JPH02206011A - 回転磁気ヘッド装置におけるロータリートランスと磁気ヘッドとの接続構造 - Google Patents

回転磁気ヘッド装置におけるロータリートランスと磁気ヘッドとの接続構造

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JPH02206011A
JPH02206011A JP2605389A JP2605389A JPH02206011A JP H02206011 A JPH02206011 A JP H02206011A JP 2605389 A JP2605389 A JP 2605389A JP 2605389 A JP2605389 A JP 2605389A JP H02206011 A JPH02206011 A JP H02206011A
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Hiroshi Umehara
梅原 浩
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ビデオテープレコーダ(VTR)等に使用さ
れる回転磁気ヘッド装置に係り、詳しくは、そのロータ
リートランスと磁気ヘッドとの接続構造に関するもので
ある。
〔従来の技術〕
回転磁気ヘッド装置におけるロータリートランスは、一
般に、円板状のロータリートランスロータおよびロータ
リートランスステータを対向配置に有して成り、両者間
に一定の空隙を確保するようになっている。しかし、こ
の空隙を一定に確保するのが比較的困難であることから
、ロータリートランスロータおよびロータリートランス
ステー夕の双方を円筒状に形成して両者を嵌合すると共
に相対回転自在に設けることが考えられる。この場合、
ロータリートランスロータとロータリートランスステー
タとの間に形成される空隙の精度は、各々の内径外径の
精度に依存するため、当該空隙の一定確保が格段に容易
になる。
このような回転磁気ヘッド装置において、第3図に示す
ように、下ドラム26の中心部に形成された貫通孔には
上下一対の玉軸受け28・28が嵌装されており、この
玉軸受け28・28にてシャフト27が回転自在に支持
されている。シャフト27の下端側には振動やジッタを
除去して精密な回転速度を維持するために下側玉軸受け
28に対しスラスト方向に予圧をかける予圧カラー29
が嵌着されている。また、この予圧カラー29の外周側
には当該予圧カラー29と共にシャフト27を回転させ
るためのモータ35が配設されている。
シャフト27の上端側にはこのシャフト27と同体回転
するようにディスク23が設けられており、このディス
ク23の上端面にはこのディスク23と同体回転するよ
うに上ドラム22が装着されている。上ドラム22の下
端面外周側には、第4図にも示すように、4つの磁気ヘ
ッド21・・・が90°間隔で円周状に取り付けられて
いる。各磁気ヘッド21は、そのヘッドベース21a上
に2つの磁気へラドチップ21b・21cを有している
のでヘッド数は8となり、回転消去用ヘッド30と合わ
せて合計9ヘツド構成となっている。
一方、ロータリートランス31におけるロータ31aお
よびステータ31bは、互いに嵌合し得る円筒形状に形
成されており、上記のロータ31aは上ドラム22に、
ステータ31bは下ドラム26にそれぞれ固設されてい
る。
ここで、ロータリートランスロータ31aと磁気ヘッド
21との電気的接続を以下のようにして行うことが考え
られる。即ち、ロータリートランスロータ31aに固着
されたロータリートランスボルダ−32に中継ピン33
・・・を圧入し、各中継ピン33の一0fi側33 a
にロータリートランスロータ31aにおける巻線の終端
を絡めて半田付けする一方、他端側を磁気ヘッド21の
へラドベース21a上に形成されたランド21d・・・
に接触させて半田付けを行うという構造である。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、このような構造においては、中継ピン33の
突出量にバラツキが生じ易く、例えば、磁気ヘッド21
側において突出量が規定値より長いものがあると、その
中継ピン33が磁気ヘッド21のへラドベース21aに
押され、ロータリートランスホルダー32を介してロー
タリートランスロータ31aに力が加わり、このロータ
31aの位置がずれてしまう。一方、上記の突出量が規
定値より短いものがあると、その中継ピン33の他端側
かへラドベース21aのランド21d・・・がら離れて
しまい、半田付は不良が生じ易(なる。
特に、前述のように多ヘツド化された回転磁気ヘッド装
置においては、中継ピン33・・・の数が多いことから
、中継ピン33・・・の突出量にバラツキが生じ易く、
上記問題を生じがちになることが予想される。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る回転磁気ヘッド装置におけるロータリート
ランスと磁気ヘッドとの接続構造は、上記の課題を解決
するために、磁気テープに記録再生を行うための磁気ヘ
ッドと、回転自在に設けられ且つ上記磁気ヘッドを所定
位置に有すると共に前記の磁気テープが外周面に所定角
度巻付けられる上ドラムと、上記の磁気ヘッドと外部回
路との間で信号伝達を行うためのロータリートランスと
、固定状態に設けられ且つ前記上ドラムと同体回転する
シャフトを回転自在に支持すると共に前記の磁気テープ
が外周面に所定角度巻付けられる下ドラムとを備えてな
る回転磁気ヘッド装置において、前記のロータリートラ
ンスのロータおよびステータの各々を円筒形状に形成し
て上記ステータにロータが外嵌された状態で相対回転す
るように、上記のステータを前記の下ドラムに配設する
一方、上記のロータを前記の」ニドラムに直接的に取り
付けると共に、上記ロータリートランスロータの中継端
子と前記磁気ヘッドのラント部とがフレキシブルプリン
ト基板を介して電気的に接続されていることを特徴とし
ている。
〔作 用〕
上記の構成によれば、磁気ヘッドにおりるランド部とロ
ータリーI・ランスローフにおける中継端子とを柔軟性
を有するフレキシブルプリント基板にて接続しているの
で、中継ビンを用いる必要がなく、この中継ピンの突出
量のバラツキによる不都合を招来するごとはない。その
上、ランド部と中継端子との間の距離にバラツキがある
場合でも、フレキシブルプリント基板の柔軟性にて上記
距離のバラツキを吸収して確実な接続状態を得ることが
できる。
〔実施例〕
本発明の一実施例を第1図および第2図に基づいて説明
すれば、以下の通りである。
下ドラム7は固定状態に設けられていて、その外周面に
は、所定角度だけ巻付けられる磁気テープ(図示せず)
の走行状態を一定に保持し案内するためのテープガイド
(図示せず)が形成されている。また、下ドラム7の中
心部には上下方向に貫通する貫通孔7aが形成されてい
る。この貫通孔7aには上下一対の玉軸受け8・8が嵌
装されており、この玉軸受け8・8にてシャフト5が回
転自在に支持されている。シャフト5の下端側には振動
やジッタを除去して精密な回転速度を維持するために下
側玉軸受け8に対しスラスI・方向に予圧をかける予圧
カラー9が嵌着されている。また、この予圧カラー9の
外周側には当該予圧カラー9と共にシャフト5を回転さ
せるためのダイレクトドライブモータ10が配設されて
いる。このモータ10は下ドラム7に固着されたステー
タ部10aと、前記の予圧カラー9に固着されたロータ
部fobとからなっている。
シャフト5の上端側にはこのシャフト5と同体回転する
ようにディスク6が設けられており、このディスク6に
はこのディスク6上端面に当接しこれと同体回転するよ
うに螺子12にて上ドラム2が装着されている。上ドラ
ム2における前記下トラムと対向する(jlllの中央
部には凹部2aが形成されていてその内径は上記のディ
スク6の外径よりも大きくなっており、このディスク6
との間で後述のロータリートランス3を収容し得る空間
を形成している。また、上トラム2の下端面外周側には
、第2図にも示すように、4つの磁気ヘットト・・が9
0°間隔で円周状に取りイ]けられている。各磁気ヘッ
ド1は、そのヘッドヘース1aJ=に2つの磁気へラド
チップ1b・ICを有しているのでヘッド数は8となり
、回転消去用ヘッド15と合わせて合計9ヘツド構成と
なっている。
磁気ヘッド1と中継ホルダー4との間には、柔軟性に優
れたフィルム状のフレキシブルプリン1一基板(以下、
単にFPCと称する)16が介設されている。FPC1
6には、磁気ヘッドト・・のランド部1d・・・(図中
Iにて示している)に対応するランド部16a・・・(
図中“:°”“にて示している)が形成されていると共
に、中継ホルダー4におりる端子部(この端子部にロー
タリートランスロータ3aの巻線終端部が絡められて半
田メンキされている)4a・・・に対応するランド部1
6b・・・(図中、、゛°1にて示している)がそれぞ
れ形成されている。
そして、磁気ヘッドト・・におけるランド部1d・・・
と上記のランド部16a・・・とは半田にて電気的に接
続されると共に、中継ホルダー4における端子部4a・
・・と上記のランド部16b・・・とは上記の場合と同
様に半田にて電気的に接続されている。なお、回転消去
用ヘッド15におけるランド部とこれに対応する中継ホ
ルダー4の端子部との接続も上述のF P CI 6に
よって行われている。
中継ホルダー4における他端側の端子部はロータリート
ランスロータ3aに電気的に接続されている。ロータリ
ートランスロータ3aは円筒形状をなしており、その外
壁側で上記凹部2aの周壁に固着されると共に、同じく
その外壁側で上記の中継ホルダー4を支持している。ロ
ータリートランスロータ3aの内部には、円筒形状を有
するロータリートランスステータ3bが上記ロータ3a
の内壁との間に所定の空隙を有して固定されている。上
記ロータ3aはステータ3bに対し相対回転可能である
。これらロータ3aとステータ3bとにより、前記の回
転する磁気へンド1と固定状態の図示しない外部回路と
の間で信号伝達を行うロータリートランス3が構成され
る。ロータリートランスステータ3bは下ドラム7の中
央部に形成されて前記の玉軸受け8を支持している円筒
部7bの外側番こ嵌合固着されている。そして、」二記
ロータリートランスステータ3bの下端部からは、図示
しない外部回路との間で信号の中継を行う中継基板11
が延設されている。
上記モータ10の駆動によりシャフト5が回転されると
、この回転に伴ってディスク6、上ドラム2、磁気ヘッ
ド1、およびロータリートランスロータ3aが同体的に
回転することになる。上ドラム2および下ドラム7の外
周側には図示しない磁気テープが所定角度で巻付けられ
た状態で走行しており、この磁気テープ上を前記の磁気
ヘット1が走査して信号の記録再生を行うことになる。
例えば、信号の再生においては、磁気ヘット1にて検出
された信号はへラドベース1aのランド部1d・・・→
柔軟性を有するFPC16→中継ホルダー4を介してロ
ータリートランスロータ3aに供給された後、ごのロー
タリー1〜ランスロータ3aと密結合しているロークリ
ートランスステータ3bにて受は取られ、前記の中継基
板11を経て図示しない外部回路に供給されて信号の再
生が行われる。信号の記録は、これとほぼ逆の過程で行
われることになる。
上記の構成において、ヘッドベース1aにおけるランド
部1d・・・と中継ホルダー4における端子部4a・・
・とは柔軟性を存するFPC16にて接続されており、
中継ビンを用いる必要がないので、この中継ビンの突出
量のバラツキによる不都合は招来しない。その上、ヘッ
ドベース1aにおけるランド部1d・・・と中継ホルダ
ー4における端子部4a・・・との間の距離にバラツキ
がある場合でも、FPC16の柔軟性にて上記距離のバ
ラツキを吸収して確実な接続状態を得ることができる。
〔発明の効果〕
本発明に係る回転磁気へνF詰装置おけるロータリート
ランスと磁気ヘッドとの接続構造は、以上のように、磁
気テープに記録再生を行うための磁気ヘットと、回転自
在に設けられ且つ」−記(2シ気ヘツトを所定位置に有
すると共に前記の磁気テプが外周面に所定角度巻付けら
れる上ドラムと、上記の磁気ヘッドと外部回路との間で
信号伝達を行うためのロータリートランスと、固定状態
に設けられ且つ前記上ドラムと同体回転するシャフトを
回転自在に支持すると共に前記の磁気テープが外周面に
所定角度巻付」けられる下トラムとを備えてなる回転磁
気ヘッド装置において、前記のロータリートランスのロ
ータおよびステータの各々を円筒形状に形成して上記ス
テータにロータが外嵌された状態で相対回転するように
、上記のステータを前記の下ドラムに配設する一方、」
−記のロータを前記の上ドラムに直接的に取り付けると
共に、上記ロータリートランスロータの中継端子と前記
磁気ヘッドのランド部とがフレキシブルプリント基板を
介して電気的に接続されている構成である。
これにより、中継ピンの突出量バラツキといった問題は
生じないし、中継端子とランド部との間の距離にバラツ
キがある場合でも、フレキシブルプリント基板の柔軟性
にて上記距離のバラツキを吸収して確実な接続状態を得
ることができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すものであ
って、第1図は回転磁気ヘッド装置におけるロータリー
トランスと磁気ヘッドとの接続構造を示す断面図、第2
図は磁気ヘッドと中継ホルダーとフレキシブルプリント
基板との接続関係を示す上ドラムの底面図、第3図およ
び第4図は従来例を示すものであって、第3図は回転磁
気ヘッド装置におけるロータリートランスと磁気ヘッド
との接続構造を示す断面図、第4図は磁気ヘッドと中継
ピンとの接続関係を示す上ドラムの底面図である。 1は磁気ヘッド、1aはへラドベース、1b・ICはへ
ラドチップ、1dはランド部、2は上ドラム、3はロー
タリートランス、3aはロータリートランスロータ、3
bはロータリーI・ランスステータ、4ば中継ボルダ−
14aは端子部(ロタリートランスロータ3aの中継端
子)、5はシャフト、6はディスク、7は下ドラム、8
は玉軸受け、10はダイレフ1−ドライブモータ、11
は中継基板、16はFPC(フレキシブルプリント基板
)である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、磁気テープに記録再生を行うための磁気ヘッドと、
    回転自在に設けられ且つ上記磁気ヘッドを所定位置に有
    すると共に前記の磁気テープが外周面に所定角度巻付け
    られる上ドラムと、上記の磁気ヘッドと外部回路との間
    で信号伝達を行うためのロータリートランスと、固定状
    態に設けられ且つ前記上ドラムと同体回転するシャフト
    を回転自在に支持すると共に前記の磁気テープが外周面
    に所定角度巻付けられる下ドラムとを備えてなる回転磁
    気ヘッド装置において、 前記のロータリートランスのロータおよびステータの各
    々を円筒形状に形成して上記ステータにロータが外嵌さ
    れた状態で相対回転するように、上記のステータを前記
    の下ドラムに配設する一方、上記のロータを前記の上ド
    ラムに直接的に取り付けると共に、上記ロータリートラ
    ンスロータの中継端子と前記磁気ヘッドのランド部とが
    フレキシブルプリント基板を介して電気的に接続されて
    いることを特徴とする回転磁気ヘッド装置におけるロー
    タリートランスと磁気ヘッドとの接続構造。
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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61149102U (ja) * 1985-03-07 1986-09-13
JPS61219116A (ja) * 1985-03-25 1986-09-29 Sony Corp 回転ヘツド装置
JPS6218818U (ja) * 1985-07-16 1987-02-04

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