JPH02194238A - 多目的利用空間の形成装置 - Google Patents
多目的利用空間の形成装置Info
- Publication number
- JPH02194238A JPH02194238A JP1458289A JP1458289A JPH02194238A JP H02194238 A JPH02194238 A JP H02194238A JP 1458289 A JP1458289 A JP 1458289A JP 1458289 A JP1458289 A JP 1458289A JP H02194238 A JPH02194238 A JP H02194238A
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- Japan
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- space
- room
- movable body
- rails
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- 238000005192 partition Methods 0.000 abstract description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 abstract 1
- 241000269799 Perca fluviatilis Species 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N Glycerine Chemical compound OCC(O)CO PEDCQBHIVMGVHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、例えばミーティングルーム、仮眠室、自習
室等といった日常生活における1種々の目的に応じた利
用空間を、少ない面積を利用して効率的かつ任意に形成
することができる多目的利用空間の形成装置に関する。
室等といった日常生活における1種々の目的に応じた利
用空間を、少ない面積を利用して効率的かつ任意に形成
することができる多目的利用空間の形成装置に関する。
従来、仮眠室や更衣室等の日常生活における利用空間は
、それぞれ適当な面積をもって個別に区画された一つの
部屋どして存在したり、あるいは、パーチージョン等の
移動可な間仕切部材で仮設的に形成された簡易ルームと
して存在し、そして。
、それぞれ適当な面積をもって個別に区画された一つの
部屋どして存在したり、あるいは、パーチージョン等の
移動可な間仕切部材で仮設的に形成された簡易ルームと
して存在し、そして。
例えば仮眠室等ではベットなど、それぞれの利用目的に
合ったaaが備えられている。
合ったaaが備えられている。
[発明が解決しようとする課厘〕
ところで、オフィス等ではスペースの効率的な使用が重
要であるが、固定壁面で区画された通常の部屋の場合、
利用面積が固定されているので、利用状態によっては無
駄な面積が存在するとともに、同一の部屋を多目的に利
用することは設備上限界があり、目的に応じてその都度
設備の入れ替えを行なうことは実際上困難で、利用目的
が異なる場合にはそれぞれ個別に形成され、この場合当
然にそれぞれに応じた面積が必要となる。
要であるが、固定壁面で区画された通常の部屋の場合、
利用面積が固定されているので、利用状態によっては無
駄な面積が存在するとともに、同一の部屋を多目的に利
用することは設備上限界があり、目的に応じてその都度
設備の入れ替えを行なうことは実際上困難で、利用目的
が異なる場合にはそれぞれ個別に形成され、この場合当
然にそれぞれに応じた面積が必要となる。
また、パーチージョン等による簡易ルームにおいても、
必要に応じて配置移動や区画面積の調整が可能であるも
のの、極めて煩わしく、また多目的に利用する場合には
通常の部屋ど同様に個別に形成する必要があり、それぞ
れに応じた面積を要する。
必要に応じて配置移動や区画面積の調整が可能であるも
のの、極めて煩わしく、また多目的に利用する場合には
通常の部屋ど同様に個別に形成する必要があり、それぞ
れに応じた面積を要する。
したがって、いずれにおいてもスペース利用の効率化に
は限界があり、必ずしも満足の行く現状にない。
は限界があり、必ずしも満足の行く現状にない。
[31題を解決するための手段]
この発明は、上記課厘を解決するために、仮眠室等の利
用空間に必要なスペースを異った利用目的に共用すると
ともに、この共用スペースにそれぞれの目的に応じた設
備を容易に設定可能とすることによって、スペース利用
の効率の向上と多目的利用の充実を図ることを企図した
もので、限定された空間内に、利用目的に応じた設備を
備えた移動体を、余裕空間を設定して移動可能に配置し
。
用空間に必要なスペースを異った利用目的に共用すると
ともに、この共用スペースにそれぞれの目的に応じた設
備を容易に設定可能とすることによって、スペース利用
の効率の向上と多目的利用の充実を図ることを企図した
もので、限定された空間内に、利用目的に応じた設備を
備えた移動体を、余裕空間を設定して移動可能に配置し
。
前記移動体の移動によって任意の箇所に形成される前記
余裕空間と前記移動体とをもって、所定の目的に対応す
る利用空間を形成する構成としたものである。
余裕空間と前記移動体とをもって、所定の目的に対応す
る利用空間を形成する構成としたものである。
また、この発明では、前記利用空間の出入口に対応して
開閉可能な扉面を設置する構成とすることもできる。
開閉可能な扉面を設置する構成とすることもできる。
上述の構成とすれば、利用目的に応じた設備を備えた移
動体を移動させることにより、余裕空間が任意の箇所に
形成され、変位した余裕空間と。
動体を移動させることにより、余裕空間が任意の箇所に
形成され、変位した余裕空間と。
この余裕空間に面する移動体とによって、特定の利用目
的に適した一つの部屋としての利用空間が形成される。
的に適した一つの部屋としての利用空間が形成される。
また、扉面によって利用空間への出入が自由に行なわれ
るとともに、利用空間の内部は弁部から視認し得ない状
態に保持される。
るとともに、利用空間の内部は弁部から視認し得ない状
態に保持される。
第1図及び第5図はこの発明の一実施例を示す。
建物の壁や柱、あるいはパーチージョンなどの固定部材
2によって画された限られた空間4には。
2によって画された限られた空間4には。
利用目的に応じた設備を有する移動体6,8,10゜1
2が、それぞれ−側面を同一釦直面に面して並列に配置
されている。
2が、それぞれ−側面を同一釦直面に面して並列に配置
されている。
これらの移動体G、 8.10.12は床面に敷設され
た移動案内部材としてのレール14に余裕空間16をお
いて移動可能に配置されている。移動案内部材は床面に
限らず、壁面や天井に設置されるものである。余裕空間
1Gは例えば−・つの移動体の奥行き寸法に相当する幅
をもって設定され、各移動体6、8.10.12の移動
によって任意箇所に形成される。
た移動案内部材としてのレール14に余裕空間16をお
いて移動可能に配置されている。移動案内部材は床面に
限らず、壁面や天井に設置されるものである。余裕空間
1Gは例えば−・つの移動体の奥行き寸法に相当する幅
をもって設定され、各移動体6、8.10.12の移動
によって任意箇所に形成される。
この余裕空間16ど、余裕空間16に面する一つあるい
は二つの移動体によって、利用目的に応じた設備を有す
る利用空間18が形成される。
は二つの移動体によって、利用目的に応じた設備を有す
る利用空間18が形成される。
各移動体6.8.10.12の移動によって任意の箇所
に形成されることになる利用空間18の出入口には、外
から内部をa察できない面積を有する扉面20が一端部
を軸支されて回動可能に設置されている。
に形成されることになる利用空間18の出入口には、外
から内部をa察できない面積を有する扉面20が一端部
を軸支されて回動可能に設置されている。
各移動体6.8.10.12の移動のための駆動手段は
1手動式、ffi動式、エアー式等適宜選定してなされ
る。
1手動式、ffi動式、エアー式等適宜選定してなされ
る。
この実施例では1例えば移動体6にはその片側6aに、
第3図に示すように、コツプや食器等を収納する収納棚
22と、引き出しテーブル24や、電気ポット26など
を使用するためのコンセント28を有する二ニット棚3
0が形成されており、固定部材2との間に茶室や水屋と
しての利用空間18が形成されるようになっている。
第3図に示すように、コツプや食器等を収納する収納棚
22と、引き出しテーブル24や、電気ポット26など
を使用するためのコンセント28を有する二ニット棚3
0が形成されており、固定部材2との間に茶室や水屋と
しての利用空間18が形成されるようになっている。
移動体6の一方の片側6bと移動棚8の片側8aには、
ロッカー(図示しない)が設置されており。
ロッカー(図示しない)が設置されており。
更衣室などに適した利用空間18が形成されるようにな
っている。移動体8の一方の片側8bには。
っている。移動体8の一方の片側8bには。
第4図に示すように簡易ベツド32が回動可能に設置さ
れており、仮眠室や保建室等に適した利用空間18が形
成されるようになっている。
れており、仮眠室や保建室等に適した利用空間18が形
成されるようになっている。
また、移動体10には資料等の保管用棚(図示しない)
が形成され、移動体12には、第5図に示すように1両
側面を貫いてテーブル34が形成されるとともに1時計
36や電話38.それにスライド式に収納可能なイス4
0が複数設置されており、会議室やミーティングルーム
に適した利用空間18が形成されるようになっている。
が形成され、移動体12には、第5図に示すように1両
側面を貫いてテーブル34が形成されるとともに1時計
36や電話38.それにスライド式に収納可能なイス4
0が複数設置されており、会議室やミーティングルーム
に適した利用空間18が形成されるようになっている。
会議室等としての利用の場合には余裕空間16の幅を広
めに設定すればよい。
めに設定すればよい。
各移動体6.8.10.12の2鉗の一部分がはみ出し
て移動体相互間の寄せ合せ時に支障を来たす場合には、
第6図に示すように1例えば移動体12のイス40の背
部40aに移動体10が接触しないように移動体10.
12のそれぞれに一定の離間距離を保つ間隔保持片42
が形成され、この場合、各間隔保持片42の突合せ面に
スポンジやゴムなどの緩衝材を取付ければ良好な衝合状
態が得ら九る。
て移動体相互間の寄せ合せ時に支障を来たす場合には、
第6図に示すように1例えば移動体12のイス40の背
部40aに移動体10が接触しないように移動体10.
12のそれぞれに一定の離間距離を保つ間隔保持片42
が形成され、この場合、各間隔保持片42の突合せ面に
スポンジやゴムなどの緩衝材を取付ければ良好な衝合状
態が得ら九る。
利用空間18の出入口に対応して設置される各扉面20
の開閉は1手動式、電動式、エアー式等種々の形態で適
宜選定されるに のため、各扉面20には、扉面20が手動開閉の場合、
取手44及び移動体駆動スイッチ46が設けられ、電動
式などの自動式の場合には、取手44に代えて開閉スイ
ッチが設けられる。
の開閉は1手動式、電動式、エアー式等種々の形態で適
宜選定されるに のため、各扉面20には、扉面20が手動開閉の場合、
取手44及び移動体駆動スイッチ46が設けられ、電動
式などの自動式の場合には、取手44に代えて開閉スイ
ッチが設けられる。
また、扉面20の上方には、余裕空間16が存在するこ
とを示す表示ランプ48が設けられ、利用目的に応じた
移動体の移動を効率よく行なえるようになっている。こ
の場合、移動体駆動スイッチ46を照光式として表示ラ
ンプ48を兼用させることもできる。
とを示す表示ランプ48が設けられ、利用目的に応じた
移動体の移動を効率よく行なえるようになっている。こ
の場合、移動体駆動スイッチ46を照光式として表示ラ
ンプ48を兼用させることもできる。
また、余裕空間16にマッドスイッチや光電管スイッチ
等の検知手段を設定し、その表示ランプを扉面20に設
置すれば、余裕空間16が存在する箇所が利用空間とし
て使用中であることを外部から容易に確認できる。
等の検知手段を設定し、その表示ランプを扉面20に設
置すれば、余裕空間16が存在する箇所が利用空間とし
て使用中であることを外部から容易に確認できる。
扉面20に、対応する利用空間18の:2備内容をステ
ッカ−等で表示すれば、利用目的に応じた利用空間18
を任意にかつ容易に利用することができる。
ッカ−等で表示すれば、利用目的に応じた利用空間18
を任意にかつ容易に利用することができる。
このように、各移動体&、 8.10.12の移動によ
って任意の箇所に形成される余裕空間16と、この余裕
空間16に面する移動体によって、それぞれの利用目的
に応じた設備のある利用空間18を形成することができ
るので、一つの余裕空間1Gが各利用空間18のスペー
スとして共用されることになる。
って任意の箇所に形成される余裕空間16と、この余裕
空間16に面する移動体によって、それぞれの利用目的
に応じた設備のある利用空間18を形成することができ
るので、一つの余裕空間1Gが各利用空間18のスペー
スとして共用されることになる。
従って、狭い空間を利用して目的に応じた利用空間を任
意かつ容易に形成することができるので。
意かつ容易に形成することができるので。
スペース利用の効率向上と多目的利用の充実を図ること
ができる。
ができる。
また、扉面20によって利用空間18の内部が外部から
視認し得ない状態に塞がれるので、余裕空間16の存在
自体や内部の設備が目に触れることによる外観上の見劣
りを抑制できるとともに、扉面20は整然どした一連の
壁面を形成するので、扉面20の存在による違和感も生
じない。
視認し得ない状態に塞がれるので、余裕空間16の存在
自体や内部の設備が目に触れることによる外観上の見劣
りを抑制できるとともに、扉面20は整然どした一連の
壁面を形成するので、扉面20の存在による違和感も生
じない。
なお、この実施例では利用空間18の出入口に対応して
扉面20を設置する構成としたが、扉面20を設置しな
い構成とすることもできる。
扉面20を設置する構成としたが、扉面20を設置しな
い構成とすることもできる。
次に第7図及び第8図は他の実施例を示す。
単板状をなす複数の移動体50に、余裕空間52をそれ
ぞれに対応して設定するとともに、各移動体50を移動
可能に配置したものである。各移動体50には1例えば
脱衣用のネット54が回動可能に設置され、更衣室等と
しての利用空間が形成される。
ぞれに対応して設定するとともに、各移動体50を移動
可能に配置したものである。各移動体50には1例えば
脱衣用のネット54が回動可能に設置され、更衣室等と
しての利用空間が形成される。
各移動体50を一方向に寄せた場合には、余裕空間52
の集合した広い空間56が形成され、ミーティングスペ
ース等して利用可能となる。符号58は、取手60を有
する開閉可能な扉を示す。
の集合した広い空間56が形成され、ミーティングスペ
ース等して利用可能となる。符号58は、取手60を有
する開閉可能な扉を示す。
この発明によれば、狭い空間を利用して目的に応じた利
用空間を任意かつ容易に形成することができ、スペース
利用の効率と多目的利用の充実を図ることができる。
用空間を任意かつ容易に形成することができ、スペース
利用の効率と多目的利用の充実を図ることができる。
また、利用空間が密室状態の−・つの部屋として保持さ
れるとともに内部設備が目に触れることなどによる外観
上の見劣りを抑制できる。
れるとともに内部設備が目に触れることなどによる外観
上の見劣りを抑制できる。
第1図はこの発明の多目的利用空間の形成装置の一実施
例を示す側面図、第2図は同平面図、第3図乃至第5図
は移動体に設置される′J備内容を示す斜視図、第6図
は間隔保持片を取付ける場合の取付状態を示す図、第7
図及び第8図は他の実施例を示し、第7図はその平面図
、第8図は第7図における移動体を一方向に寄せた状態
を示す図である。 4・・・・限られた空間、 6.8.10.12.50
・・・・移動体、篤 δθ 処 ■
例を示す側面図、第2図は同平面図、第3図乃至第5図
は移動体に設置される′J備内容を示す斜視図、第6図
は間隔保持片を取付ける場合の取付状態を示す図、第7
図及び第8図は他の実施例を示し、第7図はその平面図
、第8図は第7図における移動体を一方向に寄せた状態
を示す図である。 4・・・・限られた空間、 6.8.10.12.50
・・・・移動体、篤 δθ 処 ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、限定された空間内に、利用目的に応じた設備を備え
た移動体を、余裕空間を設定して移動可能に配置し、前
記移動体の移動によって任意の箇所に形成される前記余
裕空間と前記移動体とをもって、所定の目的に対応する
利用空間を形成してなる多目的利用空間の形成装置。 2、前記利用空間の出入口に対応して、開閉可能な扉面
を設置してなる請求項第1項記載の多目的利用空間の形
成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1458289A JP2860105B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 多目的利用空間の形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1458289A JP2860105B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 多目的利用空間の形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02194238A true JPH02194238A (ja) | 1990-07-31 |
| JP2860105B2 JP2860105B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=11865157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1458289A Expired - Fee Related JP2860105B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 多目的利用空間の形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2860105B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0317333A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-25 | Shimizu Corp | 居住空間区画方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5220294B2 (ja) * | 2006-10-06 | 2013-06-26 | 株式会社吉田製作所 | フレキシブル歯科診療ユニット |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1458289A patent/JP2860105B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0317333A (ja) * | 1989-06-14 | 1991-01-25 | Shimizu Corp | 居住空間区画方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2860105B2 (ja) | 1999-02-24 |
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