JPH02198847A - 液体噴射記録装置 - Google Patents
液体噴射記録装置Info
- Publication number
- JPH02198847A JPH02198847A JP1633889A JP1633889A JPH02198847A JP H02198847 A JPH02198847 A JP H02198847A JP 1633889 A JP1633889 A JP 1633889A JP 1633889 A JP1633889 A JP 1633889A JP H02198847 A JPH02198847 A JP H02198847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- ink
- liquid
- orifice surface
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2202/00—Embodiments of or processes related to ink-jet or thermal heads
- B41J2202/01—Embodiments of or processes related to ink-jet heads
- B41J2202/12—Embodiments of or processes related to ink-jet heads with ink circulating through the whole print head
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2202/00—Embodiments of or processes related to ink-jet or thermal heads
- B41J2202/01—Embodiments of or processes related to ink-jet heads
- B41J2202/21—Line printing
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、液体噴射記録装置に関する。
記録液を記録ヘッドから被記録材に吐出させて、文字や
画像等の情報記録を行う液体噴射記録装置(インクジェ
ット記録装置)が広く知られている。
画像等の情報記録を行う液体噴射記録装置(インクジェ
ット記録装置)が広く知られている。
この糧の装置の被記録材には主として紙やプラスチック
シートなどが使用され、特に他の記録方式に比べて動作
騒音が小さく、基本的な機械的構造が簡単かつ廉価で済
む利点がおシ、コンビエータ、ワードグロセッサなどの
記録出力装置として各方面で採用されている。
シートなどが使用され、特に他の記録方式に比べて動作
騒音が小さく、基本的な機械的構造が簡単かつ廉価で済
む利点がおシ、コンビエータ、ワードグロセッサなどの
記録出力装置として各方面で採用されている。
液体噴射記録装置のなかでも、記録ヘッドとして、ノズ
ルを記録紙の幅方向に対応する数だけ設けたラインヘッ
ドを用い、かつ、複数の記録ヘッドを用い、また記録紙
は静電吸着等の方法でベルト等の上に保持し搬送する本
のは、高速のカラー記録を行えるという利点を有する。
ルを記録紙の幅方向に対応する数だけ設けたラインヘッ
ドを用い、かつ、複数の記録ヘッドを用い、また記録紙
は静電吸着等の方法でベルト等の上に保持し搬送する本
のは、高速のカラー記録を行えるという利点を有する。
しかしながら、これらの液体噴射記録装置は、印字記録
中に吐出インクの霧状の小滴や水蒸気などKよる記録ヘ
ッドのオリフィス面への液体の付着により、ノズルから
のインクの吐出が影響をうけ記録位置が狂ういわゆるス
ジヨレ現象が起き。
中に吐出インクの霧状の小滴や水蒸気などKよる記録ヘ
ッドのオリフィス面への液体の付着により、ノズルから
のインクの吐出が影響をうけ記録位置が狂ういわゆるス
ジヨレ現象が起き。
最悪の場合は吐出不能となり、また、オリフィス面へ付
着したインクが記録紙をよごすという、印字記録中にラ
ンダムにおこる欠点が有る。
着したインクが記録紙をよごすという、印字記録中にラ
ンダムにおこる欠点が有る。
本発明の目的はこのような欠点を防止し、もって印字品
位および信頼性の高い液体噴射記録装置を提供すること
にある。
位および信頼性の高い液体噴射記録装置を提供すること
にある。
上記目的を達成するために、被記録材上に記録ヘッドよ
シ記録液を吐出させて記録が行われる液体噴射記録装置
において、前記記録ヘッドのオリフィス面への液体の付
着を検出する手段を有することを特徴とする液体噴射記
録装置が提供される。
シ記録液を吐出させて記録が行われる液体噴射記録装置
において、前記記録ヘッドのオリフィス面への液体の付
着を検出する手段を有することを特徴とする液体噴射記
録装置が提供される。
以下1本発FJAの実施例を図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第2図は本実施例に係る装置全体の斜視図である。
ここで、1は記録ヘッドで、図の下面に16ドツト/閤
の間隔で3456個のノズルが設けてあシ、216−幅
の記録をライン順次に行う。また記録ヘッド1はブラッ
ク、シアン、マゼンダ、イエローの4色のインクに対応
し、それぞれ1m、1に+。
の間隔で3456個のノズルが設けてあシ、216−幅
の記録をライン順次に行う。また記録ヘッド1はブラッ
ク、シアン、マゼンダ、イエローの4色のインクに対応
し、それぞれ1m、1に+。
lc、ldの4本が設けられている。
第1図(耐は記録ヘッドの斜視図で、31はアル(製ヘ
ッドベース、32はノズル34部に発熱体を配したシリ
コン基板、33はインクの共通液室35およびノズル3
4を構成するガラスカバー36は発熱体のドライバー
37はインク供給チェーツ5よシ共通液1135へ供給
されたインクをインクタンクへ排出するインク排出チェ
ープである。40がオリフィス面となる。本実施例に係
る記録ヘッドは、ノズル部34に発熱体を配したシリコ
ン基板32の上に、インクの共通液室35及びノズル溝
34を刻設したガラスカバー33を覆せることによシ、
ノズル列34を形成するものである。
ッドベース、32はノズル34部に発熱体を配したシリ
コン基板、33はインクの共通液室35およびノズル3
4を構成するガラスカバー36は発熱体のドライバー
37はインク供給チェーツ5よシ共通液1135へ供給
されたインクをインクタンクへ排出するインク排出チェ
ープである。40がオリフィス面となる。本実施例に係
る記録ヘッドは、ノズル部34に発熱体を配したシリコ
ン基板32の上に、インクの共通液室35及びノズル溝
34を刻設したガラスカバー33を覆せることによシ、
ノズル列34を形成するものである。
第1図(b)はオリアイス面40を正面よシ見た図であ
る。ガラスカバー33のオリフィス面には、シリコン基
板32と接合する面よシ所定幅だけ・々ターン電極41
がフォトエツチング、蒸着又は印刷等によυ設けられて
いる。但し、ノズル孔の周囲の一定@O部分43にはパ
ターン電極41が設けられていない。シリコン基板32
のオリフィス面も同様でToシ、ガラスカバー33と接
合する面よシ所定幅だけパターン電極42がフォトエツ
チング、蒸着又は印刷等によシ設けられている。そして
、ノズル部34に対♂する部分は、接合面よシ一定幅の
部分44にはパターン電極42が設けられていない。従
って、シリコン基板32とガラスカバー33を接合させ
たとき、ノズル孔の周囲全体には所定幅のパターン電極
が存在しない部分が設けられている0次に、/4ターン
電極41及び42は、電源、スイッチ及び検流計を直列
に接続した回路(図示省略)(以後、検流回路という)
の一端に接続されておシ、同回路の他端はノズル部34
へと導かれるインク液と、共通液室35内轡において導
通状態となっている。従って、スイッチをONし、かつ
ノズル部34のインク液とノ臂ターン電極41.42が
導通状態となると検流計に電流が流れるようKなりてい
る。なお、検流回路50は制御回路19へ接続され、検
流回路のスイッチのON 、 OFF 、導通状態が検
知された後の記録の停と等の制御が行なわれるようにな
っている。
る。ガラスカバー33のオリフィス面には、シリコン基
板32と接合する面よシ所定幅だけ・々ターン電極41
がフォトエツチング、蒸着又は印刷等によυ設けられて
いる。但し、ノズル孔の周囲の一定@O部分43にはパ
ターン電極41が設けられていない。シリコン基板32
のオリフィス面も同様でToシ、ガラスカバー33と接
合する面よシ所定幅だけパターン電極42がフォトエツ
チング、蒸着又は印刷等によシ設けられている。そして
、ノズル部34に対♂する部分は、接合面よシ一定幅の
部分44にはパターン電極42が設けられていない。従
って、シリコン基板32とガラスカバー33を接合させ
たとき、ノズル孔の周囲全体には所定幅のパターン電極
が存在しない部分が設けられている0次に、/4ターン
電極41及び42は、電源、スイッチ及び検流計を直列
に接続した回路(図示省略)(以後、検流回路という)
の一端に接続されておシ、同回路の他端はノズル部34
へと導かれるインク液と、共通液室35内轡において導
通状態となっている。従って、スイッチをONし、かつ
ノズル部34のインク液とノ臂ターン電極41.42が
導通状態となると検流計に電流が流れるようKなりてい
る。なお、検流回路50は制御回路19へ接続され、検
流回路のスイッチのON 、 OFF 、導通状態が検
知された後の記録の停と等の制御が行なわれるようにな
っている。
次に、各記録ヘッドはノズルの記録紙搬送方向の間隔が
一定になる様にホルダー2にて保持されている。記録ヘ
ッド4本およびホルダーで構成されたヘッドユニットは
、図示しないヘッド移動手段24にて上下に移動可能と
なワている。
一定になる様にホルダー2にて保持されている。記録ヘ
ッド4本およびホルダーで構成されたヘッドユニットは
、図示しないヘッド移動手段24にて上下に移動可能と
なワている。
3は非記録時に、記録ヘッドのノズルを形成するオリア
イス面40に冠着されるキャップである。
イス面40に冠着されるキャップである。
第3図(同図は記録へツr1とキャップ3が同一直線上
に配置てれた場合について示す)K示すようにキャラf
3は、内部にス17ジ状のインク吸収部材29を持ち、
記録ヘッドからのインクの空吐出を受けるよう構成され
ている。また、キャップの上面端部に、ノズル列の長さ
をカバーするノズル押さえゴム30が配置されている。
に配置てれた場合について示す)K示すようにキャラf
3は、内部にス17ジ状のインク吸収部材29を持ち、
記録ヘッドからのインクの空吐出を受けるよう構成され
ている。また、キャップの上面端部に、ノズル列の長さ
をカバーするノズル押さえゴム30が配置されている。
キャップ3は、図示しないキャップ移動子RKより、X
方向に移動可能となっている。
方向に移動可能となっている。
4は各記録ヘッドに対応したインクタンクで、インクは
インク供給チューブ5を経て記録ヘッドに導かれる。イ
ンクの供給は、記録ヘッドのノズルの毛細管現象を利用
しておシ、各インクタンク内のインクの水頭は、ノズル
面よυ一定距離低く設定されている。38はインク循環
ポンプで、インクをヘッド内へ加圧供給する。なお、3
7はインク戻しチェープであシ、ヘッド内へ加圧供給さ
れたインクはインク戻しチューブ37によシインクタン
ク4へ戻される。
インク供給チューブ5を経て記録ヘッドに導かれる。イ
ンクの供給は、記録ヘッドのノズルの毛細管現象を利用
しておシ、各インクタンク内のインクの水頭は、ノズル
面よυ一定距離低く設定されている。38はインク循環
ポンプで、インクをヘッド内へ加圧供給する。なお、3
7はインク戻しチェープであシ、ヘッド内へ加圧供給さ
れたインクはインク戻しチューブ37によシインクタン
ク4へ戻される。
6は記録紙を搬送するためのシームレスベルトで、表面
に50μm程度の厚さの高抵抗層(100傭程度)を有
し、内面はアイドルローラーによυアースされておシ、
帯電612&により表面が1500V穆度に帯電させら
れる。記録紙27は帯電器12bによシマイナス電荷を
注入されベルト表面に静電吸着することによシ搬送され
る。ベルト6はベルト駆動ローラー7に接続されたモー
ター8により、記録紙27をX方向に移動させる方向へ
回転する。9#′iベルトをひき回すためのアイドルロ
ーラー 10はベルトに一定のテ/シ1ノを付与するテ
ンシ曹ンローラーである。11は記録紙を帯電器の前後
でベルトに圧接し、吸着を強化させるピンチロー2−で
、ピンチローラ−11m及びその部分のベルトで、給紙
された記録紙を受は止めガイド13内でループさせ、記
録紙先端のX方向との直行性を向上させる機能も持って
いる。
に50μm程度の厚さの高抵抗層(100傭程度)を有
し、内面はアイドルローラーによυアースされておシ、
帯電612&により表面が1500V穆度に帯電させら
れる。記録紙27は帯電器12bによシマイナス電荷を
注入されベルト表面に静電吸着することによシ搬送され
る。ベルト6はベルト駆動ローラー7に接続されたモー
ター8により、記録紙27をX方向に移動させる方向へ
回転する。9#′iベルトをひき回すためのアイドルロ
ーラー 10はベルトに一定のテ/シ1ノを付与するテ
ンシ曹ンローラーである。11は記録紙を帯電器の前後
でベルトに圧接し、吸着を強化させるピンチロー2−で
、ピンチローラ−11m及びその部分のベルトで、給紙
された記録紙を受は止めガイド13内でループさせ、記
録紙先端のX方向との直行性を向上させる機能も持って
いる。
記録紙27はカセット26よフ給紙ローラー16によ、
91枚ずつ送シ出され、搬送ローラー14およびピンチ
ローラ−15に挾まれて、前述のレゾストローラー相当
部11mへ導かれる。
91枚ずつ送シ出され、搬送ローラー14およびピンチ
ローラ−15に挾まれて、前述のレゾストローラー相当
部11mへ導かれる。
17tiりIJ−ニングユニットで、ベルト6上の紙粉
等を除去する。1Bは記録ずみの記録紙を積載する排紙
トレイである。
等を除去する。1Bは記録ずみの記録紙を積載する排紙
トレイである。
次にこの様に構成された液体噴射装置の動作についての
べる。
べる。
第4図から99図はヘッドユニットとキャップ近傍の側
面図である。第4図は電源OFFの状態を示し、オリフ
ィス面はキャップ3に冠着されており、ノズル先端から
のインクの蒸発が防止されている。
面図である。第4図は電源OFFの状態を示し、オリフ
ィス面はキャップ3に冠着されており、ノズル先端から
のインクの蒸発が防止されている。
この状態から電源が0N−il(れると、まず検流回路
50のスイッチをONする。
50のスイッチをONする。
次にヘッドユニットが1謡程度ヘッド移動手段にて持ち
あげられる(i5図)。この状態で循環信号がある場合
は、キャップユニットがキャップ移動手段25により、
X方向と反対方向へ第3図の距離りだけ移動しく第6図
)、次−にヘッドがダウンしく第7図)、インク循環ポ
ンプ38を作動させることKよリインク循環が行われ、
ヘッドユニットがアップしく第6図)、キャップユニッ
トかもとの位置に戻る(第5図)。なお、インク循環に
よりインク供給チューブ5、記録ヘッド内の気泡等が取
υ除かれる。
あげられる(i5図)。この状態で循環信号がある場合
は、キャップユニットがキャップ移動手段25により、
X方向と反対方向へ第3図の距離りだけ移動しく第6図
)、次−にヘッドがダウンしく第7図)、インク循環ポ
ンプ38を作動させることKよリインク循環が行われ、
ヘッドユニットがアップしく第6図)、キャップユニッ
トかもとの位置に戻る(第5図)。なお、インク循環に
よりインク供給チューブ5、記録ヘッド内の気泡等が取
υ除かれる。
次に空吐出信号がある場合は、全ノズルより所定の回数
空行ちが行われる。なお、臣打ちは通常、電源投入時お
よび連続給紙で約100枚程度の記録を行った場合に行
うが、記録ム2等が発生した場合にはユーザーがボタン
操作にて信号の入力を行える様構成されている。
空行ちが行われる。なお、臣打ちは通常、電源投入時お
よび連続給紙で約100枚程度の記録を行った場合に行
うが、記録ム2等が発生した場合にはユーザーがボタン
操作にて信号の入力を行える様構成されている。
次にキャップユニットがキャップ移動手段25によりX
方向と反対方向に移動し、各ヘッドの間にキャップが納
まる位置に置かれる(第8図)。
方向と反対方向に移動し、各ヘッドの間にキャップが納
まる位置に置かれる(第8図)。
そしてヘッドユニットが下がシ、ノズル先端が、ベルト
面から約10の距離の位置、すなわち記録位置にセット
される(39図)。
面から約10の距離の位置、すなわち記録位置にセット
される(39図)。
次に給紙モーターがONし、カセット26の中の記録紙
が1枚、給紙ローラー16にてビックされ、ガイド13
に導かれ、搬送ローラー14及びピンチローラ−15に
はさまれる。記録紙先端はレジスト部直前のフォトセン
サーによシ、その通過を検知され、先端がレジスト部に
達した後、所定の時間後に給紙モーターがOFFする。
が1枚、給紙ローラー16にてビックされ、ガイド13
に導かれ、搬送ローラー14及びピンチローラ−15に
はさまれる。記録紙先端はレジスト部直前のフォトセン
サーによシ、その通過を検知され、先端がレジスト部に
達した後、所定の時間後に給紙モーターがOFFする。
この時余分に送られた記録紙は、山形ガイド13の空間
内でループを作シ、記録紙のIIXKよす先端がレジス
ト部にならい、搬送方向との直交性が確保はれる。
内でループを作シ、記録紙のIIXKよす先端がレジス
ト部にならい、搬送方向との直交性が確保はれる。
次に、ベルトモーター8および帯電器12がONし1記
録紙はピンチローラ−111によ6ベルト6に圧接され
ながら、帯11!器12bの間に導かれる。ベルト#″
i、帯電器12息によシ表面が1500V程度に帯電さ
れており、記録紙には帯電器i2bによシマイナス電荷
が注入され、ベルト表面のグラス電荷との静電気力によ
シ、記録紙はベルトに吸着される。また、帯電器12b
通過後のピンチローラ−の圧接によシ吸着はよシ確実に
なる。ベルトモーターの起動と同期して、記録紙の送り
はカウントされ、記録紙先端がそれぞれの記録ヘッドに
達した時点から各色の記録が行われる。
録紙はピンチローラ−111によ6ベルト6に圧接され
ながら、帯11!器12bの間に導かれる。ベルト#″
i、帯電器12息によシ表面が1500V程度に帯電さ
れており、記録紙には帯電器i2bによシマイナス電荷
が注入され、ベルト表面のグラス電荷との静電気力によ
シ、記録紙はベルトに吸着される。また、帯電器12b
通過後のピンチローラ−の圧接によシ吸着はよシ確実に
なる。ベルトモーターの起動と同期して、記録紙の送り
はカウントされ、記録紙先端がそれぞれの記録ヘッドに
達した時点から各色の記録が行われる。
ここに、検流回路50のスイッチがONされているため
、常に、ノズル部34のインク液とパターン電極41.
42との間が導通状態にならないか監視されている。従
って、吐出インクの霧状の小滴や水蒸気等、あるいは結
露等によって記録ヘラPのオリフィス面への液体の付着
が発生した場合、その付着した液体の一部はパターン電
極が施されていない部分41又1t43をも跨ぐため、
これによシノズル部34のインク液とパターン電極41
.42との間が導通状態となシ、検流計によシ検知され
る。すると、本実施例では制御回路19によ勺記録を中
断し、メ七りに情報を保存し、記録紙を排出すると共に
、オペバネ上に再プリントを行うことをユーザにしらせ
る。記録ヘッドへのインク供給モーターを逆転づせるこ
とによυノズルの毛細管力を越えないていどの負圧を共
通液室に加えることにより、オリアイス面の・tンクを
吸い取った後に、メモリーに保存した情報を上記と同様
の手順によシ、再プリントする。
、常に、ノズル部34のインク液とパターン電極41.
42との間が導通状態にならないか監視されている。従
って、吐出インクの霧状の小滴や水蒸気等、あるいは結
露等によって記録ヘラPのオリフィス面への液体の付着
が発生した場合、その付着した液体の一部はパターン電
極が施されていない部分41又1t43をも跨ぐため、
これによシノズル部34のインク液とパターン電極41
.42との間が導通状態となシ、検流計によシ検知され
る。すると、本実施例では制御回路19によ勺記録を中
断し、メ七りに情報を保存し、記録紙を排出すると共に
、オペバネ上に再プリントを行うことをユーザにしらせ
る。記録ヘッドへのインク供給モーターを逆転づせるこ
とによυノズルの毛細管力を越えないていどの負圧を共
通液室に加えることにより、オリアイス面の・tンクを
吸い取った後に、メモリーに保存した情報を上記と同様
の手順によシ、再プリントする。
検流計により導通状態が検知されなかった場合、及び導
通状態が検知され、オリアイス面のインクを吸い取った
後に再プリントを行った場合において、記録の終了した
記録紙は、ベルト駆動ローラー7の部位にてベルトから
曲率分離され、排紙トレイ18に排出される。排紙が終
了した後ベルトモーター8はOFF 1、、帯電器12
もOFF’する。
通状態が検知され、オリアイス面のインクを吸い取った
後に再プリントを行った場合において、記録の終了した
記録紙は、ベルト駆動ローラー7の部位にてベルトから
曲率分離され、排紙トレイ18に排出される。排紙が終
了した後ベルトモーター8はOFF 1、、帯電器12
もOFF’する。
ここで、次の記録が行われない場合は、ヘッドユニット
が上昇しく第8図)、キャップユニットがセットされ(
第5図)、ヘッドユニットが下がシキャップユニットと
冠着され(第4図)、電源がOFFされる。
が上昇しく第8図)、キャップユニットがセットされ(
第5図)、ヘッドユニットが下がシキャップユニットと
冠着され(第4図)、電源がOFFされる。
また、次のページの記録が行われる場合は、空吐出信号
の有無を検出し、信号有シの場合はヘッドユニットアッ
プ(第8図)、キャップユニットセット(第5図)、空
吐出、キャップユニット退避(第8図)、ヘッドユニッ
トが記録位置へダウン(第9図)したのちに、また、信
号なしの場合にはすぐに、給紙モーターがON 1、、
前記同様の記録シーケンスが繰り返される。
の有無を検出し、信号有シの場合はヘッドユニットアッ
プ(第8図)、キャップユニットセット(第5図)、空
吐出、キャップユニット退避(第8図)、ヘッドユニッ
トが記録位置へダウン(第9図)したのちに、また、信
号なしの場合にはすぐに、給紙モーターがON 1、、
前記同様の記録シーケンスが繰り返される。
なお、以上の動作の70−チャートを第1θ図に示す。
本実施例は、検流回路により記録ヘッドのオリアイス面
に付着した吐出インクの4状の小滴や水蒸気、結露等を
検知し、その後記録を中断し、インク供給モーターを逆
転づせることによりオリフィス面のインクを吸い取るた
め、オリフィス面に付着した小滴や水蒸気等が取り除か
れ、スソヨレ現象や記録紙を汚すこと等が防止される。
に付着した吐出インクの4状の小滴や水蒸気、結露等を
検知し、その後記録を中断し、インク供給モーターを逆
転づせることによりオリフィス面のインクを吸い取るた
め、オリフィス面に付着した小滴や水蒸気等が取り除か
れ、スソヨレ現象や記録紙を汚すこと等が防止される。
、ま九、オリフィス面に付着し九吐出インクの霧状の小
滴や水蒸気、結露等によシインク液の吐出不能が生じ、
しかしそれにもかかわらず記録が続けられ、特定のノズ
ルからのインク吐出が行なわれないまま不完全な画像等
が形成される等も防止される。
滴や水蒸気、結露等によシインク液の吐出不能が生じ、
しかしそれにもかかわらず記録が続けられ、特定のノズ
ルからのインク吐出が行なわれないまま不完全な画像等
が形成される等も防止される。
ま九、本実施例では検流回路50は装置の電源ON時に
スイッチをONしているため、印字記録中以外の動作中
にオリアイス面が汚れた場合等においても即座に検知し
て汚れを吸い取ることにより、より装置のスルーグツト
を向上させることができる。なお、検流回路50は印字
記録の開始時にスイッチをONすることも可能である。
スイッチをONしているため、印字記録中以外の動作中
にオリアイス面が汚れた場合等においても即座に検知し
て汚れを吸い取ることにより、より装置のスルーグツト
を向上させることができる。なお、検流回路50は印字
記録の開始時にスイッチをONすることも可能である。
上記実施例ではオリアイス面の汚れを除去する手段とし
てインク供給モーターを逆転させオリフィス面のインク
をノズル内に吸い取ることとしたが、汚れを除去する手
段は他にも種々考えられる。
てインク供給モーターを逆転させオリフィス面のインク
をノズル内に吸い取ることとしたが、汚れを除去する手
段は他にも種々考えられる。
例えば、オリフィス面のインク液を布、スポンジ等で拭
き取る拭き取シ手段を装置内に設けて、オリフィス面に
インクが付着したことが検知された場合、この拭き取り
手段によりオリフィス面を清拭することも可能である。
き取る拭き取シ手段を装置内に設けて、オリフィス面に
インクが付着したことが検知された場合、この拭き取り
手段によりオリフィス面を清拭することも可能である。
また、上記実施例ではノズル部34のインク液とノ譬タ
ーン電極43.42との間の導通状態を検知するとした
が、記録ヘッドのオリスイス面に複数の電極を配し、か
つそれらを前述の検流回路の両端と接続し、複数の電極
間にインク等が跨いだ場合に検流回路が導通状態となる
ようにしてもよい。
ーン電極43.42との間の導通状態を検知するとした
が、記録ヘッドのオリスイス面に複数の電極を配し、か
つそれらを前述の検流回路の両端と接続し、複数の電極
間にインク等が跨いだ場合に検流回路が導通状態となる
ようにしてもよい。
また、オリフィス面のインク付着を検知する手段として
光学的検知手段等の検知手段であってもよい。例えば、
オリフィス面に光を照射し、その反射光をフォトダイオ
ード等の光センサーで検知し、その反射光の変化によジ
オリフイス面へのイ/りの付着状態を検知するようにし
てもよい。
光学的検知手段等の検知手段であってもよい。例えば、
オリフィス面に光を照射し、その反射光をフォトダイオ
ード等の光センサーで検知し、その反射光の変化によジ
オリフイス面へのイ/りの付着状態を検知するようにし
てもよい。
更に上記実施例はラインヘッド型の液体噴射記録装置で
あるが、本発明は、記録ヘッドを被記録材の幅方向に往
復移動させて記録を行うシリアル型の液体噴射記録装置
にも適用可能である。
あるが、本発明は、記録ヘッドを被記録材の幅方向に往
復移動させて記録を行うシリアル型の液体噴射記録装置
にも適用可能である。
更にまた、上記実施例は、インク循環の際のノズルを塞
ぐ手段としてキャップに設けたがムを用いたが、他の独
立した部材でもよく、また、軟質グラスチック等信の材
質でもよい。
ぐ手段としてキャップに設けたがムを用いたが、他の独
立した部材でもよく、また、軟質グラスチック等信の材
質でもよい。
更に、上記実施例は静電吸着によシ記碌紙をベルト上に
吸着して搬送する記録装置であるが、上記実施例は本発
明が適用される1例であυ1本発明は、エアー吸着によ
シ記録紙をベルト上に吸着して搬送する記録装置、ドラ
ムを用いて記録紙を搬送する記録装置等、その他、稲々
の形式の液体噴射記録装置に適用可能である。
吸着して搬送する記録装置であるが、上記実施例は本発
明が適用される1例であυ1本発明は、エアー吸着によ
シ記録紙をベルト上に吸着して搬送する記録装置、ドラ
ムを用いて記録紙を搬送する記録装置等、その他、稲々
の形式の液体噴射記録装置に適用可能である。
本発明に係る液体噴射記録装Rii、記録ヘッドのオリ
アイス面への液体の付着を検出する手段を有するため、
オリフィス面へ液体が付着した場合ただちに検知され、
必要な場合適当な手段で液体の除去を行なうことにより
、ノズルからのインクの吐出が影響をうけ記録位置が狂
ういわゆるスジヨレ現象が起きたり、オリアイス面へ付
着したインクが記録紙をよごすという、印字記録中にラ
ンダムにおこる欠点を除去でき、印字品位および信頼性
の高い装置が提供される。
アイス面への液体の付着を検出する手段を有するため、
オリフィス面へ液体が付着した場合ただちに検知され、
必要な場合適当な手段で液体の除去を行なうことにより
、ノズルからのインクの吐出が影響をうけ記録位置が狂
ういわゆるスジヨレ現象が起きたり、オリアイス面へ付
着したインクが記録紙をよごすという、印字記録中にラ
ンダムにおこる欠点を除去でき、印字品位および信頼性
の高い装置が提供される。
第1図〜第10図は本発明の1実施例を示す説明図であ
り、そのうちg1図(a)は記録ヘッドの斜視図、第1
図(b)は記録ヘッドのオリアイス面を正面から見九図
、帛2図は装置全体の斜視図、第3図は第2図における
キャップの断面図、第4図〜第9図は第2図におけるヘ
ッドユニットとキャップの動作を説明するためのそれら
の側面図、第10図は第2図の動作フローチャートであ
る。 1轟、1b、le、ld・・・記録ヘッド、27・・・
記録紙、34・・・ノズル部、3B・・・インク循環ポ
ンプ、40・・・オリフィス面、41.42・・・ノ譬
ターン電極。 代理人 弁理士 山 下 積 平 第 図 第 図 第 図
り、そのうちg1図(a)は記録ヘッドの斜視図、第1
図(b)は記録ヘッドのオリアイス面を正面から見九図
、帛2図は装置全体の斜視図、第3図は第2図における
キャップの断面図、第4図〜第9図は第2図におけるヘ
ッドユニットとキャップの動作を説明するためのそれら
の側面図、第10図は第2図の動作フローチャートであ
る。 1轟、1b、le、ld・・・記録ヘッド、27・・・
記録紙、34・・・ノズル部、3B・・・インク循環ポ
ンプ、40・・・オリフィス面、41.42・・・ノ譬
ターン電極。 代理人 弁理士 山 下 積 平 第 図 第 図 第 図
Claims (6)
- (1)被記録材上に記録ヘッドより記録液を吐出させて
記録が行われる液体噴射記録装置において、前記記録ヘ
ッドのオリフィス面への液体の付着を検出する手段を有
することを特徴とする液体噴射記録装置。 - (2)上記検出手段は記録ヘッドのオリフィス面に配し
た電極とノズル内のインクの導通状態を検知する手段で
あることを特徴とする請求項1記載の液体噴射記録装置
。 - (3)上記検出手段は記録ヘッドのオリフィス面に配し
た複数の電極間における導通状態を検知する手段である
ことを特徴とする請求項1記載の液体噴射記録装置。 - (4)上記検出手段は光学的検知手段であることを特徴
とする請求項1記載の液体噴射記録装置。 - (5)前記記録ヘッドのオリフィス面へ付着した液体の
除去手段を有することを特徴とする請求項1、請求項2
、請求3又は請求項4記載の液体噴射記録装置。 - (6)前記液体の除去手段はインク供給モーターの逆転
により前記液体をノズル内へ吸い取る手段であることを
特徴とする請求項5記載の液体噴射記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016338A JP2790641B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 液体噴射記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1016338A JP2790641B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 液体噴射記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02198847A true JPH02198847A (ja) | 1990-08-07 |
| JP2790641B2 JP2790641B2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=11913626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1016338A Expired - Fee Related JP2790641B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 液体噴射記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2790641B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07246708A (ja) * | 1994-03-10 | 1995-09-26 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| JPH11268304A (ja) * | 1998-03-20 | 1999-10-05 | Toshiba Corp | インクジェット記録装置 |
| US6871936B2 (en) | 1994-03-11 | 2005-03-29 | Canon Finetech Inc. | Recovering apparatus for recovering a status of an ink jet recording head |
| JP2007230008A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Sii Printek Inc | インクジェット式記録装置およびインクジェット記録装置のクリーニング方法 |
| JP2008012880A (ja) * | 2006-07-10 | 2008-01-24 | Ricoh Co Ltd | 液滴吐出装置、画像形成装置、及び画像形成システム |
| JP2011240543A (ja) * | 2010-05-17 | 2011-12-01 | Canon Inc | インクジェットヘッドユニット |
| US11787122B2 (en) | 2020-03-31 | 2023-10-17 | Ricoh Company, Ltd. | Droplet discharge apparatus, droplet discharge method, and non-transitory storage medium |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6287357A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-21 | Seiko Epson Corp | インク滴検出装置 |
| JPS63260449A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-27 | Seiko Epson Corp | インクジエツトプリンタの噴射ミス検出方法 |
| JPS63303755A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-12 | Seiko Epson Corp | インクジェットプリンタの噴射ミス検出方法 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1016338A patent/JP2790641B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6287357A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-21 | Seiko Epson Corp | インク滴検出装置 |
| JPS63260449A (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-27 | Seiko Epson Corp | インクジエツトプリンタの噴射ミス検出方法 |
| JPS63303755A (ja) * | 1987-06-04 | 1988-12-12 | Seiko Epson Corp | インクジェットプリンタの噴射ミス検出方法 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07246708A (ja) * | 1994-03-10 | 1995-09-26 | Canon Inc | インクジェット記録装置 |
| US6871936B2 (en) | 1994-03-11 | 2005-03-29 | Canon Finetech Inc. | Recovering apparatus for recovering a status of an ink jet recording head |
| US7172261B2 (en) | 1994-03-11 | 2007-02-06 | Canon Finetech Inc. | Recovering apparatus for recovering a status of an ink jet recording head |
| JPH11268304A (ja) * | 1998-03-20 | 1999-10-05 | Toshiba Corp | インクジェット記録装置 |
| JP2007230008A (ja) * | 2006-02-28 | 2007-09-13 | Sii Printek Inc | インクジェット式記録装置およびインクジェット記録装置のクリーニング方法 |
| JP2008012880A (ja) * | 2006-07-10 | 2008-01-24 | Ricoh Co Ltd | 液滴吐出装置、画像形成装置、及び画像形成システム |
| JP2011240543A (ja) * | 2010-05-17 | 2011-12-01 | Canon Inc | インクジェットヘッドユニット |
| US11787122B2 (en) | 2020-03-31 | 2023-10-17 | Ricoh Company, Ltd. | Droplet discharge apparatus, droplet discharge method, and non-transitory storage medium |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2790641B2 (ja) | 1998-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2838894B2 (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| EP0917961A2 (en) | Printing apparatus and print media handling system therefor | |
| JP2817964B2 (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JP4645704B2 (ja) | 記録装置 | |
| JPH02198847A (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JPH04197638A (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JP2005178290A (ja) | 液滴吐出装置及び吐出検出方法 | |
| JP3179912B2 (ja) | インクジェット装置及びその使用方法 | |
| JP2702256B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| JPH0880619A (ja) | インクジェット記録装置およびインクの残量低下の判別方法ならびに情報処理装置 | |
| JP2879583B2 (ja) | ライン型インクジェット記録装置 | |
| US20090141066A1 (en) | Recording Device | |
| JP2019123206A (ja) | 液体を吐出する装置 | |
| JPH0839828A (ja) | インクジェット記録手段および記録装置 | |
| JP2915450B2 (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JP2821920B2 (ja) | インクジェット記録装置 | |
| GB2227459A (en) | Transporting sheets and controlling ink in ink-jet printers | |
| JP2783288B2 (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JPH0313347A (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JP2723997B2 (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JP3398148B2 (ja) | スキャナ付インクジェット記録装置 | |
| JP2863207B2 (ja) | 液体噴射記録装置 | |
| JP2007144673A (ja) | 記録装置 | |
| JPH03193354A (ja) | インクジェット記録装置のヘッドクリーニング方法 | |
| JP3317694B2 (ja) | スキャナ付インクジェット記録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |