JPH02201483A - ホログラムの製造法 - Google Patents

ホログラムの製造法

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JPH02201483A
JPH02201483A JP1317926A JP31792689A JPH02201483A JP H02201483 A JPH02201483 A JP H02201483A JP 1317926 A JP1317926 A JP 1317926A JP 31792689 A JP31792689 A JP 31792689A JP H02201483 A JPH02201483 A JP H02201483A
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JP
Japan
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quaternary ammonium
anionic surfactant
solution
alkyl group
formulas
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Pending
Application number
JP1317926A
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English (en)
Inventor
Neil F Ashford
ネイル フランシス アシユフオード
Peter M Blum
ピーター マイケル ブルーム
Stephen R Postle
ステフエン ロードリツク ポストル
Alan Hodgson
アラン ホツジソン
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Ilford Imaging UK Ltd
Original Assignee
Ilford Ltd
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03CPHOTOSENSITIVE MATERIALS FOR PHOTOGRAPHIC PURPOSES; PHOTOGRAPHIC PROCESSES, e.g. CINE, X-RAY, COLOUR, STEREO-PHOTOGRAPHIC PROCESSES; AUXILIARY PROCESSES IN PHOTOGRAPHY
    • G03C5/00Photographic processes or agents therefor; Regeneration of such processing agents
    • G03C5/26Processes using silver-salt-containing photosensitive materials or agents therefor

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Holo Graphy (AREA)
  • Paper (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はハロゲン化銀感光化ホログラフ材料からのホロ
グラムの製造法に関する。
(従来の技術) −aに、ハロゲン化1ili!感光化ホログラフ材料か
ら製造したホログラムは約30nmのピーク反射性にお
いて狭い帯域の応答を示す。非常に多くの場合これは満
足であるが、ホログラムのデイスプレーのためには、ホ
ログラムがもっと広い帯域の反射性をもつならば、もっ
と明るいホログラムが丸られる。
更に、ホログラムが鏡からできている場合には、できる
だけ広い応答帯域が必要である。更に、ホログラフ材料
の設計変更、たとえばカラー・ホログラフの層の厚さの
増大は、理想帯域の幅より小さく明るさの劣るホログラ
ムを生せしめろことが時として見出だされろ。このよう
な場合、帯域の幅を増大させ、もっと明るいホログラム
を達成する乙とが望ましい。
ピーク応答帯域の幅の若干の小さい増加はカチオン性ま
たはアニオン性の表置活性剤で処理した後にホログラム
を処理することによってえられる。このような処理はカ
ナ第1性表面活性剤については欧州特許第230.20
8号に記載されている。
アニオン性表面活性剤を使用するホログラムの処理は本
出願人の別の特許出願の1つに記載されている。
(発明が解決しようとする!!!l!m)従来技術の欠
点にかんがみ、もっと広い帯域の応答をもつホログラム
を作るためのホログラムの製造法の出現が望まれる。本
発明はこの課題を解決しようとするものである。
(課ff!!を解決するための手段) 上記の!l!l!nを解決するための手段として、本発
明によれば、ホログラフ材料を凝集光の使用によってホ
ログラフ露光し、そしてホログラフ像を化学的方法によ
って現像することを含むゼラチン・バインダー中ハロゲ
ン化銀型のホログラムを製造する方法において; 該ホログラフ材料を、次いで少なくとも4個の炭素原子
をもつ少なくとも1つのアルキル基を含むアニオン性表
面活性剤の溶液でまず処理してから次に10〜18個の
炭素原子をもつ少なくとも1つのアルキル基を含む第4
級アンモニウム化合物またはくりかえし単位中に少なく
とも1つの第4級アンモニウム基を含むポリマー化合物
の溶液で処理するが、あるいは上記の第4級アンモニウ
ム化合物またはポリマー化合物の溶液でまず処理してか
ら次に上記のアニオン性表面活性剤の溶液で処理し、そ
して該ホログラフ材料を現像後の一段階で!!漂白工程
に付す、ことを特徴とするホログラムの製造法が提供さ
れろ。
(発明の態様) 処理用溶液は第4級アンモニウム基含有化合物とアニオ
ン性表面活性剤の双方を含むべきではない。広い帯域の
応答の改良がこの溶液を使用してえられないからである
好ましくは、第4級アンモニウム化合物を含む溶液とア
ニオン性表面活性剤を含む溶液との双方が水1271(
支)である。
好ましくは、アニオン性表面活性剤を含む水溶液は5以
下のp Hをもつ。好ましくは、第4級アンモニウム化
合物を含む水溶液は8以上のp l(teもつ。
感光剤としてハロゲン化銀を使用するホログラフ材料の
通常の処理系列は、ハロゲン化銀現像剤(たとえばハイ
ドロキノン)を使用するハロゲン化銀の現像とこれにつ
づ<tH,at白のプロセスである。
銀漂白工程は現像した銀は除くが非露光ハロゲン化銀は
その場に残す任意の方法でありうる。現像した銀がハロ
ゲン化銀に転化し、その若干がホログラフ材料中に残る
ことがありうることを理解すべきである。
漂白技術の例は、現像した銀をホログラフ材料から除く
溶wR漂白法、および現像した銀をハロゲン化銀に転化
する再ハロゲン化漂白法である。
好ましくは、ホログラフ露光および銀現像の後に、ホロ
グラフ材料をアニオン性表面活性剤の水溶液で処理し次
いで第4級アンモニウム化合物の水溶液で処理する。こ
の場合、アニオン性表面活性剤はハロゲン化銀現像と漂
白工程との間の停止浴中に、又は漂白浴中に、又は漂白
後にホログラフ材料を処理する浴中に、存在させろこと
ができる。
最も好ましく1よ、アニオン性表面活性剤は現像浴後の
酸停止浴中に、あるいは酸浴である漂白浴中に、存在さ
せる。次いで漂白浴後に、ホログラフ材料を第4級アン
モニウム化合物の水溶液で処理する。
好ましくは、アニオン性表面活性剤による処理と第4級
アンモニウム化合物水溶液による処理との間に1つの処
理工程を存在させろ。ホログラフ材料をまず第4級アン
モニウム化合物溶液で処理し、次いでアニオン性表面活
性剤で処理することもできるが、これは好ましくない。
すなわち露光したホログラフ材料の好ましい処理系列は
、ハロゲン化銀現像、アニオン性表面活性剤を含む水性
酸停止浴、銀慮白法、水洗浴、第4級アンモニウム化合
物を含む水性浴、および任意にこれにつづ(水洗である
好ましくは、水性処理浴中のアニオン性表面活性剤の濃
度は1〜5重量%である。
アニオン性表面活性剤による処理の好ましい処理時間は
少なくとも2分である。好適な処理時間は2〜5分であ
る。
使用する第4級アンモニウム化合物溶液の好ましい濃度
は1〜20 g/ 100ml水である。好適な処理時
間は2〜5分である。
好ましくは、アニオン性表面活性剤は少な(とも8個の
炭素原子をもつ少なくとも1個のアルキル基を含む。
アニオン性表面活性剤とは分子中に親水性部分と疎水性
部分の双方をもち、表面活性剤として働きうるアニオン
化合物を意味する。
数覆の種類のアニオン性表面活性剤は知られているが、
本発明の方法に使用するのに好ましい種類はアルキル・
スルホネート、アルコール・サルフェート、エーテル・
サルフェート、ホスフェート・エステルおよびスルホサ
クシネートである。
特に有用なアルキル・スルホネートは一般式IC,H2
,。、x=XSO−M+ [C,H,□1は線状鎖または枝分かれ鎖のアルキル基
であり、nは少なくとも4であろ;M4は金属イオンま
たはアンモニウムもしくはアミンの基である]で表わさ
れるアルキルベンゼンスルホネートである。好ましくは
nは8〜16である。
最も普通にはMはナトリウムであり、nは12である。
本発明に特に有用な商業的に入手しうるアルキル・スル
ホネートはランクロ・ケミカル・リミテッドからアリ−
ラン5C30なる商品名で市販されており、後記の実施
例においてはこれが使用されている。
特に有用なアルコール・サルフェートは一般式■CH3
(CH2)。CH,0503−M”[nは少なくとも3
であり、Mは金属イオンまたはアンモニウムもしくはア
ミンの基である]で表わされろ化合物である。
好ましくはMはナトリウムであり、nば少なくとも3、
最も好ましくは12である。
式■の化合物は時としてより正確にアルキル・サルフェ
ートと呼ばれることがある。
式■の特に有用な化合物はナトリウム・ラウリルサルフ
ェートであり、このものは商業的に入手しうる表面活性
剤であろ。
特に有用なエーテル・サルフェートは一般式■の化合物
CH3(CH2)、CH2(OCH2CH2)、080
5−M”および一般式■の化合物 CnH2,、+、0 (OCH2CH2)、OS O′
;M”[Xは少なくとも3であり、nは少なくとも2で
あし、そしてMは金属イオンまたはアンモニウムもしく
はアミンの基であろ]である。好ましくはnは2又は3
である。
トリトン770は式■のエーテル・サルフェートの例で
ある。一般式■中の(CH2)、アルキル基は好ましく
は線状の基であるが、枝分かれ鎖であってもよい。好ま
しくはXは10〜12である。
式■の特に有用な化合物はランクロ・ケミカル・リミテ
ッドからバーランクロールRN75の商品名で市販され
ている。
特に有用なホスフェート・エステルは一般式■の化合物
または一般式■の化合物 RO−P−OR H であろ[Rはアルコール、アルキルフェノール、または
エトキシレートの残基コである。
好適なアルコールの例は6〜16個の炭素原子のアルキ
ル部分をもつ直鎖または枝分かれ鎖のアルコールである
好適なアルキルフェノールの例はノニルフェノールおよ
びオクチルフ二ノールである。
好適なエトキシレートの例は式(CH20H20)、、
−H[nは5〜20である]の基である。
これらのホスフェート・エステルはアルコール、アルキ
ルフェノールまたはエトキシレートをリン酸または五酸
化リンと反応させることによって製造される。通常は式
■のエステルと式■のエステルとの混合物がえられる。
特に有用なアルキルフェノール・ポリグリコールエーテ
ル・ホスフェートエステル(通常は式■のエステルと式
■の化合物との混合物である)はREWOケミカル・リ
ミテッドからREWOPHAT E1027なる商品名
で市販されている。
特に有用なスルホサクシネートは一般式■の化合物また
は一般式■の化合物 [上記2つの式において、M+は金属イオンであり、R
はそれぞれ少なくとも4側の炭素原子をもつアルキル基
、エトキシレート基またはアルキルフェノール基である
]である。
好適なアルキル、アルキルフェノールおよびエトキシレ
ート基は式■および式■の化合物について述べたものと
同じである。
好ましくは、Mはナトリウムであり、Rは10〜12個
の炭素原子をもつ直鎖アルキル基である。
特に有用なスルホサクシネートはシアナミド社からAE
ROSOLA−103なる商品名で市販されている、ス
ルホ・コへり酸のジナトリウムエトキシレートノニルフ
ェノール半エステル、である。
商業的に入手しうる表面活性剤のすべてはそれらの製法
により非常に正確には決定することが困難な構造をもっ
ているけれども、すべての製造者命名する表面活性剤が
どの一般的種類に属しているかを明示している。
欧州特許出願第230.208号に記載されているカチ
オン性表面活性剤はすべて本発明において有用である。
式■の特に有用な化合物の例は次のとおりである。
セチルピリジニウムクロライド [この化合物は下記の実施例中に使用され、Aと呼ばれ
ている。] N−ドデシルジメチルベンジルアンモニウムクロライド
N−ミリスチルトリメチルアンモニウムクロライドセチ
ルトリメチルアンモニウムブロマイド[この化合物は下
記の実施例中に使用され、Bと呼ばれている。] (実施例) 次の実施例によって本発明を更に具体的に説明する。
実施例 l ホログラフ材料の試料を次のようにして製造しtこ。平
均結晶寸法0.04 i:クロンをもつ実質的に純粋な
臭化銀のゼラチン質乳剤を透明な写真フィルム基質上に
30mg/dm”の銀被覆量で被覆した。この乳液を赤
色感光性染料で光学的に感光性にしてHe: Neレー
ザーの色調であろ633r++aに対して最適に感光性
のものにした。
この材料を平面鏡を対物としてDenisyukil光
法によってホログラフ露光して(処理後に)反射性ホロ
グラムをえた。
次いでこの材料を次の配合の溶液中で3分間現像した。
アスコルビン酸    35g 炭酸カリウム     50g 水を加えて  100100Oとする。
これにつづいて酸停止浴での処理を行い、現像した材料
を該浴中に3分間浸漬した。pH2のこの浴中に後記の
表に示すように2%(、/v)のアニオン性表面活性剤
を存在させた。
若干の試験においてはこの浴中に表面活性剤を存在させ
なかった。
この@料を次いですべての鍍金属が漂白されてしまうま
で次の組成の再ハロゲン化用漂白浴に約2分間移した。
Fe Ne EDTA (1,8モル/j溶液)   
 150m7KBr                
    20 g水を加えて  1000ralとする
2分間の水洗後に、この材料を2%(w/v)のカチオ
ン性表面活性剤の水溶液に移した。この溶液のpHは1
0であった。ある場合には後記の表に示すようにこの工
程を省略した。
最後にこの材料を流水中で2分間洗浄した。
8種の試験を行い、それぞれの試験についてビ〜りλ応
答と帯域の幅とを測定した。
これらの結果を下記の表に示す。
本発明の方法に適合する浴すなわち浴No、6.7およ
び8の場合に、ビークλ、応答は単一の表面活性剤を使
用した場合よりも小さいが、帯域の幅は非常に拡張して
いる。浴Na6および7の場合には帯域幅は2つの別の
ピークをもつが、総計は1100nより大きい応答帯域
幅である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ホログラフ材料を凝集光の使用によってホログラフ
    露光し、そしてホログラフ像を化学的方法によって現像
    することを含むゼラチン・バインダー中ハロゲン化銀型
    のホログラムを製造する方法において; 該ホログラフ材料を、次いで少なくとも4個の炭素原子
    をもつ少なくとも1つのアルキル基を含むアニオン性表
    面活性剤の溶液でまず処理してから次に10〜18個の
    炭素原子をもつ少なくとも1つのアルキル基を含む第4
    級アンモニウム化合物またはくりかえし単位中に少なく
    とも1つの第4級アンモニウム基を含むポリマー化合物
    の溶液で処理するか、あるいは上記の第4級アンモニウ
    ム化合物またはポリマー化合物の溶液でまず処理してか
    ら次に上記のアニオン性表面活性剤の溶液で処理し、そ
    して該ホログラフ材料を現像後の一段階で銀漂白工程に
    付す、ことを特徴とするホログラムの製造法。 2、第4級アンモニウム化合物を含む溶液とアニオン性
    表面活性剤を含む溶液の双方が水溶液である請求項1記
    載の方法。 3、アニオン性表面活性剤を含む水溶液が5以下のpH
    をもつ請求項2記載の方法。 4、第4級アンモニウム化合物を含む水溶液が8以上の
    pHをもつ請求項2記載の方法。 5、ホログラフ露光および銀現像の後にホログラフ材料
    をアニオン性表面活性剤の溶液で処理し、該アニオン性
    表面活性剤はハロゲン化銀現像と漂白工程との間の停止
    浴中に、または漂白浴中に、または漂白後の処理浴中に
    存在させ、その後にホログラフ材料を第4級アンモニウ
    ム化合物の溶液で処理する請求項1記載の方法。 6、使用するアニオン性表面活性剤がアルキル・スルホ
    ネート、アルコール・サルフェート、エーテル・サルフ
    ェート、ホスフェート・エステルおよびスルホサクシネ
    ートからえらばれる請求項1記載の方法。 7、使用するアルキル・スルホネートが一般式▲数式、
    化学式、表等があります▼ [C_nH_2_n_+_1は線状鎖または枝分かれ鎖
    のアルキル基であり、nは少なくとも4である;Mは金
    属イオンまたはアンモニウムもしくはアミンの基である
    ]をもつ請求項6記載の方法。 8、使用する第4級アンモニウムが一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ X′ [Rは10〜18個の炭素原子をもつ直鎖アルキル基で
    あり;R_1およびR_2はそれぞれ1〜2個の炭素原
    子をもつアルキル基であり;R_3は1〜2個の炭素原
    子をもつアルキル基、アラルキル基、またはシクロアル
    キル基であるか、又は ▲数式、化学式、表等があります▼ (R_4およびR_5のそれぞれは1〜2個の炭素原子
    をもつアルキル基)であり;あるいはまたR_1とR_
    2とR_3は複素芳香環を完成するに必要な原子を表わ
    す]をもつ請求項1記載の方法。 9、使用する第4級アンモニウム化合物が セチルピリジニウムクロライド ▲数式、化学式、表等があります▼ N−ドデシルジメチルベンジルアンモニウムクロライド
    ▲数式、化学式、表等があります▼ N−ミリスチルトリメチルアンモニウムクロライド▲数
    式、化学式、表等があります▼ セチルトリメチルアンモニウムクロライド ▲数式、化学式、表等があります▼ およびセチルトリメチルアンモニウムブロマイド▲数式
    、化学式、表等があります▼ からえらばれる請求項8記載の方法。
JP1317926A 1988-12-20 1989-12-08 ホログラムの製造法 Pending JPH02201483A (ja)

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GB888829698A GB8829698D0 (en) 1988-12-20 1988-12-20 Production of holograms
GB8829698.3 1988-12-20

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EP (1) EP0375186A1 (ja)
JP (1) JPH02201483A (ja)
GB (1) GB8829698D0 (ja)

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Publication number Publication date
GB8829698D0 (en) 1989-02-15
EP0375186A1 (en) 1990-06-27
US4992346A (en) 1991-02-12

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