JPH02197022A - 配線用遮断器とその成形ハウジング - Google Patents
配線用遮断器とその成形ハウジングInfo
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- JPH02197022A JPH02197022A JP1239744A JP23974489A JPH02197022A JP H02197022 A JPH02197022 A JP H02197022A JP 1239744 A JP1239744 A JP 1239744A JP 23974489 A JP23974489 A JP 23974489A JP H02197022 A JPH02197022 A JP H02197022A
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- JP
- Japan
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- housing
- molded
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- 238000005304 joining Methods 0.000 claims description 5
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- 241000907788 Cordia gerascanthus Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H71/00—Details of the protective switches or relays covered by groups H01H73/00 - H01H83/00
- H01H71/02—Housings; Casings; Bases; Mountings
- H01H71/025—Constructional details of housings or casings not concerning the mounting or assembly of the different internal parts
- H01H71/0257—Strength considerations
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H9/00—Details of switching devices, not covered by groups H01H1/00 - H01H7/00
- H01H9/02—Bases, casings, or covers
- H01H9/04—Dustproof, splashproof, drip-proof, waterproof, or flameproof casings
- H01H9/042—Explosion-proof cases
Landscapes
- Breakers (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、配線用遮断器とその成形ハウジングに関し
、特に回路遮断中にハウジングの内部に生じるおそれの
ある高い圧力及び応力により引き起こされる成形ハウジ
ングの破裂を防止する手段に関する。
、特に回路遮断中にハウジングの内部に生じるおそれの
ある高い圧力及び応力により引き起こされる成形ハウジ
ングの破裂を防止する手段に関する。
[従来の技術]
回路遮断中に遮断器のハウジングはハウジング内部の高
いガス圧により引き起こされる非常に大きい力を受ける
おそれがある。多くの遮断器ハウジングはハウジングを
形成するように接合された二つの成形部分から成る。画
成形部分を締め合わせるために、ハウジングはフランジ
と両部分の境界面で成形部分を結合する留め具とを用い
る0通常大きい力を受けるときにこわれやすいハウジン
グ部分は、ハウジングの二つの成形部分間の境界面に鎧
かれた部分である。
いガス圧により引き起こされる非常に大きい力を受ける
おそれがある。多くの遮断器ハウジングはハウジングを
形成するように接合された二つの成形部分から成る。画
成形部分を締め合わせるために、ハウジングはフランジ
と両部分の境界面で成形部分を結合する留め具とを用い
る0通常大きい力を受けるときにこわれやすいハウジン
グ部分は、ハウジングの二つの成形部分間の境界面に鎧
かれた部分である。
それゆえに回路遮断中に生じる力を受けたとき成形部分
間の接合部がその一体性を維持するように、境界面でハ
ウジングを補強する手段を提供することが有利である。
間の接合部がその一体性を維持するように、境界面でハ
ウジングを補強する手段を提供することが有利である。
[発9Jが解決しようとする課題]
この発明の課題は、配線用遮断器のハウジングの成形部
分間の接合部でハウジングを補強する手段を提供するこ
とにある。
分間の接合部でハウジングを補強する手段を提供するこ
とにある。
し課題を解決するための手段]
この課題はこの発明に基づき、ハウジングがハウジング
補強部材と第1の成形部分と第2の成形部分とを備え、
第1及び第2の成形部分がそれぞれ両部分を接合する面
を有する少なくとも一つの側壁を備え、これらの各面が
それぞれハウジング補強部材を収容する第1の細長い溝
と第2の細長い溝とを備え、ハウジング補強部材が第1
及び第2の細長い溝の内部にはめ込まれるのに適してお
り、ハウジング補強部材が第1の細長い溝の内部にはめ
込まれるのに適した第1の部材と第2の廁長い溝の内部
にはめ込まれるのに適した第2の部材とを備え、第1及
び第2の部材がほぼあり継手の形の断面を有することに
より解決される。
補強部材と第1の成形部分と第2の成形部分とを備え、
第1及び第2の成形部分がそれぞれ両部分を接合する面
を有する少なくとも一つの側壁を備え、これらの各面が
それぞれハウジング補強部材を収容する第1の細長い溝
と第2の細長い溝とを備え、ハウジング補強部材が第1
及び第2の細長い溝の内部にはめ込まれるのに適してお
り、ハウジング補強部材が第1の細長い溝の内部にはめ
込まれるのに適した第1の部材と第2の廁長い溝の内部
にはめ込まれるのに適した第2の部材とを備え、第1及
び第2の部材がほぼあり継手の形の断面を有することに
より解決される。
[発明の効果]
この発明の長所は、遮断器用成形ハウジングの壁厚を実
質的に増大する必要なく、ハウジングの強度を増加する
比較的費用のかからない手段が提供されることである。
質的に増大する必要なく、ハウジングの強度を増加する
比較的費用のかからない手段が提供されることである。
[実施例]
次にこの発明に基づく配線用遮断器ハウジングの一実施
例を示す図面により、この発明の詳細な説明する。
例を示す図面により、この発明の詳細な説明する。
第1図は二つの成形部分12.14を備えた遮断器用成
形ハウジングエ0を示す、成形部分12と14とが互い
に接合されるとき、両部分12.14間の接合個所に継
目16が形成される。成形部分12.14がA及びBの
方向に互いに離れるのを防止するために、ボルトのよう
な留め具を成形部分12の孔18の中に挿入することが
でき、その際ボルトのねじ部は成形部分14の対応する
ねじ孔にまで達する。(同様な孔及びねじ孔は継目16
を示した側面と反対側の成形ハウジングの側面上にも用
いられる。) 成形部分12.14が互いにA及びBの方向に離れるの
を防止するのに加えて、ハウジング10が継目16の個
所でCの方向に外向きに破裂するのを防止することも重
要である。この発明の有利な実施例において、はぼあり
継手の断面を有する補強部材20が継目16を補強する
ために継目16の個所で成形部分12.14間に挿入さ
れる。
形ハウジングエ0を示す、成形部分12と14とが互い
に接合されるとき、両部分12.14間の接合個所に継
目16が形成される。成形部分12.14がA及びBの
方向に互いに離れるのを防止するために、ボルトのよう
な留め具を成形部分12の孔18の中に挿入することが
でき、その際ボルトのねじ部は成形部分14の対応する
ねじ孔にまで達する。(同様な孔及びねじ孔は継目16
を示した側面と反対側の成形ハウジングの側面上にも用
いられる。) 成形部分12.14が互いにA及びBの方向に離れるの
を防止するのに加えて、ハウジング10が継目16の個
所でCの方向に外向きに破裂するのを防止することも重
要である。この発明の有利な実施例において、はぼあり
継手の断面を有する補強部材20が継目16を補強する
ために継目16の個所で成形部分12.14間に挿入さ
れる。
第2図はバリヤ22の両端に設けられた補強部材20を
示す、バリヤ22は遮断器の接点作動機構(図示されて
いない)と遮断器の接点(図示されていない)とを隔離
するのに役立つ。補強部材20とバリヤ22との組み合
わせにより、製造中に遮断器の内部に効率良く組み込む
ことができる単一のユニットが形成される。この組み合
わせは有効であるが、部材20をへリヤ22と無関係に
用いることも出熱可能である。
示す、バリヤ22は遮断器の接点作動機構(図示されて
いない)と遮断器の接点(図示されていない)とを隔離
するのに役立つ。補強部材20とバリヤ22との組み合
わせにより、製造中に遮断器の内部に効率良く組み込む
ことができる単一のユニットが形成される。この組み合
わせは有効であるが、部材20をへリヤ22と無関係に
用いることも出熱可能である。
第3図はあり継手の形をした補強部材20の断面形を更
に詳細に示し、第4図は補強部材20と部分12.14
との協働作用を示す、補強部材20は成形部分12.1
4の溝24.26の内部に挿入される。この協働作用に
より成形部分12が補強部材20及び成形部分14に対
して相対的にD−Eの方向に動くのを防止される。この
協働作用によりまた成形部分14が補強部材20及び成
形部分12に対し相対的にF−Gの方向に動くのを防止
される。
に詳細に示し、第4図は補強部材20と部分12.14
との協働作用を示す、補強部材20は成形部分12.1
4の溝24.26の内部に挿入される。この協働作用に
より成形部分12が補強部材20及び成形部分14に対
して相対的にD−Eの方向に動くのを防止される。この
協働作用によりまた成形部分14が補強部材20及び成
形部分12に対し相対的にF−Gの方向に動くのを防止
される。
第5図は第1図に示すハウジング10の頂部切断平面図
を示し、補強部材20、バリヤ22及び成形部分12.
14の関係を示す、補強部材2゜は継目16に沿って延
び、成形部分12.14の相対運動を防止するのに加え
て側壁28.30を補強する。補強部材20は梁のよう
に(動き、側壁が遮断器内部からガス圧を受けたとき、
側壁28.30が外向きに動くのを防止する。
を示し、補強部材20、バリヤ22及び成形部分12.
14の関係を示す、補強部材2゜は継目16に沿って延
び、成形部分12.14の相対運動を防止するのに加え
て側壁28.30を補強する。補強部材20は梁のよう
に(動き、側壁が遮断器内部からガス圧を受けたとき、
側壁28.30が外向きに動くのを防止する。
有利な実施例において補強部材20はバリヤ22と組み
合わされている。こうして側壁28.30が外向きに押
されるときバリヤ22は張力を受け、側壁がCの方向に
動くのを防止する。バリヤが張力を受けるとき、補強部
材20のあり継手断面形は補強部材20を成形部分12
.14間から引き出さないように保持するのに役立つ。
合わされている。こうして側壁28.30が外向きに押
されるときバリヤ22は張力を受け、側壁がCの方向に
動くのを防止する。バリヤが張力を受けるとき、補強部
材20のあり継手断面形は補強部材20を成形部分12
.14間から引き出さないように保持するのに役立つ。
以上補強部材の一実施例を詳細に図示説明したが、この
発明の範囲を逸脱することなく種々の別の変更及び修正
を行うことができる。例えば補強部材20の断面を正方
形、円形又は他の適当な形とすることができる。
発明の範囲を逸脱することなく種々の別の変更及び修正
を行うことができる。例えば補強部材20の断面を正方
形、円形又は他の適当な形とすることができる。
第1図はこの発明に基づく成形ハウジングの一実施例の
外形斜視図、第2図は第1図に示すハウジング内部に用
いられている二つの補強部材付きバリヤの斜視図、第3
図は第2図に示す補強部材の端面図、第4図は第1図に
示すハウジングの継目の溝にはめ込まれた第3図に示す
補強部材の断面図、第5図は第1図に示す成形ハウジン
グの頂部切断平面図である。 lO・・・ハウジング 12.14・・・ハウジングの成形部分16・・・継目 20・・・ハウジングの補強部材 22・・・バリャ ス万の浄書(内容に変更なし) 手 続 主甫 正 書 (方式) %式% 事件の表示 特願平1−239744発明の名称
配線用遮断器とその成形ハウジング補正をする者 事件との関係 特許出顎人 住 所 ドイツ連邦共和国ベルリン及ミュンヘン(番地
なし) 名 称 シーメンス、アクチェンゲゼルシャフト4、代
理人■112 住 所 東京都文京区大塚4−16−125、補正命令
の日付 平成元年12月26日発送 6゜ 補正の対象 図面 7、補正の内容 願書に最初に添付した図面の浄
外形斜視図、第2図は第1図に示すハウジング内部に用
いられている二つの補強部材付きバリヤの斜視図、第3
図は第2図に示す補強部材の端面図、第4図は第1図に
示すハウジングの継目の溝にはめ込まれた第3図に示す
補強部材の断面図、第5図は第1図に示す成形ハウジン
グの頂部切断平面図である。 lO・・・ハウジング 12.14・・・ハウジングの成形部分16・・・継目 20・・・ハウジングの補強部材 22・・・バリャ ス万の浄書(内容に変更なし) 手 続 主甫 正 書 (方式) %式% 事件の表示 特願平1−239744発明の名称
配線用遮断器とその成形ハウジング補正をする者 事件との関係 特許出顎人 住 所 ドイツ連邦共和国ベルリン及ミュンヘン(番地
なし) 名 称 シーメンス、アクチェンゲゼルシャフト4、代
理人■112 住 所 東京都文京区大塚4−16−125、補正命令
の日付 平成元年12月26日発送 6゜ 補正の対象 図面 7、補正の内容 願書に最初に添付した図面の浄
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ハウジング(10)がハウジング補強部材(20)
と第1の成形部分(12)と第2の成形部分(14)と
を備え、第1及び第2の成形部分がそれぞれ両部分を接
合する面を有する少なくとも一つの側壁(28、30)
を備え、これらの各面がそれぞれハウジング補強部材を
収容する第1の細長い溝(24)と第2の細長い溝(2
6)とを備え、ハウジング補強部材が第1及び第2の細
長い溝の内部にはめ込まれるのに適しており、ハウジン
グ補強部材が第1の細長い溝の内部にはめ込まれるのに
適した第1の部材と第2の細長い溝の内部にはめ込まれ
るのに適した第2の部材とを備え、第1及び第2の部材
がほぼあり継手の形の断面を有することを特徴とする配
線用遮断器。 2)ハウジング(10)がハウジング補強部材(20)
と第1の成形部分(12)と第2の成形部分(14)と
を備え、第1及び第2の成形部分がそれぞれ両部分を接
合する面を有する少なくとも一つの側壁(28、30)
を備え、これらの各面がそれぞれハウジング補強部材を
収容する第1の細長い溝(24)を備え、ハウジング補
強部材が第1の細長い溝の内部にはめ込まれるのに適し
ており、ま たこれらの各面がそれぞれハウジング補強 部材を収容するのに適した第2の細長い溝 (26)を備え、ハウジング補強部材が第2の端部に向
かい合う第1の端部を備えたバリヤ(22)から成り、
第1の端部が第1の細長い溝の内部にはめ込まれるのに
適した第1の部材を備え、第2の端部が第2の細長い溝
の内部にはめ込まれるのに適した第2の部材を備えるこ
とを特徴とする配線用遮断器。 3)第1及び第2の補強部材がほぼあり継手の形の断面
を有することを特徴とする請求項2記載の遮断器。 4)遮断器用ハウジング(10)がハウジング補強部材
(20)と第1の成形部分(12)と第2の成形部分(
14)とを備え、これらの両部分がそれぞれ両部分を接
合する面を備え、これらの面がそれぞれハウジング補強 部材を収容するのに適した第1の細長い溝 (24)と第2の細長い溝(26)とを備 え、ハウジング補強部材が第1及び第2の細長い溝の内
部にはめ込まれるのに適してお り、ハウジング補強部材が第1の細長い溝の内部にはめ
込まれるのに適した第1の部材と第2の細長い溝の内部
にはめ込まれるのに適した第2の部材とを備え、第1及
び第2の部材がほぼあり継手の形の断面を有すること を特徴とする配線用遮断器の成形ハウジン グ。 5)遮断器ハウジング(10)がハウジング補強部材(
20)と第1の成形部分(12)と第2の成形部分(1
4)とを備え、これらの部分がそれぞれ両部分を接合す
る面を備え、これらの面がそれぞれハウジング補強部材
を収容するのに適した第1の細長い溝(24)と第2の
細長い溝(26)とを備え、ハウジング補強部材が第1
及び第2の細長い溝の内部にはめ込まれるのに適してお
り、ハウジング補強部材が第2の端部に向かい合う第1
の端部を備えたバリヤ(22)から成り、第1の端部が
第1の細長い溝の内部にはめ込まれるのに適した第1の
部材を備え、第2の端部が第2の細長い溝の内部にはめ
込まれるのに適した第2の部材を備えることを特徴とす
る配線用遮断器の成形ハウジング。 6)第1及び第2の部材がほぼあり形断面を有すること
を特徴とする請求項5記載のハウジング。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/246,470 US4899253A (en) | 1988-09-19 | 1988-09-19 | Molded case circuit breaker housing reinforcement |
| US246470 | 1988-09-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02197022A true JPH02197022A (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=22930815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1239744A Pending JPH02197022A (ja) | 1988-09-19 | 1989-09-13 | 配線用遮断器とその成形ハウジング |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4899253A (ja) |
| EP (1) | EP0360366B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02197022A (ja) |
| CA (1) | CA1331775C (ja) |
| DE (1) | DE58908683D1 (ja) |
| ES (1) | ES2064429T3 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD339565S (en) | 1991-06-13 | 1993-09-21 | Wila Leuchten Gmbh | Recessed lighting power system module |
| US5189596A (en) * | 1991-12-20 | 1993-02-23 | Westinghouse Electric Corp. | Transition for electrical apparatus |
| US6005207A (en) * | 1997-09-23 | 1999-12-21 | Siemens Energy & Automation, Inc. | Multi-part circuit breaker housing |
| US8944070B2 (en) * | 1999-04-07 | 2015-02-03 | Intuitive Surgical Operations, Inc. | Non-force reflecting method for providing tool force information to a user of a telesurgical system |
| DE19958945A1 (de) | 1999-11-26 | 2001-05-31 | Siemens Ag | Elektrisches Schaltgerät mit mehreren Gehäuseteilen |
| DE10323094B3 (de) * | 2003-05-16 | 2004-08-12 | Siemens Ag | Leistungsschalter |
| US20230377822A1 (en) * | 2022-05-20 | 2023-11-23 | Rockwell Automation Technologies, Inc. | Circuit breaker housing with two-stage structure |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3422235A (en) * | 1966-01-28 | 1969-01-14 | Heinemann Electric Co | Arcing grid case support means |
| US3329793A (en) * | 1966-01-28 | 1967-07-04 | Heinemann Electric Co | Circuit breaker case |
| FR2309032A1 (fr) * | 1975-04-21 | 1976-11-19 | Mang Ets Gerard | Appareils d'interruption de circuits electriques |
| DE2802553B1 (de) * | 1978-01-19 | 1979-01-18 | Siemens Ag | Niederspannungs-Leistungsschalter mit geteiltem Isolierstoffgehaeuse |
| JPS5663735A (en) * | 1979-10-27 | 1981-05-30 | Fuji Electric Co Ltd | Circuit breaker |
| US4389555A (en) * | 1982-04-05 | 1983-06-21 | Heinemann Electric Company | Circuit breaker with increased electrical spacing |
| US4598186A (en) * | 1983-05-09 | 1986-07-01 | Square D Company | Vent arrangement for high amperage molded case circuit breaker |
| US4524339A (en) * | 1983-05-09 | 1985-06-18 | Square D Company | Contact control arrangement for high amperage molded case circuit breaker |
-
1988
- 1988-09-19 US US07/246,470 patent/US4899253A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-09-13 ES ES89250035T patent/ES2064429T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-09-13 DE DE58908683T patent/DE58908683D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-09-13 JP JP1239744A patent/JPH02197022A/ja active Pending
- 1989-09-13 EP EP89250035A patent/EP0360366B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-09-15 CA CA000611594A patent/CA1331775C/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4899253A (en) | 1990-02-06 |
| EP0360366A2 (de) | 1990-03-28 |
| EP0360366B1 (de) | 1994-11-30 |
| CA1331775C (en) | 1994-08-30 |
| DE58908683D1 (de) | 1995-01-12 |
| EP0360366A3 (de) | 1991-11-06 |
| ES2064429T3 (es) | 1995-02-01 |
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