JPH022032B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022032B2 JPH022032B2 JP58191570A JP19157083A JPH022032B2 JP H022032 B2 JPH022032 B2 JP H022032B2 JP 58191570 A JP58191570 A JP 58191570A JP 19157083 A JP19157083 A JP 19157083A JP H022032 B2 JPH022032 B2 JP H022032B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- pipes
- packing material
- ring
- joint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
- Joints Allowing Movement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えば河川の両堤岸に架設される水
管橋、いわゆる高架配管における管体の伸縮継手
構造に係り、更に詳しくは継管内に相対向する管
体を挿入して形成される継手部において、継管両
端部に予め設けられたリングガータで両管体を封
着するとともに、これら両管体の外周部に設けら
れた一対のフランジに複数の連結ボルトを配設
し、この複数の連結ボルトをバネ材の付勢により
張架することで、両管体が継管から抜脱しないよ
うに保持した管体の伸縮継手構造に関する。
管橋、いわゆる高架配管における管体の伸縮継手
構造に係り、更に詳しくは継管内に相対向する管
体を挿入して形成される継手部において、継管両
端部に予め設けられたリングガータで両管体を封
着するとともに、これら両管体の外周部に設けら
れた一対のフランジに複数の連結ボルトを配設
し、この複数の連結ボルトをバネ材の付勢により
張架することで、両管体が継管から抜脱しないよ
うに保持した管体の伸縮継手構造に関する。
従来、高架上にて管体を配管した場合には、温
度変化による管自体の膨張・収縮また管体内を流
れる流体のポンプ送圧による圧変化、更には地震
や近接されたクレーンの走行時による振動等によ
つて配管亀裂などが生じ、外部応力が過大な時に
はジヨイント部分で配管の抜脱する事故が起こる
ことがあつた。その防止策として配管スパンを小
さくするとともに、ジヨイントを強固にしてい
た。
度変化による管自体の膨張・収縮また管体内を流
れる流体のポンプ送圧による圧変化、更には地震
や近接されたクレーンの走行時による振動等によ
つて配管亀裂などが生じ、外部応力が過大な時に
はジヨイント部分で配管の抜脱する事故が起こる
ことがあつた。その防止策として配管スパンを小
さくするとともに、ジヨイントを強固にしてい
た。
例えば第1図で示すように、提岸に橋台12,
12を設け、その橋台12,12間に架台を有す
る橋脚13を配設して河川r間に配管11,11
を架け渡していた。
12を設け、その橋台12,12間に架台を有す
る橋脚13を配設して河川r間に配管11,11
を架け渡していた。
橋台12、橋脚13、橋台12にはそれぞれに
ジヨイントα1,α2,α3を設け、配管11,11の
屈曲部a−b及びd−eでは橋台12,12によ
つてそれぞれの配管11に直接外部応力が与えら
れぬ構造としていた。その為、橋台12,12及
び橋脚はマツシブな基礎杭14,14…等の上に
構築する必要があり、全体として外部応力をバラ
ンスよく排除吸収するものではなかつた。
ジヨイントα1,α2,α3を設け、配管11,11の
屈曲部a−b及びd−eでは橋台12,12によ
つてそれぞれの配管11に直接外部応力が与えら
れぬ構造としていた。その為、橋台12,12及
び橋脚はマツシブな基礎杭14,14…等の上に
構築する必要があり、全体として外部応力をバラ
ンスよく排除吸収するものではなかつた。
そこで本発明は、配管の継手部として伸縮自在
な継手構造を提供することにあり、この継手構造
によつて外部応力を緩衝して吸収する。
な継手構造を提供することにあり、この継手構造
によつて外部応力を緩衝して吸収する。
しかも配管の抜脱をも防止することを目的と
し、この目的を達成する為に、継管の両端部でリ
ングガータにより封着するとともに、一対のフラ
ンジに連結ボルトを挿通してバネ材により付勢し
て張架し、管体相互を保持する継手構造を提供す
る。
し、この目的を達成する為に、継管の両端部でリ
ングガータにより封着するとともに、一対のフラ
ンジに連結ボルトを挿通してバネ材により付勢し
て張架し、管体相互を保持する継手構造を提供す
る。
よつて上述したマツシブな橋台等を用いること
なく応力を緩衝吸収でき、しかも一体的に高架配
管しようとするものである。
なく応力を緩衝吸収でき、しかも一体的に高架配
管しようとするものである。
以下本発明に係る伸縮継手の構造を図面に基づ
き詳細に説明する。
き詳細に説明する。
第2図は、本発明に係る管体の伸縮継手構造を
示す側面図である。
示す側面図である。
この伸縮継手構造は配管1,1が相対向する状
態において継管2内に挿入され、しかも継管2の
両端部にはリングガータ3が環装されている。
態において継管2内に挿入され、しかも継管2の
両端部にはリングガータ3が環装されている。
このリングガータ3は配管1継管2の端部とを
密封させる為の外装体で、全体をナツトによつて
接続されたリング状を成し、第4図に示す如く、
断面略状を成すハウジング31には、受材21
が圧接する凹部33と、弾性パツキン材22が圧
接する内側切欠部34が形成されている。
密封させる為の外装体で、全体をナツトによつて
接続されたリング状を成し、第4図に示す如く、
断面略状を成すハウジング31には、受材21
が圧接する凹部33と、弾性パツキン材22が圧
接する内側切欠部34が形成されている。
すなわち、当該リングガータ31はナツト32
を圧締することで配管1の径中心方向に挾められ
る。
を圧締することで配管1の径中心方向に挾められ
る。
一方両配管1,1の外周部には環体状のフラン
ジ4,4が溶接等の手段により固定されている。
しかもフランジ4,4には後述する連結ボルト
5,5…を挿入するための孔がそれぞれ対応して
適宜に設けられている。また補強用のステイフナ
ー41,41…が配管1上に立設され、配管1、
ステイフナー41、フランジ4がそれぞれ一体的
に溶接等の手段により固着されている。
ジ4,4が溶接等の手段により固定されている。
しかもフランジ4,4には後述する連結ボルト
5,5…を挿入するための孔がそれぞれ対応して
適宜に設けられている。また補強用のステイフナ
ー41,41…が配管1上に立設され、配管1、
ステイフナー41、フランジ4がそれぞれ一体的
に溶接等の手段により固着されている。
更にフランジ4,4の外側面の連結ボルト5,
5…突出部にはスプリング等のバネ材6,6が嵌
挿され、二重ナツト61,61…を螺着させるこ
とにより、適宜な付勢力が与えられている。
5…突出部にはスプリング等のバネ材6,6が嵌
挿され、二重ナツト61,61…を螺着させるこ
とにより、適宜な付勢力が与えられている。
すなわち両配管1,1間においてはフランジ
4,4とバネ材6,6を介して連結ボルト5,5
…が両配管1,1を近接させる方向の付勢力をも
つて張架されている。
4,4とバネ材6,6を介して連結ボルト5,5
…が両配管1,1を近接させる方向の付勢力をも
つて張架されている。
第3図は当該伸縮継手構造の管軸に平行な断面
図である。すなわち上述したように配管1と1は
継管2内に挿入され、更に配管1と1はそれぞれ
に設けたフランジ4,4と連結ボルト5,5…を
介してバネ材6,6…により近接する方向に付勢
されている。
図である。すなわち上述したように配管1と1は
継管2内に挿入され、更に配管1と1はそれぞれ
に設けたフランジ4,4と連結ボルト5,5…を
介してバネ材6,6…により近接する方向に付勢
されている。
第4図は第3図のX部、すなわちリングガータ
3の断面拡大図である。
3の断面拡大図である。
配管1には継管2の端部2aに圧接する状態に
リング状の受材21が嵌挿される。この受材21
は頂面21a、外面21b、内面21c、底面2
1dにより断面略台形を成している。すなわち、
そのうちの外面21dが継管2の端部2aに圧接
される。
リング状の受材21が嵌挿される。この受材21
は頂面21a、外面21b、内面21c、底面2
1dにより断面略台形を成している。すなわち、
そのうちの外面21dが継管2の端部2aに圧接
される。
一方配管1にテフロン等から成るリング状の弾
性パツキン材22が嵌挿される。この弾性パツキ
ン材22は、頂面22a、内面22b、外面22
c、底面22dにより断面略台形を成している。
性パツキン材22が嵌挿される。この弾性パツキ
ン材22は、頂面22a、内面22b、外面22
c、底面22dにより断面略台形を成している。
上記受材21はその底面21dを配管1側にし
て継管2の端部2aと上記弾性パツキン材22と
の間に嵌挿される。又上記弾性パツキン材22も
その底面22dを配管1側にして嵌挿される。
て継管2の端部2aと上記弾性パツキン材22と
の間に嵌挿される。又上記弾性パツキン材22も
その底面22dを配管1側にして嵌挿される。
斯かる受台21と弾性パツキン材22に対し、
その各頂面21a,22a側から上述したリング
ガータ3を配置する。すなわち、リングガータ3
の凹部33内に上記受台21の頂面21aを配置
し、又内側切欠部34を弾性パツキン材22の頂
面22aに当てがつた状態にする。そしてリング
ガータ3のナツト32を圧締すれば、リングガー
タ3は配管1の径中心方向に挾められる。
その各頂面21a,22a側から上述したリング
ガータ3を配置する。すなわち、リングガータ3
の凹部33内に上記受台21の頂面21aを配置
し、又内側切欠部34を弾性パツキン材22の頂
面22aに当てがつた状態にする。そしてリング
ガータ3のナツト32を圧締すれば、リングガー
タ3は配管1の径中心方向に挾められる。
よつてリングガータ3は凹部33の上面33a
によつて受材21を圧縮させる。受材21が圧縮
すると底面21dと配管1との圧接状態が得ら
れ、且つ外面21dは膨出して継管2の端部2a
と圧接する。
によつて受材21を圧縮させる。受材21が圧縮
すると底面21dと配管1との圧接状態が得ら
れ、且つ外面21dは膨出して継管2の端部2a
と圧接する。
又同様に弾性パツキン材22もリングガータ3
の内側切欠部34によつて圧縮され、その底面2
2dと配管1とは圧接し、且つ受材21と弾性パ
ツキン材22との両内面21c,22bが夫々膨
出する状態となつて密着する。特に受材21と弾
性パツキン材22とは何れも上記の如く断面略台
形を成しているのでリングガータ3のナツト32
を締め付ければ、夫々両内、外面は膨出し圧接力
が増す。しかもバネ材6による両配管1,1に近
接力によつても継管22a−受材2121a−リ
ングガータ333a、内側切欠部34−弾性パツ
キン材2222a,22c,22d−配管1を
夫々確実に圧接させることになり、配管1と継管
2の封止状態を完全にする。
の内側切欠部34によつて圧縮され、その底面2
2dと配管1とは圧接し、且つ受材21と弾性パ
ツキン材22との両内面21c,22bが夫々膨
出する状態となつて密着する。特に受材21と弾
性パツキン材22とは何れも上記の如く断面略台
形を成しているのでリングガータ3のナツト32
を締め付ければ、夫々両内、外面は膨出し圧接力
が増す。しかもバネ材6による両配管1,1に近
接力によつても継管22a−受材2121a−リ
ングガータ333a、内側切欠部34−弾性パツ
キン材2222a,22c,22d−配管1を
夫々確実に圧接させることになり、配管1と継管
2の封止状態を完全にする。
以上の様な管体の伸縮継手構造では、管自体の
温度変化、更にはポンプ送圧による水圧変化、地
震等の外部応力によつて振れや伸縮が生じても、
それをバネ材の付勢力により十分に緩衝吸収する
ことができる。よつて何れかの配管1が近接する
方向に外力を受けても、又その反対に離反する方
向に外力を受けても、配管1−継管2−配管1に
おける封着状態は常に一定の圧接力にて維持され
る。
温度変化、更にはポンプ送圧による水圧変化、地
震等の外部応力によつて振れや伸縮が生じても、
それをバネ材の付勢力により十分に緩衝吸収する
ことができる。よつて何れかの配管1が近接する
方向に外力を受けても、又その反対に離反する方
向に外力を受けても、配管1−継管2−配管1に
おける封着状態は常に一定の圧接力にて維持され
る。
なおバネ材6,6に付勢力は、予め想定される
最大応力よりも大きく取つておけば上記緩衝吸収
効果が期待通りに発揮され得る。
最大応力よりも大きく取つておけば上記緩衝吸収
効果が期待通りに発揮され得る。
更に継管2内に挿入される配管1,1の挿入代
を多くとることにより、緩衝吸収と相まつて継管
2から配管1,1が抜脱することがない。
を多くとることにより、緩衝吸収と相まつて継管
2から配管1,1が抜脱することがない。
よつて、第5図で示すように本発明の伸縮継手
構造j1,j2,j3をそれぞれ採用して、河川R間に
水管橋として配管1,1…を接続すれば、A−
B,B−C,C−D,D−Eに生ずる伸縮や振れ
は一体的にこれらj1,j2,j3によつて緩衝吸収さ
れることになる。
構造j1,j2,j3をそれぞれ採用して、河川R間に
水管橋として配管1,1…を接続すれば、A−
B,B−C,C−D,D−Eに生ずる伸縮や振れ
は一体的にこれらj1,j2,j3によつて緩衝吸収さ
れることになる。
従つてA,B,C.D,Eには従前の様なマツシ
ブな橋台や架台を必要としない。
ブな橋台や架台を必要としない。
以上の様に本発明の伸縮継手構造は、バネ材に
よつて予め配管を近接する方向に付勢しておくの
で、外部の伸縮や振れに十分追従することができ
ると共に、受材がリングガータの凹部内に配置さ
れているので、パツキン材の外れはもちろん継管
の抜脱も生じない。また構造も極めて簡単なの
で、高架配管のトータルコストも低廉な継手構造
として極めて実用性の高いものである。
よつて予め配管を近接する方向に付勢しておくの
で、外部の伸縮や振れに十分追従することができ
ると共に、受材がリングガータの凹部内に配置さ
れているので、パツキン材の外れはもちろん継管
の抜脱も生じない。また構造も極めて簡単なの
で、高架配管のトータルコストも低廉な継手構造
として極めて実用性の高いものである。
第1図は、従来の継手構造を用いて高架配管し
た状態を示す説明図、第2図は、本発明の伸縮継
手構造を説明する側面図、第3図は、本発明に係
る伸縮継手構造を説明する一部省略断面図、第4
図は、第3図におけるX部の拡大図、第5図は、
本発明に係る伸縮継手構造を用いた高架配管の説
明図である。 1,1……配管、2……継管、3,3……リン
グガータ、4,4……フランジ、5,5……連結
ボルト、6,6……バネ材。
た状態を示す説明図、第2図は、本発明の伸縮継
手構造を説明する側面図、第3図は、本発明に係
る伸縮継手構造を説明する一部省略断面図、第4
図は、第3図におけるX部の拡大図、第5図は、
本発明に係る伸縮継手構造を用いた高架配管の説
明図である。 1,1……配管、2……継管、3,3……リン
グガータ、4,4……フランジ、5,5……連結
ボルト、6,6……バネ材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 継管の両側から相対向する状態に配管を挿入
し、該配管の外周部に設けた一対のフランジ間に
複数の連結ボルトを張架するとともに、該連結ボ
ルトとフランジ間に配設したバネ材により両配管
を近接する方向に付勢するものであつて、 前記両配管にリング状を成しかつ断面略台形の
弾性パツキン材を嵌挿するとともに、リング状を
成しかつ断面略台形状の受材を、前記継管の端部
と前記弾性パツキン材との間に配置する状態で配
管に嵌挿し、 前記パツキン材と受材の各頂面上に配置したリ
ングガータのナツトを圧締することによりリグガ
ータを配管の径中心方向に挾めてパツキン材及び
受材を圧縮させ、継管−受材−弾性パツキン材−
配管を夫々圧接することを特徴とする管体の伸縮
継手構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19157083A JPS6084412A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 管体の伸縮継手構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19157083A JPS6084412A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 管体の伸縮継手構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084412A JPS6084412A (ja) | 1985-05-13 |
| JPH022032B2 true JPH022032B2 (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=16276863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19157083A Granted JPS6084412A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 管体の伸縮継手構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084412A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2868742B2 (ja) * | 1997-01-31 | 1999-03-10 | 皓一 北村 | 管接続部の離脱防止装置 |
| JP4625211B2 (ja) * | 2001-09-19 | 2011-02-02 | 株式会社栗本鐵工所 | 伸縮管用漏水防止装置 |
| JP4871112B2 (ja) * | 2006-12-13 | 2012-02-08 | 株式会社栗本鐵工所 | 伸縮管漏水防止装置 |
| US9589684B2 (en) * | 2012-05-16 | 2017-03-07 | Ge-Hitachi Nuclear Energy Americas Llc | Apparatuses and methods for controlling movement of components |
| JP6825505B2 (ja) * | 2017-07-10 | 2021-02-03 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 不平均力相殺構造 |
| JP6799659B2 (ja) * | 2019-11-18 | 2020-12-16 | コスモ工機株式会社 | 管継手の設置方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54129026U (ja) * | 1978-03-01 | 1979-09-07 | ||
| JPS5647988U (ja) * | 1979-09-20 | 1981-04-28 |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP19157083A patent/JPS6084412A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6084412A (ja) | 1985-05-13 |
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