JPH0219564B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0219564B2 JPH0219564B2 JP60009047A JP904785A JPH0219564B2 JP H0219564 B2 JPH0219564 B2 JP H0219564B2 JP 60009047 A JP60009047 A JP 60009047A JP 904785 A JP904785 A JP 904785A JP H0219564 B2 JPH0219564 B2 JP H0219564B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic
- locking
- pair
- reflector
- elastic locking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は照明器具のほぼV字形の反射板を器具
本体に着脱自在に装着するためのものである。
本体に着脱自在に装着するためのものである。
第5図のような従来器具においては、一対の傾
斜面または垂直面を有するほぼV字形の反射板4
を照明器具本体5に着脱するために、照明器具本
体5の内部に固着された第4図のような一対の弾
性係止片1を利用する。各弾性係止片1の下部に
係止突起2を設け、この係止突起2を反射板4の
傾斜面または垂直面に設けた係止穴に弾発的に係
止するのである。このような例は実開昭58−
141504号公報および実公昭59−650号公報に示さ
れている。
斜面または垂直面を有するほぼV字形の反射板4
を照明器具本体5に着脱するために、照明器具本
体5の内部に固着された第4図のような一対の弾
性係止片1を利用する。各弾性係止片1の下部に
係止突起2を設け、この係止突起2を反射板4の
傾斜面または垂直面に設けた係止穴に弾発的に係
止するのである。このような例は実開昭58−
141504号公報および実公昭59−650号公報に示さ
れている。
各弾性係止片1の下部側は自由端になつてい
る。このため、反射板4を装着する際に弾性係止
片1を不所望に過度に変形させることがある。そ
れによる変位が弾性限界を越えた場合は、復元力
を失つて係止突起2を反射板4の係止穴に係止で
きなくなる。また、第5図のように、ルーバ3の
ともなう重い反射板4である場合には、たとえ係
止できたとしても十分な装着力が得られず、僅か
な振動で反射板4が落下する心配がある。
る。このため、反射板4を装着する際に弾性係止
片1を不所望に過度に変形させることがある。そ
れによる変位が弾性限界を越えた場合は、復元力
を失つて係止突起2を反射板4の係止穴に係止で
きなくなる。また、第5図のように、ルーバ3の
ともなう重い反射板4である場合には、たとえ係
止できたとしても十分な装着力が得られず、僅か
な振動で反射板4が落下する心配がある。
本発明は反射板着脱用の弾性係止片の過度の変
形を防止し、反射板装着の信頼性を高めようとす
るものである。
形を防止し、反射板装着の信頼性を高めようとす
るものである。
本発明においては一対の弾性係止片の各上部を
両端とし、前記各弾性係止片と前記各弾性係止片
の下部相互間を一体に連結する連結帯を含む一連
の弾性部材を備える。また連結帯の途中の部分を
ほぼU字形に折り曲げた弾性撓み部を設ける。
両端とし、前記各弾性係止片と前記各弾性係止片
の下部相互間を一体に連結する連結帯を含む一連
の弾性部材を備える。また連結帯の途中の部分を
ほぼU字形に折り曲げた弾性撓み部を設ける。
弾性撓み部は弾性係止片の係止突起を反射板の
係止穴に着脱するに必要な程度の弾性変位を許容
する。この関係上、ほぼU字形の撓み部における
両端対向面の間隔は以上の着脱に必要な程度の寸
法とする。この程度を越えた過度の変位は、前記
撓み部の両端対向面が当接することによつて妨げ
られる。
係止穴に着脱するに必要な程度の弾性変位を許容
する。この関係上、ほぼU字形の撓み部における
両端対向面の間隔は以上の着脱に必要な程度の寸
法とする。この程度を越えた過度の変位は、前記
撓み部の両端対向面が当接することによつて妨げ
られる。
以下、第1,2図に示す本発明の一実施例につ
いて説明する。なお、部品符号については従来の
第4,5図のものをなるべくそのまま引用する。
この照明器具は一対の傾斜面を有するほぼV字形
の反射板4を備え、またほぼ相対向する一対の弾
性係止片6の各上部を取り付けた照明器具本体5
を備えている。反射板4はルーバ3のともなつた
重いものである。各弾性係止片6の下部には外向
きの係止突起8があり、反射板4の各傾射面には
係止穴7があり、前者が後者に弾発的に係止す
る。反射板4の着脱はこれを係止し、あるいはこ
の係止を外して行なう。
いて説明する。なお、部品符号については従来の
第4,5図のものをなるべくそのまま引用する。
この照明器具は一対の傾斜面を有するほぼV字形
の反射板4を備え、またほぼ相対向する一対の弾
性係止片6の各上部を取り付けた照明器具本体5
を備えている。反射板4はルーバ3のともなつた
重いものである。各弾性係止片6の下部には外向
きの係止突起8があり、反射板4の各傾射面には
係止穴7があり、前者が後者に弾発的に係止す
る。反射板4の着脱はこれを係止し、あるいはこ
の係止を外して行なう。
本発明においては一対の弾性係止片6の各上部
(照明器具本体5に取り付けられる部分)を両端
とし、前記各弾性係止片6と前記各弾性係止片6
の下部相互間を一体に連結する連結帯60を含む
一連の弾性部材を備える。一対の弾性係止片6の
各上部を両端とする一連の弾性部材としたのは、
一対の弾性係止片6の各上下部がともに連なる環
状の部材となるのを避けるためである。これは製
作上の理由による。従来の第4図のものとの比較
においては全体を上下逆さにしたようなものと思
えばよい。
(照明器具本体5に取り付けられる部分)を両端
とし、前記各弾性係止片6と前記各弾性係止片6
の下部相互間を一体に連結する連結帯60を含む
一連の弾性部材を備える。一対の弾性係止片6の
各上部を両端とする一連の弾性部材としたのは、
一対の弾性係止片6の各上下部がともに連なる環
状の部材となるのを避けるためである。これは製
作上の理由による。従来の第4図のものとの比較
においては全体を上下逆さにしたようなものと思
えばよい。
本発明においては連結帯60を備えるが、その
途中の部分はほぼU字形に折り曲げられた弾性撓
み部9を構成する。ほぼU字形のこの弾性撓み部
9はその両端対向面10の間隔が変化するように
弾性変形することが可能である。この両端対向面
10の間隔B(ただし、弾性変形がない場合の間
隔とする)は各係止穴7に各係止突起8を同時に
着脱するに必要な程度の寸法とする。したがつ
て、各係止突起8の突出高さをA(ただし、係止
穴7の方向に突出した高さとする)とすると、両
端対向面10の前記間隔BはAの2倍より若干量
αだけ広く設定される。若干量αは余裕寸法であ
る。各弾性係止片6の各係止突起8を両側から押
し狭め、その変位量が2A+αになると、前記両
端対向面10が互いに当接し、それ以上に各係止
突起8が変位することを妨げる。この当接は同じ
弾性撓み部9の両端対向面10の間でなされるの
で、的確に当たり、外れることがない。このこの
ようにして弾性係止片6の変位は常に弾性限界内
に規制される。
途中の部分はほぼU字形に折り曲げられた弾性撓
み部9を構成する。ほぼU字形のこの弾性撓み部
9はその両端対向面10の間隔が変化するように
弾性変形することが可能である。この両端対向面
10の間隔B(ただし、弾性変形がない場合の間
隔とする)は各係止穴7に各係止突起8を同時に
着脱するに必要な程度の寸法とする。したがつ
て、各係止突起8の突出高さをA(ただし、係止
穴7の方向に突出した高さとする)とすると、両
端対向面10の前記間隔BはAの2倍より若干量
αだけ広く設定される。若干量αは余裕寸法であ
る。各弾性係止片6の各係止突起8を両側から押
し狭め、その変位量が2A+αになると、前記両
端対向面10が互いに当接し、それ以上に各係止
突起8が変位することを妨げる。この当接は同じ
弾性撓み部9の両端対向面10の間でなされるの
で、的確に当たり、外れることがない。このこの
ようにして弾性係止片6の変位は常に弾性限界内
に規制される。
反射板4の取付けに際しては、設置された照明
器具本体5の下面側から反射板4を押上げる。ほ
ぼV字形の反射板4との相互作用で、照明器具本
体5側の各弾性係止片6の係止突起8相互の間隔
は狭まるように弾性変形する。変形の主体はほぼ
U字形の撓み部9と弾性係止片6である。やが
て、係止突起8が反射板4の係止穴7を乗り越
え、この両者が弾発的に係止する。かくして、反
射板4は照明器具本体5に取付けられる。逆に、
反射板4を照明器具本体5から取外す際は、反射
板4の係止穴7に露出する係止突起8を内側に押
込み、同時に反射板4を下方に引下げる。本実施
例の反射板4は一対の傾射面を有するが、一方が
垂直面で他方が傾斜面となるほぼV字形の反射板
であつても、ほぼ同効である。
器具本体5の下面側から反射板4を押上げる。ほ
ぼV字形の反射板4との相互作用で、照明器具本
体5側の各弾性係止片6の係止突起8相互の間隔
は狭まるように弾性変形する。変形の主体はほぼ
U字形の撓み部9と弾性係止片6である。やが
て、係止突起8が反射板4の係止穴7を乗り越
え、この両者が弾発的に係止する。かくして、反
射板4は照明器具本体5に取付けられる。逆に、
反射板4を照明器具本体5から取外す際は、反射
板4の係止穴7に露出する係止突起8を内側に押
込み、同時に反射板4を下方に引下げる。本実施
例の反射板4は一対の傾射面を有するが、一方が
垂直面で他方が傾斜面となるほぼV字形の反射板
であつても、ほぼ同効である。
弾性変形がない場合(反射板4を外した場合)
の一対の係止突起8の先端相互の間隔は反射板4
の一対の係止穴7相互の距離よりも大きく定め
る。細かくいえば、前記2Aよりもわずかに大き
く、前記2A+αよりは小さくなるように定める
が、これが大き過ぎると、各係止穴7に各係止突
起8を着脱するに必要な弾性変位量が大きくな
り、弾性限界を越え易くなる。また、小さ過ぎる
と、各係止穴7に各係止突起8が嵌まるように復
元し難くなり、係止の効果が弱まる。このため、
弾性変形がない場合(反射板4を外した場合)の
一対の係止突起8の先端相互の間隔を適切に定め
る必要がある。一対の弾性係止片6の下部相互間
を一体に連結する連結帯60は各係止突起8の前
記間隔をより正確に規制するように作用する。
の一対の係止突起8の先端相互の間隔は反射板4
の一対の係止穴7相互の距離よりも大きく定め
る。細かくいえば、前記2Aよりもわずかに大き
く、前記2A+αよりは小さくなるように定める
が、これが大き過ぎると、各係止穴7に各係止突
起8を着脱するに必要な弾性変位量が大きくな
り、弾性限界を越え易くなる。また、小さ過ぎる
と、各係止穴7に各係止突起8が嵌まるように復
元し難くなり、係止の効果が弱まる。このため、
弾性変形がない場合(反射板4を外した場合)の
一対の係止突起8の先端相互の間隔を適切に定め
る必要がある。一対の弾性係止片6の下部相互間
を一体に連結する連結帯60は各係止突起8の前
記間隔をより正確に規制するように作用する。
ここで、第3図に示す参考例について説明す
る。この参考例は本発明の実施例ではなく、それ
と対比して差異を説明するためのものである。第
3図の一対の弾性係止片11は下部に係止突起
8′を形成するとともにその先端部を対向状にそ
れぞれ延長したものである。また、それらの各先
端に形成した折曲げ部12の間隔Bを、本発明実
施例と同じように、2A+αとしたものである。
一対の折曲げ部12は各係止突起8′が両側から
過度に押されたときに当接し、それ以上の変位を
妨げることを意図して設けられたものである。し
かして、以上の第3図のものでは、各弾性係止片
11の下部相互間を一体に連結する連結帯(第2
図の60に相当するもの)がないので、弾性変形
がない場合のものと各係止突起8′相互の間隔を
適切に定めることが難しい。また、U字形に折り
曲げられた弾性撓み部(第2図の9に相当するも
の)がないので、不所望な外力が加わつたとき
に、折曲げ部12相互間の当接が外れ易い。
る。この参考例は本発明の実施例ではなく、それ
と対比して差異を説明するためのものである。第
3図の一対の弾性係止片11は下部に係止突起
8′を形成するとともにその先端部を対向状にそ
れぞれ延長したものである。また、それらの各先
端に形成した折曲げ部12の間隔Bを、本発明実
施例と同じように、2A+αとしたものである。
一対の折曲げ部12は各係止突起8′が両側から
過度に押されたときに当接し、それ以上の変位を
妨げることを意図して設けられたものである。し
かして、以上の第3図のものでは、各弾性係止片
11の下部相互間を一体に連結する連結帯(第2
図の60に相当するもの)がないので、弾性変形
がない場合のものと各係止突起8′相互の間隔を
適切に定めることが難しい。また、U字形に折り
曲げられた弾性撓み部(第2図の9に相当するも
の)がないので、不所望な外力が加わつたとき
に、折曲げ部12相互間の当接が外れ易い。
以上のように、本発明は一対の弾性係止片の下
部相互間を一体に連結する連結帯を設け、また連
結帯の途中の部分をほぼU字形に折り曲げた弾性
撓み部を設けたものである。これによれば、各弾
性係止片の下部に設けた係止突起相互の間隔をこ
れまでのものよりも正確に規制することができ、
また過度に変形しようとすると撓み部の両端対向
面が適格に当接する。このため、各弾性係止片等
をそれらの弾性限界内で運用することができるの
で、反射板装置の信頼性が向上する。
部相互間を一体に連結する連結帯を設け、また連
結帯の途中の部分をほぼU字形に折り曲げた弾性
撓み部を設けたものである。これによれば、各弾
性係止片の下部に設けた係止突起相互の間隔をこ
れまでのものよりも正確に規制することができ、
また過度に変形しようとすると撓み部の両端対向
面が適格に当接する。このため、各弾性係止片等
をそれらの弾性限界内で運用することができるの
で、反射板装置の信頼性が向上する。
本発明においては一対の弾性係止片の下部相互
間を弾性撓み部のある連結帯で一体に連結する
が、これら全体は一対の弾性係止片の各上部を両
端とする一連の弾性部材となるので、それによる
製作コストの負担は軽微である。
間を弾性撓み部のある連結帯で一体に連結する
が、これら全体は一対の弾性係止片の各上部を両
端とする一連の弾性部材となるので、それによる
製作コストの負担は軽微である。
第1図は本発明による照明器具の一実施例を示
す断面図、第2図は上記実施例における弾性係止
片と反射板の関係を示す拡大断面図、第3図は本
発明との対比を説明する説明図、第4図は従来の
反射板用弾性係止片を示す拡大正面図、第5図は
それを用いた従来器具例外観斜視図である。 4……反射板、5……照明器具本体、6……弾
性係止片、7……係止穴、8……係止突起、9…
…弾性撓み部、10……両端対向面。
す断面図、第2図は上記実施例における弾性係止
片と反射板の関係を示す拡大断面図、第3図は本
発明との対比を説明する説明図、第4図は従来の
反射板用弾性係止片を示す拡大正面図、第5図は
それを用いた従来器具例外観斜視図である。 4……反射板、5……照明器具本体、6……弾
性係止片、7……係止穴、8……係止突起、9…
…弾性撓み部、10……両端対向面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一対の傾斜面または垂直面を有するほぼV字
形の反射板を備え、ほぼ相対向する一対の弾性係
止片の各上部を取り付けた照明器具本体を備え、
前記反射板の各傾斜面または垂直面に設けた係止
穴に各弾性係止片の下部に設けた係止突起をそれ
ぞれ弾発的に係止するものにおいて、 前記一対の弾性係止片の各上部を両端とし、前
記各弾性係止片と前記各弾性係止片の下部相互間
を一体に連結する連結帯を含む一連の弾性部材を
備え、前記連結帯の途中の部分をほぼU字形に折
り曲げた弾性撓み部を設け、前記弾性撓み部の両
端対向面の間隔を前記各係止穴に前記各係止突起
を同時に着脱するに必要な程度の寸法としたこと
を特徴とする照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP904785A JPS61168801A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP904785A JPS61168801A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 照明器具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61168801A JPS61168801A (ja) | 1986-07-30 |
| JPH0219564B2 true JPH0219564B2 (ja) | 1990-05-02 |
Family
ID=11709724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP904785A Granted JPS61168801A (ja) | 1985-01-23 | 1985-01-23 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61168801A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59650Y2 (ja) * | 1980-03-06 | 1984-01-10 | 松下電工株式会社 | 照明器具 |
-
1985
- 1985-01-23 JP JP904785A patent/JPS61168801A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61168801A (ja) | 1986-07-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |