JPH0220466A - パワ−アンドフリーコンベヤの負荷キヤリヤ - Google Patents
パワ−アンドフリーコンベヤの負荷キヤリヤInfo
- Publication number
- JPH0220466A JPH0220466A JP15454288A JP15454288A JPH0220466A JP H0220466 A JPH0220466 A JP H0220466A JP 15454288 A JP15454288 A JP 15454288A JP 15454288 A JP15454288 A JP 15454288A JP H0220466 A JPH0220466 A JP H0220466A
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- Japan
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- load
- trolley
- track
- carrier
- suspension member
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はパワー手段を支持するパワー軌道およびパワ
ー軌道に対して垂直離間関係に配置されたキャリヤ支持
軌道を有するパワーアンドフリーコンベヤの負荷+ヤリ
ャの構造の改良に関する。
ー軌道に対して垂直離間関係に配置されたキャリヤ支持
軌道を有するパワーアンドフリーコンベヤの負荷+ヤリ
ャの構造の改良に関する。
従来、パワー手段はパワー軌道に装着されたトロリによ
り支持された無端チェノ、およびこのチェノに担持され
た縦方向に離間1.たブツシャから成る。各ブツシャは
負荷キャリヤの前端の駆動爪と係合可能であり、また駆
動爪に関連した離脱手段は相次ぐ負荷キャリヤが停止し
た負荷キャリヤの背後に自動的に集積するように先行負
荷キャリヤの後端の作動手段により操作される。
り支持された無端チェノ、およびこのチェノに担持され
た縦方向に離間1.たブツシャから成る。各ブツシャは
負荷キャリヤの前端の駆動爪と係合可能であり、また駆
動爪に関連した離脱手段は相次ぐ負荷キャリヤが停止し
た負荷キャリヤの背後に自動的に集積するように先行負
荷キャリヤの後端の作動手段により操作される。
本発明は特にキャリヤ支持軌道に装着された1対の負荷
支持トロリを必要とする細長い負荷を輸送する負荷キャ
リヤの改良に関する。かかる負荷キャリヤの代表例は米
国特許第3.426,700号および同第4.341.
161号に示されている。一般に、本発明は、かかる負
荷キャリヤのためのものであって、負荷キャリヤの費用
を減少【2かっ処、理操作のために輸送中の負荷への近
寄可能性を増I7、更にはコンペヤチェンおよびトロす
からの汚染物から負荷を保護する衛生設備を可能にする
極めて筒中な負荷支持構造体を提供する。また本発明は
集積した負荷キャリヤの間隔を単一軌道−トで直列関係
に、また1対の平行キャリヤ支持軌道−L″r!並列関
係に、最小にする。
支持トロリを必要とする細長い負荷を輸送する負荷キャ
リヤの改良に関する。かかる負荷キャリヤの代表例は米
国特許第3.426,700号および同第4.341.
161号に示されている。一般に、本発明は、かかる負
荷キャリヤのためのものであって、負荷キャリヤの費用
を減少【2かっ処、理操作のために輸送中の負荷への近
寄可能性を増I7、更にはコンペヤチェンおよびトロす
からの汚染物から負荷を保護する衛生設備を可能にする
極めて筒中な負荷支持構造体を提供する。また本発明は
集積した負荷キャリヤの間隔を単一軌道−トで直列関係
に、また1対の平行キャリヤ支持軌道−L″r!並列関
係に、最小にする。
縦方向に延びた軌道を有するコンベヤ用の本発明による
負荷キャリヤは、軌道に装着された前方および後方トロ
リ、および前方および後方トロリから@梨された負荷担
持構造体を含む。負荷担持構造体は、On方懸架部材、
後方!4架部材、および前方および後方懸架部材を軌道
に対して横方向に心出しされた前方および後方垂直軸線
上で運動するよう前方および後方トロリの対応の一つへ
枢動的に取り付ける接続手段を含む。前方および後方懸
架部材の各々は軌道の横方向に垂直軸線を通じて垂直I
V而の同じ側へ延びた上方部分、および垂直7面に対1
2て傾斜交差関係に上方部分から下へ廷びかつ下端に終
わる垂直部分を有する。負荷支持−f−段は前方懸架部
材の下端を後方懸架部材の下端へ接続し、この負荷支持
手段は負荷担持構造体の重心が実質的に垂直平面に位置
するように懸架部材の上方部分と反対の垂直平面の側に
一部位置する。
負荷キャリヤは、軌道に装着された前方および後方トロ
リ、および前方および後方トロリから@梨された負荷担
持構造体を含む。負荷担持構造体は、On方懸架部材、
後方!4架部材、および前方および後方懸架部材を軌道
に対して横方向に心出しされた前方および後方垂直軸線
上で運動するよう前方および後方トロリの対応の一つへ
枢動的に取り付ける接続手段を含む。前方および後方懸
架部材の各々は軌道の横方向に垂直軸線を通じて垂直I
V而の同じ側へ延びた上方部分、および垂直7面に対1
2て傾斜交差関係に上方部分から下へ廷びかつ下端に終
わる垂直部分を有する。負荷支持−f−段は前方懸架部
材の下端を後方懸架部材の下端へ接続し、この負荷支持
手段は負荷担持構造体の重心が実質的に垂直平面に位置
するように懸架部材の上方部分と反対の垂直平面の側に
一部位置する。
好ましくは、負荷支持手段は前方および後方懸架部材の
下端間に延びてこれへ接続された単一の縦方向部材また
はビーム、および縦方向部材に担持された適当な負荷支
持部を含み、負荷支持部は負荷の重心を垂直平面に位置
させるように配置される。
下端間に延びてこれへ接続された単一の縦方向部材また
はビーム、および縦方向部材に担持された適当な負荷支
持部を含み、負荷支持部は負荷の重心を垂直平面に位置
させるように配置される。
負荷を衛生保護するために、従来のドリップパンがキャ
リヤ支持軌道の下に装着され、その縦方向に延びる。ド
リップパンは前方および後方懸架部材の」1方部分の下
で負荷支持構造体の垂直甲面を通じて突出し、また前方
および後方懸架部材の垂直部分から横方向の自由縦綽を
有する。
リヤ支持軌道の下に装着され、その縦方向に延びる。ド
リップパンは前方および後方懸架部材の」1方部分の下
で負荷支持構造体の垂直甲面を通じて突出し、また前方
および後方懸架部材の垂直部分から横方向の自由縦綽を
有する。
負荷キャリヤを直列および並列関係に最小間隔で集積す
ることは、各負荷キャリヤに牽引棒により前方トロリへ
接続されかつ負荷キャリヤの前方および後方トロリへ接
続されたアイドラトロリを設けることにより達成される
。直列集積のために各負荷キャリヤの後方キャリヤの作
動手段は後続負荷キャリヤの前方トロリ駆動爪離脱手段
を操作するように構成される。第1および第2f行キャ
リヤ支持軌道を有するコンベヤの一部分りで、各負荷キ
ャリヤの前方トロリーとアイドラキャリヤはパワー軌道
に対して垂直離間関係に位置する第1のかかる軌道−1
−で移行し、また各負荷キャリヤのアイドラトロリには
後続負荷キャリヤの前方トロIJ L−の駆動爪解放手
段を操作する作動手段を備える。名負荷キャリヤの後方
1−ロリはかかる平行キャリヤ支持軌道の第2のものの
にで移行1−る。
ることは、各負荷キャリヤに牽引棒により前方トロリへ
接続されかつ負荷キャリヤの前方および後方トロリへ接
続されたアイドラトロリを設けることにより達成される
。直列集積のために各負荷キャリヤの後方キャリヤの作
動手段は後続負荷キャリヤの前方トロリ駆動爪離脱手段
を操作するように構成される。第1および第2f行キャ
リヤ支持軌道を有するコンベヤの一部分りで、各負荷キ
ャリヤの前方トロリーとアイドラキャリヤはパワー軌道
に対して垂直離間関係に位置する第1のかかる軌道−1
−で移行し、また各負荷キャリヤのアイドラトロリには
後続負荷キャリヤの前方トロIJ L−の駆動爪解放手
段を操作する作動手段を備える。名負荷キャリヤの後方
1−ロリはかかる平行キャリヤ支持軌道の第2のものの
にで移行1−る。
本発明の他の特徴と利点は添付図面に示す実施例につい
ての以下の2観から明らかになろう。
ての以下の2観から明らかになろう。
第1図において、本発明の負侑キ啼・リヤlOはs−h
パワーアンドフリーコンベヤのM 方向m 出生ヤリャ
支持軌道12上に装置されたものとしで示されており、
軌道12は縦方向に離間したブツシャ18を備えた無端
被駆動チェ716へ接続されたトロリ15から成るパワ
ー手段を支持するバフ−軌道14に対して垂直に離間し
たブラケフト13により位置決めされる。*荷キャリヤ
IOは前方トロリ20と後方トロリ22とを含み、前方
トロリ20はブツシャI8と係合可能で、枢動レバー2
5の操作によりブツシャから離脱可能な駆動爪24をイ
fL、後方トロリ22は後続キャリヤの前方トロリーL
の離脱レバー18を操作する作動1段2Gを有する。前
記構成要素は周知であり、故に詳細に示さない。
パワーアンドフリーコンベヤのM 方向m 出生ヤリャ
支持軌道12上に装置されたものとしで示されており、
軌道12は縦方向に離間したブツシャ18を備えた無端
被駆動チェ716へ接続されたトロリ15から成るパワ
ー手段を支持するバフ−軌道14に対して垂直に離間し
たブラケフト13により位置決めされる。*荷キャリヤ
IOは前方トロリ20と後方トロリ22とを含み、前方
トロリ20はブツシャI8と係合可能で、枢動レバー2
5の操作によりブツシャから離脱可能な駆動爪24をイ
fL、後方トロリ22は後続キャリヤの前方トロリーL
の離脱レバー18を操作する作動1段2Gを有する。前
記構成要素は周知であり、故に詳細に示さない。
負荷キャリヤ10の負荷担持構造体は前方トロIJ20
および後方トロリ22から懸架され、また第1図、第2
図に示すように、前方懸架部材28および後方懸架部材
30を含み、これらの懸架部材は懸架部材28.30が
その回りに可動な前方および後方垂直軸線34.35を
形成する前方接続ビン32および後方接続ビン33によ
りトロリ20.22の対応する一部つへ枢動的に取り付
けられる。第2図に最も良く示されたようε、二、各接
続ビン32.33はそれぞれの駆動部材のVケ1トまた
は取付具を貫通し、垂直軸線33.34はキャリヤ支持
軌道12に対1.て横方向に6出l−され、垂直軸線3
3.34は破線38により示された垂直甲面を規定する
。3 また第2図に最も良(示されたJ、うに、前方および後
方の各懸架部材は垂直甲面38の同じ側へキャリヤ軌道
12の横方向に延びた上方部分40を口し、また上方部
分40へ取り付けられたほぼ垂直な部分42は垂直f而
38に対して傾斜交差関係に下へ延び、下端447ご終
わる。
および後方トロリ22から懸架され、また第1図、第2
図に示すように、前方懸架部材28および後方懸架部材
30を含み、これらの懸架部材は懸架部材28.30が
その回りに可動な前方および後方垂直軸線34.35を
形成する前方接続ビン32および後方接続ビン33によ
りトロリ20.22の対応する一部つへ枢動的に取り付
けられる。第2図に最も良く示されたようε、二、各接
続ビン32.33はそれぞれの駆動部材のVケ1トまた
は取付具を貫通し、垂直軸線33.34はキャリヤ支持
軌道12に対1.て横方向に6出l−され、垂直軸線3
3.34は破線38により示された垂直甲面を規定する
。3 また第2図に最も良(示されたJ、うに、前方および後
方の各懸架部材は垂直甲面38の同じ側へキャリヤ軌道
12の横方向に延びた上方部分40を口し、また上方部
分40へ取り付けられたほぼ垂直な部分42は垂直f而
38に対して傾斜交差関係に下へ延び、下端447ご終
わる。
負荷支持手段4Gは前方懸架部材28の下端を後方懸架
部材30の下端へ接続する。負荷支持手段46は輸送さ
れるべき特定の負荷の物理特性に適合するように設計せ
ねばならず、故に図示の特定の構造と異なることもある
。j、かじ、負荷支持1段46は懸架部材28.30の
−上方部分4()と反対の垂直平面3Bの側に少なくと
も一部位置1、ており、而1.て@梁部材28.30と
負荷支持手段46とから成る負荷支持構造体は実質的に
垂直f而38に位置する。例えば、図示の構造において
、懸架部材28.30の下端44は−に方部分40から
垂直平面38の反対側に位置L、喘44間に延びた縦部
材48により接続され、負荷支持部50は部材48へ取
り付けられる。この構造体は垂直甲面38の他側の懸架
部材の質?と平衡するように設計され、負荷支持部50
は垂直甲面38で担持された負荷52の小心を位置させ
るように配置される。而(5て負荷キャリヤは負荷状態
および非ffi菌状態で横方向にf衡する。
部材30の下端へ接続する。負荷支持手段46は輸送さ
れるべき特定の負荷の物理特性に適合するように設計せ
ねばならず、故に図示の特定の構造と異なることもある
。j、かじ、負荷支持1段46は懸架部材28.30の
−上方部分4()と反対の垂直平面3Bの側に少なくと
も一部位置1、ており、而1.て@梁部材28.30と
負荷支持手段46とから成る負荷支持構造体は実質的に
垂直f而38に位置する。例えば、図示の構造において
、懸架部材28.30の下端44は−に方部分40から
垂直平面38の反対側に位置L、喘44間に延びた縦部
材48により接続され、負荷支持部50は部材48へ取
り付けられる。この構造体は垂直甲面38の他側の懸架
部材の質?と平衡するように設計され、負荷支持部50
は垂直甲面38で担持された負荷52の小心を位置させ
るように配置される。而(5て負荷キャリヤは負荷状態
および非ffi菌状態で横方向にf衡する。
負荷52の衛生保護はキャリヤ支持軌道の一部に装着さ
れかつその縦方向に延びたドリップパンにより行われる
。かかるドリップパンは周知である。
れかつその縦方向に延びたドリップパンにより行われる
。かかるドリップパンは周知である。
しかし、これを行うには、トリ・ツブパンとの隙間を設
けるために米国特許下3.426.700号に示された
ように、C字形@架ブラケプトが従来必要であった。本
発明では、第2図において、ドリップパン54は懸架部
材28.30の上方部分のドで垂直W而30を通って横
方向に延び、また懸架部材28.30の垂直部分42か
ら横方向に離間した自由縦縁55に終わる。ドリップパ
ンの支持ブラケット56は懸架部材28.30の上方部
分40と反対の垂直平面38の側でキャリヤ支持軌道1
2へ取り付けられている。
けるために米国特許下3.426.700号に示された
ように、C字形@架ブラケプトが従来必要であった。本
発明では、第2図において、ドリップパン54は懸架部
材28.30の上方部分のドで垂直W而30を通って横
方向に延び、また懸架部材28.30の垂直部分42か
ら横方向に離間した自由縦縁55に終わる。ドリップパ
ンの支持ブラケット56は懸架部材28.30の上方部
分40と反対の垂直平面38の側でキャリヤ支持軌道1
2へ取り付けられている。
第3図は負荷キャリヤ10−1,10−2.10−3の
直列集積を示す。キャリヤ支持軌道12は実線により示
されている。パワー軌道14(およびパワー手段)は破
線で示されている。もI7先導キャリヤ10−1が(例
えば従来の停fト装置により)停止すると、後続キャリ
ヤ12−2および12−3の駆動爪が先行する後方トロ
リ22の作動子段2Gによる前方トロリの離脱レバー2
5の操作によりパワー手段から順次離脱される。集積負
荷キャリヤの間隔は前後内トロリ20.22間の距離、
換言すれば負荷支持手段46により!4架部材間に担持
された負荷52の長さに依存する。
直列集積を示す。キャリヤ支持軌道12は実線により示
されている。パワー軌道14(およびパワー手段)は破
線で示されている。もI7先導キャリヤ10−1が(例
えば従来の停fト装置により)停止すると、後続キャリ
ヤ12−2および12−3の駆動爪が先行する後方トロ
リ22の作動子段2Gによる前方トロリの離脱レバー2
5の操作によりパワー手段から順次離脱される。集積負
荷キャリヤの間隔は前後内トロリ20.22間の距離、
換言すれば負荷支持手段46により!4架部材間に担持
された負荷52の長さに依存する。
負荷を並列関係に輸送する、:とが望まれるパワーアン
ドフリーコンベヤにおいて、各キャリヤIOは前後内ト
ロリ20.22の中間で牽引棒60により前方トロリ2
0へ接続されたアイドラトロリ58(第1図)を備える
。かかるコンベヤは、第4図に示すように、各負荷キャ
リヤ10の前方トロリ20と後方トロリ22との間の縦
方向距離よりも小さい距離だけ横方向に離間した第1と
第2の4p行+ヤリャ支持軌道12−1.12−2を有
する部分を含む。平行キャリヤ支持軌道12−■の第1
のものは各負荷キャリヤ10のアイドラトロリ58およ
び前方トロリ20を支持1.パワー軌道I4に対して垂
直離間関係に配置されている。
ドフリーコンベヤにおいて、各キャリヤIOは前後内ト
ロリ20.22の中間で牽引棒60により前方トロリ2
0へ接続されたアイドラトロリ58(第1図)を備える
。かかるコンベヤは、第4図に示すように、各負荷キャ
リヤ10の前方トロリ20と後方トロリ22との間の縦
方向距離よりも小さい距離だけ横方向に離間した第1と
第2の4p行+ヤリャ支持軌道12−1.12−2を有
する部分を含む。平行キャリヤ支持軌道12−■の第1
のものは各負荷キャリヤ10のアイドラトロリ58およ
び前方トロリ20を支持1.パワー軌道I4に対して垂
直離間関係に配置されている。
平行軌道12−2の第2のものは各負荷キャリヤIOの
後方トg−yす22を支持する。相次ぐ負荷キャリヤ1
0−1.[0−2、lo−3はアイドラトロリ58の中
間作動1段62により後続負荷キャリヤ10−2.10
−3の前方トロリの駆動爪離脱レバー25の操作から互
いに前後に集積する。
後方トg−yす22を支持する。相次ぐ負荷キャリヤ1
0−1.[0−2、lo−3はアイドラトロリ58の中
間作動1段62により後続負荷キャリヤ10−2.10
−3の前方トロリの駆動爪離脱レバー25の操作から互
いに前後に集積する。
並列集積したキャリヤの間隔は、牽引棒60の長さによ
り確立される各負荷キャリヤ10のアイドラトロリ58
と前方トロリ20との間の縦方向距離により決まる。各
宇行軌道1?!、!2−2の下に衛生ドリップパン54
を設置することは、負荷キャリヤの前方および後方@梁
部材28.30の偏倚形態により可能になる。
り確立される各負荷キャリヤ10のアイドラトロリ58
と前方トロリ20との間の縦方向距離により決まる。各
宇行軌道1?!、!2−2の下に衛生ドリップパン54
を設置することは、負荷キャリヤの前方および後方@梁
部材28.30の偏倚形態により可能になる。
第1図はパワーアンドフリー コンベヤのキャリヤ支持
軌道りの本発明の負荷キャリヤを示す側面図、第2図は
第1図の負荷キャリヤの立面図でありコンベヤの従来の
構成要素の図示を省略した図、第3図は直列集積関係に
ある第1図と第2図の負荷キャリヤを示す模式f面図、
第4図は並列関係にある第1図と第2図の負荷キャリヤ
を示す模式平面図である。 10、、、負荷キャリヤ、 12.、、キャリヤ支持
軌道、 14.、、パワー軌道、 15.。 トロリ、 1871.ブグシャ、 24.、。 駆動爪、 28.、、前方懸雫部材、 30.、。 後方懸架部材、 46.。、負荷支持手段、 542.
、ドリップパン、 58.、、 アイドラトロリ、
6L 、、牽引棒、 62.、、中間作動り段。
軌道りの本発明の負荷キャリヤを示す側面図、第2図は
第1図の負荷キャリヤの立面図でありコンベヤの従来の
構成要素の図示を省略した図、第3図は直列集積関係に
ある第1図と第2図の負荷キャリヤを示す模式f面図、
第4図は並列関係にある第1図と第2図の負荷キャリヤ
を示す模式平面図である。 10、、、負荷キャリヤ、 12.、、キャリヤ支持
軌道、 14.、、パワー軌道、 15.。 トロリ、 1871.ブグシャ、 24.、。 駆動爪、 28.、、前方懸雫部材、 30.、。 後方懸架部材、 46.。、負荷支持手段、 542.
、ドリップパン、 58.、、 アイドラトロリ、
6L 、、牽引棒、 62.、、中間作動り段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、縦方向に延びた軌道を有するコンベヤの負荷キャリ
ヤであって、前方トロリ、後方トロリ、および前記前方
トロリから後方トロリへ懸架された負荷担持構造体を含
み、前記負荷担持構造体は下記のものを含む: 前方懸架部材、 後方懸架部材、 前記前方および後方懸架部材を前記軌道に対して横方向
に心出しされた前方および後方垂直軸線上で運動するよ
う前記前方および後方トロリの対応の一つへ枢動的に取
り付ける接続手段、 前記前方および後方懸架部材の各々は前記軌道の横方向
に前記垂直軸線を通じて垂直平面の同じ側へ延びた上方
部分、前記垂直平面に対して傾斜交差関係に前記上方部
分から下へ延びた垂直部分を有し、前記垂直部分は下端
に終わり、 前記前方懸架部材の下端を前記後方懸架部材の下端へ接
続する負荷支持手段、この負荷支持手段は前記負荷担持
構造体の重心が実質的に前記垂直平面に位置するように
前記懸架部材の上方部分と反対の前記垂直平面の側に少
なくとも一部位置する。 2、前記負荷支持手段は前記前方および後方懸架部材の
下端間に延びてこれへ接続された縦部材、および前記縦
部材により担持された負荷支持部を含み、負荷支持部は
負荷の重心を実質的に前記垂直平面に位置させるように
配置された請求項1記載の負荷コンベヤ。 3、前記コンベヤはパワーアンドフリーコンベヤであり
、前記軌道はパワー手段を支持したパワー軌道の下に垂
直に配置されたキャリヤ支持軌道であり、前記前方トロ
リは駆動爪およびこの駆動爪を前記パワー手段から離脱
させる手段を含み、前記後方トロリは後続キャリヤの前
方トロリの離脱手段を操作する後方作動手段を含む請求
項1記載の負荷キャリヤ。 4、前記キャリヤ支持軌道の下にその縦方向に延びたド
リップパンを装着し、前記ドリップパンは前記前方およ
び後方の各懸架部材の上面の下で前記垂直平面を通じて
横方向に延び、前記ドリップパンは前記前方および後方
の各懸架部材の垂直部分から横方向に離間した自由縦縁
と、前記前方および後方の各懸架部材の上方部分と反対
の前記垂直平面の側で前記キャリヤ支持軌道へ接続され
たドリップパン装着手段とを有する請求項3記載の負荷
キャリヤ。 5、アイドラトロリと、前記アイドラトロリを前記前方
および後方トロリの中間で前記前方トロリへ接続する牽
引棒とを更に含み、前方パワーアンドフリーコンベヤは
第1および第2平行キャリヤ支持軌道を有する部分を含
み、前記第1軌道は前記前方トロリとアイドラトロリと
を支持し、前記第2軌道は前記後方トロリを支持し、前
記アイドラトロリは前記平行キャリヤ支持軌道上の後続
キャリヤの前方トロリの離脱手段を操作する中間作動手
段を含む請求項3記載の負荷キャリヤ。 6、第1および第2ドリップパンはそれぞれ前記第1お
よび第2キャリヤ支持軌道の下に装着されてその縦方向
に延び、前記第1ドリップパンは前記前方懸架部材の上
方部分の下で横方向に延び、かつ前記前方懸架部材の垂
直部分から横方向に離間した自由縦縁を有し、前記第2
ドリップパンは前記後方懸架部材の上方部分の下で横方
向に延び、かつ前記後方懸架部材の垂直部分から横方向
に離間した自由縦縁を有する請求項5記載の負荷キャリ
ヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15454288A JPH0220466A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | パワ−アンドフリーコンベヤの負荷キヤリヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15454288A JPH0220466A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | パワ−アンドフリーコンベヤの負荷キヤリヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220466A true JPH0220466A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15586535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15454288A Pending JPH0220466A (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | パワ−アンドフリーコンベヤの負荷キヤリヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220466A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015080270A1 (ja) | 2013-11-28 | 2015-06-04 | 株式会社デンソー | 点火装置 |
| US10161376B2 (en) | 2013-05-24 | 2018-12-25 | Denso Corporation | Ignition control apparatus |
| US10371117B2 (en) | 2014-04-10 | 2019-08-06 | Denso Corporation | Ignition apparatus for internal combustion engine |
| US10539114B2 (en) | 2014-04-10 | 2020-01-21 | Denso Corporation | Ignition apparatus |
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-
1988
- 1988-06-21 JP JP15454288A patent/JPH0220466A/ja active Pending
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