JPH0219894A - 表示色拡張装置 - Google Patents
表示色拡張装置Info
- Publication number
- JPH0219894A JPH0219894A JP63168720A JP16872088A JPH0219894A JP H0219894 A JPH0219894 A JP H0219894A JP 63168720 A JP63168720 A JP 63168720A JP 16872088 A JP16872088 A JP 16872088A JP H0219894 A JPH0219894 A JP H0219894A
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- Japan
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- output
- color
- color palette
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- bits
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は図形表示システムの色表示装置に係り、特に従
来システムとの互換性を保ちながらその表示可能色倉拡
張する方法に関する。
来システムとの互換性を保ちながらその表示可能色倉拡
張する方法に関する。
従来のパソコンやワークステージ冒ンの図形表示システ
ムでは、画面上の1ドツトt力ラー表示するとき4ビツ
トのデータを用いてい友。たとえば、画面が640ドツ
ト×400ドツトで表わされるときは、各ドツト毎に4
ビツトの色情報を持ってい九〇このような例のパソコン
としてB16EXなどがある。
ムでは、画面上の1ドツトt力ラー表示するとき4ビツ
トのデータを用いてい友。たとえば、画面が640ドツ
ト×400ドツトで表わされるときは、各ドツト毎に4
ビツトの色情報を持ってい九〇このような例のパソコン
としてB16EXなどがある。
ところが、近年ではシステムの高級化が進み。
多色表示が要求されることが多い。しかし、そのような
多色表示システムでは従来のシステム向けに作られた応
用ソフトウェアを利用することができないため、過去の
ソフトウェア財産金無駄にするという欠点があった。
多色表示システムでは従来のシステム向けに作られた応
用ソフトウェアを利用することができないため、過去の
ソフトウェア財産金無駄にするという欠点があった。
上記従来技術はソフトウェアの互換性という点について
配慮がされておらず、応用ソフトウェアを新たな装置に
あわせて作9なおさなければならないという問題があり
之。
配慮がされておらず、応用ソフトウェアを新たな装置に
あわせて作9なおさなければならないという問題があり
之。
本発明の目的は従来に比べて多色を表示できるようにし
ながら、従来のソフトウェアも何らの変更を加えること
なく使用できるようにすることにある。
ながら、従来のソフトウェアも何らの変更を加えること
なく使用できるようにすることにある。
上記目的?達成するために、従来装置が持っているカラ
ーパレットの出力を新たに入力データとする第二のカラ
ーバレツ)t−用ける。この第二のカラーパレットの出
力fD/A変換して、CRTへ出力するようにしたもの
である。
ーパレットの出力を新たに入力データとする第二のカラ
ーバレツ)t−用ける。この第二のカラーパレットの出
力fD/A変換して、CRTへ出力するようにしたもの
である。
第一のカラーパレットは従来の応用ソフトウェアが自ら
色データを設定し、ソフトウェア処理に応じて変更する
ことに変わりはない。その出力は本発明では第二のカラ
ーパレットへ接続されている。そこで、その第二のカラ
ーパレットの内容を入力されるアドレス情報と出力され
るデータ1−−対一に同一データになるように設定して
おけば、第一のカラーパレットの出力と等価な値が第二
のカラーパレットの出力として出てくるので、従来の応
用ソフトウェアは第二のカラーパレットを意識する必要
がない。そのため、従来との互換性が保たれる。
色データを設定し、ソフトウェア処理に応じて変更する
ことに変わりはない。その出力は本発明では第二のカラ
ーパレットへ接続されている。そこで、その第二のカラ
ーパレットの内容を入力されるアドレス情報と出力され
るデータ1−−対一に同一データになるように設定して
おけば、第一のカラーパレットの出力と等価な値が第二
のカラーパレットの出力として出てくるので、従来の応
用ソフトウェアは第二のカラーパレットを意識する必要
がない。そのため、従来との互換性が保たれる。
以下5本発明の一実施例で一$1図にLつ説明する。
7V−ムメモリ1は画面の1ドツト毎に1ビツトのデー
タ金対応させたビットマツプメモリである。並直列変換
器2はフレームメモリ1から読み出したワード構成のデ
ータ七ビット直列なデータに変換し1表示ディスプレイ
のラスクス争ヤンに同期して出力する。これらフレーム
メモリ1と並直列変換&?r2にあわせてプレーン3と
呼ぶ。
タ金対応させたビットマツプメモリである。並直列変換
器2はフレームメモリ1から読み出したワード構成のデ
ータ七ビット直列なデータに変換し1表示ディスプレイ
のラスクス争ヤンに同期して出力する。これらフレーム
メモリ1と並直列変換&?r2にあわせてプレーン3と
呼ぶ。
このプレーン5が4面あればl1jilfl上のドツト
は各々16色t?表現できる。第1図は4面の場合を示
す。このようにプレーン3金4面持つ構成のシステムで
は、並直列変換器2の出力4ピツ)fアドレスとするカ
ラーパレット4へ入力する。このカラーパレット4は4
ビツト×16ワード構成であり。
は各々16色t?表現できる。第1図は4面の場合を示
す。このようにプレーン3金4面持つ構成のシステムで
は、並直列変換器2の出力4ピツ)fアドレスとするカ
ラーパレット4へ入力する。このカラーパレット4は4
ビツト×16ワード構成であり。
入力された4ビツトの任意の並びの4ビツトへ変換して
いる。従来のシステムでは第2図のように。
いる。従来のシステムでは第2図のように。
このカラーパレット4の出力fD7.4変換器5で赤(
R)、緑(G)、青(B)の三原色に変換し表示ディス
プレイで表示していた。このD/、4変換器5自体は制
御装置側でも表示ディスプレイ側でも、どちらにあって
もよい。カラーパレット4の出力のうち、出力6は°1
”のとき青倉表示し、°0”のときは表示しないことを
表わす。同様に出カフは緑、出力8は赤を表わす。出力
9は輝度を表わし、°1”のとき明るい色、°0“のと
き暗い色を表わす。D/A変換器5は色信号と輝度信号
から全振幅の出力か半振幅の出力かを選択出力する。
R)、緑(G)、青(B)の三原色に変換し表示ディス
プレイで表示していた。このD/、4変換器5自体は制
御装置側でも表示ディスプレイ側でも、どちらにあって
もよい。カラーパレット4の出力のうち、出力6は°1
”のとき青倉表示し、°0”のときは表示しないことを
表わす。同様に出カフは緑、出力8は赤を表わす。出力
9は輝度を表わし、°1”のとき明るい色、°0“のと
き暗い色を表わす。D/A変換器5は色信号と輝度信号
から全振幅の出力か半振幅の出力かを選択出力する。
本発明では、これら出力6,7,8.9′lt第2のカ
ラーパレット10のアドレス入力として使用Tる。この
第2のカラーパレット10はこの場合、少なくとも16
ワードのデータを持つ必要がある。1ワードの構成は表
示したい色の種類による。第1図の例では1ワード=1
2ビツトとしている。これは4ビツトず\5つにわけて
使用する。出力11は青の輝度を表わす4ビツトである
。同様に出力12は緑、出力15は赤を表わす。これら
の出力は°0000”のとき最も暗い色2表わし、
”1111°のとき最も明るい色を表わす。”1000
°であれば中間的な明るさの色2表わす。D/A変換器
14は従来のD/A変換器5とは違い4ビツトのディジ
タルデータテアナログ信号に変換する。
ラーパレット10のアドレス入力として使用Tる。この
第2のカラーパレット10はこの場合、少なくとも16
ワードのデータを持つ必要がある。1ワードの構成は表
示したい色の種類による。第1図の例では1ワード=1
2ビツトとしている。これは4ビツトず\5つにわけて
使用する。出力11は青の輝度を表わす4ビツトである
。同様に出力12は緑、出力15は赤を表わす。これら
の出力は°0000”のとき最も暗い色2表わし、
”1111°のとき最も明るい色を表わす。”1000
°であれば中間的な明るさの色2表わす。D/A変換器
14は従来のD/A変換器5とは違い4ビツトのディジ
タルデータテアナログ信号に変換する。
以上のような構成で従来と同じ応用ソフトウェア七使用
Tるときは第1のカラーパレット4と第2のカラーパレ
ット10に第5図のようなデータを格納しておく。たと
えば5従米のソフトウェアが赤を表示し交いとき、並直
列変換器2からは赤を表わす”0100’という4ビツ
トが各プレーン3かも読出される。こnは第1のカラー
パレット4の7)’レス=4 トnr)、 B=Q 、
G=0 、 R=11=oというデータが出力6,7
,8.9に出る。
Tるときは第1のカラーパレット4と第2のカラーパレ
ット10に第5図のようなデータを格納しておく。たと
えば5従米のソフトウェアが赤を表示し交いとき、並直
列変換器2からは赤を表わす”0100’という4ビツ
トが各プレーン3かも読出される。こnは第1のカラー
パレット4の7)’レス=4 トnr)、 B=Q 、
G=0 、 R=11=oというデータが出力6,7
,8.9に出る。
このデータは第2のカラーパレット10のアドレス=4
と7:1r)、B=0 、G=0 、 R=aが出力1
1゜12、1!Sかも読み出される。これらはD/、4
変換器14へ入力され、赤だけ半輝度の表示ディスプレ
イ信号となり、従来と同じ表示ができる。ここで。
と7:1r)、B=0 、G=0 、 R=aが出力1
1゜12、1!Sかも読み出される。これらはD/、4
変換器14へ入力され、赤だけ半輝度の表示ディスプレ
イ信号となり、従来と同じ表示ができる。ここで。
第6図の第2のカラーパレットデータは表示に使用する
ディスプレイの蛍光体の特性などに応じて作る必要があ
る。
ディスプレイの蛍光体の特性などに応じて作る必要があ
る。
従来の応用ソフトウェアはW、1のカラーパレット4の
存在は知っているが、$2のカラーパレット10の存在
は知らない。しかし、システムの基本ソフトウェアが、
システム起動時に第5図の第2のカラーパレットデータ
を設定しておけば、従来との互換性1cは何らの問題も
ない。
存在は知っているが、$2のカラーパレット10の存在
は知らない。しかし、システムの基本ソフトウェアが、
システム起動時に第5図の第2のカラーパレットデータ
を設定しておけば、従来との互換性1cは何らの問題も
ない。
同様に新たな応用ソフトウェアは第5図の第1のカラー
パレットデータの設定上行っておけば、第2のカラーパ
レット10だけを操作することにより 4096色中の
任意16色同時表示を行うことができる。
パレットデータの設定上行っておけば、第2のカラーパ
レット10だけを操作することにより 4096色中の
任意16色同時表示を行うことができる。
矢に1本発明の第2の実施例金第4図に示す。
これは、従来の応用ソフトウェアは同時に4プレーンの
フレームメモリ1しか使用しないが、新たな応用ソフト
ウェアではプレーン数も拡張した例である。この図では
新たに4プレーンを追加し。
フレームメモリ1しか使用しないが、新たな応用ソフト
ウェアではプレーン数も拡張した例である。この図では
新たに4プレーンを追加し。
合計で8プレーンとなるように拡張しである。このとき
の第2のカラーパレット15には第5図のようなデータ
を設定しておく。第2のカラーパレット15は256ワ
ード×12ビツトの例で示しである。
の第2のカラーパレット15には第5図のようなデータ
を設定しておく。第2のカラーパレット15は256ワ
ード×12ビツトの例で示しである。
そのデータは0誉地からF番地までの内容を繰り返し1
6回設定したものである。このようにしておくと、従来
の応用ソフトウェアは追加したプレーン16の存在を何
ら知る必要もない。つまり、プレーン16の内容が何で
あっても第2のカラーパレット15の出力It、 12
.15は第1の実施例と同様な値を出力し、従来との互
換性が保たれる。当然ながら新九な応用ソフトウェアで
は4096色中の任意256色同時表示が行える。
6回設定したものである。このようにしておくと、従来
の応用ソフトウェアは追加したプレーン16の存在を何
ら知る必要もない。つまり、プレーン16の内容が何で
あっても第2のカラーパレット15の出力It、 12
.15は第1の実施例と同様な値を出力し、従来との互
換性が保たれる。当然ながら新九な応用ソフトウェアで
は4096色中の任意256色同時表示が行える。
第6図は本発明の第5の実施例を示す。これは第2の実
施例のように新tにプレーン16を4つ追加する例であ
る。このとき並直列変換器2の出力はANDゲート17
でモードレジスタ18の出カド論理積演算を行ったのち
、第2のカラーパレット15へ入力する。モードレジス
タ18は従来と互換モードのとき°0°になるようにし
ておく。そうすれば。
施例のように新tにプレーン16を4つ追加する例であ
る。このとき並直列変換器2の出力はANDゲート17
でモードレジスタ18の出カド論理積演算を行ったのち
、第2のカラーパレット15へ入力する。モードレジス
タ18は従来と互換モードのとき°0°になるようにし
ておく。そうすれば。
ANDゲート17の出力は@0”となるので42のカラ
ーパレット15の設定データは第5図のうち、0誉地か
らF HJ地まででよい。残りの番地は値?設定する必
要がない几め処理が簡略化できる。
ーパレット15の設定データは第5図のうち、0誉地か
らF HJ地まででよい。残りの番地は値?設定する必
要がない几め処理が簡略化できる。
本発明は5以上説明した工うに構成されるので以下に記
載されるような効果を奏する。
載されるような効果を奏する。
第一に、従来と同じプレーンしかもたないが色数だけ増
−?すとき、第2のカラーパレットのデータをアドレス
入力された値と等価な出力kjるように設定することに
より、f米の応用ソフトウェアは第2のカラーパレット
の存在を意R−fることがないので従来との互換性金保
ちながら、 frxz応用ソフトウェアでは色数を増や
Tことができる。
−?すとき、第2のカラーパレットのデータをアドレス
入力された値と等価な出力kjるように設定することに
より、f米の応用ソフトウェアは第2のカラーパレット
の存在を意R−fることがないので従来との互換性金保
ちながら、 frxz応用ソフトウェアでは色数を増や
Tことができる。
ま九、従来よりも多くのプレーンを持つときは、8g2
のカラーパレットの設定データを追加プレーンに相当す
る部分にも繰返し設定Tることにより従来との互換性?
保ちながら1色数を増−?Tことができる。’!’7t
、前記と同様な場合であっても。
のカラーパレットの設定データを追加プレーンに相当す
る部分にも繰返し設定Tることにより従来との互換性?
保ちながら1色数を増−?Tことができる。’!’7t
、前記と同様な場合であっても。
追加し次プレーンの出力をモードにより°口”値に瓜
固定することにより、第2のカラーパレットの追加ブレ
ーンに相当する部分の設定?省略しながら。
ーンに相当する部分の設定?省略しながら。
互換性全像ち1色数を増やすことができる。
第1図は本発明の一実施例を示T図、第2図は従来例を
示を図、第3図はカラーパレットの設定例?示す図、第
4図は本発明の第2の実施例を示す図、第5図は本発明
の第2の実施例を行うとき明の第3の実施例を示す図で
ある。 5・・・プレーン 4・・・第1のカラーパレット 10・・・N2のカラーパレット 14・・・D/A変換器 第 図 匡 C ぬ 乃 図
示を図、第3図はカラーパレットの設定例?示す図、第
4図は本発明の第2の実施例を示す図、第5図は本発明
の第2の実施例を行うとき明の第3の実施例を示す図で
ある。 5・・・プレーン 4・・・第1のカラーパレット 10・・・N2のカラーパレット 14・・・D/A変換器 第 図 匡 C ぬ 乃 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも図形をディスプレイ上の輝点で表示する
ためのビットマップメモリと、前記ビットマップメモリ
を複数持つことにより画面上の一点を表示するためにそ
の複数のビットを用いてカラー表示を行うための第1の
カラーパレットを持つ図形表示システムにおいて、前記
第1のカラーパレットの出力を新たな入力とし、その構
成されるワード数は前記第1のカラーパレットの出力の
ビット数で表現できる場合に等しいかあるいはそれ以上
であり、その出力のビット数は前記第1のカラーパレッ
トの出力のビット数に等しいかあるいはそれ以上である
ことを特徴とする表示色拡張装置。 2、前記ビットマップメモリを複数持つとき、そのうち
一部のビットマップメモリの出力を前記第1のカラーパ
レットの入力とし、該第1のカラーパレットの出力と、
残りのビットマップメモリの出力をあわせて新たな入力
とし、その構成されるワード数はその入力されるビット
数で表現できる場合の数に等しいかあるいはそれ以上で
あり、その出力のビット数は前記第1のカラーパレット
の出力のビット数に等しいかあるいはそれ以上であるこ
とを特徴とする請求項1記載の表示色拡張装置。 3、前記ビットマップメモリのうち前記第1のカラーパ
レット接続されていない側のビットマップメモリの出力
と、従来互換モードであるか否かを表わすモードレジス
タを設けその出力をそれぞれ入力とする論理積ゲートと
、その論理積ゲートの出力と前記第1のカラーパレット
を合わせて前記第2のカラーパレットの入力とすること
を特徴とする請求項2記載の表示色拡張装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168720A JPH0219894A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 表示色拡張装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63168720A JPH0219894A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 表示色拡張装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219894A true JPH0219894A (ja) | 1990-01-23 |
Family
ID=15873192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63168720A Pending JPH0219894A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | 表示色拡張装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0219894A (ja) |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP63168720A patent/JPH0219894A/ja active Pending
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