JPH02195371A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH02195371A JPH02195371A JP1444989A JP1444989A JPH02195371A JP H02195371 A JPH02195371 A JP H02195371A JP 1444989 A JP1444989 A JP 1444989A JP 1444989 A JP1444989 A JP 1444989A JP H02195371 A JPH02195371 A JP H02195371A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- photoreceptor
- image forming
- organic photoconductor
- slit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、電子写真装置等の画像形成装置において、有
機光導電体を用い画像形成を行う画像形成装置に関する
。
機光導電体を用い画像形成を行う画像形成装置に関する
。
(従来の技術)
複写機やレーザープリンタ等の画像形成装置にあっては
、感光体上に静電潜像を形成し、更にこの静電潜像を現
像剤で現像し、可視像化した後、シート紙等に転写する
事により、画像を得ている。
、感光体上に静電潜像を形成し、更にこの静電潜像を現
像剤で現像し、可視像化した後、シート紙等に転写する
事により、画像を得ている。
そしてこの様な画像形成装置に適した感光体の材料とし
て、近年、無公害であり回収処理が不要であると共に、
コストの安い有機光導電体を、ドラム状あるいはベルト
状の導電性支持体に塗布した感光体の適用が増加されつ
つある。そしてこの有機光導電体は、従来にあってはセ
レン[Se’1等の無機材料に比し、感度が低く、更に
は特性の劣化が速いため寿命が短い、という欠点があり
、低速かつ低価格の画像形成装置への適用のみであった
が、最近は、材料の選択及び、層構成の改良により、こ
れら感度や寿命の改善が図られ、その適用範囲が拡大さ
れている。
て、近年、無公害であり回収処理が不要であると共に、
コストの安い有機光導電体を、ドラム状あるいはベルト
状の導電性支持体に塗布した感光体の適用が増加されつ
つある。そしてこの有機光導電体は、従来にあってはセ
レン[Se’1等の無機材料に比し、感度が低く、更に
は特性の劣化が速いため寿命が短い、という欠点があり
、低速かつ低価格の画像形成装置への適用のみであった
が、最近は、材料の選択及び、層構成の改良により、こ
れら感度や寿命の改善が図られ、その適用範囲が拡大さ
れている。
しかしながら最近は、この様な有機光導電体を感光体に
適用した画像形成装置において、その小型化の要請に伴
い、ドラム状の感光体の小型化が要求され、感光体の径
が小さくされている。しかも感光体に画像を形成するた
めの各画像形成手段が全て感光体周囲に設けられている
ことから、感光体の径の縮小に伴い各画像形成手段によ
る各画像形成工程の所要時間が短縮されてしまい、帯電
時間や除電時間の短縮により表面電位の低下や残留電位
の上昇を生じてしまい、画質の低下を来たすという問題
を有している。そして特に除電装置にあっては、除電時
間等が十分でなく、次の帯電工程に達するまでの間に表
面電位をO[V]まで十分除電することが出来ず、残留
電位が増加されてしまうという不具合を生じ、画像に悪
影響を与えるという問題を有している。またこれ等の不
具合を解消するため、帯電チャージャの印加電圧を増大
すると共に、除電ランプの光量を増大し表面電位の上昇
を図り、更には残留電位の除去を図る装置も開発されて
いるが、この様な装置にあっては、除電ランプによる感
光体への照射光量が強いことから、感光体の光疲労によ
る残留電位の上昇や、表面電位の低下等の、感光体の劣
化が速まり、感光体の長寿命化が損なわれるという別の
聞届を生じてしまう。
適用した画像形成装置において、その小型化の要請に伴
い、ドラム状の感光体の小型化が要求され、感光体の径
が小さくされている。しかも感光体に画像を形成するた
めの各画像形成手段が全て感光体周囲に設けられている
ことから、感光体の径の縮小に伴い各画像形成手段によ
る各画像形成工程の所要時間が短縮されてしまい、帯電
時間や除電時間の短縮により表面電位の低下や残留電位
の上昇を生じてしまい、画質の低下を来たすという問題
を有している。そして特に除電装置にあっては、除電時
間等が十分でなく、次の帯電工程に達するまでの間に表
面電位をO[V]まで十分除電することが出来ず、残留
電位が増加されてしまうという不具合を生じ、画像に悪
影響を与えるという問題を有している。またこれ等の不
具合を解消するため、帯電チャージャの印加電圧を増大
すると共に、除電ランプの光量を増大し表面電位の上昇
を図り、更には残留電位の除去を図る装置も開発されて
いるが、この様な装置にあっては、除電ランプによる感
光体への照射光量が強いことから、感光体の光疲労によ
る残留電位の上昇や、表面電位の低下等の、感光体の劣
化が速まり、感光体の長寿命化が損なわれるという別の
聞届を生じてしまう。
(発明が解決しようとする課題)
上述のように従来は、有機光導電体を感光体として用い
る画像形成装置の小型化に伴い、ドラム状の感光体周囲
に設けられる画像形成手段による画像形成工程に要する
時間が十分でなく、十分な表面電位が得られないとか、
残留電位が解消されない等により画質の劣化を招くとい
う問題を有する。更に画像形成工程時間の短縮化を補う
ため、除電光量を増大すると、感光体の光疲労が増大さ
れ、感光体の劣化が速まり、その寿命が短縮されてしま
うという問題を有する。
る画像形成装置の小型化に伴い、ドラム状の感光体周囲
に設けられる画像形成手段による画像形成工程に要する
時間が十分でなく、十分な表面電位が得られないとか、
残留電位が解消されない等により画質の劣化を招くとい
う問題を有する。更に画像形成工程時間の短縮化を補う
ため、除電光量を増大すると、感光体の光疲労が増大さ
れ、感光体の劣化が速まり、その寿命が短縮されてしま
うという問題を有する。
そこで本発明は、以上の欠点を除去するため、ドラム状
の感光体の小型化にかかわらず、感光体の寿命を短縮す
ることなく、残留電位の解消を図り、良好な画像を得る
二とが出来る画像形成装置を堤供する事を目的とする。
の感光体の小型化にかかわらず、感光体の寿命を短縮す
ることなく、残留電位の解消を図り、良好な画像を得る
二とが出来る画像形成装置を堤供する事を目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は上記課題を実現するために、透光性を有するド
ラム状の導電性支持体に支持される有機光導電体と、こ
の有機光導電体に画像形成を行うため、少なくとも有機
光導電体に画像情報を照射し静電潜像を形成する露光装
置及び導電性支持体内部において有機光導電体を裏面よ
り照射する露光装置以外の光照射装置を有する画像形成
手段とを設けるものである。
ラム状の導電性支持体に支持される有機光導電体と、こ
の有機光導電体に画像形成を行うため、少なくとも有機
光導電体に画像情報を照射し静電潜像を形成する露光装
置及び導電性支持体内部において有機光導電体を裏面よ
り照射する露光装置以外の光照射装置を有する画像形成
手段とを設けるものである。
(作 用)
本発明は上記手段により、有機光導電体を用いたドラム
状の感光体の径の大きさに拘らず、各画像形成手段にお
いて十分な画像形成工程時間を得られることから、除電
を行う光照射装置の光量を増大する事なく、残留電位の
増加を防止出来、画質の向上を図れ、更には感光体の光
疲労を減少しその長寿命化を図るものである。
状の感光体の径の大きさに拘らず、各画像形成手段にお
いて十分な画像形成工程時間を得られることから、除電
を行う光照射装置の光量を増大する事なく、残留電位の
増加を防止出来、画質の向上を図れ、更には感光体の光
疲労を減少しその長寿命化を図るものである。
(実施例)
以下本発明の一実施例を第1図を参照しながら説明する
。第1図は画像形成装置の一部を示す概略説明図であり
、10は、透光性を有するドラム状の導電性支持体11
及び、この導電性支持体11に支持される様塗布される
有機光導電体12からなる感光体である。感光体10表
面周囲、更に感光体10内部には、各画像形成手段13
が設けられている。この画像形成手段13のうち、−8
[kV]の電圧が印加される帯電装置14、原稿台16
に載置される原稿17を照射する露光ランプ18aを有
し、画像情報である原稿画像を有機光導電体12表面よ
り照射する露光装置18、マグネットローラ20aに約
−200[V]の現像バイアスが印加される現像装置2
0、転写チャージャ21.剥離チャージャ22、クリー
ニング装置23、は順次感光体10周囲に設けられる。
。第1図は画像形成装置の一部を示す概略説明図であり
、10は、透光性を有するドラム状の導電性支持体11
及び、この導電性支持体11に支持される様塗布される
有機光導電体12からなる感光体である。感光体10表
面周囲、更に感光体10内部には、各画像形成手段13
が設けられている。この画像形成手段13のうち、−8
[kV]の電圧が印加される帯電装置14、原稿台16
に載置される原稿17を照射する露光ランプ18aを有
し、画像情報である原稿画像を有機光導電体12表面よ
り照射する露光装置18、マグネットローラ20aに約
−200[V]の現像バイアスが印加される現像装置2
0、転写チャージャ21.剥離チャージャ22、クリー
ニング装置23、は順次感光体10周囲に設けられる。
一方面像形成手段13のうち、転写前露光を行うと共に
、除電を行うための約20[1ux]のハロゲンランプ
24は感光体10の内部に設けられる。更に、/’%ロ
ゲンランブ24の外周には、感光体10と同情であるド
ラム状の固定のスリット形成装置2Bが設けられている
。
、除電を行うための約20[1ux]のハロゲンランプ
24は感光体10の内部に設けられる。更に、/’%ロ
ゲンランブ24の外周には、感光体10と同情であるド
ラム状の固定のスリット形成装置2Bが設けられている
。
このスリット形成装置26には、転写チャージャ21と
対向する第1のスリット27、およびクリーニング装置
23と対向する位置から帯電装置14と対向する手前ま
で達する第2のスリット28が形成されている。そして
、スリット形成装置26は、ハロゲンランプ24と共に
、光照射手段を構成している。
対向する第1のスリット27、およびクリーニング装置
23と対向する位置から帯電装置14と対向する手前ま
で達する第2のスリット28が形成されている。そして
、スリット形成装置26は、ハロゲンランプ24と共に
、光照射手段を構成している。
次に作用について述べる。コピーが開始されると、感光
体10は矢印X方向に回転され、これに従い感光体10
は、帯電装置14により一様に約−650[V]に帯電
される。次いで感光体10上には露光装置18により、
原稿17の画像が照射され、静電潜像が形成される。こ
の後感光体10は現像装置20により現像され、トナー
像を形成される。次いで感光体10は転写チャージャ2
1に達し、トナー像に同期して給紙されるシート紙(図
示せず)上に、トナー像を転写する事となるが、この時
感光体10は転写チャージャ21によりその表面より交
流電荷を付与されると共に、第1のスリット27を介し
、ハロゲンランプ24により、裏面より光照射され、そ
の転写効率が高められる。そしてシート紙は、剥離チャ
ージャ22において感光体10から剥離され、この後定
着装置(図示せず)により定着され、画像形成を終了す
る。一方シート紙の剥離後、感光体10はクリーニング
装置23により残留トナーを除去された後、帯電装置1
4の手前に達するまでの間、ハロゲンランプ24により
、第2のスリット28を介し、裏面より除電露光され、
その表面電位がほぼ0[V]とされ、次のコピー可能と
される。
体10は矢印X方向に回転され、これに従い感光体10
は、帯電装置14により一様に約−650[V]に帯電
される。次いで感光体10上には露光装置18により、
原稿17の画像が照射され、静電潜像が形成される。こ
の後感光体10は現像装置20により現像され、トナー
像を形成される。次いで感光体10は転写チャージャ2
1に達し、トナー像に同期して給紙されるシート紙(図
示せず)上に、トナー像を転写する事となるが、この時
感光体10は転写チャージャ21によりその表面より交
流電荷を付与されると共に、第1のスリット27を介し
、ハロゲンランプ24により、裏面より光照射され、そ
の転写効率が高められる。そしてシート紙は、剥離チャ
ージャ22において感光体10から剥離され、この後定
着装置(図示せず)により定着され、画像形成を終了す
る。一方シート紙の剥離後、感光体10はクリーニング
装置23により残留トナーを除去された後、帯電装置1
4の手前に達するまでの間、ハロゲンランプ24により
、第2のスリット28を介し、裏面より除電露光され、
その表面電位がほぼ0[V]とされ、次のコピー可能と
される。
尚この様にして繰返しコピーを行ったところ、画質は低
下される事なく、良好な画像を得られ、さらに、感光体
の光疲労もなく、コピー枚数20[K]でも、初期とほ
ぼ同様の画質を得ることが出来た。
下される事なく、良好な画像を得られ、さらに、感光体
の光疲労もなく、コピー枚数20[K]でも、初期とほ
ぼ同様の画質を得ることが出来た。
以上説明したような構成であれば、ドラム状の感光体l
Oの小型化にかかわらず、転写時及び除電時において、
感光体10内部に収納されるハロゲンランプ24により
、スリット27.28より時間的に十分に光照射出来る
ことから、ハロゲンランプ24の光量を増大する事なく
、感光体10の除電を十分行う事が出来、残留電位の上
昇を防止し、良好なコピー画像を得ることが出来る。更
に、従来除電ランプの光量が約70[1uxlと大きか
ったのに比し、本実施例では十分な露光時間を得られる
ことからランプ光量を約20[1uxlに減少出来、感
光体10の光疲労を著しく低減出来その長寿命化が可能
となる。又、転写時にあっては、第1のスリット27か
らの露光により、トナー像の転写効率が著しく向上され
ることから、転写チャージャ21の印加電圧の低減も可
能となる。
Oの小型化にかかわらず、転写時及び除電時において、
感光体10内部に収納されるハロゲンランプ24により
、スリット27.28より時間的に十分に光照射出来る
ことから、ハロゲンランプ24の光量を増大する事なく
、感光体10の除電を十分行う事が出来、残留電位の上
昇を防止し、良好なコピー画像を得ることが出来る。更
に、従来除電ランプの光量が約70[1uxlと大きか
ったのに比し、本実施例では十分な露光時間を得られる
ことからランプ光量を約20[1uxlに減少出来、感
光体10の光疲労を著しく低減出来その長寿命化が可能
となる。又、転写時にあっては、第1のスリット27か
らの露光により、トナー像の転写効率が著しく向上され
ることから、転写チャージャ21の印加電圧の低減も可
能となる。
尚本発明は前記実施例に限ったものではなく、光照射装
置の光量等も、有機光導電体裏面からの光照射時間の長
さに応じて任意である。また光照射装置の光源も、転写
部あるいは除電部に個々に設ける等しても良い。尚この
様にすれば、スリット形成装置は不要となる。更にスリ
ット形成装置のスリット位置も限定されず、例えば転写
前露光のためには、現像後、転写装置に達する間の任意
の位置にスリットを形成すれば良いし、除電露光のため
には、転写後、帯電装置の手前に達するまでの間の任意
の位置にスリットを形成すれば良い。
置の光量等も、有機光導電体裏面からの光照射時間の長
さに応じて任意である。また光照射装置の光源も、転写
部あるいは除電部に個々に設ける等しても良い。尚この
様にすれば、スリット形成装置は不要となる。更にスリ
ット形成装置のスリット位置も限定されず、例えば転写
前露光のためには、現像後、転写装置に達する間の任意
の位置にスリットを形成すれば良いし、除電露光のため
には、転写後、帯電装置の手前に達するまでの間の任意
の位置にスリットを形成すれば良い。
尚有機光導電体の帯電極性は、正極性あるいは負極性の
いずれであっても良い。
いずれであっても良い。
[発明の効果]
以上詳述したよう”に本発明によれば、ドラム状の導電
性支持体の小型化にかかわらず、除電露光時の除電時間
を十分取ることが出来、次の帯電までに表面電位をほぼ
0 [V]に減少でき、残留電位の上昇を防止し、良好
な画像を得ることが出来る。
性支持体の小型化にかかわらず、除電露光時の除電時間
を十分取ることが出来、次の帯電までに表面電位をほぼ
0 [V]に減少でき、残留電位の上昇を防止し、良好
な画像を得ることが出来る。
また除電露光のための光照射装置の光量を低減出来るこ
とから、有機光導電体の光疲労を減少出来、その長寿命
化も可能となる。
とから、有機光導電体の光疲労を減少出来、その長寿命
化も可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す一部概略説明図である
。 lO・・・感光体、 11・・・導電性支持体
、12・・・有機光導電体、 13・・・画像形成手
段、14・・・帯電装置、 18・・・露光装置
、18a・・・露光ランプ、24・・・ハロゲンランプ
、26・・・スリット形成装置。 代理人 弁理士 大 胡 典 夫
。 lO・・・感光体、 11・・・導電性支持体
、12・・・有機光導電体、 13・・・画像形成手
段、14・・・帯電装置、 18・・・露光装置
、18a・・・露光ランプ、24・・・ハロゲンランプ
、26・・・スリット形成装置。 代理人 弁理士 大 胡 典 夫
Claims (1)
- 透光性を有するドラム状の導電性支持体に支持される有
機光導電体と、この有機光導電体に画像形成を行う画像
形成手段とを具備する画像形成装置において、前記画像
形成手段が、少なくとも前記有機光導電体に画像情報を
照射し前記有機光導電体に静電潜像を形成する露光装置
と、前記導電性支持体内部に収納され前記有機光導電体
の裏面より光を照射する前記露光装置以外の光照射装置
とを具備することを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1444989A JPH02195371A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1444989A JPH02195371A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02195371A true JPH02195371A (ja) | 1990-08-01 |
Family
ID=11861344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1444989A Pending JPH02195371A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02195371A (ja) |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1444989A patent/JPH02195371A/ja active Pending
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