JPH02201792A - パルス・リフレッシュdram - Google Patents
パルス・リフレッシュdramInfo
- Publication number
- JPH02201792A JPH02201792A JP1021258A JP2125889A JPH02201792A JP H02201792 A JPH02201792 A JP H02201792A JP 1021258 A JP1021258 A JP 1021258A JP 2125889 A JP2125889 A JP 2125889A JP H02201792 A JPH02201792 A JP H02201792A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- refresh
- signal
- input
- refresh operation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 abstract 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 102100020800 DNA damage-regulated autophagy modulator protein 1 Human genes 0.000 description 9
- 101000931929 Homo sapiens DNA damage-regulated autophagy modulator protein 1 Proteins 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
Landscapes
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパルス・リフレッシュDRAMに関する。
従来のパルス・リフレッシュDRAMについて図面を参
照して詳細に説明する。
照して詳細に説明する。
第3図は従来のパルス・リフレッシュD RAMの一例
を示す回路図である。
を示す回路図である。
第3図に示すDRAMlは、リフレッシュ信号eがアク
ティブになるとリフレッシュされる。
ティブになるとリフレッシュされる。
上述した従来のパルス・リフレッシュDRAMは、デー
タが記憶されていない場合にも、リフレッシュ動作を行
なっているので、リフレッシュ動作による電力を消費す
るという欠点があった。
タが記憶されていない場合にも、リフレッシュ動作を行
なっているので、リフレッシュ動作による電力を消費す
るという欠点があった。
本発明のパルス・リフレッシュDRAMは、ロウ・アド
レス・ストローブ信号、カラム・アドレス・ストローブ
信号、ライト・イネーブル信号のすべてがアクティブと
なった場合にリフレッシュ動作を開始するリフレッシュ
制御回路を含んで構成される。
レス・ストローブ信号、カラム・アドレス・ストローブ
信号、ライト・イネーブル信号のすべてがアクティブと
なった場合にリフレッシュ動作を開始するリフレッシュ
制御回路を含んで構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図である。
第1図に示すパルス・リフレッシュD RAMは、3人
力NOR回路3と、Dフリップフロップ4と、2人力O
R回路5とを含んで構成される。
力NOR回路3と、Dフリップフロップ4と、2人力O
R回路5とを含んで構成される。
DRAMIに一度データが記憶されると、ロウ・アドレ
ス ストローブ信号a、カラム・アドレス・ストローブ
信号す、ライト・イネーブル信号Cがアクティブになり
、3人力NOR回路3の出力がアクティブになる。
ス ストローブ信号a、カラム・アドレス・ストローブ
信号す、ライト・イネーブル信号Cがアクティブになり
、3人力NOR回路3の出力がアクティブになる。
これにより、リセット信号dがアクティブになるまでの
間はDフリップフロップ4がアクティブであり、2人力
OR回路5の出力にリフレッシュ信号eが出力されるよ
うになる。
間はDフリップフロップ4がアクティブであり、2人力
OR回路5の出力にリフレッシュ信号eが出力されるよ
うになる。
これにより、DRAMIはリフレッシュ動作を開始する
。
。
リフレッシュ動作を停止する場合は、リセット信号dを
アクティブにする。これにより、Dフリップフロップ4
の出力がインアクティブになり、2人力OR回路5の出
力にリフレッシュ信号eが出力されなくなり、リフレッ
シュ動作が停止する。
アクティブにする。これにより、Dフリップフロップ4
の出力がインアクティブになり、2人力OR回路5の出
力にリフレッシュ信号eが出力されなくなり、リフレッ
シュ動作が停止する。
第2図は本発明の第2の実施例を示す回路図である。
第1図における2人力OR回路5の代りに、スリーステ
ートバッファ6、プルアップ抵抗器7を用いても同様な
作用が発揮できる。
ートバッファ6、プルアップ抵抗器7を用いても同様な
作用が発揮できる。
本発明のパルス・リフレッシュDRAMは、データが記
憶されているときのみ、リフレッシュ動作を行なうので
、消費電力を低減できるという効果がある。
憶されているときのみ、リフレッシュ動作を行なうので
、消費電力を低減できるという効果がある。
第1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
本発明の第2の実施例を示す回路図、第3図は従来の一
例を示す回路図である。 1・・・・・・DRAM、2・・・・・・リフレッシュ
制御回路3・・・・・・3人力NOR回路、4・・・・
・・Dフリップフロップ、5・・・・・・2人力OR回
路。
本発明の第2の実施例を示す回路図、第3図は従来の一
例を示す回路図である。 1・・・・・・DRAM、2・・・・・・リフレッシュ
制御回路3・・・・・・3人力NOR回路、4・・・・
・・Dフリップフロップ、5・・・・・・2人力OR回
路。
Claims (1)
- ロウ・アドレス・ストローブ信号、カラム・アドレス・
ストローブ信号、ライト・イネーブル信号のすべてがア
クティブとなった場合にリフレッシュ動作を開始するリ
フレッシュ制御回路を含むことを特徴とするパルス・リ
フレッシュDRAM。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021258A JPH02201792A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | パルス・リフレッシュdram |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021258A JPH02201792A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | パルス・リフレッシュdram |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02201792A true JPH02201792A (ja) | 1990-08-09 |
Family
ID=12050067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021258A Pending JPH02201792A (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | パルス・リフレッシュdram |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02201792A (ja) |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1021258A patent/JPH02201792A/ja active Pending
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