JPH02200339A - 丸先部品の圧造加工方法 - Google Patents
丸先部品の圧造加工方法Info
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- JPH02200339A JPH02200339A JP2227589A JP2227589A JPH02200339A JP H02200339 A JPH02200339 A JP H02200339A JP 2227589 A JP2227589 A JP 2227589A JP 2227589 A JP2227589 A JP 2227589A JP H02200339 A JPH02200339 A JP H02200339A
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- pin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、先端に球状曲面を有する丸先部品の圧造加工
方法に関する。
方法に関する。
(従来の技術)
例えば、第10図に示すようにVTRのC形カセットに
使用されるリール支持軸70は、一端に球状曲面70a
を有した細長い軸部品で、カセット本体71内にJ3い
てリール72の回転支持軸として使用されるために、軸
の外周70bとともに先端の球状曲面70aが滑らかで
、かつ精度よく加工されていることが必要である。従来
、このような形状の丸先部品は、金属棒材から切削加工
により製作されるか、または、金属板材をプレスにより
絞り加工して製作されている。
使用されるリール支持軸70は、一端に球状曲面70a
を有した細長い軸部品で、カセット本体71内にJ3い
てリール72の回転支持軸として使用されるために、軸
の外周70bとともに先端の球状曲面70aが滑らかで
、かつ精度よく加工されていることが必要である。従来
、このような形状の丸先部品は、金属棒材から切削加工
により製作されるか、または、金属板材をプレスにより
絞り加工して製作されている。
(発明が解決しようとする課題〉
しかし、従来の切削加工や絞り加工による方法では加工
時間が長くかかり、その上、切削くずや瑞相がでるため
に材料の歩留まりが悪く、コストが非常に高くなってい
る。また、仕上がり精度のバラツキが大きく、均一に仕
上げるためには高度な技術を必要とし、大量生産には不
適当であるなどの課題が生じている。本発明は、この課
題を解消することを目的として発明されたものである。
時間が長くかかり、その上、切削くずや瑞相がでるため
に材料の歩留まりが悪く、コストが非常に高くなってい
る。また、仕上がり精度のバラツキが大きく、均一に仕
上げるためには高度な技術を必要とし、大量生産には不
適当であるなどの課題が生じている。本発明は、この課
題を解消することを目的として発明されたものである。
(課題を解決するための手段)
この目的を達成するために、金属線材の切断素材を多段
式冷間圧造による後方押出し法によって有底筒状体40
に成形し、その有底筒状体40を先端が円錐状の第2押
出しピン51により丸先粗成形型53に押込んで先端を
ほぼ球状面に粗成形し、さらに、その粗成形品50を先
端に球面突起を有する第3押出しピン61によって仕上
成形型63に押込んで先端成形ピン64に圧接して先端
の球状曲面60aを仕上成形するものである。
式冷間圧造による後方押出し法によって有底筒状体40
に成形し、その有底筒状体40を先端が円錐状の第2押
出しピン51により丸先粗成形型53に押込んで先端を
ほぼ球状面に粗成形し、さらに、その粗成形品50を先
端に球面突起を有する第3押出しピン61によって仕上
成形型63に押込んで先端成形ピン64に圧接して先端
の球状曲面60aを仕上成形するものである。
(実施例および作用)
以下、図面に基き本発明の一実施例と作用を説明する。
第1図ないし第6図に、本発明の圧造加工工程とその機
構の構成を示す。
構の構成を示す。
第1工程機構は、第1図に示すように、第1ホルダ12
に第1インナ13が挿入固定してあり、その第1インナ
13には成形孔13aと突出し孔13bが貫通して穿設
されている。突出し孔13bには前記第1ホルダ12の
後方より第1突出しピン14が貫挿されている。一方、
これに対向して第1パンチ11が往復動自在に配設され
ており、前記第1インナ13の成形孔13a内へ所定の
寸法だけ突入して加圧するように構成されている。
に第1インナ13が挿入固定してあり、その第1インナ
13には成形孔13aと突出し孔13bが貫通して穿設
されている。突出し孔13bには前記第1ホルダ12の
後方より第1突出しピン14が貫挿されている。一方、
これに対向して第1パンチ11が往復動自在に配設され
ており、前記第1インナ13の成形孔13a内へ所定の
寸法だけ突入して加圧するように構成されている。
第2工程機構は、第2図に示すように、第2ホルダ22
に第2インナ23が挿入固定してあり、その第2インチ
23には成形孔23aが貫通して穿設されている。成形
孔23aには前記第2ホルダ22の後方より第2突出し
ピン24が貫挿されている。一方、これに対向して第2
パンチ21が往復動自在に配設されており、前記第2イ
ンナ23の前@而と所定の間隙の位置まで前進して加圧
するように構成されている。
に第2インナ23が挿入固定してあり、その第2インチ
23には成形孔23aが貫通して穿設されている。成形
孔23aには前記第2ホルダ22の後方より第2突出し
ピン24が貫挿されている。一方、これに対向して第2
パンチ21が往復動自在に配設されており、前記第2イ
ンナ23の前@而と所定の間隙の位置まで前進して加圧
するように構成されている。
第3工程機構は、第3図に示すように、第3ホルダ32
に第3インナ33が挿入固定しており、その第3インナ
33には大径孔33aと小径孔33bとからなる成形孔
が貫通して穿設されている。小径孔33bには前記第3
ホルダ32の後方より第3突出しピン34が貫挿されて
いる。一方、これに対向して先端に円錐突起31aを有
する第3パンチ31が往復動自在に配設されており、前
記第3インナ33の前端面とほぼ同一の位置まで前進し
て加圧するように構成されている。
に第3インナ33が挿入固定しており、その第3インナ
33には大径孔33aと小径孔33bとからなる成形孔
が貫通して穿設されている。小径孔33bには前記第3
ホルダ32の後方より第3突出しピン34が貫挿されて
いる。一方、これに対向して先端に円錐突起31aを有
する第3パンチ31が往復動自在に配設されており、前
記第3インナ33の前端面とほぼ同一の位置まで前進し
て加圧するように構成されている。
第4工程機構は、第4図に示すように、第4ホルダ42
に第4インナ43が挿入固定してあり、その第4インナ
43には成形孔43aと突出し孔43bが貫通して穿設
されている。突出し孔43bには前記第4ホルダ42の
後方より第4突出しピン44が貫挿されている。一方、
これに対向して先端が円錐状の第1押出しピン41が往
復動自在に配設されており、前記第4インナ43の成形
孔43a内へ所定の寸法だけ突入して加圧するように構
成されている。
に第4インナ43が挿入固定してあり、その第4インナ
43には成形孔43aと突出し孔43bが貫通して穿設
されている。突出し孔43bには前記第4ホルダ42の
後方より第4突出しピン44が貫挿されている。一方、
これに対向して先端が円錐状の第1押出しピン41が往
復動自在に配設されており、前記第4インナ43の成形
孔43a内へ所定の寸法だけ突入して加圧するように構
成されている。
第5工程機構は、第5図に示すように、第5ホルダ52
に九九粗成形型53が挿入固定してあり、その九九粗成
形型53には終端を凹球面にした成形孔53aと突出し
孔53bが貫通して穿設されている。
に九九粗成形型53が挿入固定してあり、その九九粗成
形型53には終端を凹球面にした成形孔53aと突出し
孔53bが貫通して穿設されている。
突出し孔53bには前記第5ホルダ52の後方より第5
突出しピン54が貫挿されている。一方、これに対向し
て先端が円錐状の第2押出しピン51が往復動自在に配
設されており、前記九九粗成形型53の成形孔53a内
へ所定の寸法だけ突入して加圧するように構成されてい
る。
突出しピン54が貫挿されている。一方、これに対向し
て先端が円錐状の第2押出しピン51が往復動自在に配
設されており、前記九九粗成形型53の成形孔53a内
へ所定の寸法だけ突入して加圧するように構成されてい
る。
第6エ程機構は、第6図に示すように、第6ホルダ62
に仕上成形型63が挿入固定してあり、その仕上成形型
63には成形孔63aが貫通して穿設されでいる。成形
孔63aには前記第6ホルダ62の後方より、先端を凹
球面64aにした先端成形ピン64が貫挿されている。
に仕上成形型63が挿入固定してあり、その仕上成形型
63には成形孔63aが貫通して穿設されでいる。成形
孔63aには前記第6ホルダ62の後方より、先端を凹
球面64aにした先端成形ピン64が貫挿されている。
一方、これに対向して先端に球面突起61aを有する第
3押出しピン61(第7図)を固定した仕上パンチ65
が往復動自在に配設されており、前記仕上成形型63の
成形孔63a内へ所定の寸法だけ突入して加圧するよう
に構成されている。
3押出しピン61(第7図)を固定した仕上パンチ65
が往復動自在に配設されており、前記仕上成形型63の
成形孔63a内へ所定の寸法だけ突入して加圧するよう
に構成されている。
このように構成した多段式圧造機を用いて、本実施例の
乱光部品の圧造加工方法および作用について説明する。
乱光部品の圧造加工方法および作用について説明する。
第1工程
第1図は切断素材の両端面を成形する工程を示す。
金属線材の切断素材を第1パンチ11により第1インナ
12に押込み加圧して素材先端の面取り成形をするとと
もに両端面を平坦にして第1素材10に成形する。
12に押込み加圧して素材先端の面取り成形をするとと
もに両端面を平坦にして第1素材10に成形する。
第2工程
第2図はフランジ部を成形する工程を示す。
前記第1索材10を第2パンチ21により第2インチ2
3に押込み加圧して素材の後端に7ランジを有した第2
素材20に成形する。
3に押込み加圧して素材の後端に7ランジを有した第2
素材20に成形する。
第3工程
第3図は案内孔を成形する工程を示す。
前記第2素材20を第3パンチ31により第3インナ3
3に押込み加圧して素材の後端に案内孔を刻設した第3
素材30に成形する。
3に押込み加圧して素材の後端に案内孔を刻設した第3
素材30に成形する。
第4工程
第4図は第1押出し成形の工程を示ず。
前記第3素材30を第1押出しピン41により第4イン
ナ43に押込み加圧して後方押出し法により有底筒状体
40に成形する。
ナ43に押込み加圧して後方押出し法により有底筒状体
40に成形する。
第5工程
第5図は先光の粗成形をする工程を示す。
前記有底筒状体40を第2押出しピン51により粗成形
型53に押込み加圧して後方押出しとともに先端をほぼ
球状面にした粗成形品50に成形する。
型53に押込み加圧して後方押出しとともに先端をほぼ
球状面にした粗成形品50に成形する。
第6エ程
第6図は仕上成形の工程を示す。
前記粗成形品50を第3押出しピン61と仕上パンチ6
5により仕上成形型63に押込み加圧して先端成形ピン
64の凹球面を完全に写して球状曲面60aを仕上げる
とともに各部を所望の寸法に圧造成形する(第9図)。
5により仕上成形型63に押込み加圧して先端成形ピン
64の凹球面を完全に写して球状曲面60aを仕上げる
とともに各部を所望の寸法に圧造成形する(第9図)。
尚、第3押出しピン61は第8図に示す先端形状のもの
でも同等の作用効果を有する。
でも同等の作用効果を有する。
(発明の効果)
以上説明した実施例から明らかなように、本発明は金属
線材の切断素材を多段式冷間圧造による後方押出し法に
よって有底筒状体に成形し、その有底筒状体を先端が円
錐状の第2押出しピンにより丸先粗成形型に押込んで先
端をほぼ球状面に粗成形し、ざらに、その粗成形品を先
端に球面突起を有する第3押出しピンによって仕上成形
型に押込んで先端成形ピンに圧接させ先端の球状曲面を
完全に仕上成形する宛先部品の圧造加工方法であるため
に、棒材を切削する加工方法や、板材を絞り加工する方
法のように切削くずヤ喘材がでることがなく、極めて歩
留まりがよい。また、加工時間がほぼ1/3にyr1縮
てぎるのでコストが低減でき、生産性が箸しく向上する
。さらに、寸法精度および表面粗度のバラツキが小さく
なり品質が向上するなど大きな効果が得られる。
線材の切断素材を多段式冷間圧造による後方押出し法に
よって有底筒状体に成形し、その有底筒状体を先端が円
錐状の第2押出しピンにより丸先粗成形型に押込んで先
端をほぼ球状面に粗成形し、ざらに、その粗成形品を先
端に球面突起を有する第3押出しピンによって仕上成形
型に押込んで先端成形ピンに圧接させ先端の球状曲面を
完全に仕上成形する宛先部品の圧造加工方法であるため
に、棒材を切削する加工方法や、板材を絞り加工する方
法のように切削くずヤ喘材がでることがなく、極めて歩
留まりがよい。また、加工時間がほぼ1/3にyr1縮
てぎるのでコストが低減でき、生産性が箸しく向上する
。さらに、寸法精度および表面粗度のバラツキが小さく
なり品質が向上するなど大きな効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図、第4図、第5図、および第6
図は本発明の一実施例を示す宛先部品の圧造加工工程の
断面図、第7図は第6図に使用される第2押出しピンの
先端拡大図、第8図は他の実施例を示(第2押出しピン
の先端拡大図、第9図は本発明の圧造加工方法によって
成形された宛先部品の拡大断面図、第10図はC形力セ
ツ1への要部断面図である。 10:第1素材 11:第1パンチ12:第1
ホルダ 13:第1インナ13a:成形孔
13b=突出し孔14:第1突出しピン 20:第2素材 21:第2、パンチ22:第
2ホルダ 23:第2インナ23a:成形孔 30:第3素材 31a:内鑵突起 33:第3インナ 33b:小径孔 40:有底筒状体 42:第4ホルダ 43a:成形孔 44:第4突出しピン 50:粗成形品 52:第5ホルダ 53a成形孔 54:第5突出しピン 60:宛先部品 61:第3押出しピン 62:第6ホルダ 63a:成形孔 64a:凹球面 70:リール支持軸 70b :軸の外周 24:第2突出しピン 31:第3パンチ 32:第3ホルダ 33a:大径孔 34:第3突出しピン 41:第1押出しピン 43:第4インナ 43b:突出し孔 51:第2押出しピン 53:粗成形型 53b:突出し孔 60a :球状曲面 61a:球面突起 63:仕上成形型 64:先端成形ピン 65:仕上パンチ 70a:球状曲面 71:カセット本体 72:リール
図は本発明の一実施例を示す宛先部品の圧造加工工程の
断面図、第7図は第6図に使用される第2押出しピンの
先端拡大図、第8図は他の実施例を示(第2押出しピン
の先端拡大図、第9図は本発明の圧造加工方法によって
成形された宛先部品の拡大断面図、第10図はC形力セ
ツ1への要部断面図である。 10:第1素材 11:第1パンチ12:第1
ホルダ 13:第1インナ13a:成形孔
13b=突出し孔14:第1突出しピン 20:第2素材 21:第2、パンチ22:第
2ホルダ 23:第2インナ23a:成形孔 30:第3素材 31a:内鑵突起 33:第3インナ 33b:小径孔 40:有底筒状体 42:第4ホルダ 43a:成形孔 44:第4突出しピン 50:粗成形品 52:第5ホルダ 53a成形孔 54:第5突出しピン 60:宛先部品 61:第3押出しピン 62:第6ホルダ 63a:成形孔 64a:凹球面 70:リール支持軸 70b :軸の外周 24:第2突出しピン 31:第3パンチ 32:第3ホルダ 33a:大径孔 34:第3突出しピン 41:第1押出しピン 43:第4インナ 43b:突出し孔 51:第2押出しピン 53:粗成形型 53b:突出し孔 60a :球状曲面 61a:球面突起 63:仕上成形型 64:先端成形ピン 65:仕上パンチ 70a:球状曲面 71:カセット本体 72:リール
Claims (1)
- 金属線材の切断素材を多段式冷間圧造による後方押出し
法によつて有底筒状体(40)に成形し、その有底筒状
体(40)を先端が円錐状の第2押出しピン(51)に
より丸先粗成形型(53)に押込んで先端をほぼ球状面
に粗成形し、さらに、その粗成形品(50)を先端に球
面突起を有する第3押出しピン(61)により仕上成形
型(63)に押込んで先端成形ピン64に圧接して先端
の球状曲面60aを仕上成形することを特徴とする丸先
部品の圧造加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2227589A JPH02200339A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 丸先部品の圧造加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2227589A JPH02200339A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 丸先部品の圧造加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200339A true JPH02200339A (ja) | 1990-08-08 |
Family
ID=12078207
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2227589A Pending JPH02200339A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 丸先部品の圧造加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02200339A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004283917A (ja) * | 2004-07-12 | 2004-10-14 | Booseikyaputeibu Kk | スペーサの製造方法 |
| CN106238660A (zh) * | 2016-10-28 | 2016-12-21 | 河北科技大学 | 一种电机轴复合成形装置及方法 |
| JP2019093390A (ja) * | 2017-11-20 | 2019-06-20 | 関口産業株式会社 | 金属部品製造装置、および金属部品の製造方法 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP2227589A patent/JPH02200339A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004283917A (ja) * | 2004-07-12 | 2004-10-14 | Booseikyaputeibu Kk | スペーサの製造方法 |
| CN106238660A (zh) * | 2016-10-28 | 2016-12-21 | 河北科技大学 | 一种电机轴复合成形装置及方法 |
| JP2019093390A (ja) * | 2017-11-20 | 2019-06-20 | 関口産業株式会社 | 金属部品製造装置、および金属部品の製造方法 |
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