JPH021976A - カラー固体撮像装置 - Google Patents
カラー固体撮像装置Info
- Publication number
- JPH021976A JPH021976A JP63141831A JP14183188A JPH021976A JP H021976 A JPH021976 A JP H021976A JP 63141831 A JP63141831 A JP 63141831A JP 14183188 A JP14183188 A JP 14183188A JP H021976 A JPH021976 A JP H021976A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- layer
- filter layer
- filter
- imaging device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Color Television Image Signal Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明はカラー固体撮像装置に関するものである。
(従来の技術)
第2図および第3図は従来例のカラー固体撮像装置であ
るフレームトランスファをCCD撮像装置の二個の要部
側断面IJである。この種の従来のフレームトランスフ
ァ型CCDI最像装置のカラー化には、第2171に示
すように、ガラス板1トにあらかしめ所望の色フィルタ
配列を形成したガラスフィルタA1CCD等から成るセ
ンサーチップ81−に位置合せして貼り合せる方式と、
第31’E4に示亀すように、通常のIcの製造工程と
同しように、CCO等のデバイスを形成したウェハ状態
で直接ウェハLに順次フィルタ層りを形成するオンウニ
八方式とかあり、又この従来例のフレームトランスファ
の場合、画素か密着していることから、色配列としては
縦のストライブとすることが多い。
るフレームトランスファをCCD撮像装置の二個の要部
側断面IJである。この種の従来のフレームトランスフ
ァ型CCDI最像装置のカラー化には、第2171に示
すように、ガラス板1トにあらかしめ所望の色フィルタ
配列を形成したガラスフィルタA1CCD等から成るセ
ンサーチップ81−に位置合せして貼り合せる方式と、
第31’E4に示亀すように、通常のIcの製造工程と
同しように、CCO等のデバイスを形成したウェハ状態
で直接ウェハLに順次フィルタ層りを形成するオンウニ
八方式とかあり、又この従来例のフレームトランスファ
の場合、画素か密着していることから、色配列としては
縦のストライブとすることが多い。
図面について、第2図中、lはガラス板、2は中間層、
3はフィルタ保護服、4は接着剤の層、5は保護11q
(酸化1112)、6は隣り1合せの画素gaと8aと
の中間のチャネルストッパ8の1−JTで色、iB、G
、Rのそれぞれの中間部分に返光のために、クロム、シ
リサイド等によって形成された遮光層、8は各画素に蓄
えられた信号電荷か隣へ拡散するのを防止するチャネル
ストッパ、9はポリシリコンゲート電極、10は酸化膜
、11は赤の色素(R)、12は青の色素(B)、13
は緑の色素(G)であり、第3図中、6は半導体ウニ八
〇のチャネルストッパ8の上方とフィルタ層りの間でチ
ャネルストッパ8に近接して配設された1層のみの遮光
層、7は平坦層である。
3はフィルタ保護服、4は接着剤の層、5は保護11q
(酸化1112)、6は隣り1合せの画素gaと8aと
の中間のチャネルストッパ8の1−JTで色、iB、G
、Rのそれぞれの中間部分に返光のために、クロム、シ
リサイド等によって形成された遮光層、8は各画素に蓄
えられた信号電荷か隣へ拡散するのを防止するチャネル
ストッパ、9はポリシリコンゲート電極、10は酸化膜
、11は赤の色素(R)、12は青の色素(B)、13
は緑の色素(G)であり、第3図中、6は半導体ウニ八
〇のチャネルストッパ8の上方とフィルタ層りの間でチ
ャネルストッパ8に近接して配設された1層のみの遮光
層、7は平坦層である。
以上述へたように、第2図の従来例における遮光層6は
、VAり合せの画J8aと8aの中間のチャネルストッ
パ8の上方で、このチャネルストッパ8より遠く躍れて
いる色J (B) 、色素(G)1色素(R)のそわぞ
わの中間部分に形成されており、チャネルストッパ8の
上方とフィルタ層りの中間には遮光層か無かったために
、例えば色素(B)部に入射した斜入射光aは色素(B
)12を通り、遮光されないで色素(G)!3のチャネ
ルb部に達し色素(G)に対応した光電変換をする。又
、第3図の従来例における遮光層6は゛1jA体ウェハ
Cのチャネルストッパ8の1−力に近接してフィルタ層
りとの間に1層のみで形成されているため、遮光層6は
チャネルストッパ8に近接した1層のみてあり、チャネ
ルストッパ8とフィルタ層の中間には無かったので、例
えば色素(B)12部に入射した斜入射光aは色素(B
)12を通り、1層の遮光層6て遮光されない大部分の
光は色素(G)13のチャネルb部に達し、色素(G)
に対応した光電変換をする。
、VAり合せの画J8aと8aの中間のチャネルストッ
パ8の上方で、このチャネルストッパ8より遠く躍れて
いる色J (B) 、色素(G)1色素(R)のそわぞ
わの中間部分に形成されており、チャネルストッパ8の
上方とフィルタ層りの中間には遮光層か無かったために
、例えば色素(B)部に入射した斜入射光aは色素(B
)12を通り、遮光されないで色素(G)!3のチャネ
ルb部に達し色素(G)に対応した光電変換をする。又
、第3図の従来例における遮光層6は゛1jA体ウェハ
Cのチャネルストッパ8の1−力に近接してフィルタ層
りとの間に1層のみで形成されているため、遮光層6は
チャネルストッパ8に近接した1層のみてあり、チャネ
ルストッパ8とフィルタ層の中間には無かったので、例
えば色素(B)12部に入射した斜入射光aは色素(B
)12を通り、1層の遮光層6て遮光されない大部分の
光は色素(G)13のチャネルb部に達し、色素(G)
に対応した光電変換をする。
以上はフレームトランスファ型CCD撮像装置に関する
ものであるか、同し〈従来例としてインターライントラ
ンスファ型CCD撮像装置およびX−Yアドレス型固体
撮像装置においても同様のフィルタ方式か使用されてい
る。
ものであるか、同し〈従来例としてインターライントラ
ンスファ型CCD撮像装置およびX−Yアドレス型固体
撮像装置においても同様のフィルタ方式か使用されてい
る。
以上のように、従来例のフレームトランスファ型CCD
固体撮像装置では、第2図および第3図の点線で示すよ
うに、斜入射光aが例えば青果の波長のみを透過するフ
ィルタである青の色素(B)12を通って、縁糸の光の
み入射するはずのチャネルb部に入射することになり、
青と緑の混色となる。このため、このデバイスを使った
撮像装置の映像系の色再現性を悪化させるという問題点
かあった。
固体撮像装置では、第2図および第3図の点線で示すよ
うに、斜入射光aが例えば青果の波長のみを透過するフ
ィルタである青の色素(B)12を通って、縁糸の光の
み入射するはずのチャネルb部に入射することになり、
青と緑の混色となる。このため、このデバイスを使った
撮像装置の映像系の色再現性を悪化させるという問題点
かあった。
尚、而記従来例のインターライントランスファ型、もし
くはX−Yアドレス型固体撮像素子においても、画素寸
法か小さくなるに従って面述と同様の問題点か生じた。
くはX−Yアドレス型固体撮像素子においても、画素寸
法か小さくなるに従って面述と同様の問題点か生じた。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので斜入射光による混色をなくし、このデバイスを
使った撮像装置の映像系の色再現性を高くし、良質の画
像を得ることを目的とする。
たもので斜入射光による混色をなくし、このデバイスを
使った撮像装置の映像系の色再現性を高くし、良質の画
像を得ることを目的とする。
このため、この発明においては、CCD等を几備して成
るイメージエリア上部に所望の色フィルタ層を設けた固
体撮像装置において、首記CCDのチャネルストッパの
上方と曲尾フィルタ層間に2層以上の遮光層を設けるこ
とにより0「記[]的を達成しようとするものである。
るイメージエリア上部に所望の色フィルタ層を設けた固
体撮像装置において、首記CCDのチャネルストッパの
上方と曲尾フィルタ層間に2層以上の遮光層を設けるこ
とにより0「記[]的を達成しようとするものである。
尚、又、画素の光電変換領域に隣接する不感光部上とフ
ィルタ層間に2層以Fの遮光層を設けることにより、首
記目的を達成しようとする乙のである。
ィルタ層間に2層以Fの遮光層を設けることにより、首
記目的を達成しようとする乙のである。
(作用)
この発明におけるカラー固体撮像装置は、CCDのチャ
ネルストッパのに方とフィルタ層間に2層以上の遮光層
を設け、又は、固体撮像装置の画素の光電変換領域に隣
接する不感光部上とフィルタ層間に2層以上の遮光層を
設けたので、例えば、If系の波長のみを透過する計の
色素を通った斜入射光は遮光され、隣の縁糸のチャネル
に入射しない。
ネルストッパのに方とフィルタ層間に2層以上の遮光層
を設け、又は、固体撮像装置の画素の光電変換領域に隣
接する不感光部上とフィルタ層間に2層以上の遮光層を
設けたので、例えば、If系の波長のみを透過する計の
色素を通った斜入射光は遮光され、隣の縁糸のチャネル
に入射しない。
以下この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例であるカラー固体撮像装置
の主要部の側断面図であり、図中、前記従;に例におけ
ると同一または相当構成要素は同一・符号で表わす。
の主要部の側断面図であり、図中、前記従;に例におけ
ると同一または相当構成要素は同一・符号で表わす。
次にこの一実7iK例の構成をその積層順に説明する。
第1図において、CCD Eは、通常用いられる光電
変換と転送チャネルを兼ねた領域、信号電荷か電子の場
合P9領域であるチャネルストッパ領域8.信号電荷を
蓄積する蓄積領域、水平読出しレジスタおよび出力アン
プ等(以上チャネルストッパ以外図示せず)を公知のイ
オン注入法等で作り込み、その上部に酸化IIA 10
、ポリシリコン、アルミニウム等でケート電極9等を
積層し、そのトに保護膜としての酸化11Q 5を形成
して構成されている。このようなCCD Hのチャネ
ルストッパ8の上方に2層以上、この場合は2層の遮光
層6か、その間隙に保護膜としての酸化膜5をはさんで
形成され、その−に部を最上層の保護膜としての酸化1
1!25が形成される。次にこの酸化IIQ 5の上部
に透明な樹脂等による平坦化層7か形成され、CCD
EのイメージエリアF上部に所望のフィルタ層りか設
けられる。該フィルタ層りは。
変換と転送チャネルを兼ねた領域、信号電荷か電子の場
合P9領域であるチャネルストッパ領域8.信号電荷を
蓄積する蓄積領域、水平読出しレジスタおよび出力アン
プ等(以上チャネルストッパ以外図示せず)を公知のイ
オン注入法等で作り込み、その上部に酸化IIA 10
、ポリシリコン、アルミニウム等でケート電極9等を
積層し、そのトに保護膜としての酸化11Q 5を形成
して構成されている。このようなCCD Hのチャネ
ルストッパ8の上方に2層以上、この場合は2層の遮光
層6か、その間隙に保護膜としての酸化膜5をはさんで
形成され、その−に部を最上層の保護膜としての酸化1
1!25が形成される。次にこの酸化IIQ 5の上部
に透明な樹脂等による平坦化層7か形成され、CCD
EのイメージエリアF上部に所望のフィルタ層りか設
けられる。該フィルタ層りは。
たとえば緑(G)の波長のみを透過する第1のフィルタ
13.透明の中間層2.たとえば赤(R)の波長のみを
透過する第2のフィルタ11、透明の中間層2.青(B
)の波長のみを透過する第3のフィルタ層12の順に作
られ、その1−に保護膜3か積層されることにより形成
される。
13.透明の中間層2.たとえば赤(R)の波長のみを
透過する第2のフィルタ11、透明の中間層2.青(B
)の波長のみを透過する第3のフィルタ層12の順に作
られ、その1−に保護膜3か積層されることにより形成
される。
次にこの一実施例の動作を第1図を用いて説明する。
第1図において、例えば時運のように前糸の波1(のみ
を透過する青の色素である第3のフィルタ層12を通っ
た斜めの入射光aは必ず、CCDEのチャネルストッパ
8のl―方とフィルタ層りの間に配設した遮光層6のい
ずれかに当り、遮光層6で吸収又は反射さね、この斜め
の入射光aか隣接する縁糸の光のみ入射するチャネル6
部に入射し、光電変換することはない。
を透過する青の色素である第3のフィルタ層12を通っ
た斜めの入射光aは必ず、CCDEのチャネルストッパ
8のl―方とフィルタ層りの間に配設した遮光層6のい
ずれかに当り、遮光層6で吸収又は反射さね、この斜め
の入射光aか隣接する縁糸の光のみ入射するチャネル6
部に入射し、光電変換することはない。
以上は、フレームトランスファ51ICCD固体撮像装
置について述へたか、インターライントランスファキノ
もしくはX−Yアドレス型固体撮像装置の場合は、固体
撮像装置の画素の光電変換領域、例えば感光部に隣接す
る不感光部、例えば通常チャネルスト・Iパを有する転
送部の−F方とフィルタ層間に2層以上の遮光層を設け
ることにより、首記フレームトランスファ型と同様の構
成と作用を得ることかできる。
置について述へたか、インターライントランスファキノ
もしくはX−Yアドレス型固体撮像装置の場合は、固体
撮像装置の画素の光電変換領域、例えば感光部に隣接す
る不感光部、例えば通常チャネルスト・Iパを有する転
送部の−F方とフィルタ層間に2層以上の遮光層を設け
ることにより、首記フレームトランスファ型と同様の構
成と作用を得ることかできる。
以−1−説明したように、この発明によれば、CCD等
を具備して成るイメージエリア上部に所望のフィルタ層
を設けた固体撮像装置において、CCDのチャネルスト
ッパの上方とフィルタ層間に2層以上の遮光層を設ける
か、又は固体撮像装置の光電変換領域に隣接する不感光
部−上方とフィルタ層間に2層以上の遮光層を設けたの
で、斜め入射光による混色をなくし、このテバイスを使
った撮像装置の映像系の色再現性を高くし、良質の画像
か得られる効果がある。。
を具備して成るイメージエリア上部に所望のフィルタ層
を設けた固体撮像装置において、CCDのチャネルスト
ッパの上方とフィルタ層間に2層以上の遮光層を設ける
か、又は固体撮像装置の光電変換領域に隣接する不感光
部−上方とフィルタ層間に2層以上の遮光層を設けたの
で、斜め入射光による混色をなくし、このテバイスを使
った撮像装置の映像系の色再現性を高くし、良質の画像
か得られる効果がある。。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例であるカラー固体撮像装置
の主要部の側断面図、第2図および第3図は従来例のカ
ラー固体撮像装置の要部側断面図である。 A・・・・・・ガラスフィルタ B・・・・・・センサーチップ C・・・・・・半導体ウェハ D・・・・・・フィルタ層 E・・・・・・CCD F・・・・・・イメージエリア 6・・・・・・遮光層 8・・・・・・チャネルストッパ 11・・・・・・第2フイルタ(赤) 12・・・・・・第3フイルタ(I”f )13・・・
・・・第1フイルタ(緑) [i願人 キャノン株式会社 く の
の主要部の側断面図、第2図および第3図は従来例のカ
ラー固体撮像装置の要部側断面図である。 A・・・・・・ガラスフィルタ B・・・・・・センサーチップ C・・・・・・半導体ウェハ D・・・・・・フィルタ層 E・・・・・・CCD F・・・・・・イメージエリア 6・・・・・・遮光層 8・・・・・・チャネルストッパ 11・・・・・・第2フイルタ(赤) 12・・・・・・第3フイルタ(I”f )13・・・
・・・第1フイルタ(緑) [i願人 キャノン株式会社 く の
Claims (2)
- (1)CCD等を具備して成るイメージエリア上部に所
望のフィルタ層を設けた固体撮像装置において、前記C
CDのチャネルストッパの上方と前記フィルタ層間に2
層以上の遮光層を設けたことを特徴とするカラー固体撮
像装置。 - (2)画素の光電変換領域に隣接する不感光部の上方と
フィルタ層間に2層以上の遮光層を設けことを特徴とす
る請求項1記載のカラー固体撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141831A JPH021976A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | カラー固体撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63141831A JPH021976A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | カラー固体撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH021976A true JPH021976A (ja) | 1990-01-08 |
Family
ID=15301148
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63141831A Pending JPH021976A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | カラー固体撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH021976A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH022169A (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-08 | Fuji Photo Film Co Ltd | 固体撮像装置 |
| JPH04199875A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-21 | Nec Corp | 固体撮像装置 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP63141831A patent/JPH021976A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH022169A (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-08 | Fuji Photo Film Co Ltd | 固体撮像装置 |
| JPH04199875A (ja) * | 1990-11-29 | 1992-07-21 | Nec Corp | 固体撮像装置 |
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