JPH02203486A - 記憶装置の取付装置 - Google Patents
記憶装置の取付装置Info
- Publication number
- JPH02203486A JPH02203486A JP2312389A JP2312389A JPH02203486A JP H02203486 A JPH02203486 A JP H02203486A JP 2312389 A JP2312389 A JP 2312389A JP 2312389 A JP2312389 A JP 2312389A JP H02203486 A JPH02203486 A JP H02203486A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chassis
- mounting
- storage device
- metal
- metal chassis
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、フロッピーディスク装置等の記憶装置をパソ
コンやワープロの如きOA機器等の各種の電子機器に取
付けるための取付装置に関するものである。
コンやワープロの如きOA機器等の各種の電子機器に取
付けるための取付装置に関するものである。
本発明は、記憶装置を各種電子機器の固定フレームに取
付ける取付装置において、記憶装置の金属シャーシに合
成樹脂によって一体にアウトサード成形された複数の取
付部を介してその記憶装置を電子機器の金属フレームに
取付けるように構成することによって、その取付は時に
おけるねじの締付けによって記憶装置の金属シャーシが
変形するのを防止できるようにしたものである。
付ける取付装置において、記憶装置の金属シャーシに合
成樹脂によって一体にアウトサード成形された複数の取
付部を介してその記憶装置を電子機器の金属フレームに
取付けるように構成することによって、その取付は時に
おけるねじの締付けによって記憶装置の金属シャーシが
変形するのを防止できるようにしたものである。
従来から、フロッピーディスク装置等の記憶装置は、パ
ソコンやワープロの如きOA機器等の各種の電子機器に
取付けられて使用される。
ソコンやワープロの如きOA機器等の各種の電子機器に
取付けられて使用される。
その際、フロッピーディスク装置の金属シャーシを電子
機器の金属フレームに直接ねし止めすると、その取付は
時のねじの締付けによってフロッビーディスク装置の金
属シャーシに歪等の変形が生じ易いと言う問題点があっ
た。特に、最近のフロッピーディスク装置は小型、軽量
化のために、金属シャーシの板厚が最大限に薄くなって
おり、金属シャーシは容易に変形し易い。
機器の金属フレームに直接ねし止めすると、その取付は
時のねじの締付けによってフロッビーディスク装置の金
属シャーシに歪等の変形が生じ易いと言う問題点があっ
た。特に、最近のフロッピーディスク装置は小型、軽量
化のために、金属シャーシの板厚が最大限に薄くなって
おり、金属シャーシは容易に変形し易い。
そして、フロッピーディスク装置の金属シャーシに変形
が生じると、その金属シャーシ上に高精度に位置決めさ
れている磁気ヘッドやターンテーブル等に位置ずれ等が
生じて、フロッピーディスクの記録、再生時にオフトラ
ンク等を生じてしまうと言う重大問題を派生する。
が生じると、その金属シャーシ上に高精度に位置決めさ
れている磁気ヘッドやターンテーブル等に位置ずれ等が
生じて、フロッピーディスクの記録、再生時にオフトラ
ンク等を生じてしまうと言う重大問題を派生する。
そこで本発明の出願人は、上記の問題点を解決するため
に、フロッピーディスク装置の金属シャーシと電子機器
の金属フレームとの間に特殊形状の金属の中間フレーム
を介在させる取付装置の先願例(実願昭61−1523
72号)を先に出願している。
に、フロッピーディスク装置の金属シャーシと電子機器
の金属フレームとの間に特殊形状の金属の中間フレーム
を介在させる取付装置の先願例(実願昭61−1523
72号)を先に出願している。
しかしこの先願例では、金属の中間フレームを別に成形
しなければならず、部品点数が多くなる上に、中間フレ
ームをフロッピーディスク装置の金属シャーシと電子機
器の金属フレームとの両方にそれぞれねし止めしなけれ
ばならないために、取付は工数が多くなると言った問題
点があった。
しなければならず、部品点数が多くなる上に、中間フレ
ームをフロッピーディスク装置の金属シャーシと電子機
器の金属フレームとの両方にそれぞれねし止めしなけれ
ばならないために、取付は工数が多くなると言った問題
点があった。
本発明は、中間フレームを用いることなく、記憶装置の
金属シャーシを電子機器の金属フレームに直接取付ける
ことができるものでありながら、その取付は時における
ねじの締付けよって金属シャーシが変形することを防止
できるようにした記憶装置の取付装置を提供することを
目的としている。
金属シャーシを電子機器の金属フレームに直接取付ける
ことができるものでありながら、その取付は時における
ねじの締付けよって金属シャーシが変形することを防止
できるようにした記憶装置の取付装置を提供することを
目的としている。
上記目的を達成するために、本発明の取付装置は、記憶
装置の金属シャーシに合成樹脂によって一体にアウトサ
ード成形された弾性を有する複数の取付部を設け、この
複数の取付部を介して記憶装置を電子機器の金属フレー
ムに取付けるように構成したものである。
装置の金属シャーシに合成樹脂によって一体にアウトサ
ード成形された弾性を有する複数の取付部を設け、この
複数の取付部を介して記憶装置を電子機器の金属フレー
ムに取付けるように構成したものである。
この際、上記複数の取付部の先端の内部に板ナツトを埋
設し、この板ナツトを上記金属フレームにねじ止めする
ように構成するのが好ましい。
設し、この板ナツトを上記金属フレームにねじ止めする
ように構成するのが好ましい。
上記のように構成された取付装置は、記憶装置の金属シ
ャーシをこれに一体に7ウトサート成形した複数の取付
部を介して電子機器の金属フレームに取付けるので、先
願例で必要であった特殊形状の中間フレームを用いる必
要がない。
ャーシをこれに一体に7ウトサート成形した複数の取付
部を介して電子機器の金属フレームに取付けるので、先
願例で必要であった特殊形状の中間フレームを用いる必
要がない。
しかも、複数の取付部は金属シャーシに合成樹脂によっ
て一体にアウトサード成形されたものであり、これら複
数の取付部はそれぞれ弾性を有しているので、金属シャ
ーシを金属フレームに取付ける際のねじの締付けによっ
て生じる歪み等をこれら複数の取付部で吸収することが
できて、金属シャーシの変形を確実に防止することがで
きる。
て一体にアウトサード成形されたものであり、これら複
数の取付部はそれぞれ弾性を有しているので、金属シャ
ーシを金属フレームに取付ける際のねじの締付けによっ
て生じる歪み等をこれら複数の取付部で吸収することが
できて、金属シャーシの変形を確実に防止することがで
きる。
また、弾性を有する複数の取付部は、金属フレームに加
えられた振動を緩衝するバネの機能も存している。
えられた振動を緩衝するバネの機能も存している。
以下、本発明をフロッピーディスク装置の取付装置に通
用した一実施例を図面を参照して説明する。
用した一実施例を図面を参照して説明する。
まず、第5図によって、取付装置lの全体を説明すれば
、記憶装置を構成しているフロッピーディスク装置2は
、前面のディスク挿入口3から内部に挿入されたフロッ
ピーディスク4をターンテーブル(図示せず)によって
回転駆動すると共に、フロッピーディスク4の上下両面
に接触させた上下一対の磁気ヘッド(図示せず)をヘッ
ド移動装置5によってフロッピーディスク4の半径方向
に移動させて記録、再生を行うものであり、磁気ヘッド
やターンテーブル等が金属シャーシ6上に高精度に位置
決めされている。
、記憶装置を構成しているフロッピーディスク装置2は
、前面のディスク挿入口3から内部に挿入されたフロッ
ピーディスク4をターンテーブル(図示せず)によって
回転駆動すると共に、フロッピーディスク4の上下両面
に接触させた上下一対の磁気ヘッド(図示せず)をヘッ
ド移動装置5によってフロッピーディスク4の半径方向
に移動させて記録、再生を行うものであり、磁気ヘッド
やターンテーブル等が金属シャーシ6上に高精度に位置
決めされている。
そして、この取付装置1では、第4図に示すように、金
属シャーシ6に合成樹脂によって一体にアウトサード成
形した弾性を有する、例えば4つの取付部7を設け、パ
ソコンやワープロの如きOA機器等の各種電子機器の金
属フレーム8に、金属シャーシ6を4つの取付部7を介
して4本のねじによってねじ止めするように構成したも
のである。なお、10は金属フレーム8に設けられた4
つのねじ挿通孔である。
属シャーシ6に合成樹脂によって一体にアウトサード成
形した弾性を有する、例えば4つの取付部7を設け、パ
ソコンやワープロの如きOA機器等の各種電子機器の金
属フレーム8に、金属シャーシ6を4つの取付部7を介
して4本のねじによってねじ止めするように構成したも
のである。なお、10は金属フレーム8に設けられた4
つのねじ挿通孔である。
そして、取付部7を金属シャーシ6に合成樹脂によって
一体にアウトサード成形する際には、第2A図及び第3
A図に示すように、まず、金属シャーシ6を板金のプレ
ス加工によって成形する際に、その金属シャーシ6に取
付は用孔11、切欠き12及び中央にねじ挿入孔13を
有する板ナンド14を同時にプレス加工する。但し、板
ナット14は事後にペンチ等で容易に切断できるように
切断可能な接続部(細い接続部)15で金属シャーシ6
に一体に接続させた状態で切欠き12内に配置しておく
。次に、その金属シャーシ6に合成樹脂によって取付部
7を一体にアウトサード成形して、その取付部7の基部
7aを取付は用孔11の上下に貫通する状態に結合させ
、取付部7の弾性を有するアーム7bを切欠き12内に
成形し、取付部7の先@7Cを板ナツト14の周囲に成
形する。
一体にアウトサード成形する際には、第2A図及び第3
A図に示すように、まず、金属シャーシ6を板金のプレ
ス加工によって成形する際に、その金属シャーシ6に取
付は用孔11、切欠き12及び中央にねじ挿入孔13を
有する板ナンド14を同時にプレス加工する。但し、板
ナット14は事後にペンチ等で容易に切断できるように
切断可能な接続部(細い接続部)15で金属シャーシ6
に一体に接続させた状態で切欠き12内に配置しておく
。次に、その金属シャーシ6に合成樹脂によって取付部
7を一体にアウトサード成形して、その取付部7の基部
7aを取付は用孔11の上下に貫通する状態に結合させ
、取付部7の弾性を有するアーム7bを切欠き12内に
成形し、取付部7の先@7Cを板ナツト14の周囲に成
形する。
しかる後、第2B図及び第3B図に示すように、板ナツ
ト14の切断可能な接続部15をベンチ等で切断16し
て、板ナソl−14を金属シャーシ6から切り離せば、
取付部7の先端7Cの内部に板ナツト14が埋設された
ことになり、そして、取付部7のアーム7b及び先端7
Cは金属シャーシ6の切欠き12内で基部7aを中心に
弾性に抗して撓むことができるようになる。
ト14の切断可能な接続部15をベンチ等で切断16し
て、板ナソl−14を金属シャーシ6から切り離せば、
取付部7の先端7Cの内部に板ナツト14が埋設された
ことになり、そして、取付部7のアーム7b及び先端7
Cは金属シャーシ6の切欠き12内で基部7aを中心に
弾性に抗して撓むことができるようになる。
従って、前述したように、金属シャーシ6を取付部7を
介して金属フレーム8にねじ止めする際には、第1図及
び第2B図に示すように、セルフタッピング用のねじ9
等を金属フレーム8のねじ挿通孔10から取付部7の先
端7cの板ナツト14のねじ挿通孔13内にねじ込んで
締付けるだけで、金属シャーシ6を金属フレーム8に迅
速、確実かつ強固にねじ止めできる。
介して金属フレーム8にねじ止めする際には、第1図及
び第2B図に示すように、セルフタッピング用のねじ9
等を金属フレーム8のねじ挿通孔10から取付部7の先
端7cの板ナツト14のねじ挿通孔13内にねじ込んで
締付けるだけで、金属シャーシ6を金属フレーム8に迅
速、確実かつ強固にねじ止めできる。
そして、取付部7のアーム7bは金属シャーシ6の切欠
き12内で弾性に抗して撓むことができるから、ねじ9
の締付けによる歪等がそのアーム7b部分に吸収され、
金属シャーシ6に歪等の変形が生じることがない。
き12内で弾性に抗して撓むことができるから、ねじ9
の締付けによる歪等がそのアーム7b部分に吸収され、
金属シャーシ6に歪等の変形が生じることがない。
しかも、取付部7のアーム7bは金属シャーシ6を金属
フレーム8に対して弾性時に支えていて、このアーム7
bが金属フレーム8に加えられた振動を緩衝する板バネ
の機能を有しているので、金属フレーム8に加えられた
振動がアーム7bT:ll街され、金属シャーシ6には
上記振動が伝達されないので、フロッピーディスク装置
2の耐振性が非常に高い。
フレーム8に対して弾性時に支えていて、このアーム7
bが金属フレーム8に加えられた振動を緩衝する板バネ
の機能を有しているので、金属フレーム8に加えられた
振動がアーム7bT:ll街され、金属シャーシ6には
上記振動が伝達されないので、フロッピーディスク装置
2の耐振性が非常に高い。
以上、本発明の実施例に付き述べたが、本発明は上記実
施例に限定されることなく、本発明の技術的思想に基づ
いて、各種の有効な変更が可能である。
施例に限定されることなく、本発明の技術的思想に基づ
いて、各種の有効な変更が可能である。
また、本発明は上記実施例で示したフロッピーディスク
装置の取付装置に限定されることなく、各種の記録再生
装置等の記憶装置の取付装置に適用可能である。
装置の取付装置に限定されることなく、各種の記録再生
装置等の記憶装置の取付装置に適用可能である。
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。
する効果を奏する。
中間フレームを用いることなく、記憶装置の金属シャー
シを電子機器の金属フレームに直接取付けることができ
るので、部品点数及び取付は工数を削減できて、作業性
の向上及び低コスト化を図ることができる。
シを電子機器の金属フレームに直接取付けることができ
るので、部品点数及び取付は工数を削減できて、作業性
の向上及び低コスト化を図ることができる。
それでいて、金属シャーシを金属フレームに取付ける際
のねじの締付けによって金属シャーシが変形することを
確実に防止できるので、記憶装置ノオフトラック等の性
能劣化を生じることがない。
のねじの締付けによって金属シャーシが変形することを
確実に防止できるので、記憶装置ノオフトラック等の性
能劣化を生じることがない。
しかも、金属シャーシに一体にアウトサード成形された
弾性を有する複数の取付部が緩衝用バネの機能を有して
いるので、金属フレームに加えられた振動を金属シャー
シに伝達しないように緩衝することができて、記憶装置
の耐振性を向上できる。
弾性を有する複数の取付部が緩衝用バネの機能を有して
いるので、金属フレームに加えられた振動を金属シャー
シに伝達しないように緩衝することができて、記憶装置
の耐振性を向上できる。
なお、実施例で示したように、複数の取付部の先端に埋
設した板ナットを金属フレームにねじ止めするように構
成すれば、金属シャーシの金属フレームへのねし止め作
業を迅速、確実かつ強固に行える。
設した板ナットを金属フレームにねじ止めするように構
成すれば、金属シャーシの金属フレームへのねし止め作
業を迅速、確実かつ強固に行える。
図面は本発明の一実施例を示したものであって、第1図
は要部を示した第2B図の1−1矢視ての断面図、第2
A図及び第2B図は取付部の成形工程を示した要部の平
面図、第3A図は第2A図のIIIA−II[A矢視て
の断面図、第3B図は第2B図のIIIB−I[[B矢
視ての断面図、第4図は金属シャーシの平面図、第5図
は取付装置全体を示した分解斜視図である。 なお図面に用いられている符号において、1−−−−−
・・・−〜−−−・−取付装置2−一−−−・−・・・
・・・−・・−フロッピーディスク装置(記憶装置) 6−・・・−・−・−一−−−・・・金属シャーシ7・
−・−・〜・・・・・・−・取付部7a−・・−・・・
・−・・−基部 7b・−・−・−−−一−・−アーム部7 c−−−−
−一・−・−・−先端 8・・・−・−・・−・・・−・・・金属フレーム9−
・・−・−・・−−−−−−−−・・−ねじ14−・・
・−・・−・・−一−−−−板ナットである。
は要部を示した第2B図の1−1矢視ての断面図、第2
A図及び第2B図は取付部の成形工程を示した要部の平
面図、第3A図は第2A図のIIIA−II[A矢視て
の断面図、第3B図は第2B図のIIIB−I[[B矢
視ての断面図、第4図は金属シャーシの平面図、第5図
は取付装置全体を示した分解斜視図である。 なお図面に用いられている符号において、1−−−−−
・・・−〜−−−・−取付装置2−一−−−・−・・・
・・・−・・−フロッピーディスク装置(記憶装置) 6−・・・−・−・−一−−−・・・金属シャーシ7・
−・−・〜・・・・・・−・取付部7a−・・−・・・
・−・・−基部 7b・−・−・−−−一−・−アーム部7 c−−−−
−一・−・−・−先端 8・・・−・−・・−・・・−・・・金属フレーム9−
・・−・−・・−−−−−−−−・・−ねじ14−・・
・−・・−・・−一−−−−板ナットである。
Claims (2)
- (1)、記憶装置の金属シャーシに合成樹脂によって一
体にアウトサード成形された弾性を有する複数の取付部
を設け、この複数の取付部を介して記憶装置を電子機器
の金属フレームに取付けるように構成した記憶装置の取
付装置。 - (2)、上記複数の取付部の先端の内部に板ナットを埋
設し、この板ナットを上記金属フレームにねじ止めする
ように構成した請求項1記載の記憶装置の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312389A JPH02203486A (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 記憶装置の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2312389A JPH02203486A (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 記憶装置の取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02203486A true JPH02203486A (ja) | 1990-08-13 |
Family
ID=12101732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2312389A Pending JPH02203486A (ja) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | 記憶装置の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02203486A (ja) |
-
1989
- 1989-02-01 JP JP2312389A patent/JPH02203486A/ja active Pending
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