JPH02194496A - プラント監視装置 - Google Patents
プラント監視装置Info
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- JPH02194496A JPH02194496A JP1013184A JP1318489A JPH02194496A JP H02194496 A JPH02194496 A JP H02194496A JP 1013184 A JP1013184 A JP 1013184A JP 1318489 A JP1318489 A JP 1318489A JP H02194496 A JPH02194496 A JP H02194496A
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- Japan
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- display
- information
- screen
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- Alarm Systems (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、表示画面の倍率に応じて表示項目を変更でき
るプラント監視装置に関する。
るプラント監視装置に関する。
(従来の技術)
例えば、火力発電プラントの運転を監視するプラント監
視装置は、制御システムのデジタル化。
視装置は、制御システムのデジタル化。
および、監視盤の小型化に伴い、監視盤上の監視対象の
多くが、CRT表示装置のグラフィック表示画面に表示
される監視画面に設けられるようになってきている。
多くが、CRT表示装置のグラフィック表示画面に表示
される監視画面に設けられるようになってきている。
CRT表示装置に表示される系統図は、プラントを大き
な系統、例えば、ボイラ、タービン、発電機、補機など
に分類し、それらの系統をさらに細かく詳細系統や監視
目的別に分類し、それぞれの内容を簡略図として表した
ものである。このような系統図は、大きな火力発電プラ
ントでは200以上になる・ このように膨大な数の系統図のうち、CRT表示装置に
表示するものは1通常は、プラント監視装置のオペレー
タが対話装置を操作して選択している。また、プラント
に異常が発生したことを検出したときには、プラント監
視装置がその異常内容に対応した系統図を自動的に選択
して、CRT表示装置に表示する。
な系統、例えば、ボイラ、タービン、発電機、補機など
に分類し、それらの系統をさらに細かく詳細系統や監視
目的別に分類し、それぞれの内容を簡略図として表した
ものである。このような系統図は、大きな火力発電プラ
ントでは200以上になる・ このように膨大な数の系統図のうち、CRT表示装置に
表示するものは1通常は、プラント監視装置のオペレー
タが対話装置を操作して選択している。また、プラント
に異常が発生したことを検出したときには、プラント監
視装置がその異常内容に対応した系統図を自動的に選択
して、CRT表示装置に表示する。
また、系統図は、プラントや計装の外観及び概略を示す
固定画面の情報からなる固定情報と、プラントの現在状
態を表す数値やパーチャートやベクトルなどの可変画面
の情報からなる可変情報から構成されている。
固定画面の情報からなる固定情報と、プラントの現在状
態を表す数値やパーチャートやベクトルなどの可変画面
の情報からなる可変情報から構成されている。
また、固定画面および可変画面を構成する要素の表示色
は、それらの要素の種類に応じて、m−的に設定されて
いる。
は、それらの要素の種類に応じて、m−的に設定されて
いる。
このような系統図を表示するプラント監視装置の従来例
を第8図に示す。
を第8図に示す。
同図において、対話装atは、このプラント監視装置の
オペレータがプラント1視装置を操作するためのもので
あり、監視のための系統図などを表示するCRT表示装
置と監視画面の選択などの操作を行うための操作装置か
らなる。
オペレータがプラント1視装置を操作するためのもので
あり、監視のための系統図などを表示するCRT表示装
置と監視画面の選択などの操作を行うための操作装置か
らなる。
対話手段2は、対話装置lと所定の対話動作を行って、
対話装置1に表示する系統図などを選択するためのもの
である。また、系統図が選択されたときには1表示手段
3に対して選択された系統図を表示するように表示要求
を出力する。
対話装置1に表示する系統図などを選択するためのもの
である。また、系統図が選択されたときには1表示手段
3に対して選択された系統図を表示するように表示要求
を出力する。
表示情報記憶部4は、 CRT表示装百上表示するそれ
ぞれの系統図について、固定情報および可変情報からな
る表示情報を記憶するものである。
ぞれの系統図について、固定情報および可変情報からな
る表示情報を記憶するものである。
プラント監視手段5は、プラント6よりプロセスデータ
を入力してプラント運転の監視を行うとともに、その監
視結果の情報、および、入力したプロセスデータをプラ
ント状態記憶部7に記憶するものであり、プラント6に
異常が発生していることを検出したときには、その異常
状況を監視することができる系統図を表示するように表
示手段3に表示要求を出力する。
を入力してプラント運転の監視を行うとともに、その監
視結果の情報、および、入力したプロセスデータをプラ
ント状態記憶部7に記憶するものであり、プラント6に
異常が発生していることを検出したときには、その異常
状況を監視することができる系統図を表示するように表
示手段3に表示要求を出力する。
表示手段3は、対話手段2またはプラント監視手段5よ
り表示要求が出力された場合には、その・駆求された系
統図の表示情報を表示情報記憶部4より読み出して、対
話装置lのCRT表示装置に表示する系統図などの表示
データを構成するものである。
り表示要求が出力された場合には、その・駆求された系
統図の表示情報を表示情報記憶部4より読み出して、対
話装置lのCRT表示装置に表示する系統図などの表示
データを構成するものである。
また、この表示手段3は、画面の縮小拡大機能も備えて
いる5 以上の構成で、オペレータが対話装置1を対話操作し、
対話装置1に表示したい系統図を選択すると、対話手段
2は、そのときに選択された系統図の識別情報とともに
表示手段3に表示要求を出力する。
いる5 以上の構成で、オペレータが対話装置1を対話操作し、
対話装置1に表示したい系統図を選択すると、対話手段
2は、そのときに選択された系統図の識別情報とともに
表示手段3に表示要求を出力する。
これにより、表示手段3は、通知された系統図の識別情
報に基づいて、表示する系統図の表示情報を表示情報記
憶部4より取り出すとともに、その系統図の可変画面に
表示するプロセスデータをプラント状態記憶部7より取
り出す。
報に基づいて、表示する系統図の表示情報を表示情報記
憶部4より取り出すとともに、その系統図の可変画面に
表示するプロセスデータをプラント状態記憶部7より取
り出す。
そして、表示手段3は、表示情報の固定情報の画面に、
プロセスデータに対応した可変情報の画面を合成した画
面の表示データを形成し、それを対話装置lに出力する
。
プロセスデータに対応した可変情報の画面を合成した画
面の表示データを形成し、それを対話装置lに出力する
。
これにより、オペレータが対話装置1で選択操作した系
統図の画面が、対話装置1に表示される。
統図の画面が、対話装置1に表示される。
また、プラント監視手段5がプラント6の異常発生を検
出すると、プラント監視手段5は、発生した異常に対応
する系統図を表示するように表示手段3に表示要求を出
力する。
出すると、プラント監視手段5は、発生した異常に対応
する系統図を表示するように表示手段3に表示要求を出
力する。
これにより、表示手段3は、上述と同様にしで。
表示要求された系統図の表示データを形成し、それを対
話装置lに出力する。
話装置lに出力する。
その結果、プラント6に異常が発生したときには、その
異常状態を監視するための系統図が対話装?lIに表示
される。
異常状態を監視するための系統図が対話装?lIに表示
される。
また、オペレータの監視作業を助けるため1表示毛段3
は、表示画面の拡大縮小機能、1つの表示画面内に複数
の系統図などを表示するマルチウィンド表示機能などを
備えている。
は、表示画面の拡大縮小機能、1つの表示画面内に複数
の系統図などを表示するマルチウィンド表示機能などを
備えている。
(発明が解決しようとする課題)
さて、マルチウィンド機能を用いて複数の系統図を表示
する場合、1つの表示ウィンドに1つの系統図をそのま
ま表示する必要があるため、かかる機能が選択されたと
きには9表示手段3は、表示内容を縮小している。
する場合、1つの表示ウィンドに1つの系統図をそのま
ま表示する必要があるため、かかる機能が選択されたと
きには9表示手段3は、表示内容を縮小している。
ところが、縮小しない状態での系統図の表示情報量がか
なり大きくなってきているので、もともとの系統図の表
示要素が比較的小さいため、系統図を縮小表示すると、
その内容を判別できないはど小さくなり、適切な監視作
業を行えないという不都合を生じていた。
なり大きくなってきているので、もともとの系統図の表
示要素が比較的小さいため、系統図を縮小表示すると、
その内容を判別できないはど小さくなり、適切な監視作
業を行えないという不都合を生じていた。
本発明は、このような従来装置の課題を解決し。
表示倍率に応じて表示情報量を加減できるプラント監視
装置を提供することを目的としている。
装置を提供することを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は、1視画面の倍率に応じて監視画面を構成する
表示要素の表示態様を1テ録した表示態様記憶り段と、
監視画面の表示倍率を設定入力する対話4A置と、この
対話装置から設定され、た倍率および表示態様記憶手段
の記憶内容に基づいて表示要素を選択する表示情報フィ
ルタ手段を備えたものである。
表示要素の表示態様を1テ録した表示態様記憶り段と、
監視画面の表示倍率を設定入力する対話4A置と、この
対話装置から設定され、た倍率および表示態様記憶手段
の記憶内容に基づいて表示要素を選択する表示情報フィ
ルタ手段を備えたものである。
(作用)
したがって、オペレータが対話操作して設定した表示倍
率に応じて、表示内容が変化するので、縮小表示しまた
ときでも適切な監視作業を行うことができる。
率に応じて、表示内容が変化するので、縮小表示しまた
ときでも適切な監視作業を行うことができる。
(実施例)
以下、添付図面を参照しながら1本発明の実施例を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明の一実施例にかかるプラント監視装置
を示している。なお、同図において、第S図と同一部分
および相当する部分には、同一符号・をイ寸している。
を示している。なお、同図において、第S図と同一部分
および相当する部分には、同一符号・をイ寸している。
同図において、オペレータが対話装置1を対話操作して
1表示する系統図を選択するとともに、その系統図の表
示領域を指定すると、対話手段2は、選択された系統図
の識別情報および指定された表示領域の識別情報を表示
手段3に出力するとともに、表示領域の識別情報を表示
領域サイズ記憶部11に出力する。
1表示する系統図を選択するとともに、その系統図の表
示領域を指定すると、対話手段2は、選択された系統図
の識別情報および指定された表示領域の識別情報を表示
手段3に出力するとともに、表示領域の識別情報を表示
領域サイズ記憶部11に出力する。
ここで、この実施例では、対話装置1の表示画面を、互
いに重なり合わない複数の表示ウィンドに分割し、おの
おのの表示ウィンドに異なる表示画面を表示することが
できる。したがって、オペレータが系統図を選択し、そ
の系統図を表示するウィンドを選択すると、表示領域の
サイズおよび縮小率が一義的に定まる。また、上述した
表示領域の情報は1表示するウィンドの識別情報のこと
である。
いに重なり合わない複数の表示ウィンドに分割し、おの
おのの表示ウィンドに異なる表示画面を表示することが
できる。したがって、オペレータが系統図を選択し、そ
の系統図を表示するウィンドを選択すると、表示領域の
サイズおよび縮小率が一義的に定まる。また、上述した
表示領域の情報は1表示するウィンドの識別情報のこと
である。
表示手段:3は、対話手段2より系統図の識別情報およ
び表示領域の識別情報を入力すると、系統図の識別情報
を表示情報フィルタ手段】2に出力して、この表示情報
フィルタ手段12により表示情報の読み出しを行わせる
。
び表示領域の識別情報を入力すると、系統図の識別情報
を表示情報フィルタ手段】2に出力して、この表示情報
フィルタ手段12により表示情報の読み出しを行わせる
。
表示領域サイズ記憶部11は、表示領域の識別情報指定
情報入力すると、その指定された画面領域に基づいて、
系統図の縮小率を算出し、その算出結果を表示情報フィ
ルタ手段12に出力する。
情報入力すると、その指定された画面領域に基づいて、
系統図の縮小率を算出し、その算出結果を表示情報フィ
ルタ手段12に出力する。
表示情報フィルタ手段12は1表示手段3より読み出す
系統図の識別情報が与えられて読み出し要求が行われる
と、その識別情報に対応した表示情報を表示情報記憶部
4より読み出し、表示領域サイズ記憶部11より指定さ
れた縮小率、および、プラント状態記憶部7の記憶内容
に基づいて、その読み出した表示情報のうち、表示すべ
きものを選択し、その選択した表示情報を表示手段3に
出力する。
系統図の識別情報が与えられて読み出し要求が行われる
と、その識別情報に対応した表示情報を表示情報記憶部
4より読み出し、表示領域サイズ記憶部11より指定さ
れた縮小率、および、プラント状態記憶部7の記憶内容
に基づいて、その読み出した表示情報のうち、表示すべ
きものを選択し、その選択した表示情報を表示手段3に
出力する。
表示手段3は、表示情報フィルタ手段12より入力した
表示情報、および、プラント状態記憶部7の記憶内容に
基づいて、表示する系統図の表示データを構成するとと
もに、対話手段2より通知されている表示領域の識別情
報に基づいて系統図の縮小率を判断し、その構成した表
示データをその縮小率で縮小した縮小表示データを形成
し、その縮小表示データが指定された表示領域に表示さ
れるように表示データを編集して、対話装置lに出力す
る。
表示情報、および、プラント状態記憶部7の記憶内容に
基づいて、表示する系統図の表示データを構成するとと
もに、対話手段2より通知されている表示領域の識別情
報に基づいて系統図の縮小率を判断し、その構成した表
示データをその縮小率で縮小した縮小表示データを形成
し、その縮小表示データが指定された表示領域に表示さ
れるように表示データを編集して、対話装置lに出力す
る。
これにより、対話装置1には、オペレータが選択した系
統図が、指定した表示領域に収まるように縮小されて表
示される。また、その縮小率に応じて、系統図の内容の
NQ化が行わ九る。
統図が、指定した表示領域に収まるように縮小されて表
示される。また、その縮小率に応じて、系統図の内容の
NQ化が行わ九る。
第2図は、対話装置1のCR7表示装置に表示される画
面の一例を示している。
面の一例を示している。
CR7表示装置の画面は、上側の大部分の領域が、系統
図などを表示するための監視画面表示領域に設定されて
おり、下側の部分は、対話操作のための操作画面表示領
域に設定されている。
図などを表示するための監視画面表示領域に設定されて
おり、下側の部分は、対話操作のための操作画面表示領
域に設定されている。
操作画面表示領域には、監視画面表示領域に表示する系
統図の選択のための操作要素や、監視画面表示領域をマ
ルチウィンド画面に切り換えるための操作要素などが表
示される。
統図の選択のための操作要素や、監視画面表示領域をマ
ルチウィンド画面に切り換えるための操作要素などが表
示される。
また、CR7表示装置の画面には、タッチスクリーンが
配設されていて、操作画面表示領域の操作要素を1百接
タッチ操作することで、種々の操作を行うことができる
。また、操作内容によっては。
配設されていて、操作画面表示領域の操作要素を1百接
タッチ操作することで、種々の操作を行うことができる
。また、操作内容によっては。
例えば、メニュー表示などのために監視画面表示領域を
一時的に使用する場合もある。
一時的に使用する場合もある。
第3図(a)、(b)は5表示情報記憶部4の記憶内容
の一例を示している。
の一例を示している。
表示情報記憶部4には、おのおのの系統図について、固
定画面を構成する表示要素をまとめてなる固定情報OS
と、可変画面を構成する表示要素をまとめてなる可変情
報vSが記憶される。
定画面を構成する表示要素をまとめてなる固定情報OS
と、可変画面を構成する表示要素をまとめてなる可変情
報vSが記憶される。
また、固定情報O5および可変情報νSのおのおのの表
示要素C5は、その表示要素を表示するための条件を表
す表示条件情報CDと、表示要素を表示内容を表す表示
内容情報CTからなる。
示要素C5は、その表示要素を表示するための条件を表
す表示条件情報CDと、表示要素を表示内容を表す表示
内容情報CTからなる。
表示条件情報CDは、その表示要素を強制的に表示する
ための条件を表す強制表示条件情報、その表示要素を表
示するときの系統図の縮小率の限度を表す表示領域サイ
ズ条件情報、および、その表示要素を強制的に表示する
ための警報レベルの限度を表す警報レベル条件情報から
なる。
ための条件を表す強制表示条件情報、その表示要素を表
示するときの系統図の縮小率の限度を表す表示領域サイ
ズ条件情報、および、その表示要素を強制的に表示する
ための警報レベルの限度を表す警報レベル条件情報から
なる。
表示内容情報CTは、固定情報DSの表示要素C3では
、その表示要素を表すシンボルや図形の識別情報と、そ
の表示位置の情報からなり、また、可変情報vSの表示
要素CSでは、その表示要素の表示形態を表す表示形態
識別情報と、その表示位置の情報化等なる。なお、表示
形態としては、例えば、数値やパーチャートなどがある
。
、その表示要素を表すシンボルや図形の識別情報と、そ
の表示位置の情報からなり、また、可変情報vSの表示
要素CSでは、その表示要素の表示形態を表す表示形態
識別情報と、その表示位置の情報化等なる。なお、表示
形態としては、例えば、数値やパーチャートなどがある
。
第4図は、表示情報フィルタ手段12の処理例を示す。
表示情報フィルタ手段12は、まず、表示手段3より通
知された系統図の識別番号(画面番号)に対応する表示
情報を表示情報記憶部4より読み出しく処理101)、
表示領域サイズ記憶部11より縮小率を入力する(処理
1.02)。
知された系統図の識別番号(画面番号)に対応する表示
情報を表示情報記憶部4より読み出しく処理101)、
表示領域サイズ記憶部11より縮小率を入力する(処理
1.02)。
そして、表示情報記憶部4より読み出した表示情報から
1つの表示要素C8を取り出して、その表示要素CSの
表示条件情報CDの強制表示条件情報で参照するプラン
ト状態をプラント状態記憶部7より読み込み(処理10
3)、その強制表示条件が成立するかどうかを調べる(
判断104)。
1つの表示要素C8を取り出して、その表示要素CSの
表示条件情報CDの強制表示条件情報で参照するプラン
ト状態をプラント状態記憶部7より読み込み(処理10
3)、その強制表示条件が成立するかどうかを調べる(
判断104)。
判断104の結果がYESになるときには、そのときに
取り出した表示要素CSを表示対象に設定しく処理10
5)、指定された系統図の表示要素C3についての処理
が終了したかどうかを調べ(判断106)、判断106
の結果がNOになるときには、処理103に戻って1次
の表示要素C3について調べる。
取り出した表示要素CSを表示対象に設定しく処理10
5)、指定された系統図の表示要素C3についての処理
が終了したかどうかを調べ(判断106)、判断106
の結果がNOになるときには、処理103に戻って1次
の表示要素C3について調べる。
判断104の結果がNoになるときには、そのときに取
り出した表示要素C8が可変情報vSに含まれているか
どうかを調べ(判断107)、判断107の結果がYE
Sになるときには、その表示要素C3に対応したプロセ
スデータの警報レベルの現在値をプラント状態記憶部7
より読み出して(処理108)、その警報レベルの現在
値が表示条件情報COの警報レベル条件よりも大きくな
っているかどうかを調べ(判断101〕)、判断109
の結果がYESになるときには、処理105に進む。
り出した表示要素C8が可変情報vSに含まれているか
どうかを調べ(判断107)、判断107の結果がYE
Sになるときには、その表示要素C3に対応したプロセ
スデータの警報レベルの現在値をプラント状態記憶部7
より読み出して(処理108)、その警報レベルの現在
値が表示条件情報COの警報レベル条件よりも大きくな
っているかどうかを調べ(判断101〕)、判断109
の結果がYESになるときには、処理105に進む。
また1判断107の結果がNOになるとき、および、判
Ifr1.09の結果がNOになるときには、そのとき
の縮小率が、表示条件情報CDの表示領域サイズ条件の
値よりも大きいかどうかを調べ(判断110)、判If
77110の結果がYESになるときには処理105に
進み。
Ifr1.09の結果がNOになるときには、そのとき
の縮小率が、表示条件情報CDの表示領域サイズ条件の
値よりも大きいかどうかを調べ(判断110)、判If
77110の結果がYESになるときには処理105に
進み。
判断1.10の結果がNoになるときには、処理105
を実行しないで判断106に進む。
を実行しないで判断106に進む。
また、判断106の結果がYESになるときには、その
ときに表示対称に設定した表示要素C3の表示内容情報
CTを全て表示情報として表示手段3に出力する(処理
111)。
ときに表示対称に設定した表示要素C3の表示内容情報
CTを全て表示情報として表示手段3に出力する(処理
111)。
このようにして、表示情報フィルタ手段】2は、表示要
求された系統図のおのおのの表示要素C8について1表
示条件情報CDに記憶されている各種の表示条件が成立
するかどうかを検査し、1つ以上の条件が成立している
表示要素C8を、そのときに表示すべき表示要素C5と
して判定して、その表示内容情報0丁を表示手段3に出
力している。
求された系統図のおのおのの表示要素C8について1表
示条件情報CDに記憶されている各種の表示条件が成立
するかどうかを検査し、1つ以上の条件が成立している
表示要素C8を、そのときに表示すべき表示要素C5と
して判定して、その表示内容情報0丁を表示手段3に出
力している。
したがって、表示手段3は、表示情報フィルタ手段12
を介して、そのときのプラント状態、および、オペレー
タが指定した表示領域のサイズに応じて、オペレータの
監視作業に十分な内容の系統図を表示するための表示要
素CSの表示内容情報(Jを、表示情報記憶部4より読
み出すことができる。
を介して、そのときのプラント状態、および、オペレー
タが指定した表示領域のサイズに応じて、オペレータの
監視作業に十分な内容の系統図を表示するための表示要
素CSの表示内容情報(Jを、表示情報記憶部4より読
み出すことができる。
以上の構成で、オペレータが、対話装置1を用いて5画
面番号がT−10のrBFP−T真空上昇/破壊系統」
の系統図を選択し、また、表示領域として画面全体を指
定すると、対話手段2により、その画面番号が表示手段
3に通知されるとともに、表示領域として画面全体が指
定されたことをあられす情報が、表示手段3および表示
領域サイズ記憶部11に出力される。
面番号がT−10のrBFP−T真空上昇/破壊系統」
の系統図を選択し、また、表示領域として画面全体を指
定すると、対話手段2により、その画面番号が表示手段
3に通知されるとともに、表示領域として画面全体が指
定されたことをあられす情報が、表示手段3および表示
領域サイズ記憶部11に出力される。
これにより1表示領域サイズ記憶部11は、縮小率とし
て10Bを算出し、また1表示手段3は1表示情報フィ
ルタ手段12に指定された画面番号を通知する。
て10Bを算出し、また1表示手段3は1表示情報フィ
ルタ手段12に指定された画面番号を通知する。
したがって1表示情報フィルタ手段12は、指定された
画面番号の表示情報を表示情報記憶部4より読み出し、
その表示情報のおのおのの表示要素C8について、上述
した処理を実行して、表示対象となる表示要素C3を選
択する。
画面番号の表示情報を表示情報記憶部4より読み出し、
その表示情報のおのおのの表示要素C8について、上述
した処理を実行して、表示対象となる表示要素C3を選
択する。
そして、1画面分の表示要素C8についての処理を終了
すると、そのときに表示対象に選択した全ての表示要素
CSを表示手段3に出力する。
すると、そのときに表示対象に選択した全ての表示要素
CSを表示手段3に出力する。
これにより1表示手段3は、表示情報フィルタ手段12
より入力した表示要素C5からなる系統図を編集し、こ
のときには、倍率が100%なので、その系統図の表示
データをそのまま対話装置1に出力する。
より入力した表示要素C5からなる系統図を編集し、こ
のときには、倍率が100%なので、その系統図の表示
データをそのまま対話装置1に出力する。
その結果、対話装置1の監視画面表示領域には、第5図
(a)に示すように画面番号がT−10のrBFP−T
真空り昇/破壊系統」の系統図が表示される。
(a)に示すように画面番号がT−10のrBFP−T
真空り昇/破壊系統」の系統図が表示される。
ここで、オペレータが、操作画面表示領域を対話操作し
て、監視画面表示領域を4つに分割し、そのうちの左下
の画面に現在の表示画面を移動することを指令すると、
そのときの画面番号が表示7段3に出力されるとともに
、指定された画面領域の識別情報が1表示手段3および
表示領域サイズ記憶部11に出力される。
て、監視画面表示領域を4つに分割し、そのうちの左下
の画面に現在の表示画面を移動することを指令すると、
そのときの画面番号が表示7段3に出力されるとともに
、指定された画面領域の識別情報が1表示手段3および
表示領域サイズ記憶部11に出力される。
これにより、表示領域サイズ記憶部11は、倍率を25
%として算出する。
%として算出する。
したがって、このときには、表示情報フィルタ手段12
は、表示手段3から指定された画面番号の表示情報の表
示要素C8のうち1表示領域サイズ条件が25%よりも
大きいものは表示対象から外し。
は、表示手段3から指定された画面番号の表示情報の表
示要素C8のうち1表示領域サイズ条件が25%よりも
大きいものは表示対象から外し。
選択した表示要素C8を表示手段3に出力する。
表示手段3は、表示情報フィルタ手段12より入力した
表示要素CSからなる系統図を編集11.このときには
、倍率が25%なので1編集した系統図を左右上下1/
4に縮小した縮小系統図の表示データ(以下、縮小表示
データという)を形成する。
表示要素CSからなる系統図を編集11.このときには
、倍率が25%なので1編集した系統図を左右上下1/
4に縮小した縮小系統図の表示データ(以下、縮小表示
データという)を形成する。
そし2て、その縮小系統図が対話装置1の監視画面表示
領域の左下の領域に収まるように、縮小表示データの座
標を変換し、その変換結果得られた縮小表示データを対
話装置1に出力する。
領域の左下の領域に収まるように、縮小表示データの座
標を変換し、その変換結果得られた縮小表示データを対
話装置1に出力する。
それによって、第5図(b)に示すように、対話装r1
1の監視画面表示領域の左下の1/4の領域に、画面番
号がT−10のrBFP−T真空上昇/破壊系統」の系
統図を174に縮小した縮小系統図が表示される。
1の監視画面表示領域の左下の1/4の領域に、画面番
号がT−10のrBFP−T真空上昇/破壊系統」の系
統図を174に縮小した縮小系統図が表示される。
また、この縮小系統図の表示要素の数は、同図(a)に
比べて減少しでいるので、おのおのの表示要素の画像が
縮小されたとしても、主な表示要素以外が省略されるの
で、縮小系統図の表示内容から、プラント6の運転状況
を適切に監視することができる。
比べて減少しでいるので、おのおのの表示要素の画像が
縮小されたとしても、主な表示要素以外が省略されるの
で、縮小系統図の表示内容から、プラント6の運転状況
を適切に監視することができる。
また、系統図の表示領域の大きさと、系統図の表示情報
の大きさとの関係は5例えば、第6図に直線LLで示す
ように設定することができる。
の大きさとの関係は5例えば、第6図に直線LLで示す
ように設定することができる。
ところで、第5図(a)の表示状態から、さらに細部を
詳細に監視したい場合には、その詳細に監視したい部分
を選択し、倍率を指定することで、例えば、同図(c)
に示すように、その部分を拡大して表示させるようにす
ることもできる。
詳細に監視したい場合には、その詳細に監視したい部分
を選択し、倍率を指定することで、例えば、同図(c)
に示すように、その部分を拡大して表示させるようにす
ることもできる。
また、例えば、系統図を200%まで拡大できるとする
と、系統図の表示領域の大きさと、系統図の表示情報の
大きさとの関係は1例えば、第6図に直線LMで示すよ
うに設定するができる。
と、系統図の表示領域の大きさと、系統図の表示情報の
大きさとの関係は1例えば、第6図に直線LMで示すよ
うに設定するができる。
さて、オペレータが監視作業中に、系統図を表示する領
域を小さく変更したとき、上述のように、表示される系
統図の表示要素が減少する。
域を小さく変更したとき、上述のように、表示される系
統図の表示要素が減少する。
ところが、そのときにとくに注目している表示要素が1
表示領域の変更に伴って表示されなくなると、監視作業
に支障をきたす。
表示領域の変更に伴って表示されなくなると、監視作業
に支障をきたす。
このような不都合を解消できる、本発明の他の実施例に
かかるプラント監視装置を第7図に示す。
かかるプラント監視装置を第7図に示す。
なお、同図において、第1図と同一部分および相当する
部分には、同一符号を付している。
部分には、同一符号を付している。
同図において1表示条件変更手段I3は2表示情報記憶
部4に記憶している表示情報の表示要素C8の表示条件
情報CDの内容を変更するものである。
部4に記憶している表示情報の表示要素C8の表示条件
情報CDの内容を変更するものである。
すなオ〕も、オペレータが対話袋Htに表示している系
統図の表示要素を選択した状態で7表示条件の変更作業
を選択すると、対話手段2は、そのときに表示している
系統図の画面番号と選択された表示要素の識別情報を指
定した状態で、表示条件変更手段13に表示条件読み出
しを指令する。
統図の表示要素を選択した状態で7表示条件の変更作業
を選択すると、対話手段2は、そのときに表示している
系統図の画面番号と選択された表示要素の識別情報を指
定した状態で、表示条件変更手段13に表示条件読み出
しを指令する。
これにより1表示条件変更手段13は、指定された画面
番号の表示情報の中の、指定された表示要素の表示条件
情報COの内容を読み出して、対話手段2に出力する6 対話手段2は、対話装置1に指定された表示要素の表示
条件情報CDの内容を表示して、オペレータとの対話処
理により、変更する表示条件情報CDのN類の選択と、
変更後の値を操作入力させる。
番号の表示情報の中の、指定された表示要素の表示条件
情報COの内容を読み出して、対話手段2に出力する6 対話手段2は、対話装置1に指定された表示要素の表示
条件情報CDの内容を表示して、オペレータとの対話処
理により、変更する表示条件情報CDのN類の選択と、
変更後の値を操作入力させる。
この対話処理を終了すると、対話手段2は、変更する表
示条件情報CDのI11類と変更後の値を表示条件変更
手段13に出力する。
示条件情報CDのI11類と変更後の値を表示条件変更
手段13に出力する。
これによって、表示条件変更手段13は、指定された画
面番号の表示情報の中の、指定された表示要素の表示条
件情報CDの、指定された種類の内容を、指定さハた値
に更新する。
面番号の表示情報の中の、指定された表示要素の表示条
件情報CDの、指定された種類の内容を、指定さハた値
に更新する。
このようにして1表示条件を変更できるので、表示領域
を縮小した場合でも、とくに監視したい項IJが消えな
いようにすることができ、監視作業を有効に行うことが
できる。
を縮小した場合でも、とくに監視したい項IJが消えな
いようにすることができ、監視作業を有効に行うことが
できる。
なお、上述した実施例では、火力発電プラントのプラン
ト監視装置に本発明を適用した場合について説明したが
、そ九以外の工業プラントのプラント監視装置にも、本
発明を同様にして適用することができる。
ト監視装置に本発明を適用した場合について説明したが
、そ九以外の工業プラントのプラント監視装置にも、本
発明を同様にして適用することができる。
また2表示情報の表示条件としては、上述したものに限
ることはなく、適宜に設定することができる。
ることはなく、適宜に設定することができる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば1表示領域の大き
さに応じて、表示する系統図の表示要素を調整している
ので、系統図を縮小した場合に重要な要素のみが表示さ
れるため、プラント監視作業を適切に行えるという効果
を得る。
さに応じて、表示する系統図の表示要素を調整している
ので、系統図を縮小した場合に重要な要素のみが表示さ
れるため、プラント監視作業を適切に行えるという効果
を得る。
第1図は本発明の一実施例にかかるプラント監視装置を
示すブロック図、第2図は対話装置の表示画面の分割例
を示す概略図、第3図(a)は表示情報記憶部の記憶内
容を例示した概略図、同図(b)は1つの表示要素の内
容を例示した概略図、第4図は表示情報フィルタ手段の
処理例を示すフローチャート、第5図(a)は表示領域
サイズが1/1の場合の表示例を示す概略図、同図(b
)は表示領域サイズが174の場合の表示例を示す概略
図、同図(e)は表示領域サイズが2/1の場合の表示
例を示す概略図、第6図は表示領域サイズと表示情報量
との関係を例示したグラフ図、第7図は本発明の他の実
施例にかかるプラント監視装置を示すブロック図、第8
図は従来装置を例示したブロック図である。 1・・・対話装置、2・・対話手段、3・・・表示手段
、・1・・表示情報記憶部、11・・・表示領域サイズ
記憶部。 12・・・表示情報フィルタ手段。 第4図 (σ) 第3図 し16 +4 ′/! l/1 2/。 表不積域す1ズ 第 図
示すブロック図、第2図は対話装置の表示画面の分割例
を示す概略図、第3図(a)は表示情報記憶部の記憶内
容を例示した概略図、同図(b)は1つの表示要素の内
容を例示した概略図、第4図は表示情報フィルタ手段の
処理例を示すフローチャート、第5図(a)は表示領域
サイズが1/1の場合の表示例を示す概略図、同図(b
)は表示領域サイズが174の場合の表示例を示す概略
図、同図(e)は表示領域サイズが2/1の場合の表示
例を示す概略図、第6図は表示領域サイズと表示情報量
との関係を例示したグラフ図、第7図は本発明の他の実
施例にかかるプラント監視装置を示すブロック図、第8
図は従来装置を例示したブロック図である。 1・・・対話装置、2・・対話手段、3・・・表示手段
、・1・・表示情報記憶部、11・・・表示領域サイズ
記憶部。 12・・・表示情報フィルタ手段。 第4図 (σ) 第3図 し16 +4 ′/! l/1 2/。 表不積域す1ズ 第 図
Claims (1)
- プラントから入力したプロセス情報を所定の監視画面に
表示するプラント監視装置において、監視画面の表示内
容を縮小拡大する画面縮小拡大手段と、監視画面の倍率
に応じて監視画面を構成する表示要素の表示態様を登録
した表示態様記憶手段と、監視画面の表示倍率を設定入
力する対話装置と、この対話装置から設定された倍率お
よび前記表示態様記憶手段の記憶内容に基づいて表示要
素を選択しその選択した表示要素の表示情報を前記画面
縮小拡大手段に出力する表示情報フィルタ手段を備えた
ことを特徴とするプラント監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013184A JP2795867B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | プラント監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1013184A JP2795867B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | プラント監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02194496A true JPH02194496A (ja) | 1990-08-01 |
| JP2795867B2 JP2795867B2 (ja) | 1998-09-10 |
Family
ID=11826089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1013184A Expired - Fee Related JP2795867B2 (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | プラント監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2795867B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH10301624A (ja) * | 1997-04-24 | 1998-11-13 | Hitachi Ltd | 適応型情報表示装置 |
| US5919137A (en) * | 1996-12-04 | 1999-07-06 | Acuson Corporation | Ultrasonic diagnostic imaging system with programmable acoustic signal processor |
| US5976087A (en) * | 1996-12-04 | 1999-11-02 | Acuson Corporation | Method and apparatus for controlling acoustic signal bandwidth in an ultrasonic diagnostic imaging system |
| JP2000123198A (ja) * | 1997-12-05 | 2000-04-28 | Wall:Kk | 3次元都市デ―タベ―スを利用した応用装置 |
| WO2015145559A1 (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-01 | 三菱電機株式会社 | プラン卜監視制御システム |
| JP2015233278A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-24 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | インフラストラクチャシステムを管理するためのシステムおよび方法 |
| JP2016014999A (ja) * | 2014-07-02 | 2016-01-28 | 三菱電機株式会社 | プラント監視装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277835A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-10 | 東京電力株式会社 | 電力系統設備表示装置 |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1013184A patent/JP2795867B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6277835A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-10 | 東京電力株式会社 | 電力系統設備表示装置 |
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| WO2015145559A1 (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-01 | 三菱電機株式会社 | プラン卜監視制御システム |
| JPWO2015145559A1 (ja) * | 2014-03-25 | 2017-04-13 | 三菱電機株式会社 | プラン卜監視制御システム |
| US10606255B2 (en) | 2014-03-25 | 2020-03-31 | Mitsubishi Electric Corporation | Plant monitor and control system |
| JP2015233278A (ja) * | 2014-05-30 | 2015-12-24 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | インフラストラクチャシステムを管理するためのシステムおよび方法 |
| JP2016014999A (ja) * | 2014-07-02 | 2016-01-28 | 三菱電機株式会社 | プラント監視装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2795867B2 (ja) | 1998-09-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |