JPH02193787A - 自動2輪車のラジエタ装置 - Google Patents
自動2輪車のラジエタ装置Info
- Publication number
- JPH02193787A JPH02193787A JP1013125A JP1312589A JPH02193787A JP H02193787 A JPH02193787 A JP H02193787A JP 1013125 A JP1013125 A JP 1013125A JP 1312589 A JP1312589 A JP 1312589A JP H02193787 A JPH02193787 A JP H02193787A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- upper tank
- radiator unit
- water
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K11/00—Arrangement in connection with cooling of propulsion units
- B60K11/02—Arrangement in connection with cooling of propulsion units with liquid cooling
- B60K11/04—Arrangement or mounting of radiators, radiator shutters, or radiator blinds
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/02—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving cycles
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S165/00—Heat exchange
- Y10S165/917—Pressurization and/or degassification
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、水冷エンジンを搭載した自動2輪車のラジ
エタ装置に関する。
エタ装置に関する。
(従来の技術)
水冷エンジンを搭載した自動2輪車では、冷却水を循環
して冷却するためラジエタ装置を設置している。このラ
ジエタ装置は熱交換用走行風を導入しやすいようにラジ
エタユニットを車体前部に配置するのが一般的である。
して冷却するためラジエタ装置を設置している。このラ
ジエタ装置は熱交換用走行風を導入しやすいようにラジ
エタユニットを車体前部に配置するのが一般的である。
そして、ラジエタユニットを直立して取り付けることが
できるように、左右の分割されたラジエタユニットを備
えて、ヘッドパイプから後方および後下方に延びるタン
クレールとダウンチューブを挟んで、ヘッドパイプの直
ぐ後方に並設するようにしたものがある。
できるように、左右の分割されたラジエタユニットを備
えて、ヘッドパイプから後方および後下方に延びるタン
クレールとダウンチューブを挟んで、ヘッドパイプの直
ぐ後方に並設するようにしたものがある。
この場合に、冷却水を2つのラジエタユニットに循環さ
せるのには、直列式(第3図)と並列式(第4図)とが
ある。
せるのには、直列式(第3図)と並列式(第4図)とが
ある。
直列式では、エンジンシリンダのウォータジャケット3
に接続した導管4を一方のラジエタユニット1の下部タ
ンク1bに導入し、その上部タンク1aと他方のラジエ
タユニット2の上部タンク2aとを導管5で接続し、ラ
ジエタユニット2の下部タンク2bから導出した導管6
をウォータポンプに接続して冷却水を両ラジエタユニッ
ト1゜2に導通させる。しかしこの方法では、う゛ジエ
タユニット1.2内を通る冷却水の圧損が大きくなり、
冷却水量を大きくできないうらみがある。
に接続した導管4を一方のラジエタユニット1の下部タ
ンク1bに導入し、その上部タンク1aと他方のラジエ
タユニット2の上部タンク2aとを導管5で接続し、ラ
ジエタユニット2の下部タンク2bから導出した導管6
をウォータポンプに接続して冷却水を両ラジエタユニッ
ト1゜2に導通させる。しかしこの方法では、う゛ジエ
タユニット1.2内を通る冷却水の圧損が大きくなり、
冷却水量を大きくできないうらみがある。
並列式では、エンジンシリンダのウォータジャケット3
に接続した導管7を、1字管8により導管9,10に分
流してそれぞれラジエタユニット1.2の上部タンク1
a、2aに接続し、両下部タンク1b、2bから導出し
た導管11.12を合わせてウォータポンプに接続して
、冷却水を両ラジエタユニット1.2に導通させる。1
3は筒上部タンク1a、2aに跨がって接続されたエア
扱きホースである。
に接続した導管7を、1字管8により導管9,10に分
流してそれぞれラジエタユニット1.2の上部タンク1
a、2aに接続し、両下部タンク1b、2bから導出し
た導管11.12を合わせてウォータポンプに接続して
、冷却水を両ラジエタユニット1.2に導通させる。1
3は筒上部タンク1a、2aに跨がって接続されたエア
扱きホースである。
こうすれば直列式に比べて圧損は大幅に改善されるが、
多数の導管7.9.10.11.12や1字管8あるい
はエア抜きホース13を要し、構造複雑でコスト高にな
る、という問題がある。
多数の導管7.9.10.11.12や1字管8あるい
はエア抜きホース13を要し、構造複雑でコスト高にな
る、という問題がある。
(発明が解決しようとする課題)
この発明は、上記のような問題に鑑み、2つのラジエタ
ユニットを並列して構成したものにおいて、配管構造を
簡潔にして両ラジエタユニットを並列に接続して冷却水
を流通するようにした自動2輪車のラジエタ装置を提供
することを目的とするものである。
ユニットを並列して構成したものにおいて、配管構造を
簡潔にして両ラジエタユニットを並列に接続して冷却水
を流通するようにした自動2輪車のラジエタ装置を提供
することを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
上記の目的を達成するため、この発明の自動2輪車のラ
ジエタ装置は、ヘッドバイブの直ぐ後方のタンクレール
およびダウンチューブを挟んで、左右一対のラジエタユ
ニットをほぼ直立に取り付けて構成する自動2輪車のラ
ジエタ装置において、シート上のライダから見て左ラジ
エタユニットの上部タンクを右ラジエタユニットの上部
タンクより低(構え、この左ラジエタユニット上部タン
クとエンジンシリンダのウォータジャケットとを導管で
接続すると共に、その上部タンクと右ラジエタユニット
の上部タンクとを別の導管で接続し、両ラジエタユニッ
トの下部タンクからそれぞれに導出した導管を合流して
ウォータポンプの吸入口に接続した構成をとるものであ
る。
ジエタ装置は、ヘッドバイブの直ぐ後方のタンクレール
およびダウンチューブを挟んで、左右一対のラジエタユ
ニットをほぼ直立に取り付けて構成する自動2輪車のラ
ジエタ装置において、シート上のライダから見て左ラジ
エタユニットの上部タンクを右ラジエタユニットの上部
タンクより低(構え、この左ラジエタユニット上部タン
クとエンジンシリンダのウォータジャケットとを導管で
接続すると共に、その上部タンクと右ラジエタユニット
の上部タンクとを別の導管で接続し、両ラジエタユニッ
トの下部タンクからそれぞれに導出した導管を合流して
ウォータポンプの吸入口に接続した構成をとるものであ
る。
(作用)
こうしてウォータポンプの作用により、冷却水はシリン
ダのウォ・−タジャケットから左ラジエタユニット上部
タンクに流入して、ここから右ラジエタユニット上部タ
ンクにも分流し、両ラジエタユニットを流下して下部タ
ンクからウォータポンプに戻る循環を繰り返す。
ダのウォ・−タジャケットから左ラジエタユニット上部
タンクに流入して、ここから右ラジエタユニット上部タ
ンクにも分流し、両ラジエタユニットを流下して下部タ
ンクからウォータポンプに戻る循環を繰り返す。
従って冷却水は左ラジエタユニット上部タンクの比較的
容積の大きい部位で分流するので、両ラジエタユニット
を並列に接続したことと相俟って流通の圧損が少なく、
流曾の大幅な増大を期待でき、冷却性能を向上するもの
となる。
容積の大きい部位で分流するので、両ラジエタユニット
を並列に接続したことと相俟って流通の圧損が少なく、
流曾の大幅な増大を期待でき、冷却性能を向上するもの
となる。
エフ抜きは右ラジエタユニットの上部タンクに設ければ
よく、サイドスタンドは左側にあるので傾斜によっても
エア抜きが常に最上位にあるようにすることができる。
よく、サイドスタンドは左側にあるので傾斜によっても
エア抜きが常に最上位にあるようにすることができる。
これによりエア抜きホースが省略でき、導管、1字管な
どの節約と共にコスト低減ができる。
どの節約と共にコスト低減ができる。
(実施例)
以下この発明の実施例を示す図に就いて説明する。
第1図、第2図において、自動2輪車のフレーム前上部
は、ヘッドパイプ20から後方に延びるタンクレール2
1と後下方に垂れるダウンチューブ22によって構成さ
れる。
は、ヘッドパイプ20から後方に延びるタンクレール2
1と後下方に垂れるダウンチューブ22によって構成さ
れる。
ラジエタ装置は、上記タンクレール21とダウンチュー
ブ22とを挟んで、2つのラジエタユニット23.24
を並列に取り付けて構成される。
ブ22とを挟んで、2つのラジエタユニット23.24
を並列に取り付けて構成される。
シートに跨がったライダから見て、その左ラジエタユニ
ット23は、その上部タンク23aが、右ラジエタユニ
ット2゛4の上部タンク24aより低くなるように設定
されている。
ット23は、その上部タンク23aが、右ラジエタユニ
ット2゛4の上部タンク24aより低くなるように設定
されている。
搭載されている水冷エンジン25には、連動するウォー
タポンプ26があり、シリンダ27周りのウォータジャ
ケットに冷却水を送る。そしてこの部分を冷却して暖め
られた冷却水は、シリンダヘッド28に接続された導管
29により、左ラジエタユニット23の上部タンク23
aに送られる。
タポンプ26があり、シリンダ27周りのウォータジャ
ケットに冷却水を送る。そしてこの部分を冷却して暖め
られた冷却水は、シリンダヘッド28に接続された導管
29により、左ラジエタユニット23の上部タンク23
aに送られる。
この左ラジエタユニット23の上部タンク23aと右ラ
ジエタユニット24の上部タンク24aとは別の導管3
0によって接続されている。
ジエタユニット24の上部タンク24aとは別の導管3
0によって接続されている。
そして両ラジエタユニット23.24の下部タンク23
b、24bからそれぞれ導管31.32が導出され、そ
の下流側が合流して前記ウォータポンプ26の吸入口2
6aに接続される。
b、24bからそれぞれ導管31.32が導出され、そ
の下流側が合流して前記ウォータポンプ26の吸入口2
6aに接続される。
なお、33は右ラジエタユニット24の上部タンク24
aに設けられたエア抜き用キャップで、サイドスタンド
が左側にあるので、これによる駐車時に車体が傾いても
、エア抜き位置が常に最上位に置かれる。34はオーバ
ーフローチューブ、35はリザーブタンクを示す。
aに設けられたエア抜き用キャップで、サイドスタンド
が左側にあるので、これによる駐車時に車体が傾いても
、エア抜き位置が常に最上位に置かれる。34はオーバ
ーフローチューブ、35はリザーブタンクを示す。
こうして、このラジエタ装置では、先ず冷却水が左ラジ
エタユニット231部タンク23a内で分流して左右の
上部タンク23a、24aに流入し、両ラジエタユニッ
ト23.24を通って冷却され、導管31.32を介し
てウォータポンプ吸入口26aに吸入される循環を繰り
返す。
エタユニット231部タンク23a内で分流して左右の
上部タンク23a、24aに流入し、両ラジエタユニッ
ト23.24を通って冷却され、導管31.32を介し
てウォータポンプ吸入口26aに吸入される循環を繰り
返す。
冷却水が両ラジエタユニット23.24に並列に流れる
ことと、その分流を容積の比較的大きい上部タンク23
a内で行うので、圧損が少なく、流量を大きくして冷却
性能を高めることができる。
ことと、その分流を容積の比較的大きい上部タンク23
a内で行うので、圧損が少なく、流量を大きくして冷却
性能を高めることができる。
部品点数が少なく、配管構造がコンパクトになり、コス
ト上も有利になる。
ト上も有利になる。
以上のように、この発明に係わる自動2輪車のラジエタ
装置は、左右のラジエタユニットをタンクレールとダウ
ンチューブを挾んで取り付けたものにおいて、乗中中の
ライダから見て、左ラジエタユニットの上部タンクを右
ラジエタユニットの上部タンクより低く構え、エンジン
シリンダのウォータジャケットから導出した導管を左ラ
ジエタユニットの上部タンクに接続すると共に、雨下部
タンクから導出した導管を合流してウォータポンプに接
続したもので、構造を簡単にした上で、圧損を減らして
流量を壜太し、冷却性能を向上する効果がある。
装置は、左右のラジエタユニットをタンクレールとダウ
ンチューブを挾んで取り付けたものにおいて、乗中中の
ライダから見て、左ラジエタユニットの上部タンクを右
ラジエタユニットの上部タンクより低く構え、エンジン
シリンダのウォータジャケットから導出した導管を左ラ
ジエタユニットの上部タンクに接続すると共に、雨下部
タンクから導出した導管を合流してウォータポンプに接
続したもので、構造を簡単にした上で、圧損を減らして
流量を壜太し、冷却性能を向上する効果がある。
第1図はこの発明の実施例を示すラジエタ装置の背面図
、第2図は第1図のラジエタ装置の側面図、第3図、第
4図はそれぞれ従来のラジエタ装置を示す正面図である
。 20・・・ヘッドパイプ、21・・・タンクレール、2
2・・・ダウンチューブ、23・・・左ラジエタユニッ
ト、24・・・右ラジエタユニット、23a、24a・
・・上部タンク、23b、24b・・・下部タンク、2
5・・・エンジン、26・・・ウォータポンプ、26a
・・・吸入口、27・・・シリンダ、28・・・シリン
ダヘッド、29.30.31.32・・・導管。 出願人代理人 波 多 野 久続
、第2図は第1図のラジエタ装置の側面図、第3図、第
4図はそれぞれ従来のラジエタ装置を示す正面図である
。 20・・・ヘッドパイプ、21・・・タンクレール、2
2・・・ダウンチューブ、23・・・左ラジエタユニッ
ト、24・・・右ラジエタユニット、23a、24a・
・・上部タンク、23b、24b・・・下部タンク、2
5・・・エンジン、26・・・ウォータポンプ、26a
・・・吸入口、27・・・シリンダ、28・・・シリン
ダヘッド、29.30.31.32・・・導管。 出願人代理人 波 多 野 久続
Claims (1)
- ヘッドパイプの直ぐ後方のタンクレールおよびダウンチ
ューブを挟んで、左右一対のラジエタユニットをほぼ直
立に取り付けて構成する自動2輪車のラジエタ装置にお
いて、シート上のライダから見て左ラジエタユニットの
上部タンクを右ラジエタユニットの上部タンクより低く
構え、この左ラジエタユニット上部タンクとエンジンシ
リンダのウォータジャケットとを導管で接続すると共に
、その上部タンクと右ラジエタユニットの上部タンクと
を別の導管で接続し、両ラジエタユニットの下部タンク
からそれぞれに導出した導管を合流してウォータポンプ
の吸入口に接続したことを特徴とする自動2輪車のラジ
エタ装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013125A JP2694290B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 自動2輪車のラジエタ装置 |
| US07/457,446 US4953631A (en) | 1989-01-24 | 1989-12-27 | Radiator device of motorcycle |
| GB9000221A GB2228564B (en) | 1989-01-24 | 1990-01-05 | Radiator device of motorcycle |
| FR9000810A FR2642014B1 (fr) | 1989-01-24 | 1990-01-24 | Circuit de refroidissement pour motocyclette |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013125A JP2694290B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 自動2輪車のラジエタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02193787A true JPH02193787A (ja) | 1990-07-31 |
| JP2694290B2 JP2694290B2 (ja) | 1997-12-24 |
Family
ID=11824440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1013125A Expired - Fee Related JP2694290B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 自動2輪車のラジエタ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4953631A (ja) |
| JP (1) | JP2694290B2 (ja) |
| FR (1) | FR2642014B1 (ja) |
| GB (1) | GB2228564B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008255804A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-23 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車用多気筒エンジン |
| JP2015045272A (ja) * | 2013-08-28 | 2015-03-12 | スズキ株式会社 | エンジンユニットにおける冷却水の流路構造 |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3924550A1 (de) * | 1989-07-25 | 1991-01-31 | Daimler Benz Ag | Waermetauscher, insbesondere heizwaermetauscher im motorkuehlkreislauf eines kraftfahrzeuges |
| US5097891A (en) * | 1990-10-05 | 1992-03-24 | Paccar Inc. | Parallel core charge air cooler |
| DE4225253C2 (de) * | 1992-08-03 | 1996-12-05 | Behr Gmbh & Co | Anordnung eines aus Kunststoff bestehenden Wasserkastens und eines Ausgleichsbehälters aus Kunststoff |
| JP4145425B2 (ja) * | 1999-06-07 | 2008-09-03 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車におけるラジエータのフィラーネック取付構造 |
| JP4280375B2 (ja) * | 1999-09-05 | 2009-06-17 | 本田技研工業株式会社 | 自動2輪車の冷却装置 |
| DE19943002C2 (de) | 1999-09-09 | 2003-01-23 | Porsche Ag | Kühleinrichtung für eine Brennkraftmaschine |
| JP2001132446A (ja) * | 1999-11-09 | 2001-05-15 | Honda Motor Co Ltd | エンジン冷却装置 |
| JP4647507B2 (ja) * | 2006-01-31 | 2011-03-09 | 本田技研工業株式会社 | リザーブタンク構造 |
| US20090008180A1 (en) * | 2007-07-02 | 2009-01-08 | Stefanelli Anthony D | Resilient mounting arrangement for a motorcycle radiator |
| US7654357B2 (en) * | 2007-07-02 | 2010-02-02 | Buell Motorcycle Company | Radiator coil mounted on a motorcycle |
| JP4996521B2 (ja) * | 2008-03-28 | 2012-08-08 | 本田技研工業株式会社 | 自動二輪車のラジエータリザーブタンク配置構造 |
| US20100018793A1 (en) * | 2008-07-24 | 2010-01-28 | Arnold David W | Saddle-type vehicles having dual l-shaped radiators |
| US8539929B2 (en) | 2009-11-18 | 2013-09-24 | Harley-Davidson Motor Company | Cylinder head cooling system |
| US8646555B2 (en) * | 2010-11-15 | 2014-02-11 | Honda Motor Company, Ltd. | Cooling system apparatus for a vehicle |
| JP2013173473A (ja) * | 2012-02-27 | 2013-09-05 | Honda Motor Co Ltd | 鞍乗型車両 |
| US10018101B2 (en) * | 2013-01-18 | 2018-07-10 | Robert D. Seligman | Cooling system and a method for its use |
| US20140202669A1 (en) * | 2013-01-21 | 2014-07-24 | Denso International America, Inc. | Dual radiator engine cooling module - single coolant loop |
| KR101916541B1 (ko) * | 2016-12-12 | 2018-11-07 | 현대자동차주식회사 | 상호 연계형 쿨링 시스템 및 이를 적용한 환경차량 |
| CN110439669B (zh) * | 2019-08-09 | 2020-08-18 | 新昌县平海汽车配件有限公司 | 一种汽车水箱散热器清理装置 |
| JP2021160372A (ja) * | 2020-03-30 | 2021-10-11 | 本田技研工業株式会社 | ラジエータ |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024287B2 (ja) * | 1976-11-30 | 1985-06-12 | トヨタ自動車株式会社 | トラツクエンジン用冷却システム装置 |
| DE2721064A1 (de) * | 1977-05-11 | 1978-11-16 | Maschf Augsburg Nuernberg Ag | Kuehlanlage fuer fluessigkeitsgekuehlte verbrennungskraftmaschinen von kraftfahrzeugen |
| JPS57140224A (en) * | 1981-02-25 | 1982-08-30 | Yamaha Motor Co Ltd | Autobicycle |
| JPS588427A (ja) * | 1981-07-03 | 1983-01-18 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車のラジエ−タ取付け機構 |
| JPS5814616A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-27 | Seikosha Co Ltd | 圧電振動子およびその製法 |
| US4790369A (en) * | 1982-04-29 | 1988-12-13 | Avrea Walter C | Method and apparatus for continuously maintaining a volume of coolant within a pressurized cooling system |
| JPS58211519A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-09 | Yamaha Motor Co Ltd | 自動二輪車のラジエタ装置 |
| US4673032A (en) * | 1982-09-22 | 1987-06-16 | Honda | Radiator and oil cooling apparatus for motor vehicles |
| US4640341A (en) * | 1983-04-19 | 1987-02-03 | Honda Giken Kogyo K.K. | Radiator for vehicles, having improved mountability into vehicles |
| JPS611536A (ja) * | 1984-06-14 | 1986-01-07 | Honda Motor Co Ltd | 自動2輪車のオイルク−ラ装置 |
| JPH0352624Y2 (ja) * | 1984-08-24 | 1991-11-14 | ||
| US4739824A (en) * | 1987-01-08 | 1988-04-26 | Susan E. Lund | Hermetically sealed, relatively low pressure cooling system for internal combustion engines and method therefor |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1013125A patent/JP2694290B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-27 US US07/457,446 patent/US4953631A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-01-05 GB GB9000221A patent/GB2228564B/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-01-24 FR FR9000810A patent/FR2642014B1/fr not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008255804A (ja) * | 2007-03-30 | 2008-10-23 | Honda Motor Co Ltd | 自動二輪車用多気筒エンジン |
| JP2015045272A (ja) * | 2013-08-28 | 2015-03-12 | スズキ株式会社 | エンジンユニットにおける冷却水の流路構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4953631A (en) | 1990-09-04 |
| FR2642014A1 (fr) | 1990-07-27 |
| FR2642014B1 (fr) | 1993-12-17 |
| GB2228564B (en) | 1993-02-10 |
| GB2228564A (en) | 1990-08-29 |
| JP2694290B2 (ja) | 1997-12-24 |
| GB9000221D0 (en) | 1990-03-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2694290B2 (ja) | 自動2輪車のラジエタ装置 | |
| US6422182B1 (en) | Engine cooling apparatus | |
| US9919756B2 (en) | Saddle-ride type vehicle | |
| JP2015033975A (ja) | 鞍乗型車両 | |
| US4621680A (en) | Cooling system for motorcycle engine | |
| CN100377909C (zh) | 燃料电池二轮车 | |
| US20100018793A1 (en) | Saddle-type vehicles having dual l-shaped radiators | |
| JP2779190B2 (ja) | 自動二輪車の冷却装置 | |
| JPH05201375A (ja) | オートバイのエンジン冷却装置 | |
| JP2773242B2 (ja) | 自動2輪車のラジエタ装置 | |
| JPS6288688A (ja) | 水冷式エンジンを備えた自動二輪車 | |
| JP3793172B2 (ja) | 自動二輪車のエンジン冷却水用配管の取付構造 | |
| JP4364418B2 (ja) | ラジエータの冷却構造 | |
| JPH0428827Y2 (ja) | ||
| JP2007077908A (ja) | 自動二輪車のエンジン冷却装置 | |
| JPH0529992Y2 (ja) | ||
| JP3784463B2 (ja) | 自動二輪車のエンジン冷却装置 | |
| JP6759564B2 (ja) | 鞍乗型車両の熱交換装置 | |
| JPS6326256B2 (ja) | ||
| JPS6094817A (ja) | 自動三輪車等のラジエ−タ装置 | |
| JP2509819B2 (ja) | 自動二輪車用水冷多気筒エンジン装置 | |
| JPS6241920A (ja) | 自動二輪車のエンジン水冷装置 | |
| JPH0349113Y2 (ja) | ||
| JPS6328716Y2 (ja) | ||
| JPH01202591A (ja) | 水冷エンジンの冷却水循環装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |