JPH0219583A - 2本の鋼線から成る補強コードを製作する方法並びにこの方法により製作される補強コード - Google Patents
2本の鋼線から成る補強コードを製作する方法並びにこの方法により製作される補強コードInfo
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、エラストマ裂の製品、例えば空気タイヤ、駆
動ベルト、搬送ベルト等用の2本の鋼線から成る補強コ
ードを製作する方法並びにこの方法により製作された補
強コードに関する。
動ベルト、搬送ベルト等用の2本の鋼線から成る補強コ
ードを製作する方法並びにこの方法により製作された補
強コードに関する。
従来の技術
1匹に撚られているこのような補強コードはすてに攬々
の形式で公知である。
の形式で公知である。
DK−083317712号明細書で[Mいに撚られた
2本の鋼線を有する補強コードが公知であり、これら鋼
線の横断面は角隅部に丸みを付けられた方形横断面であ
る。例えば前記補強コードは互いに撚られた2本の円形
の鋼線から成る補強コードと比較される。
2本の鋼線を有する補強コードが公知であり、これら鋼
線の横断面は角隅部に丸みを付けられた方形横断面であ
る。例えば前記補強コードは互いに撚られた2本の円形
の鋼線から成る補強コードと比較される。
BP−A−225055号およびIP−A−23746
2号明細書でも互いに撚られた2本の鋼線から成る補強
コードが公知である。
2号明細書でも互いに撚られた2本の鋼線から成る補強
コードが公知である。
鋼線を互いに撚ることは面倒な方法形式であるとかうこ
とは一般的に知られている。このために必要とされる装
置は複雑に構成されてhる。
とは一般的に知られている。このために必要とされる装
置は複雑に構成されてhる。
使用される単一リールは重量的にみて制限されて使用可
能であるので、このような補強コードを製作するばわい
リールは頻繁に交換されねばならな論かもしくは大@な
車庫リールのばあい機祢回伝数か下げられねばならない
。
能であるので、このような補強コードを製作するばわい
リールは頻繁に交換されねばならな論かもしくは大@な
車庫リールのばあい機祢回伝数か下げられねばならない
。
これによって2本の鋼線から成る公知の補強コードfc
裂作するばあい次のような欠点が生ずる。即ち、 使用されるロープ製造装置に関する投資費用が高偵であ
シ、これによって生産費が増大する。
裂作するばあい次のような欠点が生ずる。即ち、 使用されるロープ製造装置に関する投資費用が高偵であ
シ、これによって生産費が増大する。
頻繁な装備時間(リール交換)によって同様に生産費が
増大する。
増大する。
発明が解決しようとする問題点
それ数本発明の課題は、2本の鋼線を有する補強コード
を製作するために簡単かつ経済的な方法を提供し、これ
によって等価の良品を製作できるようにすることにある
。
を製作するために簡単かつ経済的な方法を提供し、これ
によって等価の良品を製作できるようにすることにある
。
更に本発明の課題は、公知の補強コードと等価の、2本
の鋼線から成る新たな補強;−ドを提供し、この補強コ
ードが経済的に製作できるようにすることにある。
の鋼線から成る新たな補強;−ドを提供し、この補強コ
ードが経済的に製作できるようにすることにある。
問題点を解決するための手段
前aピ課題は本発明の方法によれば、一方の鋼線の銅線
tら線法として他方のfa4蔵の周pに巻付けかつ画調
線を一緒に矯正することによって解決された。
tら線法として他方のfa4蔵の周pに巻付けかつ画調
線を一緒に矯正することによって解決された。
発明の作用効果
ロープ装造後行なわれる線材複合体の通常の矯正作業に
よって有利には本発明による補強コードのばあい、線材
複合体のマクロ組織は公知の補強コードと比較可能であ
るが、線材表面のミクロ組織には明らかな相違が生ずる
ようになる。しかしこのような相違が補強コードの特性
に不都合な作用を及ぼすことはなh0 マクロ組織の模倣は特に有利には、一方の鋼線金ら線法
として他方の鋼線の周りに巻付は九後で、画調線が矯正
前に仮撚り処理を受けたばあAに得られる。
よって有利には本発明による補強コードのばあい、線材
複合体のマクロ組織は公知の補強コードと比較可能であ
るが、線材表面のミクロ組織には明らかな相違が生ずる
ようになる。しかしこのような相違が補強コードの特性
に不都合な作用を及ぼすことはなh0 マクロ組織の模倣は特に有利には、一方の鋼線金ら線法
として他方の鋼線の周りに巻付は九後で、画調線が矯正
前に仮撚り処理を受けたばあAに得られる。
前記方法により製作された補強フードはマクロ組織の点
で公知の補強コードとはほとんど区別できないけt+、
ども、ミクロ範囲における鋼線表面のトポグラフィツク
なマークに基づき本発明Vこよる方法によp製作された
補強コードは公知の補強コードと区別され、前記のマー
クは先行する引抜きプロセスにより必然的に生ぜしめら
れる(例えば最後の引抜きダイによって生ぜしめられる
わずかなストレッチャーストレーン)。
で公知の補強コードとはほとんど区別できないけt+、
ども、ミクロ範囲における鋼線表面のトポグラフィツク
なマークに基づき本発明Vこよる方法によp製作された
補強コードは公知の補強コードと区別され、前記のマー
クは先行する引抜きプロセスにより必然的に生ぜしめら
れる(例えば最後の引抜きダイによって生ぜしめられる
わずかなストレッチャーストレーン)。
本発明Vこよる補強コードのばあい鋼a表面の顕微鏡撮
影に基づいて、ら線!l!された鋼線は全く撚られない
か又はわずかばかり撚られることが確認され、このば必
いら線法の撚ジはら線巻きされた鋼線よりも数倍大きい
のに対して、他方の鋼線は少なくともほとんど撚られな
い。
影に基づいて、ら線!l!された鋼線は全く撚られない
か又はわずかばかり撚られることが確認され、このば必
いら線法の撚ジはら線巻きされた鋼線よりも数倍大きい
のに対して、他方の鋼線は少なくともほとんど撚られな
い。
公知の形式で2本の鋼線が互いに撚られている補強コー
ドのばあい画調線は自体撚られていて、この撚りは鋼線
相互の撚りにほぼ相応している。
ドのばあい画調線は自体撚られていて、この撚りは鋼線
相互の撚りにほぼ相応している。
更に前述の課題は本発明による方法で製作された補強コ
ードによって解決された。この補強コードは上述のよう
に明らかに公知の補強コードとは異って込る。
ードによって解決された。この補強コードは上述のよう
に明らかに公知の補強コードとは異って込る。
本発明による補強コードは、1!1線直径、横断面輪郭
(円形、方形等)および/または材料に関して異なる2
本の鋼線から構成される。しかし、両@#線か同一であ
ると、特に画調巌が有利には0.15am乃至0.5朋
範囲の同一直径を有していると、有利に構成できる。
(円形、方形等)および/または材料に関して異なる2
本の鋼線から構成される。しかし、両@#線か同一であ
ると、特に画調巌が有利には0.15am乃至0.5朋
範囲の同一直径を有していると、有利に構成できる。
有利には本発明による補強コードのばらいら線法は(ら
線法および/または他方の鋼線の〕鋼線直径の10倍乃
至100倍に相応するピッチで他方の鋼線の周りに巻付
けられる。
線法および/または他方の鋼線の〕鋼線直径の10倍乃
至100倍に相応するピッチで他方の鋼線の周りに巻付
けられる。
更に、補強コート’o鋼@75525 CIQ N/
mi乃至4000 N/ax”の強度を有していると有
利である。
mi乃至4000 N/ax”の強度を有していると有
利である。
本発明による方法によれば、撚り方向が8撚ジ方向又は
N撚シ方向である補強コードを製作でさる。
N撚シ方向である補強コードを製作でさる。
実施例
第1図では本発明による方法を実施するための装置が概
略的に図示されている。リール1からは鋼線2が接線方
向で引出され、この鋼線の周りVこは、回転するり−ル
3からフライヤ5を用いてヘッドを介して引出されるら
線鋼線4が巻付けられる。ら線鋼線の巻付は形式は矢印
によって示されている。欠いで画調線は一緒に仮撚ジ区
域6および矯正区域γ全通過させられ、次いで完成した
補強コード8がリール9に巻き取られる。
略的に図示されている。リール1からは鋼線2が接線方
向で引出され、この鋼線の周りVこは、回転するり−ル
3からフライヤ5を用いてヘッドを介して引出されるら
線鋼線4が巻付けられる。ら線鋼線の巻付は形式は矢印
によって示されている。欠いで画調線は一緒に仮撚ジ区
域6および矯正区域γ全通過させられ、次いで完成した
補強コード8がリール9に巻き取られる。
笥2図では、同様VC本発明による方法を実施でさる別
の装置tを概略的に図示している。符号から明らかなよ
うに多くの構成部材は第1図の構成部材と合致してhる
。このばあい鋼線2にのみがヘッドを介してリール11
から引出される。これによって鋼線21ば、ら線鋼線に
よって実施される撚りよりも数倍小さなわずかな撚υを
かけられるので、これによって裏作される補強コードは
符号81で示されている。
の装置tを概略的に図示している。符号から明らかなよ
うに多くの構成部材は第1図の構成部材と合致してhる
。このばあい鋼線2にのみがヘッドを介してリール11
から引出される。これによって鋼線21ば、ら線鋼線に
よって実施される撚りよりも数倍小さなわずかな撚υを
かけられるので、これによって裏作される補強コードは
符号81で示されている。
第6図では、本発明による方法と2本の円形の鋼線によ
って実施でさる別の装置を概略的に示している。垂直乃
至水平に配置されたリール■ 1 (第6図では水平に図示)から鋼線2!がヘッド(
図示せず)を介して又は水平配置のばあい接線方向で引
出され、この鋼急の周りにほら線鋼線がきかれる。ら線
鋼線は垂直に位置するリール3がらヘッドを介して又は
(図示されてな論)水平に配置されたリールから接線方
向で引出され:心つら勝鋼1線がとしてフライヤディス
ク10と用いてリールllIc中心として回転するよう
VC案内きれる。装作される補強コードは符号81で示
されている。
って実施でさる別の装置を概略的に示している。垂直乃
至水平に配置されたリール■ 1 (第6図では水平に図示)から鋼線2!がヘッド(
図示せず)を介して又は水平配置のばあい接線方向で引
出され、この鋼急の周りにほら線鋼線がきかれる。ら線
鋼線は垂直に位置するリール3がらヘッドを介して又は
(図示されてな論)水平に配置されたリールから接線方
向で引出され:心つら勝鋼1線がとしてフライヤディス
ク10と用いてリールllIc中心として回転するよう
VC案内きれる。装作される補強コードは符号81で示
されている。
第4図では本発明による補強コードのためのワン・ピッ
チ中の0度、90度、180度および270度における
特徴的な横断面とかつ第5図では公知の補強コードの念
めのワン・ぎフチ中の0度、90度、180度および2
70度における特徴的な横断面を図示している。
チ中の0度、90度、180度および270度における
特徴的な横断面とかつ第5図では公知の補強コードの念
めのワン・ぎフチ中の0度、90度、180度および2
70度における特徴的な横断面を図示している。
第4図による本発明による補強コードのばあいら線w4
腺は符号4でかつ他方の鋼線は符号2で示されている。
腺は符号4でかつ他方の鋼線は符号2で示されている。
象徴的にら線鋼線のための表百のトポグラフィツクなマ
ーク(例えばストレッチャストレー/)は符号12でか
つ他方の鋼線のための表面のトポグラフィツクなマーク
は符号11で示されてbる。第4図から明らかなように
、画調線は撚らずに示されている。このような補強コー
ドは第1図による装置を使用したばあ論に得られる。
ーク(例えばストレッチャストレー/)は符号12でか
つ他方の鋼線のための表面のトポグラフィツクなマーク
は符号11で示されてbる。第4図から明らかなように
、画調線は撚らずに示されている。このような補強コー
ドは第1図による装置を使用したばあ論に得られる。
第2図および第6図による装置を使用5したばあい他方
の鋼線2のためのトポグラフィツクなマーク11は0度
の図示の位置から360度の位置までで(図示せず)F
i千程度異なっている。
の鋼線2のためのトポグラフィツクなマーク11は0度
の図示の位置から360度の位置までで(図示せず)F
i千程度異なっている。
第5図では比較のために、鋼線13、i4が互りに撚り
合わされている公知の補強コードを示している。このば
あいにも象徴的に2つのトポグラフィツクなマーク、つ
まり鋼線13のためのマーク15と鋼線14のためのマ
ーク1日とが示されてhる。トポグラフィツクなマーク
15%16に基づき図示の4つの特徴的な横断面から明
らかなように、公知の補強コードのばあh鋼、線13.
14はワン・ピッチに亘ってまず個有の軸線全中心とし
て撚られる。
合わされている公知の補強コードを示している。このば
あいにも象徴的に2つのトポグラフィツクなマーク、つ
まり鋼線13のためのマーク15と鋼線14のためのマ
ーク1日とが示されてhる。トポグラフィツクなマーク
15%16に基づき図示の4つの特徴的な横断面から明
らかなように、公知の補強コードのばあh鋼、線13.
14はワン・ピッチに亘ってまず個有の軸線全中心とし
て撚られる。
従って本発明による補強コードは公知の補強コードとQ
よ明らかに異っている。
よ明らかに異っている。
例
直径(1,3vItsの2本の鋼線が公刊の方法Vこよ
り、これら鋼線がフン・ピッチ14thrtの長さを有
するように互L−hに撚ら)して、仮撚りさnで矯正さ
れた。寿られた補強コードの特性は2 X 0.3 ノ
比[Mコードとして次の表で示されている。
り、これら鋼線がフン・ピッチ14thrtの長さを有
するように互L−hに撚ら)して、仮撚りさnで矯正さ
れた。寿られた補強コードの特性は2 X 0.3 ノ
比[Mコードとして次の表で示されている。
本発明による補強コードは、直径0.3絹の鋼線にこワ
ン・ピッチ14工翼の長さt以って0−3u1のら線痢
線か巻付けられることによって得られた。画調線は一緒
に仮撚りされて矯正され友。
ン・ピッチ14工翼の長さt以って0−3u1のら線痢
線か巻付けられることによって得られた。画調線は一緒
に仮撚りされて矯正され友。
得られた補強コードの特性はIXo、3+1x0.3の
ζ発明による補強コードとして次の表で示されてhる。
ζ発明による補強コードとして次の表で示されてhる。
表
ピッチ(朋〕
直 径(12m)
直線密度(ktex)
破断力(N)
延伸率(優)
強 度(N/ktex)
単線の挙動
1 Xo、3+I XU、3
U、61
2、口6
第4図の如く
2 X [j、3
0.61
2、U6
第5図の如く
第1図(d本発明による方法を実施するための装置の概
略図、第2図は本発明による方法を実施するための別の
装置の概略図、第6図は本発明による万IS!i−ヲ実
施するための別の装置の概略図、第4図は本発明による
補強コードのワン・ピッチ長さの特徴的な横前面で線材
複会体の画調線の位置を示した図、第5図は分類の補強
コードの第4図に相応した図である。 1.1’ 1ri3.9・・・リール、2.212
Lmq線、4.41 411 、、、ら線鋼線、5−
7ライヤ、6・・・仮撚ジ区域、1・・・矯正区域、8
.818I]・・・補強コード、11.12.15.1
S・・・マーク、13.14・・・餉線表から明らかな
ように、本発明による補強コードは比較コードとあらゆ
る特性において同等であるがしかし、鋼線の表面のトポ
グラフィツクなマークによって明瞭に異なっている。 第4図 !)鋼線 第5図 E)
略図、第2図は本発明による方法を実施するための別の
装置の概略図、第6図は本発明による万IS!i−ヲ実
施するための別の装置の概略図、第4図は本発明による
補強コードのワン・ピッチ長さの特徴的な横前面で線材
複会体の画調線の位置を示した図、第5図は分類の補強
コードの第4図に相応した図である。 1.1’ 1ri3.9・・・リール、2.212
Lmq線、4.41 411 、、、ら線鋼線、5−
7ライヤ、6・・・仮撚ジ区域、1・・・矯正区域、8
.818I]・・・補強コード、11.12.15.1
S・・・マーク、13.14・・・餉線表から明らかな
ように、本発明による補強コードは比較コードとあらゆ
る特性において同等であるがしかし、鋼線の表面のトポ
グラフィツクなマークによって明瞭に異なっている。 第4図 !)鋼線 第5図 E)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一方の鋼線(4、4^ I 、4^II)をら線体とし
て他方の鋼線(2、2^ I 、2^II)の周りに巻付け
かつ両鋼線を一緒に矯正することを特徴とする、エラス
トマ製の製品用の2本の鋼線から成る補強コードを製作
する方法。 2、両鋼線を矯正する前に仮撚り処理する請求項1記載
の方法。 3、請求項1又は2記載の方法により製作された、2本
の鋼線から成る補強コード。 4、両鋼線の鋼線直径が同じ大きさである請求項3記載
の補強コード。 5、鋼線の直径が0.15mm乃至0.5mmである請
求項3又は4記載の補強コード。6、ら線体が鋼線直径
の10倍乃至100倍に相応するピッチで他方の鋼線の
周りに巻付けられている請求項3から5までのいずれか
1項記載の補強コード。 7、鋼線が2500N/mm^2乃至4000N/mm
^2の強度を有している請求項3から6までのいずれか
1項記載の補強コード。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3818262.9 | 1988-05-28 | ||
| DE3818262A DE3818262A1 (de) | 1988-05-28 | 1988-05-28 | Verfahren zur herstellung eines aus zwei stahldraehten bestehenden verstaerkungscordes und nach diesem verfahren hergestellter verstaerkungscord |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219583A true JPH0219583A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=6355391
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1130305A Pending JPH0219583A (ja) | 1988-05-28 | 1989-05-25 | 2本の鋼線から成る補強コードを製作する方法並びにこの方法により製作される補強コード |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0344568A1 (ja) |
| JP (1) | JPH0219583A (ja) |
| DE (1) | DE3818262A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006193839A (ja) * | 2005-01-11 | 2006-07-27 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | スチールコードおよびそのコードの製造方法 |
| JP2006193840A (ja) * | 2005-01-11 | 2006-07-27 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | スチールコードおよびそのコードの製造方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3686673B1 (ja) * | 2004-04-08 | 2005-08-24 | 住友電工スチールワイヤー株式会社 | ゴム物品補強用金属コード及びそのコードの製造方法 |
| CN108755209A (zh) * | 2018-06-01 | 2018-11-06 | 江苏艾可森钢绳有限公司 | 一种筐篮式捻股合绳机 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE56779C (de) * | J. ATHERTON, Nr. 17 a New-Quay in Liverpool, England | Maschine zur Herstellung zweidräthiger Drahtseile | ||
| BE625841A (ja) * | 1961-12-08 | 1900-01-01 | ||
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Also Published As
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|---|---|
| EP0344568A1 (de) | 1989-12-06 |
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