JPH0219478Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0219478Y2 JPH0219478Y2 JP1982089902U JP8990282U JPH0219478Y2 JP H0219478 Y2 JPH0219478 Y2 JP H0219478Y2 JP 1982089902 U JP1982089902 U JP 1982089902U JP 8990282 U JP8990282 U JP 8990282U JP H0219478 Y2 JPH0219478 Y2 JP H0219478Y2
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- JP
- Japan
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- tube
- waist
- pipe
- screw
- screw tube
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、建設工事における型枠支保工用に使
用されるパイプサポートに関する。
用されるパイプサポートに関する。
一般に、型枠支保工用パイプサポートは、労働
安全衛生法施行令第13条第22号に示された基準に
より、その構成部分に応じて日本工業規格(以下
JISと称す)に適合したものを使用することが規
定されている。
安全衛生法施行令第13条第22号に示された基準に
より、その構成部分に応じて日本工業規格(以下
JISと称す)に適合したものを使用することが規
定されている。
例えば、前記パイプサポートを構成する腰管は
JISG3444に定める2種(STK41)の規格により
(外径×肉厚=60.5mm×2.3mm)のものを、螺子管
はJISG3452に定める(SGP)の規格により(外
径×肉厚=60.5mm×3.8mm)のものを、また、差
込み管はJISG3444に定める3種(STK51)の規
格により(外径×肉厚=48.6mm×2.4mm)のもの
を、それぞれ使用するよう規定されている。
JISG3444に定める2種(STK41)の規格により
(外径×肉厚=60.5mm×2.3mm)のものを、螺子管
はJISG3452に定める(SGP)の規格により(外
径×肉厚=60.5mm×3.8mm)のものを、また、差
込み管はJISG3444に定める3種(STK51)の規
格により(外径×肉厚=48.6mm×2.4mm)のもの
を、それぞれ使用するよう規定されている。
ところが、上記の規格に適合した部材におい
て、螺子管の内径は52.9mm、また腰管の内径は
55.9mmあるのに対して、差込み管の外径は48.6mm
しかなく、前記差込み管を前記螺子管及び腰管に
挿入して使用する場合、螺子管と差込み管との間
には4.3mm、さらに腰管と差込み管との間には7.3
mmの隙間が生じるのである。
て、螺子管の内径は52.9mm、また腰管の内径は
55.9mmあるのに対して、差込み管の外径は48.6mm
しかなく、前記差込み管を前記螺子管及び腰管に
挿入して使用する場合、螺子管と差込み管との間
には4.3mm、さらに腰管と差込み管との間には7.3
mmの隙間が生じるのである。
従つて、上記したパイプサポートにおいては、
前記螺子管及び腰管と前記差込み管との間に生じ
る隙間によつて、差込み管を腰管に対して垂直状
態に維持することができず、そのために型枠の自
重或いは鉄筋や打設されるコンクリート等の荷重
を、前記差込み管が螺子管開口部付近から前記腰
管に対して偏心した状態で支持することになるの
で、前記パイプサポートの支持力が低下するばか
りか、型枠が下がつて、打設したコンクリートが
流出したり、或いはパイプサポートが折れ曲がる
等の問題が生じたのである。
前記螺子管及び腰管と前記差込み管との間に生じ
る隙間によつて、差込み管を腰管に対して垂直状
態に維持することができず、そのために型枠の自
重或いは鉄筋や打設されるコンクリート等の荷重
を、前記差込み管が螺子管開口部付近から前記腰
管に対して偏心した状態で支持することになるの
で、前記パイプサポートの支持力が低下するばか
りか、型枠が下がつて、打設したコンクリートが
流出したり、或いはパイプサポートが折れ曲がる
等の問題が生じたのである。
本考案は以上の実情に鑑みて開発したもので、
目的とするところは、差込み管を腰管に対して直
立状態に維持することが出来ながら、前記螺子管
の長孔から該螺子管と差込み管との隙間に侵入す
るコンクリート等を円滑に外部に排出することの
出来るパイプサポートを提供するにある。
目的とするところは、差込み管を腰管に対して直
立状態に維持することが出来ながら、前記螺子管
の長孔から該螺子管と差込み管との隙間に侵入す
るコンクリート等を円滑に外部に排出することの
出来るパイプサポートを提供するにある。
しかして本考案は、螺子管の上端開口部に差込
み管の外径とほぼ等しい内径をもつ内向き突条を
周設すると共に、複数の突起体を、前記腰管と螺
子管との接続部の内周面でかつ前記調節用ピン孔
の最下位置に支持ピンを貫通した際、前記差込み
管の下端部と対向する位置に、周方向に所定間隔
開けて配設して、該突起体を前記腰管と螺子管と
にまたがつて溶接で固定する一方、前記突起体
を、これら各突起体の内側面を結ぶ仮想線が前記
差込み管の外径とほぼ等しくなるような高さとし
たことを特徴とするものである。
み管の外径とほぼ等しい内径をもつ内向き突条を
周設すると共に、複数の突起体を、前記腰管と螺
子管との接続部の内周面でかつ前記調節用ピン孔
の最下位置に支持ピンを貫通した際、前記差込み
管の下端部と対向する位置に、周方向に所定間隔
開けて配設して、該突起体を前記腰管と螺子管と
にまたがつて溶接で固定する一方、前記突起体
を、これら各突起体の内側面を結ぶ仮想線が前記
差込み管の外径とほぼ等しくなるような高さとし
たことを特徴とするものである。
以下本考案にかゝるパイプサポートを図に示す
実施例に寒づいて説明する。
実施例に寒づいて説明する。
図において2は、上端に螺子管3を溶接により
固設すると共に、その下端に正方形状の台板5を
設けてなる腰管、6は上端に正方形状の受板7を
設けると共に、その長さ方向に適宜間隔をおいて
複数個の調整用ピン孔8,8…を設け、さらにそ
の外径を前記腰管2及び螺子管3の内径よりも小
さくした差込み管で、この差込み管6を前記螺子
管2及び腰管3に挿入することにより、パイプサ
ポート1を形成するのである。
固設すると共に、その下端に正方形状の台板5を
設けてなる腰管、6は上端に正方形状の受板7を
設けると共に、その長さ方向に適宜間隔をおいて
複数個の調整用ピン孔8,8…を設け、さらにそ
の外径を前記腰管2及び螺子管3の内径よりも小
さくした差込み管で、この差込み管6を前記螺子
管2及び腰管3に挿入することにより、パイプサ
ポート1を形成するのである。
しかして、前記螺子管3には長さ方向に延びる
一対の長孔4を対向状に形成すると共に、その上
端開口部には、前記差込み管6の外径とほぼ等し
い内径を持つリング状の内向き突条11を周設し
ているのであつて、また前記螺子管3と前記腰管
2との接続部位の内周面でかつ前記調節用ピン孔
8の最下位置に支持ピン9を貫通した際に前記差
込み管6の下端部と対向する位置には、3個の突
起体12をそれぞれ周方向に等間隔あけて配設す
ると共に、これら突起体12を前記腰管2と螺子
管3とにまたがつて溶接で固定する一方、第4図
に示すごとく、前記突起体12の高さHを、これ
ら各突起体12の内側面を結ぶ仮想線Lが前記差
込み管6の外径とほぼ等しくなるような寸法とし
ている。
一対の長孔4を対向状に形成すると共に、その上
端開口部には、前記差込み管6の外径とほぼ等し
い内径を持つリング状の内向き突条11を周設し
ているのであつて、また前記螺子管3と前記腰管
2との接続部位の内周面でかつ前記調節用ピン孔
8の最下位置に支持ピン9を貫通した際に前記差
込み管6の下端部と対向する位置には、3個の突
起体12をそれぞれ周方向に等間隔あけて配設す
ると共に、これら突起体12を前記腰管2と螺子
管3とにまたがつて溶接で固定する一方、第4図
に示すごとく、前記突起体12の高さHを、これ
ら各突起体12の内側面を結ぶ仮想線Lが前記差
込み管6の外径とほぼ等しくなるような寸法とし
ている。
20は、前記螺子管3に螺合し、かつ、その側
部にピン21を介してハンドル22を揺動自由に
支持した調節環で、この調節環20の上部端面2
3に、前記長孔4を介して前記調整用ピン孔8,
8…の1つに貫通させた支持ピン9を係合させる
のである。
部にピン21を介してハンドル22を揺動自由に
支持した調節環で、この調節環20の上部端面2
3に、前記長孔4を介して前記調整用ピン孔8,
8…の1つに貫通させた支持ピン9を係合させる
のである。
以上の構成から成るパイプサポートは、前記受
板7が所定の高さになるように、前記腰管2に挿
入した差込み管6を上方に引上げ、さらに、前記
差込み管6に設けた複数個の調整用ピン孔8,8
…の中から、前記螺子管3に設けた長孔4のほゞ
中央に位置する1つのピン孔8を選択し、前記長
孔4を介してこのピン孔8に支持ピン9を貫通さ
せると共に、螺子管3に螺合した調節環20を回
動して、この調節環20を上昇させて、その上部
端面23を前記支持ピン9と係合させるのであ
る。また、前記受板7の高さ方向の微調節は前記
調節環20の微小な回動によつて行なわれる。
板7が所定の高さになるように、前記腰管2に挿
入した差込み管6を上方に引上げ、さらに、前記
差込み管6に設けた複数個の調整用ピン孔8,8
…の中から、前記螺子管3に設けた長孔4のほゞ
中央に位置する1つのピン孔8を選択し、前記長
孔4を介してこのピン孔8に支持ピン9を貫通さ
せると共に、螺子管3に螺合した調節環20を回
動して、この調節環20を上昇させて、その上部
端面23を前記支持ピン9と係合させるのであ
る。また、前記受板7の高さ方向の微調節は前記
調節環20の微小な回動によつて行なわれる。
このように所定の高さにした受板7には受梁
(図示せず)をわたし、この受梁には型枠(図示
せず)を張り、その上面に鉄筋(図示せず)を配
筋してコンクリート(図示せず)を打設するので
あつて、前記した型枠等の自重或いは鉄筋や打設
するコンクリート等の荷重は、前記受板7から差
込み管6に、さらにこの差込み管6に設けた調整
用ピン孔8に貫通した支持ピン9から、この支持
ピン9と係合する調節環20を介して、螺子管
3、腰管2から台板5へと伝達されるのである。
(図示せず)をわたし、この受梁には型枠(図示
せず)を張り、その上面に鉄筋(図示せず)を配
筋してコンクリート(図示せず)を打設するので
あつて、前記した型枠等の自重或いは鉄筋や打設
するコンクリート等の荷重は、前記受板7から差
込み管6に、さらにこの差込み管6に設けた調整
用ピン孔8に貫通した支持ピン9から、この支持
ピン9と係合する調節環20を介して、螺子管
3、腰管2から台板5へと伝達されるのである。
以上のパイプサポートにおいて、前記差込み管
6は、前記螺子管3の上端開口部に設けた内向き
突条11と、前記螺子管3と腰管2との接続部に
設けた複数の突起体12とにより、前記腰管2に
対して偏心することなく常に直立状態に保持され
るので、前記受板7にかかる荷重を確実に受け止
めることが出来るのである。
6は、前記螺子管3の上端開口部に設けた内向き
突条11と、前記螺子管3と腰管2との接続部に
設けた複数の突起体12とにより、前記腰管2に
対して偏心することなく常に直立状態に保持され
るので、前記受板7にかかる荷重を確実に受け止
めることが出来るのである。
また前記突起体12が前記螺子管3と腰管2と
の接続部の内周面においてこれら両管にまたがつ
て溶接で固定されているので、溶接で固定する前
記螺子管3と腰管2との接続強度がより一層高く
なるのである。
の接続部の内周面においてこれら両管にまたがつ
て溶接で固定されているので、溶接で固定する前
記螺子管3と腰管2との接続強度がより一層高く
なるのである。
しかしてコンクリートの打ち込み作業時などに
おいて、前記螺子管3の外周面に流下してくるコ
ンクリートが、前記長孔4から前記螺子管3の内
周面側に入り込んで該螺子管3と差込み管6との
隙間内に侵入する場合があるが、前記螺子管3と
腰管2との接続部に設ける前記突起体12が周方
向に所定間隔開けて設けられて、これら突起体1
2間に空隙が生じるので、前述のごとく、コンク
リートが前記長孔4から前記螺子管3と差込み管
6との隙間に入り込んでも、前記突起体12間の
空隙から即座に下方に流下し、前記螺子管3と差
込み管6との隙間に留まつて固まるようなことは
ないのである。
おいて、前記螺子管3の外周面に流下してくるコ
ンクリートが、前記長孔4から前記螺子管3の内
周面側に入り込んで該螺子管3と差込み管6との
隙間内に侵入する場合があるが、前記螺子管3と
腰管2との接続部に設ける前記突起体12が周方
向に所定間隔開けて設けられて、これら突起体1
2間に空隙が生じるので、前述のごとく、コンク
リートが前記長孔4から前記螺子管3と差込み管
6との隙間に入り込んでも、前記突起体12間の
空隙から即座に下方に流下し、前記螺子管3と差
込み管6との隙間に留まつて固まるようなことは
ないのである。
以上のごとく本考案は、前記螺子管の上端開口
部に設けた内向き突条と、前記螺子管と腰管との
接続部に設けた複数の突起体とにより、前記差込
み管が前記腰管に対して偏心することなく常に直
立状態に保持することが出来るのは勿論のこと、
前記突起体を前記螺子管と腰管との接続部の内周
面において前記両管にまたがつて溶接で固定する
ようにしたことにより、前記突起体が、溶接で固
定する前記螺子管と腰管との接続部の補強メンバ
の役割をも同時に果たし、全体として前記腰管と
螺子管との接続強度をアツプすることが出来るの
である。
部に設けた内向き突条と、前記螺子管と腰管との
接続部に設けた複数の突起体とにより、前記差込
み管が前記腰管に対して偏心することなく常に直
立状態に保持することが出来るのは勿論のこと、
前記突起体を前記螺子管と腰管との接続部の内周
面において前記両管にまたがつて溶接で固定する
ようにしたことにより、前記突起体が、溶接で固
定する前記螺子管と腰管との接続部の補強メンバ
の役割をも同時に果たし、全体として前記腰管と
螺子管との接続強度をアツプすることが出来るの
である。
しかも本件考案では、前記螺子管と腰管との接
続部の内周面に設ける複数の前記突起体を周方向
に所定間隔開けて配設したことにより、前記螺子
管の長孔から該螺子管と差込み管との隙間に侵入
するコンクリート等を前記突起体間に生じる空隙
から下方に流下させることが出来、従つて差込み
管が前記腰管に対し上下にスライド不能となるよ
うな虞はないのである。
続部の内周面に設ける複数の前記突起体を周方向
に所定間隔開けて配設したことにより、前記螺子
管の長孔から該螺子管と差込み管との隙間に侵入
するコンクリート等を前記突起体間に生じる空隙
から下方に流下させることが出来、従つて差込み
管が前記腰管に対し上下にスライド不能となるよ
うな虞はないのである。
以上要するに本件考案によれば、前記突起体を
前述のごとく特定の位置に合理的に配置すること
で、前記両管の接続部強度を高めながら、コンク
リートなどが前記螺子管と差込み管との隙間に留
まるのを確実に防止でき、それでいながら前記差
込み管を前記腰管に対して偏心することなく常に
直立状態に保持して、型枠等の自重あるいは鉄筋
や打設するコンクリート等の荷重を確実に支持す
ることの出来る安定性に優れたパイプサポートを
提供出来るに至つたのである。
前述のごとく特定の位置に合理的に配置すること
で、前記両管の接続部強度を高めながら、コンク
リートなどが前記螺子管と差込み管との隙間に留
まるのを確実に防止でき、それでいながら前記差
込み管を前記腰管に対して偏心することなく常に
直立状態に保持して、型枠等の自重あるいは鉄筋
や打設するコンクリート等の荷重を確実に支持す
ることの出来る安定性に優れたパイプサポートを
提供出来るに至つたのである。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図はその
一部省略して示す正面図、第2図は要部を拡大し
て示す一部切欠正面図、第3図は第2図A−A断
面図、第4図は腰管の要部の断面図、第5図は第
2図B−B断面図である。 2……腰管、3……螺子管、4……長孔、6…
…差込み管、11……内向き突条、12……突起
体。
一部省略して示す正面図、第2図は要部を拡大し
て示す一部切欠正面図、第3図は第2図A−A断
面図、第4図は腰管の要部の断面図、第5図は第
2図B−B断面図である。 2……腰管、3……螺子管、4……長孔、6…
…差込み管、11……内向き突条、12……突起
体。
Claims (1)
- 一対の長孔を備えた螺子管を、腰管の上端に溶
接により固設する一方、複数個の調整用ピン孔を
備えかつその外径を前記螺子管及び腰管の内径よ
りも小さくした差込み管を、前記螺子管及び腰管
に挿入し、前記長孔を介して前記調整用ピン孔の
一つに貫通させた支持ピンを前記螺子管に螺合し
た調節環の上部端面と係合させ、前記調節環の回
動により、高さ方向の微調節を可能としたパイプ
サポートにおいて、前記螺子管の上端開口部に前
記差込み管の外径とほぼ等しい内径をもつ内向き
突条を周設すると共に、複数の突起体を、前記腰
管と螺子管との接続部の内周面でかつ前記調節用
ピン孔の最下位置に支持ピンを貫通した際、前記
差込み管の下端部と対向する位置に、周方向に所
定間隔開けて配設して、該突起体を前記腰管と螺
子管とにまたがつて溶接で固定する一方、前記突
起体を、これら各突起体の内側面を結ぶ仮想線が
前記差込み管の外径とほぼ等しくなるような高さ
としたことを特徴とするパイプサポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8990282U JPS58191244U (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | パイプサポ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8990282U JPS58191244U (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | パイプサポ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58191244U JPS58191244U (ja) | 1983-12-19 |
| JPH0219478Y2 true JPH0219478Y2 (ja) | 1990-05-29 |
Family
ID=30098480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8990282U Granted JPS58191244U (ja) | 1982-06-15 | 1982-06-15 | パイプサポ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58191244U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0515002Y2 (ja) * | 1988-02-20 | 1993-04-21 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS514752Y2 (ja) * | 1971-06-23 | 1976-02-10 |
-
1982
- 1982-06-15 JP JP8990282U patent/JPS58191244U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58191244U (ja) | 1983-12-19 |
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