JPS6155137B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6155137B2 JPS6155137B2 JP4176479A JP4176479A JPS6155137B2 JP S6155137 B2 JPS6155137 B2 JP S6155137B2 JP 4176479 A JP4176479 A JP 4176479A JP 4176479 A JP4176479 A JP 4176479A JP S6155137 B2 JPS6155137 B2 JP S6155137B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- address
- counter
- transfer
- transferred
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 10
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bus Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は周辺装置から記憶装置へのデータ転送
を行なうデータ転送装置に関する。
を行なうデータ転送装置に関する。
従来、データ転送装置は転送データの格納番地
を保持する単一のアドレスカウンタおよび転送す
るデータ数を保持する単一のレングスカウンタか
ら構成されている。この構成においては、周辺装
置からの記憶装置に転送されるデータブロツクが
1個のときは、記憶装置の単一のエリアに格納
し、また、そのデータブロツクが複数のときは、
そのデータブロツクが切り換わる毎にアドレスカ
ウンタとレングスカウンタの内容を変更して、記
憶装置の複数のエリアに格納している。従つて、
同じデータブロツクの一部および全部をデータ転
送時に、記憶装置の複数エリアに格納することが
できないため、周辺装置からのデータブロツクを
一度記憶装置の特定の番地に格納したのちにその
一部および全部を他の番地に移さなければならな
いという欠点がある。
を保持する単一のアドレスカウンタおよび転送す
るデータ数を保持する単一のレングスカウンタか
ら構成されている。この構成においては、周辺装
置からの記憶装置に転送されるデータブロツクが
1個のときは、記憶装置の単一のエリアに格納
し、また、そのデータブロツクが複数のときは、
そのデータブロツクが切り換わる毎にアドレスカ
ウンタとレングスカウンタの内容を変更して、記
憶装置の複数のエリアに格納している。従つて、
同じデータブロツクの一部および全部をデータ転
送時に、記憶装置の複数エリアに格納することが
できないため、周辺装置からのデータブロツクを
一度記憶装置の特定の番地に格納したのちにその
一部および全部を他の番地に移さなければならな
いという欠点がある。
本発明の目的は、上述の欠点を除去したデータ
転送装置を提供することにある。
転送装置を提供することにある。
本発明の装置は、周辺装置から記憶装置へのデ
ータ転送を行なうデータ転送装置において、 転送データを記憶する前記記憶装置のアドレス
を格納する複数のアドレス格納手段と、 これらのアドレス格納手段のそれぞれに対応し
て前記周辺装置から転送が予定されるデータバイ
ト数を格納する転送予定数格納手段と、 前記外部から転送されたデータバイト数を計数
する計数手段と、 前記アドレス格納手段のそれぞれに対応して前
記記憶装置に対するデータ転送開始を示すために
前記周辺装置から転送される予め定められた数の
データバイト数を格納する転送開始データバイト
数格納手段と、 前記計数手段の計数結果と前記転送開始データ
バイト数格納手段のデータバイト数とを比較する
比較手段とを備え、 この比較手段により一致がとられたときに前記
記憶装置にデータ転送を行なうようにしたことを
特徴とする。
ータ転送を行なうデータ転送装置において、 転送データを記憶する前記記憶装置のアドレス
を格納する複数のアドレス格納手段と、 これらのアドレス格納手段のそれぞれに対応し
て前記周辺装置から転送が予定されるデータバイ
ト数を格納する転送予定数格納手段と、 前記外部から転送されたデータバイト数を計数
する計数手段と、 前記アドレス格納手段のそれぞれに対応して前
記記憶装置に対するデータ転送開始を示すために
前記周辺装置から転送される予め定められた数の
データバイト数を格納する転送開始データバイト
数格納手段と、 前記計数手段の計数結果と前記転送開始データ
バイト数格納手段のデータバイト数とを比較する
比較手段とを備え、 この比較手段により一致がとられたときに前記
記憶装置にデータ転送を行なうようにしたことを
特徴とする。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第1図に示す本発明の第1の実施例は、転送デ
ータの格納番地を保持し、転送毎に値“1”を加
算する第1のアドレスカウンタ2および第2のア
ドレスカウンタ3、前記第1のアドレスカウンタ
の出力と第2のアドレスカウンタの出力とを入力
し、記憶装置(図示せず)へ送出するアドレスを
選択するセレクタ1、前記第1および第2のアド
レスカウンタに対応して転送データ数を保持し、
転送毎に値“1”を減算する第1のレングスカウ
ンタ4および第2のレングスカウンタ5、第1お
よび第2のアドレスカウンタに対応して、データ
転送を開始するときに転送データ数を設定する第
1のスタートレジスタ6および第2のスタートレ
ジスタ7転送データ毎に値“1”を加算するデー
タカウンタ8、第1のスタートレジスタ6の値と
データカウンタ8の値とを比較する比較回路1
0、第2のスタートレジスタの値7とデータカウ
ンタ8の値とを比較する比較回路11、第1のレ
ングスカウンタ4の内容が零になつたことを検出
する零検出器12と第2のレングスカウンタ5の
内容が零になつたことを検出する零検出器13、
第1のデータ転送開始時点を検出する第1のサー
チフリツプフロツプ14、第2のデータ転送開始
時点を検出する第2のサーチフリツプフロツプ1
5、アンド回路18および19、第1のデータ転
送中を示す第1のデータフリツプフロツプ16、
第2のデータ転送幅を示す第2のデータフリツプ
フロツプ17、記憶装置(図示せず)に転送する
データを格納するデータレジスタ9および第1の
データフリツプフロツプ16および第2のデータ
フリツプフロツプ17により、セレクタ1および
記憶装置(図示せず)とのインタフエースを制御
し、第1および第2のアドレスカウンタ2および
3で+1するタイミング、第1および第2のレン
グスカウンタ4および5で−1するタイミング、
データカウンタ8の+1するタイミングおよび第
1および第2のサーチフリツプフロツプ14およ
び15と、第1および第2のデータフリツプフロ
ツプ16および17とのセツトやリセツトのタイ
ミングを制御する制御回路20から構成されてい
る。
ータの格納番地を保持し、転送毎に値“1”を加
算する第1のアドレスカウンタ2および第2のア
ドレスカウンタ3、前記第1のアドレスカウンタ
の出力と第2のアドレスカウンタの出力とを入力
し、記憶装置(図示せず)へ送出するアドレスを
選択するセレクタ1、前記第1および第2のアド
レスカウンタに対応して転送データ数を保持し、
転送毎に値“1”を減算する第1のレングスカウ
ンタ4および第2のレングスカウンタ5、第1お
よび第2のアドレスカウンタに対応して、データ
転送を開始するときに転送データ数を設定する第
1のスタートレジスタ6および第2のスタートレ
ジスタ7転送データ毎に値“1”を加算するデー
タカウンタ8、第1のスタートレジスタ6の値と
データカウンタ8の値とを比較する比較回路1
0、第2のスタートレジスタの値7とデータカウ
ンタ8の値とを比較する比較回路11、第1のレ
ングスカウンタ4の内容が零になつたことを検出
する零検出器12と第2のレングスカウンタ5の
内容が零になつたことを検出する零検出器13、
第1のデータ転送開始時点を検出する第1のサー
チフリツプフロツプ14、第2のデータ転送開始
時点を検出する第2のサーチフリツプフロツプ1
5、アンド回路18および19、第1のデータ転
送中を示す第1のデータフリツプフロツプ16、
第2のデータ転送幅を示す第2のデータフリツプ
フロツプ17、記憶装置(図示せず)に転送する
データを格納するデータレジスタ9および第1の
データフリツプフロツプ16および第2のデータ
フリツプフロツプ17により、セレクタ1および
記憶装置(図示せず)とのインタフエースを制御
し、第1および第2のアドレスカウンタ2および
3で+1するタイミング、第1および第2のレン
グスカウンタ4および5で−1するタイミング、
データカウンタ8の+1するタイミングおよび第
1および第2のサーチフリツプフロツプ14およ
び15と、第1および第2のデータフリツプフロ
ツプ16および17とのセツトやリセツトのタイ
ミングを制御する制御回路20から構成されてい
る。
なお、第1図における参照符号S1およびS2
はそれぞれ第1の側と第2の側の動作開始の起動
信号、参照符号S3およびS4はそれぞれ第1の
側および第2の側のデータ転送中を示す転送信
号、参照符号S5は記憶装置(図示せず)に送る
アドレス信号、参照符号S6は記憶装置(図示せ
ず)に送るデータ信号である。
はそれぞれ第1の側と第2の側の動作開始の起動
信号、参照符号S3およびS4はそれぞれ第1の
側および第2の側のデータ転送中を示す転送信
号、参照符号S5は記憶装置(図示せず)に送る
アドレス信号、参照符号S6は記憶装置(図示せ
ず)に送るデータ信号である。
まず、第1のアドレスカウンタ2にA番地を、
第2のアドレスカウンタ3にB番地を、第1のレ
ングスカウンタ4にN個を、第2のレングスカウ
タ5にM個を、第1のスタートレジスタ6に論理
“0”を、第2のスタートレジスタ7に値“c”
がセツトされたあと、第1および第2のサーチフ
リツプフロツプ14および15が、起動信号S1
およびS2により、セツトされる。
第2のアドレスカウンタ3にB番地を、第1のレ
ングスカウンタ4にN個を、第2のレングスカウ
タ5にM個を、第1のスタートレジスタ6に論理
“0”を、第2のスタートレジスタ7に値“c”
がセツトされたあと、第1および第2のサーチフ
リツプフロツプ14および15が、起動信号S1
およびS2により、セツトされる。
データカウンタ8は、初期値“0”に設定され
ている。第1および第2のサーチフリツプフロツ
プ14および15がセツトされたため、第1およ
び第2の比較回路10および11は活性化されな
い状態になる。データカウンタ8が論理“0”の
ため、第1のスタートレジスタ6と一致がとれ、
第1のサーチフリツプフロツプはリセツトされ、
第1のデータフリツプフロツプ16がセツトされ
て、第1の側は、データ転送可能な状態となる。
このとき、周辺装置(図示せず)からデータレジ
スタ9にデータが与えられると、第1の転送信号
S3が論理“1”の状態にあるので、制御回路2
0によりセレクタ1から第1のアドレスカウンタ
2の出力が選択されて、記憶装置(図示せず)に
第1のアドレスカウンタ2の内容がアドレス信号
S5として送られ、その番地にデータ信号S6が
書込まれる。そのあと、第1のアドレスカウンタ
2の内容に値“1”が加算されて、第1のレング
スカウンタ4の内容に値“1”が減算されて、デ
ータカウンタ8の値“1”を加算する。データが
データレジスタ9に入る毎にこれが繰り返えさ
れ、第1のレジスタカウンタ4が値“0”になる
のを第1の零検出器12が検出して、第1のデー
タフリツプフロツプ16をリセツトするまで続け
られる。第1の零検出器12が零を検出する前に
データカウンタ8の値が“c”になれば第2のス
タートレジスタ7と一致がとられるので、第2の
サーチフリツプフロツプ15がリセツトされ、第
2のデータフリツプフロツプ17がセツトされ
て、第2の側もデータ転送可能状態となる。第1
の転送信号S3と第2の転送信号S4との両方が
ともにセツトされているので、制御回路20によ
り、まず、セレクタ1が第1のアドレスカウンタ
2の出力を選択して記憶装置に第1のアドレスカ
ウンタ2の内容をアドレス信号S5として送り、
その番地にデータ信号S6の内容が書込まれる。
次に、セレクタ1が第2のアドレスカウンタ3の
アドレスに選択され、記憶装置に第2のアドレス
カウンタ3の内容を信号S5として送り、その番
地にデータ信号S6の内容が書込まれる。このよ
うに第1のアドレスカウンタ2と第2のアドレス
カウンタ3で示される番地に、テータレジスタ9
の内容が書き込まれる。このあと、第1および第
2のアドレスカウンタの内容をそれぞれ値“1”
だけ加算し、第1および第2のレングスカウンタ
4および5の内容をそれぞれ値“1”だけ減算
し、データカウンタの値を値“1”だけ加算す
る。第2のレングスカウンタ5の内容が減算され
て値“0”になると、第2のデータフリツプフロ
ツプ17がリセツトされて終了する。この結果、
記憶装置のA番地からN個の記憶領域とB番地か
らM個の記憶領域とに同じデータブロツクの一部
または全部が格納されることになる。本実施例は
2組のみについて説明したが3組以上にも適用で
きることは言うまでもない。
ている。第1および第2のサーチフリツプフロツ
プ14および15がセツトされたため、第1およ
び第2の比較回路10および11は活性化されな
い状態になる。データカウンタ8が論理“0”の
ため、第1のスタートレジスタ6と一致がとれ、
第1のサーチフリツプフロツプはリセツトされ、
第1のデータフリツプフロツプ16がセツトされ
て、第1の側は、データ転送可能な状態となる。
このとき、周辺装置(図示せず)からデータレジ
スタ9にデータが与えられると、第1の転送信号
S3が論理“1”の状態にあるので、制御回路2
0によりセレクタ1から第1のアドレスカウンタ
2の出力が選択されて、記憶装置(図示せず)に
第1のアドレスカウンタ2の内容がアドレス信号
S5として送られ、その番地にデータ信号S6が
書込まれる。そのあと、第1のアドレスカウンタ
2の内容に値“1”が加算されて、第1のレング
スカウンタ4の内容に値“1”が減算されて、デ
ータカウンタ8の値“1”を加算する。データが
データレジスタ9に入る毎にこれが繰り返えさ
れ、第1のレジスタカウンタ4が値“0”になる
のを第1の零検出器12が検出して、第1のデー
タフリツプフロツプ16をリセツトするまで続け
られる。第1の零検出器12が零を検出する前に
データカウンタ8の値が“c”になれば第2のス
タートレジスタ7と一致がとられるので、第2の
サーチフリツプフロツプ15がリセツトされ、第
2のデータフリツプフロツプ17がセツトされ
て、第2の側もデータ転送可能状態となる。第1
の転送信号S3と第2の転送信号S4との両方が
ともにセツトされているので、制御回路20によ
り、まず、セレクタ1が第1のアドレスカウンタ
2の出力を選択して記憶装置に第1のアドレスカ
ウンタ2の内容をアドレス信号S5として送り、
その番地にデータ信号S6の内容が書込まれる。
次に、セレクタ1が第2のアドレスカウンタ3の
アドレスに選択され、記憶装置に第2のアドレス
カウンタ3の内容を信号S5として送り、その番
地にデータ信号S6の内容が書込まれる。このよ
うに第1のアドレスカウンタ2と第2のアドレス
カウンタ3で示される番地に、テータレジスタ9
の内容が書き込まれる。このあと、第1および第
2のアドレスカウンタの内容をそれぞれ値“1”
だけ加算し、第1および第2のレングスカウンタ
4および5の内容をそれぞれ値“1”だけ減算
し、データカウンタの値を値“1”だけ加算す
る。第2のレングスカウンタ5の内容が減算され
て値“0”になると、第2のデータフリツプフロ
ツプ17がリセツトされて終了する。この結果、
記憶装置のA番地からN個の記憶領域とB番地か
らM個の記憶領域とに同じデータブロツクの一部
または全部が格納されることになる。本実施例は
2組のみについて説明したが3組以上にも適用で
きることは言うまでもない。
本発明には同じデータブロツクの一部および全
部を記憶装置上の複数のエリアに格納することが
できるという効果がある。
部を記憶装置上の複数のエリアに格納することが
できるという効果がある。
図は本発明の一実施例を示す図である。
図において、1……セレクタ、2,3……アド
レスカウンタ、4,5……レングスカウンタ、
6,7……スタートレジスタ、8……データカウ
ンタ、9……データレジスタ、10,11……比
較回路、12,13……零検出器、14,15…
…フリツプフロツプ、16,17……データフリ
ツプフロツプ、18,19……アンド回路、20
……制御回路、21……比較制御回路、S1,S
2……起動信号、S3,S4……転送信号、S5
……アドレス信号、S6……データ信号。
レスカウンタ、4,5……レングスカウンタ、
6,7……スタートレジスタ、8……データカウ
ンタ、9……データレジスタ、10,11……比
較回路、12,13……零検出器、14,15…
…フリツプフロツプ、16,17……データフリ
ツプフロツプ、18,19……アンド回路、20
……制御回路、21……比較制御回路、S1,S
2……起動信号、S3,S4……転送信号、S5
……アドレス信号、S6……データ信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 周辺装置から記憶装置へのデータ転送を行な
うデータ転送装置において、 転送データを記憶する前記記憶装置のアドレス
を格納する複数のアドレス格納手段と、 これらのアドレス格納手段のそれぞれ対応して
前記周辺装置から転送が予定されるデータバイト
数を格納する転送予定数格納手段と、 前記外部から転送されたデータバイト数を計数
する計数手段と、 前記アドレス格納手段のそれぞれに対応して前
記記憶装置に対するデータ転送開始を示すために
前記周辺装置から転送される予め定められた数の
データバイト数を格納する転送開始データバイト
数格納手段と、 前記計数手段の計数結果と前記転送開始データ
バイト数格納手段のデータバイト数とを比較する
比較手段とを備え、 この比較手段により一致がとられたときに前記
記憶装置にデータ転送を行なうようにしたことを
特徴とするデータ転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4176479A JPS55134428A (en) | 1979-04-06 | 1979-04-06 | Data transfer unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4176479A JPS55134428A (en) | 1979-04-06 | 1979-04-06 | Data transfer unit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55134428A JPS55134428A (en) | 1980-10-20 |
| JPS6155137B2 true JPS6155137B2 (ja) | 1986-11-26 |
Family
ID=12617463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4176479A Granted JPS55134428A (en) | 1979-04-06 | 1979-04-06 | Data transfer unit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55134428A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231462A (ja) * | 1985-08-03 | 1987-02-10 | Fujitsu Ltd | デ−タ転送制御方式 |
-
1979
- 1979-04-06 JP JP4176479A patent/JPS55134428A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55134428A (en) | 1980-10-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60142439A (ja) | ストアバツフア装置 | |
| US3478325A (en) | Delay line data transfer apparatus | |
| US4174537A (en) | Time-shared, multi-phase memory accessing system having automatically updatable error logging means | |
| US5201058A (en) | Control system for transferring vector data without waiting for transfer end of the previous vector data | |
| JPS6155137B2 (ja) | ||
| JPS5825289B2 (ja) | 計時方式 | |
| JPS6155138B2 (ja) | ||
| JP2692444B2 (ja) | タイマ装置 | |
| JPS6225798Y2 (ja) | ||
| KR880000995B1 (ko) | 기억장치 | |
| JPH0241694Y2 (ja) | ||
| JPS6153579A (ja) | 論理回路機能試験機 | |
| JP2567982B2 (ja) | バストレース制御方式 | |
| JPS63187349A (ja) | 記憶装置 | |
| JPS61198351A (ja) | ダイレクト・メモリ・アクセス制御回路 | |
| JPH01114961A (ja) | ダイレクトメモリアクセス制御装置 | |
| JPH05341957A (ja) | リングバッファ回路 | |
| JPS62272333A (ja) | トレ−サ方式 | |
| JPS58114142A (ja) | 論理装置 | |
| JPS6045459B2 (ja) | メモリバンク制御方式 | |
| JPS58184188A (ja) | デイスプレイデ−タの読み出し・書き込み方式 | |
| JPS5927993B2 (ja) | メモリ制御装置 | |
| JPH0258646B2 (ja) | ||
| JPS6316745A (ja) | 通信制御装置 | |
| JPH02299345A (ja) | 回線アドレス走査回路 |