JPH02199324A - 油圧式動力伝達継手 - Google Patents
油圧式動力伝達継手Info
- Publication number
- JPH02199324A JPH02199324A JP927689A JP927689A JPH02199324A JP H02199324 A JPH02199324 A JP H02199324A JP 927689 A JP927689 A JP 927689A JP 927689 A JP927689 A JP 927689A JP H02199324 A JPH02199324 A JP H02199324A
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- JP
- Japan
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- cam surface
- plunger
- cam
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 10
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、車両の駆動力配分に使用する油圧式動力伝達
継手に関する。
継手に関する。
[従来の技術]
従来の油圧式動力伝達継手としては、例えば特開昭62
−286838@および特開昭63−101567号に
それぞれ開示されているものがある。
−286838@および特開昭63−101567号に
それぞれ開示されているものがある。
特開昭62−286838号には、入出力軸の一方と一
体的に形成され内周部にカム面を有する第1回転部材と
、入出力軸の他方と一体的に形成され前記カム面内に挿
入される第2回転部材と、該第2回転部材に支持される
と共に前記カム面と隣接し前記回転部材の相対回転時に
径方向に往復動するカム体と、該カム体の往復動作に伴
い容積変化する複数の液体室と、第2回転部材に形成さ
れ各流体室間をオリフィスを介して連結する流体路と、
を備えた油圧式動力伝達継手が記載されている。
体的に形成され内周部にカム面を有する第1回転部材と
、入出力軸の他方と一体的に形成され前記カム面内に挿
入される第2回転部材と、該第2回転部材に支持される
と共に前記カム面と隣接し前記回転部材の相対回転時に
径方向に往復動するカム体と、該カム体の往復動作に伴
い容積変化する複数の液体室と、第2回転部材に形成さ
れ各流体室間をオリフィスを介して連結する流体路と、
を備えた油圧式動力伝達継手が記載されている。
また、特開昭63−101567号には、第1の回転軸
と、該第1の回転軸と相対回転可゛能な第2の回転軸と
、前記第1と第2の回転軸の連結手段として使用され、
且つ第1と第2の回転軸の回転速度差によって駆動され
るロータとハウジングを有すると共に回転速度差に応じ
た油量を吐出する油吐出手段と、該油吐出手段の吐出口
に連通ずる流路に設けられ油の流通を抑制するオリフィ
スとからなる回転差感応型継手において、前記ロータの
中心軸部に、オリフィス及び該オリフィスの開度を変更
するオリフィス開度変更手段を設けた回転差感応型継手
が記載されている。
と、該第1の回転軸と相対回転可゛能な第2の回転軸と
、前記第1と第2の回転軸の連結手段として使用され、
且つ第1と第2の回転軸の回転速度差によって駆動され
るロータとハウジングを有すると共に回転速度差に応じ
た油量を吐出する油吐出手段と、該油吐出手段の吐出口
に連通ずる流路に設けられ油の流通を抑制するオリフィ
スとからなる回転差感応型継手において、前記ロータの
中心軸部に、オリフィス及び該オリフィスの開度を変更
するオリフィス開度変更手段を設けた回転差感応型継手
が記載されている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、このような従来の継手にあっては、いず
れもプランジャーの先端を球面形状とし、カム゛断面を
プランジャー先端の球面半径と同じ円弧形状としている
ため、次のような問題点が生じていた。
れもプランジャーの先端を球面形状とし、カム゛断面を
プランジャー先端の球面半径と同じ円弧形状としている
ため、次のような問題点が生じていた。
すなわち、第5図に示すように、プランジャー下死点付
近でもカム面とプランジャーが密着するようにカム断面
を第6図のように円弧状にすると、設計上外径を大きく
せざるを得なかったため、車両搭載が困難であった。す
なわち、第7図のように、プランジャーには12/il
lの適当な比があり、11が大きくなると12を大きく
する必要があった。
近でもカム面とプランジャーが密着するようにカム断面
を第6図のように円弧状にすると、設計上外径を大きく
せざるを得なかったため、車両搭載が困難であった。す
なわち、第7図のように、プランジャーには12/il
lの適当な比があり、11が大きくなると12を大きく
する必要があった。
これをさけるために、第8図に示すように、外径を小さ
くした形状とすると、下死点付近でカム面の面圧が大き
くなり、耐久性が低下するという問題点があった。
くした形状とすると、下死点付近でカム面の面圧が大き
くなり、耐久性が低下するという問題点があった。
また、カム断面を円弧状にするカム加工は、NC加工が
必要であり、加工性が悪いという問題点もあった。
必要であり、加工性が悪いという問題点もあった。
本発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされたも
のであって、カム面とプランジャーが常に直線状に接触
するような形状とすることにより、外径を小さくできる
とともに耐久性と加工性を向上させることができる油圧
式動力伝達継手を提供することを目的としている。
のであって、カム面とプランジャーが常に直線状に接触
するような形状とすることにより、外径を小さくできる
とともに耐久性と加工性を向上させることができる油圧
式動力伝達継手を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段]
前記目的を達成するために、本発明は、相対回、転可能
な入出力軸間に設けられ、前記両軸の回転速度差に応じ
た量の流体を流動させる流量発生手段と、前記流体の流
動抵抗を発生する手段を備え、前記流体の流動抵抗によ
り前記入出力軸間の伝達トルクが制仰されるトルク伝達
継手において、前記流量発生手段の一部を構成するカム
リングのカム面の軸方向の断面を直線状とし、カム面に
当接するプランジャーもその先端が円弧状でかつ直線状
としたものである。
な入出力軸間に設けられ、前記両軸の回転速度差に応じ
た量の流体を流動させる流量発生手段と、前記流体の流
動抵抗を発生する手段を備え、前記流体の流動抵抗によ
り前記入出力軸間の伝達トルクが制仰されるトルク伝達
継手において、前記流量発生手段の一部を構成するカム
リングのカム面の軸方向の断面を直線状とし、カム面に
当接するプランジャーもその先端が円弧状でかつ直線状
としたものである。
[作用]
本発明においては、カムリングのカム面の軸方向の断面
を直線状とし、カム面に当接するプランジャーの先端を
円弧状でかつ直線状としたため、カム面とプランジャー
が常に直線状に接触するようになる。
を直線状とし、カム面に当接するプランジャーの先端を
円弧状でかつ直線状としたため、カム面とプランジャー
が常に直線状に接触するようになる。
したがって、カムリングの外径を小さくすることができ
るとともに、カム面の面圧を小さくすることができるの
で耐久性を向上させることができる。
るとともに、カム面の面圧を小さくすることができるの
で耐久性を向上させることができる。
また、カム面のカム加工はブローチ加工ですむため、加
工性を向上させることができる。
工性を向上させることができる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図〜第4図は本発明の一実施例を示す図である。
まず、構成を説明すると、第4図において、11は内周
にカム面11Aを形成したカムリングであり、カムリン
グ11は入力軸または出力軸に連結され、入力軸または
出力軸と一体で回転する。
にカム面11Aを形成したカムリングであり、カムリン
グ11は入力軸または出力軸に連結され、入力軸または
出力軸と一体で回転する。
なお、カム面11Aは、後述するオリフィスを通る流量
が回転角の変化に対して常に一定となり、かつ、プラン
ジャー室及び主通路を含むロータ内の容積も常に一定と
なるカム形状としている。
が回転角の変化に対して常に一定となり、かつ、プラン
ジャー室及び主通路を含むロータ内の容積も常に一定と
なるカム形状としている。
12はカムリング11内に回転自在に収納されたロータ
であり、ロータ12は出力軸または入力軸に連結され、
出力軸または入力軸と一体で回転する。なお、13はカ
ムリング11とロータ12との間に介装されたオイルシ
ールである。
であり、ロータ12は出力軸または入力軸に連結され、
出力軸または入力軸と一体で回転する。なお、13はカ
ムリング11とロータ12との間に介装されたオイルシ
ールである。
ロータ12には、周方向に複数個のプランジャー室14
が形成され、プランジャー室14内には複数個のプラン
ジャー15が摺動自在に収納されている。また、ロータ
12の中心部には主通路16が形成されており、主通路
16を介して吐出路17および吸入路18によりプラン
ジャー室14間が連通している。吸入路18にはスプリ
ング19により吸入弁(逆止弁)20が、吐出路17に
はスプリング21により吐出弁22が、それぞれ介装さ
れている。
が形成され、プランジャー室14内には複数個のプラン
ジャー15が摺動自在に収納されている。また、ロータ
12の中心部には主通路16が形成されており、主通路
16を介して吐出路17および吸入路18によりプラン
ジャー室14間が連通している。吸入路18にはスプリ
ング19により吸入弁(逆止弁)20が、吐出路17に
はスプリング21により吐出弁22が、それぞれ介装さ
れている。
主通路16内にはオリフィス23を有するオリフィスバ
ルブ24がスプリング25を介して所定の吐出圧で移動
可能に収納されており、このオリフィスバルブ24によ
り主通路16内は高圧室16Aと低圧室16Bに画成さ
れている。26は主通路16内に固定されたニードルバ
ルブであり、ニードルバルブ26はオリフィスバルブ2
4が図中右方向に移動したとき、そのオリフィス23を
閉止するようになっている。
ルブ24がスプリング25を介して所定の吐出圧で移動
可能に収納されており、このオリフィスバルブ24によ
り主通路16内は高圧室16Aと低圧室16Bに画成さ
れている。26は主通路16内に固定されたニードルバ
ルブであり、ニードルバルブ26はオリフィスバルブ2
4が図中右方向に移動したとき、そのオリフィス23を
閉止するようになっている。
また、低圧室16Bに連通する通路27内にはスプリン
グ28を介して逆止弁30が介装されており、この逆止
弁30により、プランジャー室14及び主通路16を含
むロータ12内の部@(内室)とカムリング11とロー
タ12との間に形成された部屋(外室)が画成されてい
る。31はピストン、32は保持部材、33は保持部材
32とピストン31との間に介装されたスプリングであ
る。また、34〜36は入力軸または出力軸の取付孔、
37はオイルシール、38は取付ボルト、39は閉止弁
である。
グ28を介して逆止弁30が介装されており、この逆止
弁30により、プランジャー室14及び主通路16を含
むロータ12内の部@(内室)とカムリング11とロー
タ12との間に形成された部屋(外室)が画成されてい
る。31はピストン、32は保持部材、33は保持部材
32とピストン31との間に介装されたスプリングであ
る。また、34〜36は入力軸または出力軸の取付孔、
37はオイルシール、38は取付ボルト、39は閉止弁
である。
また、継手内には作動流体が満たされている。
ここで、前記カムリング11のカム面11Aは、第1図
および第2図に示すように、その軸方向の断面を直線状
とした。また、プランジャー15も第3図A〜Cに示す
ように、その先端を円弧状でかつ直線状としている。
および第2図に示すように、その軸方向の断面を直線状
とした。また、プランジャー15も第3図A〜Cに示す
ように、その先端を円弧状でかつ直線状としている。
次に作用を説明する。
カム面11Aおよびプランジャー15の先端を前述した
ような形状としたため、カム面11Aとプランジャー1
5が常に直線状に接触するようになる。
ような形状としたため、カム面11Aとプランジャー1
5が常に直線状に接触するようになる。
したがって、カムリング11の外径を小さくすることが
でき、また、常にカム面11Aの面圧を小さくすること
ができるので、耐久性を向上させることができる。
でき、また、常にカム面11Aの面圧を小さくすること
ができるので、耐久性を向上させることができる。
また、カム加工はブローチ加工ですむため、加工性を向
上させることができる。
上させることができる。
尚、カム面11Aとの接触によりプランジャー15には
常にカムと直線状に接触するような調心作用が働くため
、プランジャー15の回転防止機構は不要である。
常にカムと直線状に接触するような調心作用が働くため
、プランジャー15の回転防止機構は不要である。
[発明の効果]
以上説明してきたように、本発明によれば、カム面とプ
ランジャーを常に直線状に接触させるような形状とした
ため、カム面の面圧が小さくなり、耐久性を向上させる
ことができる。また、カムリングの外径を小さくできる
ため車両搭載性が良い。
ランジャーを常に直線状に接触させるような形状とした
ため、カム面の面圧が小さくなり、耐久性を向上させる
ことができる。また、カムリングの外径を小さくできる
ため車両搭載性が良い。
また、カム面はブローチ加工で良いため、加工性を向上
させることができる。
させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示すカムリングの斜視図、
第2図は第1図のA−A矢視図、
第3図(A>はプランジャーの斜視図、第3図(B)は
プランジャーの側面図、第3図(C)はプランジャーの
他の側面図、第4図(A>は継手の断面図 第4図(B)は継手の他の断面図、 第5図〜第8図は問題点を説明するための各説明図であ
る。 図中、 11・・・カムリング、 11A・・・カム面、 12・・・ロータ、 13・・・オイルシール、 14・・・プランジャー室、 15・・・プランジャー 16・・・主通路、 16A・・・高圧至、 16B・・・低圧室、 17・・・吐出路、 18・・・吸入路、 19・・・スプリング、 20・・・吸入弁、 21・・・スプリング、 22・・・吐出弁、 23・・・オリフィス、 24・・・オリフィスバルブ、 25・・・スプリング、 26・・・ニードルバルブ、 27・・・通路、 28・・・スプリング、 30・・・逆止弁、 31・・・ピストン、 32・・・保持部材、 33・・・スプリング、 34〜36・・・取付孔、 37・・・オイルシール、 38・・・取付ボルト、 39・・・閉止弁。 第1図 第2図 第4図 (A) ―A 第3図 (A) 23オリフィス 第4図 (B) 第6図 第7図 第8図
プランジャーの側面図、第3図(C)はプランジャーの
他の側面図、第4図(A>は継手の断面図 第4図(B)は継手の他の断面図、 第5図〜第8図は問題点を説明するための各説明図であ
る。 図中、 11・・・カムリング、 11A・・・カム面、 12・・・ロータ、 13・・・オイルシール、 14・・・プランジャー室、 15・・・プランジャー 16・・・主通路、 16A・・・高圧至、 16B・・・低圧室、 17・・・吐出路、 18・・・吸入路、 19・・・スプリング、 20・・・吸入弁、 21・・・スプリング、 22・・・吐出弁、 23・・・オリフィス、 24・・・オリフィスバルブ、 25・・・スプリング、 26・・・ニードルバルブ、 27・・・通路、 28・・・スプリング、 30・・・逆止弁、 31・・・ピストン、 32・・・保持部材、 33・・・スプリング、 34〜36・・・取付孔、 37・・・オイルシール、 38・・・取付ボルト、 39・・・閉止弁。 第1図 第2図 第4図 (A) ―A 第3図 (A) 23オリフィス 第4図 (B) 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 相対回転可能な入出力軸間に設けられ、前記両軸の回
転速度差に応じた量の流体を流動させる流量発生手段と
、 前記流体の流動抵抗を発生する手段を備え、前記流体の
流動抵抗により前記入出力軸間の伝達トルクが制御され
るトルク伝達継手において、前記流量発生手段の一部を
構成するカムリングのカム面の軸方向の断面を直線状と
し、カム面に当接するプランジャーもその先端が円弧状
でかつ直線状としたことを特徴とする油圧式動力伝達継
手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP927689A JPH02199324A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 油圧式動力伝達継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP927689A JPH02199324A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 油圧式動力伝達継手 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199324A true JPH02199324A (ja) | 1990-08-07 |
Family
ID=11715942
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP927689A Pending JPH02199324A (ja) | 1989-01-18 | 1989-01-18 | 油圧式動力伝達継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02199324A (ja) |
-
1989
- 1989-01-18 JP JP927689A patent/JPH02199324A/ja active Pending
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