |
| JPH06284069A (ja) | 移動無線機 | |
| JPH0425735B2 (ja) | ||
| CA2080050C (en) | Power supply controller and frequency synthesizer using the same | |
| JPH0469459B2 (ja) | ||
| JP3154624B2 (ja) | デジタルデータ受信装置 | |
| JPH0918367A (ja) | 間欠受信動作受信機 | |
| JP2750580B2 (ja) | データ受信機の局部発振方式 | |
| US6728521B1 (en) | Phase locked device with reduced electrical consumption | |
| JPH05191375A (ja) | スペクトラム拡散方式受信装置 | |
| JPH02193416A (ja) | 受信機の局部発振回路制御方式 | |
| JPH06338784A (ja) | 位相同期回路 | |
| JPH0355923A (ja) | 受信機の局部発振回路制御方法 | |
| JPH10107730A (ja) | Tdma携帯無線機の消費電力制御方式 | |
| JP2657311B2 (ja) | Pll周波数シンセサイザ装置 | |
| JPH0252465B2 (ja) | ||
| JPS5866427A (ja) | 無線通信装置 | |
| JPS57143939A (en) | Reception controlling system of superheterodyne receiver | |
| JP2726428B2 (ja) | 無線電話装置 | |
| JP2001127599A (ja) | 基準クロック生成回路および携帯機 | |
| KR19990049646A (ko) | 알에프-모듈의 동작전원 인가장치 | |
| JPH07322364A (ja) | 住宅設備機器などのリモコン装置 | |
| JPH0286337A (ja) | Pll回路 | |
| JPH01120132A (ja) | 無線受信機 |