JPH02199941A - Lanにおける各ノードの動作状態の確認方法 - Google Patents
Lanにおける各ノードの動作状態の確認方法Info
- Publication number
- JPH02199941A JPH02199941A JP1018436A JP1843689A JPH02199941A JP H02199941 A JPH02199941 A JP H02199941A JP 1018436 A JP1018436 A JP 1018436A JP 1843689 A JP1843689 A JP 1843689A JP H02199941 A JPH02199941 A JP H02199941A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- node
- lan
- operating status
- file server
- check
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ローカル・エリア・ネットワーク(LAN)
における各ノードの動作状態の確認方法に関し、特にシ
ステムの負荷を軽減することができるLANにおける各
ノードの動作状態の確認方法に関する。
における各ノードの動作状態の確認方法に関し、特にシ
ステムの負荷を軽減することができるLANにおける各
ノードの動作状態の確認方法に関する。
従来のLANでは、相手先ステーションの動作状態を確
認することが必要なアプリケーションを動作させる場合
、例えば+lellow Messageを用いていた
。
認することが必要なアプリケーションを動作させる場合
、例えば+lellow Messageを用いていた
。
このllellow Messageは、LANの各ス
テーション(ノード)が動作中であることを示すメツセ
ージであり、これを定期的に送出/受信する。
テーション(ノード)が動作中であることを示すメツセ
ージであり、これを定期的に送出/受信する。
例えば、第2図に示すように、5個のステーション21
〜25を備えたLANにおいて、ステーション21とス
テーション22が通信する場合、ステーション21がス
テーション22の動作状態を知るためには、ステーショ
ン22からHallotiMessageが送信される
か否かを調べて判断すればよい。また、この方法では、
ステーション21はステーション22の状態のみでなく
、ステーション23〜25の1lelloti Mes
sageも受信しなければならない。
〜25を備えたLANにおいて、ステーション21とス
テーション22が通信する場合、ステーション21がス
テーション22の動作状態を知るためには、ステーショ
ン22からHallotiMessageが送信される
か否かを調べて判断すればよい。また、この方法では、
ステーション21はステーション22の状態のみでなく
、ステーション23〜25の1lelloti Mes
sageも受信しなければならない。
なお、従来のLANについては、例えば″電子情報通信
ハンドブック、f1子情報通信学会編、オーム社(19
88年)、 pp、2658〜2673”において述べ
られている。
ハンドブック、f1子情報通信学会編、オーム社(19
88年)、 pp、2658〜2673”において述べ
られている。
上記従来技術では、LAN上のノードが少い場合には有
効であるが、ノード数が増加すると、システムの負荷も
増し、大量のステーションを結ぶことは難しい。
効であるが、ノード数が増加すると、システムの負荷も
増し、大量のステーションを結ぶことは難しい。
また、HalloすMessageを通信プロトコルに
組み込む必要があり、他のLANとの結合が難しいとい
う問題がある。
組み込む必要があり、他のLANとの結合が難しいとい
う問題がある。
本発明の目的は、このような問題点を改善し、システム
の負荷を軽減することが可能なLANにおける各ノード
の動作状態の確認方法を提供することにある。
の負荷を軽減することが可能なLANにおける各ノード
の動作状態の確認方法を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明のLANにおける各ノ
ードの動作状態の確認方法は、通信手段を有するコンピ
ュータ装置を利用して構成したLANにおいて、ノード
(ワークステーション、ファイルサーバ、プリンタサー
バ)の動作状態を確認するプロセスを各ノードに設け、
ノードと通信中のプロセスが必要とする場合のみ、その
プロセスはプロセス間通信により動作状態確認プロセス
に調査依頼を行い、調査結果を受信することに特徴があ
る。
ードの動作状態の確認方法は、通信手段を有するコンピ
ュータ装置を利用して構成したLANにおいて、ノード
(ワークステーション、ファイルサーバ、プリンタサー
バ)の動作状態を確認するプロセスを各ノードに設け、
ノードと通信中のプロセスが必要とする場合のみ、その
プロセスはプロセス間通信により動作状態確認プロセス
に調査依頼を行い、調査結果を受信することに特徴があ
る。
本発明においては、ファイルサーバのプロセスがワーク
ステーションとの通信時に、所定時間、データが送出さ
れない場合、そのプロセスは、プロセス間通信(パイプ
)で動作状態確認プロセスに状態確認を依頼する。これ
により、動作状態確認プロセスは、そのワークステーシ
ョンに通信リンクを張り、タイムアウトになると、ワー
クステーションは停止中、タイムアウトにならなければ
、動作中であると判断して、その旨を調査依頼プロセス
に通知する。
ステーションとの通信時に、所定時間、データが送出さ
れない場合、そのプロセスは、プロセス間通信(パイプ
)で動作状態確認プロセスに状態確認を依頼する。これ
により、動作状態確認プロセスは、そのワークステーシ
ョンに通信リンクを張り、タイムアウトになると、ワー
クステーションは停止中、タイムアウトにならなければ
、動作中であると判断して、その旨を調査依頼プロセス
に通知する。
従って、ワークステーションの数が増加した場合、従来
のHallow Message等に比べ、動作状態を
確認する際の負荷を軽減することができる。
のHallow Message等に比べ、動作状態を
確認する際の負荷を軽減することができる。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第3図は、本発明の一実施例における画像ファイリング
ネットワークシステムの構、成図である。
ネットワークシステムの構、成図である。
第3図において、31.32はデイスプレィ装置を有し
、文書の閲覧、登録を行うワークステーション(W S
A、 W S B)、33はプリンタサーバ、34は
プリンタサーバ33を介し、WSA31゜WSB32
からのプリント依頼を実行するプリンタ、35はファイ
ルサーバ、36はファイルサーバ35を介し、WSA3
1.WS、32により登録された画像データ等を記録す
るファイル装置であり、これらはトランシーバによりE
THERNETに結ばれる。
、文書の閲覧、登録を行うワークステーション(W S
A、 W S B)、33はプリンタサーバ、34は
プリンタサーバ33を介し、WSA31゜WSB32
からのプリント依頼を実行するプリンタ、35はファイ
ルサーバ、36はファイルサーバ35を介し、WSA3
1.WS、32により登録された画像データ等を記録す
るファイル装置であり、これらはトランシーバによりE
THERNETに結ばれる。
本実施例では、例えばWSA31が文書を閲覧している
時、ファイルサーバ35はWSA31からの次の命令待
ち状態となり、WSA31が次ページの要求をファイル
サーバ35に出すと、ファイルサーバ35はその命令を
受は取って、次ページのデータを送出する。さらに、
WSA31が次ページの要求をファイルサーバ35に
出さないで電源を切ると、ファイルサーバ35は命令待
ちの状態を続けることになるが、タイムアウトは好まし
くないため、タイムアウトの場合には、ファイルサーバ
35の動作状態確認プロセスにより、そのワークステー
ションが停止中であると判断して、調査依頼プロセスに
結果(停止中)を通知する。
時、ファイルサーバ35はWSA31からの次の命令待
ち状態となり、WSA31が次ページの要求をファイル
サーバ35に出すと、ファイルサーバ35はその命令を
受は取って、次ページのデータを送出する。さらに、
WSA31が次ページの要求をファイルサーバ35に
出さないで電源を切ると、ファイルサーバ35は命令待
ちの状態を続けることになるが、タイムアウトは好まし
くないため、タイムアウトの場合には、ファイルサーバ
35の動作状態確認プロセスにより、そのワークステー
ションが停止中であると判断して、調査依頼プロセスに
結果(停止中)を通知する。
なお、タイムアウトが好ましくない理由は、次に述べる
通りである。すなわち、画像ファイリングネットワーク
システムでは、オペレータがワークステーションを用い
て2ペ一ジ以上の文書を閲覧することを所望し、ファイ
ルサーバより1ページ目のイメージ情報を貰って、ワー
クステーションのディスネプレイで閲覧している場合、
ファイルサーバは次の命令待ちになっている。ここで、
ファイルサーバがタイムアウトでリンクを切ると、オペ
レータが2ページ目のイメージ情報を要求しても、リン
クが切れているため、エラーとなり、閲覧を行う場合に
は、再びファイルサーバとのリンクを確立する必要があ
る。このように、オペレータという不確定な人間が介在
するため、タイムアウト値を設定することが難しいこと
による。
通りである。すなわち、画像ファイリングネットワーク
システムでは、オペレータがワークステーションを用い
て2ペ一ジ以上の文書を閲覧することを所望し、ファイ
ルサーバより1ページ目のイメージ情報を貰って、ワー
クステーションのディスネプレイで閲覧している場合、
ファイルサーバは次の命令待ちになっている。ここで、
ファイルサーバがタイムアウトでリンクを切ると、オペ
レータが2ページ目のイメージ情報を要求しても、リン
クが切れているため、エラーとなり、閲覧を行う場合に
は、再びファイルサーバとのリンクを確立する必要があ
る。このように、オペレータという不確定な人間が介在
するため、タイムアウト値を設定することが難しいこと
による。
次に、本実施例におけるワークステーションの動作状態
確認方法について述べる。
確認方法について述べる。
第1図は、本発明の一実施例におけるワークステーショ
ンの動作状態確認方法を示すフローチャート、第4図は
本発明の一実施例におけるファイルサーバのプロセスを
示す説明図、第5図は本発明の一実施例におけるパイプ
の構成を示す説明図である。
ンの動作状態確認方法を示すフローチャート、第4図は
本発明の一実施例におけるファイルサーバのプロセスを
示す説明図、第5図は本発明の一実施例におけるパイプ
の構成を示す説明図である。
本実施例では、第4図のように、ファイルサーバ35の
プロセスとしてプロセスA−Dを有し、プロセスA−C
は直接、他ステーションとの通信を行っているプロセス
であって、プロセスDは各ノードの動作状態を確認する
プロセスである。
プロセスとしてプロセスA−Dを有し、プロセスA−C
は直接、他ステーションとの通信を行っているプロセス
であって、プロセスDは各ノードの動作状態を確認する
プロセスである。
また、プロセスA′h<WSA31と通信を行っている
時、所定時間、データがWSA31より送出されないと
、プロセスAはWSA31の動作状態を確認するため、
パイプでプロセスDにWSA31の状態確認を依頼する
。なお、パイプとは、マルチタスクのコンピュータで同
時に実行されている複数のプログラム間でデータの授受
を行う場合。
時、所定時間、データがWSA31より送出されないと
、プロセスAはWSA31の動作状態を確認するため、
パイプでプロセスDにWSA31の状態確認を依頼する
。なお、パイプとは、マルチタスクのコンピュータで同
時に実行されている複数のプログラム間でデータの授受
を行う場合。
それを実現するプロセス間通信の1種であり、UNIX
、コンカレントDO3,O82等ではパイプシステムを
採用している。また、その構成は第5図に示され、“調
査してほしいステーション名″と″調査結実用パイプ名
″から構成される6また、プロセスDは、通常、パイプ
リード待ちでパイプにライトされた時、第5図に示した
パイプより動作状態を調べるべきステーション名(調査
してほしいステーション名)を得、例えばWSA31に
通信リンクを設定する。この場合、タイムアウトとなる
ならば、WSA31は停止中であり、その他であれば、
動作中であることがわかる。さらに、その調査結果をパ
イプで示された結果返答用のパイプにライトする。
、コンカレントDO3,O82等ではパイプシステムを
採用している。また、その構成は第5図に示され、“調
査してほしいステーション名″と″調査結実用パイプ名
″から構成される6また、プロセスDは、通常、パイプ
リード待ちでパイプにライトされた時、第5図に示した
パイプより動作状態を調べるべきステーション名(調査
してほしいステーション名)を得、例えばWSA31に
通信リンクを設定する。この場合、タイムアウトとなる
ならば、WSA31は停止中であり、その他であれば、
動作中であることがわかる。さらに、その調査結果をパ
イプで示された結果返答用のパイプにライトする。
これにより、プロセスAはWSA31との通信を続行す
るか否かを判断する。
るか否かを判断する。
また、プロセスB、Cも同様にして、必要な時のみ、プ
ロセスDに対して通信相手の動作状態調査を依頼するこ
とができる。
ロセスDに対して通信相手の動作状態調査を依頼するこ
とができる。
また、結果返答用のパイプ名は、各プロセスが個有のリ
ンクナンバーによりユニークな名前を付加することがで
き、この名前を使用することで、プロセスDからの返答
に間違いが起こることを防ぐ。このユニークな名前とは
、各プロセスで一意的に決まる名前である。本実施例で
は、リンクナンバーは各プロセスで固有なものであるた
め、これを利用して返答用パイプを作成することにより
、返答エラーを避ける。また、通常の通信では、相手先
と通信リンクが確立すると、リンクナンバーが得られ、
そのリンクナンバーを使用して通信する。
ンクナンバーによりユニークな名前を付加することがで
き、この名前を使用することで、プロセスDからの返答
に間違いが起こることを防ぐ。このユニークな名前とは
、各プロセスで一意的に決まる名前である。本実施例で
は、リンクナンバーは各プロセスで固有なものであるた
め、これを利用して返答用パイプを作成することにより
、返答エラーを避ける。また、通常の通信では、相手先
と通信リンクが確立すると、リンクナンバーが得られ、
そのリンクナンバーを使用して通信する。
なお、各ワークステーション31,32.プリンタサー
バ33も同様のプロセスを有する。
バ33も同様のプロセスを有する。
次に、第1図により、相手ステーションの動作状態を確
認する場合の処理手順について述べる。
認する場合の処理手順について述べる。
本実施例では、まず、相手ステーション(例えばWSA
31)と通信リンクを確立して(101)、データが送
られるのを待つ(102)。
31)と通信リンクを確立して(101)、データが送
られるのを待つ(102)。
さらに、一定時間、データが送られてこない場合には(
103)、現在使用しているリンクナンバーにより、結
果返答用パイプを一意的に決まる名前で作成して(10
4)、動作確認プロセスに調査依頼する(105)。こ
の場合、WSA31のリンクナンバー“001”を用い
る。
103)、現在使用しているリンクナンバーにより、結
果返答用パイプを一意的に決まる名前で作成して(10
4)、動作確認プロセスに調査依頼する(105)。こ
の場合、WSA31のリンクナンバー“001”を用い
る。
一方、動作状態確認プロセスでは、要求受付用パイプを
作成しく201)・、依頼待ち状態で調査依頼プロセス
(プロセスA)からの調査依頼を受けると(202,2
03)、WSA31に通信リンクを張ってみる(203
)。
作成しく201)・、依頼待ち状態で調査依頼プロセス
(プロセスA)からの調査依頼を受けると(202,2
03)、WSA31に通信リンクを張ってみる(203
)。
その結果、コネクトがタイムアウトになると(204)
、WSA31は停止中であると判断しく206)、ま
た、タイムアウトにならなければ(204)、WSA3
1は動作中であると判断して(205)、返答用パイプ
で調査結果をライトして、調査依頼プロセスに通知する
(207)。
、WSA31は停止中であると判断しく206)、ま
た、タイムアウトにならなければ(204)、WSA3
1は動作中であると判断して(205)、返答用パイプ
で調査結果をライトして、調査依頼プロセスに通知する
(207)。
これにより、結果待ち状態にあった調査依頼プロセスは
、その調査結果を受は取ってWSA31が動作中か否か
を判定する(106,107)。
、その調査結果を受は取ってWSA31が動作中か否か
を判定する(106,107)。
その結果、WSA31が停止中であれば、通信を中断し
く108)、また、動作中であれば、ステツブ102に
戻る。
く108)、また、動作中であれば、ステツブ102に
戻る。
最後に1本実施例の方法により得られる具体的な効果に
ついて述べる。
ついて述べる。
例えば、本実施例と同様に、複数のワークステーション
、ファイルサーバとファイル装置、プリンタサーバとプ
リンタを備え、それらをトランシーバでETHERNE
Tに接続したネットワークにおいて、10台のワークス
テーションと、ファイルサーバとの間で、データを10
分間隔で1時間送受信し、動作確認を1分間隔で行う場
合、データの送受信のない時は、相手先の動作確認を行
う必要がなく、また、データの送受信時は、当然動作中
と判断できる。従って、通信を行っていない30分間だ
け、調査をすればよいため、負荷は30XIO=300
となる。
、ファイルサーバとファイル装置、プリンタサーバとプ
リンタを備え、それらをトランシーバでETHERNE
Tに接続したネットワークにおいて、10台のワークス
テーションと、ファイルサーバとの間で、データを10
分間隔で1時間送受信し、動作確認を1分間隔で行う場
合、データの送受信のない時は、相手先の動作確認を行
う必要がなく、また、データの送受信時は、当然動作中
と判断できる。従って、通信を行っていない30分間だ
け、調査をすればよいため、負荷は30XIO=300
となる。
これに対し、従来の)fellow Messageを
用いた方法では、ファイルサーバは10台のワークステ
ーションからのHe1loii Messageを受け
ることになり。
用いた方法では、ファイルサーバは10台のワークステ
ーションからのHe1loii Messageを受け
ることになり。
データの送受信に関係なく、1時間で600のHell
ow Messageを受ける。
ow Messageを受ける。
このように、従来の方法に比べて負荷が半減する。また
、10台のワークステーションの中、1台のみと通信を
行う場合には、従来方法では負荷は変化しないが、本実
施例の方法では負荷も30xl=30となり、1/io
に減少する。
、10台のワークステーションの中、1台のみと通信を
行う場合には、従来方法では負荷は変化しないが、本実
施例の方法では負荷も30xl=30となり、1/io
に減少する。
本発明によれば、ネットワークシステムにおける各ノー
ドの動作状態の確認する際の負荷を軽減することができ
る。
ドの動作状態の確認する際の負荷を軽減することができ
る。
また、)fellow Messageを通信プロトコ
ルに組み込む必要がなく、他のLANとの結合も容品で
ある。
ルに組み込む必要がなく、他のLANとの結合も容品で
ある。
第1図は本発明の一実施例におけるワークステーション
の動作状態確認方法を示すフローチャート、第2図は従
来のLANにおけるステーションの動作状確認方法を示
す説明図、第3図は本発明の一実施例における画像ファ
イリングネットワークシステムの構成図、第4図は本発
明の一実施例におけるファイルサーバのプロセスを示す
説明図、第5図は本発明の一実施例におけるパイプの構
成を示す説明図である。 21〜25ニスチージヨン、31,32:ワークステー
ション(WSA、 WSB)、 33 :プリンタサー
バ、34:プリンタ、35:ファイルサーバ。 36:ファイル装置。 第 図
の動作状態確認方法を示すフローチャート、第2図は従
来のLANにおけるステーションの動作状確認方法を示
す説明図、第3図は本発明の一実施例における画像ファ
イリングネットワークシステムの構成図、第4図は本発
明の一実施例におけるファイルサーバのプロセスを示す
説明図、第5図は本発明の一実施例におけるパイプの構
成を示す説明図である。 21〜25ニスチージヨン、31,32:ワークステー
ション(WSA、 WSB)、 33 :プリンタサー
バ、34:プリンタ、35:ファイルサーバ。 36:ファイル装置。 第 図
Claims (1)
- 1、通信手段を有するコンピュータ装置を利用して構成
したLANにおいて、ノードの動作状態を確認するプロ
セスを設け、ノードと通信中のプロセスが必要とする場
合のみ、該プロセスはプロセス間通信により該動作状態
確認プロセスに調査依頼を行い、調査結果を受信するこ
とを特徴とするLANにおける各ノードの動作状態の確
認方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018436A JPH02199941A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | Lanにおける各ノードの動作状態の確認方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1018436A JPH02199941A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | Lanにおける各ノードの動作状態の確認方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02199941A true JPH02199941A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=11971597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1018436A Pending JPH02199941A (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | Lanにおける各ノードの動作状態の確認方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02199941A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354845A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-09 | Mitsubishi Electric Corp | 通信制御装置 |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1018436A patent/JPH02199941A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6354845A (ja) * | 1986-08-26 | 1988-03-09 | Mitsubishi Electric Corp | 通信制御装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3470955B2 (ja) | データを転送する方法および装置 | |
| EP0374133B1 (en) | Local area network for digital data processing system | |
| US7526549B2 (en) | Cluster data port services for clustered computer system | |
| US5109483A (en) | Node initiating xid exchanges over an activated link including an exchange of sets of binding signals between nodes for establishing sessions | |
| US4975904A (en) | Local area network for digital data processing system including timer-regulated message transfer arrangement | |
| JPH066362A (ja) | Lanにおけるホストシステムのメッセージ処理負荷分散方式 | |
| JPH04236647A (ja) | コンピュータシステム・コンプレックス及びその操作方法 | |
| CA2367800C (en) | Communication architecture for distributed computing environment | |
| US20020120694A1 (en) | Distributed intelligent information technology operations automation | |
| EP0586129A2 (en) | Session oriented connectionless data transfer for a computer network | |
| JP3608905B2 (ja) | データ通信システム及びデータ通信方法 | |
| US20020199022A1 (en) | System and method for establishing and managing communications between mangement protocol different system | |
| JPH02199941A (ja) | Lanにおける各ノードの動作状態の確認方法 | |
| US6366590B2 (en) | Unified interface between an IEEE 1394-1995 serial bus transaction layer and corresponding applications | |
| JP3347391B2 (ja) | ファクシミリシステム及び通信方法 | |
| JPH07334462A (ja) | サーバ活動状態の迅速な監視機能を有するクライアントサーバシステム | |
| JP2002116962A (ja) | クライアントサーバシステム、クライアント監視方法およびコンピュータプログラム | |
| WO2024166421A1 (ja) | 管理システム、アダプタ装置、管理方法及びプログラム | |
| JP3031774B2 (ja) | ネットワーク管理方法およびネットワークシステム | |
| JP4591978B2 (ja) | 情報共有システム及び記録媒体 | |
| JPH11154132A (ja) | サーバ/クライアント通信システム | |
| JPH07210485A (ja) | 情報処理装置間のアプリケーションプロセス通信方法及びそれを用いた情報処理装置 | |
| Sathe et al. | Client server design and implementation issues in the accelerator control system environment | |
| Saha et al. | Design and implementation of a Network Service Access Point (NSAP) for OSI-compatibility | |
| JP2002158736A (ja) | 通信方法 |