JPH0220743Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0220743Y2 JPH0220743Y2 JP16295480U JP16295480U JPH0220743Y2 JP H0220743 Y2 JPH0220743 Y2 JP H0220743Y2 JP 16295480 U JP16295480 U JP 16295480U JP 16295480 U JP16295480 U JP 16295480U JP H0220743 Y2 JPH0220743 Y2 JP H0220743Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cord
- bush
- switch case
- bushing
- diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 241001247986 Calotropis procera Species 0.000 claims description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 10
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は主に近接スイツチのコード引出用ブ
ツシユの改良に関するものである。
ツシユの改良に関するものである。
物体の有無を無接触で検出する近接スイツチと
しては第1図に示す構造のものがある。この種の
近接スイツチにおいては、スイツチケース1から
引き出されるコード2は、その機械的保護のほか
耐久性を得る目的のためにスイツチケース1内に
挿入されたゴムブツシユ3を通して引き出され
る。同時にスイツチケース1内の部品、例えばプ
リント基板や検出コイルを固定する目的のほか、
ケース内部を完全耐水構造とするためにスイツチ
ケース1内には樹脂が充填される。従つて、上記
のように耐水性を得ると同時に充填樹脂の漏れを
防止するためには、コード2とゴムブツシユ3の
間に間隙が存在しないことが最も望ましい。
しては第1図に示す構造のものがある。この種の
近接スイツチにおいては、スイツチケース1から
引き出されるコード2は、その機械的保護のほか
耐久性を得る目的のためにスイツチケース1内に
挿入されたゴムブツシユ3を通して引き出され
る。同時にスイツチケース1内の部品、例えばプ
リント基板や検出コイルを固定する目的のほか、
ケース内部を完全耐水構造とするためにスイツチ
ケース1内には樹脂が充填される。従つて、上記
のように耐水性を得ると同時に充填樹脂の漏れを
防止するためには、コード2とゴムブツシユ3の
間に間隙が存在しないことが最も望ましい。
しかしながら、コード2とゴムブツシユ3の間
に間隙がない場合、つまりゴムブツシユ3の内径
がコード2の外径と同等もしくはそれよりも小さ
い場合には、両者関の摩擦が非常に大きくなり、
コード2をゴムブツシユ3に挿入する作業が極め
て困難となる。また、コード2の外径寸法に合わ
せてゴムブツシユ3の内径を厳密に設定すること
も可能であるが、コード自体の寸法のバラツキが
大きいため、ゴムブツシユ3の寸法精度を厳格に
してもそれほどの意味がない。
に間隙がない場合、つまりゴムブツシユ3の内径
がコード2の外径と同等もしくはそれよりも小さ
い場合には、両者関の摩擦が非常に大きくなり、
コード2をゴムブツシユ3に挿入する作業が極め
て困難となる。また、コード2の外径寸法に合わ
せてゴムブツシユ3の内径を厳密に設定すること
も可能であるが、コード自体の寸法のバラツキが
大きいため、ゴムブツシユ3の寸法精度を厳格に
してもそれほどの意味がない。
一方、上記のようなコード挿入時の作業性を考
慮してコード2とゴムブツシユ3の間に一定の間
隙を設定した場合には、前記のように充填樹脂が
漏れるおそれがある。このため、従来はやむを得
ずコード2とゴムブツシユ3の間に一定の間隙を
設定し、第2図に示すように充填樹脂の前にケー
ス内側から接着剤等で目貼りして樹脂漏れを防止
するか、あるいはコード挿入時の作業性を犠性に
した上で、コード寸法のバラツキを見込んでゴム
ブツシユ3の内径をコード外径よりも小さく設定
し、ゴムブツシユ3でコードを締め付けるように
して樹脂漏れを防止するようにしている。しか
し、前者にあつては目貼り作業という作業工程が
1工程増加し、また後者にあつては前記のように
コード挿入時の作業性が著しく劣り、いずれの場
合にも作業性の点でなおも相反する問題を有して
いる。
慮してコード2とゴムブツシユ3の間に一定の間
隙を設定した場合には、前記のように充填樹脂が
漏れるおそれがある。このため、従来はやむを得
ずコード2とゴムブツシユ3の間に一定の間隙を
設定し、第2図に示すように充填樹脂の前にケー
ス内側から接着剤等で目貼りして樹脂漏れを防止
するか、あるいはコード挿入時の作業性を犠性に
した上で、コード寸法のバラツキを見込んでゴム
ブツシユ3の内径をコード外径よりも小さく設定
し、ゴムブツシユ3でコードを締め付けるように
して樹脂漏れを防止するようにしている。しか
し、前者にあつては目貼り作業という作業工程が
1工程増加し、また後者にあつては前記のように
コード挿入時の作業性が著しく劣り、いずれの場
合にも作業性の点でなおも相反する問題を有して
いる。
この考案は以上のような問題点に鑑みなされた
もので、その目的とするところは、ブツシユ本体
のコード挿入孔をコード外径よりも大径に形成す
るとともに、コード挿入孔の一端内周部にその全
周にわたつてリツプ片を形成することにより、上
記相反する問題を同時に解消したスイツチケース
のコード引出用ブツシユを提供することにある。
もので、その目的とするところは、ブツシユ本体
のコード挿入孔をコード外径よりも大径に形成す
るとともに、コード挿入孔の一端内周部にその全
周にわたつてリツプ片を形成することにより、上
記相反する問題を同時に解消したスイツチケース
のコード引出用ブツシユを提供することにある。
以下、この考案の実施例を近接スイツチに適用
した例について、図面に基づいて詳細に説明す
る。
した例について、図面に基づいて詳細に説明す
る。
第3図はこの考案におけるコード引出用ブツシ
ユの一実施例を示すもので、第1図および第2図
と共通する部分には同一符号を付して説明する。
1は樹脂製のスイツチケース、4は所定の回路部
品が実装されたプリント基板、2はコード、3は
スイツチケースのコード引出口1aに挿入された
ブツシユである。
ユの一実施例を示すもので、第1図および第2図
と共通する部分には同一符号を付して説明する。
1は樹脂製のスイツチケース、4は所定の回路部
品が実装されたプリント基板、2はコード、3は
スイツチケースのコード引出口1aに挿入された
ブツシユである。
ブツシユ3はゴムより構成されているととも
に、ブツシユ3を構成するブツシユ本体10の一
端には、スイツチケース1に対する位置決めのた
めのフランジ部11が一体に形成され、同時にま
たコード引出口1aに対するブツシユ3の挿入を
容易にするため、フランジ部11から他端に向け
て除々に小径となるようブツシユ全体がテーパ状
に形成されている。
に、ブツシユ3を構成するブツシユ本体10の一
端には、スイツチケース1に対する位置決めのた
めのフランジ部11が一体に形成され、同時にま
たコード引出口1aに対するブツシユ3の挿入を
容易にするため、フランジ部11から他端に向け
て除々に小径となるようブツシユ全体がテーパ状
に形成されている。
前記ブツシユ本体10に貫通形成されたコード
挿入孔12は、第4図に示すようにコード2との
間に一定の間隙lを設定すべく、その径がコード
2の外径よりも大径に形成されており、この間隙
lによつて後述するリツプ片を設けるスペースを
確保している。そして、コード挿入孔12のフラ
ンジ部11よりの一端内周壁には、コード2の外
周に対して圧接する断面略三角形状のダイヤフラ
ム状のリツプ片13が前記間隙lとほぼ同じ長さ
をもつて、かつその全周にわたつて形成されてい
る。
挿入孔12は、第4図に示すようにコード2との
間に一定の間隙lを設定すべく、その径がコード
2の外径よりも大径に形成されており、この間隙
lによつて後述するリツプ片を設けるスペースを
確保している。そして、コード挿入孔12のフラ
ンジ部11よりの一端内周壁には、コード2の外
周に対して圧接する断面略三角形状のダイヤフラ
ム状のリツプ片13が前記間隙lとほぼ同じ長さ
をもつて、かつその全周にわたつて形成されてい
る。
従つて以上の構成によれば、ブツシユ3とコー
ド2との間に一定の間隙lが形成されるように予
めコード挿入孔12の径が設定されているため、
ブツシユ3に対するコード2の挿入に際して抵抗
となるものは、リツプ片13とコード2との摩擦
のみであるから、リツプ片13はコード2の引き
抜き方向に弾性変形してコード2との相対移動を
許容する。その結果コード2の挿入作業を無理な
く、かつ極めて容易に行なうことができる。
ド2との間に一定の間隙lが形成されるように予
めコード挿入孔12の径が設定されているため、
ブツシユ3に対するコード2の挿入に際して抵抗
となるものは、リツプ片13とコード2との摩擦
のみであるから、リツプ片13はコード2の引き
抜き方向に弾性変形してコード2との相対移動を
許容する。その結果コード2の挿入作業を無理な
く、かつ極めて容易に行なうことができる。
一方、ブツシユ3とコード2との相対移動を停
止すれば、リツプ13はその自己復元力によりコ
ード2に圧接し、本来のシール効果を発揮して前
述のような樹脂漏れを防止する。
止すれば、リツプ13はその自己復元力によりコ
ード2に圧接し、本来のシール効果を発揮して前
述のような樹脂漏れを防止する。
また、スイツチケース1のコード引出口1aに
対するブツシユ3の挿入に際しては、ブツシユ3
をスイツチケース1の内側から挿入されるが、前
記のようにブツシユ自体がテーパ状に形成されて
いるため、ゴムブツシユ3の挿入作業もまた容易
に行ない得るとともに、フランジ部11側に設け
たブツシユ外周壁3aがコード引出口1aに密着
するようにブツシユをケース内に挿入する。
対するブツシユ3の挿入に際しては、ブツシユ3
をスイツチケース1の内側から挿入されるが、前
記のようにブツシユ自体がテーパ状に形成されて
いるため、ゴムブツシユ3の挿入作業もまた容易
に行ない得るとともに、フランジ部11側に設け
たブツシユ外周壁3aがコード引出口1aに密着
するようにブツシユをケース内に挿入する。
以上の説明から明らかなように、本願考案のブ
ツシユにあつては、コード挿入孔の内径はコード
の外径よりも大きく間隙lを有し、かつフランジ
部が設けられている一端の内周壁には上記間隙l
とほぼ同じ長さを有するリツプ片が設けられ、こ
のリツプ片によりコード外周を圧接するように構
成したものであるため、コード挿入時の摩擦抵抗
はリツプ片によるもののみであるため、非常に小
さく、従つてコード挿入作業を極めて容易に行な
うことができる。
ツシユにあつては、コード挿入孔の内径はコード
の外径よりも大きく間隙lを有し、かつフランジ
部が設けられている一端の内周壁には上記間隙l
とほぼ同じ長さを有するリツプ片が設けられ、こ
のリツプ片によりコード外周を圧接するように構
成したものであるため、コード挿入時の摩擦抵抗
はリツプ片によるもののみであるため、非常に小
さく、従つてコード挿入作業を極めて容易に行な
うことができる。
特に、本願考案にあつては、ブツシユ本体が弾
性を有するゴムにより構成されているため、コー
ド挿入に際し、コードに抗して拡開しリツプ片の
コードに対する圧接力は弱く、外方に拡開しない
場合と比し、その摩擦抵抗は小さく、そのためコ
ード挿入作業は一層簡単である。
性を有するゴムにより構成されているため、コー
ド挿入に際し、コードに抗して拡開しリツプ片の
コードに対する圧接力は弱く、外方に拡開しない
場合と比し、その摩擦抵抗は小さく、そのためコ
ード挿入作業は一層簡単である。
また、本願考案にあつてはコード挿入後リツプ
片は自己復元力による復帰によりシール効果を有
するため、ケース内に充填された樹脂漏れを確実
に防止でき、従来の接着剤による目貼り作業が不
要となり、そのため低コストに、かつ組立作業を
向上せしめることができる。
片は自己復元力による復帰によりシール効果を有
するため、ケース内に充填された樹脂漏れを確実
に防止でき、従来の接着剤による目貼り作業が不
要となり、そのため低コストに、かつ組立作業を
向上せしめることができる。
特に、本願考案にあつてはフランジ部側に設け
たブツシユ外周壁をケースのコード引出口に密着
するよう構成したため、コード挿入後ケースのコ
ード引出口にフランジ部が当接するまでブツシユ
を挿入すると、ブツシユ外周壁はコード引出口に
密着し、コードに抗していても外方に拡開するこ
となく、そのため、リツプ片のコードに対する圧
接力は強くなり、またケースにフランジ部が当た
るまでコードを引張ると、それと同時にリツプ片
も引張られてコードに密着し、リツプ片のコード
に対する密着面積も増大するため、シール性は一
層増大し、樹脂漏れを確実に防止することができ
る等の効果を有する。
たブツシユ外周壁をケースのコード引出口に密着
するよう構成したため、コード挿入後ケースのコ
ード引出口にフランジ部が当接するまでブツシユ
を挿入すると、ブツシユ外周壁はコード引出口に
密着し、コードに抗していても外方に拡開するこ
となく、そのため、リツプ片のコードに対する圧
接力は強くなり、またケースにフランジ部が当た
るまでコードを引張ると、それと同時にリツプ片
も引張られてコードに密着し、リツプ片のコード
に対する密着面積も増大するため、シール性は一
層増大し、樹脂漏れを確実に防止することができ
る等の効果を有する。
第1図は近接スイツチの一例を示す斜視図、第
2図は従来のゴムブツシユの取付状態を示すもの
で、第1図の−線断面矢視図、第3図はこの
考案のコード引出用ブツシユの詳細を示す断面
図、第4図は同じく第3図の要部拡大図である。 1……スイツチケース、1a……コード引出
口、2……コード、3……ゴムブツシユ、3a…
…ブツシユ外周壁、10……ブツシユ本体、12
……コード挿入孔、13……リツプ片。
2図は従来のゴムブツシユの取付状態を示すもの
で、第1図の−線断面矢視図、第3図はこの
考案のコード引出用ブツシユの詳細を示す断面
図、第4図は同じく第3図の要部拡大図である。 1……スイツチケース、1a……コード引出
口、2……コード、3……ゴムブツシユ、3a…
…ブツシユ外周壁、10……ブツシユ本体、12
……コード挿入孔、13……リツプ片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 スイツチケースのリード引出口に取付けられる
とともに、内部に所定のコードが挿通されるゴム
製のブツシユにおいて、 内径が上記コードの外径よりも大径に形成さ
れ、間隙lを有するコード挿入孔を備えたブツシ
ユ本体と、 上記スイツチケースに対して位置決め固定する
とともに上記ブツシユ本体の一端外周壁に一体に
突出形成されてなるフランジ部と、 上記フランジ部が設けられた一端の内周壁に設
けられるとともに、上記間隙lとほぼ同じ長さを
有し、かつ上記コードを圧接する断面略三角形状
のリツプ片と、 上記フランジ部が設けられている側の外周を上
記コード引出口に密着させるようにしたブツシユ
外周壁とを備えていることを特徴とするスイツチ
ケースのコード引出用ブツシユ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16295480U JPH0220743Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16295480U JPH0220743Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5784642U JPS5784642U (ja) | 1982-05-25 |
| JPH0220743Y2 true JPH0220743Y2 (ja) | 1990-06-06 |
Family
ID=29521768
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16295480U Expired JPH0220743Y2 (ja) | 1980-11-14 | 1980-11-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0220743Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-11-14 JP JP16295480U patent/JPH0220743Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5784642U (ja) | 1982-05-25 |
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