JPH02202595A - 改良された溶解速度を持つシリケート粒体 - Google Patents
改良された溶解速度を持つシリケート粒体Info
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- JPH02202595A JPH02202595A JP1307813A JP30781389A JPH02202595A JP H02202595 A JPH02202595 A JP H02202595A JP 1307813 A JP1307813 A JP 1307813A JP 30781389 A JP30781389 A JP 30781389A JP H02202595 A JPH02202595 A JP H02202595A
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- silicate
- granules
- cellulose
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- granule
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B33/00—Silicon; Compounds thereof
- C01B33/20—Silicates
- C01B33/32—Alkali metal silicates
- C01B33/325—After-treatment, e.g. purification or stabilisation of solutions, granulation; Dissolution; Obtaining solid silicate, e.g. from a solution by spray-drying, flashing off water or adding a coagulant
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/02—Inorganic compounds ; Elemental compounds
- C11D3/04—Water-soluble compounds
- C11D3/08—Silicates
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- Medicines Containing Antibodies Or Antigens For Use As Internal Diagnostic Agents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野〕
本発明は新規なシリケート粒体に関する。本発明は、ま
た新規なシリケート粒体製造方法と、洗浄剤配合物にお
けるこの新規なシリケー ト粒体の使用に関する。
た新規なシリケート粒体製造方法と、洗浄剤配合物にお
けるこの新規なシリケー ト粒体の使用に関する。
シリケートそしてとりわけメタシリケートは。
通例陶磁器類の機械洗いの為の洗浄剤配合物に使用され
る化合物である。これらの化合物とりわけメタシリケー
トは陶磁器類を効果的に洗浄する為に必要なアルカリ度
を与える。
る化合物である。これらの化合物とりわけメタシリケー
トは陶磁器類を効果的に洗浄する為に必要なアルカリ度
を与える。
それらのアルカリ性のおかげで、汚れに関しては活性で
あるがしかし他方では、特に幼児が触れる、或は飲み込
んだ時などは危険である。皿洗い機中の洗浄剤の配合を
行う当業者は、安全問題を解決する試みを何年間にもわ
たって行って来た。
あるがしかし他方では、特に幼児が触れる、或は飲み込
んだ時などは危険である。皿洗い機中の洗浄剤の配合を
行う当業者は、安全問題を解決する試みを何年間にもわ
たって行って来た。
具体的にはメタシリケートをS z Oz / N a
20比の高いシリケートと置き換える事によってこれを
行った。
20比の高いシリケートと置き換える事によってこれを
行った。
より高い比率の、好ましくは2の比率の現在市販されて
いるシリケートは、微粉化によって得られたシリケート
である。その製造法の為に、それらは低密度でしばしば
0.5 g / cm3より小さい密度を有し、また非
常に小さい粒径でしばしば0.4111ffiより小さ
い粒径を有する。
いるシリケートは、微粉化によって得られたシリケート
である。その製造法の為に、それらは低密度でしばしば
0.5 g / cm3より小さい密度を有し、また非
常に小さい粒径でしばしば0.4111ffiより小さ
い粒径を有する。
1より高い比率でそして0.6 g / cm”より大
きい密度を持つシリケートを記載した数少ない資料には
、米国特許第3.931.036号と仏国特許第2.2
27.224号がある。お互いに似たこれら2つの特許
は、0.8〜4.0のS t Oz / N azO比
を有するシリケート粉末の機械的圧縮による粒状化の為
の方法を記載している。米国特許は、シリケト湾液にシ
リケート粉末を加える事を特徴とする方法に関しており
、この方法は仏国特許のものと同等である。
きい密度を持つシリケートを記載した数少ない資料には
、米国特許第3.931.036号と仏国特許第2.2
27.224号がある。お互いに似たこれら2つの特許
は、0.8〜4.0のS t Oz / N azO比
を有するシリケート粉末の機械的圧縮による粒状化の為
の方法を記載している。米国特許は、シリケト湾液にシ
リケート粉末を加える事を特徴とする方法に関しており
、この方法は仏国特許のものと同等である。
得られた粒体はその使用に必要な密度と粒径、すなわち
0.5 g / cm3より大きい密度と、0.4 m
m〜1.6 mmの粒径を有する。それにも拘らずこれ
らの粒体は、溶解速度が不十分であるという同じ欠点を
有する。
0.5 g / cm3より大きい密度と、0.4 m
m〜1.6 mmの粒径を有する。それにも拘らずこれ
らの粒体は、溶解速度が不十分であるという同じ欠点を
有する。
本発明の目的は以下の特性を持った粒体を製造する事に
ある。
ある。
−大きい密度
−大きい粒径
−大きい溶解速度
[発明の概要]
本発明の粒体は、シリケートとセルロース誘導体の混合
物から形成される。本発明のシリケート粒体に使用する
シリケートはSiO□/ N a20比が1以上で4以
下のシリケートから選択される。
物から形成される。本発明のシリケート粒体に使用する
シリケートはSiO□/ N a20比が1以上で4以
下のシリケートから選択される。
シリケートはそれゆえにこの比が大きいメタシリケート
類またはシリケート類から選択される。しかしSi O
−/Na、O比が2に近いシリケートを使用する事が好
まし、い。
類またはシリケート類から選択される。しかしSi O
−/Na、O比が2に近いシリケートを使用する事が好
まし、い。
本発明の粒体は上記のようにシリケートとセルロース誘
導体より構成され、好ましくは0.65 g/ Cm3
以上の密度を持つ。すなわち広くはシリケート組成物は
90〜99重量%のシリケートと、1〜10重量%のセ
ルロース誘導体から構成される。好ましくはシリケート
組成物は94〜98重量%のシリケートと、2〜6重量
%のセルロース誘導体から構成される。
導体より構成され、好ましくは0.65 g/ Cm3
以上の密度を持つ。すなわち広くはシリケート組成物は
90〜99重量%のシリケートと、1〜10重量%のセ
ルロース誘導体から構成される。好ましくはシリケート
組成物は94〜98重量%のシリケートと、2〜6重量
%のセルロース誘導体から構成される。
セルロース誘導体は例えば次のものから選択される。
−セルロースエーテル
ーセルロースエステル
ー多1類
セルロースエステルとエーテルのうち本発明を限定する
ものではない例としては次のものが挙げられる。
ものではない例としては次のものが挙げられる。
−fljえばBlanoseの商品名で市販されている
、カルボキシメチルセルロース(CMC)。
、カルボキシメチルセルロース(CMC)。
=[4JえばNatrosolの商品名で市販されてい
るヒドロキシメチルセルロース。
るヒドロキシメチルセルロース。
→りえばMethocelの商品名で市販されているメ
チルセルロース。
チルセルロース。
−例えばMethocelの商品名で市販されているヒ
ドロキシプロピルメチルセルロース。
ドロキシプロピルメチルセルロース。
−(ffiJえばMethocelの商品名で市販され
ているヒドロキシブチルメチルセルロース。
ているヒドロキシブチルメチルセルロース。
上述のすべてのセルロース誘導体の中でも特にカルボキ
シメチルセルロースの使用が好ましい。
シメチルセルロースの使用が好ましい。
事実それらは水中で膨潤に適する最良の能力を持ち、従
ってシリケート粒体の最も大きい速度の溶解を可能にす
る。
ってシリケート粒体の最も大きい速度の溶解を可能にす
る。
ポリサツカロイドとしてはキサンタンガムが挙げられる
。
。
本発明の方法で使用されるシリケートは、好ましくはL
〜4.0のSiO2/NazO比と、0.35mmよ
り小さい粒径と、0.40〜0.65の密度と、15〜
25%の含水率とを持つ。
〜4.0のSiO2/NazO比と、0.35mmよ
り小さい粒径と、0.40〜0.65の密度と、15〜
25%の含水率とを持つ。
本発明のシリケート粒体の製造法は、シリケートとセル
ロース誘導体との粉末混合物の調整と、機械圧縮操作と
それに続く破砕工程を含む。
ロース誘導体との粉末混合物の調整と、機械圧縮操作と
それに続く破砕工程を含む。
圧縮操作は、特に次の会社によって販売される圧縮機械
の様な装置のタイプで実行し得る。
の様な装置のタイプで実行し得る。
−A L E X A N D E RW E RK−
B E P E X −K A HL −K OP P E RN −5AHUT C0NREUR 粉末の混合物に加えられた圧力は、50〜100バール
で変化し得る。
B E P E X −K A HL −K OP P E RN −5AHUT C0NREUR 粉末の混合物に加えられた圧力は、50〜100バール
で変化し得る。
セルロース誘導体を変性させないためには、圧縮操作が
実行される温度は高すぎてはいけない。
実行される温度は高すぎてはいけない。
温度は室温〜60℃が好ましい、0.4mm〜1..5
n+mの限定された直径の粒体を製造する為には、圧
縮段階の次に破砕段階を行う。破砕操作は、洗浄分野で
普通使用されるあるタイプの破砕機で実行される。本発
明の工程により製造された粒体は、好ましくは皿洗い機
の為の洗浄配合物中の洗浄薬剤として使用される。
n+mの限定された直径の粒体を製造する為には、圧
縮段階の次に破砕段階を行う。破砕操作は、洗浄分野で
普通使用されるあるタイプの破砕機で実行される。本発
明の工程により製造された粒体は、好ましくは皿洗い機
の為の洗浄配合物中の洗浄薬剤として使用される。
本発明を限定する事を意図するものではない、次の例に
よって本発明の詳細な説明する。
よって本発明の詳細な説明する。
度生五11
SiO□/ N a30比が2のジシリケートとX%の
カルボキシメチルセルロース2850gの混合物は、タ
イプM5GのLodigeミキサー(商品名)の中に装
入される。
カルボキシメチルセルロース2850gの混合物は、タ
イプM5GのLodigeミキサー(商品名)の中に装
入される。
ミキサーの速度は1500rpmである。
乾燥状態で2つの物質は30分間を超えて混合される。
得られた混合物は、ALEXANDERWERKEの圧
縮機の中へ投入される。供給速度は最大である。ローラ
ーの速度は0.063m/sである。ローラーは滑らか
である。細片は室温まで冷す為にそのままにされる。細
片はFORPLEXの破砕機中で破砕される。得られた
粉体ばふるいにかけられ、粒径0.4〜14 mmの粒
体は回収される。
縮機の中へ投入される。供給速度は最大である。ローラ
ーの速度は0.063m/sである。ローラーは滑らか
である。細片は室温まで冷す為にそのままにされる。細
片はFORPLEXの破砕機中で破砕される。得られた
粉体ばふるいにかけられ、粒径0.4〜14 mmの粒
体は回収される。
を する のテスト
手順は250−試験管に粒体を満たし、それを引繰り返
し、最初の位置に戻し、体積と質量を計ることを特徴と
する。
し、最初の位置に戻し、体積と質量を計ることを特徴と
する。
庇聚悲旦旦二l土
粒体17gが水50〇−中に投入され、400rpmで
攪拌が行なわれる。次いで溶解レベルを決める導電重度
を測定する。透過率(T)は材料の曇り度の知識を与え
る。
攪拌が行なわれる。次いで溶解レベルを決める導電重度
を測定する。透過率(T)は材料の曇り度の知識を与え
る。
S iO* / N a20比が2のシリケートの透過
率が高いほど、素材が溶解されやす(なる。
率が高いほど、素材が溶解されやす(なる。
施 1〜3 び 校門1
これらの例では、カルボキシメチルセルロースの5%を
使用した。圧縮圧力は50バールである。圧縮温度は室
温である。比較テストはCMCの添加なしに実施した。
使用した。圧縮圧力は50バールである。圧縮温度は室
温である。比較テストはCMCの添加なしに実施した。
表1に結果を示す。
実j口生丘LGL互
投入されたカルボキシメチルセルロースの量は表2に示
される。
される。
圧縮圧力と温度は、上記の実施例中に使用されたものと
同じである。
同じである。
施例6と7、 び 較 2
投入されたカルボキシメチルセルロースの量は表3に示
される。
される。
圧縮圧力は70バールである。
圧縮温度は室温である。
尖考日粗旦JGL旦
使用されたカルボキシメチルセルロース(01anos
e BWS (商品名))の量は重量で2.5%であ
る。
e BWS (商品名))の量は重量で2.5%であ
る。
圧縮圧力は50パールに等しい。
尖kB刃&lユ
使用されたカルボキシメチルセルロース(Blanos
e BWS (商品名))の量は、2.5重量%であ
る。
e BWS (商品名))の量は、2.5重量%であ
る。
圧縮圧力は70バールに等しい。
−1例 12 び 例3
原料
S iOz / N a2o比が3.3の微粉シリケー
トNa カルボキシメチルセルロース= NOVACEL社から市販されている HERCULES社から市販されているM 圧縮条件 Alexanderwerkの機器 圧縮圧カニ室温で70バール 供給速度=1分間に28回転 ローラーの速度:0.063m/s 圧縮される素材は0.4〜1.25 mmの平均直径を
維持するように、ふるいにかけた。
トNa カルボキシメチルセルロース= NOVACEL社から市販されている HERCULES社から市販されているM 圧縮条件 Alexanderwerkの機器 圧縮圧カニ室温で70バール 供給速度=1分間に28回転 ローラーの速度:0.063m/s 圧縮される素材は0.4〜1.25 mmの平均直径を
維持するように、ふるいにかけた。
5Na’/CMCのシリケートの共粒体の可溶化の為の
時間は非常に長く、また高5ift/Na2O比のシリ
ケートは不溶性の素材を供給するので、溶解した素材の
一部に対応する与えられた時間ごとに測定を行った。
時間は非常に長く、また高5ift/Na2O比のシリ
ケートは不溶性の素材を供給するので、溶解した素材の
一部に対応する与えられた時間ごとに測定を行った。
RAD I OMETER社(コペンハーゲン所在)の
電導度肝C0M83で測定した電導塵により溶解度を評
価した。
電導度肝C0M83で測定した電導塵により溶解度を評
価した。
電さ度の値が高いほど、素材は良く溶解する。
洛解度はまた、透過率によっても計測される。水に弱溶
性のシリケート5Naの場合、粒体が不活性になるほど
透過率のレベルが低くなり、そしてそれゆえにより好ま
しい素材である。
性のシリケート5Naの場合、粒体が不活性になるほど
透過率のレベルが低くなり、そしてそれゆえにより好ま
しい素材である。
下の表6に結果を明示した。
カルボキシメチルセルロースの存在は著しく溶解速度を
改善する。
改善する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)1〜4のSiO_2/Na_2Oモル比と0.65
g/cm^3以上の密度を持つシリケート粒体において
、前記粒体は90〜99重量%のシリケートと、1〜1
0重量%のセルロース誘導体とからなる事を特徴とする
、向上した溶解速度を有するシリケート粒体。 2)特許請求の範囲第1項において粒体は、シリケート
が94〜98重量%、セルロース誘導体が2〜6重量%
とからなる事を特徴とするシリケート粒体。 3)特許請求の範囲第1項あるいは特許請求の範囲第2
項において、粒体はセルロース誘導体がセルロースエー
テル、セルロースエステルと多糖類から選択される事を
特徴とするシリケート粒体。 4)特許請求の範囲第3項において、粒体のセルロース
誘導体がカルボキシメチルセルロース、ヒドロキシエチ
ルセルロース、メチルセルロース、ヒドロキシプロピル
メチルセルロースとヒドロキシブチルセルロースなどか
ら選択される事を特徴とするシリケート粒体。 5)特許請求の範囲第4項において、粒体のセルロース
誘導体がカルボキシメチルセルロースである事を特徴と
するシリケート粒体。 6)微粉化した1〜4のSiO_2/Na_2Oモル比
を有するシリケート90〜99重量%とセルロース誘導
体1〜10重量%とを混合する事と、圧縮操作にかける
ことと、その後に破砕操作を行なう事を特徴とする密度
0.65g/cm^3のシリケート粒体の製造法。 7)特許請求の範囲第6項において、工程は微粉化した
シリケートが約2のSiO_2/Na_2O比を持つ事
を特徴とするシリケート粒体の製造方法。 8)特許請求の範囲第6項において、圧縮操作が50〜
100バールの圧力で行なわれる事を特徴とするシリケ
ート粒体の製造方法。 9)特許請求の範囲第6項において、圧縮操作が室温〜
60℃の温度で実行される事を特徴とするシリケート粒
体の製造方法。 10)特許請求の範囲第1項から第5項のどれか1つに
記載のシリケート粒体を洗浄剤配合物中に配合したこと
を特徴とする洗浄剤配合物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR88/16312 | 1988-12-12 | ||
| FR8816312A FR2640255B1 (fr) | 1988-12-12 | 1988-12-12 | Silicates granules a vitesse de dissolution amelioree |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02202595A true JPH02202595A (ja) | 1990-08-10 |
Family
ID=9372830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1307813A Pending JPH02202595A (ja) | 1988-12-12 | 1989-11-29 | 改良された溶解速度を持つシリケート粒体 |
Country Status (13)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0374017B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02202595A (ja) |
| AT (1) | ATE102581T1 (ja) |
| AU (1) | AU4610389A (ja) |
| CA (1) | CA2005054A1 (ja) |
| DE (1) | DE68913678T2 (ja) |
| DK (1) | DK622789A (ja) |
| ES (1) | ES2050267T3 (ja) |
| FI (1) | FI895912A7 (ja) |
| FR (1) | FR2640255B1 (ja) |
| MA (1) | MA21690A1 (ja) |
| NO (1) | NO894930L (ja) |
| NZ (1) | NZ231706A (ja) |
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1988
- 1988-12-12 FR FR8816312A patent/FR2640255B1/fr not_active Expired - Lifetime
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1989
- 1989-11-29 JP JP1307813A patent/JPH02202595A/ja active Pending
- 1989-12-05 MA MA21948A patent/MA21690A1/fr unknown
- 1989-12-07 AT AT89403394T patent/ATE102581T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-12-07 ES ES89403394T patent/ES2050267T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-07 DE DE68913678T patent/DE68913678T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-07 EP EP89403394A patent/EP0374017B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-08 NO NO89894930A patent/NO894930L/no unknown
- 1989-12-11 CA CA002005054A patent/CA2005054A1/fr not_active Abandoned
- 1989-12-11 AU AU46103/89A patent/AU4610389A/en not_active Abandoned
- 1989-12-11 NZ NZ231706A patent/NZ231706A/xx unknown
- 1989-12-11 FI FI895912A patent/FI895912A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1989-12-11 DK DK622789A patent/DK622789A/da not_active Application Discontinuation
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07165417A (ja) * | 1993-09-11 | 1995-06-27 | Hoechst Ag | 粒状ケイ酸ナトリウムの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE102581T1 (de) | 1994-03-15 |
| NZ231706A (en) | 1991-09-25 |
| MA21690A1 (fr) | 1990-07-01 |
| FR2640255A1 (fr) | 1990-06-15 |
| CA2005054A1 (fr) | 1990-06-12 |
| AU4610389A (en) | 1990-06-14 |
| DE68913678D1 (de) | 1994-04-14 |
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| FI895912A7 (fi) | 1990-06-13 |
| NO894930L (no) | 1990-06-13 |
| DK622789D0 (da) | 1989-12-11 |
| DE68913678T2 (de) | 1994-08-04 |
| EP0374017B1 (fr) | 1994-03-09 |
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