JPH02195464A - 多重dma転送装置 - Google Patents
多重dma転送装置Info
- Publication number
- JPH02195464A JPH02195464A JP1457989A JP1457989A JPH02195464A JP H02195464 A JPH02195464 A JP H02195464A JP 1457989 A JP1457989 A JP 1457989A JP 1457989 A JP1457989 A JP 1457989A JP H02195464 A JPH02195464 A JP H02195464A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- counter
- dma transfer
- dma
- microprocessor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、多重DMA転送装置に係り、とくにマイクロ
プロセッサ−に制御されて所定のデータを他装置にDM
A転送する多重DMA転送装置に関する。
プロセッサ−に制御されて所定のデータを他装置にDM
A転送する多重DMA転送装置に関する。
第3図に従来例を示す、この第3図の従来例は、転送デ
ータを有するローカルメモリ110と、このローカルメ
モリ110と他装置130との間で転送データを保持す
るFIFOバッファ回路120と、ローカルメモリ11
0のアドレスを指定するアドレスカウンタ70と、転送
データのバイト数をカウントするレングスカウンタ80
と、転送対象の他装置130や転送方向を指定するモー
ドレジスタ90と、アドレスカウンタ70やレングスカ
ウンタ80やモードレジスタ90の初期設定を行うとと
もにDMA転送の起動・終了を管理するマイクロプロセ
ッサ−60と、マイクロプロセッサ−60からDMA転
送の起動をかけるためのフリップフロップ100とを備
えている。
ータを有するローカルメモリ110と、このローカルメ
モリ110と他装置130との間で転送データを保持す
るFIFOバッファ回路120と、ローカルメモリ11
0のアドレスを指定するアドレスカウンタ70と、転送
データのバイト数をカウントするレングスカウンタ80
と、転送対象の他装置130や転送方向を指定するモー
ドレジスタ90と、アドレスカウンタ70やレングスカ
ウンタ80やモードレジスタ90の初期設定を行うとと
もにDMA転送の起動・終了を管理するマイクロプロセ
ッサ−60と、マイクロプロセッサ−60からDMA転
送の起動をかけるためのフリップフロップ100とを備
えている。
そして、この従来例においては、先ず、マイクロプロセ
ッサ−60から、アドレスカウンタ70にローカルメモ
リ110に対するスタートアドレスが、またレングスカ
ウンタ80に転送するワードカウント数が、さらにはモ
ードレジスタ90に転送対象となる他装置の番号やリー
ドかライトかといった転送方向が、それぞれ初期設定さ
れる。
ッサ−60から、アドレスカウンタ70にローカルメモ
リ110に対するスタートアドレスが、またレングスカ
ウンタ80に転送するワードカウント数が、さらにはモ
ードレジスタ90に転送対象となる他装置の番号やリー
ドかライトかといった転送方向が、それぞれ初期設定さ
れる。
マイクロプロセッサ−60からフリップフロップ100
にDMA転送の起動がかかると、アドレスカウンタ70
に初期設定されたローカルメモリ110のアドレスから
FIFOバッファ回路120を介して他装置130との
間でデータ転送が始まる。
にDMA転送の起動がかかると、アドレスカウンタ70
に初期設定されたローカルメモリ110のアドレスから
FIFOバッファ回路120を介して他装置130との
間でデータ転送が始まる。
データ転送につれて、アドレスカウンタ70はカウント
アツプ、レングスカウンタ80はカウントダウンする。
アツプ、レングスカウンタ80はカウントダウンする。
レングスカウンタ80に初期設定されたワードカウント
数だけデータ転送されると、レングスカウンタ80から
ボロー信号がマイクロプロセッサ−60に出力されDM
A転送は終了する。
数だけデータ転送されると、レングスカウンタ80から
ボロー信号がマイクロプロセッサ−60に出力されDM
A転送は終了する。
しかしながら、上記従来例においては、ローカルメモリ
の異なるエリアとのアクセスや、異なる他装置とのアク
セスや、転送方向が異なるアクセス等を含んだDMA転
送を連続して行いたい場合には、アドレスカウンタ、レ
ングスカウンタ及びモードレジスタの初期設定をその都
度やり直して再起動をしなければならず、そのための処
理に多くの時間を要するという不都合があった。
の異なるエリアとのアクセスや、異なる他装置とのアク
セスや、転送方向が異なるアクセス等を含んだDMA転
送を連続して行いたい場合には、アドレスカウンタ、レ
ングスカウンタ及びモードレジスタの初期設定をその都
度やり直して再起動をしなければならず、そのための処
理に多くの時間を要するという不都合があった。
本発明の目的は、かかる従来例の有する不都合を改善し
、とくに転送形態が異なるDMA転送を連続して動作さ
せる場合に、次の転送のための初期設定をその都度行う
必要がない多重DMA転送装置を提供することにある。
、とくに転送形態が異なるDMA転送を連続して動作さ
せる場合に、次の転送のための初期設定をその都度行う
必要がない多重DMA転送装置を提供することにある。
本発明では、転送データを有するローカルメモリと、こ
のローカルメモリと他装置との間で転送データを保持す
るFIFOバッファ回路と、ローカルメモリのアドレス
を指定するアドレスカウンタと、転送データのバイト数
をカウントするレングスカウンタと、転送対象の他装置
や転送方向を指定するモードレジスタと、アドレスカウ
ンタやレングスカウンタやモードレジスタの初期設定を
行いDMA転送の起動・終了を管理するマイクロプロセ
ッサ−と、マイクロプロセッサ−からDMA転送の起動
をかけるためのフリップフロップを有している。そして
、連続して行うDMA転送の設定条件を予約するためア
ドレスカウンタとレングスカウンタとモードレジスタの
前段にそれぞれ配置されたレジスタファイルと、レジス
タファイルの中からファイルを選択するためのセレクタ
と、形態の異なるDMA転送を連続実行する回数を保持
・カウントし実行終了をマイクロプロセッサ−に知らせ
るための転送カウンタ回路とを備えているという構成を
採っている。これによって前述した目的を達成しようと
するものである。
のローカルメモリと他装置との間で転送データを保持す
るFIFOバッファ回路と、ローカルメモリのアドレス
を指定するアドレスカウンタと、転送データのバイト数
をカウントするレングスカウンタと、転送対象の他装置
や転送方向を指定するモードレジスタと、アドレスカウ
ンタやレングスカウンタやモードレジスタの初期設定を
行いDMA転送の起動・終了を管理するマイクロプロセ
ッサ−と、マイクロプロセッサ−からDMA転送の起動
をかけるためのフリップフロップを有している。そして
、連続して行うDMA転送の設定条件を予約するためア
ドレスカウンタとレングスカウンタとモードレジスタの
前段にそれぞれ配置されたレジスタファイルと、レジス
タファイルの中からファイルを選択するためのセレクタ
と、形態の異なるDMA転送を連続実行する回数を保持
・カウントし実行終了をマイクロプロセッサ−に知らせ
るための転送カウンタ回路とを備えているという構成を
採っている。これによって前述した目的を達成しようと
するものである。
マイクロプロセッサ−からDMA転送の起動がかかると
、レジスタファイルに記憶されているDMA転送の設定
条件が、アドレスカウンタとレングスカウンタとモード
レジスタに送られ、その条件でDMA転送が実行される
。DMA転送が終了すると、セレクタで選択された別の
設定条件がレジスタファイルから再度に、アドレスカウ
ンタとレングスカウンタとモードレジスタに送られ、そ
の条件でDMA転送が実行される。この動作は、転送カ
ウンタ回路から終了信号がマイクロプロセッサーに出力
されるまで繰り返される。
、レジスタファイルに記憶されているDMA転送の設定
条件が、アドレスカウンタとレングスカウンタとモード
レジスタに送られ、その条件でDMA転送が実行される
。DMA転送が終了すると、セレクタで選択された別の
設定条件がレジスタファイルから再度に、アドレスカウ
ンタとレングスカウンタとモードレジスタに送られ、そ
の条件でDMA転送が実行される。この動作は、転送カ
ウンタ回路から終了信号がマイクロプロセッサーに出力
されるまで繰り返される。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第2図に基づい
て説明する。ここで前述した従来例と同一の構成部材に
ついては同一の符号を用いることとする。
て説明する。ここで前述した従来例と同一の構成部材に
ついては同一の符号を用いることとする。
第1図の実施例では、転送データを有するローカルメモ
リ110と他装置130との間で転送データを保持する
FIFOバッファ回路120と、ローカルメモリ110
のアドレスを指定するアドレスカウンタ70と、転送デ
ータのバイト数をカウントするレングスカウンタ80と
、転送対象の他装置130や転送方向を指定するモード
レジスタ90と、アドレスカウンタ70やレングスカウ
ンタ80やモードレジスタ90の初期設定を行ってDM
A転送の起動をかけるためのフリップフロップ100を
有している。
リ110と他装置130との間で転送データを保持する
FIFOバッファ回路120と、ローカルメモリ110
のアドレスを指定するアドレスカウンタ70と、転送デ
ータのバイト数をカウントするレングスカウンタ80と
、転送対象の他装置130や転送方向を指定するモード
レジスタ90と、アドレスカウンタ70やレングスカウ
ンタ80やモードレジスタ90の初期設定を行ってDM
A転送の起動をかけるためのフリップフロップ100を
有している。
さらに、連続して行うDMA転送の設定条件を予約する
ためアドレスカウンタ70とレングスカウンタ80とモ
ードレジスタ90の前段にそれぞれ配置されたアドレス
レジスタファイル1.レングスレジスタファイル2及び
モードレジスタファイル3と、レジスタファイルの中か
らファイルを選択するためのセレクタ4と、形態の異な
るDMA転送を連続実行する回数を保持・カウントし実
行終了をマイクロプロセッサ−60に知らせるための転
送カウンタ回路5とを具備している。
ためアドレスカウンタ70とレングスカウンタ80とモ
ードレジスタ90の前段にそれぞれ配置されたアドレス
レジスタファイル1.レングスレジスタファイル2及び
モードレジスタファイル3と、レジスタファイルの中か
らファイルを選択するためのセレクタ4と、形態の異な
るDMA転送を連続実行する回数を保持・カウントし実
行終了をマイクロプロセッサ−60に知らせるための転
送カウンタ回路5とを具備している。
ここで、転送カウンタ回路5は、形態の異なるDMA転
送を連続実行する回数を保持・カウントするための転送
カウンタ51と、転送カウンタ51からのボロー信号を
受けるとマイクロプロセッサ−60にDMA転送終了の
信号を出力するフリップフロップ52とを備えた構成と
なっている。
送を連続実行する回数を保持・カウントするための転送
カウンタ51と、転送カウンタ51からのボロー信号を
受けるとマイクロプロセッサ−60にDMA転送終了の
信号を出力するフリップフロップ52とを備えた構成と
なっている。
次に、本実施例の動作を第2図に基づいて説明する。
先ず、マイクロプロセッサ−60の制御により、ローカ
ルメモリ110をアクセスするエリアのスタートアドレ
スがアドレスレジスタファイル1に、ローカルメモリ1
10をアクセスするときのエリア領域値すなわちワード
カウント数がレングスレジスタファイル2に、転送の対
象となる他装置の番号やリードかライトかの条件がモー
ドレジスタファイル3に、それぞれセットされる(第2
図(a)(b)(c))。
ルメモリ110をアクセスするエリアのスタートアドレ
スがアドレスレジスタファイル1に、ローカルメモリ1
10をアクセスするときのエリア領域値すなわちワード
カウント数がレングスレジスタファイル2に、転送の対
象となる他装置の番号やリードかライトかの条件がモー
ドレジスタファイル3に、それぞれセットされる(第2
図(a)(b)(c))。
また、転送形態が異なるDMA転送を数パターン連続し
て実施する必要がある場合には、第2図の(a)(b)
(c)(n)の動作を繰り返すとともに、各パターンの
条件をアドレスレジスタファイル1.レンゲレジスタフ
ァイル2及びモードレジスタファイル30にそれぞれ記
憶させる。そして、転送カウンタ51にパターン数がセ
ットされる。
て実施する必要がある場合には、第2図の(a)(b)
(c)(n)の動作を繰り返すとともに、各パターンの
条件をアドレスレジスタファイル1.レンゲレジスタフ
ァイル2及びモードレジスタファイル30にそれぞれ記
憶させる。そして、転送カウンタ51にパターン数がセ
ットされる。
マイクロプロセッサ−60から、DMA転送起動のため
にフリップフロップ100がセットされると、マイクロ
プロセッサ−60の制御が介在しないハードウェアによ
るデータ転送がスタートする(第2図の(e))。
にフリップフロップ100がセットされると、マイクロ
プロセッサ−60の制御が介在しないハードウェアによ
るデータ転送がスタートする(第2図の(e))。
アドレスレジスタファイル1の内容がアドレスカウンタ
70に、レングスレジスタファイル2の内容がレングス
カウンタ80に、モードレジスタファイル3の内容がモ
ードレジスタ90に、それぞれ送出される(第2図の(
f))。
70に、レングスレジスタファイル2の内容がレングス
カウンタ80に、モードレジスタファイル3の内容がモ
ードレジスタ90に、それぞれ送出される(第2図の(
f))。
これらの送出された内容に従って、FIFOバッファ回
路120を介し、ローカルメモリ110と他装置130
との間で1バイト分のデータが送受される(第2図の(
g))。
路120を介し、ローカルメモリ110と他装置130
との間で1バイト分のデータが送受される(第2図の(
g))。
そして、アドレスカウンタ70はカウントアツプ、レン
グスカウンタ80はカウントダウンされる(第2図の(
h))。この場合、レングスカウンタ80からボロー信
号が出力されるまで第2図における(g)〜(i)が繰
り返される。
グスカウンタ80はカウントダウンされる(第2図の(
h))。この場合、レングスカウンタ80からボロー信
号が出力されるまで第2図における(g)〜(i)が繰
り返される。
レングスカウンタ80からボロー信号が出力されると、
セレクタ40が切り換えられ、転送カウンタ51がカウ
ントダウンされる(第2図の(j))、そして、転送カ
ウンタ51からボロー信号が出力されるまで第2図にお
ける(f)〜(k)が繰り返される。
セレクタ40が切り換えられ、転送カウンタ51がカウ
ントダウンされる(第2図の(j))、そして、転送カ
ウンタ51からボロー信号が出力されるまで第2図にお
ける(f)〜(k)が繰り返される。
転送カウンタ51からボロー信号が出力されると、フリ
ップフロップ100がセットされDMA転送は終了する
。そして、フリップフロップ100のセット信号がマイ
クロプロセッサ−60に出力され、つぎの処理へ移る。
ップフロップ100がセットされDMA転送は終了する
。そして、フリップフロップ100のセット信号がマイ
クロプロセッサ−60に出力され、つぎの処理へ移る。
以上のように、本発明によると、数種のDMA転送パタ
ーン条件を記憶させておくためのアドレスレジスタファ
イル、レングスレジスタファイル及びモードレジスタフ
ァイルと、各転送パターンを選択するためのセレクタと
を備えたことから、転送形態が異なるDMA転送でも連
続して実行することが可能となり、転送速度が飛躍的に
速くなるという従来にない優れた多重DMA転送方弐を
提供することができる。
ーン条件を記憶させておくためのアドレスレジスタファ
イル、レングスレジスタファイル及びモードレジスタフ
ァイルと、各転送パターンを選択するためのセレクタと
を備えたことから、転送形態が異なるDMA転送でも連
続して実行することが可能となり、転送速度が飛躍的に
速くなるという従来にない優れた多重DMA転送方弐を
提供することができる。
レジスタファイル、3・・・モードレジスタファイル、
4・・・セレクタ、5・・・転送カウンタ回路、60・
・・マイクロプロセッサ−170・・・アドレスカウン
タ、80・・・モードレジスタ、90・・・モードレジ
スタ、100・・・フリップフロップ、110・・・ロ
ーカルメモIJ、120・・・FIFOバッファ回路、
130・・・他装置。
4・・・セレクタ、5・・・転送カウンタ回路、60・
・・マイクロプロセッサ−170・・・アドレスカウン
タ、80・・・モードレジスタ、90・・・モードレジ
スタ、100・・・フリップフロップ、110・・・ロ
ーカルメモIJ、120・・・FIFOバッファ回路、
130・・・他装置。
Claims (1)
- (1)、転送データを有するローカルメモリと、このロ
ーカルメモリと他装置との間で転送データを保持するF
IFOバッファ回路と、前記ローカルメモリのアドレス
を指定するアドレスカウンタと、転送データのバイト数
をカウントするレングスカウンタと、転送対象の他装置
や転送方向を指定するモードレジスタと、アドレスカウ
ンタやレングスカウンタやモードレジスタの初期設定を
行いDMA転送の起動・終了を管理するマイクロプロセ
ッサーと、このマイクロプロセッサーからDMA転送の
起動をかけるためのフリップフロップとを有する多重D
MA転送装置において、 前記アドレスカウンタとレングスカウンタとモードレジ
スタの前段に、連続して行うDMA転送の設定条件を予
約するためのレジスタファイルをそれぞれ配置し、この
レジスタファイルに、当該レジスタファイルの中からフ
ァイルを選択するためのセレクタと、形態の異なるDM
A転送を連続実行する回数を保持するとともにカウント
し実行終了をマイクロプロセッサーに知らせるための転
送カウンタ回路とを併設したことを特徴とする多重DM
A転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1457989A JPH02195464A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 多重dma転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1457989A JPH02195464A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 多重dma転送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02195464A true JPH02195464A (ja) | 1990-08-02 |
Family
ID=11865073
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1457989A Pending JPH02195464A (ja) | 1989-01-24 | 1989-01-24 | 多重dma転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02195464A (ja) |
-
1989
- 1989-01-24 JP JP1457989A patent/JPH02195464A/ja active Pending
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