JPH02200957A - 装飾パネル装置 - Google Patents
装飾パネル装置Info
- Publication number
- JPH02200957A JPH02200957A JP1909289A JP1909289A JPH02200957A JP H02200957 A JPH02200957 A JP H02200957A JP 1909289 A JP1909289 A JP 1909289A JP 1909289 A JP1909289 A JP 1909289A JP H02200957 A JPH02200957 A JP H02200957A
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- JP
- Japan
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- panel
- decorative panel
- attached
- fixture
- pieces
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- Granted
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- 241000218645 Cedrus Species 0.000 description 1
- 241000255777 Lepidoptera Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、装飾パネルを被取付面に磁着する装飾パネ
ル装置に関する。
ル装置に関する。
壁面等に装飾部材を延長方向に連続して張設する断面波
形の装飾パネルは、山部と谷部が繰り返し連続するので
、通常は被取付面と最も接近する谷部にネジやボルトを
外側から挿入して固定している。 従って、ネジやボルトの頭部は外l!114−露出する
ので装飾機能が阻害される欠点がある。 また、この装飾パネルは上下または左右方向に連続して
取付けるので、隣接する装飾パネルと係合させる等して
固定している。 このように被取付面から中空位置にパネル**を配した
gIi絢パネルは1wl飾性に優れる反面、被取付函へ
固定する際にビス等が露出する欠点があった。 また、−旦固定した後に、取り外すにはネジやボルトを
tJtlv取る必要があり、装飾パネルの交換や変更は
煩わしい作業となっている。
形の装飾パネルは、山部と谷部が繰り返し連続するので
、通常は被取付面と最も接近する谷部にネジやボルトを
外側から挿入して固定している。 従って、ネジやボルトの頭部は外l!114−露出する
ので装飾機能が阻害される欠点がある。 また、この装飾パネルは上下または左右方向に連続して
取付けるので、隣接する装飾パネルと係合させる等して
固定している。 このように被取付面から中空位置にパネル**を配した
gIi絢パネルは1wl飾性に優れる反面、被取付函へ
固定する際にビス等が露出する欠点があった。 また、−旦固定した後に、取り外すにはネジやボルトを
tJtlv取る必要があり、装飾パネルの交換や変更は
煩わしい作業となっている。
この発明は上記間H点に1みて開発されたもので、装飾
パネルを被取付面に磁着する固定具に係合させて個別に
連結することを主たる課題とする。
パネルを被取付面に磁着する固定具に係合させて個別に
連結することを主たる課題とする。
この発明は前記問題点を解決するために、(a)、パネ
ル表面を被取付面から中空位置に保持する支脚体を設け
て被取付面との間に中空部を形成してなる装飾パネルを
設ける、 (b)J記中空部内に内蔵されて装飾パネルと係合する
と共に、被取付面に磁着される固定具を設ける、 という技術的手段を講じている。
ル表面を被取付面から中空位置に保持する支脚体を設け
て被取付面との間に中空部を形成してなる装飾パネルを
設ける、 (b)J記中空部内に内蔵されて装飾パネルと係合する
と共に、被取付面に磁着される固定具を設ける、 という技術的手段を講じている。
固定具は、被取付面の所定個所に予め位置決めして磁着
させることができる。 この位置決めされた固定具が装飾パネルの中空部に内蔵
されるように装飾パネルを嵌込み固定具と係合させる。 これにより装飾パネルは固定具を介して被取付面に取付
けることができる。 また、装飾パネルは固定具を介して磁着力で被取付面に
連結されているので、着脱が可能である。
させることができる。 この位置決めされた固定具が装飾パネルの中空部に内蔵
されるように装飾パネルを嵌込み固定具と係合させる。 これにより装飾パネルは固定具を介して被取付面に取付
けることができる。 また、装飾パネルは固定具を介して磁着力で被取付面に
連結されているので、着脱が可能である。
以下にこの発明の装飾パネル装置の好適実施例につき図
面を参照しつつ説明する。 第11fflに示す第1実施例の装飾パネル装置lはパ
ネル表面が断面波形の装飾パネル2と該装飾パネル2を
係止して保持する固定具3とからなって被取付面となる
壁面を同一面上に連続する複数の装飾パネル2で覆って
いる。 即ち、前記装飾パネル2は所定数(図示例では5つ)の
断面弧状の山部4〜8を連続して形成し且つ、両端の山
部4.8の端部に形成された半分の谷1!t14a、O
aと各山部の間に形成された谷部5′〜8′を形成した
パネルからなっている。 この装飾パネル2の両端の山a14及び8の裏面でこの
両剣となる谷1114a、5’及び8′ 8aの位置に
それぞれ装飾パネル2の表面を中空位置で支持する一対
の支脚片9.9及び10.10を一体に突設している。 この支脚片9.9及び10.10によって、被取付面1
2と装飾パネル2:l1liとの間に6山部の裏面形状
に沿った中空a313が形成される。 そして、餌記支脚片9.9及び10.10にはそれと直
交し、中空部13の中央に向かって延びる一対の係止片
14.15が一体に連設されている。 次に、固定具3は、上記係止片14.15に対応して該
係止片14.15をスライド可能に係止する係止溝31
を対応位置に有しており、その上端は山部の裏面と衝合
可能な形状となりでいる。 そして、この固定具3には磁石または磁性体からなる板
状のj1部32が左右一対に増設されてその先端が僅か
に突出しており、被取付面!2と磁着可能な構成となっ
ている。 ここで、被取付面12は、[1111等に沿って絹み合
わせた鉄材その他の磁着性素材からなる枠材であって、
壁画に沿って緒み立てても、或は通常の壁体構成用の部
材をそのまま用いることもでき、前記固定具3の脚部3
2が衝合して磁着可能となっている(第2図書[)。 上記構成からなつているので、被取付1ff12の所定
個所(装飾パネル2の両端の山M4.8の左右間l!!
!lIち四隅に対応する位置)に固定具3を磁着させ、
該固定具3の係止tf431に係止片!4.15が整合
するように1!飾パネル2をスライドして嵌込むと、被
取付W12に固定具3を介して装飾パネル2を連結する
ことができる。 そして固定具3は山部4.8の内側に形成された中空1
!1113内に収納させるので、外部は全く露出するこ
とがなく装飾性を損なうことがない。 また、固定具3により、各装飾パネル2を各別に被取付
7112に連結することができるので、1つの装飾パネ
ル2の交換、変更等の着脱を自在に遂行することができ
る。 上記実施例では、装飾パネル2が断面波形の場合を例示
したが、この発明では、連続する凹凸形状であれば、そ
れが角ぼった矩杉の凹凸形や三角形であってもよい。 即ち、第3図に示すlI飾パネルIll!1’は、山I
o!4〜8が断面三角のアングル状からなる異なる実施
例を示す。 この場合に、中空部13の形状も山1!!14〜8の形
状に沿って異なる。 そしてこの中空部13には山部4〜Bの14両と1嬌が
衝合する固定具3が内蔵され、該固定具3は装飾パネル
2の支脚g9.10(こ形成された係止片14.15を
スライドして嵌合し連結する。 この固定具は磁石からなる脚部32を一体に内蔵してお
り被取付面12に1!着される点は前記実施例と同様で
ある。 このようにして、中空部13内に固定具3を内蔵して各
装飾パネル2t!Iに固着することができる。 固定具は、第4図に示すように、装飾パネル2の係合片
が曲折して底面に沿って延びており、これを固定具3の
左右に設けられた弾性を有する傾斜状のフィン部33が
上から押圧して係止する構造であってもよい。 この場合、被取付面12に磁着された固定X3に上から
装飾パネル2を嵌め込めば、一対の係合片間の隙間から
固定具3のフィン部33が延出端を徐々に狭めながら入
り込み、全部が挿入するとその固定具の頂面は山部4.
8のII面と黴合し、またフィン部33は素材の弾性力
でハ字状に復帰して係合片の上面を押圧する。 その他の構成は前記実施例と同様であり、固定具3と装
飾パネル2との係止構成は次の実施例と同様である。る
。 次に、第5図に示す装飾パネル装置ul!”は、パネル
l!蕗が速続する小径の断面半円形状からなつ°Cおり
、その前後両端の壁面が透下して外信支脚片9、lOを
形成している。 また、そこから内側に離間した適宜個所に上記外側支脚
片9、!0に対応する内側支脚片9゜10’が層設され
ている。 この構成によれば、中空部13は、上記外側支脚片9,
10と内側支脚片9’ 10’によって形成されてお
り、山部は単なる装飾としてのalr!のみとなってい
る。 従って、この構成の場合のパネル表面は連続の波形でな
くても何らかの立体形状であれば如何なる形状II様で
あってもよい。 そして、上記上記外側支脚片9,10に係止片14.1
5が突設サレ、内側支n片9’ 10’はその先端を
曲折して係止片14.15を形成しており、底面に磁着
力を有す゛る固定具3によって係止される構成となって
いる。 上記実施例で固定具は一対の支脚部に連設された一対の
係止片と係合しているが、これは一方だけの係止片であ
ってもよい。 また、係止する構成は)Iflla実施例に限定されず
種々の構成を用いることができる。 更に、固定具は装飾パネルの端部でなく中途部に係止さ
れるものであってもよい。 その他、鞭するにこの発明の要旨に反しない範囲で種々
設計!0!更しうること勿論である。
面を参照しつつ説明する。 第11fflに示す第1実施例の装飾パネル装置lはパ
ネル表面が断面波形の装飾パネル2と該装飾パネル2を
係止して保持する固定具3とからなって被取付面となる
壁面を同一面上に連続する複数の装飾パネル2で覆って
いる。 即ち、前記装飾パネル2は所定数(図示例では5つ)の
断面弧状の山部4〜8を連続して形成し且つ、両端の山
部4.8の端部に形成された半分の谷1!t14a、O
aと各山部の間に形成された谷部5′〜8′を形成した
パネルからなっている。 この装飾パネル2の両端の山a14及び8の裏面でこの
両剣となる谷1114a、5’及び8′ 8aの位置に
それぞれ装飾パネル2の表面を中空位置で支持する一対
の支脚片9.9及び10.10を一体に突設している。 この支脚片9.9及び10.10によって、被取付面1
2と装飾パネル2:l1liとの間に6山部の裏面形状
に沿った中空a313が形成される。 そして、餌記支脚片9.9及び10.10にはそれと直
交し、中空部13の中央に向かって延びる一対の係止片
14.15が一体に連設されている。 次に、固定具3は、上記係止片14.15に対応して該
係止片14.15をスライド可能に係止する係止溝31
を対応位置に有しており、その上端は山部の裏面と衝合
可能な形状となりでいる。 そして、この固定具3には磁石または磁性体からなる板
状のj1部32が左右一対に増設されてその先端が僅か
に突出しており、被取付面!2と磁着可能な構成となっ
ている。 ここで、被取付面12は、[1111等に沿って絹み合
わせた鉄材その他の磁着性素材からなる枠材であって、
壁画に沿って緒み立てても、或は通常の壁体構成用の部
材をそのまま用いることもでき、前記固定具3の脚部3
2が衝合して磁着可能となっている(第2図書[)。 上記構成からなつているので、被取付1ff12の所定
個所(装飾パネル2の両端の山M4.8の左右間l!!
!lIち四隅に対応する位置)に固定具3を磁着させ、
該固定具3の係止tf431に係止片!4.15が整合
するように1!飾パネル2をスライドして嵌込むと、被
取付W12に固定具3を介して装飾パネル2を連結する
ことができる。 そして固定具3は山部4.8の内側に形成された中空1
!1113内に収納させるので、外部は全く露出するこ
とがなく装飾性を損なうことがない。 また、固定具3により、各装飾パネル2を各別に被取付
7112に連結することができるので、1つの装飾パネ
ル2の交換、変更等の着脱を自在に遂行することができ
る。 上記実施例では、装飾パネル2が断面波形の場合を例示
したが、この発明では、連続する凹凸形状であれば、そ
れが角ぼった矩杉の凹凸形や三角形であってもよい。 即ち、第3図に示すlI飾パネルIll!1’は、山I
o!4〜8が断面三角のアングル状からなる異なる実施
例を示す。 この場合に、中空部13の形状も山1!!14〜8の形
状に沿って異なる。 そしてこの中空部13には山部4〜Bの14両と1嬌が
衝合する固定具3が内蔵され、該固定具3は装飾パネル
2の支脚g9.10(こ形成された係止片14.15を
スライドして嵌合し連結する。 この固定具は磁石からなる脚部32を一体に内蔵してお
り被取付面12に1!着される点は前記実施例と同様で
ある。 このようにして、中空部13内に固定具3を内蔵して各
装飾パネル2t!Iに固着することができる。 固定具は、第4図に示すように、装飾パネル2の係合片
が曲折して底面に沿って延びており、これを固定具3の
左右に設けられた弾性を有する傾斜状のフィン部33が
上から押圧して係止する構造であってもよい。 この場合、被取付面12に磁着された固定X3に上から
装飾パネル2を嵌め込めば、一対の係合片間の隙間から
固定具3のフィン部33が延出端を徐々に狭めながら入
り込み、全部が挿入するとその固定具の頂面は山部4.
8のII面と黴合し、またフィン部33は素材の弾性力
でハ字状に復帰して係合片の上面を押圧する。 その他の構成は前記実施例と同様であり、固定具3と装
飾パネル2との係止構成は次の実施例と同様である。る
。 次に、第5図に示す装飾パネル装置ul!”は、パネル
l!蕗が速続する小径の断面半円形状からなつ°Cおり
、その前後両端の壁面が透下して外信支脚片9、lOを
形成している。 また、そこから内側に離間した適宜個所に上記外側支脚
片9、!0に対応する内側支脚片9゜10’が層設され
ている。 この構成によれば、中空部13は、上記外側支脚片9,
10と内側支脚片9’ 10’によって形成されてお
り、山部は単なる装飾としてのalr!のみとなってい
る。 従って、この構成の場合のパネル表面は連続の波形でな
くても何らかの立体形状であれば如何なる形状II様で
あってもよい。 そして、上記上記外側支脚片9,10に係止片14.1
5が突設サレ、内側支n片9’ 10’はその先端を
曲折して係止片14.15を形成しており、底面に磁着
力を有す゛る固定具3によって係止される構成となって
いる。 上記実施例で固定具は一対の支脚部に連設された一対の
係止片と係合しているが、これは一方だけの係止片であ
ってもよい。 また、係止する構成は)Iflla実施例に限定されず
種々の構成を用いることができる。 更に、固定具は装飾パネルの端部でなく中途部に係止さ
れるものであってもよい。 その他、鞭するにこの発明の要旨に反しない範囲で種々
設計!0!更しうること勿論である。
装飾パネルは磁着力で被取付面に連結されるので取付作
業がワンタ・ソチで遂行することができる。 また装飾パネルの中空部の内側に固定具を内蔵したので
、固定具は外側に露出することがなく装飾性を損なうこ
とがない。 4、 I!1ifiiの間車な説明 第1V!1は山部が断面弧状のM飾パネルの場合の第1
実施例を示す斜視図、第211は被取付面との関係を示
す斜視図、第3図は山部が断面三角形状の装飾パネルの
第2実施例を示す断面図、第4図は固定jtの異なる実
り例を示す装飾パネルlIRの断面図、第5[!!II
は装飾パネルの異なる実施例を示す部分!4視図である
。 !ψ―・装飾パネル装置 2・・・装飾パネル 3・・・固定具 4〜8 10 争 ■− 13争 14・ 3し 2e ・ψ山部 φ一端の山部の支脚部 ・他端の山部の支iit部 ・壁面 ・被取付面 ・中空部 φ係止片 ・係止片 ・係止溝 ・脚部
業がワンタ・ソチで遂行することができる。 また装飾パネルの中空部の内側に固定具を内蔵したので
、固定具は外側に露出することがなく装飾性を損なうこ
とがない。 4、 I!1ifiiの間車な説明 第1V!1は山部が断面弧状のM飾パネルの場合の第1
実施例を示す斜視図、第211は被取付面との関係を示
す斜視図、第3図は山部が断面三角形状の装飾パネルの
第2実施例を示す断面図、第4図は固定jtの異なる実
り例を示す装飾パネルlIRの断面図、第5[!!II
は装飾パネルの異なる実施例を示す部分!4視図である
。 !ψ―・装飾パネル装置 2・・・装飾パネル 3・・・固定具 4〜8 10 争 ■− 13争 14・ 3し 2e ・ψ山部 φ一端の山部の支脚部 ・他端の山部の支iit部 ・壁面 ・被取付面 ・中空部 φ係止片 ・係止片 ・係止溝 ・脚部
Claims (4)
- (1)、パネル表面を被取付面から中空位置に保持する
支脚体を設けて被取付面との間に中空部を形成してなる
装飾パネルと、前記中空部内に内蔵されて装飾パネルと
係合すると共に、被取付面に磁着される固定具との組合
せからなる装飾パネル装置。 - (2)、パネル表面が一方向に連続する断面波形からな
っており、その山部の内側に中空部を設け、且つ該中空
部に向かつて山部の裏面から一体に係止片を突設すると
共に、 上記係止片と係合する固定具に一体的に設けた磁石また
は磁性体によって装飾パネルを被取付面に磁着して取付
けることを特徴とした請求項1記載の装飾パネル装置。 - (3)、係止片が装飾パネルの波形連続方向の先端と後
端の各山部の裏面に突設されていることを特徴とする請
求項1記載の装飾パネル装置。 - (4)、断面波形の山部が三角形のアングル状からなっ
ていることを特徴とする請求項1記載の装飾パネル装置
。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1909289A JP2691598B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 装飾パネル装置 |
| US07/459,349 US5020293A (en) | 1989-01-27 | 1989-12-29 | Decorative panel assembly |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1909289A JP2691598B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 装飾パネル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02200957A true JPH02200957A (ja) | 1990-08-09 |
| JP2691598B2 JP2691598B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=11989826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1909289A Expired - Fee Related JP2691598B2 (ja) | 1989-01-27 | 1989-01-27 | 装飾パネル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2691598B2 (ja) |
-
1989
- 1989-01-27 JP JP1909289A patent/JP2691598B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2691598B2 (ja) | 1997-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |