JPH02202107A - 定電流源回路 - Google Patents
定電流源回路Info
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- JPH02202107A JPH02202107A JP1021201A JP2120189A JPH02202107A JP H02202107 A JPH02202107 A JP H02202107A JP 1021201 A JP1021201 A JP 1021201A JP 2120189 A JP2120189 A JP 2120189A JP H02202107 A JPH02202107 A JP H02202107A
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- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 101100428764 Drosophila melanogaster vret gene Proteins 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は定電流源回路に関し、特に外部から精度のよい
定電圧源が得られる場合に適した定電流源回路に関する
。
定電圧源が得られる場合に適した定電流源回路に関する
。
第3図は従来の定電流回路である。第3図を参照すると
基準電圧源V r a fと、ベースがこの基準電圧源
V r e fに接続されたNPN)ランジスタQ1と
、このNPN)ランジスタQ1のエミッタと接地間に接
続された抵抗R1とから構成されている。
基準電圧源V r a fと、ベースがこの基準電圧源
V r e fに接続されたNPN)ランジスタQ1と
、このNPN)ランジスタQ1のエミッタと接地間に接
続された抵抗R1とから構成されている。
モしてNPN)ランジスタQ1のコレクタが電流出力端
子となり、その時の出力電流I0は〔課題を解決するた
めの手段〕 本発明によれば、基準電圧源と、エミッタがこの基準電
圧源に接続され、コレクタとベースが共通接続された第
1のトランジスタと、ベースがこの第1のトランジスタ
のベースと共通接続された第2のトランジスタと、この
第2のトランジスタのエミッタと接地電位間iに接続さ
れた第1の抵抗と、入力端子が前記第2のトランジスタ
のコレクタに接続され、出力端子が第1のトランジスタ
(Vll(。l):Qlのベース、エミ、り間型圧)と
なる。
子となり、その時の出力電流I0は〔課題を解決するた
めの手段〕 本発明によれば、基準電圧源と、エミッタがこの基準電
圧源に接続され、コレクタとベースが共通接続された第
1のトランジスタと、ベースがこの第1のトランジスタ
のベースと共通接続された第2のトランジスタと、この
第2のトランジスタのエミッタと接地電位間iに接続さ
れた第1の抵抗と、入力端子が前記第2のトランジスタ
のコレクタに接続され、出力端子が第1のトランジスタ
(Vll(。l):Qlのベース、エミ、り間型圧)と
なる。
上述した従来の定電流回路は、(1)式かられかるよう
に、出力電流値工。がV□(Ql)に依存する。
に、出力電流値工。がV□(Ql)に依存する。
■□(,1)は絶対値の製造ばらつきがあるため、精度
のよい出力電流工。が得られないとり欠点がある。又、
VBIII(Ql) ハ約−2m V / ’Cノ温度
特性をもつため、出力電流工。の温度特性が悪いという
欠点もある。
のよい出力電流工。が得られないとり欠点がある。又、
VBIII(Ql) ハ約−2m V / ’Cノ温度
特性をもつため、出力電流工。の温度特性が悪いという
欠点もある。
各々共通に接続され、コレクタが電流出力となる第3の
トランジスタとを有している定電流源回路を得る。
トランジスタとを有している定電流源回路を得る。
本発明によれば、更にベースが基準電圧源に接続され、
エミッタが第2のトランジスタのエミッタに接続され、
コレクタが前記カレントミラー回路の入力端子に接続さ
れた第4のトランジスタを有する定電流源回路を得る。
エミッタが第2のトランジスタのエミッタに接続され、
コレクタが前記カレントミラー回路の入力端子に接続さ
れた第4のトランジスタを有する定電流源回路を得る。
本発明によれば、更に第1のトランジスタのエミッタと
基準電圧源との間に接続された第2の抵抗と、カレント
ミラー回路の出力を構成するトランジスタのエミッタと
カレントミラー回路の共通端子との間に接続された第3
の抵抗を有している定電流源回路を得る。
基準電圧源との間に接続された第2の抵抗と、カレント
ミラー回路の出力を構成するトランジスタのエミッタと
カレントミラー回路の共通端子との間に接続された第3
の抵抗を有している定電流源回路を得る。
このように、本発明によれば、入力基準電圧と同じ電圧
を、電流に変換する抵抗の両端に発生させることにより
、絶対精度と、温度特性とに優れた定電流源が得られる
。
を、電流に変換する抵抗の両端に発生させることにより
、絶対精度と、温度特性とに優れた定電流源が得られる
。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図である。
第1図を参照すると、基準電圧源Vr*fと、エミッタ
がこの基準電圧源V1..に接続されたNPN)ランジ
スタQ1と、ベースがこのNPNトランジスタQ1のベ
ースとコレクタに共通接続されたNPNトランジスタQ
2と、入力端子がこのNPNトランジスタQ2のコレク
タに接続され、出力端子がNPN)ランジスタQ1のコ
レクタに接続されたカレントミラー回路CMと、ベース
とエミッタが各々NPN)ランジスタQ2のベースとエ
ミッタに共通接続されたNPN)ランジスタQ。
がこの基準電圧源V1..に接続されたNPN)ランジ
スタQ1と、ベースがこのNPNトランジスタQ1のベ
ースとコレクタに共通接続されたNPNトランジスタQ
2と、入力端子がこのNPNトランジスタQ2のコレク
タに接続され、出力端子がNPN)ランジスタQ1のコ
レクタに接続されたカレントミラー回路CMと、ベース
とエミッタが各々NPN)ランジスタQ2のベースとエ
ミッタに共通接続されたNPN)ランジスタQ。
と、これらNPN)ランジスタQt、Qsの共通接続さ
れたエミッタと接地電位間に接続された出力電流値決定
用の抵抗R1と、この電流源回路を起動させるための回
路としてコレクタがカレントミラー回路CMの入力端子
に接続さh、ベースが基準電圧源Vretに接続され、
エミッタがNPN l−ランジスタQ2.Qsのエミッ
タと共通接続されたNPN)ランジスタQ4から構成さ
れる。そしてNPN トランジスタQ3のコレクタが定
電流出力端子となる。
れたエミッタと接地電位間に接続された出力電流値決定
用の抵抗R1と、この電流源回路を起動させるための回
路としてコレクタがカレントミラー回路CMの入力端子
に接続さh、ベースが基準電圧源Vretに接続され、
エミッタがNPN l−ランジスタQ2.Qsのエミッ
タと共通接続されたNPN)ランジスタQ4から構成さ
れる。そしてNPN トランジスタQ3のコレクタが定
電流出力端子となる。
今、抵抗R1の一端の電位をVRとし、基準電圧をV2
.、とすると、 V*=Vrst+vBg(oo Vi+xton
110.’(2)CVBB (Ql) l Vn
g (Q2) : Ql+ Q2ノベースーエミッタ間
電圧)ここで、カレントミラー回路の入出力電流比を1
:1とし、トランジスタのエミッタ接地電流増幅率βを
(1)と仮定すれば、(2)式におけるベース−エミッ
タ間電圧VB、!(Ql)とベース−エミッタ間[圧V
BN (Q 2)は等しい。従ってv3は次のように
なる。
.、とすると、 V*=Vrst+vBg(oo Vi+xton
110.’(2)CVBB (Ql) l Vn
g (Q2) : Ql+ Q2ノベースーエミッタ間
電圧)ここで、カレントミラー回路の入出力電流比を1
:1とし、トランジスタのエミッタ接地電流増幅率βを
(1)と仮定すれば、(2)式におけるベース−エミッ
タ間電圧VB、!(Ql)とベース−エミッタ間[圧V
BN (Q 2)は等しい。従ってv3は次のように
なる。
V n =V r e t
・・・・・・(3)又、NPN)ランジスタQ、
とQ!はエミッタとベースが各々共通に接続されている
ので各々のコレクター電流は等しい。従って、NPN)
ランジスタQ、のコレクター出力電流を1.とするとと
なり、基準電圧V+#fと抵抗R1とによってのみ出力
電流工。が決まる。従って基準電圧V r e fと抵
抗R1が安定であれば、出力電流工。も安定である。
・・・・・・(3)又、NPN)ランジスタQ、
とQ!はエミッタとベースが各々共通に接続されている
ので各々のコレクター電流は等しい。従って、NPN)
ランジスタQ、のコレクター出力電流を1.とするとと
なり、基準電圧V+#fと抵抗R1とによってのみ出力
電流工。が決まる。従って基準電圧V r e fと抵
抗R1が安定であれば、出力電流工。も安定である。
次に起動回路について説明する。Q4は起動用トランジ
スタである。電源投入直後はこのトランジスタQ4がオ
ンする。その時の起動電流(Q4のコレクター電流)
IsアA。アは となる。するとカレントミラー回路CMに電流が流れ、
トランジスタQ、、Q2を能動状態にする。
スタである。電源投入直後はこのトランジスタQ4がオ
ンする。その時の起動電流(Q4のコレクター電流)
IsアA。アは となる。するとカレントミラー回路CMに電流が流れ、
トランジスタQ、、Q2を能動状態にする。
この時(3)式に示したようにV、=V、、、となる。
従ってトランジスタQ4のベースとエミッタ間電位はゼ
ロとなりトランジスタQ4はオフする。このようにして
本定電流源回路に起動がかかり、回路が安定化する。
ロとなりトランジスタQ4はオフする。このようにして
本定電流源回路に起動がかかり、回路が安定化する。
第2図は本発明の他の実施例の回路図である。
第1図におけるトランジスタQ、のエミッタと基準電圧
源V refとの間に抵抗R2を挿入する。そしてトラ
ンジスタQ l、 Q !の電流増幅率βによる誤差を
小さくするため、β補償用のNPN トランジスタQ、
を入りる。そのためには、第1図におけるトランジスタ
Q1のコレクタとベースを共通接続せず、トランジスタ
Q1のコレクタにトランジスタQ、のベースを接続し、
トランジスタQ1のベースにトランジスタQ、のエミッ
タを接続する。
源V refとの間に抵抗R2を挿入する。そしてトラ
ンジスタQ l、 Q !の電流増幅率βによる誤差を
小さくするため、β補償用のNPN トランジスタQ、
を入りる。そのためには、第1図におけるトランジスタ
Q1のコレクタとベースを共通接続せず、トランジスタ
Q1のコレクタにトランジスタQ、のベースを接続し、
トランジスタQ1のベースにトランジスタQ、のエミッ
タを接続する。
そしてトランジスタQ、のコレクタは正電源端子VCC
に接続する。又、第1図におけるカレントミラー回路の
かわりに、PNP)ランジスタQ@〜Q、と抵抗R3と
からなる電流変換回路を接続する。この電流変換回路は
、エミッタが正電源V。Cに接続され、コレクタがトラ
ンジスタQ2のコレクタに接続されたPNP )ランジ
スタQ、と、ベースがトランジスタQ、のベースと共通
接続すれ、コレクタがトランジスタQ+のコレクタに接
続されたPNPトランジスタQ6と、エミッタがトラン
ジスタQ6.QTのベースに共通接続され、ベースがト
ランジスタQ、のコレクタに接続され、コレクタが接地
電位に接続されたPNP)ランジスタQ、と、エミッタ
とベースが各々トランジスタQ、のエミッタとベースに
共通接続されたPNPトランジスタQ8と、トランジス
タQ、のエミッタのV。。間に接続された抵抗R1とか
らなる。そしてトランジスタQ、のコレクタが第2の電
流出力端となる。
に接続する。又、第1図におけるカレントミラー回路の
かわりに、PNP)ランジスタQ@〜Q、と抵抗R3と
からなる電流変換回路を接続する。この電流変換回路は
、エミッタが正電源V。Cに接続され、コレクタがトラ
ンジスタQ2のコレクタに接続されたPNP )ランジ
スタQ、と、ベースがトランジスタQ、のベースと共通
接続すれ、コレクタがトランジスタQ+のコレクタに接
続されたPNPトランジスタQ6と、エミッタがトラン
ジスタQ6.QTのベースに共通接続され、ベースがト
ランジスタQ、のコレクタに接続され、コレクタが接地
電位に接続されたPNP)ランジスタQ、と、エミッタ
とベースが各々トランジスタQ、のエミッタとベースに
共通接続されたPNPトランジスタQ8と、トランジス
タQ、のエミッタのV。。間に接続された抵抗R1とか
らなる。そしてトランジスタQ、のコレクタが第2の電
流出力端となる。
その他の接続は第1図と同様であるので、その説明を省
略する。第2図において抵抗R1の一端の電位をvRと
すると、 ここで工、。1) ” I s (Q2)なら(5)式
は・・・・・・(6) 又、トランジスタQ、とQ、の条件より、トランジスタ
Q、とQyが同じ特性なら (IC(Ql)l Iccoy) : Qlll Qr
のコレクター電流)ここで、回路構成よりI C(Ql
) = I coos> * I C(Q2)= I
c <at>となり、R2= R、なら(6)式の(
7)式よりVR=V、、、
・・・・・・(8)となり、第1図の一実施例と同じ
条件になる。この実施例では抵抗R2、Rsにより、暗
電流としてのトランジスタQ r 、 Q sに流れる
電流が小さくできるため低消費電力化ができる利点があ
る。又、同時にはき出し型の定電流が第2の出力端から
も・・・・・・(5) 得られるという利点もある。
略する。第2図において抵抗R1の一端の電位をvRと
すると、 ここで工、。1) ” I s (Q2)なら(5)式
は・・・・・・(6) 又、トランジスタQ、とQ、の条件より、トランジスタ
Q、とQyが同じ特性なら (IC(Ql)l Iccoy) : Qlll Qr
のコレクター電流)ここで、回路構成よりI C(Ql
) = I coos> * I C(Q2)= I
c <at>となり、R2= R、なら(6)式の(
7)式よりVR=V、、、
・・・・・・(8)となり、第1図の一実施例と同じ
条件になる。この実施例では抵抗R2、Rsにより、暗
電流としてのトランジスタQ r 、 Q sに流れる
電流が小さくできるため低消費電力化ができる利点があ
る。又、同時にはき出し型の定電流が第2の出力端から
も・・・・・・(5) 得られるという利点もある。
以上説明したように、本発明は、出力電流値が基準電圧
と1本の抵抗値のみで正確に決定されるため、この電圧
と抵抗さえ安定なものを使用すれば出力の電流は熱的に
も絶対値的にも安定な出力が得られるという効果がある
。又、第2図の実施例に示すように吸込型の定電流源だ
けでなく、はき出し型の定電流も同時に得られるという
効果もあるつ又、回路起動用のトランジスタ(Q、)は
1個必要ではあるが、電流との絶縁性が悪く、電源系の
ノイズに対して回路が安定であるという効果もある。
と1本の抵抗値のみで正確に決定されるため、この電圧
と抵抗さえ安定なものを使用すれば出力の電流は熱的に
も絶対値的にも安定な出力が得られるという効果がある
。又、第2図の実施例に示すように吸込型の定電流源だ
けでなく、はき出し型の定電流も同時に得られるという
効果もあるつ又、回路起動用のトランジスタ(Q、)は
1個必要ではあるが、電流との絶縁性が悪く、電源系の
ノイズに対して回路が安定であるという効果もある。
・・・基準電圧源、vo。・・・・・・正電源端子、C
M・・・・・・カレントミラー回路、工。わ、・・・・
・・吸込型定電流出力端子、I o、Jr ’・・・・
・・はき出し型定電流出力端子。
M・・・・・・カレントミラー回路、工。わ、・・・・
・・吸込型定電流出力端子、I o、Jr ’・・・・
・・はき出し型定電流出力端子。
代理人 弁理士 内 原 晋
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来の定電流源
の回路図である。
明の他の実施例を示す回路図、第3図は従来の定電流源
の回路図である。
Claims (3)
- (1)基準電圧源と、エミッタが前記基準電圧源に接続
され、コレクタとベースが共通接続された第1のトラン
ジスタと、ベースが前記第1のトランジスタのベースと
共通接続された第2のトランジスタと、前記第2のトラ
ンジスタのエミッタと接地電位間に接続された第1の抵
抗と、入力端子が前記第2のトランジスタのコレクタに
接続され、出力端子が前記第1のトランジスタのコレク
タに接続されたカレントミラー回路と、ベースとエミッ
タが前記第2のトランジスタのベースとエミッタに各々
共通に接続された第3のトランジスタとを具備し、前記
第3のトランジスタのコレクタを電流出力端子とするこ
とを特徴とする定電流回路。 - (2)ベースが前記基準電圧源に接続され、エミッタが
前記第2のトランジスタのエミッタに接続された第4の
トランジスタを具備し、前記第4のトランジスタのコレ
クタを前記カレントミラー回路の入力端子に接続して、
回路を起動させることを特徴とした前記特許請求の範囲
第(1)項記載の定電流回路。 - (3)前記第1のトランジスタのエミッタと前記基準電
圧源との間に接続された第2の抵抗と、前記カレントミ
ラー回路の出力を構成するトランジスタのエミッタと前
記カレントミラー回路の共通端子との間に接続された第
3の抵抗を具備することを特徴とした前記特許請求の範
囲第(1)項または第(2)項記載の定電流回路
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021201A JP2551133B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 定電流源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1021201A JP2551133B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 定電流源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02202107A true JPH02202107A (ja) | 1990-08-10 |
| JP2551133B2 JP2551133B2 (ja) | 1996-11-06 |
Family
ID=12048366
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1021201A Expired - Fee Related JP2551133B2 (ja) | 1989-01-30 | 1989-01-30 | 定電流源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551133B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135519A (ja) * | 1983-01-21 | 1984-08-03 | Toshiba Corp | 電流源回路 |
-
1989
- 1989-01-30 JP JP1021201A patent/JP2551133B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135519A (ja) * | 1983-01-21 | 1984-08-03 | Toshiba Corp | 電流源回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551133B2 (ja) | 1996-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070822 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080822 Year of fee payment: 12 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |