JPH02201529A - 磁気テープ制御装置 - Google Patents

磁気テープ制御装置

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JPH02201529A
JPH02201529A JP2121889A JP2121889A JPH02201529A JP H02201529 A JPH02201529 A JP H02201529A JP 2121889 A JP2121889 A JP 2121889A JP 2121889 A JP2121889 A JP 2121889A JP H02201529 A JPH02201529 A JP H02201529A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は磁気テープ装置の制御を行う磁気テープ制御装
置に関し、特に負荷状況に応じた入出力命令の分散方式
を実現した磁気テープ制御装置に関する。
〔従来の技術〕
まず、始めに磁気テープ装置を制御する磁気テープ制御
装置の動作の概略について説明する。
磁気テープ装置は磁気テープ制御装置より読み収り、又
は、書き込み命令を受けて実行後、直ちに、次の読み取
り、又は、書き込み命令が比されれば磁気テープの走行
を停止させることなく、次のデータ・ブロックの読み取
り、又は、書き込みを行うことができるが、−旦、磁気
テープの走行を停止させると、再び読み取り・書き込み
を実行するなめには数10m5〜100m5程度の時間
を要する。そのため、磁気テープ制御装置は大容量のバ
ッファ・メモリ部を有しており、@き込み命令の場合に
は、書き込みデータを上位装置から受取っても、直ちに
磁気テープへの書き込みは実行せずにバッファ・メモリ
部内に貯える。そして、ある程度バッファ・メモリ部へ
データが格納されると磁気テープへの書き込みを実行す
る。
その後、上位装置からの書き込み命令が連続的に出され
れば、磁気テープの走行動作を停止させることなく磁気
テープへデータを書き込む。また、読み取り命令の場合
には、上位装置から読み収り命令を受付けると、磁気テ
ープからデータを読み取り、上位装置へ転送すると共に
、以後のデータ・ブロックをバッファ・メモリ部のデー
タ格納容量が一杯になるまで先読み、すなわち、イ必要
なデータ以上に余分なデータまでも読み収りを行い、上
位装置からの読み取り命令に対しては、もしも、バッフ
ァ・メモリ部内に先読みしたデータがあれば、これを転
送している。
従来、この種の磁気テープ制御装置では、磁気テープ装
置における磁気テープ走行のスタート・ストップ回数を
減少させ、スルーブツトの向上をはかるため、上位装置
からの読み取りが連続的に出されれば、磁気テープの走
行動作を停止させることなくデータを読み取る。このよ
うにして、上位装置からのデータの入出力命令が、ある
程度連続する限り、磁気テープの走行動作を停止させな
いように制御される。ただし、特定の磁気テープ装置に
対する連続的な処理が長時間に及ぶ場合、当然のことな
がら、他の磁気テープ装置に対する処理が長時間待たさ
れることになる。したがって、磁気テープ制御装置にお
いては、特定の磁気テープ装置に対して一定の時間、あ
るいは、一定回数の入出力命令の処理を連続的に行った
ときには、強制的にその磁気テープ装置への処理を中断
して、他の磁気テープ装置への入出力命令を処理するよ
うになっている。この場合、ある1つの磁気テープ装置
に対する連続処理の制限は時間が短かすぎると、磁気テ
ープ装置に対するスタート・ストップ回数が増加してス
ルーブツトの低下を招き、また、反対に長ずざると他の
磁気テープ装置への処理が遅れることとなる。
したがって、これらのことを考慮して、通常は処理が数
秒間に及んだときに中断するよう設定されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の磁気テープ制御装置では負荷、状況に無
関係に一定時間、または、一定回数の入出力命令で処理
を中断させるため、負荷の少ない状態、例えば、1台の
磁気テープ装置に対してのみ入出力命令が連続的に出さ
れているが、他の磁気テープ装置に対しては入出力命令
が出されていない場合、連続動作を短時間で中断させる
ことは、磁気テープ装置のスタート・ストップ回数が増
加して処理効率は低下する。また、反対に高負荷の状態
、例えば、1台の磁気テープ制御装置に16台の磁気テ
ープ装置が接続され、全ての磁気テープ装置に対して入
出力命令が出されている場合、1台の磁気テープ装置に
対する入出力命令のみが実行され、他の15台の磁気テ
ープ装置に対する入出力命令は侍なされる。磁気テープ
制御装置においては高負荷状態であっても1台の磁気テ
ープ装置に対する連続処理は強制的に中断されるので、
他の磁気テープ装置に対する入出力命令も、順次処理さ
れるが、仮に、1台の磁気テープ装置に対する最大連続
処理時間を2秒として設定した場合、全ての磁気テープ
装置に対して連続的に入出力命令が出されているような
状況では、1台の磁気テープ装置に対する入出力命令を
中断させてから、他の磁気テープ装置に対する入出力命
令を順次処理して、再び、最初の磁気テープ装置の処理
を再開するまでには30秒を必要とする。通常の読み取
り・書き込み処理のみであれば、これでも問題はないが
、あるデータ・ブロックから順次読み取り・書き込みを
行うのではなく、離れた位置にあるデータ・ブロックを
指定されたために多数のデータ・ブロックを読み飛ばす
ような命令の場合、上位装置から命令を受付けてから実
際に目的とする位置まで読み飛ばして、上位装置に対し
て命令の終了を報告するまでに相当な時間待たされるこ
とになる。また、読み取り・書き込み処理の場合でも、
エラーが発生したなめに磁気テープ制御装置が再位置付
け、再試行を実施するような場合、磁気テープ装置では
磁気テープ走行のスタート・ストップが生じるため、そ
の間に他の磁気テープ装置に関する処理の実行に移るの
で、1回の再試行のために相当な時間を要することにな
る。したがって、複数回の再試行を行った場合には、上
位装置に対する命令の終了報告が更に遅れることになり
、ソフトウェアでタイムアウトとして汲われることもあ
る。このように、1台の磁気テープ装置に対する最大連
続処理時間を比較的負荷の少ない状態と高負荷とで一律
に扱うと、負荷の少ないときには不必要に性能の低下を
招いたり、高負荷時にはソフトウェアによってタイムア
ウトとして汲われるなど不都合が生じるという欠点があ
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上位装置からの命令により複数からなるスト
リーマ型の磁気テープ装置に対してデータの読み収り・
書き込み制御の処理を行う磁気テープ制御装置において
、処理の対象となる前記磁気テープ装置の数を記憶する
デバイス数記憶部と、前記デバイス数記憶部の記憶した
前記磁気テープ装置の数に応じて、前記1台の磁気テー
プ装置に対する最大連続処理時間を設定する最大動作時
間設定部と、前記最大動作時間設定部の設定した時刻を
記憶する最大動作時間記憶部と、前記特定の1台の磁気
テープ装置を連続的に処理した時間をカウントするタイ
マーとを備え、前記特定の1台の磁気テープ装置を連続
的に処理する場合、H記タイマーのカウントした時刻が
前記最大動作時間記憶部で記憶した前記時刻を超えると
、前記特定の1台の磁気テープ装置に対する連続処理を
中断し、他の前記磁気テープ装置に対する処理を行うこ
とを特徴とする。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の磁気テープ制御装置の一実施例を示す
ブロック図である。
第2図は磁気テープ制御装置の最大動作時間設定部にお
いて処理の対象となるデバイス数と最大動作時間との対
応表を用いた場合の一実施例を示す図である。第1図に
おいて、1は磁気テープ制御装置であって、上位装置か
らデータの入出力命令の出されている磁気テープ装置2
の数を記憶するデバイス数記憶部12と、デバイス数記
憶部12の内容に応じて磁気テープ装置2の磁気テープ
を連続的に動作させる最大時間を設定して出力する最大
動作時間設定部11と、最大動作時間設定部11の出力
値を記憶する最大動作時間記憶部13と、マイクロ・プ
ログラムによってリセットされてからの時間を知るため
のタイマー14と、上位装置との入出力命令の受渡し、
及び上位装置とバッファ・メモリ部17との間のデータ
転送制御を行う入出力制御部16と、磁気テープへの書
き込みデータ、あるいは、読み取りデータを貯えるバッ
フ ァ ・メモリ部17と、磁気テープ装置2から読み
収ったデータのエラー訂正、デジタル/アナログ変換、
及びバッファ・メモリ部17との間のデータ転送制御を
行う読み取り・書き込み制御回路18と、複数台接続さ
れた磁気テープ装置2からの特定の磁気テープ装置のj
u択、及び、その磁気テープ装置との間のデータ転送制
御を行うインタフェース回路19と、入出力制御部16
.読み取り・書き込み制御回路18及びインタフェース
回路19へのデータ転送開始の指示、デバイス数記憶部
12゜最大動作時間記憶部13及びタイマー14への指
示・確認、並びに、バッファ・メモリ部17へのデータ
格納アドレスの設定など磁気テープ制御装置1としての
一連の動作を司どるマイクロ・プログラム処理部15と
から構成されている。なお、上位装置とバッファ・メモ
リ部17、及びバッファ・メモリ部17と磁気テープ装
置2との間のデータ転送は、同時にはそれぞれ1つのデ
ータ転送しかできず、1つの磁気テープ装置2とバッフ
ァ・メモリ部17との間でデータ転送を実行していると
きは、他の磁気テープ装置2との間のデータ転送は行う
ことができない。また、デバイス数記憶部12の内容は
接続されている磁気テープ装置2の台数、若しくは、上
位装置からの入出力命令を受付けている磁気テープ装置
2の台数を示してもよく、予め装置の構成、上位装置の
入出力性能、及びソフトウェアの制御方式などを考慮し
て決定する。
続いて、磁気テープ制御装置の動作について、ここでは
磁気テープ制御装置1のデバイス数記憶部12は上位装
置からの入出力命令を受付けている磁気テープ装置2の
数を示すものとして説明する。なお、バッファ・メモリ
部17は複数のセグメントに分割されており、#1磁気
テープ装置2から#16磁気テープ装置2までが、それ
ぞれ1セグメントずつ割当てられている。まず、上位装
置から#1磁気テープ装置2、及び#21a気テープ装
置2の2台の磁気テープ装置に対して、書き込み命令が
連続的に出された場合、マイクロ・プログラム処理部1
5はバッファ・メモリ部17の命令が出された磁気テー
プ装置2に対応するセグメントのデータ格納開始アドレ
スを設定し、入出力制御部16にデータ転送の開始を指
示する。バッファ・メモリ部17のセグメント内にデー
タがある程度格納されると、#1磁気テープ装置2への
データの書き込みを実行するために、マイクロ・プログ
ラム処理部15は書き込みの対象となる#1磁気テープ
装置2をインタフェース回路19に選択させ、バッファ
・メモリ部17へ書き込むべきデータの格納されている
アドレスを設定し、読み取り・書き込み制御回路18に
書き込みデータ転送の開始を指示する。これと同時に、
マイクロ・プログラム処理部15はデバイス数記憶部1
2に(1)をセットすると共に、タイマ−14ヘリセツ
ト信号を送る。ここで、タイマー14は最初に戻ってカ
ウントを開始する。また、デバイス数記憶部12の内容
は最大動作時間設定部Ifで、第2図に示す処理対象と
なるデバイス数30として参照され、これに対応してデ
バイス数に対応した最大動作時間40か出力値として送
出され最大動作時間記憶部13に格納される。もう1台
の#2磁気テープ装置2に対する書き込みデータもセグ
メント内にデータかある程度格納された時点で、#2磁
気テープ装置2へのデータの書き込みを実行しようとす
るが、#1磁気テープ装置2への書き込みを実行中であ
り、読み取り・書き込み制御回路18とインタフェース
回路19とが使用中のため、#1磁気テープ装置2への
データの書き込みが中断するまで待たなければならない
。このとき、マイクロ・プログラム処理部15はデバイ
ス数記憶部12の内容に(+1)される。このデバイス
数記憶部12の内容変更によって、最大動作時間設定部
11のデバイス数記憶部12のデバイス数に対応した最
大動作時間40、すなわち、ここでは、デバイス数記憶
部12の内容は(1)から(2)へ変更になり、これに
対応する2000m5が読み取られて最大動作時間記憶
部13に格納され、#1磁気テープ装置2へのデータの
書き込みの中断を待つ。#1磁気テープ装置2へのデー
タの書き込みは上位装置からの書き込み命令が連続的に
圧されている限り続けられるが、マイクロ・プログラム
処理部15は新たな書き込み命令を受収ったとき、タイ
マー14の値と最大動作時間記憶部13の値とを比較し
て、タイマー14の値が最大動作時間記憶部13の値を
超えた場合には入出力制御部16に対するデータ転送開
始の指示を出ずのを中止し、#1磁気テープ装置2への
データの書き込みを中断させて待ち状態となる。これに
よって、読み取り・書き込み制御回路18、及びインタ
フェース回路19は使用中の状態、から開放され、これ
まで待ち状態となっていた#2磁気テープ装置2へのデ
ータの書き込みが可能となるため、マイクロ・プログラ
ム処理部15はタイマー14をリセットし、前述と同様
にカウントを開始すし、インタフェース回路19に#2
磁気テープ装置2を選択させ、バッファ・メモリ部17
へのデータ転送開始アドレスの設定、及び読み取り・書
き込み制御回路18へのデータ転送開始の指示を行い、
磁気テープへの書き込みを開始する。同様にして、タイ
マー14の値が最大動作時間記憶部13の値を超えると
、再び#1磁気テープ装置2への書き込みに切り替わる
。これによつて、・#]磁気テープ装置2、及び#2磁
気テープ装置2の2台の磁気テープ装置に対して連続的
に入出力命令が出された場合、2000m5.すなわち
、2秒毎に交互に各磁気テープ装置2に対する入出力命
令が処理される。
次に、16台の磁気テープ装置に対して、連続的に入出
力命令が出された場合には、書き込みを実行できるのは
1台の磁気テープ装置だけなので、他の15台の磁気テ
ープ装置は入出力命令が待ちの状態となり、デバイス数
記憶部12の内容は(16)となる。したがって、最大
動作時間記憶部13には最大動作時間設定部11の内容
(16)に対応するデバイス数に対応した最大動作時間
40の値として500 m sが格納される、tめ、0
5秒毎に処理する磁気テープ装置は切り替えられる。
これまで書き込み命令による動作について説明したが、
読み取り等、他の命令であっても全く同様であり、処理
中、及び処理待ちのデバイスの数をデバイス数記憶部1
2に記憶し、デバイス数に対応した最大動作時間40が
最大動作時間記憶部13に格納され、入出力命令を受付
けているデバイス数に応じて連続動作する時間の最大値
が変更される。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の磁気テープ制御装置によ
れば、磁気テープ装置を制御する磁気テープ制御装置に
記・憶するデバイス記憶部、最大動作時間設定部、最大
動作時間記憶部及びストリーミングで動作している時間
を知るためのタイマーを持たせ処理の対象となる磁気テ
ープ装置の数に応にで、1台の磁気テープ装置に対する
連続処理時間を制限の最大値を決定することにより、少
ない台数の磁気テープ装置を制御する場合でも、スター
ト・ストップ回数を増加させず、且つ、多数の磁気テー
プ装置が接続されていても各磁気テープ装置に対する処
理を分散させ、上位装置に対する応答の遅れや、ソフト
ウェアでのタイムアウトを減少させることができるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の磁気テープ制御装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は磁気テープ制御装置の最大動作時
間設定部において処理の対象となるデバイス数と最大動
作時間との対応表を用いた場合の一実施例を示す図であ
る。 1・・・磁気テープ制御装置、2・・・磁気テープ装置
、11・・・最大動作時間設定部、 12・・・デバイ
スv1.記憶部、13・・・最大動作時間記憶部、)4
・・・タイマー、15・・・マイクロ・プログラム処理
部、16・・入出力制御部、17・・・バッファ・メモ
リ部、18・・・読み収り・書き込み制御回路、19・
・・インタフェース回路、3G・・・処理対象となるデ
バイス数、40・・・デバイス数に対応した最大動作時
間。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 上位装置からの命令により複数からなるストリーマ型の
    磁気テープ装置に対してデータの読み取り・書き込み制
    御の処理を行う磁気テープ制御装置において、処理の対
    象となる前記磁気テープ装置の数を記憶するデバイス数
    記憶部と、前記デバイス数記憶部の記憶した前記磁気テ
    ープ装置の数に応じて、前記1台の磁気テープ装置に対
    する最大連続処理時間を設定する最大動作時間設定部と
    、前記最大動作時間設定部の設定した時刻を記憶する最
    大動作時間記憶部と、前記特定の1台の磁気テープ装置
    を連続的に処理した時間をカウントするタイマーとを備
    え、前記特定の1台の磁気テープ装置を連続的に処理す
    る場合、前記タイマーのカウントした時刻が前記最大動
    作時間記憶部で記憶した前記時刻を超えると、前記特定
    の1台の磁気テープ装置に対する連続処理を中断し、他
    の前記磁気テープ装置に対する処理を行うことを特徴と
    する磁気テープ制御装置。
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