JPH02201642A - 表示用メモリのアクセス方式 - Google Patents

表示用メモリのアクセス方式

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JPH02201642A
JPH02201642A JP2165089A JP2165089A JPH02201642A JP H02201642 A JPH02201642 A JP H02201642A JP 2165089 A JP2165089 A JP 2165089A JP 2165089 A JP2165089 A JP 2165089A JP H02201642 A JPH02201642 A JP H02201642A
Authority
JP
Japan
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data
processor
memory
pixel
component
Prior art date
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Pending
Application number
JP2165089A
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English (en)
Inventor
Kenji Otake
健二 大竹
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PFU Ltd
Original Assignee
PFU Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 1画素のデータが赤、緑及び青の成分別にブロック分け
されたデータ構造の表示用メモリに対しプロセッサがア
クセスする画像処理システムにおける表示用メモリのア
クセス方式に関し、プロセッサが表示用メモリを1回ア
クセスすると1画素のデータを処理することができる表
示用メモリのアクセス方式を提供することを目的とし、
プロセッサと表示用メモリの間にデータ変換部を設け、
表示用メモリとデータ変換部間に各ブロックの画素デー
タを同時に転送するメモリデータバスを設け、プロセッ
サとデータ変換部間にコドデータを転送するビット幅の
プロセッサデータバスを設ジノ、データ変換部は、プロ
セッサで扱う1画素のコードデータと、表示用メモリで
扱う各成分の画素データを全部合わせた1画素データと
の間で相互に変換を行う相互変換器を備え、1画素のコ
ードデータは、表示用メモリの1成分の1画素データの
データ量を越えないデータ量を備えるよう構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は1ii!ii素のデータが赤、緑及び青の成分
側にブロンク分げされたデータ構造の表示用メモリに対
しプロセッサがアクセスする画像処理システムにおける
表示用メモリのアクセス方式に関する。
近年、画像をディジタル処理する技術が広い分野で利用
されており、カラーの画像データを対象とした画像処理
が行われるようになった。ところが、表示用メモリの大
容量化が進むと共に1画素のデータ量が増大するに従っ
て、画素データを一括して高速にプロセッサで処理する
ことが困難になっできた。すなわち、カラー画像のデー
タは、各画素に対して赤(Red) 、緑(Green
) +青(BIL+(りの3成分の画素データにより構
成され、各成分の画素データとして多数の階調を表すた
めにビット数を多く使用するからである。
このように各成分の画素データの量が増大しても、画素
データを記憶するメモリに対し“ζ全成分を一括処理で
きることが望まれ′ζいる。
[従来の技術] 第7図は従来例の説明図である。
第7図のA、には1画素の画素データの構成が示されて
いる。1画素(表示画面の1ドツトに対応)はRed成
分、Green成分、Blue成分の3色の各成分がそ
れぞれnビットのデータにより構成され、全体で30ビ
ットのデータ量を備える。
そのような画素データは、表示画面の各画素毎のデータ
が用意され、火星のデータが表示用メモリに格納され、
表示の際に読み出しが行われ、画像処理を行う場合はプ
ロセッサからアクセスされ、読み出し・書き込みが行わ
れる。
第7図のB、は従来の表示用メモリのメモリマツプであ
る。図示のように、メモリは、Red成分のデータ、G
reen成分のデータおよびBlue成分のデータがそ
れぞれの成分のブロックに分かれて格納されている。各
成分のブロックには、1画素についてnビットで、全画
素数分のデータが格納されている。
第7図のC3は従来の表示用メモリのアクセス構成図で
ある。
図において、表示用メモリにプロセッサからアクセスす
る場合、プロセッサデータバス幅かにビットで、表示用
メモリの各成分のブロックに接続するメモリデータバス
がβピッ)・幅(IlはB、に示すnと同じか、nより
大きい)とすると、各成分のメモリブロックのアクセス
を同時に行うためには、kば3x6より大きくなければ
ならないし、しかも各メモリデータバスは、プロセッサ
データバスの相異なる部分に接続されなければ正常に動
作しない。ところが、プロセッサデータバスは、プロセ
ッサが備えるデータバスの幅に制約され8ビツト、16
ビツト等のプロセッサを多く使用し、しかも、プロセッ
サデータバスと3つのメモリデータバスを接続すること
は困難である。
そのため、従来は一般に、1画素のデータを処理する毎
に、プロセッサから表示用メモリに3回アクセスして処
理する必要があった。
[発明が解決しようとする課題] 上記したように、従来の方式では1画素のデータを処理
するのにプロセッサから表示用メモリに複数回アクセス
する必要があるためデータ処理に時間がかかるという問
題があった。
本発明は、プロセッサが表示用メモリを1回アクセスす
ると1画素のデータを処理することができる表示用メモ
リのアクセス方式を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明の基本構成図である。
第1図において、10はプロセッサ、11はプロセッサ
データバス、12はデータ変換部、13はメモリデータ
バス、14は表示用メモリを表す。
本発明はプロセッサと表示用メモリの間にデータ変換部
を設け、データ変換部において、プロセッサからのコー
ドデータと表示用メモリの各成分の画素データとを相互
変換して、プロセッサデータバスのビット幅が個別のメ
モリデータバスと同様の幅を用いて、全成分の1画素デ
ータを同時にアクセスするものである。
[作用] 表示用メモリ14は、赤(Redで表示)成分のブロッ
ク141.緑(Greenで表示)成分のブロック14
2および青(Blueで表示)成分のブロック143と
で構成され、各成分のL画素データはnビットで構成さ
れている。各ブロックとデータ変換部12間にはそれぞ
れがnビット幅の個別のメモリデータバス131 13
2 133が設けられ、全体で(3Xn)ビット幅のメ
モリデータバス13を構成する。
プロセッサ10は、所望の1画素のデータに処理を施す
場合、表示用メモリ14に読み出しのアクセスをして、
処理を施すと書き込みのアクセスを行う。読み出しのア
クセスを行う場合、図示しないアドレスバスにより表示
用メモリの特定の1画素のデータを読み出す。この時、
各成分のブロック141〜143から同時に対応する位
置の画素データが読み出され、nビット幅の個別のメモ
リデータバス131〜133を介してデータ変換部12
に入力する。データ変換部12の相互変換手段121は
、各成分の画素データについて識別を行って、mビット
のデータ量のコードデータを発生する。この場合、m≦
nの関係を備えており、コードデータのデータ量mはプ
ロセッサが1度に処理することができるデータ量となっ
ている。
コードデータはプロセッサデータバス11を介してプロ
セッサ10に供給される。
プロセッサ10において処理された結果は、mビットの
コードデータとしてプロセッサデータバス11からデー
タ変換部12に入力し、データ変換部12の相互変換手
段121は1画素のコードデータを表示用メモリの各成
分nビットの画素データに変換し、合計3nビツトの画
素データは各成分に対応する個別のメモリデータバス1
31〜133に供給され、各成分のブロック141〜1
43の所定のアドレス(図示しないアドレスバスから供
給)に書き込まれる。
このように、プロセッサが1回の表示用メモリへ読み出
し・書き込みアクセスを行って処理することにより1画
素のデータを処理することができる。
[実施例] 第2図は本発明の実施例の構成図、第3図はアクセス領
域とコードデータの説明図、第4図はデータコンバータ
の実施例構成図、第5図はコードデータの構成例を示す
図、第6図は処理フロー図である。
第2図において、20はプロセッサ、21は8ビット幅
のプロセッサデータバス、22はデータコンバータ(第
1図のデータ変換部に対応)、231〜233はそれぞ
れ8ビット幅のメモリデータバス、241〜243はR
ed、Green。
Blueの各成分のメモリブロック、25はアドレスデ
コーダ、26はメモリコントローラを表す。
データコンバータは、各成分毎に分割された構成か、一
つにまとめられた構成のいずれでも採用できるが、この
例ではRed、Green、Blueの各成分毎に分割
されたデータコンバータ221〜223を備える構成と
なっている。
表示用メモリ24は各成分毎のメモリブロック241〜
243に分割され、各成分のアクセス領域は、第3図A
に示すように割り当てられている。
すなわち、図示のように、Red成分がO番地から10
000番地未満、Green成分が10000番地から
20000番地未満、Blue成分が20000番地か
ら30000番地未満となっている。これらのアクセス
領域は、各成分を単独にアクセスする場合のアクセス領
域であり、本発明を実施する場合には使用しない。
本発明による表示用メモリの全成分の同時アクセス領域
は、30000番地から40000番地未満を使用する
。この領域のアクセスアドレスを第2図のプロセッサ2
0が指定すると、アドレスデコーダ25で各成分の中の
何れであるかを識別すると同時に、全成分のメモリブロ
ックをアドレスしているかを識別して、識別結果に対応
してBlueGreen、R,ed、ALLの何れかの
出力を発生する。ALLの出力が発生ずるとメモリコン
トローラ26に人力して、メモリコントローラ26では
、第3図に示すように、30000番地〜40000番
地未満の番地をRed、Green、Blueの3つの
成分のブロックの番地に変換して、各メモリブロック2
41〜243のアドレス入力として出力する。
例えば、30001番地のアドレスは、1番地と、10
001番地および20001番地の3つのアドレスとし
てメモリアドレスコントロールハス261から各ブロッ
クに供給される。
このようにして、表示用メモリ24の全メモリブロック
241〜243は同時にアクセスされ、読み出し・書き
込み等の制御はプロセッサからのプロセッサコントロー
ルハス201に出力された信号をメモリコン1−ローラ
26で受けてメモリアドレスコントロールバス261か
ら各メモリブロックに供給される。
表示用メモリ24の各成分のメモリブロックに格納され
た1画素の画素データは、この実施例では第3図Bに示
すように8ビットで構成されており、プロセッサで扱う
1画素のコードデータは第3図Bに示すように、Red
、Green、Blueの各成分に対し2ビツトが割り
当てられ、合計した6ビツトに付加ビットの2ビツトを
加えて8ビツトで構成されているものとする。
データコンバータの実施例構成を第4図に示す。
第4図のデータコンバータは第2図のデータコンバータ
22内に成分側に設けられた3つの同様の構成のデータ
コンバータの1つを表す。
第4図において、21は第2図に示す8ビツト幅のプロ
セッサデータバスであり、4oはデータコンバータ、4
1はコード発生器、42は比較器、43は予め8ビツト
のデータが設定されるレジスタ、44は表示用メモリか
ら読み出したデータが格納される8ビツトのバッファ、
4546はそれぞれ予め設定された8ビツトのデータが
設定されるレジスタ、47は入力された2ビツトデータ
をデコードして複数の入力の中から1つを選択する変換
器、48は表示用メモリに複数備えられた各成分のメモ
リブロック(第2図の241〜243)の1つに接続す
る8ビツトのメモリデータバス(第2図の231〜23
3の1つ)を表す。
第4図の動作を説明する。
プロセッサが表示用メモリがらデータを読み出した場合
の説明をすると、この時第2図のアドレスおよびリード
(Read)信号等によって第4図の制御端子付ゲート
の内ゲー)48cだけオープンして、他のゲート48a
、48f、48gはクローズした状態となる。
メモリデータバス48から対応する成分の8ビツトデー
タがデータコンバータ40に入力する。
この時ゲート48eを通って内部バス401に8ビツト
データが現れるが、ゲート48.aには禁止入力が制御
端子(○印)に供給されて、プロセンサデータバス21
に出力されない。内部ハス401の8ビツトは書き込み
時の制御(後述する)のためにバッファ44に格納され
るとともに、比較器42に入力され、レジスタ43の予
め設定された8ビツトデータと比較される。比較器42
は、この例では一致、不一致の検出を行い、その結果に
従って、コード発生器41は“′00“、“11゛を出
力する。このメモリリードにおける比較動作は第5図の
A、に示されている。
ここで、比較器42において、大、小の判別を行うこと
も可能である。
コード発生器41から出力された2ビット出力は禁止入
力が供給されてないゲー)48cを通って2ビット幅の
バス211から8ビツト幅のバス21のこの色成分に割
り当てられた2ビツト位置に出力される。(各成分のビ
ット割り当ては、第3図B、に示されている) 各成分に対応するデータコンハークから、2ビツトのコ
ードが発生し合計6ビツトのコードとなり、8ビツトの
コードデータ(2ビツトの付加コードを加えて計8ビッ
ト)がプロセッサデータバス21からプロセッサに入力
される。
なお、比較器42.レジスタ43.コード発生器41の
構成は、表示用メモリから読み出した画素データの内容
が、一定の画素データの内容(色の階調)と同じである
かを識別して同じ色のパターンを検出したり、ある色の
パターンの内側か外側かを識別したりすることができる
次に、プロセッサから表示用メモリに書き込みを行う場
合の、データコンバータ40の動作を説明する。この場
合、アドレスおよびライト信号(第2図プロセッサ20
からのWrite信号)によりゲー)48gがオープン
して、他の制御端子付きゲー1−48a、48c、48
fは禁止され8ビツト幅のプロセッサデータバス21が
ら入力されたコードデータは、対応する成分の2ビツト
がデータコンバータ40に入力される。その2ビツトは
2ビツト幅のバス211からゲート48dを介して変換
器47に入力する。
各成分のデータコンバータに供給される2ビットのコー
ドデータは、この実施例では第5図B。
に示す意味を持ち、変換器47は2ビツトのデータをデ
コードして、複数個の8ビツトデークの中の一つを選択
してゲー)48g (書き込み時には禁止されない)か
ら出力する。すなわち、コードデータが、“o o ”
 、  “11′°の場合は、バッファ44の8ビツト
データが出力される。このバッファは読み出しの際に内
部バス401上のデータが格納されている。コードデー
タが、“ol”または“10“の場合は、それぞれレジ
スタ45または46の8ビツトデータが出力される。
各成分のデータコンバータから出力された8ビツトのデ
ータは、それぞれ第2図に示す各成分のブロックメモリ
に書き込まれる。
第4図のレジスタ43,45.46の内容は、各種の手
段で設定することができ、例えば、プロセッサ側から動
作に対応して必要なデータを設定するように構成できる
ことば明らかである。
第4図の構成において、内部データバスとして片方向の
401,402が設けられているが、このデータコンハ
ーク40において何らの変換を行わない時、すなわちプ
ロセッサデータバスからの8ビツトデークをそのままこ
の成分のメモリブロックに書き込む場合は、制御端子付
ゲートの内ゲート48fだけをオープンすることにより
実行される。その逆方向の転送は、制御端子付ゲート4
8aだけをオープンすることにより実現する。
第6図は、プロセッサが同時アクセス領域内で同時読み
出しくリード)と同時書き込み(ライト)のそれぞれに
おける処理フローである。
第6図の各ステップにおりる動作はすでに実施例の構成
について説明したとおりであり、内容の概略を説明する
読み出しの処理フローにおいては、同時アクセス領域の
アドレスとリード(Read)信号を発生しくステップ
60)、そのアドレスの画素データが各成分のメモリブ
ロックからメモリデータバスに出力される(同61)。
次に、ステップ62で、第4図、第5図について説明し
た比較動作とコードデータの発生・出力が行われ、次の
ステップ63において、そのコードデータがプロセッサ
に入力されて比較処理等が行われる。
書き込み処理の処理フローは、プロセッサが同時アクセ
ス領域のアドレスとライト(Write)信号を発生し
、コードデータをプロセッサデータバスに出力すると(
同64)、そのコードデータは各成分毎のデータコンバ
ータに2ビツトづつ入力されて、上記の第4図、第5図
について説明した変換動作により8ビツトのデータに変
換されて、メモリデータバスに出力される(同65)。
出力された各メモリデータバスのデータは対応する各メ
モリブロックの該当するアドレスに書き込まれる。
さらに、リード動作とライト動作を組み合わせて、書き
換えを行う成分に対しては、レジスタ45.46の値を
表示用メモリの該当する成分のメモリブロックに書き込
み、書き換えを行わない成分に対してはバッファ44の
値を書き込むことにより、1つ以上の特定の成分のみ書
き換えを行うこともできる。従って、この機能を利用し
ない場合は、バッファを設けなくてもよい。
以上のように、プロセッサが1回のメモリアクセスを行
うことにより、1画素のRed、0reenおよびBl
ueの全成分のデータを同時に一括して処理することが
できる。
[発明の効果] 本発明によればプロセッサと表示用メモリ間にデータ変
換を行うデータ変換部を備え表示用メモリの各部に対し
て同時にアクセスを行うことによってプロセッサが1画
のデータの全成分を同時に高速処理することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本構成図、第2図は本発明の実施例
の構成図、第3図はアクセス領域とコードデータの説明
図、第4図はデータコンバータの実施例構成図、第5図
はコードデータの構成例を示す図、第6図は処理フロー
図、第7図は従来例の説明図である。 第1図中、 10:プロセッサ 11:プロセッサデータバス 12:データ変換部 13:メモリデータバス 14:表示用メモリ 特許出願人  株式会社ビーエフニー 復代理人弁理士   穂坂 和hjt 同時書き込みの処理フロー 同時読み出しの処理フロー 処 理 フ ロ 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1画素のデータが赤、緑及び青の成分別にブロック分け
    されたデータ構造の表示用メモリ(14)に対しプロセ
    ッサ(10)がアクセスする画像処理システムにおいて
    、 プロセッサと表示用メモリの間にデータ変換部(12)
    を設け、 表示用メモリ(14)とデータ変換部(12)間に各ブ
    ロックの画素データを同時に転送するメモリデータバス
    (13)を設け、プロセッサ(10)とデータ変換部(
    12)間にコードデータを転送するビット幅のプロセッ
    サデータバス(11)を設け、 データ変換部(12)は、プロセッサで扱う1画素のコ
    ードデータと、表示用メモリで扱う各成分の画素データ
    を全部合わせた1画素データとの間で相互に変換を行う
    相互変換器(121)を備え、前記1画素のコードデー
    タは、表示用メモリの1成分の1画素データのデータ量
    を越えないデータ量を備えることを特徴とする表示用メ
    モリのアクセス方式。
JP2165089A 1989-01-31 1989-01-31 表示用メモリのアクセス方式 Pending JPH02201642A (ja)

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